スプラトゥーン2 s帯 勝てない。 【スプラトゥーン2】バトルで勝てないイカの共通点を徹底解説!|ゲシピ

スプラトゥーン2のガチマッチでウデマエがS帯から上がらない人がやりがちな事を挙げてみました

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基本性能• ダメージ:28(確定4発)• 有効射程:2.2本分• 塗り射程:3.3本分• インク消費量:0.50%• キルタイム:0. 267 11月7日のアップデートで追加された「ベッチューシリーズ」の武器。 基本性能はわかばシューターと同じで、これまた良い武器です。 サブの「トーピード」が地味ながらいやらしい性能をしてるので、どんどん相手の嫌がる位置に投げると味方の対面がかなり安定します。 もちろん自分の対面でもしっかり。 アップデートによって塗り射程の伸びたので 「わかばシューター系列」をよく見る環境になるかもしれません。 最後に! なんだかんだでエイムはある程度必要ですが、それなりに合えばなんとかなる武器達を上げました。 エイムに自信がない方や、気楽に打ち合いをしたい人は試しに使ってみると、世界が広がるかもしれません。

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ウデマエXで勝てない。。Xパワー2000〜2100台を突破する対策を考察

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POINT• 塗るってどこを塗っていけばいいのか?• 敵の索敵のしかたは?• 敵が前にいたらかキルしにいったんだけど、やられたよ? などなど。 これらは気をつけてもなかなか直せるものじゃありません。 塗り、索敵、キルができないプレイヤーと、できるプレイヤーの違いは、テクニック・エイム力などの プレイヤースキルではなく、考え方・意識に違いがあります。 考え方・意識っていうのが何かと言うと、 多面的に考えているかどうかということです。 多面的に考えることについては後から後述します。 その前に一面的な考えについての説明をしておきますね。 一面的な考えというのは? 一面的な考えというのは、 目先に映ったことだけを見て、他の要素を考えていないプレイのことです。 簡単に言うと、インク状況を軽視して、目に映った敵を優先してキルしにいく感じです。 POINT• 複数の意味を持ってインクを塗っている• インク状況などから、2、3先まで考えて行動している スプラトゥーンはインクを絡んだ戦略性のあるゲームですが、一面的にしか考えていない場合、複合する要素を考えられずに、その場、その場の見た状況だけで、行動してしまうので、戦略も何もなくなっちゃうんですよね。 スポンサーリンク よくキルされる 総じて言えることが、 カメラの視点の方向しか見ていない。 目の前に映った敵しか見られないんですよね、これは敵を索敵できないことにも繋がるのですけれども。 敵は目の前の見えるところにしかいないのではなく、前からは見えない隠れたところにいます! だから、その目の前に 映っていない部分を考えないといけません。 一方的に見ていることは、 正面の画面に映った、目の前の敵しか見えないんです。 だから、見えていない敵にやられてしまう。 POINT• 戦いの主導権がどこにあるのか分からない• 敵がどこにいるのか分からない-索敵ができない• 状況がわからない といったように分からないことだらけです。 戦いの場、敵の位置、そういった状況が分からなければ、勝ち上がることも、相手をキルするのも難しいはずです。 状況は部分的に見てもわかりません。 他方向から見ていくことによって、敵の位置・敵のインク状況・味方の立ち位置など、あらゆる状況が見えてきます。 周りの状況を知ることは極めて重要です。 状況を知ることによって、いろいろな選択肢を選ぶことができます。 スプラトゥーンの面白さである、戦略性というのが、他方向から見ることで、初めて生まれてきます。 スプラのチーム戦の意味がなくなっちゃう! 勝つためには、多面的に捉えることが大切 これから、A〜S帯に上がっていくためには、 多面的に捉えて見ていくことが大変重要です。 他のサイトや実況者さんの動画を見ても、あまり解説しているところがなかったので書いています。 これらは上のレベルだと根底にある至極当たり前な考えなので、あまり書かれていません。 C〜Bを抜けて、A〜Sに上がるためには、 勝つためのテクニックやエイム力を鍛えるよりも、この多目的に見ることの意識が一番大切です。 この意識を身につけると、まずB帯では苦戦しないでしょう。 A帯からは多面的に見る意識は、相手もできてきますし、S落ちの人もいるため、この意識プラス、テクニックなどを身につけるとで勝てるようになります。 