農林水産省。 平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業について:農林水産技術会議

農林水産省(のうりんすいさんしょう)とは

農林水産省

ニュース• 2020年6月26日 【GFPグローバル産地計画の公開】 農林水産省では、相手国のニーズや規制等に対応したグローバル産地の形成を進めるため、計画策定、生産・加工体制の構築、事業効果の検証・改善などの取組を支援しています。 農林水産省ホームページに、農林水産大臣により認定された29産地のGFPグローバル産地計画を掲載しましたので、をクリックしてご確認ください!• 2020年5月14日 たくさんのお申し込みをいただきまして有り難うございます! GFPの登録数が を超えました!• 2020年6月1日 6月11日 木 GFPオンラインセミナーfrom大阪開催! コロナに負けない食品輸出をコンセプトとして大阪にてGFPオンラインセミナーを開催します。 GFPの登録者であればどなたでもWEBから参加できます。 2020年2月10日 令和2年度予算「食料産業・6次産業化交付金」の要望調査開始 本日、令和2年度予算「食料産業・6次産業化交付金」の要望調査を開始しました。 詳しくはこちらのをご覧下さい。 2020年2月7日 サイトの機能拡張に伴うメンテナンスが完了いたしました! 今回の機能拡張で「GFPコミュニティ掲示板」がオープンいたしました! GFP登録者の方々は登録者専用ページにログインのうえご活用ください!• 2020年2月3日 2020年2月6日(木)サイトの機能拡張に伴うメンテナンスを実施いたします。 当日は本サイトをご利用いただけませんが、ご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。 なお、メンテナンスは10時~20時を予定しております。 2020年1月31日 たくさんのお申し込みをいただきまして有り難うございます! GFPの登録数が を超えました!• 2020年1月30日 GFP超会議 in Tohokuのワークショップ資料、講演資料を公開いたします!是非ご確認ください!• 2019年12月23日 令和元年度補正予算・令和2年度当初予算の概算決定について 先日閣議決定された補正予算に続き、令和2年度当初予算も閣議決定されました。 当初予算についても食品産業の輸出向けHACCP等対応施設整備について15億円措置されています。 その他、GFPグローバル産地づくり推進事業に3. 3億円予算措置されました。 詳しくはをご確認下さい。 なお、上記については予算決定までに変わる可能性がございます。 2019年12月13日 【画期的補助金登場! 食品事業者向けの施設整備】 これまで支援のなかった、食品メーカーが輸出向けハサップ等に対応するための施設整備の補助金が、補正予算で総額68億円で閣議決定されました。 詳しくはこちらの資料及びをご覧下さい。 2019年11月20日 たくさんのお申し込みをいただきまして有り難うございます! GFPの登録数が2,000件を超えました!• 2019年11月20日 「GFP超会議 in Tohoku」開催のお知らせ 「GFP超会議」の東北開催が決定いたしました! GFP登録者であればどなたでもご参加頂けます。 現時点で未登録の方でも、当日までにご登録いただければ参加が可能です。 詳しくはページをご覧ください!• 2019年11月14日 GFP超会議 in Osakaのワークショップ資料、講演資料を公開いたします!是非ご確認ください!• 2019年10月15日 GFP登録規約(登録要件)を一部変更しました。 2019年9月6日 「GFP超会議2019 in Osaka」開催のお知らせ 「GFP超会議」の大阪開催が決定いたしました! GFP登録者であればどなたでもご参加頂けます。 詳しくはをご覧ください!• 2019年8月27日 「GFP海外マーケットセミナー&ビジネスマッチングセッション」開催のお知らせ タイやシンガポールに展開している日系小売事業者やECサービス事業者等をお招きし、現地における日本産品の評価・反応や輸出のポテンシャルをご紹介するとともに、商談・マッチングを行います! 詳しくはをご参照ください!• 2019年7月16日 たくさんのお申し込みをいただきまして有り難うございます! GFPの登録数が1,500件を超えました!• 2019年5月7日 2019年3月16日のGFP超会議のプレゼン資料を公開します! GFPの概要やワークショップの検討内容、各事業者様の講演資料もありますので、是非チェックしてください! 