ポケマス自覚。 【ポケマス】バトルヴィラ攻略&立ち回り!

ドータクン擬人化(妄想)|ポケピク|ポケモン徹底攻略

ポケマス自覚

当初のを予定と発表され、に配信開始。 概要 「」の場でに、『』の篇、に新設する「シブヤ」、社が手掛ける版の『』、『』、そして『』及びそれに附随する「+」と共に御披露された。 その後、に『ポケモンマスターズ』特別としてさらなるが開された。 の内容としては『』はとなる一匹の『』との『 バディーズ』をつくり、のどこかにある人工『 パシオ』で行われる大会『ポケモンマスターズ』のをすことになる。 なおは一人だけですのではなく同じようにを定めた3人のとを作って冒険をしていく模様。 の詳細に関しては下記にある関連のを参照。 なお、内ではズの観を表すのためだけに作られた専用があり、歴代をはじめ、歴代の一般、、、等の他にのとそれらと組む達が姿を現しており必見のとなっている。 ゲームシステム でもふれたように今作では33のによるを行う。 時間経過でわざと呼ばれるが上昇し、それらを消費してたちは技を発動する。 また、『バディーズわざ』と呼ばれるいわゆる『』のようなド手な技も用意されている。 さらに側にも技が用意されており。 回復やなどのが。 こちらはわざを消費しない。 バディーズわざ すべてのが持っているこのの最大の肝。 中、わざの消費量を問わず行動を行うことでントが1つずつ減っていき、0になると発動可になる。 によってはバディーズわざの発動でするもいる。 また、バディーズわざが発動すると相手にかかったの効果が全てされる。 当然、相手側もバディーズわざを使ってくる。 サーチでになるはリが発生した場合、バディーズわざのが上がるようになっている。 最大Lvは5。 (やのように加入時、既にしているものはそのまま掲載) 名 バディ ロール 度 入手方法 でんき アタッ 初期 いわ (ス) いわ アタッ みず でんき サーチ くさ ほのお サーチ こおり サーチ かくとう アタッ サーチ サーチ みず アタッ サーチ むし アタッ サーチ こおり アタッ アタッ どく サーチ パー サーチ あく アタッ サーチ くさ アタッ サーチ いわ サーチ かくとう サーチ ほのお アタッ みず サーチ パー アタッ サーチ パー サーチ サーチ サーチ ムシ アタッ サーチ みず アタッ いわ アタッ サーチ くさ アタッ サーチ かくとう サーチ みず サーチ こおり サーチ ほのお アタッ はがね サーチ サーチ ほのお サーチ くさ じめん サーチ ひこう こおり サーチ アタッ どく アタッ サーチ みず サーチ アタッ サーチ かくとう アタッ サーチ いわ サーチ かくとう アタッ くさ サーチ こおり アタッ サーチ みず アタッ サーチ はがね サーチ でんき アタッ でんき サーチ サーチ いわ アタッ サーチ じめん アタッ ひこう アタッ サーチ むし () あく どく ほのお ??? ??? ??? ??? ??? ??? ひこう アタッ サーチ くさ サーチ みず サーチ ほのお アタッ サーチ でんき アタッ サーチ その他の登場キャラクター• ライヤー• チェッタ• キリヤ• 関連動画 関連静画 関連商品 出来たら紹介してください。 関連リンク• : 関連項目•

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ポケんちでレート詐称の疑いで誹謗中傷を受けた自分が、全国3位になるまで

ポケマス自覚

・スーパーマサラ人。 (本人自覚なし) ・伝ポケとよく会う。 ポケモンホイホイ。 ・無茶無鉄砲天然鈍感野郎 ・巻きこまれ体質は変わっていない。 相変わらず旅をよくするが色々狙われることもあるため(波導使いだからだとか、伝・幻ポケと無駄に関わっちゃってるからだとか、ポケマスだからとか・・・)ピカチュウ以外に一体は護衛ポケモンをつける。 ・旅をよくするため料理や木の実、怪我の治療法などあらゆることを身につけた。 ・ポケモン転送装置(小型)を持っている。 ・ポケッチ、ポケギア共に持って入るが充電のし忘れであまり役に立ってない。 ・マサラタウンにいたの頃『アブソル』によってつけられた傷をマフラーで隠している。 ・そのマフラーを傷ついたポケモンの包帯代わりにしたりするのでだんだん短くなっていく。 そのため、マサラタウンから度々送られてくる。 攻撃・防御はまあまあできるが完璧ではない。 でも、治癒・探索は完璧。 日々、波導の使い方を模索中。 波導を通して記憶を見たり共有したりできる。 