プロテイン まずい。 【2020年】マイプロテインの味ほぼ全種飲み比べランキング【おすすめ】

マイプロテインはまずい?全体的に甘いけどまずいかどうかはモノによる

プロテイン まずい

・アサヒ 1本満足バー プロテインチョコ ・森永製菓 inバー プロテイン ベイクドチョコ ・森永製菓 inバー プロテイン ベイクドビター ・UHA味覚糖 SIXPACK プロテインバー チョコレート味 ・DNS バーエックス チョコレート風味 ・Oh Yeah! ONE チョコレートブラウニー風味 ・matsukiyo LAB プロテインバーチョコレート ・マイプロテイン プロテイン ブラウニー チョコレート ・RIZAP 5Diet ダイエットサポートバー チョコレート たんぱく質(プロテイン)の量をはじめ、カロリーや糖質といった気になる栄養素を比較しつつ、その味わいを中心とした商品特徴を紹介。 プロテインバーにありがちな「ザラザラ感」や、「硬さ」「甘さ」「プロテイン含有量」「入手しやすさ」などの基準で評価していきます。 1本にプロテイン15g、さらに5種のビタミン、9種の必須アミノ酸を配合しています。 味はカカオ香るミルクチョコのおいしさに、レーズンの爽やかな酸味がアクセント。 パッケージでは「1本満足バー」のブランド名よりも、「プロテイン」を訴求しています カロリー180kcal、糖質11g。 1gあたりのプロテイン量は約0. 38g。 エネルギー源や疲労回復に効果的な必須アミノ酸を多く含む「ホエイ(乳清)たんぱく」を含有しています それでは実際に食べてみましょう。 甘い香りはしますが甘すぎず、チョコレート感もわざとらしくなく、パフのサクサク感がすばらしくて、総合的においしいと言えます。 イヤな後味のない自然な味で、 普通のお菓子として食べられるレベル。 中身はチョコクランチのような感じ お菓子感覚で食べられるサクサク感と、絶妙な味付けでおいしい! 【2】森永製菓 inバー プロテイン ベイクドチョコ たんぱく質が不足しがちな現代人のために、手軽にたんぱく質を補給できるよう作られたプロテインバー。 バランスのとれた栄養成分と食べやすさを両立させた1本です。 ちなみに森永はお菓子だけでなく、プロテインの「ウイダー」ブランドを展開していることでもおなじみですね。 シリーズで統一感のあるパッケージです カロリー166kcal、糖質11. 1gあたりのプロテイン量は約0. 30g 凝縮されたペーストの中にパフが少しだけ入った、チョコブラウニー系のバー。 甘さは控えめながら食感は絶妙な仕上がりで、なかなかいい味です。 お菓子として特別おいしいわけではありませんが、このボリュームなら、そこまで気にせずに食べられそう。 表面はチョコレートでコーティングされています しっとりした焼きチョコの風味を感じます 【3】森永製菓 inバー プロテイン ベイクドビター 「in」シリーズからもう1商品。 先ほどの「ベイクドチョコ」と比べて、糖質40%オフ、甘さをおさえた味わいで仕上げたプロテインバーです。 「in」の目立つロゴはそのままに、ビター感を感じさせるデザイン カロリー155kcal、糖質5. 1gあたりのプロテイン量は約0. 30g 味のほうは何とも言えない仕上がり。 やはり「ベイクドチョコ」よりもさらに甘さが控えめです。 パフ入りなのが救いですが、 ココアパウダーのかたまりを食べているような感じです。 糖質はカットされているので、ガチの人はこっちのほうがいいかも。 といっても、「in」の2商品は今回の中で最もプロテイン量が少なく、ガチな人はそもそも選ばないか……。 「ベイクドチョコ」と同じく、表面はチョコレートで覆われています 甘いものが得意じゃない人にはいいかもしれません。 粉っぽさが気になりました 【4】UHA味覚糖 SIXPACK プロテインバー チョコレート味 ダイエットの大敵である糖質・脂質をおさえつつ、プロテインをしっかり摂取できる「SIXPACK」シリーズのチョコ味。 6つに割れた腹筋をイメージさせる商品名からも、トレーニングしている人がメインターゲットであることを思わせます。 プロテイン含有量20gは、プロテインバーの中でもかなり多い部類 カロリー166kcal、糖質5. 1gあたりのプロテイン量は約0. 52g ネチャっとしたテクスチャーで、外国のお菓子であるファッジ、トフィー、ヌガーに近いような食感。 歯にくっつきやすいので、苦手な人もいるかもしれません。 チョコレート味で香りはやや強めです。 今回の中で プロテイン含有率が一番高く、外国産も凌駕しています。 日本体育大学准教授で骨格筋評論家のバズーカ岡田さん監修という謳い文句はダテじゃありません。 ナチュラルローソンで比較的入手しやすいそうですが、筆者は近所で買えず、ネットで購入しました。 6パックは、ただの腹筋デザインではなく、食べやすくひと口サイズに分けられるメリットも 香ばしいチョコレート風味と、独特のねっとり食感が特徴 【5】DNS バーエックス チョコレート風味 DNSは、本格的に体を鍛えている人も視野に入れたプロテインフードや食品など豊富なラインアップを誇るブランド。 「バーエックス」シリーズのチョコ味は、たんぱく質はもちろん、エネルギーやビタミン、ミネラルなども摂取できる、総合的な栄養補給食品です。 DNSのブランドカラーである赤いパッケージ。 1g(糖質の表記はなし)。 