湘南鎌倉総合病院 面会。 病院案内>院長あいさつ

湘南鎌倉人工関節センター

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の病床数は542床と旧病院と変わりませんが、地上15階地下1階建てで、屋上にヘリポートを備え、年々増加する救急車、急病患者に対応致します。 また、救急診療部は5倍に拡大、手術室、血管カテーテル室に直行する専用エレベーターを備えるなど、施設設備を整えました。 新病院は3. 0テスラMRI、320 列CT、最新の放射線治療機器トモセラピーなど高度医療機器を新規に導入。 今後とも地域の方々に信頼され、安心・安全な医療を提供できる病院を目指してまいります。 1日の外来患者数は、1日に1600名を越すことも多く、その診療域は鎌倉市だけでなく、鎌倉市だけでなく、藤沢市、逗子市、葉山町、三浦半島全域、横浜市南部におよび、疾患によっては全国から患者さんが集まります。 また、入院患者一人あたりの平均在院日数が10日と短くなっています。 これは、医療技術の優秀さを示し、訪問看護、ケースワーカなどの大きな協力がある証拠です。 また、年間手術件数5600余、心臓カテーテル検査年間約4300例、PTCA年間1000例、内視鏡検査毎月約900例、超音波検査毎月約4500例(以上2007年度)など多くの検査が行われ、冠状動脈バイパス手術、開心術も多く(月間約40件)行われています。 では、隣接地域に病院の新築移転、並びに鎌倉市内に老人施設及び特別養護老人ホームを設立し、高度先進医療のみならず、介護、福祉までふみこんで、地域の住民のニーズに応えています。 は現在発展途中ですが、更に今後も発展しつづけます。

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医療法人湘和会 湘南記念病院

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最小限の切開による人工股関節・人工膝関節置換術 MISとは、Minimally Invasive Surgeryの略語で手術のダメージを必要最低限に抑える手術です。 こちらではMISについて詳しく解説しております。 股関節の仕組みや股関節疾患の病状について 足の付け根部分が痛む事が多く、産まれつきの原因や肥満などによる過度な股関節の酷使による場合があります。 痛みや症状の程度にもよりますが早目にご相談下さい。 様々な機器で安心・安全な診療を行っております 質の高い手術を患者さんへ提供させて頂けるように、インプラントの選別や術前に様々な検査を行います。 インプラントや検査機器の一部をご紹介致します。 初診察から手術・退院までの流れ 治療といっても診察や検査、手術から退院と様々なプロセスがございます。 ここでは一般的な治療の過程を一例としてご紹介致します。 2004年開院からの手術数実績 当院では国内でも有数の手術実績を誇る有床診療所です。 股関節・膝関節それぞれの人工関節置換術・再置換術及び、その他(洗浄や整復)の手術数を年度毎にご覧頂けます。

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湘南鎌倉総合病院(鎌倉市)の口コミ・評判28件【MEDIRE】