波導=生命エネルギーなので限界がある。 力が強いので暴走しないための『うでわ』をつけている。 ・実は、伝ポケたちをゲットしている。 会ったことのある子達。 でも、ユキナリの時に会ったセレビィはユキナリ(オーキド博士)がゲットしている。 誰かにゲットされればモンスターボールは防げるからと頼まれ断れずゲットしちゃった。 いつもは自分のいるべき場所にいる。 でも、サトシに危機が迫ると来る。 いつもってわけじゃなく絶体絶命の時だけ。 サトシとそう約束したから従っている。 ただし、いつも一緒にいる子もいる。 (シェイミ、ゾロア、セレビィ、ラティアス)セレビィは人前では出てこない。 森の中で、周りに確実に人がいない時だけ。 ラティアスはカノンの姿になって傍にいたりする。 研究の手伝いをしてくれる。 研究結果の発表はあまりしていない。 伝ポケsと連絡がつくように『心の雫』モチーフのペンダントを持っている。 ・実は、エスパーなのでは?と、周囲の人間が思うほどポケモンの言うことが分かる。 (本人自覚なし)N並み。 「ああ、なんとなく分かるだけだよ」と言っているが周囲は「いやいやいや、もう十分だよ」というぐらい意思疎通ができている。 ポケモンたちも十分すぎるほど理解してもらえてうれしい。 ・実は、FB(フロンティアブレーン)。 旅をしながらやっている、気ままなFB(フロンティアブレーン)。 他のFBを倒してからじゃないと挑戦権がないためはとんど人は来ない。 BF(バトルフロンティア)最年少最速の完全制覇者。 施設は持っていない。 サトシと会ったその場所がバトルフィールドになるか、おもしろいとこ(川、海、岩場、雪山・・・などなど)。 挑戦者はサトシを探さなくてはならない。 どの地方にいるかはエニシダさんから聞けるけど、どの場所にいるかまでは分からないからみつけれるかどうかの根性とかも試している。 二つ名ははまだ決まってない。 (いいのを探し中) ・実は、レンジャー。 本人は知らずに勝手に登録されている。 肩書きは隠していく。 スタイラー、キャプチャは無い。 ポケモンホイホイだし、手持ちがあるから。 いざとなれば、波導もあるし。 あとは、ポケモンの心を癒すことをしている。 この事に関してサトシの右に出る者はいない。 そして、心を癒したポケモンが大抵サトシのポケモンになる。 野生に戻すはずが、戻そうとすると暴れるためゲットしちゃった。 ・実は、ポケモンマスター。 チャンピオンや四天王、ジムリーダーの推薦による。 姿は公表されていないが、名前だけは知れ渡っている。 そのため、偽名の『ヒスイ』を使っている。 出歩く時はちょっと変装するくらい。 ・本人自身ポケマスやFBの自覚があまりないのでバレることは少ない。 というか、「似てるな・・・」と思われても雰囲気があれなので「人違いか・・・」と思われる。 (ちょっと、損してる。 本人は全然気にしてないけど) ちなみに、ポケモンマスターになってることとレンジャーになってることは物語の中で知る予定。 次ページはアブソル事件のやつです。 だからといって、反撃するようなマサラの人間ではないがさすがに困っていた。 そこでポケモンの心を開かせるのが上手いサトシに白羽の矢が立った。 「で、俺が行くわけね・・・」 「ああ、頼むよ。 サトシ」 「僕らも行くけどね。 サートシ君?」 ここは、オーキド研究所。 ケンジとシゲルも行くことになっている。 今からいくのは研究所の裏の森。 野生のポケモンたちが多く暮らしている。 「う~ん、アブソルどこにいるんだろう?」 「あっちの、泉の方じゃないか?」 「ピィカッピ?」 「おい、サトシ、シゲル、ピカチュウ、ま、待ってくれえ・・・」 ケンジの断末魔が聞こえるがこの際無視しておこう。 「ポッポーー!」 そこに1羽のポッポが慌てた様子でやってきた。 「どうしたんだ?ポッポ」 「ポッポポロッポッポポポロッポ!」 傍から見ればポロポロ言ってるだけの訳分からんやりとりであるが、 「ピッカ!」 「なにっ!そうか、分かった!ありがとな」 「ポッポッポッポロ!」 「えっ!一緒に来てくれるのか?」 「ピィカ?」 「ポッポ!」 シゲルとケンジの知らないところで話は進み何かよく分からんがポッポもサトシの肩に乗りついてくるようだ。 「こいつがアブソルの居場所を教えてくれたから、いくぞ!」 「ピッカ!」 「「おう!!」」 (くそっ!急がねえと・・・!) サトシの顔には焦りが見えていた。 ピカチュウ、シゲル、ケンジはそれを横目で感じながら共に走った。 需要があれば続きを描きますが、需要なんてありますかね・・・.