1gあたりのプロテイン量は約0. 35g。 ホエイたんぱくを含有しています パフが多めでサクっとした食感。 ミルク感の豊かな甘みのあるチョコ味で、味の評価としてはお菓子の要素が強いです。 糖質は比較的高そう。 ガチな人向けのブランドであるDNSとしては、意外な設計と思いますが、食べやすくて想像以上にイイ! パフとクッキーのサクッとした食感を楽しめます 意外にも(?)チョコレートの味もかなりおいしい! 【6】Oh Yeah! ONE チョコレートブラウニー風味 続いてはアメリカ発のプロテインバー。 筋トレ好きの間では有名なブランドです。 驚きの糖質1gと、20gのプロテインは、ダイエット中の人にもうれしい配合。 最近のアメリカらしいシンプルなパッケージデザインがオシャレ カロリー220kcal、糖質1g。 1gあたりのプロテイン量は約0. 33g。 ホエイたんぱくを含有しています 「まさに外国製」と言いたくなる、ネチャっとしたファッジ的なテクスチャーが特徴。 チョコレート部分の味や食べごたえは、甘さとナッツ類を取り除いて厚みをなくしたスニッカーズといった感じです。 どことなくリキュールを効かせているような香りがあって、味の強さは十分。 リアル店舗で入手するのは結構難しいようで、買うならネットがメインになりそうです。 チョコレートでコーティングされた、ねっとりやわらかい食感 日本のお菓子にはない独特の風味は、好みが分かれそう 【7】matsukiyo LAB プロテインバーチョコレート 「matsukiyo LAB(マツキヨラボ)」は、ドラッグストアのマツモトキヨシが展開するPB(プライベートブランド)。 プロテイン含有量は15g。 その栄養成分は管理栄養士も推奨しているそうで、スポーツが好きな人からアスリートレベルまで、幅広い層のトレーニングをサポートします。 パッケージには「管理栄養士推奨」「プロテイン15g」と書かれています カロリー186kcal、炭水化物7. 6g(糖質の表記はなし)。 1gあたりのプロテイン量は約0. 42g。 ホエイたんぱくを含有しています チョコレートのコクはチープながら、適度な甘さとパフのサクサク感が相まっておいしい。 ロッテのクランキーに近い味わいです。 これまでの人気商品の特徴をうまく研究したなという感じで、 すばらしい完成度。 安い割(?)にプロテイン含有量も多く、ドラッグストアとしての矜持も垣間見えます。 売り切れ続出になるほど人気のようですが、これならうなずけますね。 プロテイン量は多いですが、パフで軽さをプラスしています 甘さは控えめで食べやすいです 【8】マイプロテイン プロテイン ブラウニー チョコレート プロテイン、サプリ、ジムウェアなどを手がけるヨーロッパで人気のブランド「マイプロテイン」のチョコ味のブラウニー。 プロテイン含有量は23gで、ココアパウダーやチョコチップがふんだんに使われています。 表も裏もすべて英語表記。 持っただけでズッシリとした重さを感じます カロリー287kcal、糖質4g。 1gあたりのプロテイン量は約0. 31g 「Oh Yeah! ONE」がファッジなら、こちらはアメリカのホームメイドチョコブラウニーといった食感。 サイズがかなり大きく、食べごたえに関してはかなりのものです。 その分、テイストも大味。 シャープかつ余韻のある甘さながらチョコ感は控えめで、パサっとした食感も気になりました。 おいしさはもう一歩かもしれません。 「Oh Yeah! ONE」と同じく、購入するならネットが中心になりそうです。 低糖質ながらも、甘さと食べごたえは十分で、ダイエット中の人の強い味方です。 パッケージにはライザップのロゴが輝きます。 ダイエット気分も高まりそう カロリー144kcal、糖質8. 1gあたりのプロテイン量は約0. 33g 甘さは控えめで、パフを多めに入れたサクサク系。 今回のラインアップの中で言うと「1本満足バー」や「マツキヨ」に近い方向性で、お菓子感覚で食べられます。 ちなみに今回は、ライザップコラボのPBを多く展開しているファミリーマートで購入しました。 ただ、このプロテインバーはファミマPBではありません。 パフが多めでサクッとした食感を楽しめます チョコの甘さは控えめです まとめ ひととおり食べ終えた結果、筆者の独断で4部門のNo. 1を発表します。 1 UHA味覚糖 SIXPACK プロテインバー チョコレート味 マイプロテインは量が多いので、食べごたえがあるのは、ある意味で当然ですね。 おいしさはもう一歩なので飽きるかもしれません。 筆者は個人的にはパフが入っているタイプが好みでした。 ランクインはしていませんが、「matsukiyo LAB プロテインバーチョコレート」は味よし、機能もよしで価格も安くてバランスがよく、品切れになるのは納得のコスパのよさでした。 どの商品もボリュームがしっかりあって、間食や軽食にピッタリ 入手のしやすさでいうと、大手食品メーカーの「1本満足バー」と「inバー」は、ドラッグストアやコンビニでも入手しやすいですね。 実はプロテインバーは女性からの支持も強いこともあり、女性がターゲットのナチュラルローソンは品揃えが豊富です。 外国産のものを置いている店舗もあるとか。 機能優先か、おいしさ優先か。 健康系フードの永遠のテーマですが、プロテインバーに興味のある方は、ぜひ本稿を参考に、自分に合った1本を探してみてください!.

