つつじが丘 小学校。 豊橋市立つつじが丘小学校

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つつじが丘 小学校

1.取り組みの背景と目的 2020年度から開始される新学習指導要領に基づく、小学校でのプログラミング教育必修化に向けて、横浜市立つつじが丘小学校では、プログラミング教育の有益性を高める、効果的な児童向けの指導方法や学習方法等を模索しているところです。 一方、NTT東日本 神奈川事業部は、地域企業や自治体、教育機関等と連携することで、ICTを活用した地域の活性化施策を展開しています。 このたび、上記三者が連携し、子どもたちがコミュニケーションロボットを通じてICTに触れ合うプログラミング教室を開催することで、ロボットやイベントを活用したプログラミング教育の有用性を検証してまいります。 <プログラミングソフトの機能> ・ブロックプログラミング:「話す」「聞く」「動く」や様々な条件分岐のブロックを活用したシナリオを作成し ロボットを操作することができる、直感的で分かりやすいビジュアルプログラミングです。 ・英語でのプログラミング:英語での「聞く」「話す」のブロックを組み合わせ、ロボットと英語で会話することが できるため、楽しみながら英語を活用する機会を増やすことができます。 <実施方法> 児童3〜4人のグループを複数作成し、各グループにプログラミングロボットを1台用意します。 グループごとに「Sotaにしてもらいたいこと」を考え、その内容について「Sotaとはじめるブロックプログラミング」を 用いてプログラミングし、発表します。 その際、講師を横浜市立大学 芦澤ゼミの学生が担当し、児童がより講師に 親しみやすく、積極的に参加できる環境を作ります。 <イメージ図> 4 今後の展開 NTT東日本 神奈川事業部は、本プログラミング教室を通じた、児童のプログラミングに対する理解の促進と、ロボットを活用したプログラミング方法の有用性の検証結果を踏まえて、将来的な小学校教育、又は地域社会へのICTにおける活用を促進していきたいと考えております。 また、横浜市立大学は、本プログラミング教室に限らず、地域社会と学生の交流等の活動を推進し、地域貢献活動を積極的に展開していきます。

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つつじが丘小学校建替えに関する基本構想業務委託 横浜市

つつじが丘 小学校

1.取り組みの背景と目的 2020年度から開始される新学習指導要領に基づく、小学校でのプログラミング教育必修化に向けて、横浜市立つつじが丘小学校では、プログラミング教育の有益性を高める、効果的な児童向けの指導方法や学習方法等を模索しているところです。 一方、NTT東日本 神奈川事業部は、地域企業や自治体、教育機関等と連携することで、ICTを活用した地域の活性化施策を展開しています。 このたび、上記三者が連携し、子どもたちがコミュニケーションロボットを通じてICTに触れ合うプログラミング教室を開催することで、ロボットやイベントを活用したプログラミング教育の有用性を検証してまいります。 <プログラミングソフトの機能> ・ブロックプログラミング:「話す」「聞く」「動く」や様々な条件分岐のブロックを活用したシナリオを作成し ロボットを操作することができる、直感的で分かりやすいビジュアルプログラミングです。 ・英語でのプログラミング:英語での「聞く」「話す」のブロックを組み合わせ、ロボットと英語で会話することが できるため、楽しみながら英語を活用する機会を増やすことができます。 <実施方法> 児童3〜4人のグループを複数作成し、各グループにプログラミングロボットを1台用意します。 グループごとに「Sotaにしてもらいたいこと」を考え、その内容について「Sotaとはじめるブロックプログラミング」を 用いてプログラミングし、発表します。 その際、講師を横浜市立大学 芦澤ゼミの学生が担当し、児童がより講師に 親しみやすく、積極的に参加できる環境を作ります。 <イメージ図> 4 今後の展開 NTT東日本 神奈川事業部は、本プログラミング教室を通じた、児童のプログラミングに対する理解の促進と、ロボットを活用したプログラミング方法の有用性の検証結果を踏まえて、将来的な小学校教育、又は地域社会へのICTにおける活用を促進していきたいと考えております。 また、横浜市立大学は、本プログラミング教室に限らず、地域社会と学生の交流等の活動を推進し、地域貢献活動を積極的に展開していきます。

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横浜市立つつじが丘小学校においてコミュニケーションロボットを活用したプログラミング教室を開催します

つつじが丘 小学校

1.取り組みの背景と目的 2020年度から開始される新学習指導要領に基づく、小学校でのプログラミング教育必修化に向けて、横浜市立つつじが丘小学校では、プログラミング教育の有益性を高める、効果的な児童向けの指導方法や学習方法等を模索しているところです。 一方、NTT東日本 神奈川事業部は、地域企業や自治体、教育機関等と連携することで、ICTを活用した地域の活性化施策を展開しています。 このたび、上記三者が連携し、子どもたちがコミュニケーションロボットを通じてICTに触れ合うプログラミング教室を開催することで、ロボットやイベントを活用したプログラミング教育の有用性を検証してまいります。 <プログラミングソフトの機能> ・ブロックプログラミング:「話す」「聞く」「動く」や様々な条件分岐のブロックを活用したシナリオを作成し ロボットを操作することができる、直感的で分かりやすいビジュアルプログラミングです。 ・英語でのプログラミング:英語での「聞く」「話す」のブロックを組み合わせ、ロボットと英語で会話することが できるため、楽しみながら英語を活用する機会を増やすことができます。 <実施方法> 児童3〜4人のグループを複数作成し、各グループにプログラミングロボットを1台用意します。 グループごとに「Sotaにしてもらいたいこと」を考え、その内容について「Sotaとはじめるブロックプログラミング」を 用いてプログラミングし、発表します。 その際、講師を横浜市立大学 芦澤ゼミの学生が担当し、児童がより講師に 親しみやすく、積極的に参加できる環境を作ります。 <イメージ図> 4 今後の展開 NTT東日本 神奈川事業部は、本プログラミング教室を通じた、児童のプログラミングに対する理解の促進と、ロボットを活用したプログラミング方法の有用性の検証結果を踏まえて、将来的な小学校教育、又は地域社会へのICTにおける活用を促進していきたいと考えております。 また、横浜市立大学は、本プログラミング教室に限らず、地域社会と学生の交流等の活動を推進し、地域貢献活動を積極的に展開していきます。

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