デュエル リンクス キング デッキ。 【遊戯王デュエルリンクス】無課金でデュエルキングになったので記念にデッキ紹介とかしていく

『デュエルリンクス』“キング”こと松坂桃李がデッキを公開 まさかの“ブラマジデッキ”に「ロマンがあって最高」|Real Sound|リアルサウンド テック

デュエル リンクス キング デッキ

デュエルキングとは 遊戯王の月ごとの対人ランク戦です。 デュエルキングになるまでは意外と長い道のりです。 体感的には、各ランクごとに3つ勝ち越すと昇格できた気がします。 普段のスタミナの周回もオート(自動)なので、総プレイ時間自体も、そんなにたいしたことありません。 デュエルキングになるだけなら、 無課金でも全く問題ありません! 課金は、もちろん1円たりともしていません。 このアプリに関わらず、個人的には 無料だから楽しめているのであって、 課金してまでやりたいとは思いません。 むしろ、この 遊戯王デュエルリンクスというアプリは、 無課金であっても、お金や時間をかけずに デュエルキングになることのできるゲームだから、世界の6500万人にまで普及しているのだと思います。 ジェム(カードを手に入れるときに使う)について タイトルの下にある画像(アイキャッチ画像)にある通り、 ジェムはカンストするほど余っています。 たしかに使ってみたいカードは山ほどあるのですが、勝つために使えるカードとなると、欲しいカードは数えるくらいにしかないからです。 購入したパックについて とはいえ、ジェムを使ったことがないわけではありません。 やはり、強いカードの多くはパックにあります。 そこで、せっかくの機会なので、今までに買った全てのパックをまとめてみました。 購入したパックまとめ(全545パック) 【第1弾MAIN】アルティメットライジング 4パック 【第2弾MINI】フレイム・オブ・ザ・タイラント 20パック 【第5弾MAIN】クリムゾン・キングダム 200パック 【第5弾MINI】ドーンオブ・デスティニー 179パック 【第7弾MINI】サーヴァント・オブ・キングス 20パック 【第8弾MINI】ブレイド・オブ・スピリッツ 40パック 【第10弾MAIN】アビス・エンカウンター 82パック こうして並べてみると、「1パック50ジェム」ですので、個人的にはかなりガチャを回したような気がします。 実際に使用しているカードをみると、これでもかなり無駄にジェムを消費したように思います。 本音を言えば…。 ただ、 課金したいと思ったことはあります。 課金すると、いろんなデッキをつくることができます。 「ブルーアイズ」・「 デッキ破壊」・「 機会天使」のようなデッキをつくりたいと思ったことがありますが、さすがに ジェムが何倍も足りていないので諦めているというのが現状です。 デュエルキングになるために使用したデッキ ランク戦で使用したデッキは以下の4通りです。 ランク戦で使用したデッキ ・ アンティークギアデッキ ・ おじゃまデッキ ・ ネフティスデッキ ・ アロマデッキ アンティークギアデッキ でタコ殴りにするという単純明快な戦法です。 単純明快でありながらも、相手のバトルフェイズ時の罠無効がとても有効です。 攻撃力が高いので、こちらが突破されることもあまりありません。 デッキの中身は、イベントのカード+周回+交換券のみで構築できます。 ただ、使用している人がとても多いため対策されやすいので、を3枚積むなどして、読みの要素を強くする、独自の構築をしたほうがいいです。 おじゃまデッキ 攻守を反転させたり、相手の召喚スペースを制限したりと、相手のペースを乱すことができます。 相手のペースを崩すということで、相手が戦いにくくなり、勝利をしやすいです。 「」を切り札にして戦いました。 来月も デュエルキングを安定して狙うのなら、「」と「」がほしいです。 ネフティスデッキ 環境デッキランキングでは、上位の方から下がってきてしまい、すっかり ネフティスデッキの時代は終わってしまったというのをネット掲示板で見ましたが、私にとっては、 まだまだ環境トップを狙っていけるデッキであると思います。 なにより、 相手の魔法・罠を封じつつ、何度でも蘇るというのが相手のデッキによっては完封することもできます。 ただ、 機械天使デッキのような速攻してくるデッキには、が召喚できる前に負けてしまいますので、(持っていませんが)「」をいれるなどしてアレンジしていきたいです。 アレンジ性に長けていて、1番好きなデッキです。 植物をまぜた「 植物ネフティス」も面白いですし、こちらもまだ持っていませんが「」や「」もいれてみたいです。 アロマデッキ アロマデッキは、 カードトレーダーだけで構築できます。 自分のライフを回復しながら戦うというのがあまり好きではなかったので、あまり使いませんでしたが、 デュエルキングを目指せるほど強いです。 デュエルキングの人もたくさん使っているデッキです。 デュエルキングになるためにしてよかったこと デュエルパズルをクリアしました デュエルパズルでルールをしっかり覚えたことが、単純ではありますが1番の近道でした。 デッキのパックごとに体験で使用することができ、そこからそのデッキの長所と短所を把握することができたのも大きいです。 相手のデッキは同じようなデッキばかりなので勝ちパターンがわかる 文面の通り、相手のデッキは同じようなのばかり溢れています。 今でいえば、 「機械天使」・「 エイリアン」・「 シーステルス」でしょうか…。 なんども戦っているうちに、相手の倒し方が分かってきます。 相手の倒し方(例) 「 機械天使」であれば、途中で邪魔するだけで意外と止まります。 「 エイリアン」に関しては、モンスターを裏で多めに召喚するだけで相手が困ります。 始めたときには、 無課金の自分にとって、 デュエルキングはあまり縁のないものだと思っていたのですが、縁がないどころか、まさかこんなに早くなれるとも思っていませんでした。 おそらく、効率よくできたからこそ、こんなにも早く到達できたのだと思います。 来月以降も デュエルキングを目指すかは、まだ未定ですが、とりあえずこれからも楽しんで続けていければいいなと思っています。

