綿流し編 時系列。 ひぐらしのなく頃にの見る順番を完全解説!アニメ+漫画・ゲーム・小説の順番も!

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綿流し編 時系列

diary-「ひぐらしのなく頃に」2 ひぐらしのなく頃に リアルタイムプレイ日記 2 ---------------------------------------------------------------- 8 祟殺し編 2007-09-23 00:52:14 世間では「ひぐらしのなく頃に 解 アニメ版」OA中止に賛否両論だとか何とか。 原作「ひぐらしのなく頃に(無印)」プレイ日記、今日も粛々といきたいと思います。 結局、あれから色々と「どういう事件だったのか」について考察してはみたのですが。 さっぱり分からん。 というか情報量断片すぎてさっぱり手に負えません。 梨花ちゃんのポケットに注射器入ってたのがクサいんですよね・・・。 何となく手がかりになりそうなのはそれくらいで、しかもそれだけでは何の発展性も無い、という。 大石さんが黒幕で、プレイヤーへの警察情報は全て間違い、とかならまだ分からんでもないですが、そんな強引な話のわけないでしょうしね。 (そもそもわざわざそんなことをする動機が全く無い) ということで、諦めて崇殺し編入ります。 これ、何て読むのでしょうね。 たたりごろし編? 解説文からして物騒です。 話にだけ聞いていた「推理するにすら至りますまい」、来ましたね。 ぶっちゃけ綿流し編ですでに推理するにすら至らなかった私としては、若干複雑な心境で物語に臨みます。 序盤、珍しくえぐい話(ドブ溜めから惨殺死体)から入りつつも、最初はいつもの雛見沢日常。 カレー対決の少し後からスタートのようですね。 今回は沙都子大活躍。 ってことはラストで梨花が大活躍?すでに結構活躍してますけどね。 っと、ここで、担任のカレー先生、初めて立ち絵出た。 何でこれまで出なかったのでしょう。 そういやカレーの先輩とかいましたね。 懐かしい。 草野球も(買収で)終わり。 雛見沢チームは勝利の報酬として監督にバーベキューおごってもらうことに ひぃぃぃぃぃぃぃぃ監督出たーーーーーーー!!! しかも変態!迷惑な方の変態!これは危険だ! 圭一、解体されるかも知れん!! 詩音出てきた。 そろそろ綿流しの日です。 もうすぐ富竹さんが出てきて喉引っ掻きまくるのでしょうか。 そろそろ彼も一人前に活躍の場を与えられるのでしょうか。 そういえば鷹野さんもまだ生きてますよね。 彼女の調査が進んだりもするかも知れませんね~。 とはいえ「最短のシナリオ」らしいですしそんな余裕もないかも知れませんね。 …とまぁ、あとしばらく、恐らく綿流しの日まではこんなまったりムードが… 限定ジャンケンしてるーーーーーーーっ!!! レナの目が変わった。 早い!ちょっと早いですってレナさん!まだ綿流しまで結構日があるのに! 今回はレナさんですか!!悟史ネタはいつもレナ地雷にかかるんですか!! レナは茨城から雛見沢に戻ってきてオヤシロさまに謝ったんですか!謝り方が気になるのですが考えすぎ?! ともあれ今回はレナが豹変・魅音が味方って感じですかね!? 沙都子が学校に来ない。 代わりに大石さんが来た。 …大石さんって何で嫌われてるんですかねぇ?圭一くらいの年代には嫌いなタイプなのかな。 私は結構好きなんだけどなぁ。 …とか思ってたら今回は妙に圭一君とうまくいきません。 前回もうまくいってなかったけど酷くなってます。 変態猟奇殺人者(推定)の監督に助けられるなんて。 今回はなんだか大石さんが悪者、監督が味方、みたいな雰囲気になってますが、私は逆だと思いますね!多分多くの人が同じ印象だと思うのですが!監督、雛見沢の裏話を圭一に喋りまくり。 私の予想では多分ガセネタも混じってるはずです。 こいつは怪しい。 鬼隠し編からの怪しさ引きずってるだけですがこいつは怪しい。 こういう推理物では怪しい奴はほぼ確実に犯人じゃないんですが、怪しいもんは怪しい。 その後、私が覚悟していたのと全然違うドキュメンタリー風の展開になってきて、圭一が何とか沙都子を匿えないか考えていた辺りで登場、富竹さん!! きた、雛見沢のホープっ!閉塞した展開に新しい風を巻き起こす快男子!さぁ、早くその喉掻き切ってくれっ! 富竹 「村の仇敵に祟りを成す、オヤシロさまか。 ………今年もあるとして、…果たしてその矛を受けるのは、…誰になるだろうね。 …あ、僕はここに来るたびにちゃんとお参りしてお賽銭を入れてる!僕じゃないことは確かだよ。 」 全米が泣いた。 その後。 ・・・。 