状況が分かるようになる 多面的な考えだと、これまで分からなかったものが見えてきます。 視野が広いと焦らずに済むってことね。 ステージ全体を通して敵の配置、自分の位置関係などが分かり、どう攻めていくことができます。 状況に応じて戦略的に動くことができる 一面的にしか考えていないと、行動範囲が狭く、選択肢も少ないです。 反対に多面的では、視点を広げていくため、行動範囲が大きく、選択肢がたくさん増やしていくことができます。 戦略的に動くためには、敵・味方の位置関係、インク状況といった、 周囲の情報を知らないと行動ができません。 スプラトゥーンでの塗りの大切さとは、塗られていなければ、行動範囲が狭く、戦略的な行動が取れないためです。 反対に塗りがしっかり行えてあれば、そこから、どういった風に行動していくかの選択肢が増えます。 POINT• 周囲の塗り。 敵・味方の位置など。 これらを考えるためには、とにもかくにも 一方的に見ていた部分を、俯瞰的にいろんな角度から見て、状況を理解していくことです。 そのために必要なのが下記に書いています。 簡単に言えば、見える範囲をどんどん増やしていくことです! マップを開く(ガチマッチ開始・デスした時 これは、他に比べてかなり長くなっていますが、書かせてください。 B〜A帯の方の動画を見ていて、とくに感じたのはコレです! ガチマッチ開始時にMAPを開く! MAPを開いて確認することはメチャクチャ重要です!! 開いている場合は、 相手・味方インクの塗り状況がリアルタイムで更新しています。 ガチマッチでの開始時に開いて行動するだけでも、相手の武器のインクの状態がわかるので、どの方面にどの武器がくるのかがわかります。 武器ごとに塗りが特徴があるので、判別するのにそこまで苦労はしません。 どの方向からどのタイプの武器がくるかわかるだけでも、 初動の撃ち合いが勝ちやすいです。 インクが横に広がっていればローラータイプ、縦に長ければチャージャータイプ、まばらに塗られているならシュータータイプといった具合に。 こうして相手の武器をMAPから少しでも読み取るだけでも、苦手な武器を避けたり、押さえておくべきチャージャーの位置などを、初めから知っておくことができると、だいぶ動きやすくなります。 デスしてリスポーン地点に戻ってからもMAPを開く デスして、リスポーン地点に戻っても、 MAPを開かないまま、戦線に戻ろうとする!! よくデスして、 戻ったらまた同じようにキルされてませんか? それは状況を知らないまま、前線に戻ってしまい、 インク状況・敵の位置が分からないためにキルされます。 スプラトゥーンで勝つためには、 周りの状況を知ることが重要です。 戦術的な行動をとるためにも、さまざまな角度から見た視点が必要って事。 部分的にしか見ていないと、その見えた部分でしか、考えられないので、強引にキルをしにいくか、あるいは立ち止まって撃って牽制するかといった、選択肢が少ないままで勝つ以外になくなります。 いろんな角度から見ておくと、選択肢が多く、どんな状況下でも戦略的な行動が取れます。 強ポジションに拘らない!動きまくる 強いポジションにいつづけるのも、一面的にしか考えていないことになります。 高台などの有利ポジションは、広く見渡せて、とても強いのはまちがいありません。 しかし、ずっとそこにい続けるのは、相手からするとキルしやすくなります。 一番キルされやすいのは、敵に自分の位置がバレていることです。 敵の場所がわかれば、あとはどうやって倒すかだけなので簡単です。 インクを塗り替えして、不安要素を取り除くのは大事ね。 相手のインクがあるのは、それだけ相手にとって動ける選択肢が増えていることであり、反対に 自分のインクが塗られていなければ、自分の行動選択を狭められていることになります。 多面的に見るには、こういった相手・自分のインク状況から戦いにどういった変化があるのかを、読み取ることにもなります。 まとめ 最後にもう一度まとめておくと 勝つためには、部分的にしか見ない一面的な考えではなく、全体を通して見る多面的な考えにすることが大切です。 多面的に考えて、いろんな角度から見ることで、これまで分からなかった状況が分かるようになるので、戦略的に動くことができます。 そして、多面的に考えていくために必要なのが、さまざまな角度から見た情報です。 それを得るために、高台であったり、MAPを開いたりと動いて敵やインク状況を把握していくことになります! 以上、スプラトゥーン2のガチマッチB〜A帯で勝つための意識・考え方の紹介でした。 かなりの長文ですが、最後までお読み頂きありがとうございました。

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B帯とA帯で何が違う?B帯で勝てない7つの理由!【スプラトゥーン2】