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歯科口腔外科 診療場所 湘南東部総合病院 診療予約 予約センター TEL.(平日8:00~17:00) 2020年7月の外来診療担当表 書類一式(医療機関専用)• 診療内容・特色 歯科口腔外科では、口、あご、顔面の様々な病気やけがなどを幅広く診療しています。 とくに、一般の歯科医院では対応が難しい患者さまの診断や治療を中心に行っており、歯科のみならず地域の医療機関からのご紹介も数多くいただいております。 丁寧な問診と適切な検査をもとに確実な診断を行い、患者さまに十分な説明をおこなったうえで安全な治療を提供できるよう努めております。 また、歯の脱臼や顎骨骨折、口腔内外の裂傷、顎関節脱臼など救急患者さまのオンコール体制(終日受け入れ)をおこなっており、地域救急医療の一端を担っております。 (注:むし歯の痛み、冠の脱離、入れ歯の破折などの患者さまは受け入れておりませんのでご了承ください) 主な取扱疾患・治療内容 抜歯 主に親知らず(埋伏智歯)や余剰な歯(過剰歯)の抜歯を取り扱っています。 智歯や過剰歯は、周りの歯肉が炎症をおこして腫れたり痛みがでたりすることや、歯並びに影響することもあります。 症状がある場合はもちろん、症状がない場合でも予防的に抜歯することもあります。 ほかに、心臓病・糖尿病・透析をしている患者さまなど全身的な合併症を有するかたの抜歯も各主治医と連携の下に行っています。 安全かつリラックスした状態で治療が受けられるように必要に応じて短期入院し抜歯を行うことも可能です。 炎症 虫歯や歯槽膿漏が原因で首のまわりやのどの奥まで強い炎症が広がることがあります。 腫れや痛みがひどくなると口が開かない、飲み込めないなど様々な障害が出現することがあり、適切な治療を受けないと呼吸困難となり生命の危機にさらされることもあります。 炎症の状態によっては抗菌薬の点滴や緊急手術、入院下での治療が必要になることも少なくありません。 口腔顎顔面外傷(骨折など) 交通事故・スポーツ・転倒などで、歯の脱臼や顎骨骨折、裂傷などが生じます。 口腔顎顔面領域の外傷では、時に食事や会話などの機能が障害されることもあり、特に顎骨骨折や顔面の裂傷の治療は総合病院で受傷後早期の治療が必要です。 当科では、救急センターや関連各科と連携し、咬み合わせや口の開け閉めなどの機能回復に配慮した治療を行っています。 顎関節症 口が開かない、口を開けたり閉じたりする時の痛み、顎関節の雑音(口を開けた時のカクカク、ジャリジャリなどの音)などの症状がある場合に顎関節症と診断されます。 簡単なレントゲン写真での検査から、症状によってはMRIなど精密検査を行って総合的に診断します。 治療は、スプリント(マウスピース)療法、消炎鎮痛剤の服用、理学療法、関節内洗浄など、病態や症状に応じて行います。 デンタルインプラント 歯が失われた部位に人工歯根(インプラント)を埋め込み咬合を回復する治療です。 当院では、インプラント治療の安全性を高めるため、「ガイデッドサー ジェリー」(患者さんのCTデータ、模型等のデータから、 パ ソコン上で治療計画をたてて、 3Dプリンターで作製されたサー ジカルステントを使用してインプラントを埋入する)をすべての患者さんを対象におこなっています。 顎の骨が高度の吸収している場合には、そのままインプラント治療を行うことはできません。 骨移植や上顎洞底挙上術などの骨造成(インプラントの土台となる骨をつくること)が必要となります。 デンタルインプラント治療は、健康保険の適用のない自費診療になります。 インプラント治療希望だけでなく、治療に関する疑問や現在お使いのインプラントに関する相談なども幅広く診させていただきますので、まずはお気軽に電話で外来予約をお取り下さい。 口腔がん 口腔領域の悪性腫瘍は、初期の段階では5年生存率は90%を超えています。 早期がんでは手術単独で治療ができますが、進行がんになると食事や会話などに重い障害を抱えることになる場合もあります。 早期発見、早期治療が口腔がんの治療にとって最も大切なことです。 口内炎だと思っていたら口腔がんであったということも少なくありません。 おかしいなと思ったら早めに受診することをお勧めいたします。 また、腫瘍をとるために大きな組織欠損ができた場合には、身体のほかの部位から組織を採取して欠損部へ移植する再建手術を行い、 術後の会話や飲み込みの障害を最小限にするような治療を行っています。 当科では無料口腔がん検診も行っていますのでぜひご利用ください。 顎変形症(受け口、顔面非対称など) 上・下顎骨の大きさや形の異常でかみあわせや顔・顎の形に問題がある患者さんに対して矯正歯科専門医と連携して手術をおこなっています。 手術は基本的にすべて口の中から行いますので顔に傷がつくことはありません。 入院期間は2週間ほどで、手術や入院費用のすべてに健康保険が適用されます。 口腔内科的疾患 ドライマウス(口が乾く、ネバネバする)や舌痛症(舌がピリピリする、しびれる)などの原因には様々なものがあります。 当科では、細菌検査や血液検査など適切な検査をもとに診断をおこなっています。 ストレスや悩みごととの関連が疑われる歯科心身症や全身的な疾患との関係が疑われる場合には医科や精神科と連携した精査・治療も行います。 そのほか• 嚢胞・良性腫瘍• 矯正用インプラント• 睡眠時無呼吸症候群(治療用マウスピースの作成) などにも対応しております。 担当医師紹介.

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