鈴木 愛理。 【MV】鈴木雅之『DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理』TVアニメ「かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~」OP主題歌

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元のメンバーで歌手・モデルの鈴木愛理(25歳)が、4月18日に放送された音楽番組「SONGS」(NHK総合)に出演。 とのデュエット曲「DADDY! DADDY! feat. 鈴木愛理」を披露し、反響を呼んでいる。 鈴木雅之によるノンストップメドレーの中、愛理は「DADDY! DADDY! feat. 鈴木愛理」のゲストボーカルとして登場。 キラキラと光るゴージャスなステージで、鈴木雅之を相手に堂々とした踊りと歌を披露した。 放送終了後、愛理はテレビの前で見ていたと語り、「最高の30分でした... リハーサルも参加させていただいたのですが、その時間から最高すぎて最高すぎて... たくさん勉強させて頂きましたし、皆様優しすぎました。 あの空間に居させて頂けたことが幸せで夢みたいです。 本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を綴った。 ネットでは「めっちゃ良かった」「かっこよかったー」「最高すぎる」「いいステージだったなあ」「W鈴木、すごくよい」といった声が上がっている。

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鈴木雅之×鈴木愛理の“W鈴木”でラヴソング「早いうちに出会えてよかったです」<Interview>

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DADDY! feat. 鈴木愛理」を4月15日 水 にリリースする鈴木雅之と鈴木愛理にインタビュー 2020年にデビュー40周年を迎えた鈴木雅之が、4月11日からスタートしたTVアニメシリーズ第2期「かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~」 毎週土曜夜11:30-0:00、TOKYO MXほか のオープニングテーマを担当。 ニューシングルとなる「DADDY! DADDY! feat. 鈴木愛理」が、4月15日 水 に発売される。 鈴木が「かぐや様~」の主題歌を歌うのは今回が2度目。 スマッシュヒットとなった前作「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」に続き、いきものがかりの水野良樹が詞と曲を手掛け、本間昭光がサウンドプロデュースを務める。 鈴木雅之:ありがたいことに第2期の主題歌も担当させていただくことになりました。 多くの方から好意的に迎えていただいてとてもうれしかったです。 今回は、前回よりもデュエット色を強くというリクエストがアニメの制作サイドからあって、プロデューサーの本間昭光といろいろ話し合いました。 その中で、本間から 鈴木 愛理がすごくいいという推薦というか、お墨付きがあって。 鈴木愛理:え~っ! お墨付きだなんて、そんな。 ありがとうございます。 鈴木雅之:ぜひ、一緒にやってみたいなと思いました。 鈴木愛理:私の歌手人生の中で、鈴木雅之さんとご一緒させていただける機会があるとは思っていなかったのですごく緊張しました。 デュエットするという話を聞いた時は1回時間が止まったような気がします 笑。 ハモリのレンジでちょっと試してみたいなと思っていたものがあったんですけど、結構難しいことを完璧にやってくれたんですよ。 鈴木愛理:いや~、恥ずかしい 笑。 鈴木雅之:主メロに対していろいろなパターンのハモリをテンションを変えながら入れてくれたんです。 鈴木愛理:私がハモらせていただいていいのかなって思いながらも普段はソロヴォーカリストとして頑張っているので、思いっきり自分らしさを出してできる限りのことをぶつけてみました。 鈴木雅之:とてもいいハモリを聴いてもらえるんじゃないかなと思います。 鈴木愛理:レコーディングをしている時は、自分の知らないものを引き出していただいているような感覚。 ビートの取り方など、いろいろ勉強になりました。 鈴木雅之:本間の信条に「イントロ命」というものがあって。 とにかくイントロを聴いた瞬間にワクワクするような曲にしたいねって話していたんです。 1960年代のR&Bなんてイントロのリフがスタンダードになっているものが多いじゃないですか。 イントロを聴いただけで映像が浮かんでくるようなパワーを感じる。 それを意識しながら作りました。 この2拍子のクラップがものすごく日本的なんです。 いい感じで合わせることができるので、皆さんも一緒に楽しめると思いますよ。 鈴木愛理:やっぱり、鈴木さんとハモっているところ。 聴いている時はもちろん、歌う時も男女の声のユニゾン感を楽しんでいただけると思います。 ちょっとファンクな感じがいいんです。 それと、サビはずっとハモっているんですけど、落ちサビだけ鈴木雅之さんのソロに。 個人的に、この部分がすごく好きです。 鈴木雅之:「かぐや様~」のテーマ曲でもあるから、恋愛の駆け引きをしているような気持ちで歌ったり聴いてもらえたらうれしいですね。 そこで繰り広げられる恋愛物語の案内人が、歌っているシンガーでありヴォーカリストなんです。 恋人同士のような気持ちで歌ったり、お互いに口説き合ったり。 いろんな駆け引きを演じることで、ストーリーが見えてくるんじゃないかなと思います。 DADDY! feat. マーヴィン・ゲイとダイアナ・ロスのデュエットソングを聴きながら2人で歌っていましたね。 歌っている瞬間は鈴木聖美を通してダイアナ・ロス、鈴木雅之を通してマーヴィン・ゲイになっているような感覚が楽しくて。 そういう音楽の遊びはとても面白かったですね。 まぁ、お姉ちゃん以外では、杏子、May J. 、BENIたちと歌ってきましたけど、僕と歌う時は自分の顔を見て歌いなさいって言いました。 鈴木愛理:分かりました! ありがとうございます。 鈴木愛理:あ、そうですよね。 やっぱり「鈴木」という同じ名字の人って気になるじゃない? 鈴木愛理:気になります。 鈴木雅之:名字が同じってものすごく大きい。 お父さんのことを先に知っていて、その娘とデュエットすることになるなんて「鈴木」という名字が結んでくれた縁のようなものを感じます。 鈴木愛理:私が思う鈴木さんの…、ちょっと紛らわしいですね 笑。 マーチンさんって呼んでもいいですか? 鈴木雅之:もちろんです。 鈴木愛理:ありがとうございます。 マーチンさんの魅力は、やっぱり歌声。 哀愁だったり、色気だったり、まだ25歳の私が聴いてもめちゃくちゃドキッとするぐらい言葉のメッセージが届くんです。 私はもともとファンクが好きということもあって、今回ご一緒させていただいて言葉のリズムの紡ぎ方など、学ぶことがたくさんありました。 鈴木雅之:今、愛理が「ファンクが好き」って言いましたけど、こういう子はそうそういませんよ。 そこに僕は彼女の力を感じるんですよね。 プロゴルファーの娘らしく、常にナイスショットを完璧に打とうとする姿勢も好き。 愛理は、これからがものすごく楽しみな女性ヴォーカリスト。 早いうちに出会えてよかったです。 4月22日 水 に発売されるライブDVD&Blu-ray「鈴木愛理LIVE PARTY No Live, No Life? 」は、どんな内容ですか? 鈴木愛理:私は15年間アイドルをやってきて、2018年の6月にソロとして活動を始めました。 そこからの約1年半はどんな風にステージに立つのか、何が正解なのか自分の中でずっと葛藤していたんです。 今回のDVDはそういう時期にやったライブの模様を収録。 私のライブは歌って踊るということが基本だったんですけど、この時はダンスをやめて歌だけでファンの皆さんと同じ時間を過ごしてみたかったんです。 私一人で何ができるのか試してみたいなと。 音楽を通して皆さんと一つになれたような気がして、とても感慨深いライブでした。 自分の中で大きな心境の変化があったので、ぜひ見ていただきたいです。 鈴木雅之:さっき、愛理が「ファンクが好き」って言った話に戻りますけど、ファンクって音のリズムがメインの音楽なんです。 だから、愛理自身も体を動かしてアピールしたいという気持ちがあるのかもしれない。 でも、それを封印して歌だけで勝負するステージをやったということは、やっぱり愛理も歌の力みたいなものを信じたんだと思うんですよ。 そういう意味では、また一つ自分の中での武器を持ったような気がします。 鈴木愛理:ありがとうございます。 そう言っていただけるとうれしいです。 DADDY! feat. 鈴木愛理」と、デビュー40周年記念のアルバム『ALL TIME ROCK 'N' ROLL』が同日4月15日 水 に発売されます。 アルバムにももちろん今シングル曲が収録されていて初回生産限定盤がCD4枚組、通常盤も3枚組40曲入りとボリューム感たっぷりですね。 鈴木雅之:今年はシャネルズから数えると40年。 周年イヤーなんですよね。 今回は40周年ということで好きなことをやりたいなと。 そう思った時に、R&Bのカバーとオリジナルが融合したようなシャネルズの1stアルバム『Mr. そこから動き始めたんですけど、40年間でいろんな人たちと出会い、多くの協力を得ながら楽曲を作って、それを聴いてくださるファンの方に支えられてきたんだなっていうことを考えながらやっていたらとてもじゃないけど1枚じゃ収まらない。 グループ時代の楽曲を時系列で振り返るベストのマスタリングをやり直してみたりとか、やっぱり新曲も入れたいよなってどんどんアイデアが出てきて結局3枚組になっちゃったんです。 なおかつ初回生産限定盤には、僕が持っているグループ時代からの秘蔵ライヴ音源などを収録。 この40年間の宝物みたいなものをみんなで楽しめたらいいなという思いが詰まっています。 四六時中ロックンロールでいようよという意味を込めてタイトルを『ALL TIME ROCK 'N' ROLL』にしました。 自分自身も作りながら楽しめた作品ですし、そこに愛理も加わってくれてすごくうれしいですね。 鈴木愛理:マーチンさんの40周年記念アルバムに参加できるなんて、もう「何ということが起きたんだ!」って感じでびっくりしています。 人生は何が起こるか分からないなと改めて思いました(ザテレビジョン・取材・文=月山武桜).