事業者講演• 2019年3月1日 非常に多くのお申し込みを頂き有り難うございます! 00件を超えました!• 2019年2月12日 【「GFP超会議2019 in TOKYO」参加者募集のお知らせ】 GFP初の大規模イベントの開催が決定しました!詳しくはをご覧下さい!• 2019年2月8日 GFPの登録数が900件を超えました!• 2019年1月25日 GFPの登録数が800件を超えました!• 2019年1月9日 マッチングサービスの実施に向けた個人情報の取り扱いを明確化するため、GFP登録規約を一部変更しました。 2019年1月7日 新年明けましておめでとうございます。 本年も宜しくお願いいたします。 本日、をオープンいたしました!• 2018年12月21日 GFPの登録数が700件を超えました!• 2018年12月17日 北海道、北陸、沖縄でGFP輸出診断を開始いたしました! 、• 2018年12月6日 中国・四国地方においてGFP輸出診断を開始いたしました!• 2018年12月3日 全国10ヶ所で開催したGFPブロック説明会が終了いたしました。 非常に多くの方々にご参加頂き、有り難うございました! 当日の配布資料を掲載いたしますので、ご不明な点があればGFP事務局までご連絡下さい。 2018年11月22日 GFPの登録数が600件を超えました!• 2018年11月12日 九州、東北、近畿においてGFP輸出診断を開始いたしました! 、 、• 2018年11月9日 GFPの登録数が500件を超えました!• 2018年10月16日 GFPの登録数が400件を超えました! 輸出をサポートする、GFP3つの支援• 01コミュニティ化による、 情報提供と交流機会の創出 輸出に取り組む意欲と熱意のある農林漁業者をはじめ、生産者団体、食品事業者の方々にご登録いただき、GFPコミュニティをつくっていきます。 その上で、輸出を始めたり拡大したりするために必要な情報、および政府による支援策について共有いたします。 またGFP登録者同士が交流する機会を積極的に創り出していきます。 02輸出対応型の産地 グローバル産地 づくり支援 海外の規制やニーズに対応した輸出対応型の産地 グローバル産地 づくりへの支援を行います。 合わせて、輸出商社等からの具体的なニーズ どこの国向けにどんなものが、どれだけ欲しいのかなど の情報をタイムリーに提供していくことで、輸出対応しやすい環境を作ります。 03生産者 売り手 と 輸出業者 買い手 のマッチング 情報提供、産地形成をした上で、具体的な商談が可能な生産者の方々に対して、輸出のためのマッチング パートナー候補となる事業者との繋ぎや商談 をサポートします。 またそのような場をGFPが整備していくことで、だれもが輸出をできる環境をつくっていきます。 まずは「輸出診断」から始めよう• GFP輸出診断(無料)とは GFPに登録した方々に限り、農林水産省が無料であなたの「輸出可能性」を診断します。 実際に、輸出に携わる流通業者や知見のある農林水産省等の政府担当者が、あなたの産地へ視察・ヒアリングに伺います。 そして出荷量や輸出量、農薬の使用など産地の状況、選果場といった関連施設の状況から診断書としてレポートします。 「診断書」には、ニーズが期待できる地域、輸出に回すための望ましいロット数、輸出に向けて生産・選果・出荷時に対処すべき事項、国内取引で輸出に回す場合の出荷先などを記載する予定です。 また診断を受けられた方は、そのデータを基により最適なサポートを実施いたします。 STEP1 「輸出診断」に登録し、 必要な情報を入力• STEP2 輸出に知見のある担当者が 産地の状況を調査• STEP3 「診断書」にて 輸出の可能性をレポート• STEP4 データに基づき 最適なサポートを実施 なぜ今、輸出なのか 1億人ではなく、100億人を見据えた農林水産業へ。 2050年、1億人近くまで人口減少に突入する日本。 ところが、世界人口は100億人に届くといわれています。 海外各国から日本の食へのニーズは日々大きくなっているのです。 今こそ、日本ブランドを世界に届ける時です。 農業や漁業、さらに林業や食品加工それぞれに携わる生産者の方々。 商社や流通業者など売り手の方々。 そして政府。 みんなで一丸となって、輸出に取り組んでいく。 そのために生まれたのが「GFP」です。 全国の熱意ある生産者をコミュニティ化し、診断することで必要で最適な情報を届けていきます。 そして産地形成支援、業者とのマッチングなどを行うことで、実際に輸出の成功事例をつくっていきます。