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#1 百戦錬磨の風を受け 設定 【ポケモン】

ポケマス自覚

皆様本当にお久しぶりです。 絶対続かないと思ってたんですがふと気づいたら降旗くんが全力で自覚し始めたので一気に上げようと思ったのに45000字で後半に大分つぎ込むことになってしまったのでまったくもって遺憾の意。 生温かい目で見てくださるとありがたいです。 この序章は読まなくてもオールグリーンです。 こっちの 本編みたらおよそ全て解決。 苦虫という苦虫を噛み潰した上で彼の相棒のよくわからない話を延々エンドレスで聞かされたときの160倍くらい理解できないのだからいたしかたない。 という内容のことをこぼせば、やはり相棒は腹を抱えて笑った。 やかましい、と言い立てれば「悪ぃ悪ぃ」と悪びれもせず彼は太陽に焼かれたその色を細めた。 視線を背に受け、またも押し黙る彼の唇が、常時の弧を描くそれではないことは、やぶさかではない。 なんのかんのと言いながらも緑間は、高尾のうるさくて止まらないいつでも笑って皆を巻き込むようなそういう面を買っていた。 今こそ活かすのだよ、と思いはするものの、高尾はやはり、緑間の背を睨みつけては静かに視線をそらすことを繰り返すばかり。 この背の荷物をなんとかしなければ…とは思うものの、それこそ到底難しいことなのだよ、とさらにさらに深く肩を落とした。 「真太郎」「なんなのだよ」「真太郎」「…中学生の時ではあるまいし、ウェイトも増している。 お前が背に張り付いていると俺の体力は回復しないのだが」「真太郎」「……赤司、」首にぐるりと巻きついた腕を、胸の方へと降ろし、背負い直した。 腰をホールドする足を両腕に抱え込み、高尾の鋭くとがった視線に首を振る。 しょうがないからバニラシェイクとチーズハンバーガーで妥協してあげましょう」「乗った」「おいこら家主ぬかして話すすめんな高尾お前もなんとか言えよ!!!」「…いーんじゃなーい」「お前本当今日どうしたの!!」• pixiv. php? まかり間違うことなくモブ。 DKでポケモン厨。 これまでのパーティは フシギバナ・シャワーズ・ライチュウ で、その正体は、 フシギバナ使いのモブ 1つ前のソフトから頭角を表し始めた新進気鋭のポケモンブリーダー(アイコン) モブという名前を使うが、なぜがフシギバナ3体っていう謎のトレーナー 実際はフシギバナがそれぞれ特攻型、物理型、じわじわ型 等に分かれているらしい 公式試合にはでない、エキシビジョンに呼ばれたことがあるが「モブなので」と断ったらしい ある日モブは魔王にエンカウント、得意のポケモンバトルを挑まれ勝利してしまい、エンドレスイベント突入。 pixiv. php? 話せ 73 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします ちょwwなんか偉そうなのきたwww 74 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします ん?コテハン緑???なのだよなのだよ? 75 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします でも鷹が反応しねーぞ。 おーい鷹ー 76 以下、名無しに変わりまして黒がお送りします 鷹くん今絶賛ふてくされモード中なのでお気になさらないでください。 まぁとりあえず、モブくんの話聞きましょうか。 どうしてそうなった 77 以下、名無しに変わりましてモブトレがお送りします なんか、ごめんな。 鷹、黒… ことの発端は…うん、前回の合宿だよな。 書きためてから投下していく。 78 以下、名無しに変わりましてモブトレがお送りします 俺ことモブは、先日の合宿で赤と同室だったんだ。 緑と鷹も一緒だった。 色々あったんだけど結局仲直りできて、そこまではよかったんだ。 相変わらず赤はなんにでも全力注いでくれるから、俺のあげたフシギダネもいつのまにか戦闘要員になってたし オタチとか色々可愛がっててくれてさ。 夜中も二人でこそこそゲームしたかったんだけど、赤が あ、赤は他校のキャプテンなんだ。 