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【遊戯王デュエルリンクス】今月はドラグニティでキング達成!クーゼがあまりにも優秀【デッキ紹介】

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デュエルリンクス攻略からのお知らせ 最強デッキランキング 遊戯王デュエルリンクスの最強デッキを紹介 現環境の遊戯王デュエルリンクスの最強デッキをランキング形式で掲載しています。 Tier1 環境最上位デッキ 高いデッキパワーを誇り、現環境で最も注目されているデッキ。 そのため対策されやすく、デッキの中身や戦略もばれやすいが、それでもなお高い勝率を誇るデッキが多くランクインする。 Tier2 準最強クラスのデッキ Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持つが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。 Tier3 中堅デッキ Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーで劣り、見かける機会はあまり多くないデッキ。 環境次第では上位に上がることもある。 Tier4 発展途上のデッキ 研究が進まず構築が固まっていないデッキや、そもそものデッキパワーが足りていないデッキ。 新カードの追加やカード調整次第ではTier上位に食い込むこともある。 Tier1 デッキ名 キーカード・主な入手方法 Tier2 デッキ名 キーカード・主な入手方法 Tier3 デッキ名 キーカード・主な入手方法 Tier4 デッキ名 キーカード・主な入手方法 デッキの紹介 V・HERO V・HEROの展開から融合ヒーローに繋ぐ とのコンボから展開し、で融合をサーチしながら更に展開していくデッキです。 展開力が高く、強力な融合モンスターで攻めていくことができます。 エレメントセイバーが墓地にいれば好きな属性の召喚獣を融合できるので意識して立ち回りましょう。 の裏返す効果や召喚獣のサイズや耐性で盤面勝負で強く出ることが出来ます。 盤面を突破されてもプルガトリオで返すことが出来ます。 不知火 アンデットで統一されたシンクロ罠ビートデッキ 不知火はアンデットで統一されたシンクロテーマです。 除外コストと除外時効果を持っており、リソースの多さが特徴です。 初ターンの動きがそれほど強く無いため罠と合わせて中~長期戦を仕掛けた方が良いでしょう。 を用いて場でシンクロし、効果で墓地シンクロをすることで強力なシンクロモンスターを連打することが出来ます。 また、除外された不知火モンスターをさらに使いまわすことで半永久的にリソースを使うことが出来ます。 剛鬼 息切れしない剛鬼モンスター 剛鬼モンスターは共通効果で「自身がフィールドから墓地へ送られた場合デッキから同名以外の剛鬼をサーチ」する効果を持ちます。 シンクロ等で墓地へ送られても良いため、常に後続を用意して立ち回ることができるビートデッキです。 魔妖 連続シンクロ の蘇生効果を活かして連続シンクロ召喚からまで繋ぐデッキです。 は好きな魔妖カードにアクセスできるので、安定感があります。 フェイバリットヒーロー フェイバリット・ヒーローを装備して勝つ レベル5以上のHEROに装備できるは、場にフィールド魔法があれば「元々の守備力分攻撃力がアップ」し、相手の効果対象にならなくなります。 加えて装備モンスターが相手モンスターを破壊した時、このカードを墓地へ送ることで追加攻撃を行うこともできます。 クリストロン シンクロ召喚で戦う クリストロンはシンクロ召喚を狙っていくデッキとなり、相手ターンでもシンクロ召喚を行うことができます。 