今夜も私、また眠れない…。 圭一、豹変。 言うなれば、殺意の波動に目覚めた リュ 圭一って感じです。 も う す ぐ 終 わ る 全 て 終 わ る そう ひぐらしのなく頃に あぁぁー…。 この形容しがたい気分を何と言えば良いのでしょう。 やめて圭一ー!という気持ちが強いのですが、それだけではないという。 しばし、かたずを呑んで見守ることにします…。 …殺(や っちまった…。 …これ、18禁にしないといかんよな、などというつまらん感想のみです。 嫌ですねぇ大人は…。 こうやって文章にしているとさっぱり緊迫感が伝わりませんが、もう手に汗握りまくりです。 … 始まったーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!! 「圭一」、お祭りに行ってるーーーーーーーーーーーーーーー!!!! その後、圭一、雛見沢にて孤立。 レナ&魅音の豹変。 (恐らくまた正常に戻るだろけど) 監督により錯乱認定。 圭一以外が見た、お祭りで活躍する「圭一」の姿。 叔父の死体を掘り返すところを発見した大石警部。 いくら掘り返しても見つからない、叔父の死体。 ペタペタと聞こえる足音。 圭一の行動が夢や妄想でなかったことを(圭一自身に、もしくはプレイヤーに)証明できるのは、悟史のバットが見つからないことだけです。 もうね、先が気になって気になって、今に至るまでSFBに一回も手ぇつけてません。 れなぱんも、ストーリーモードクリアして以降ちっとも進展してませんがこれは単に私がどんくさくてKO食らいまくってるだけです。 (現在のフリーモードでの最高スコア:「はやい」で21回) もうちょっと言うと、先が気になって気になって、たった今「祟殺し編」クリアしました。 すみませんちっとも実況中継できなくて。 まぁとりたてて書くことないですし… まず一言言うと、「本当に推理にすら至らなかったなぁ…」と。 超次元すぎて、推理する気失せたというのもありますが。 う~ん、これはずるい?どこからか妄想が混じってるという仮説を立てれば、ある程度の推理は可能なのでしょうが…。 以下、一向に要領を得ない私の考察が垂れ流されてますので、賢明な閲覧者さまにはここで一足先にお別れの挨拶を。 お疲れさまでしたー。 以下考察。 圭一の考えをそのまままとめると。 綿流しの日? を境に、圭一は異次元に移動。 元の世界では叔父が死に圭一が消えて5年目のオヤシロさまの祟り終わり。 ということですよね。 これ、ちょっと妙だと思うんですけどね。 圭一が移動したというその異次元で、レナ達は「綿流しの日に圭一はいた」というわけでしょう?ということは、その「圭一と一緒に綿流しを楽しんだ」レナ達は、どちらの人間?というか、その「圭一」はどうなったの? 元の世界をA、元の世界の圭一を圭一Aとします。 異次元をBとします。 今の話が正しいのなら、圭一Aは綿流しの日に世界AからBへと移動し、世界Aの圭一はいなくなります。 世界Bでは、綿流しの日、二人の圭一が存在するわけですね。 で、圭一Bがレナ達Bと綿流しに参加し、圭一Aが叔父Aを殺害。 で、その後圭一Aとレナ達Bの意見が食い違う、と。 その後世界Bにて叔父Aの死体が見つからず叔父Bが引き続き沙都子に暴力を振るうということから、叔父Aは世界Aで圭一Aに殺されているので、圭一Aが世界Bに移動したのは殺害後、ちょっと肝心の足音が聞こえてくるタイミングを忘れてしまったので確証はもてませんが確か鷹野さんに出会う前じゃなかったかな。 後でしたっけ。 まぁその前後。 で、疑問に戻ります。 圭一Aは、あるタイミングで世界Bに行きます。 それでは、その世界Bにいた圭一Bは、どうなったのか。 世界Aで順当に5年目の祟りが起こっているなら、世界Aから圭一は消えているはずです。 ということは圭一Bは世界Aにはいけません。 じゃあ、圭一Bは…? ちょっと考え直しましょう。 綿流し編で、鷹野さんは焼殺された翌日に、綿流しのお祭りに来て圭一達と祭具殿に入った。 魅音も死んだのに、その後圭一の腹を刺しに来た。 祟殺し編で、圭一が殺した叔父が復活した。 ん? 今の3つ、上2つと下1つが一致しないような。 祟殺し編で、世界Bに圭一Aが加わった が正しい共通点のような。 書き直すと、 <綿流し編で、鷹野さんAが焼殺された翌日に、鷹野さんBが綿流しのお祭りに来て圭一達と祭具殿に入った。 <魅音Aも死んだのに、その後魅音Bが圭一Bの腹を刺しに来た。 (いずれも世界Bで) ってのはどうでしょう!? いずれも、仮説「おかしくなると、世界Bへ送られる。 」を元としています。 たとえば沙都子の壊れた有様を見て、狂気と殺意にかられた圭一が(目の色を変えて)、その翌日、世界Bへ行ったように。 