ポケモン ショータ。 狂人のショータイム

#15 準決勝 サトシvsショータ 約束の瞬間(とき)

ポケモン ショータ

ポケモンXY&Z第26話の内容 名もなきハッサム使いのおにいさんを倒したサトシの前に、ショータが現れました。 すでにショータがエイセツジムのバッチをゲットしており、サトシは悔しそうです。 なりゆきで、サトシゲッコウガの話になります。 ユリーカがアバウトに説明すると、ショータはよく分からない顔をします。 サトシは見せたほうが早いといい、3対3のバトルとなりました。 サトシがオンバーンをくりだすと、ショータはニダンギルを出しました。 進化しています。 オンバーンの『アクロバット』を、ニダンギルは『てっぺき』で耐え続けます。 ショータは、体力消耗作戦です。 オンバーンが疲れてくると、『きりさく』で攻撃し、『つじぎり』で勝負をかけます。 しかし、オンバーンが一枚上手で避け、『ドラゴンクロー』で倒します。 次にショータは、ブロスターをくりだします。 最初はオンバーンのほうが『ばくおんぱ』を当てて有利でしたが、ブロスターは掟破りの『いやしのはどう』を自分に使い、『メガランチャー』の効果で大きく回復します。 動揺したオンバーン(そりゃそうです・・・)に『りゅうのはどう』を浴びせ、ブロスターが勝ちます。 次はルチャブルを出したサトシですが、苦戦を強いられます。 ブロスターが地面に向かって『りゅうのはどう』を撃って飛び上がるという、サトシ並みのトリッキーな戦術を使い、飛んできたルチャブルに『れいとうビーム』をあびせます。 KOです。 ここで大将のゲッコウガ登場です。 『いあいぎり』を一太刀あびせると、ブロスターは白い爆発(何故?)の後、倒れました。 ショータはジュカインを投入。 ついに、ショータの念願のリベンジに近づきました。 両者、一歩も引かない攻防戦が続き、サトシはここぞとばかりに吠えます。 それに応えるように、ゲッコウガの姿が消えた・・・かに見えました。 しかし、サトシはゲッコウガとは1つになれませんでした。 「あれ、そもそも、どうやってなるんだっけ?」 そんな言葉が、サトシの口から洩れました。 指示を失ったゲッコウガは、ジュカインでなくても倒せるような的でした。 『リーフストーム』『リーフブレード』の連撃にやぶれたゲッコウガ。 サトシは『まけたな』とゲッコウガを労い、ショータが強くなったことを称えました。 ショータは目標だったサトシに勝ち、本当に嬉しそうでした。 エイセツシティへ向かう道中にショータも加わり、サトシはエイセツジムを目指します。 一方、とある森では異変が起きていました。 ジュンサーさんと町人たちが調査のために訪れると、巨大な木の根が現れました。 間一髪、逃れたジュンサーさんたち。 連れていたライボルトの電撃に反応して止まったようにも見えましたが、その巨大な木の根は危うく町を飲み込むところでした。 その原因は、フラダリが研究するZの力でした。 研究所からその様子を眺めていたフラダリは、部下たちに実用段階までの調整を指示します。 「お前の出番はもう少し先だ」 Z2を見ながら、フラダリはそう言ってニヤリと笑いました。 To Be Continued スポンサーリンク ポケモンXY&Z第26話の感想 初っ端のオーキド博士のナレーションで「とある町で、サトシをリスペクトするショータと再会した」と言います。 勝手にライバルだと思っていたので、そんなサトシ愛があるとは思いませんでした。 しかし、それを踏まえるとショータが現れたことの理由は頷けます。 ショータは、8つのバッチを持っています。 サトシはエイセツジムに向かっていたので、ショータは明らかに反対方向を歩いていたことになります。 つまり、サトシを待ち構えていたのです。 しかし、これはストーカーではなく、愛なんですね。 さて、何故か今回のショータのポケモンたちは声が独特でした。 ニダンギルは「よ、よぉぉぉー」と何故か歌舞伎口調です。 ブロスターは声が高い・・・まあ、ポケモンの個性と言われればそれまでですが。 1番気になるのが、今回もピカチュウはバトルにでませんでした。 サトシの、他のポケモンへの『えこひいき』に、ピカチュウが愛想を尽かさないのを祈るばかりです。 とはいえ、ピカチュウが今までのバトルで得た経験値は、どんぶり勘定で計算してもLv100にはなっているので、戦わせる必要はないのかもしれません。 次回は『』です。 お楽しみに。 スポンサーリンク.