相手のターンでシンクロ召喚を行い盤面を維持して、返しのターンでを狙っていきましょう! 等の非チューナークリストロンは、自分フィールドのカード1枚を破壊することで効果を使うことができます。 スキル「受け継がれる宝玉」から宝玉モンスターを場に出して割ることで展開&からに繋がります。 BF トップクラスの展開力! 鳥獣族で統一された人気テーマです。 ビートダウンのイメージが強いですが、第24弾メインBOX「エアリアルアサルト」での超強化を受けトップクラスの展開デッキへと進化しました。 初動の枚数が多く、とても安定している点も優秀です。 また、展開が出来なくてもある程度の動きが可能なのでパーツを集める時間を確保できます。 ブラック・マジシャン ブラック・マジシャンで攻める! からの特殊召喚を狙っていきます。 そのためのパーツは、からサーチしていきましょう。 デッキトップ3枚を捲ってサーチする効果、が出た時に発動する除外効果がどちらも強力です。 サーチ、除去性能が高くなったことでデッキの安定感が増しました。 青眼 攻撃力の高さを活かし殴りきるデッキ 青眼デッキはをやで特殊召喚し盤面制圧を狙うデッキです。 を絡めることで魔法罠破壊や複数のモンスターの戦闘破壊も可能になります。 から各種シンクロへの動きも非常に強力です。 【オルタナティブ 白竜 】でを繰り出すことで盤面の制圧力を底上げすることが可能です。 デュエルに1回しか使用できないスキルですが状況を劇的に変化させるスキルです。 サイバー・ドラゴン 融合召喚からワンターンキル! を融合召喚し、複数回の攻撃でワンターンキルを狙います。 融合召喚時に魔法罠に触れながら最大3回攻撃できるので非常に強力な融合モンスターです。 は召喚時にサイバーorサイバネティック魔法罠をサーチできるので、デッキ内に複数のサーチ対象を採用することで手札・場面に合ったカードをサーチすることができます。 墓地から除外してを特殊召喚する効果も強力です。 アロマ ライフを回復することで効果を発動する アロマモンスターは自分がライフを回復した時、自分の方が相手よりライフが多い時に効果を使うことができるモンスターです。 ライフを回復して相手を上回り、各種アロマモンスターの効果を使っていきましょう。 等の罠カードは、相手のターンでも自分のライフを回復することができます。 自分のターン、相手のターンどちらでもライフを回復させることで、よりアドバンテージを取っていきましょう。 月光 月光融合モンスターでワンターンキル 強力な効果を持つ、を融合召喚してワンターンキルを狙うデッキです。 月光の融合であるは相手の場にEXから出たモンスターがいれば素材をデッキ・EXデッキからも調達できるため、後攻から攻める際のパワーが高いです。 この記事では純月光を紹介していますが、でを落としてをサーチする、ネオス入り月光も強力なデッキです。 好きなタイプの月光を使いましょう! ライトロード 墓地を肥やして切り札を出す は墓地にライトロードが4種類存在すれば特殊召喚可能な強力モンスターです。 ライフを1000払ってフィールドを全て破壊する効果で盤面リセットかワンターンキルに向かいましょう。 デッキ枚数を少なくすることでキーカードである、、を引く確率が上がりますがデッキ切れの心配もあります。 デッキ枚数を多くすると、キーカードを引ける確率は下がりますが長く戦うことができるようになります。 との安定感も高くモンスター同士の殴り合いに強いデッキです。 堕天使デッキはの万能さから大きな割合で理想のハンドを獲得することができます。 かなりの緩い条件で高水準のステータスを持つモンスターを展開できるパワーの高いデッキです。 デュエルリンクス関連リンク デッキ.