俺と同い年なんだけどこいつ本当部活やってるとき容赦ねぇから!こええから! そんな赤が 「ダメに決まっているだろう。 就寝時間だ。 寝ろ」 っていうから、寝ました。 ちゃんと! 面白かったのが緑の寝相でさ、寝相?っていうのか? 緑ぴくりとも動かないのな、そんでそれをいいことに鷹が …ごめん話それた。 赤は関西、モブ都内 パーティは ガブリアス・ブラッキー・ミロカロス(モブと初対戦時) 魔王でチート 緑 おは朝信者で電波。 付き合いづらい。 黒曰く部活に対する姿勢は共感できるらしい 眼鏡下睫毛の美青年ハゼロ 身長190代モゲロ パーティは Wキングドラ(スタンダードとメロメロ使い)・オクタン・ドラピオン 鷹 hsな鷹の目(すごい視界らしい)の持ち主。 緑とリヤ充 パーティは ムクホーク・タツベイ(前スレ) 黒 DK モブと同い年。 同じ学校 すごく影が薄くてマジバのシェイク好き。 大好き。 パーティは ゾロア・ゲンガー・カゲボウズ・ウィンディ(火の名前) 火 DKで同い年。 モブのとこのエース。 82 以下、名無しに変わりまして黒がお送りします 火くんのところにあとコレ足しておいてください。 肉食リス。 僕の光。 かわいい。 俺の相談乗ってほしいから、書きためたやつ落とすな。 相談乗ってほしいってこんなとこに書きこむのはどうかとも思ったけど… お前らの第3者的な視線が欲しいんだろ。 あんまり入れ込むな。 正直なところを言ってやれ。 94 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします どうしようまじこいつイケメンだぞ… 95 以下、名無しに変わりまして黒がお送りします …いろいろイケメンにも心境の変化があったんでしょう。 うちのわんこがお世話になっております。 まぁモブくんがここを立ち上げるまでにはいろいろあったんですよね。 合宿後もしばらくもだもだしていましたし、ホント、ようやくこぎつけたんです。 96 以下、名無しに変わりましてモブトレがお送りします ええと、書きためた。 合宿後、相変わらずワイファイでつながってたんだけど、 赤が向こうからこっちに来ることになった、って教えてくれたんだよね。 で、赤の同中のやつらと遊ぶから来ないかって言われた。 でも正直そいつら俺の雲の上の存在だからね!?部活が一緒なくらいしか共通点ありません! って丁重にお断りして、でも、すごく、あいつらと赤が遊ぶの、もやっとして。 ++++++++ [newpage] (俺も、赤司と遊びたい、んだよな) 胸の奥がぐりぐりと、ちいさなペンで押しつぶされたかのように痛む。 俺だって赤司と遊びたい。 あんだけ渡り合える相手と友達になれるなんて、なかなかないんだ。 最近は本当にバトルも均衡していて、一瞬の油断が命取りになる。 勝たせてくれてるんじゃ、ってちょっとだけ、ほんのちょっとだけ疑ったこともあったけど、あの赤司が眉間にしわ寄せて真剣にDSと向き合ってるの見たら、そんな考え吹っ飛んだ。 赤司は勝負に対して真剣だ。 誠実だ。 誰よりも、…もしかすると、俺よりも。 そんな相手に対してなに考えてんだ俺、恥いる気もちで全力でベッドの上をバタバタと転がる。 『…降旗君? 』 そんでその突然の赤司にぶぇって変な声上げてそのまま落ちた俺、超かっこ悪いってば。 慌てて身を起して、大丈夫か?!と凛とした声を放つ、俺のDSを開く。 接続してあるイヤマイクをオンにして、「ごめん、ベッドで転がって落ちた…」と素直に言い訳すれば、画面の中のエリートトレーナーが笑った。 『無様だな』 「おっしゃるとおりです…」 『怪我はなかったか?』 「はい!むろん! 」 『なんだい、その言葉は…時代錯誤だよ』 「いや、はは…あ、ってそれより赤司、通信ONにして、俺に何か用? 」 俺からの通信はいつでもONだ。 忙しい赤司がいつでも連絡とれるようにって最初に決めた。 何回かお風呂のときやトイレの時に重なってしまったけど、赤司はすぐに俺の行動を読んで、お風呂上りにかけてくるようになった。 忙しいだろうに、ほぼ毎日。 赤司の声を聞いて、ベッドに寝転がって寝落ちするなんてことも何回か繰り返した。 今じゃもう、その声を聞かないと落ち着かないくらいだ。 