大悟 志村 けん。 志村けんと千鳥大悟の仲良し&爆笑エピソード!出会い~プライベート秘話www

千鳥大悟が志村けんに好かれる理由とは?お互いの心理と関係性を分析してみた

大悟 志村 けん

先月、放送された「有吉ジャポン」(TBS系)に出演した千鳥のノブが「大悟は今、志村さんの専属芸人」と言うほど飲み歩く仲。 「志村の夜」(フジテレビ系)に出演した大悟は、志村と2夜連続で午前4時まで2人だけで飲み、数時間後の仕事に遅刻したエピソードを披露し「遅刻理由に志村けんが入った瞬間、誰も何も言わない」と笑いを取った。 7月30日放送の特番「志村けん聞録 ~初夏の鎌倉 元気が出るふれあい旅~」(テレビ朝日系)にも千鳥の2人は案内役として出演した。 「当初はダチョウ倶楽部が出演する方向で話が内定していたんです。 でも、志村は千鳥のスケジュールが空いたことを知ると、即座にプロデューサーに『ダチョウより千鳥だ』と代えてしまった」(関係者) 今後の各テレビ局の志村の関連番組も同様。 必ず千鳥の名前がリストアップされているという。 そこまで志村が千鳥を好きな理由は何か。 「ダチョウ倶楽部は芸人としてヘタレ芸のため、志村に嫌われたら仕事がなくなるとご機嫌ばかりをうかがっている。 一方の千鳥は、コワモテ芸人の大悟は志村にも堂々とボケをかますし、ノブもツッコミを入れる。 そもそも千鳥は、仮に志村の機嫌を損ねたところで自分たちの力で仕事を持ってくる自信がある。 その差ですよ」(関係者) 年齢的な問題もある。 「志村もこれまでは師匠と慕ってくるダチョウ倶楽部の3人を重用してきたが、気付けば、上島竜兵は56歳、肥後克広と寺門ジモンは54歳。 志村にしてみたら、若手を使ってきたつもりが、自分はおじいさん、ダチョウはおじさん世代になってしまった。 視聴者はこんなコントは見たくないのでは、と危機感を抱いているんです。

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志村けんさん死去後、いまだ沈黙の千鳥・大悟が語り続けた「志村さんの凄み」

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国民的なお笑いスター・が、新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなってからというもの、世の中が一気に暗くなったような気がします。 その志村が「最後に愛した男」と言われているのが、千鳥の大悟です。 大悟は志村の生前、一緒に飲み歩いている時に、「振り返ったら、そこに大悟がいるのが嬉しいんだよなあ」と言われて、「あの志村けんが嬉しいって…わしゃどんだけ幸せなんだ」と語っていました。 しかし志村が亡くなってから、数えきれないほどの芸能人や関係者から「お悔やみの言葉」が聞こえてきましたが、大悟の口から志村に対するコメントは一切出てきませんでした。 「大悟は大丈夫か…」そんな周囲の心配をよそに大悟は、自身の番組『テレビ千鳥』(テレビ朝日)やの『チャンスの時間』では、いつも通りの笑いを振り撒き、志村には触れることさえしませんでした。 そんな大悟が初めて志村のことを口にしたのが、新番組の制作発表でのコメントでした。 「志村さんに怒られないようにマジメな顔してパンティはいて収録にのぞみます」 その新番組は『志村でナイト』(フジテレビ)の後続番組として始まる『志村友達』(4月28日〜)です。 『志村でナイト』で共演していたのとともにMCに抜擢されたのです。 本来、この『志村友達』は、志村けんと豪華ゲストを中心にやる予定でしたが、志村が亡くなっために収録は一度もできることなく、それでもなお「志村けんの笑い」を届けようと、続行が決まったといいます。 新番組は、これまでの「志村流コント」をMCとゲストが鑑賞しながらトークを広げていくスタイルになります。 初回のゲストはの肥後克広と上島竜兵です。 また、志村はプライベートでの悲しい話を表に出すことを一番嫌っていました。 新番組でも引き続き共演するアンタ・柴田もコメントを出しました。 「MCというよりも、志村けんさんの凄さ、面白さ、コントの楽しさを、一視聴者として皆さんと一緒に楽しみたいと思います。 今から収録が楽しみででしょうがないですね!…変な柴田と、変な大悟もよろしくお願いいたします」 そして最後に、大悟は視聴者にメッセージを送ります。

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志村けん死去で千鳥の大悟は大丈夫?精神状態やメンタルが心配の声!

大悟 志村 けん

お笑いコンビ「千鳥」大悟(39)が12日深夜放送のテレビ朝日「テレビ千鳥」(月曜深夜1・59)に出演。 大悟がお笑いタレントの志村けん(69)の凄さを実感したエピソードを披露した。 大悟と志村の仲の良さがうかがえた。 さらに、大悟は「芸人の先輩後輩みんなに言いたい。 まだ、皆さんお笑いを知らんかったんやなってことを」とした上で「(志村と)コント番組を一緒にやらせてもらってて、本当に勉強になったことがあって…。 結局、ワシらってバリバリ中学校の時にダウンタウンさん見てるから、お笑いの教科書でいうと10ページ目から始めちゃってる」と力説。 「ダウンタウンさんのページにあこがれて芸人の世界に入っているから、実は20年、お笑いの1ページ目を誰もやらずに育ってきた。 わしは芸人20年やって、その1ページ目に触れる時がきたわけよ」と語った。 そこで、大悟は志村とコントで共演したときのエピソードを披露。 コントはミニスカートの女性が落としたコンタクトレンズをはいつくばって探す内容で、女性のパンツを見ていた志村と大悟の表情がオチになっていたという。 大悟は「セリフがないから、スケベなどうしようもない男の顔」をしたが「お笑い界の神様はどんな顔をしてるんやろう」と、下にあるモニターを見たら、鼻血を出しながらも真剣な表情を浮かべていたという。 「自分が鼻血が流したことなんて、本当のスケベは気付いてないわけ。 芝居としては、真剣に下着を見たい顔をしとかんとあかん」と解説。 最後には「勉強なるー」と笑っていた。

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