ジョシュ ヘイダー。 半身不随の原因は、誰もがやりがちな気持ち良い行為。それを知ったとき、あなたは思わず背筋を伸ばす。|Smart☆レポート

ジョシュ・ヘイダーとは

ジョシュ ヘイダー

日時 対戦チーム 勝負セ 防御率 投球 回数 打者数 投球数 被安打 被本 奪三振 与四 死球 失点 自責点 ロッキーズ-ブリュワーズ 2. 62 1 5 17 2 1 2 0 1 1 レッズ-ブリュワーズ セーブ 2. 53 1. 1 6 15 0 0 2 1 0 0 レッズ-ブリュワーズ セーブ 2. 58 1 5 16 2 0 1 0 0 0 ブリュワーズ-パイレーツ セーブ 2. 61 1. 1 5 24 1 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-パドレス セーブ 2. 66 1 2 8 0 0 1 0 0 0 カージナルス-ブリュワーズ セーブ 2. 7 1 5 26 1 1 2 1 2 2 カージナルス-ブリュワーズ セーブ 2. 48 1 3 11 0 0 1 0 0 0 マーリンズ-ブリュワーズ セーブ 2. 51 1 3 11 0 0 2 0 0 0 マーリンズ-ブリュワーズ セーブ 2. 55 1 4 15 1 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-カブス セーブ 2. 59 0. 2 2 10 0 0 2 0 0 0 ブリュワーズ-カブス 勝利 2. 62 2 7 28 0 0 4 1 0 0 ブリュワーズ-アストロズ セーブ 2. 7 1 3 18 0 0 2 0 0 0 カブス-ブリュワーズ 2. 74 1 3 13 0 0 2 0 0 0 カブス-ブリュワーズ セーブ 2. 79 1. 2 5 12 0 0 2 0 0 0 ブリュワーズ-カージナルス セーブ 2. 87 2 7 30 1 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-Dバックス 2. 97 1 4 14 1 0 0 0 0 0 ナショナルズ-ブリュワーズ 3. 02 1 7 27 2 0 3 2 1 1 ブリュワーズ-ツインズ 2. 91 0. 1 2 6 1 1 1 0 1 1 ブリュワーズ-レンジャーズ 勝利 2. 77 1. 2 9 44 1 1 4 1 1 1 パイレーツ-ブリュワーズ セーブ 2. 68 1. 1 6 28 2 0 2 0 1 1 アスレチックス-ブリュワーズ 敗戦 2. 58 0. 1 3 16 1 1 0 1 2 2 アスレチックス-ブリュワーズ セーブ 2. 25 1 4 10 1 0 0 0 0 0 アスレチックス-ブリュワーズ 敗戦 2. 29 0. 1 2 8 1 1 1 0 1 1 ブリュワーズ-カブス セーブ 2. 13 1 4 17 1 0 2 0 0 0 ブリュワーズ-レッズ 2. 17 2 7 30 1 0 5 0 0 0 Dバックス-ブリュワーズ セーブ 2. 27 1 4 12 1 0 2 0 0 0 Dバックス-ブリュワーズ 2. 31 0. 2 2 12 0 0 2 0 0 0 ブリュワーズ-ブレーブス セーブ 2. 35 1 7 23 3 0 2 0 2 0 ブリュワーズ-ジャイアンツ 2. 4 2 8 26 2 2 3 0 2 2 パイレーツ-ブリュワーズ 2. 09 1. 1 6 23 0 0 1 1 0 0 レッズ-ブリュワーズ 2. 16 1 5 16 2 1 1 0 2 2 ブリュワーズ-パイレーツ セーブ 1. 77 1 3 16 0 0 1 0 0 0 ブリュワーズ-マリナーズ セーブ 1. 82 2 6 29 0 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-レッズ セーブ 1. 91 2 6 18 0 0 4 0 0 0 ジャイアンツ-ブリュワーズ セーブ 2. 02 2 6 19 0 0 3 0 0 0 アストロズ-ブリュワーズ 2. 14 1 3 17 0 0 0 2 0 0 ブリュワーズ-パイレーツ セーブ 2. 2 1 4 25 0 0 3 1 0 0 ブリュワーズ-パイレーツ セーブ 2. 27 1 3 13 0 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-マーリンズ セーブ 2. 35 1. 1 5 23 0 0 3 1 0 0 パイレーツ-ブリュワーズ 2. 45 2 8 34 2 1 5 0 1 1 パイレーツ-ブリュワーズ 2. 3 0. 1 1 7 0 0 1 0 0 0 ツインズ-ブリュワーズ セーブ 2. 33 2 9 27 2 0 2 1 0 0 ブリュワーズ-レッズ セーブ 2. 52 1. 2 5 26 0 0 2 0 0 0 ブレーブス-ブリュワーズ 勝利 2. 7 2 6 24 0 0 3 0 0 0 ブレーブス-ブリュワーズ 敗戦 2. 95 1 4 12 1 1 2 0 1 1 フィリーズ-ブリュワーズ セーブ 2. 66 1 3 12 0 0 1 0 0 0 カブス-ブリュワーズ 2. 79 1 3 19 0 0 0 1 0 0 ブリュワーズ-ナショナルズ セーブ 2. 95 0. 2 3 18 0 0 2 1 0 0 ブリュワーズ-メッツ セーブ 3. 06 1 3 13 0 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-メッツ セーブ 3. 24 2 8 36 1 0 5 1 0 0 ブリュワーズ-ロッキーズ セーブ 3. 68 0. 2 3 10 1 1 2 0 1 1 メッツ-ブリュワーズ セーブ 3. 21 2 6 20 0 0 5 0 0 0 ブリュワーズ-ドジャース 敗戦 3. 75 1 4 14 1 1 3 0 1 1 ブリュワーズ-ドジャース 敗戦 3. 27 1 6 34 1 1 3 2 3 3 ブリュワーズ-カージナルス 0. 9 1 4 13 1 1 3 0 1 1 ドジャース-ブリュワーズ 0 1. 1 7 38 2 0 2 1 0 0 ブリュワーズ-カブス セーブ 0 2. 2 8 36 0 0 3 0 0 0 レッズ-ブリュワーズ セーブ 0 1 4 16 0 0 2 1 0 0 レッズ-ブリュワーズ セーブ 0 1 4 16 1 0 1 0 0 0 ブリュワーズ-カージナルス セーブ 0 1 3 9 0 0 3 0 0 0 ブリュワーズ-カージナルス セーブ 0 2 6 21 0 0 4 0 0 0.

