レジストロ クコ。 【M.Y.Sミスティック】Registro Cuco(レジストロ クコ)

【JCCS2020】ミスティック、レジストロシリーズにトレーラーモデル「レジストロ・クコ」登場!

レジストロ クコ

お待たせしておりました「リン酸鉄リチウムイオンバッテリー」ですが、附属装置の選定も終わり、いよいよ販売開始となります。 内容ですが… ・200Aリン酸鉄リチウムイオンバッテリー ・100V35A充電器+温度センサー ・12V走行充電装置+温度センサー ・120W程度ソーラーパネル MPPT制御 ・2Kw正弦波インバーター ・VOTRONICバッテリー残量計 解説 バッテリーは並列接続にて400Aへアップグレード可能です。 200Aで当社レジストロアウル装着クーラーが約7時間運転可能です。 長い時間をかけ調査し、又メーカーとも何度も打ち合わせをして当方の要求にお応えいただき販売に至りました。 200Aのバッテリーを100V外部電源から充電する場合、元が空の状態から約5. 7時間で満充電となります。 走行充電装置は、リチウムイオンバッテリーを充電するのに現在の所最適な装置を選択いたしました。 この装置にはソーラーパネルからの電気を最適に送り込むMPPT方式のコントローラーが内蔵され、的確な充電を行う事が可能となります。 正弦波インバーターは、魚群探知機にも使用される精密な波を出すものを使います。 長年使用して来ましたが、過去故障率の低さは飛び抜けております。 残量計はドイツ製の現在No. 1の信頼性のある商品。 当面セットのみの販売とさせて頂き、619,200円の所、発売記念価格として497,200円 レジストロアウルの場合 で販売致します。 ミニポップビーにつきましても同様にて販売致します。 アンセイエ、レジストロ、その他車種につきましては、車中センター位置に設置ができませんので、別途設置場所などご相談させていただき作業を進めたく思います。 やっとここまでたどり着きました。

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リン酸鉄リチウムイオンバッテリーセット受注開始!