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【遊戯王デュエルリンクス】無課金でデュエルキングになったので記念にデッキ紹介とかしていく

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サイキックデッキ サイキックデッキと言っても、特にテクニカルな戦法で戦うわけではなく、普通に相手を殴り倒すデッキですw サイキックのパワー不足を補うために、スキルは 「絆の力! 」を使用しました。 このデッキのメインアタッカー 「ゼンマイジャグラー」は、通常戦闘においては無類の強さを発揮します。 相手がどんな強力なモンスターだろうと、問答無用で排除できるのはかなり強いです。 ジャグラーが手札になくても 「静寂のサイコウィッチ」の効果で簡単にサーチすることができます。 まだまだ 伏せカード無効からのワンキルが多いリンクスですが、ジャグラーをフィールドに出せれば一気に戦況が有利になるので、クリボールやエネコン等を使って陣形が整うまで耐えましょう。 ジャグラーを再利用 効果を使い、相手モンスターと相打ちになってしまったジャグラーは 「沈黙のサイコウィザード」の効果や 「強化蘇生」で復活させれば再利用することもできます。 ジャグラーがフィールドにいるだけで、相手はやりにくいはずなので、常にジャグラーを展開できていれば理想です。 サイコウィザードは、スキルを使えば攻撃力も2000を超えるので普通にアタッカーとして使えますし、破壊されてしまってもジャグラー蘇生の保険をかけておけば安心です。 とどめは伏せ封じ このデッキは基本的に相手と殴り合うデッキなので、相手の伏せカードへの対処が微妙です。 相手にとどめを刺したい時は、 「ディストラクター」の効果や、魔法 「ギャラクシー・サイクロン」で伏せカードを破壊してから攻めましょう。 最初は 「最古式念導」を使っていたのですが、事故率が高かったので結局抜かしてしまいました。 そのかわり 「サイコ・ショッカー」をピンポイントで入れたので、相手にとどめを刺したい、ここぞという場面で使いたいですね。 ジャグラーとショッカーが並ぶと強いですよ。 狡猾を抜かしてエネコン2枚の方が安定するかなとも思ったのですが、最近多い沈黙魔導書がキツイので狡猾を採用しました。 減らしたエネコンの変わりは、とりあえず 「バージェストマ・カナディア」を入れておきました。 カナディアは罠カードですが 「強化蘇生」同様に狡猾のジャマをしにくいので気軽に使えます。 分断は破壊 除外 されたり、狡猾を腐らせてしまう可能性があるので最近は使っていません。 ですが、守りカード枠はお好みで色々なカードを使って良いと思います。 前に記事にしたデッキとあまり変わっていませんが、分断を抜かして狡猾とカナディアを入れました。

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