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ジョシュ・ヘイダー、差別ツイートをチームメイトに謝罪し涙

ジョシュ ヘイダー

守護神は1回限定での起用がほとんど ゴールデンウィークの大型連戦も終わり、ここからは通常通りの日程に戻っていく。 毎年恒例のことであるが、大型連戦は先発、中継ぎどちらもやりくりに頭を悩ませることになる。 先発投手であれば中5日、中継ぎ投手であれば連投はもちろん、試合展開によっては3連投となることも珍しくない。 そのなかでも比較的安定した起用となるのが守護神である。 現在のプロ野球において、守護神は同点、もしくは3点差以内でリードしている場合の登板となることがほとんど。 そして、その多くは1回限定での起用となる。 シーズン終盤やポストシーズンではその「ルール」を超え、イニングまたぎをすることはあるが、あくまでも異例。 序盤戦では少ない。 しかし、MLBの世界では守護神でありながら、イニングまたぎは当たり前で、時には3イニング近く投げる投手もいる。 その代表的な選手がミルウォーキー・ブリュワーズのジョシュ・ヘイダーである。 メジャートップの奪三振率20. 35試合の登板で防御率2. 08と安定した成績を残し定着した。 なかでも特筆すべきなのは、奪三振の多さである。 8だった。 2年目となった昨シーズンは81. 8と更に上昇。 2年目ながらオールスターゲームにも出場を果たしている。 そして今シーズンはここまで14試合の登板で18. 1回を投げ41奪三振。 1である。 これは10回以上を投げている投手の中ではメジャートップ。 驚異の数字である。 つまり1イニングで2つ以上の三振を奪う計算だ。 まさに奪三振マシーン。 2を記録しているが、それをしのいでいる。 今シーズン、ここまで全276球の88. 0%にあたる243球がフォーシーム。 またその他にはスライダーを31球(11. これを見てもわかる通り、ほぼフォーシーム、たまにスライダーを投じる投球スタイルなのである。 そのフォーシームの球速は95マイルとなっており、およそ152. 9キロ。 100マイルを超えるフォーシームを投げる投手がいるメジャーリーグのなかで、驚くほど速いわけではない。 ちなみに平均球速でヘイダーは66位。 65人も上にいるのである。 そのなかで、全球種に対する空振り率は25. この数値は10回以上投げている投手のなかではMLBトップ。 極めて高い空振り率を誇っているのである。 複数イニングを投げること5度 驚異の奪三振率を誇るヘイダーは今シーズン、クローザーとして14試合の登板で10セーブを挙げている。 しかし、その起用法は他のクローザーと少し違う。 1回に投げていることからもわかる通り、1回を超えても投げることが多くある。 開幕戦で2回を投げたのを皮切りに、その数はなんと5回。 複数回を当たり前のように投げているのである。 だが、2日連続で登板したのは、3月30日から4月2日までの3日連続が1回あるのみ。 それ以外は登板間隔を1日以上空けての起用となっているのだ。 連投に気を配りながら、1試合での投球回数を増やしているように見える。 ここまでブリュワーズは23勝16敗と貯金を7つ作り、ナショナルリーグリーグ中地区で2位につけていることから、このヘイダーの起用も一定の成果は出ている。 (9回の1回に固定していたら、どうなっていたかということはわからないが) 果たしてシーズンを通して絶対的な切り札に対し、このような起用法を取っていくのだろうか。 これからもヘイダーには注目だ。