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ミニポップビーが少し後ろに配置しているので遠近感でサイズ感が掴みにくいですが、レジストロはベース車両よりもキャビンが外側にはみ出しています。 これにより、キャビン内の室内空間がミニポップビーよりも広くなっています。 また、バンク部分があるので 全高が2,500mmとなっています。 因みにベース車両は トヨタのピクシストラックです。 この車両はダイハツの ハイゼットトラックのOEMです。 バンク部分左右の曲線が特徴的です。 このR部分が可愛さを増しているように見えます。 バンク部分前面の丸い窓( バンク部サークルウィンドウ)はオプション設定ですが、見た目も変わるし明り取りが出来るので、是非つけたいオプションですね。 個人的にはタウンエースよりもピクシストラックの方が可愛く見えます。 レジストロ・アウルのバンク部分前面の上側が斜めに切り取られるようなデザインですが、レジストロは垂直に立っているデザインです。 助手席のすぐ後ろがキャビンのドアになっています。 キャビンのドアを開けっぱなしにするとドア同士が干渉するので助手席のドアを開くことは出来ません。 ドアの後方には横長の窓が取り付けられています。 この窓は横開きになります。 キャビンの最後部の下の角は斜めに切ったようなデザインです。 後輪からの距離がある(オーバーハング)ので坂道などで地面に当たらないようにしているのでしょうか? オプションでバンク部分(普通は左側)にサイドオーニングを取り付けることができます。 ほぼバンク部分の長と同じ長さのオーニングが取り付けられるので、オーニングの有効面積も稼げそうです。 後方に大きな窓が取り付けられています。 テールランプ類は三連になっています。 後方上部にバックカメラ(オプション設定)が取り付けられています。 この位置なら後方が良く見えそうですね。 レジストロの内装 キャブと入口のドア付近 キャビン内から運転席と入口側の画像です。 左側にはギャレーが設置され、その前方に大きなドアが設置されています。 外側からドアを見ると、開口部が高く見えますが、キャビン内は軽トラックの荷台の高さになっているので、キャビンから外に出る時には少し屈姿勢で出るようになりそうです。 運転席と助手席のシートはミニポップビーと同じハイゼットジャンボのシートが取り付けられています。 このシートはリクライニングが可能で、シートの造りも意外にしっかりしているため、長距離運転でもそれほど疲れを感じません。 キャビン右側にはソファーのようなシート。 とてもシックな色調です。 そして、 ホワイト系の明るいウッド調の壁紙がとても素敵なんです! 僕のミニポップビーもこんな感じのお洒落な壁紙を貼りたいです。 本当に羨ましい内装です。 バンクベッドとキャブとキャビンの間のカーテン 運転席の上にはバンクベッドがあります。 普段はこのバンクベッドに荷物を置けば、ダイネットスペースはスッキリと使えそうです。 運転席後ろのスペースには大型の冷蔵庫も設置できるので、このスペースも有効活用できますね。 運転席とキャビンの間には遮光カーテンがあります。 恐らく防炎のカーテンになっているはずです。 キャンピングカーは車内で火器類を使う前提で製品化された車両なので防炎対策が施されています。 運転席 キャブ からのエアコンはキャビン側にはほとんど行き渡りません。 また、夏はキャビンからの熱気、冬には冷気が運転席側に入り込んでくるので、このカーテンを閉める事でそれを防いだり、エアコンの効きを良くすることができます。 もちろん、就寝時の目隠しにも必要なカーテンです。 ダイネット キャビン右側のソファーと後方のソファーがL字型に配置されています。 このソファーを左側に引き出すことで、ダイネットベッドになります。 ソファーの座面が広く快適そうです。 ソファーの後ろの窓はキャビン左側の窓と同様のものが取り付けられています。 左右・後方に窓があるため、換気は良さそうです。 また、全ての窓には同色のカーテンが設置されています。 キャビン後方上部には大型の収納BOXが設置されています。 ポップアップ式の軽キャンピングカーにはこれ程大きな収納BOXは設置できないので、羨ましい収納です。 キャビンの右側にはドアから後方までの大きなギャレー(キッチン)が設置されています。 天井に設置されている換気用のファン 上の写真の天井部分に見えるのは『 ファンタスティックファン』です。 天井に大型のファンがあると換気効率がとても良いです。 このファンはミニポップビーにも取り付けられているので、換気能力の凄さを知っています。 密閉された室内を効率よく換気できる天井のファンは、あるとないとでは大きな違いだと思います。 ファンの回転方向を切り替えることで吸気と排気が可能です。 暑い季節は吸気にすることで扇風機代わりにも使えるし、窓を開けて排気すれば室内の空気が循環して涼しくなります。 『 ファンタスティックファン』は雨天時に使用すると雨がキャビン内に入ってくる心配がありますが、雨天時にも使用できる『 マックスファン』という製品もあります。 ファンは必須の装備ですね! ギャレー(キッチン) キャビン左側に設置されたギャレー(キッチン)はキャビンの出入り口ドアから後部の壁まで繋がっています。 ギャレーの天板はダーク食の大理石調のシックなデザインで、レジストロの室内の雰囲気に合っていますね。 ステンレス製のシンク自体は大きいとは言えませんが、使えないことも無さそうです。 シンクについている水栓はホースが伸びるシャワーヘッドにすればスライド式の窓を開けて外で水を使うことができそうです。 僕のミニポップビーにも写真と同じ水栓が付いていますが、ホースが伸びるシャワーヘッドに交換して外でも水が使えるようにしたいと思っています。 個人的にはこのサイズのキャンピングカーでシンクを使うことは少なそうなので、シンクの上に蓋が乗るような構造にして欲しいです。 シンクに蓋ができれば、シンクを使わない時は広々とカンターとして使うことができます。 ギャレーの全面には 跳ね上げ式のカップホルダー付きダイネットテーブルが設置されています。 カウンターに繋がるダイネットテーブルは使い勝手が良さそうです。 FFヒーターは高価な装備になりますが、冬季に快適な旅をするには 必須といってよい装備だと思います。 ギャレーの側面に設置されているスイッチ類は電気系統のスイッチです。 スイッチ上の壁に切り込みの入った板が取り付けてあります。 