ストン jt。 吸うカフェイン&GABA「ston(ストン)」発売!取扱店は?効果は?吸うエナドリ「イーグルエナジー」レビューから予測&カフェイン含有製品紹介

【意識高い系】ブリージングデバイス ston(ストン) を買ったので吸ってみた【品切れ】

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でも、 そもそもブリージングとはなんぞや・・・という疑問が浮かぶと思います。 BREATHER社はJT(日本たばこ産業株式会社)のグループ会社だそうです。 そう、JTの名前からお察しの通りタバコみたいな製品(デバイス)です。 ちなみに、ブリージングをネットで調べてみましたが、以下のような意味だそうです ブリージング ブリージングは、コンクリートの混練(こんれん)の際に使用した水が、打設(だせつ)後に砂やセメント、骨材など重いものが沈下することにより分離して浮き上がる現象のことを指す。 この水はブリージング水と呼ばれ、コンクリートに混ぜる水の量が多いほど発生しやすい この本来のブリージングの意味ではなくて、BREATH(息)を文字った造語?を使っているのかな?? つまりなんだってばよ つまりstonはJT関連会社であるBREATHER社が発売したブランド名称で、ざっくり言うと電子タバコのような製品です。 でも、既存の電子タバコと違うのは ニコチンや、タールが含まれていないことです。 液体のカフェインやGABA等を加熱して、その水蒸気を吸うことで集中力UPやリラックスしたり、味や香りを楽しむための製品(ブランド)です。 現時点(2019年12月8日)発売されているのは2つのフレーバー CALMはココナッツフレーバーでGABA配合なのでリラックスしたい時。 POWERはミントフレーバーでカフェイン配合なので集中力を高めたい時だそうです。 公式サイトより引用 stonとは「一息で、ひと休みをあなたの力に。 」するデバイスのブランド名称です。 独自のテクノロジーを搭載。 吸い込むと、カートリッジ内のリキッドが熱せられて蒸気が発生。 この蒸気に溶け込んだ成分の味や香りを楽しむことができます。 AMAZONで注文してすぐ届いた 発売直後にすぐ売り切れとなったらしいのですが、12月5日に覗いてみたら在庫が復活していました。 どうやら、随時在庫は補充されている模様。 私は非喫煙者です。 30歳を越えていますが1回も吸ったことありません。 でも、気になったので購入してみることとしてみました。 それは、以下の思惑があってのことです。 コーヒーやエネジードリンクの代替として集中したり、気持ちを入れ替えたい時に使ってみたい• ブログや話のネタになって面白そう• なんとなく意識高い系な感じがする• 会社のタバコ部屋の謎コミュニティが気になるので、タバコ部屋へ入る口実に• タバコ休憩が羨ましいので ざっと、こんな感じです。 後半はちょっと無理やりな感じもしますけどね。 と、いうことで早速ポチりましたよ。 注文して2日後には到着!!早いねアマゾン!! ちなみに下のスクリーンショットでは価格が転売価格になっています。 少し待つと在庫が補充されると思いますので、急ぎでない方は少し待って定価で買うのが吉。 (もしかして売り切れてたのって転売屋のせい??) ついつい触ってしまいたくなるような心地よさ 蓋を開けるとこんな感じ。 シリアル番号が書いてある箇所は白く加工しています。 あしからず。 本体の真ん中にはカートリッジを挿入するための穴があります。 本体の外側は金属ですが、中のパーツは流石にプラ製です。 でも、外と中の色や食感が同じになるように丁寧に塗装してあります。 蓋の作りがなかなか秀逸で、マグネットでひっつくようになっています。 この蓋を閉める感覚がなんとも快感。 スチャッっとひっつく感触が気持ちいいです。 ただ、残念なのは磁石のS極、N極の方向によって蓋が閉まる向き、締まらない向きがあることです。 蓋は左右対称でどっちが表、裏か分からないのに、本体の向きと蓋の向きを合わせなければいけないのは残念な仕様 意味もなく何回も蓋を開け閉めしたくなるような蓋の感触。 ただ、蓋にも磁石が内蔵されていて、蓋の向きを揃えないと締まらないのが残念。 ただ、この残念な点を考慮しても、蓋を合わせるときの感触は秀逸だと思います。 本体の底面には充電用の端子があります。 説明書にはston専用ケーブルもしくは専用クレードルを使って充電しろとかいてありますが、ただのMicroUSB端子です。 これが結構残念だなぁ・・・と思います。 ここは少し価格が上がってもUSBタイプCにするべきだったと思います。 大きなマイナスポイントです。 理由はあとで詳しく書きます。 同梱されているスタンドがこちら。 シンプルな見た目。 ston本体と同じように卵形のつるんとしたデザイン。 