ウオノラゴン 対策。 【ポケモン剣盾】イーブイの育成論と対策【エラがみウオノラゴン級の超火力】

【ダブル】ウオノラゴンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ウオノラゴン 対策

ウオノラゴンとは ではまず、ウオノラゴンの紹介です。 ウオノラゴンは『カセキのサカナ』と『カセキのリュウ』を合わせて産まれます。 名前の通り、サカナの頭とリュウの身体が合わさった、何とも奇妙な姿をしています。 そんな奇妙なポケモンが強いのか?と、気になるところですが、 このウオノラゴンの持つとある技か実はとても強いのです。 それが今回のテーマとなる『エラガミ』です。 詳しくは次の項でお話します。 エラガミとは 『エラガミ』はウオノラゴンとウオチルドンしか覚えられない技です。 特徴としては先手を取るとダメージが2倍になり、威力は85という強力な技です。 ウオノラゴンの場合は特性の『がんじょうあご』が相まって、更にダメージ補正がかかり、より強力になります。 エラガミの対策 ではこの強力な『エラガミ』の対策はどうしたら良いのでしょうか。 耐性のあるポケモンを使う エラガミに耐性のあるポケモンを使うのが一番の対策と言えます。 その中でもおすすめの例を上げます。 pokemon. エラガミを繰り出される前に弱点で先制を取ると良いですね。 その点を踏まえると、ドラパルトはとてもおすすめできます。 立ち回りを考える 先に少しお話しましたが、エラガミは先制を取られないことが大事です。 こちらが先制を取ると場合によってはエラガミを繰り出される前に勝つことができます。 また、先手を取るとエラガミの威力は弱まります。 素早さで勝負できるポケモンがいると有利に戦うことができると言えます。 この他、ウオノラゴンは『こだわりスカーフ』を持っていることが多く、 この場合素早がアップします。 ここで先制されてしまいますが、ここは『きあいのタスキ』で乗り切りましょう。 ウオノラゴンに挑む時には事前にポケモンに持たせておくと、 一撃での瀕死を免れて反撃できますよ。 立ち回りを含めた対策を! 今回はウオノラゴンの強技、『エラガミ』について解説しました。 ここまでの解説で、エラガミの対策はとにかく立ち回りを考えるということだと いうことが理解してもらえたと思います。 『先制されると威力が2倍になる』ということを忘れずに、 耐性のあるポケモンを育てていきましょう。 ポイントは、『素早さを上げる』『きあいのタスキ』を持たせるの2つです。 対ウオノラゴン エラガミ 用のポケモンを一体育て上げるのも良いですね。 逆に言えば、ウオノラゴンを育てると強い味方になるとも言えます。 実際にウオノラゴンを使ってみて対策を立てるのも良い方法です。 ご自身に合った方法で育成、対策をしてみてください。

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ウオノラゴン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ウオノラゴン 対策