これはバンクベッドの桟を取り付ける台座で、切り込みにバンクベッドの桟になる角材をはめ込みます。 バンクベッドを引き出した時は、この桟の高さがバンクベッドの床になるので、バンクベッドを引き出した状態だと出入り口の高さがかなり低くなります。 レジストロの自動車税と車検について レジストロを購入するなら付けたいと思うオプション装備を無責任に挙げてみるよ! 購入時に是非付けた装備• コンバーター(充電機能付き 100V から12V)・・・AC電源から外部充電できる• ファンタスティックファン 又は マックスファン・・・ファンは必須アイテム• 100Vアウトプット・・・これは必須装備• 12Vソケット・・・これは必須装備• FFヒーター・・・冬の超快適装備• バンク部サークルウィンドウ・・・後から付けれないから• バックカメラ・・・後付けだと配線が隠せないから 余裕があったら 又は 購入後にいつかは付けてみたい装備• ソーラーパネル・・・電気の心配が少なくなるから。 長期旅行に威力発揮!?• サブバッテリー追加・・・電気の心配が少なくなるから• 大容量インバーター(2,000W)・・・電子レンジ、電気ポット、ドライアーなどが使用できて便利!• 足回り安心パック・・・やっぱり足回りは大切だと思います• サイドオーニング・・・ミニポップビーでもよく使うから これも気になるオプション編• ガイナセラミック断熱塗装・・・ 新車購入時にしかできないオプション?断熱性や防音性が良さそう。 こんな人におススメ? レジストロはどんな使い方をする人に合うキャンピングカーでしょうか? 勝手に考察してみます。 使用人数について 快適に使用するなら、乗車人数は 2人までが良いかな~と思います。 レジストロは乗車定員が5名なので、5名までなら法律的には問題ないでしょうが、長距離移動時のことなどを考えて『快適に』という場合は2人までが良いかと・・・ レジストロを使ったことが無いのでなんとも言えませんが、 キャビンのサイズやベース車両が軽トラックというところを考慮した人数です。 これ以上の人数で使用する場合、同じ雰囲気のキャンピングカーなら『 レジストロ・アウル』を選択したほうが幸せになれると思います。 キャビンにクーラーを取り付けることができるので、ペットと一緒に使う場合も良さそうですね。 キャンプ道具などを沢山持っていきたい人 キャンピングカーの使い方は色々ですよね。 RVパークやキャンプ場、道の駅などを利用して旅をしたり、キャンプ道具をたくさん積んでキャンプに行ったりするかもしれません。 ミニポップビーやその他の軽自動車枠のキャンピングカーだと室内空間の制限があり狭いです。 レジストロは軽自動車枠を超えた大きさなので、軽キャンピングカーよりも広いし、バンクベッドの部分にも荷物を載せることができます。 また、車両後部にキャリアを取り付けて荷物や自転車などを積載することもできるので、荷物を多く積載する予定がある人には、このサイズ以上を選択した方が良いと思います。 因みに、ミニポップビーは正直に言って、大きな荷物を載せるのが得意ではありません。 キャビン室内は結構広いですが後部のキャビン出入り口ドアから入らない物は積載できないです。 車高を気にしない人 レジストロの車高は2. 5mほどなので、 立体駐車場に入ることはほぼ無理と考えた方が良いです。 もちろん2. 5mを超えた車でも駐車できる立体駐車場もあるでしょうが・・・ また、自宅駐車場に車高が高い車を駐車できない場合もあります。 このあたりの問題が特に気にならない人は、バンクがある車はメリットが大きいと思います。 ポップアップ式のミニポップビーは道の駅で仮眠する時にポップアップすることが困難(マナーやモラルの問題など)ですが、レジストロなら更に快適な仮眠ができるのではないかと思います。 でも、ポップアップしないミニポップビーでもかなり快適に仮眠できちゃいます。 ギャレー大きめの方が良い人 レジストロのギャレーは軽トラックベースのキャンピングカーの中では大型だと思います。 このギャレーならちょっとした食事を作ることも楽しめそうです。 キャンピングカーの中で食事を楽しめるキャビンの広さとギャレーの大きさを求める人には良いと思います。 こんな人におススメ?【まとめ】 それでは、勝手な考察まとめです。 軽トラックベースの小回りの良さと運転のし易さを求めている人• 上り坂でスピードが出ない!を許せる人• 快適に使用できる人数は2人+ペット• 車高を気にしない人• 車両後部にキャリアを付けたい人(自転車も積みたいなど)• やっぱりポップアップじゃなくてバンクがある方が良い人• 車中飯を少し広い空間で楽しみたい人• やっぱりレジストロじゃないとダメだ!と思う人(外装やインテリアに魅力を感じる) この他にもありそうですが、こんな感じでしょうか。 本当に勝手な考察なので、ちょっとした参考までに留めて下さい(笑) レジストロ【まとめ】 今回はMYSミスティック社のREGISTRO(レジストロ)をご紹介しました。 この記事の写真で使わせて頂いた車両は マクレントジャパン株式会社のレジストロです。 レジストロはマクレントジャパンでレンタルが可能なので、レジストロの購入を考えている方はレンタルしてみるのも良いですね。 マクレントジャパン株式会社の公式ホームページは 今回はダイネットベッドやバンクベッド、収納や走りについてはご紹介できませんでしたが、機会があれば追記したいと思います。 また、ベース車両のピクシストラックはカラーバリエーションが豊富なので、メーカー純正カラーでも自分の気に入ったカラーが見つかると思います。 この記事を書いていて、やっぱり魅力的なキャンピングカーだな~と感じました。 やっぱりレジストロいいなぁ。 僕もレジストロに乗って旅に行ってみたいです! MYSミスティックの公式ページは 今回も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。 2018年6月下旬にMYSミスティック社のMini Pop Bee(軽キャンピングカー)を購入しました。 Mini Pop Bee(ミニポップビー)を購入してからは、旅や生活スタイルがかなり変わり、日々楽しく生活しています。 旅やキャンプのスタイルは人それぞれですが、Mini POP Bee(ミニポップビー)でのキャンプや車中泊などをブログでお伝えしていきたいと思います。 よろしくお願いします。 TwitterやInstagramにもブログで書いていないこともUPしているので、ぜひフォローして下さい。 関連する記事•