こちらが裏面。 周囲を丸く囲っている白いパーツはLEDが内蔵されています 充電に使用するケーブルはこんな感じ 少し普通のケーブルと違って、太めになっていて、布見たいな感じです。 断線に強そうです。 マジックテープもちょっとだけ良いやつです。 早速、セットアップして充電しようとするのですが・・・差し込みにくい 本体が裏表のわからないデザインなのに、端子がマイクロUSB端子だから裏表を合わせないと刺さらないんです。 また、少し固めというか差し込みにくいので、何回もカチャカチしてしまいました。 クレードルの端子と、本体の底が当たって塗装が剥げないか心配です。 せっかく裏表のない本体デザインなんだから、端子をUSBタイプCにしておけば裏表関係なく使えたのにもったいない。 何回もカチャカチャするうちに、底の塗装が剥げないか心配 クレードルを本体に刺すと、LEDが点灯して充電がスタートします。。。 う〜ん・・・このクレードル別に要らないかな。 クレードルを同梱せずに価格を下げた方がよかったのではないかと思います。 MicroUSB端子で使いづらいし。 ケーブルも短いので、オフィス等でパソコンに挿して充電するのを想定しているのかな 綺麗なオレンジのLED。 温かみを感じる色です。 ほんのり底が光るのがおしゃれ感ありますね。 本体とクレードルを並べると、大きさやデザインがほぼ同じですね。 クレードルもデザインに気合が入っています。 カートリッジのデザインはこんな感じ。 クリアパーツを使って高級そうなデザインですね。 原産国は安心の日本産 カートリッジはこんな感じです。 金属製でお金がかかってそうな感じ。 3本で約2000円という価格も肯けます。 本体に装着すると、こんな感じになりました。 吸ってみた 本体には電源ボタン等はなく、軽く2回吸引すると電源が入ります。 下のようにLEDが白く光ります。 下の写真は水蒸気がどれぐらいかを視覚的に見易くるために頑張って撮った写真です。 下の写真のように煙がモクモクとデバイスから出続ける訳ではありません!! 自分が吸い込んだ水蒸気を、デバイスに吹きかけて、カメラで連写して撮影しました。 これはイメージ画像です。 本体から、煙が出続ける訳ではありません 吸い込むとしっかりと加熱されてプチプチとした音が本体から聞こえてきて、水蒸気が口の中へ入ってきます。 ほのかに香るミントの香り。。。。 ガムを噛んだ後のスースーする口の中みたいな感じです。 でも、ガムよりは弱くて、あっさり引いていく感じ 思ったより、味や香りはさっぱりしているなと感じました。 ガムやタブレットなガツンとした直接的な香りや味ではなく、ふんわりと口の中を漂う感じ。 でも、吸うとそこそこの時間口の中がスースーします。 気分転換としてはありな気がしますね。 息を吐き出すと、水蒸気がしっかりと出ます。 だからオフィスの自席で吸うのはNGっぽいですね。 喫煙室で吸うことになりそうです。 ニコチンやタールが含まれてないとは言え、タバコが嫌いな人は良い顔をしないでしょう。 意識高い系の人が使うのかな 吸ってみた感じとしては、確かに気分転換としてはありだと思いました。 ミントはすっきりして、気分をリフレッシュできる気がします。 ミントガムの弱い感じです。 だったら、ミントガムで良いじゃんって話になりそうですが・・・ stonは噛んだ後のゴミの心配が要らないのと、強めのミントが苦手な方には良いかも知れません。 なんとなく、stonを吸ってる俺かっこいいでしょ?って使う感じなデバイスな感じがしますね。 頑張って、意識高いっぽい写真を撮ってみました。 最後に ニコチンやタールが入っていないとは言え、電子タバコに見えるのでやっぱり吸うには時と場所を選ぶと思います。 カフェインの効果については、正直よくわからないというのが感想ですが、確かにリフレッシュはできると思いました。 ミントガムの弱めな感じ・・・というのが正直な感想 歯磨きした後のスースー感みたいな感じですね。 今のフレーバーを使い切ったら、CALM(ココアフレーバー)も買ってみたいと思いました。 本体は石みたいなつるんとした無駄を排除したデザインで交換が持てますが、充電端子がUSBタイプCじゃないのだけが心残りです。 最初は物珍しさで買う人が多いと思いますが、果たして浸透するのか否か・・・個人的には少し厳しいかなという印象です。 リフレッシュの選択肢としてはあり。 おもしろい。 でもそれ以上でもない感じですね。 なお、stonはタバコではないものの 20歳以上の使用を推奨しています。 また、カフェインやGABAの依存症や健康について不安な声があるのも事実です。 その辺は私は専門家ではないので言及しませんでしたが、不安な方はしっかり調べた上で購入した方が良いと思います。 以上、簡単ですがブリージングデバイスのstonのレビューでした。