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まずいプロテインを飲むのがつらいので美味しく飲む方法を研究するよ

プロテイン まずい

プロテインパウダーを利用するとき、 水と 牛乳のどちらで溶いて飲んでいますか?いつも迷うという人もいれば、余計なカロリーを摂ってしまうのを恐れて水にしているという人もいるかもしれませんね。 水と牛乳、それぞれにメリットがあります。 自分に合った飲み方、または、その日のタイミングに合わせた飲み方を見つけ、水と牛乳を使い分けてみてはいかがですか。 水と牛乳のそれぞれのメリットについて解説します。 水のメリット カロリーゼロ ダイエット中や食事でカロリーや栄養素のコントロールを徹底している時などは、 余計なカロリーをプラスせずに利用できます。 コストがかからない 水がタダというわけではありませんが、牛乳に比べてコストはかかりませんね。 利便性が良い トレーニング場所がどこであろうと、水は確保しやすいです。 温度管理の必要もないので使いやすいです。 吸収スピードが速い プロテインパウダーは吸収を良くするように加工されています。 その特性を最大限に引き出して飲むことができます。 しかしそのカルシウムの摂取量が不足している人が多いのが現状です。 牛乳をコップ1杯プラスすることで220mgのカルシウムを補給できます。 今の食生活にこの1杯を追加することでカルシウムの推奨量をクリアする人が増えるのではないでしょうか。 牛乳はホエイの他、カゼインを含んでいるため、 吸収のスピードが緩やかになります。 美味しく、飲みやすい 味は好みがありますが、牛乳は水よりも甘味や風味が増すため、プロテインパウダーをより美味しく、飲みやすく感じる人が多いです。 心地よい睡眠 牛乳には心地よい睡眠を導くセロトニンの材料となるトリプトファンが含まれています。 研究段階の牛乳の効果にも期待 メカニズムの解明には至っていないようですが、 「牛乳・乳製品は骨の健康だけではなく、体重、体脂肪、さらにはメタボリックシンドロームにも有効である可能性が示されてきています。 」という研究報告があります。 参考: また、こちらの記事も参考にしてください。 使い分ける方法 栄養素を吸収 単純に牛乳をとることで、栄養素を補うことが出来ます。 牛乳に含まれる栄養素も一緒に摂りたい場合は牛乳で溶くと良いでしょう。 また、水の方が牛乳よりも濃度も薄く、吸収も早いと思われます。 プロテインパウダーの種類 ソイプロテインを牛乳で溶いて飲むと、ソイプロテインの効果にプラスして牛乳に含まれる栄養素のも一緒にとれるので、良い捕食になります。 味の変化 プロテインパウダーを飽きずに継続的に利用するには、味に変化をつけるのも必要です。 プロテインパウダーを料理に利用するときも牛乳を使った料理と相性が良いのでお勧めです。 利便性 牛乳はトレーニング場所などで温度管理をすることが難しい場合があります。 衛生面を優先的に考えましょう。 またコスト面から考えても水がよいですね。 減量と増量 減量時は水で溶く、増量時は牛乳で溶くという風にカロリーだけを気にして判断しがちですが、それは間違いです。 減量中の食事はビタミンやミネラルをしっかり補うこと、腹持ちの良さなども大切です。 そのため、水ではなく牛乳の栄養素の効果や、吸収スピードを遅くして空腹を避けることが必要になります。 ウエイトダウンプロテインや大豆プロテインを牛乳で溶いても、1回分200kcal程度におさまります。 その日の食事メニューやお腹の空き具合によって、水か牛乳かを選んでみましょう。 増量中で食事量を増やしているときは、食事量とプロテインパウダーを1日に何回利用しているかをしっかりと把握しましょう。 自分が何を目的にプロテインパウダーを利用しているかを、期間で考えるのではなく、1日の中で考えると、水が良いか牛乳が良いかが判断しやすいです。 是非参考にしてみてください。 参考文献 牛乳と健康 牛乳乳製品健康科学会議Jミルク編集 ライフサイエンス出版 2015.