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スポンサードリンク ガチエリアのA帯で勝てないのはなぜか? ガチエリアが他のルールと違って難しいのは カウントを進められている側(負けている側)の打開が難しいからだ。 ガチホコやガチヤグラはカウントを進めるためには相手陣地に攻めていかなければならないので、攻める方が不利で守る方が有利。 ところがガチエリアはエリアを取ると取った側のインク一色になるので、むしろカウントを進めている方が有利になる。 特に私自身の立ち回りを振り返ってみると、自陣側で粘りながら相手と戦い数を減らしながら少しずつ攻めていく戦いが好きだ。 だからガチホコやガチヤグラでは反撃の機会を作れるのだが、ガチエリアでは 守り主体の戦いだとそのまま劣勢になりがち。 なので、ガチエリアで大切なのは攻める意識。 特に前線を押し上げるという考え方だ。 エリアの近くで塗りを固めるとエリア内で戦わなければならないことも多く、リスクが大きい。 前線を上げればそれだけ 戦いの主戦場がエリアから遠くなり、相手がエリアを奪うチャンスが減る。 エリアを奪った後はエリア周辺だけではなく、必ずエリアの先まで攻める意識を持とう。 A帯のプレイヤーでは例えばホッケふ頭ではエリアを取った後相手陣地まで詰めることが多いのに、フジツボスポーツクラブになると中央だけの塗りだけで左右エリアや金網向こうまで攻めないことが多い。 どんなステージでも相手の攻めの起点を潰していこう。 逆に相手にエリアを取られて不利になった時は 相手の前線を崩すことが大事。 ナワバリバトルのようにバラバラに動くのではなく、味方4人中1人は相手の注意を引く役、残りの3人で相手のインクが塗られている場所を1点突破するように奪い返すと相手の前線を崩すことができる。 マップを大きく見て(俯瞰して)エリア以外の塗りを意識して戦おう。 前線の押し上げも大事だが、エリアキーパーも1人は必要 攻めている時に前線の押し上げが大切である一方で、エリアを取って 前線を上げる時はエリアを守るエリアキーパーも1人は必要。 味方が攻めるために前に出たのであれば、自分はエリア近くで抜けてくる相手がいないか見張ろう。 どんなに前線を上げても、意外なルートでスルリと抜け出してくることはある。 塗り状況が有利でも、エリアを一度奪い返されるともう一度エリアに戻らなければならず、前線も押し戻されてしまう。 エリアキーパーになった時に 相手が抜け出してきたのを見つけたらカモン!(倒された時はやられた!)を使って味方を呼び戻そう。 スポンサードリンク エリア打開はスペシャルを頼る 相手にエリアを取られた時に奪い返すコツはちまちま奪うより一気に塗り返すこと。 そこで役立つのが スペシャルウェポンだ。 インクアーマー以外のスペシャルウェポンは相手を攻撃するだけでなく、一時的に広い範囲を塗れるものも多い。 先ほども紹介したようにガチエリアは打開が難しいので、普通に撃ち合うだけではなかなかガチエリアを奪えない。 スペシャルウェポンの力を借りてエリアを奪い返そう。 味方の武器と相手の武器から単純な塗り合いはどちらが有利か考える ガチエリアは武器の塗り能力が大事なのは言うまでもないだろう。 しかし、その塗り能力を考える時自分だけの武器の塗り能力だけではなく、 味方と相手の総合的な塗り能力で考えてみよう。 例えば相手にブラスタータイプやチャージャータイプがいるのであれば、キル能力は高い代わりに塗り能力は低くなる。 その場合は 無理にキルを取らなくてもガチエリアの塗りを意識すれば、エリアの確保もしやすくなり、味方を倒そうと前に出てくる相手を反撃で倒せばいい。 逆に自分たちの塗り能力が低く相手の塗り能力が高い場合は相手を倒さない限り、ガチエリアを確保しつづけることは難しい。 その場合は ガチエリアを無理に確保に行かず、相手を倒すことを中心に立ち回った方が勝ちやすくなる。 また、この考え方の応用として 相手の武器の中で塗り能力が高い相手だけは相撃ちでもいいから倒して、そのほかの相手はのらりくらりとかわしながら戦うという戦術もある。 例えば相手にプロモデラーとチャージャーがいる場合、プロモデラーは優先的に倒してチャージャーは無理に倒さない…というような感じだ。 塗りとキル。 両方できるのが理想だが、難しい時はどちらかをメインに考えてみると動きやすいぞ。 ガチエリアA帯の戦い方まとめ ガチエリアはあまり戦略・戦術的な要素は少ないが、それでもナワバリバトルと立ち回りで違う部分はある。 前線の考え方、エリアの奪い方、お互いの武器構成…。 エリアを奪うことだけを考えるのではなく、エリアを奪う前後の動きから考えて動いてみよう。 撃ち合いが苦手だから塗りが強い武器を持ってエリアを塗り続ける…というのはよくある失敗例。 塗りが強い武器を持ったら エリアの周辺を広く塗るのが正解だ。 ガチエリアで勝てない人はよくこうした考え方になりがちなので気をつけよう。 ガチエリアのA帯の戦いに少しでも参考になれば幸いだ。

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