世界Bはオヤシロさまの世界なので、何でもありなのです。 長文使ってるのに推理とも言えない杜撰な当てずっぽうですがともあれお疲れ様会見るか!! それでは今回はかなり長い日記でしたがお疲れ様でした。 ------------------------------------------------------------- 9 (私の足掻き) 2007-09-27 23:21:55 ということで今日も始めますひぐらしのなく頃にプレイ日記。 正直今回のプレイ日記は自分で読み返してみて歴代プレイ日記の中でも指折りのつまらなさではないかと思うのですが、反省といたしまして、くどくどつまらん考察をしている割に場面描写に乏しく、場面描写に乏しい割に私の心情描写が多いのですね。 ということで、プレイ日記も9まできてしまいましたが、ここからはもうちょっと場面描写に力を入れてくだらん考察は控えようと、思っていたのですが。 朝の電車内での、女子高生(高1くらい)の会話です。 「最悪なことに、ひぐらし、放送中止になってーん…。 なんか、この間の殺人事件が似てるとかいう理由で。 もう、最悪でさぁ~・・・」 (関西弁なのは、私の主な活動範囲が関西だからです。 ) 薄々分かっていたとはいえ、ショック!年端もいかないオナゴと、リアルタイムで同じものにハマっている、リアル院生の私! しかも向こうはすでに解、こっちはいまだに無印!向こうはすでにアニメ、こっちはいまだに原作! く・・・ 悔しい!悔しい! でも感じちゃう …と、電車内の少し離れた席で一人ビクンビクンしてた私ですが、こんな小娘共と同じ楽しみ方していたら「社会復帰支援場」管理人の名が廃る! 本格的推理に乗り出す決意を固めたのでした。 名が廃るどころか名前自体最初から底辺に位置する自覚もないわけではないのですが、一エロゲーマーとして!一18禁ゲームプレイヤーとして! 今回は、ちょっと濃い目の、推理です。 何をやったかというと、鬼隠し編・綿流し編・祟殺し編の3編を、綿流しのお祭り直前辺りからもう一度読み直し。 時系列整理。 推理材料ピックアップ。 仮説の提示。 というわけで、今回もこの辺で大方のご閲覧者さまとはお別れです。 プレイ日記10「暇潰し編」をお楽しみに! ではでは、私なりの、これまでのまとめです。 ここ数年の事件 まとめ 4年前:監督死亡。 主犯行方不明。 3年前:沙都子の父死亡。 母行方不明。 2年前;梨花の父死亡。 母行方不明。 1年前:沙都子の叔母死亡。 悟史行方不明。 悟史 沙都子の誕生日直前からバットを持ち歩く 鬼隠し編 まとめ 冒頭:レナを撲殺する圭一? レナと魅音、「誰も死んでない」 9日目 富竹と鷹野、事件について語る。 富竹、何者かと角材で戦う。 複数の相手。 喉を引っ掻き死亡。 鷹野、行方不明。 その後白いワゴン車(診療所の?)車に弾かれかける バットで素振り レナ「転校しないよね」 玄関で背後に謎の影 バレている両親の不在 夕食を持ってきたレナは豚骨醤油味情報あり。 なぜならレナが圭一の後ろにずっとくっついていたから。 夜、雨。 15日目 朝、魅音、豹変or鬼化? 大石に殺意 放課後、レナ、斧。 レナ「ニンゲンの犯人なんかいない。 全てはオヤシロさまが決める」 圭一、レナのようなオヤシロさまのような、に謝らずに? 逃げる。 大人2人(豹変無さそう)が捕まえに。 意識失う。 駆けつけたレナに「自分で歩ける」と圭一。 レナ豹変。 魅音、注射器を出して「富竹さんと同じ目に遭ってもらう」。 後頭部を殴られたような感覚で意識を失う。 意識戻ってから逃走。 謝り続けると登場。 公衆電話にてごめんなさい。 圭一死亡。 遺書の削除文:「バラバラ殺人の被害者(監督)をもう一度よく調べてください。 生きています。 富竹さんの死は未知の薬物によるもの。 証拠の注射器はこれです。 」 第一発見者は大石。 綿流し編 まとめ 8日目 鷹野、絞殺された後にガソリン。 順序不明。 9日目 詩音、圭一を誘い富竹・鷹野の所へ。 富竹、南京錠を外しその後見張り。 音聴く。 鷹野、二人を誘う。 圭一、明かりを付ける。 正面に仏像のような大きな? ご神体。 社にあるのより立派。 詩音、音を聞く。 詩音、鳥かごの一つに人らしきもの発見。 富竹「ドタンバタンと飛び跳ねるような音」詩音「ドタンバタンと、遠くで子供が飛び跳ねるような音。 鷹野さんの昔話に合わせて。 少しずつ。 だんだんと。 ちょくちょくと。 」 岐阜で焼死体発見。 死亡は8日目。 10日目 朝から(長距離を走ってきたかのように)息を切らしやってくる魅音。 様子も変。 熱あり。 