次の

農林水産省に関するトピックス:朝日新聞デジタル

農林水産省

平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業について 【更新情報】 令和元年9月20日:を掲載しました 令和元年9月20日:を掲載しました 平成31年2月28日:を掲載しました 平成31年1月22日:平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業の及びについて 平成31年1月16日:で配付した資料を掲載しました 平成30年12月27日:についてプレスリリースしました 平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業の新規採択課題の研究概要について 平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業の新規採択課題について、各課題の研究概要を掲載しましたのでお知らせします。 詳細については、以下の概要等掲載ページを御参照ください。 平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業の公募審査の結果(委託予定先)について 平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業の新規公募課題について、審査の結果、委託予定先を決定しましたのでお知らせします。 詳細については、以下のとおり公募研究課題ごとに掲載しております。 《現場ニーズ対応型研究》 1 2 3 4 5 6 7 8 《基礎的・先導的研究》 9 平成31年度戦略的プロジェクト研究推進事業の公募について(終了しました) 1. 事業の実施 農林水産省では、農林水産政策上重要な研究のうち、農林水産分野及び関連分野の研究勢力をあげて取り組むべき課題について、戦略的プロジェクト研究推進事業を実施しています。 公募期間 平成31年1月22日(火曜日)15時00分から3月13日(水曜日)17時00分まで 3. 公募課題 31年度予算においては、以下の9の研究において公募を行います。 なお、本公募は平成31年度政府予算案に基づき行っているため、予算成立が前提となります。 今後、予算成立までの過程で応募要領等に変更等があり得ることをあらかじめご承知おき下さい。 1 公示 2 応募要領本文および別紙 応募説明会参加申込書 提出書類チェックリスト 応募要領 個別課題部分:現場ニーズ対応型研究 応募要領 個別課題部分:基礎的・先導的研究 応募要領別紙(共通部分) 3 関係する通知・指針及び参考資料等 4 寄せられたお問合せ及び回答 4. 応募方法 主な応募要件 1 e-Radを利用した応募を行うに当たっては、応募時までに、代表機関だけでなく共同研究機関も研究機関コード・研究者番号を取得していただく必要があります。 2 複数の研究機関が共同して事業を実施する場合は、複数の研究機関による研究グループを構成していただき、当該研究グループの代表機関と農林水産省が直接委託契約を締結することとなります。 )を利用して電子申請を行ってください。 郵送、持参、FAX及び電子メールによる提出は受け付けることができませんのでご注意ください。 研究機関登録手続き等のe-Rad利用方法の詳細については、こちら()及び応募要領別紙2をご覧ください。

次の

農林水産省(のうりんすいさんしょう)とは

農林水産省

農林水産省総合窓口 農林水産省では、国民の皆様から、食料、農林水産業、農山漁村に関する幅広いご意見、ご質問等をうけたまわっています。 次の事項をお読みになり、必要事項を入力の上、「送信確認」ボタンを押してください。 総合窓口は省内の各Webページからリンク設定されている窓口となりますので、何についてのお問い合わせか具体的に入力してください。 申し訳ありませんが回答には、ある程度の期間を要しますのであらかじめご了承ください。 補助金等の事業の情報について知りたい場合は、「誰が」、「何をしたい」から、必要とする事業の情報を検索できる「」もご利用ください。 情報の取り扱いについては、「」をご覧ください。 このページで入力された情報は、SSLと呼ばれる暗号化通信技術により保護されています。 入力に際しては、半角カタカナ、丸囲みの数字、ローマ数字、全角1文字になっている単位記号などのはお使いいただけません。 意見内容は、2000文字以内で入力してください。 回答はメールで行いますので、省のドメイン 【 maff. jp 】 を受信できるように設定してください。 氏名 性別.

次の