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概要 [ ]• にとって、前作『』からおよそ1年半ぶりのアルバム。 前作とは違い、今作は9月に先行シングルが発売されている。 初回限定盤に付属するブルーレイディスクには、2019年にで行われたライブの様子が収録されている。 収録曲 [ ] Disc1: CD タイトル 作詞 作曲 編曲 時間 1. 「Break it down」 藤原聡 3:26 2. 「Dissolution」 宮本將行 宮本將行 5:22 3. 「」 原一博 3:38 4. NA NA. NA NA. NA 3:27 6. NA NA. NA NA. NA 3:30 8. 「」 しほり 3:40 9. 「BYE BYE」 koshin 3:51 10. 「別の人の彼女になったよ」 橋口洋平 宮本將行 4:58 11. 「OPENING VTR」 2. 「」 3. 「VTR」 4. 「」 5. 「Get in the Groove」 6. 「TRICK」 7. 「VTR」 8. 「」 9. 「VTR」 10. 「」 11. 「」 12. 「VTR」 13. 「」 14. 「パラレルデート」 15. 「別の人の彼女になったよ」 16. 「VTR」 17. 「Break it down」 18. 「」 19. 「STRONGER」 20. 「VTR」 21. 「」 22. 「BYE BYE」 23. 「」 24. 「」 25. 「」 26. 「VTR」 27. 「」 28. 「No Live, No Life」 29. 「」 30. 「」 31. 「」 32. 「」 33. 「No Live, No Life」 34. 「LONG MC」 35. 「ハナウタ」 特典映像 タイトル 作詞 作曲・編曲 36. 「バックステージ映像」 37.

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