「富竹さんと鷹野さんに会わなかった?詩音に会わなかった?」豹変。 「みんなに言っておくから。 」早退する魅音。 詩音から電話。 図書館にて大石に「4人でいた」ことバレる。 夜、「詩音」から電話。 夕刻、梨花の祖父、魅音に捕まる。 詩音、行方不明。 やはり夕刻頃。 11日目 昼休み、魅音不在。 梨花、菜園で土や草塗れ。 ボーっとしていた。 泣いていた。 圭一に綿流しの日について聞く。 「何匹かの犬さんが勘違いしてる。 ボクがなんとかする。 ちょっと大変だけど、頑張る。 ボクが頑張らないと、犬さんも大変なことになってしまうかも知れない。 」「富竹と鷹野は、忘れろ。 どんな死に方をしても圭一には関係ない。 姉猫はとても機嫌が悪い。 (なぜ知ってる?) しばらくの間、そっとしてあげてほしい」「勘違いの犬が猫に噛み付こうとしたら知らせろ。 勘違いの犬=村長を噛んだ犬。 どうして噛んだか不明。 噛むなら悪戯猫のはず。 」圭一「まるで二人の事件の当事者のよう」。 梨花、醤油を貰いに園崎家へ。 多分注射器持参。 沙都子、魅音の呼び出しを受け園崎家へ。 夜、「詩音」から電話。 12日目 目 13日目 地下への扉に体当たり。 「殺さないけど、しばらく圭ちゃんにはおやすみしてもらう。 」「今日以降、もしも私を見かけても、それは私の屍に取り憑いた鬼」 魅音井戸に転落して首の骨折って死亡。 18日目 「私のお迎えはもう、すぐ後ろまで来てる」「私が殺したいヤツは、これで全員」。 同時刻、詩音首の骨折って死亡。 詩音以外の者がいた証拠発見できず。 ?日目 圭一、魅音(何本かの指の爪はばっくりと開いて剥がれかけ。 額割れてる)「迎エニ来タヨ」に釘で打たれる? 読み返し中に気づいたこと ・6年目の可能性高いのはレナ(鬼隠し編)。 詩音が容疑者にあがってる。 (これは大石も同) また、鷹野は祭りの前日ではなく祭りの日に発見されるように仕組まれており、祭り当日鷹野?が生きていた。 魅音グループの可能性は低いのでは。 最後は詩音と圭一。 」大石さんの名が出た途端、魅音が誰の眼にもわかる形で、狼狽の表情を見せた。 ・岐阜まで運んだ理由不明 ・鬼隠し編で、人形イベント無し。 魅音は鬼覚醒した? ・祟殺し編ラスト、圭一は一時世界Aに行ってる? 考察材料 ・レナ、小学校にあがるときに引越しする。 オヤシロさまの呪いを受ける(許してもらえるまでずっとついてくる?)。 レナだけ。 プール倉庫の辺りで親しい男子生徒3人と話。 その場にあったバットを手にとり、次々に殴り倒す。 雛見沢に戻り、オヤシロさまに謝った ・鬼の狩りの時は家に閉じこもれ ・オヤシロさまは、許してもらえる(オヤシロさまを?に?)までずっと"ついてくる"。 そしてずっと謝る。 ・追放された鬼達。 圧倒的な力を持つオヤシロさま。 村人と鬼の共存。 オヤシロさま、鬼に人間の姿を与える。 鬼、俗世に出て行かないように、オヤシロさまに厳しく見張られていた。 鬼の技を持つ人間は、仙人。 ・鬼隠しはオヤシロさま公認。 「神さま」が決めた生贄以外はさらわなかった。 ほとんどの場合1人か二人。 一定周期(法則不明)に基づき、オヤシロさまの信託を得て「犠牲者」を選び、それを村ぐるみで誘拐(鬼隠し)し、解体して食す人食いの宴。 …とされるが、何らかの政治的イベントの可能性。 種類が多すぎるため。 ・生贄…3日かけて鬼ケ淵に沈められる 出展不明 綿流し編8日目以前のはず 目的:オヤシロさまの怒りを鎮めるため ・崇り殺されるのが1人、行方不明が1人。 それがここ数年のルール。 明治過ぎると差別対象に。 ・魅音「人と鬼は実在しても、オヤシロさまは存在しなかったのです」 ・魅音「雛見沢を、再び鬼ヶ淵村のように。 崇められるに足る神聖な存在に。 …それが我ら鬼ヶ淵村の末裔の悲願であり、…園崎本家の「鬼」を継ぐ者の宿命なのです」(鬼を継ぐ=名前、彫り物?) ・魅音「ここ5年間の連続事件、全ての中心に私がいたと思う。 」 ・魅音「祭具殿に賊が忍び込んだという話は、綿流しの祭りの最中にもう私の耳に入っていました。 …賊は4人。 その日の内に、手が下されることになりました。 」 ・魅音「(圭一を殺さなかった理由は)鬼の私にゃ見当もつかないわ。 魅音の方に、殺したくない都合でもあったんじゃないの。 」 ・魅音「祭具殿の道具は、鬼ヶ淵村の厳しい戒律を破った者に対する見せしめの道具。 これは決められたことだから無理。 」 ・隣室のボディーガード「まだ姉妹が同居してた頃によく聞いた姉妹喧嘩の騒ぎにそっくり。 いや間違いなかった。 魅音と詩音が罵りあう声が聞こえ、取っ組み合いをする大騒ぎが聞こえた。 