ランク対戦でウオノラゴンを見る頻度はそこそこあると思っています。 実際ポケソル様のデータでは6. 4%の確率でPTに入っている模様。 厳選が面倒だからランクが下の方だとあまり見ない印象ですが、当たると厄介。 ウオノラゴンのステータス タイプ:みず・ドラゴン HP:90 A:90 B:100 C:70 D:80 S:75 特性 —ちょすい 水技を受けると無効にし最大HPの4分の1回復 — がんじょうあご アゴ技の威力1. 5倍 -すなかき すなあらしのときすばやさ2倍 ウオノラゴンの特徴 エラがみ!!!!!相手は死ぬ! っていう印象がほとんどだと思いますが正解です。 A種族値90、エラがみの威力は85、タイプ一致威力1. 5倍、特性のがんじょうあごで威力1. 約190の威力のある水技が飛んでくる。 そしてエラがみの効果で相手より先制すれば威力は 2倍・・・380。 ゲーム崩壊です。 先制で食らえば死亡コース待ったなし。 あとはけたぐりやげきりんなど厄介な技も多数。 一応がんじょうあごの乗るこおりのキバも覚えますが、大体の場合エラがみのほうが ダメージが出るため採用率は非常に低い。 実はH90、B100、D80と 耐久力がそこそこあり、弱点を突かないと1撃で倒すのはきつい。 ウオノラゴンの対策 つまりウオノラゴンより先制出来るポケモンかつエラがみを 半減で受けられるポケモンであれば普通のポケモンを相手しているのと変わらない。 こだわりスカーフの警戒は忘れずに。 持ってる前提で戦ったほうがうまくいく。 ・ドラパルト 圧倒的有利。 スカーフですばやさを抜かれることもなく、こちらはワンパン可能。 ・ミミッキュ ばけのかわで受けてじゃれついてかげうちするだけ。 ・HBナットレイ なんと最大火力エラがみを2耐えできるドン引き耐久。 ハチマキは無理。 けたぐりのダメージはエラがみと一緒ぐらいになるので警戒する必要なし。 ・きあいのタスキ タスキ持ちで耐えてからカウンターパンチが一番効率がいい。 ウオノラゴンは先制技もない、 さらにもちものはスカーフかハチマキがほとんどでタスキ警戒もほぼしなくていい。 環境が変わることもあるので過信は禁物。 ・特性、ちょすい エラがみを無効にする。 トリトドンやガマゲロゲがオススメ。 一番いい対策 最速ドラパルトで殴る。 最速ウオノラゴンのすばやさは139。 スカーフを持っても210にも届かない。 つまりどうあがいても最速ドラパルトを抜くことは出来ません。 ドラパルト側はA252のドラゴンアローを撃つだけで 耐久無振りのウオノラゴンを倒せます。 ウオノラゴン側が半減実やオボンで対策してくる場合もあるかもしれないので、 ドラパルトにタスキを持たせておけばいかなる場合でも勝てるようになります。 まとめ 最速タスキドラパルトで何があっても勝利可能。 基本的にはドラパルト安定です。 ウオノラゴンがダイマックスしてきた場合は一番楽。 特性のがんじょうあごもスカーフ・ハチマキも警戒しなくてよくなるからです。 むしろしてきたらラッキーと思いましょう。

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強技!ウオノラゴンの『エラがみ』の対策!どうすればいい?

ウオノラゴン 対策

使用したポケモンの役割 ウオノラゴン 今回のエースその1。 たとえ半減でもゴリゴリ削っていく火力の持ち主であり、雨下運用も考慮。 パッチラゴン 今回のエースその2。 ウオノラゴンと違って技範囲が広く自力で素早さを上げられる点が強み。 ペリッパー サポート役のペリッパー。 雨展開&おいかぜを行うことができる貴重なポケモン。 ナットレイ 雨パにおいて相性補完に優れる1匹。 今回は草4倍弱点、トリル対策を意識しての採用になった。 オーロンゲ サポート役のオーロンゲ。 壁展開をしないといけない相手(ヒヒダルマなど)に出していき、すぐさま後続へ繋ぐことができる。 フライゴン 贔屓枠。 …というわけでも無く、明確にサザンドラを意識したために採用。 ウオノラゴンはダイマックスを切らないこともあるため、第3のダイマックス枠にもなる。 使用したカセキメラ同時構築の感想 最初からやることがカッチリ決まっている構築のため、 試合時間がやたらと短くなりました。 シンプルにカセキメラを通せば勝ち、通す前に積まれてしまえば負けという大味な試合が多かった印象です。 勝率は7割そこそこであり、順当に勝てる構築ではあるな~と思いました。 (モルペコ動画で順位がかなり落ちているため勝ちやすかったという原因もある) 使っていて「 これサポートが厚すぎねえか…?」と思う場面もしばしばありました。 悪く言ってしまえば悠長なので、先発カセキメラで負担をかけていく戦い方もアリだったのかもしれません。 実際に初手ウオノラゴン・後続にパッチラゴンを仕込んだ試合もあり、そちらはただ殴っているだけで勝ててしまいました。 同時採用することに意味はあるのか?と聞かれたら微妙ですが、どちらかは確実に指せるので意味が無いわけでは無いと考えています。 というかこの火力、クセになる…😍.

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