森ノ宮 皮膚 科 クリニック。 森ノ宮胃腸内視鏡ふじたクリニック(大阪市中央区/森ノ宮駅)

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〔尋常性白斑〕 尋常性白斑(しろなまず)とは、後天的に生じた免疫異常に基づく皮膚および粘膜の脱色素斑の総称で皮膚の色がぬけ、白い斑点ができるものです。 尋常性白斑は子どもからお年寄りまですべての年齢層にできます。 〔色素異常症〕 色素沈着症…色素沈着を起こす(シミ、ホクロ、アザなど)の疾患です。 当院では尋常性白斑と色素沈着を中心とする色素異常症の患者さまが多く、学会・勉強会に積極的に参加し、情報収集はもちろん、実際の診療による膨大な経験値を得ております。 最新レーザーによる治療 Q-switched yag laser Q-switched ruby laser nd YAGレーザー Aegis yagレーザー 炭酸ガスレーザー 最新の光治療 M-Therapy Genesis Limelight Prowave narrow band UVB 尋常性白斑の新しい治療として パプラールクリーム カプサイシン軟膏 メントール軟膏 遠赤外線照射治療 Aegisyagレーザー照射 なども手掛けております。 治療方針 まず、 問診として現在の症状や治療に対してのご希望などをお伺いし、カウンセリングをおこないます。 過去の治療歴などについてもお尋ねし、現在の症状の原因をさぐります。 患者さまひとりひとりに合った治療計画をいくつかご提案させていただき、 基本的・常識的な治療を基本として、必要に応じてオーダーメイドな医療を追加して行きます。 院長 芝田 孝一 (医学博士) 1974年4月 大阪大学基礎工学部入学 1980年4月 神戸大学医学部入学 1986年6月 神戸大学医学部附属病院皮膚科勤務 1987年4月 神戸大学医学部大学院入学 1991年3月 同卒業。 医学博士。 1992年4月 神戸海星病院皮膚科勤務。 1995年3月 同部長として勤務 1995年4月 兵庫県立柏原病院皮膚科勤務 1997年9月 しばた皮フ科クリニック創設 2005年7月 医療法人しばた皮フ科クリニック設立 2010年4月 大阪市東成区医師会理事 2014年11月30日 日本白斑研究会創立、世話人代表に就任 役職 大阪市東成区医師会理事 日本皮膚科学会会員 国際色素細胞学会会員 日本色素細胞学会評議員 日本臨床皮膚科学会会員 日本美容皮膚科学会会員 日本光医学・光生物学会会員 日本白斑研究会代表世話人 医療法人しばた皮フ科クリニック 06-6910-1838 大阪府大阪市中央区森ノ宮中央1丁目1-30-304.

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ほうれい線、ゴルゴ線|森の宮皮フ科クリニック・練馬区石神井公園駅の皮膚科・美容皮膚科・小児皮膚科・形成外科・アレルギー科