でも初めは錯乱による幻覚だと思って放っておいた。 このような大騒ぎは、当時は毎晩あることだったから。 だがその晩はいつになく長い」 以上です。 ぶっちゃけ、崇殺し編の前で力尽きました。 面倒くさすぎる・・・。 このままプレイしていると「ひぐらし」倦怠期に突入しそうだったので(すでに片足突っ込んでる)、簡単にまとめて終わります。 叔父殺害を決意(鬼化?豹変?) 綿流しの日 ・沙都子、お祭りに誘われるも断る。 、沙都子抜きで鬼隠し編・綿流し編と同様にお祭りを堪能。 祭具殿には行かず(詩音を無視した?)。 ・圭一、穴を掘る。 学校に侵入し叔父を呼び出す。 叔父を追い、山中で殺害。 新たに穴を掘り埋める。 ショベルを忘れる。 帰り道、鷹野に遭遇。 鷹野、車。 車内に富竹の自転車。 綿流しの日以降 ・翌日、沙都子、叔父健在を伝える。 ・鷹野死亡。 富竹死亡。 (この辺曖昧) ・診療所で、監督に気が狂ったと思われる。 監督を呪って逃亡。 ・早朝、風呂でのぼせている沙都子。 叔父不在。 診療所で、監督死亡。 沙都子に打ち明ける。 神社にて梨花解体。 沙都子に橋から落とされる。 圭一意識失う。 ・鬼ヶ淵から有毒ガス発生、雛見沢全滅。 主要人物全員死亡(多分。 漏れ落ちはなかったはず)。 圭一の落下ポイントも有毒ガス通過ポイント。 ・意識が戻ったのは翌日 ?)の夕方? 落下ポイントと同じ場所で気づく。 ・数年後、圭一、足音が聞こえて自殺。 ・数年後、圭一が呪ったとおりの死因でジャーナリスト死亡。 (真否不明) 漏れ落ち・・・ 悟史のバット 鷹野の死亡時刻 足音が聞こえてきたのは最初は鷹野と遭遇してから? 推理。 というか感想。 一言で言うと、「これ、本当に3つとも同じ背景の上で起こってるの・・・?」。 それぞれ、個別には何とか仮説立て可能ですが、3つを連結するとなると途方も無い気がします。 事実ここ数日ああでもないこうでもないと色々考えてはいますが、さっぱりです。 今のところ、「鬼」と「オヤシロさま」という、2つのメインストリームが入り混じって事件が起こってるのではないかなと思ってます。 鬼隠し編では主にレナ・オヤシロさまが活躍し、綿流し編では主に魅音・梨化・鬼が活躍。 最後の崇殺し編で、叔父が死んでなかったのが最大の手がかりになるんじゃないかと思ってます。 もうちょっとぶっちゃけると、叔父を殺したのに死んでなかったということから考えられる仮説って、この3つじゃないですかね? ・世界が2つある ・沙都子の虚言 ・圭一の夢オチ 世界が2つある説は、最も説得力(説明力)はあるけどつまらないです。 沙都子の虚言説は、あの沙都子を見る限り虚言を言う理由がちっとも分からず、考えにくい・・・。 最後の圭一の夢オチ説は、もう物凄いパワーすぎて、逆にありえない。 ただ、「一部現実でない出来事が混じっている」可能性はちょっと捨てがたいなと思ってます。 綿流し編のラストとかね。 あと一つ言うなら、梨花が活躍してないのが気になります。 その中で目立つのが、綿流し編で、梨花が醤油をもらいに園崎家に行った時、ポケットに注射器を忍ばせていたこと。 (推定) 梨花は、魅音と対決するつもりだったんじゃないかなぁ、などと思います。 注射器は、鬼隠し編で魅音も持ってるんですよね。 「富竹さんと同じ目に遭ってもらう」。 つまり、対魅音に有効な武器だったんじゃないかなと。 とか色々考えますが、どうしてもレナとオヤシロさまの関係には結びつかない。 あと、悟史の失踪についても謎。 鬼隠し編・綿流し編・崇殺し編の情報を統合すると、悟史は、沙都子の誕生日の直前辺り(綿流しのしばらく後、だったはず)からバットを振り回し、他人を近づけず、その一方で沙都子の叔母殺害を計画したかも知れない。 で、沙都子の誕生日に沙都子が欲しがっていたぬいぐるみ だっけ? を買いに貯金をはたいて町に出、「名古屋で新幹線に乗るところを見た」などと言われつつ魅音を中心とした雛見沢鬼隠しに遭い失踪。 なんだそりゃ。 失踪直前までの悟史の敵は、雛見沢全体だったのでしょうか。 叔母一人だったのでしょうか。 などなど。 もうちょっと推理は続けます(というかまだ始めてもいませんね・・・)が、ひとまず「暇潰し編」に入ることにします。 こんばんは。 暇潰し編です。 序盤から、嫌な感じです。 この主人公の家族、大丈夫かいな。 ダム建設を巡っての大臣の孫誘拐事件については、既に決着がわかってます。 数日後、なぜか (雛見沢から?東京から?)数百キロ離れた山中で見つかったんですよね。 さてさて。 見つかったということは、主人公の任務は失敗した臭いですが、どうなることやら・・・。 最悪の事態だけは勘弁してほしいものです。 