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【ston(ストン)】手軽&スピーディにカフェインを摂取可能なデバイスが登場!【ニュース速報】

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黒うさぎです。 JT関連会社が カフェインやGABAを蒸気にして吸引できる電子機器「 ston(ストン)」という商品を発表しました。 電子タバコの技術を応用したことは見て明らかですが、この発想があったかと驚かされました。 日本たばこ産業(JT)グループのBREATHER(ブリーザー、東京)は3日、集中力を高める効果があるとされるカフェインを蒸気にして吸う電子機器「ston(ストン)」を発売した。 仕事の休憩時間に気分転換や眠気覚ましとして使うことを想定している。 電子たばこのように筒状のカートリッジに入ったカフェイン入りの液体を熱で気化させ、その蒸気を吸う仕組みだ。 1本で約250回吸えるカートリッジ(3本入り1980円)は、カフェイン入りと、アミノ酸の一種でリラックス効果があるとされるGABA(ギャバ)入りの2種類。 機器本体は6600円で、ともにインターネットを通じて販売する。 コーヒーやエナジードリンクに比べて、蒸気で摂取すると短時間で効果が得られるのが特徴。 加熱式たばこと異なり、たばこ葉は使っておらず、ニコチンやタールといった有害物質は含まれていない。 カートリッジ3個で約1カ月分の使用量に相当するという。 ただ、カフェインを大量に摂取すると、不眠やめまいなどの副作用を引き起こす恐れがあるため、ブリーザーは20歳以上の利用を推奨する。 jiji. これは今までにない画期的な発想であり、先行者利益を享受できる可能性が大きい。 黒うさぎは重度のカフェイン中毒であり、大学生の頃は500 mLの珈琲牛乳を1日2パック消費していました。 今回のstonにも早速飛びつき購入しようとしましたが、売り切れでした。 カテゴリ ホーム&キッチン ベストセラー1位 かなり売れてるみたいだ JTはタバコ事業以外にも食品や医薬に手を出しています。 食品はパッとしませんし、医薬はタバコにとって代わるほどの利益を出していません( ただしタバコアレルギー診断薬の製造・販売中止は成功) 今回のstonはヒットの可能性が大きいと黒うさぎは感じています。 まず第一にカフェイン市場の巨大さです。 眠気覚ましにコーヒー飲料やエナジードリンクを消費している方も多いと思いますが、清涼飲料水と比べて エナジードリンクの販売価格は高く、一本当たりの利益率が高い。 stonはこのパイを奪うと考えられます。 stonの税込み価格は6600円、カートリッジは1980円と強気。 利益率も高いのではないかと推測されます。 眠気覚ましに摂取するのに一々 糖分も摂取されてしまう飲料と比較して、カフェインを「吸う」という方法はカフェイン以外の余分な成分を摂取する必要が無いメリットが考えられます。 血糖値が気になっている黒うさぎには魅力的な商品であると感じました。 電子タバコが出てきたときは、「はぁ、またタバコかよ」と一ミリも興味が湧きませんでしたが、このような応用ができるとは感心しました。 株価も日経平均-244. 58円の中で+13円とポジティブに反応しています。 株主からの評価も上々のようです。

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加熱式たばこみたいな“吸うカフェイン”、発表してすぐに初期ロット完売

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カフェイン摂取の 致死量は、個人差はありますが 5g~10gと言われています。 コーヒーで例えると、 1時間に40杯飲むと、致死量にかなり近づくようです。 続いて 急性中毒になる量ですが、体重60kgの成人の場合、 1時間に390㎎で半数が、 1020㎎で全員が急性中毒を発症します。 コーヒーで例えると、 1時間に9杯飲むと、ほぼ確実に急性中毒になります。 さて、では stonの場合はどうでしょう。 stonは、1回の吸引で約 0. 2mgのカフェインを摂取します。 コーヒーに比べると かなり少ないですよね!! カートリッジ1本で250回吸引ができますので、 1本すべて使い切っても 50㎎です! カフェインの 致死量が1時間で5g 5000㎎ ですので、これに達するためには カートリッジ100本分を使い切る必要があります! これは、 1本(250回吸引)あたり36秒、さらに言えば、 1秒で約7回の吸引を意味するので、 人間には不可能です 笑 つまり、 stonで致死量に達することはほぼあり得ないと言っていいでしょう! 急性中毒になる量は、 1時間でカートリッジ8本、 1本あたり7分半、 2秒に1回の吸引となります。 カフェインを摂取すると疲労感が薄らぎますが、 頻繁にカフェインが体に入ってくるとだんだんと効果が薄れてきます。 こうなると、 常にカフェインを摂取していないと眠気や疲労感、集中できない状態が続くという状況になります。 カフェイン摂取をやめて出るこれらの症状を 離脱症状と言います。 そしてカフェインを摂取することでこれらの症状が消え、また欲しくなります。 これを繰り返し、さらに摂取量が増えていき、 依存症になってしまうのです。 依存症になりカフェインの摂取量が増えると、今度は 中毒を引き起こします。 症状は以下の通りです。 ・吐き気、嘔吐 ・手足のしびれ ・動悸 ・悪寒 ・意識消失 ・心肺停止 死に至ることは稀ですが、 非常に危険な状態に陥ることもあるので注意が必要です。 GABA|過剰摂取量 GABAの主な成分は アミノ酸ですので、比較的 安全性が高いです。 ですが、 GABAを過剰摂取すると 脂肪や糖も同時に過剰摂取してしまうことになるので、気を付けなければいけません。 では、実際にどのくらいの量が過剰摂取になるかというと、 1000㎎で過剰摂取と言われています。 GABAチョコレートに例えると、 100gあたり280㎎のGABAが入っています。 一袋で約 50gですので、一気に一袋食べてもGABAは 140㎎です。 そこまで気にしなくてもいいかもしれませんね!.

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