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ポケモンXY&Z第26話の内容 名もなきハッサム使いのおにいさんを倒したサトシの前に、ショータが現れました。 すでにショータがエイセツジムのバッチをゲットしており、サトシは悔しそうです。 なりゆきで、サトシゲッコウガの話になります。 ユリーカがアバウトに説明すると、ショータはよく分からない顔をします。 サトシは見せたほうが早いといい、3対3のバトルとなりました。 サトシがオンバーンをくりだすと、ショータはニダンギルを出しました。 進化しています。 オンバーンの『アクロバット』を、ニダンギルは『てっぺき』で耐え続けます。 ショータは、体力消耗作戦です。 オンバーンが疲れてくると、『きりさく』で攻撃し、『つじぎり』で勝負をかけます。 しかし、オンバーンが一枚上手で避け、『ドラゴンクロー』で倒します。 次にショータは、ブロスターをくりだします。 最初はオンバーンのほうが『ばくおんぱ』を当てて有利でしたが、ブロスターは掟破りの『いやしのはどう』を自分に使い、『メガランチャー』の効果で大きく回復します。 動揺したオンバーン(そりゃそうです・・・)に『りゅうのはどう』を浴びせ、ブロスターが勝ちます。 次はルチャブルを出したサトシですが、苦戦を強いられます。 ブロスターが地面に向かって『りゅうのはどう』を撃って飛び上がるという、サトシ並みのトリッキーな戦術を使い、飛んできたルチャブルに『れいとうビーム』をあびせます。 KOです。 ここで大将のゲッコウガ登場です。 『いあいぎり』を一太刀あびせると、ブロスターは白い爆発(何故?)の後、倒れました。 ショータはジュカインを投入。 ついに、ショータの念願のリベンジに近づきました。 両者、一歩も引かない攻防戦が続き、サトシはここぞとばかりに吠えます。 それに応えるように、ゲッコウガの姿が消えた・・・かに見えました。 しかし、サトシはゲッコウガとは1つになれませんでした。 「あれ、そもそも、どうやってなるんだっけ?」 そんな言葉が、サトシの口から洩れました。 指示を失ったゲッコウガは、ジュカインでなくても倒せるような的でした。 『リーフストーム』『リーフブレード』の連撃にやぶれたゲッコウガ。 サトシは『まけたな』とゲッコウガを労い、ショータが強くなったことを称えました。 ショータは目標だったサトシに勝ち、本当に嬉しそうでした。 エイセツシティへ向かう道中にショータも加わり、サトシはエイセツジムを目指します。 一方、とある森では異変が起きていました。 ジュンサーさんと町人たちが調査のために訪れると、巨大な木の根が現れました。 間一髪、逃れたジュンサーさんたち。 連れていたライボルトの電撃に反応して止まったようにも見えましたが、その巨大な木の根は危うく町を飲み込むところでした。 その原因は、フラダリが研究するZの力でした。 研究所からその様子を眺めていたフラダリは、部下たちに実用段階までの調整を指示します。 「お前の出番はもう少し先だ」 Z2を見ながら、フラダリはそう言ってニヤリと笑いました。 To Be Continued スポンサーリンク ポケモンXY&Z第26話の感想 初っ端のオーキド博士のナレーションで「とある町で、サトシをリスペクトするショータと再会した」と言います。 勝手にライバルだと思っていたので、そんなサトシ愛があるとは思いませんでした。 しかし、それを踏まえるとショータが現れたことの理由は頷けます。 ショータは、8つのバッチを持っています。 サトシはエイセツジムに向かっていたので、ショータは明らかに反対方向を歩いていたことになります。 つまり、サトシを待ち構えていたのです。 しかし、これはストーカーではなく、愛なんですね。 さて、何故か今回のショータのポケモンたちは声が独特でした。 ニダンギルは「よ、よぉぉぉー」と何故か歌舞伎口調です。 ブロスターは声が高い・・・まあ、ポケモンの個性と言われればそれまでですが。 1番気になるのが、今回もピカチュウはバトルにでませんでした。 サトシの、他のポケモンへの『えこひいき』に、ピカチュウが愛想を尽かさないのを祈るばかりです。 とはいえ、ピカチュウが今までのバトルで得た経験値は、どんぶり勘定で計算してもLv100にはなっているので、戦わせる必要はないのかもしれません。 次回は『』です。 お楽しみに。 スポンサーリンク.

