加藤 紀子。 加藤登紀子

加藤紀子(46)のビキニ姿に、さんま「抱ける!」と発言して大注目 メリハリボディ絶賛とセクハラ発言非難 (2019年7月16日)

加藤 紀子

太川陽介と蛭子能収の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)が3月25日、再放送される。 これはリーダーの太川陽介がおすすめの回をピックアップし再放送するもので、すでに第13弾と15弾が再放送されている。 今回は第12弾が選ばれた。 第12弾は三重県松阪市から長野県松本市の松本城を目指す旅。 マドンナは女優の加藤紀子が務めた。 この回はファンから「神回」認定されるほど大好評を得ている。 「この回は太川と蛭子、そして加藤のやり取りが最高におもしろい。 蛭子がクズっぷりを発揮しているのもいい。 ファンの中にはこの回が一番おもしろいという人もいます」(テレビ誌ライター) さらに蛭子と太川がケンカし、蛭子の物言いに太川が激怒。 「今回で最後にしよう」「最終回です」と、言い放つ貴重な場面もある。 「もうひとつおすすめなのが加藤の豊かな胸。 彼女は連日、胸の大きさがよくわかる衣装で推定Fカップを揺らして奮闘しているんです。 あれを見るためだけにこの回を視聴してもいいぐらい。 圧巻ですね」(週刊誌記者) 蛭子は加藤がよほど気に入ったのか、2度目の最終回でお気に入りのマドンナとして加藤を呼んでいる。 この時、加藤はお風呂シーンを披露した。 「第12弾では残念ながらお風呂シーンはありません。 3日目の夜、温泉に泊まったにもかかわらずです。 これは非常に残念ですが、それでも見応えはありますよ」(前出・週刊誌記者) バス旅史上最高と評される第12弾。 どこがおもしろいのか、実際に観て確かめてほしい。

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加藤紀子が太った!?逮捕は本当?夫や子供は!?画像あり

加藤 紀子

1991年から4年間続いた「桜っ子クラブ」のメインキャラクターのアイドルグループが桜っ子クラブさくら組だった。 人気番組で、SMAPやTOKIOがレギュラー出演、MCは光GENJIの内海光司が努めていた。 加藤紀子は、桜っ子クラブさくら組でセンターを務めたこともあるほど、人気メンバーだった。 桜っ子クラブさくら組「もう一度笑ってよ」 ともに、センターにいるのが加藤紀子。 センターと言えば、1番の人気アイドルが来る場所だ。 加藤紀子の人気は、すごかった。 加藤紀子は、番組で人気を集めて、バラエティ番組での露出も大いに増えた。 それを象徴するのが1994年から1998年まで続いた「笑っていいとも」のレギュラーだろう。 1年や2年交代でなかったことからも、人気があったことが分かる。 出した写真集は1999年までに7本。 当番組は5年も続き、綺麗なお姉さんなので、子供からの人気も高かった。 バラエティ番組にたくさん呼ばれるようになるのは、世間からの人気はもちろん、バラエティ番組での使いやすさも重要である。 加藤紀子は、温泉番組らでさえ嫌がることなく対応していたので、非常に使いやすかった。 シモな解答をすることもあって、バラエティ番組の空気をちゃんと読んでいる加藤紀子であった。 補足すると、加藤紀子は自称ではなく、他称の天然キャラということもあり、性格は良さそうだ。 加藤紀子の天然は昔からだ。 10代後半には下剤を使ったダイエットを敢行したことがあった。 普通なら怖いし、1錠2錠程度にとどめるだろう。 しかし加藤紀子は「たくさん飲んだらめっちゃ出るやろ」と8錠も飲み、下血が出てやめた。 加藤紀子は、ガチの人である。 実際、2000年までめちゃくちゃバラエティに出まくっていたのに、突然の語学留学を2年、そして帰国したら一気に出演が減ったので、加藤紀子が干されたと思う人がいるのも分かる しかし実際調べてみると、2002年春に帰国後もフジテレビやテレビ朝日、関西ローカルの番組、テレビ東京など、ちゃんとレギュラー番組を持っていたし、超ブレイクの仕事がだいぶ落ち着いた形になるだろう。 女性ファンと違い、男性ファンはわりと目移りするので、2年間離れたらブレイク時の活躍を取り戻すのはなかなか難しいのかもしれない。 フランスでは、タトゥーの入った芸能人はいくらでもいるし、イメージも崩れない。 2000年ごろは、今よりもかなり激しい偏見があった。 結果噂は流れるは、コンプラ的にも使いにくくなったなど、加藤紀子がバラエティ露出が減っていった原因ともなった。 ちなみにタトゥーの画像は出回っていないので、嘘かもしれないなー。 長い横文字系の役職って、オシャレぶりたいだけに見えてしまう話はハイパーメディアクリエイターに通じるところがある。 残念ながら、若槻善雄の肩書はオシャレぶりたいわけではない。 愛知万博の大地の塔をプロデュースしたことで有名らしいし、東京コレクション、パリコレクションの演出を手がけてもいる、正真正銘のオシャレボーイだった。