前はあんなに怖かったはずなのに。 『…君、明日は空いているか? 』 「俺?うん、対戦大歓迎だよ!」 『…ではなく、…駅に』 「?ごめん、なに駅?」 タウンマップを開き、駅名を確認する。 ライモン?カナワ? すっとぼけたポケモン脳は、赤司の吐息に遮られた。 『東京駅だ。 』 あ、そうか東京駅か。 そういえば赤司が上京するのって明日だもんな、明日…明日。 キセキの世代と会うのは明後日って言ってた?あれじゃあ明日はなにをするんだろう。 赤司、あかし暇かな。 ひまなわけはないかな。 でもちょっとだけ、ほんのちょっとだけ顔を合わせたいな。 別に、街中でDSやらなくても、いいから、さ。 会いたいな。 『…君に、会いたい』 赤司に、会いたいな。 「………………って、え?」 『君が嫌ならいい、今回の話はなかったことに』 エリートトレーナーがしきりに「^^」マークを送ってくる。 だめ、だめだよ赤司。 お前が笑顔マーク送ってくるその時も、涼しい顔で考えてるんだろ? 涼しい顔して、お前がそういうのぐるぐる考えちゃうの、俺もう知ってるよ。 そうやってぐるぐるして緑間の後ろにいっちゃうの、やめようよ。 俺たち友達だろトモダチだもん俺に、俺にちゃんと言ってよ。 笑顔マークでごまかされないよ、俺、だって俺 「会いたい!!!」 言いきってから、カッと体中の熱が逆流した。 なんか変だな、暑いな。 煽ぎながら「あのさ」と言葉を続ける。 「俺が迎えに行っていい?」 『…意味が、よく』 「東京駅まで。 そんでさ、ちょっとだけでいいから、話とか、できないかなって」 ごにょごにょ、尻つぼみになった俺の言葉に、赤司が被る。 それはもう、僕が提案したことだろう。 …そうだったっけ? 笑って熱い頬を枕に押し付けた。 エリートトレーナーの顔が、笑わないままこっちを見ている。 笑顔にならない方が、赤司に似てるな。 「明日楽しみにしてる」『ああ、僕もだよ』 今ちょっとだけ、はにかんでたりしたら、ああ。 今日は、熱帯夜だ。 +++++++++++ [newpage] 100 以下、名無しに変わりましてモブトレがお送りします んで、迎えに行ったらもう赤がピカピカ輝いて見えて… なんだろう、ダネの卵厳選中に色違い発見したあの時とか初めて6Vダネに出会えたときとか そういうのに似てる、似てるけど違うぶわってしたのが来ちゃって。 もう、赤の顔が直視できなくて。 お前ら、これ、…これ俺、…ううっどうしよう… 101 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします そこをフシギダネと並列にしちまうのがモブの悲しさだよな 102 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします いや、こいつモブって名前のモブじゃねぇよ。 モブの話だと今日駅に迎えに行ったってことだろ? 106 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします ヒント:序盤の緑・鷹・黒の会話 どうせまた赤様、緑の後ろにいるんだろ。 君が草はやしてないとやりずらいことこの上ありません。 109 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします いやぁ、鷹は緑とられていい気分してねぇんだろニヨニヨ お前ら本当仲いいよなぁ。 赤と視線が合わせられなくても、俺らにはこれがあるだろ 111 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします そう 112 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします 我われにはこの 113 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします DSがあれば! 114 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします 目と目があったら 115 以下、名無しに変わりまして鷹がお送りします 俺、もういやだ。 