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【M.Y.Sミスティック】Registro Cuco(レジストロ クコ)

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Sミスティック REGISTRO OWL(レジストロアウル) これまで様々な種類のキャンピングカーを輩出してきた「MYSミスティック」だが、ミディアムサイズの キャブコンとして根強い人気を誇るのがREGISTRO OWL(レジストロアウル)だ。 前のモデルに軽キャンパーの「REGISTRO(レジストロ)」というものもあるが、そちらは軽トラがベースになっている。 アウルの方はトヨタ・ライトエースDXがベース。 大きさもレジストロより1メートルほど大きく、燃料も1500ccなのでよりタフになった車種として人気を集めている。 一見、大きさは他のキャブコンに比べて少し小さめに見えるが、車内はゆったりとした空間になっている。 オプションも豊富で自分好みのカスタマイズが可能。 内装は木目調のおしゃれな作りになっていて、男性だけでなく女性にも親みやすいキャンピングカーと言えるだろう。 REGISTRO OWL(レジストロアウル) ビルダー:M. 長さも幅も少しばかり小さく、 車高も他と比べて少し低め。 キャブコンは全高が2,800mm以上あるものが多いが、こちらは2,590mm。 キャンピングカーに乗り始めたばかりだと、意外と忘れてしまいがちなガード下などの高さ制限にヒヤヒヤすることも少なくなりそうだ。 全長や全幅も普通車程度なので駐車もしやすいだろう。 また、そのライトなボディーゆえに 運転もかなり快適だ。 カーブなどの小回りも利くし、高速道路で風に煽られてハンドルを持っていかれることも少ない。 ミニバンに乗っているような感覚で運転ができるので、初心者でも安心して運転することができる。 それにも関わらず、坂道や山道でもパワフルに進んでくれるのも嬉しい点である。 豊富なオプションで自分好みにカスタマイズ REGISTRO OWL(レジストロアウル)はオプションが豊富なのも特徴的。 自分の好みに合わせて様々なカスタマイズができる。 例えば、外装の色もオプションで選ぶことができる。 カラーは8色(オレンジやカーキ、ブルーなど)から選ぶことができ、下半分だけ色をつけたりバンパーにだけ塗装することも可能だ。 他にもサイドオーニングは人気で、小雨が降っていたり、日差しが強い中での食事やBBQでもかなり重宝するだろう。 またベッドから外が見えるようにバンクベッドの前方に丸窓をつけることもできる。 見た目も可愛らしく、夜には星空を見上げることもできるので気分が上がること間違いなしだ。 居住スペース 内装はウッド調でありながらレトロな喫茶店のような色合いになっている。 スタイリッシュな内装のキャンピングカーが多いなか、こちらはまるで秘密基地か山小屋にいるような気分になるから子どもの反応も最高だ。 リアシートは前向きと横向きバージョンの二つから選べるが写真は前向きバージョン。 また、ダイネットテーブルは着脱式になっている。 ベッド ベッドはバンクベッドに大人2人が余裕で寝られる広さになっている。 使わないときはコンパクトに収納でき、広げれば 横幅177cm長さ180cmほどの大きさになる。 スライドさせるだけで作れるので女性でも簡単にベッドメイキングができるだろう。 ほかにも、ダイネットのスライドソファーをベットに変えればあと2人は寝ることができる。 フリールーム エントランスドアは車の後ろ側についているが、そちらを開けて中に入るとまず気になるのが目の前にある扉。 こちらは開けると小さな部屋になっている。 これはフリールームで、物置としても使えるだけでなく、トイレを設置したり、ちょっと着替えをしたい時などにも便利。 車外に通じる扉も付いているので、車外からの物の出し入れにも便利だ。 外部ハッチとLED照明も付いている。 オプションで電子レンジをつけることも可能だ。 エントランスを入ってすぐの所にキッチンは設置されているので、作った料理をすぐに外に持ち出すことができるのも嬉しい。 また、上の写真を見てわかる通りこの車には収納がたくさんある。 キッチン以外にもダイニングの椅子の下やちょっとしたスペースを利用して様々な所に収納があるので荷物が多い人も快適に過ごせるだろう。 まとめ 前モデルのREGISTRO(レジストロ)も十分に素敵な車だが、REGISTRO OWL(レジストロアウル)にはまた違った魅力が詰まっている。 見た目の可愛らしさはそのままに、よりタフになったREGISTRO OWL(レジストロアウル)はアクティブに行動する人やキャンピングカーの使用頻度が高い人、家族連れなど多くの人におすすめしたい。 秘密基地感溢れるこの車で旅をすれば、より一層素敵な思い出が作れることだろう。 , ,• 関連記事一覧.

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