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加藤紀子の昔と変わらぬ美貌に驚き! 現在の活動や、夫との結婚生活を調べてみると…

加藤 紀子

春の柔らかさに手が届きそうな今日この頃、 桃の節句、ひな祭り、はたまた耳の日でもある3月3日の午後、 私、加藤紀子は川辺ヒロシさん(TOKYO NO1. SOUL SET)との婚姻届を渋谷区役所に提出させて頂いた事をご報告させて頂きます。 ずいぶんと長い顔見知りではありましたが、毎年出演させて頂いている新喜劇座長、小薮千豊さん主催のイベント「コヤブソニック」の食事会が2年前の年末にあり、 気がつけばそこから自然と仲良くさせて頂く事となりました。 似たような温度感、分かり合える距離感、感覚は嬉しい程に心地よく、 長年探していたパズルの最後のピースをようやく見つけ当てたような、そんな誇らしげな気分です。 今回が二度目の結婚になる私。 過ごして来た人生の経験を無駄にする事のないよう、それらを受け入れてくれる彼に感謝し、お互いに協力し合いながら、いつまでも平和に暮らしていけたら・・・と思っています。 (中略) 私には三重の家族が、彼には鹿児島の家族が、 そして玄関を開けると東京の家族が出来た事・・・本当に嬉しいです。 今後ともよろしくお願いします。 ーより引用 そんな加藤紀子さんは、2019年3月4日に更新したブログで、夫と6回目の結婚記念日を迎えたことを報告し、次のようにつづっていました。 昨日、3月3日は結婚記念日でした。 ここまでの時間、二人で多くのことを発見共有し、迷ったり話し合ったり進んだり止まったり、お互いの得意と苦手がなんとなく掴めてきたり、ストレスなく支えたり支えられたり。 いや、ほとんど支えられてるか そんな日にソウルセットのライブが! しかもneco眠るとの対バンだなんて! neco眠る、仲の良さが音に溢れてて大好き。 この距離でソウルセットの音を浴びる贅沢。 なんとも記憶に残る結婚記念日に! こんな時間が過ごせただけでも充分幸せだったのに、本番前の楽屋で夫がお花をプレゼントしてくれました。 そろそろ色のあるお花を買いたいな…と思っていたタイミングだったので「なぜにその心が!」と驚いたのと嬉しいのと嬉しいのと… 嬉しいのがいっぱい。 どこまでも穏やかに優しい心の夫と、夫婦になれて良かったと6回目の記念日にもまた実感致しました。 引き続き仲良く暮らせる事を願って お花のお礼に、肩もみでもさせてもらおうかなー(もっと頑張れ、私よ) ーより引用 「どこまでも穏やかに優しい心の夫と夫婦になれてよかった」と語る、加藤紀子さん。 さらに、同年10月にはこんなツーショットも公開しています。 生年月日:1973年1月30日 出身地:三重県 血液型:B型 所属事務所:ジェイピィールーム 1991年にバラエティ番組『桜っ子クラブ』(テレビ朝日系)のメインキャラクターであるアイドルグループ『桜っ子クラブさくら組』のメンバーとして、芸能界デビュー。 1992年に、シングル『今度私どこか連れていって下さいよ』で歌手デビューする。 1994年から出演したクイズ番組『マジカル頭脳パワー!! 』(日本テレビ系)をきっかけに、一躍人気を獲得。 それ以降、数多くのバラエティ番組に出演する。 その一方で、女優としてドラマ『湘南瓦屋根物語』(テレビ東京系)や『リトルホスピタル』(テレビ東京系)など、数々のドラマにも出演している。 [文・構成/grape編集部].

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