轢くか。 鷹、なにがあったんだよ。 それより問題はモブ、てめぇだ。 いつまで甘っちょろいこと言ってんだ、あ? 自覚したんならとっとと砕けてこい。 …両片思いってあれだよな?俺からも、赤からもってことだよな? 悪いけど、それはないよ。 俺は確かに、赤を想ってるよ。 自覚したよ、多分、もっと前からずっと、ポケモンも関係なく部活の時とかなんでもないときに、目で追ってた。 思えばぎゅって苦しい時、赤が眩しい時なんて、ずっとだった。 でもさ。 赤は、俺を想ってるわけじゃないもの。 赤は、俺が勝つからそれが逆に興味をひいて、だから一緒にいてくれるんだ。 俺なんかじゃ、 +++++++++++ [newpage] ばし、と手を叩かれた。 その勢いで送信ボタンを押したらしく、画面はsendingモードになっている。 なにすんだよ高尾、と見上げた先の夕焼けが揺らめいて、悔しそうに睨まれた。 あれ、俺もしかして、やばいスイッチ押しちゃった? 「…っんだよ…後ずさって、ひっこんで、そんじゃただの使えないサナギじゃん」 「?高尾、どうしたの」 板を立てて、高尾が「鷹」として色々からんでくれて、合宿で同じ部屋を過ごして、 あれから随分と仲がよくなったと思ってる。 赤司のことに関して相談したり、逆に高尾が緑間に勝ちたいと相談してきたり。 チームメイトになる前、見返してやりたかったけど、それは認めさせたいに変わって、それでも今もやっぱり1回でいいから勝ちたいんだって笑う高尾の秀徳と同じ色の瞳を見て、うん、負けたくないよなって再認識した。 高尾が思うように、緑間もきっと高尾に負けたくない。 そして高尾は、緑間に勝ちたい。 そうやって追いかけて追いかけられて、高尾はそうありたいと望んでいる。 かけがえのない相棒として。 彼の傍らで、同い年の友人として。 それは俺と赤司の関係に似ている気がして、知らず俺達は気が合って、遊ぶ回数も増えた。 仲が良くなった そう、思っていたのは、俺だけだったのかな。 夕焼け色の瞳は、いつかの試合のように俺を睨んでいる。 「空飛びたくて、走って飛んで、叶わなくて、お前はその身体をゴムで覆うんだな」 「…タツベイ?」 「俺のタツベイ、空飛びたいっていうから頑張ってレベル上げて、結局、殻に篭った」 ああ、タツベイなら。 ポケモンの話になると途端緩む俺だけど、高尾の気迫に押されて押し黙る。 「出てこい、出て来いって一生懸命戦わせようとしても、一回臆病になったらだめなんだ」 負けて、負けて、負けて。 それでも這いつくばってでも前に進もうとするのが、高尾だ。 そうだ、高尾は笑って言っていた。 だって真ちゃん、一人ででも進もうとするからね。 「バスケだって、同じだ。 俺がパス送っても、取ってくれる奴がいなきゃ。 臆病になったら!前になんか進めねぇんだよ!」 真ちゃんを、緑間を一人にしない。 彼はそのために吐いても這いずっても立ち上がる。 前に進む。 同じポジションの友人が、まぶしい。 俺はまだ、バスケでそんな想いをしたことはない。 取ってくれる先輩がいる。 繋いでくれる仲間がいる。 必ず勝ちとってくれるエース達がいる。 俺にとって仲間達、チームメイトは特別だけれど、俺個人には決して、特別はいない。 そうだよ、「赤司みたいなPGに」なんて…とってもおこがましいんだ。 俺にせいぜい出来るのは、彼の暇つぶしのゲームで、負けないでいること。 負けないからこそこっちを見ていてくれるから。 こっちを、見て くれる から。 見て欲しいから。 「おんなじなんだよ、降旗」 「…高尾」 「お前が気づいてくれなきゃ、パスを出す俺達の意味はない。 お前が臆病になってたら!俺達がつなぐ意味がない!!」 司令塔だろう。 ポケモンマスターだろう。 お前の周りにいる全てのものを思いやる、それが降旗光樹だろう。 「お前だけが、お前だけが想ってるだなんてっ」 モブという名前をトレーナー名にしたとき、似合うな、と空笑いしたことを思い出す。 物語に深くかかわるわけじゃない。 でも、話しかけられたら笑って言おう。 俺は、こいつらが、好きなんだ。 なんどでも同じ台詞を繰り返そう。 よく見える目も、未来を見越す力もないけれど、 俺はなんどでも、君に言おう。 