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発動巨大水手裏剣!! 発動巨大水手裏剣!! 』」より ゲッコウガ好きなら是非観てほしいこの回。 ゲッコウガとサトシについては前置きとして『忍者村決戦! ゲコガシラ対キリキザン!! 』『最強メガバトル! ゲッコウガVSメガリザードン!! 』『サトシとアラン! ゲッコウガVSメガリザードンふたたび!! 』『迷いの森…進化の夜明け! 』も観ていただくことを本当はおすすめしたい…! サトシとゲッコウガが重なるような演出やアランのメガリザードンとの戦いも丁寧に描かれていますし、ゲッコウガ、そしてサトシの味わった挫折を知ることでこのVSウルップ戦をより楽しむことができます。 連敗して感じてしまった迷いや挫折を乗り越えて、一度は敗北したウルップとの再戦。 劇場版のようにバトルシーンの迫力はもちろん、ポケモンとサトシの表情や細かい演出にまでこだわっていて「ポケモンと一緒に強くなる。 それが俺のやり方なんです。 」というサトシの台詞も印象に残りました。 サトシゲッコウガVSメガジュカイン!! サトシゲッコウガVSメガジュカイン!! 』」より XYシリーズでのサトシのライバルの1人としてその背中を追い続けたショータとのカロスリーグ準決勝! 初心者トレーナーとして、サトシをずっとずっと追いかけてきたショータでしたが、サトシよりも先に8つのバッジをあつめリーグ出場を決めていたりとその成長ぶりは凄まじかったです。 そんな2人の念願の公式戦。 ショータとサトシ、それぞれの心情を描きながらもバトルシーンに込めた熱量を感じられ、ショータが強ポケモン、さらには大ワザを連発したことで迫力がもうすごいことに…! 約束された神回であったもののその期待をさらに上回るのか!と本当に手に汗握るバトルが繰り広げられました。 制作側も気合の入るライバル戦。 特にショータの最後の表情、圧巻です!! ついに掴んだリーグ決勝戦への切符。 サトシ頂上決戦!! サトシ頂上決戦!! 』」より カロスリーグの決勝戦。 何度も戦ってきたアランとの公式戦です。 優勝をかけた一戦、これまで一度も倒せなかったアランのリザードン。 完全にシンクロしたサトシゲッコウガで勝負したサトシでしたが、結果は敗北。 タイトル詐欺だ!と話題になった回ではありましたが、メガリザードンVSサトシゲッコウガの頂上決戦はやはり白熱!ショータ戦から引き続きキラキラとした作画と絶妙なカット割り、どこを切り取っても絵になります。 サトシの目の中に映るリザードン、ゲッコウガと重ねて描かれたサトシ、そして最後の水手裏剣とブラストバーンでの一騎打ち!今回も考察が捗る胸を高鳴らせる演出でした! その圧倒的な強さではるか遠くにいる存在のようだったアランと堂々と戦ったサトシ、そしてゲッコウガ。 いつかアランへリベンジする日を心待ちにしています! アニポケ名バトルシーンを振り返る SM編 ポケットモンスター サン&ムーン 第43話『ジムバトル!Zワザ対メガシンカ!! 』」より 現在放送中の「サン&ムーン」からは放送直後から話題を集めたカントー地方編から。 42話からポケモンスクール開校20周年を記念しカントー地方へとやってきたサトシ達は、久しぶりにタケシとカスミ、懐かしいカントー地方のポケモン達やサトシのポケモン達との微笑ましい再会を果たしました。 過去シーンの回想やお馴染みの展開も満載で、ファンにとっても嬉しい回でしたが、何と言っても課外授業として行ったカスミ&タケシとの本気のジムバトルに注目!! タケシがカキと、カスミがサトシとそれぞれバトルをすることになるのですが、タケシとカスミのZ技コールはゲーム初代でのバトルシーンを完全再現していたのです。 アニメだけでなくゲームの思い出も一緒に蘇る・・・こんな素晴らしい演出を考えてくれた制作チームには感謝しかありません・・・。 SM編は前作とくらべてかなり絵柄も変わり、放送開始前から色々と物議をかもしていましたが、人物の可愛い表情やころころと変わる表情にとても長けているので、日常パートのキュートさがさらに強調されましたね! しかし、バトルシーンでの迫力は前シリーズから衰えていることはありません。 日常パートとのギャップには思わず度肝を抜かれることでしょう! 最後にはククイ博士が「アローラにもポケモンリーグの文化を根付かせます」と話していて、やはりゲーム以前の世界観であり、今後のアニメの展開の伏線になっているようにも感じました。 サトシ頂上決戦!! 』」より 今回はこれまで歩んできたアニメポケットモンスターから、筆者の独断と偏見で名バトルシーンを厳選してお届けしました! あなたの心に残る名バトルはありましたか? 20年間、アニメのなかでサトシとポケモン達が残してきた名バトルの数々。 これからもアニポケならではの、手に汗握る迫力のバトルが観られるのを楽しみにしたいと思います!.

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