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驚異の奪三振率を誇るジョシュ・ヘイダーの特徴的な起用法(SPAIA)

ジョシュ ヘイダー

ジョシュ・ヘイダーとは? 2017年にブルワーズでデビューした24歳の若者で、3A時代には先発投手として頑張ってた。 その時から奪三振率は高く、16年は3Aで11. 48、17年は3Aで8. しかし3Aの壁に阻まれ防御率は5. 22、5. 37と散々だったのだ。 しかしヘイダーは17年にデビューした際は先発では無くリリーフ投手として。 奪三振率は12. 84を記録していた。 ヘイダー驚異の8者連続奪三振!? Apr 30、1点差で迎えた7回裏、5人目の投手として登板したジョシュ・ヘイダー。 相手はチームの主砲3番ボット。 そこからヘイダーのえげつない活躍が始まる... WARNING: This video contains filthy, nasty material that may not be suitable for all viewers. 全て抑えたら1点差で勝てる!そんな中登板したヘイダーだった。 3番主砲のボットを空振り三振、4番シェブラーも空振り三振。 8回、5番スアレスも空振り三振。 6番バーンハートは四球 え!?8者連続三振じゃなかったのね... 7番ブランディオも空振り三振。 8番デュバルも空振り三振。 9回、ハミルトンはスリーバント失敗 ルール上三振 2番ウィンカーも空振り三振。 そして2番ペラザも空振り三振!!!!!!!! これで8奪三振で7個は空振り三振!!!!!!! 四球とバント失敗は要らなかったな... 相手が弱すぎた!? 今回の相手チームはレッズというクソ弱いチーム。 相手に恵まれたんじゃね?って思ってちょっと調べました。 ヒットを打つ確率のチーム打率. 242で全体15位、三振する確率21. 9%で11位。 決して連続奪三振をするのに適した相手では無かったようです。 では個別に確認しましょうか。 2 0. 804 Jose Peraza SS 11. 6 0. 704 Joey Votto 1B 12. 8 0. 818 Scott Schebler RF 13. 0 0. 930 Eugenio Suarez 3B 17. 9 0. 982 Tucker Barnhart C 21. 9 0. 704 Alex Blandino 2B 26. 0 0. 514 Adam Duvall PH 23. 9 0. 638 Billy Hamilton CF 33. 0 0. 代打のデュバルも踏まえ下位打線は三振を取りやすいメンバーだったのはこれで分かりますが... 2番ペラザ、3番ボットから三振を取るのは非常に難易度が高かった事が分かります。 しかもOPSを見ると上位打線はかなり強力でこれまた決して相手に恵まれてたのではない事が判明致しました。 ヘイダースゲー! ヘイダー只今奪三振率がえらい事に ヘイダーの現在の奪三振率... 2017年の奪三振率トップはレッドソックスのクローザーキンブレルの16. 43、2016年はヤンキースのセットアッパーベタンセスの15. 53、2015年はレッズ 現ヤンキース のクローザーチャップマンの15. 74でした。 単純に先発投手で奪三振率が12. 0%を超えたらS級と思ってくれたら分かりやすいかなーって思います。 ブルワーズのジョシュ・ヘイダー。 このままいったらSが何個つくクラスになるのか... パワプロで再現が難しくなりそうですね。

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