ストンと、響いて。 後ろから低い声が「高尾」と呼んで、高尾が逃げようとしたのを掴んで引きとめた。 そうだ、繋ぐ。 つなぐのが俺の役目だ。 ポケモン達の場を繋ぎ、勝ちを得るのが俺の役目だ。 みんなの声とボールをつないで、しっかり一点とるのが俺の役目だ。 俺の、役目は 「…高尾、見てて」 「フリ…」 「俺、これでもお前に…お前たちにバスケでも勝ちたいんだ。 …友達だから、負けたくない」 俺はPGだ。 PGで、ゲームではポケモントレーナーだ。 残念なことにバスケはまだ、まだまだまだまだ及ばないから。 俺はこれで、お前に今日も勝つよ。 勝って、俺のことを見てもらう。 俺もう、逃げないからさ、赤司。 見上げた先の赤司が、片違いの瞳を眇めて、静かにうなずいた。 俺の突拍子のない言葉にも、冷静に、受け入れてくれる、かけがえのない君。 あれは赤司、そうだ、赤司征十郎なんだ。 まぶしくて当たり前、まぶしくなかった時なんかない。 (赤司、俺に勝たないで。 俺を見てて。 俺だけを、見てて) だって俺は、君が欲しいんだ。 184 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします 鷹よかったなーおかえりー 185 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします ってwwwwwこらwwww緑wwwww のろけ???デレ???? 186 以下、名無しに変わりまして黒がお送りします 泡食って飛び出してったらまさかのモブ鷹で余裕ないんでしょうね。 膝のあいだに鷹くん押しこんでがっちりホールドとか普通DKしませんからね緑くん 187 以下、名無しに変わりまして緑がお送りします うるさいのだよこうでもしないとこいつまた逃げるだろう。 俺の足が長いことに感謝するんだな 188 以下、名無しに変わりまして鷹がお送りします ほんとwwwwwだめだこのエースさまwwwwww まぁ別にだきしめられてるわけじゃねぇし恥ずかしくなんかねぇよなんか黒の視線が生温かいだけでなっ!!! 189 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします … 190 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします おいとりあえずそこのリヤ充ほっとけ。 あてられるぞ。 191 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします うん…うん… 192 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします まぁ鷹が全力で可愛いのはほっておいて。 モブどうなったよ? 193 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします モブ帰ってきてないwwww本当だwwww 194 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします 鷹の存在感にあてられて…あいつちょっと前までなんかまるで存在感なかったもん… 195 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします ヒント:草 196 以下、名無しに変わりましてポケトレがお送りします せつこそれ答えや。 あれでも、鷹をつかまえたのがモブだったはずだから…自然と戻ってくるんじゃないのか? 197 以下、名無しに変わりまして黒がお送りします そもそも僕たち今日集う予定はなかったんですけどねぇ… 僕が火くんのうちで手料理ごちそうしてもらうつもりで、 鷹くんたちはストバスをしに近所の公園まで来ていて、 赤くんとモブくんは気まずいまま近辺うろうろしてて、 その公園で赤くんが耐えきれなくなって買い物途中の火くんとケンカしてた緑くんの背後霊になってそのまま火くんの家まで連れてきただけですもんね。

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