プレイ開始しまして。 先ほど、お疲れさま会まで見てきました。 (本当にすみません) いや~、面白かった! ぶっちゃけ、この暇潰し編はかなり大石を疑ってたんですよね。 こいつもよく考えたら怪しげなヤツで、こいつに伝わった情報は(鬼隠し編を筆頭に)たいてい雛見沢に伝わってますからね。 前にも書きましたが個人的に結構好きなキャラなので、犯人じゃなければいいなと思ってましたが、ラストシーン辺りを見る限り、違う気がしますねぇ。 何だかんだ言って、事件の解明に情熱燃やしてますし。 とはいえ、決定的に「コイツは違う」と言い切れないものもある(気づいてないだけ?)ので、一応容疑者には入れておきますが。 で、で、久々に、「人間説」が有力な気配が出てきて、これはちょっと、始まった感がありますね! 1年目から4年目まで、予定されていたこと、とは! 5年目、圭一の行動次第で、迎える結末が変わるということでしょうか。 しかし、だとしたら5年目で梨花が解体される理由も不明ですし、2年目で沙都子の両親が死んでるので沙都子の線は薄・・・ ん?沙都子、両親にもあまり大事にしてもらってなかったのですよね。 コイツも怪しいなぁ・・・。 とりあえず梨花は容疑者から外れたと見て間違いなさそうです。 (って既に何回か使って、その後訂正しているような) とはいえ、梨花の怪しげな性格の謎は解けてませんし・・・。 (謎なのかな) 暇潰し編で、頻繁にTIPSに入っていた謎の女性の語り、梨花のものっぽいですね。 今ひとつ何が言いたかったのか分からないのですが。 青と赤の箱の意味は? 天気予報の話は? う~ん、謎が謎を・・・。 そうそう、お疲れさま会では月姫ネタ面白かったです。 さてさて、暇潰し編はこの辺にして。 音楽聴けるようになったので、お気に入りの曲を列挙。 好きですね~これ。 ・オレンジ色の時 これはなかなか聴かせる曲ですよね~。 事件が起こる前の平和な雛見沢シーンで流れてたのが印象的でした。 ・Fascism 始まったーーーっ!って感じで、緊迫感と高揚感の混じった何ともいえない曲ですね。 流れるシーンは結構えぐいですが、曲自体は好きです。 ・dancers7 崇殺し編で叔父を殺害するあたりの曲でしたっけ。 ステレオが凄いです。 ・snow4 ちょっと好き度は落ちますが、これも、嫌ぁ~な事実が明らかになるようなところで流れて、何ともいいですねぇ…。 ・dancers5 これもちょっと好き度は低めですが、好きですねぇ。 ジャズ風。 大石に似合いますよね。 ・リタイヤ いちいち不愉快で笑えます 他にもあるはずですが、特にこの辺が好きですね。 ではでは、さっぱり推理も進みませんが、もう一度「超常現象0」で検討していきたいと思います。 まぁ目明かし編入るんですけど。 (このプレイ日記、どこまで続くのでしょう・・・。 過去最長が13なんだけど・・・。 ) ----------------------------------------------------- (「 」に続く) 一言メッセージ機能としてもご利用いただけます。 いただいたコメントには後日日記にてありがたくレスさせていただいております。

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「ひぐらしのなく頃に 解」 皆殺し編 其の六「強い意志」あらすじ

綿流し編 時系列

とはいえ、ひぐらしファンにとっては、編や物語の舞台となっている年代は気になりますよね? そういう楽しみ方も、悪くない! というわけで、ひぐらしのなく頃にをあえて時系列に並べ替えてネタバレしてみますよ! 注意:こちら少々上級テクニックとなります。 普通に楽しむ場合は順番どおり見るのがおススメです。 【昭和52~58年】祭囃し編・カケラ紡ぎ ざっくりした説明ですが、カケラ紡ぎとは、梨花が様々なパラレルワールドでグッドエンディングを目指すために奮闘したカケラを集めることです。 梨花が途方もない数の絶望や犠牲を乗り越えて、そのたびに、それぞれのパラレルワールドで、グッドエンディングのための「カケラ」を残していきます。 誰一人犠牲を出さずに昭和58年を乗り越えるために、約100年かけて残してきた「カケラ」たちを紡ぎ合わせるのです。 ゲームでは100個ぐらいのカケラを読んでいくことでグッドエンディングへの道が開けていく仕様なのですが、アニメでは、2期最終章「祭囃し編・本編」において、あちこちに散らばるカケラを羽入を加えた部活メンバーたちで紡いでいくことになります。 【昭和53年】暇潰し編 幼いころの梨花ちゃんと赤坂のお話です。 警視庁公安部の刑事・赤坂衛は上層部からミッションをうけます。 