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SAVASのココアプロテインがまずい!おすすめの味はこれ!

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プロテインパウダーを利用するとき、 水と 牛乳のどちらで溶いて飲んでいますか?いつも迷うという人もいれば、余計なカロリーを摂ってしまうのを恐れて水にしているという人もいるかもしれませんね。 水と牛乳、それぞれにメリットがあります。 自分に合った飲み方、または、その日のタイミングに合わせた飲み方を見つけ、水と牛乳を使い分けてみてはいかがですか。 水と牛乳のそれぞれのメリットについて解説します。 水のメリット カロリーゼロ ダイエット中や食事でカロリーや栄養素のコントロールを徹底している時などは、 余計なカロリーをプラスせずに利用できます。 コストがかからない 水がタダというわけではありませんが、牛乳に比べてコストはかかりませんね。 利便性が良い トレーニング場所がどこであろうと、水は確保しやすいです。 温度管理の必要もないので使いやすいです。 吸収スピードが速い プロテインパウダーは吸収を良くするように加工されています。 その特性を最大限に引き出して飲むことができます。 しかしそのカルシウムの摂取量が不足している人が多いのが現状です。 牛乳をコップ1杯プラスすることで220mgのカルシウムを補給できます。 今の食生活にこの1杯を追加することでカルシウムの推奨量をクリアする人が増えるのではないでしょうか。 牛乳はホエイの他、カゼインを含んでいるため、 吸収のスピードが緩やかになります。 美味しく、飲みやすい 味は好みがありますが、牛乳は水よりも甘味や風味が増すため、プロテインパウダーをより美味しく、飲みやすく感じる人が多いです。 心地よい睡眠 牛乳には心地よい睡眠を導くセロトニンの材料となるトリプトファンが含まれています。 研究段階の牛乳の効果にも期待 メカニズムの解明には至っていないようですが、 「牛乳・乳製品は骨の健康だけではなく、体重、体脂肪、さらにはメタボリックシンドロームにも有効である可能性が示されてきています。 」という研究報告があります。 参考: また、こちらの記事も参考にしてください。 使い分ける方法 栄養素を吸収 単純に牛乳をとることで、栄養素を補うことが出来ます。 牛乳に含まれる栄養素も一緒に摂りたい場合は牛乳で溶くと良いでしょう。 また、水の方が牛乳よりも濃度も薄く、吸収も早いと思われます。 プロテインパウダーの種類 ソイプロテインを牛乳で溶いて飲むと、ソイプロテインの効果にプラスして牛乳に含まれる栄養素のも一緒にとれるので、良い捕食になります。 味の変化 プロテインパウダーを飽きずに継続的に利用するには、味に変化をつけるのも必要です。 プロテインパウダーを料理に利用するときも牛乳を使った料理と相性が良いのでお勧めです。 利便性 牛乳はトレーニング場所などで温度管理をすることが難しい場合があります。 衛生面を優先的に考えましょう。 またコスト面から考えても水がよいですね。 減量と増量 減量時は水で溶く、増量時は牛乳で溶くという風にカロリーだけを気にして判断しがちですが、それは間違いです。 減量中の食事はビタミンやミネラルをしっかり補うこと、腹持ちの良さなども大切です。 そのため、水ではなく牛乳の栄養素の効果や、吸収スピードを遅くして空腹を避けることが必要になります。 ウエイトダウンプロテインや大豆プロテインを牛乳で溶いても、1回分200kcal程度におさまります。 その日の食事メニューやお腹の空き具合によって、水か牛乳かを選んでみましょう。 増量中で食事量を増やしているときは、食事量とプロテインパウダーを1日に何回利用しているかをしっかりと把握しましょう。 自分が何を目的にプロテインパウダーを利用しているかを、期間で考えるのではなく、1日の中で考えると、水が良いか牛乳が良いかが判断しやすいです。 是非参考にしてみてください。 参考文献 牛乳と健康 牛乳乳製品健康科学会議Jミルク編集 ライフサイエンス出版 2015.

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