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西武池袋線の石神井公園駅から徒歩約30秒という好立地で、バスロータリーからすぐのビル5階にある「医療法人社団伸緑会 森の宮皮フ科クリニック」。 2018年5月にオープンした同院は開業1年を迎えて、さらに地域医療の発展に貢献し、近隣の人々に頼られるクリニックになりたいという思いで今年4月に法人化したばかりだ。 若きリーダーである大垣淳院長は、専門性の高い大規模病院での勤務経験を持ち、ニキビや湿疹といった一般的な皮膚疾患から皮膚がんなどの重症例まで、幅広い診療を経験したエキスパート。 その一方で診療においては、やわらかい物腰で患者に接する思いやりあふれる医師だ。 笑顔が印象的な大垣院長に、法人化への思いから今後の展望まで、たくさんの話を聞いた。 (取材日2018年6月18日、再取材日2019年6月11日) 当院は2018年5月に「緑の森皮フ科クリニック」として開院しました。 クリニック名には、東京23区の中でも緑豊かな地域として知られる練馬区石神井公園駅エリアに根差して、若木が大樹になり、やがて大きな森になるように成長していけたらという意味を込めています。 開業から1年を迎えた今年4月1日、このコンセプトを維持しつつ、さらに地域医療の発展に貢献し、練馬区の皆さんに頼っていただけるクリニックになりたいという思いで、以前の名称から「緑」というワードを残し「医療法人社団伸緑会 森の宮皮フ科クリニック」として法人化しました。 まだ、芽吹いたばかりですが、患者さんのご意見から改善点を見いだし、スタッフと力を合わせながら、より良い医院をめざしていきたいと思っています。 院内がとてもおしゃれな雰囲気ですね。 ありがとうございます。 第一に「いかにもクリニックという雰囲気にはしたくない」という気持ちがありました。 そのため、クリニックの設計を手がけるデザイナーさんは男性の方が多いのですが、あえて女性の方に依頼して、僕自身ではわからない「女性目線」を取り入れました。 例えば、デザイナーさんと話し合いパウダールームも完備したことで、診療後にメイクを直せると女性の患者さんに喜ばれています。 また、当院には小さいお子さんとそのご家族、会社帰りの方、高齢者の方まで、幅広い患者さんがいらっしゃいます。 親御さんが受付を済ませるのを待ちきれずにキッズルームへ駆け込むお子さん、段差のないバリアフリー設計なので安心して通われる高齢者の方など、年齢や性別を問わず好まれる造りにできました。 基本的にはできるだけ幅広く診療していますが、勤務医として一般的にはまれな症例の治療に携わってきたことが、自分にとって強みの一つになっていると思います。 例えば大学病院では、膠原病やリンパ腫など、専門機関でしか扱えない病気の患者を診てきました。 駒込病院では、できものの診断ならびに手術治療から、末期の皮膚がんの抗がん剤治療までを経験しました。 小児医療センターでも、小児皮膚科における非常に珍しい症例の治療を行ってきました。 そういった経験を積んだことで、一見軽い病気のようでも気をつけなければいけない疾患を見る目を養えたと思います。 すべて自分の知識の範囲内で対応しようとするのではなく、日本皮膚科学会皮膚科専門医としての見識を深めてきたため、必要であれば適切な専門医療機関に紹介することも、自分の行うべきことの一つだと思っています。 特に力を入れている治療はありますか? 皮膚科医療は美容と切り離せない部分があり、ニキビに関しても、できたばかりのニキビは保険適応で治療できますが、古いニキビ痕は保険で対応できないことも。 当院では、しみ、しわ、たるみのご相談が多く、しみに関しては、各種レーザーのほか、光治療によるケアも行っています。 保険適応のものは保険診療で行い、自由診療でしか対応できない部分は、患者さんと相談しながら希望に沿った形で治療を進めることを大切にしているのです。 医療機器も可能な限り、保険診療から自由診療まで幅広く対応できる設備を整えています。 そして、医薬品医療機器等法に基づき、安全性にこだわった先進の医療機器を厳選しているので、その点もご安心ください。 また、美容に抵抗があるという方も、個室のカウンセリングルームや美容診療専門の待合ブースがあるので心配いりません。 例えば、子どもの食物アレルギーの場合、以前は原因として考えられる食物を除去する治療が主体でした。 しかし最近では、バリア機能の衰えた皮膚からアレルゲンが入り込むことでも、アレルギーが起こる可能性が指摘されています。 それに対して「経口免疫寛容」といって、原因物質を口から摂取していくと、アレルギーが起きにくくなることが期待できることもわかってきました。 つまり、子どもの湿疹を予防することは、食物アレルギーのように全身的な症状の予防にもつながると考えられるのです。 また、紫外線の予防にも力を入れていきたいと思っています。 外出するだけでも、人に必要な紫外線は取り入れられます。 それ以外の紫外線はしみに限らず、肌荒れの原因になるのです。 近年では日光アレルギーなども増えており、日焼け対策も踏まえたスキンケアもご説明しています。 このようにアレルギー予防の重要性は、随時伝えていきたいですね。 人と人のつながりを大切により良い環境づくりに尽力 クリニックとして大事にされていることはありますか? 「人を大事にする」ということです。 日々クリニックを運営していくためには、スタッフの力が欠かせません。 僕がトップダウンで決めていることはあまりなく、スタッフなどの意見を聞いて吸収し、発展させていくことが多いですね。 僕が知らないところで、いろいろやってくれているので助かります。 そして、患者さんからの声を聞き、改善点を見出していくことも重要です。 法人化にあたり患者さんにアンケートを実施して、当院に何が足りないのかや、こういうことがあれば良いなどをヒアリングしました。 その要望を踏まえて待合室の椅子を増設し、待ち時間を短縮するために予約システムを導入するなど、患者さんに快適に過ごしていただけるよう改善に努めています。 この地域の方々は健康に対する意識が高く、こちらがお話をしたらしっかりとご理解いただけることが多く、互いに良好な関係を築けていると思うので、この関係性を続けていけたらと思っています。 また、今後の展望としては、開院前からスタッフと共有している思いですが、まずは目の前にいる患者さんの幸せを大切にしたいです。 中期的には、スタッフをより幸せにしたいと思っています。 その一環として、福利厚生を充実させる取り組みも。 そして長くこの地に根差し、恩返しをしていきたいと思っています。 また、当院ではできる限り英語での対応も行っているため、地域にお住まいの外国人の方も含めて、皆さんの力になっていきたいですね。 自由診療費用の目安 ニキビのケア(グリコール酸を用いたピーリング)/初診料:2000円、施術料:4800円 レーザー治療/初診料:2000円、施術料:5000円~ (なお、施術した日には初診料・再診料はかかりません).

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得意分野 森ノ宮胃腸内視鏡ふじたクリニック 院長の藤田と申します。 この度は、当院のホームページをご覧いただき、有難うございます。 私は、大阪生まれ、大阪育ちで、サラリーマンの子供で育ちました。 私自身が小学生時代、病弱であり耳鼻科に長い間通院していました。 少しでも、患者さんに優しい、温かい医療をしたいと医師を目指しました。 山梨医大を卒業後、大阪に戻り、大阪医療センターで研修を積みました。 その後、八尾市立病院で勤務をしたのち、フリーランスの内視鏡専門医として5年間 10000件を超える内視鏡検査、手術を行ってきました。 また、内視鏡専門医、消化器病専門医、ピロリ学会専門医資格なども有しています。 これらの経験、技術、そして知識を活かせるように、内視鏡クリニックを開業しました。 当院は「楽で苦痛のない胃カメラ、大腸カメラ」が特徴です。 鎮静剤を使用し、寝ている間に検査が受けられるようになっています。 また JR森ノ宮駅直結のためアクセスも良く、通院しやすい環境にあります。 お腹の事、内視鏡のことでお悩みの方は、ご気軽に相談下さい。 略歴 2004年~大阪医療センター 2009年~八尾市立病院 消化器内科 副医長 2012年~フリーランス 内視鏡専門医 2016年8月 森ノ宮胃腸内視鏡ふじたクリニック 開業 専門医資格 ・ ・ ・ ・ ・ その他資格 日商簿記3級 TOEIC760点.

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