「犬飼建設大臣の孫が誘拐された」 どうやらダム建設反対中の雛見沢村の「鬼が淵死守同盟」が関わっているらしい。 観光客に扮して雛見沢入りした赤坂は、古手梨花と出会う。 そして「東京へ帰れ、さもないと…」と促される。 また、古手梨花から今後起こる事件のカミングアウトをされます。 この5年後に雛見沢が滅ぶのです。 【昭和57~58年】目明し編 目明し編の中心人物は園崎詩音。 詩音は沙都子の兄である悟史が好き。 でも悟史は行方不明。 いなくなった聡への恋焦がれがこじれてヤンデレ化します。 すなわち雛見沢症候群発症して、連続殺人事件を繰り広げます。 【昭和58年】鬼隠し編 ひぐらしシリーズの一番最初のストーリーです。 物語の中心人物は、前原圭一。 圭一が、綿流しで起こる失踪事件を調べようとしますが、徐々に圭一が疑心暗鬼に陥ります。 最終的に麗奈と詩音を殺害してしまいます。 圭一は重度の雛見沢症候群にかかっていた、ということです。 【昭和58年】綿流し編 綿流しの日に、入っちゃいけないといわれている「祭具殿」に入った園崎詩音・園崎魅音・前原圭一・鷹野三四。 禁忌を犯したため、連続怪死事件が次々と起こるのです。 犯人は園崎詩音で、最終前原圭一も刺されます。 【昭和58年】祟殺し編 圭一と沙都子のストーリーです。 圭一と沙都子がまるで兄弟のように過ごしているところへ、 かつて沙都子を虐待していた叔父が雛見沢に戻ってきます。 虐待の再発を恐れて圭一は叔父を殺害。 しかし、叔父の遺体も起こした事件もなかったことに… その後圭一の周りで連続して人々がなくなっていきます。 最期は雛見沢大災害。 しかし、圭一だけ生き残ります。 【昭和58年】罪滅し編 鬼隠し編の解答編です。 レナが疑心暗鬼に陥ります。 そして仲間たちがレナを止めるために奮闘します。 その中で圭一は、鬼隠し編での記憶を一部思い出すのです。 視点は梨花ちゃん。 仲間たちの奮闘で、沙都子のことを守り切ります。 その行動が、梨花の死に戻りループから脱出できそうな予感を伺わせるのです。 なかば諦めモードだった梨花も少し前向きに行動していくのです。 しかし、雛見沢大災害の黒幕の登場により、全滅してしまいます。 【昭和58年】祭囃し編:本編 皆殺し編から続くストーリーです。 梨花を含めた仲間たちが、力を合わせて、誰も死なない全員生き残るルートを達成することになります。 【昭和58年初夏】賽殺し編 祭囃し編の後の物語です。 部活メンバーと遊んだ帰り道、梨花が自転車事故にあい亡くなってしまいます。 死に戻り体質で戻った世界は、これまでとは全く違った設定です。 部活の仲間の何か違う。 なぜか生きている両親。 村の雰囲気までなにか違和感。 紆余曲折しながらも、元居た世界戦へと戻るまでのストーリーです。 まとめ いかがでしたか? 改めて時系列に並べ替えると、なかなか趣のある流れになりますよね。

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「ひぐらしのなく頃に 解」 皆殺し編 其の六「強い意志」あらすじ

綿流し編 時系列

ひぐらしのなく頃にのコミックって巻数及びシナリオの数が多いですよね。 どこから読めばいいか分からないという場合も多いのではないでしょうか? というわけで 今回はひぐらしのなく頃にのコミック版についてどの順番で読めばいいのか、時系列でわかるように見ていきます。 最後にひぐらしのなく頃にを無料ではないけど50%オフで買う方法についてもみていくので購入を考えるときの参考にしてください。 ちなみにすぐにひぐらしのなく頃にを読んでみたい場合は以下のebookjapanという電子書籍購入サイトがおすすめです。 試し読みが会員登録不要で0円でできます。 以下の画像クリックで会員登録不要で、0円で試し読みできるebookjapanへ飛べます。 ひぐらしのなく頃にのコミックを読む順番を時系列で紹介 ひぐらしのなく頃にのコミックを読む順番を時系列でネタバレは避けて紹介していきます。 ひぐらしのなく頃にはゲームをもとにした様々なストーリーがあり、同じ時間軸で起きたであろう様々な事件を描いています。 ヒロインたちの可愛さで、恋愛ものかと思いますが、実際は様々な事件の中でグロさなどを描くホラー物になっています。 コミックの順番は以下のようになっています。 ひぐらしのなく頃に鬼隠し編• ひぐらしのなく頃に綿流し編• ひぐらしのなく頃に祟殺し編• ひぐらしのなく頃に暇潰し編• ひぐらしのなく頃に(解)目明し編• ひぐらしのなく頃に(解)皆殺し編• ひぐらしのなく頃に(解)祭囃し編 簡単にそれぞれのコミックの内容を紹介していきますね。 鬼隠し編 昭和58年前原圭一(まえばらけいいち)は親の仕事の都合で、雛見沢(ひなみざわ)に引っ越してきた。 雛見沢はほんとに娯楽というものが少ない田舎だった。 しかし幼馴染のレナ、クラスメートで年上の魅音(みおん)、同じ校舎で学ぶ小学生の梨華(りか)、沙都子(さとこ)などと楽しくやっていた。 都会ですんでいたころよりも仲間がいて、毎日が充実した感じになっていた。 しかしある時フリーのカメラマンである富竹(とみたけ)によりこの地で計画されていたダム開発および、ダム開発中止までの争いが原因で起こった、人が命を落とす悲惨な事件について聞かされる。 そして前原圭一は、好奇心からその事件について調べようとする。 しかしそのせいで仲間との楽しい日常がどんどん不穏なものになっていくのだった。 圭一が雛見沢で起こった惨劇とは何なのか調べていくうちに、どんどんと雛見沢で起こった事件の恐ろしさが浮かび上がっていきます。 いつもの仲間の違った一面もどんどん見えてきて……。 綿流し編 ある日雛見沢に引っ越してきた前原圭一は、エンジェルモートというファミレスに立ち寄る。 そこでみたのはセクシーな姿で働く魅音の姿だった。 しかしクラスメートの魅音はそこで働いているのは双子の妹である詩音だという。 魅音に妹がいるなんて嘘だと思う圭一だったが実際は本当にいたのだった。 その数日後クラスメートの魅音やレナ、そして梨花や沙都子たちと一緒に雛見沢の綿流し祭りに行くことになる。 しかしその綿流しの祭りの帰りに、フリーのカメラマンの富竹、診療所の女医である鷹野、そして詩音に誘われ絶対に入ってはいけないという綿流しの祭具殿に侵入してしまう。 前原圭一は、その日は何事もなかったが、なんと次の日からフリーのカメラマンの富竹、診療所の女医である鷹野、そして詩音たちが行方不明になるという事件が起こる。 そして詩音が祭具殿に侵入したことを打ち明けた村長など、直接関係ない人までどんどん行方不明になっていく事態に。 前原圭一は、この謎の出来事を巫女である梨花に相談するが・・・・・・。 祟殺し編 前原圭一は、同じ部活動の仲間である小学生の沙都子が叔父により児童虐待に合っていることを知る。 沙都子の両親は数年前の旅行中に交通事故にあい死んだのだという。 沙都子の心のよりどころとしている兄の悟志も1年前に謎の失踪をしていた。 叔父のもとからなんとかして沙都子を救ってやりたいと考えた圭一は、ある日とんでもない作戦を決行することになる。 果たして前原圭一の作戦はうまくいくのか? 暇つぶし編 警視庁公安部に所属する刑事・赤坂衛はダム建設推進派である犬飼建設大臣の孫が誘拐された事件を調べるため単身雛見沢へおもむくことになる。 そこで目にしたのは村人からあがめられているという不思議な少女梨花の存在であった。 梨花と一緒に村を見てまわる赤坂だったが、森の奥で「早く東京に帰れ」と強く不穏な警告を受けることになる。 果たして雛見沢ではいったい何が起こっているのか?そして誘拐事件の犯人とはだれなのか? 暇つぶし編以降はひぐらしのなく頃に(解)といってこれまでの話の事件の謎を解いていく物語となっています。 鬼隠し~暇つぶし編までの物語の謎が一気に解けていき、ハッピーエンドになっていく感じです。 暇つぶし編以降の話は、あらすじや考察を見るとネタバレとなる要素を含むことも多いので、あらすじなどはみずにいっきによみすすめるのをおすすめです。 その方がひぐらしのなく頃にの世界にいっきに入り込めるし、物語の謎はこういうことだったのか?と結末がものすごく楽しめます。 最後にひぐらしのなく頃にを無料ではないが半額で買う方法をみていきます。 ひぐらしのなく頃に無料じゃないが半額で買う方法 無料で読む方法はありませんでしたが、50%オフ(半額)でひぐらしのなく頃にを電子書籍で購入する方法を見つけました。 2020年5月時点で、ヤフーが運営するebookjapanでは初回利用者に50%オフクーポンをわたしています。 以下の値段で漫画が買えます タイプ 通常価格 50%オフでの価格 コミック版 628~660円 314~330円 ebookjapanに会員登録する必要がありますが、50%オフは魅力的なのではないでしょうか? 50%オフクーポンのキャンペーンはいつ終了するのか分からないので早めに登録をおすすめします。 月額利用料も0円なので本を購入しない限り支払いは発生しないです。 ebookjapanで読む方法は非常にお得なのでぜひ試してみてください。

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