カワサキ 250 ネイキッド。 カワサキ ネイキッドの中古バイク・新車バイク(101~150件目)

絶版250ccネイキッドバイク【スズキ車・カワサキ車】を評価・実燃費・中古を紹介

カワサキ 250 ネイキッド

原付スクーター 0• 原付二種スクーター 0• ミニバイク 0• 海外メーカー 0• ビジネスバイク 0• 4stミニ/ミニモト 0• ビンテージモトクロス 0• トライアル 0• ストリートファイター 0• カフェレーサー 0• ローライダー/チョッパー 0• ニュースクール/ウォンウォン系 0• トライク/サイドカー 0• ビルド/フルカスタム 0• 3輪バイク 0• ネオクラシック 0• エンデュランサー 0• モトクロッサー 0• モペッド 0 排気量 「ネイキッド」とは裸のという意味。 カウル(フェアリング、風防)を装備しないエンジンとフレームがむき出しのバイクのこと。 80年代のレーサーレプリカブームの後、より基本に立ち返ったバイクとしてネイキッドが一大ブームとなる。 街乗り、ツーリング、スポーツ走行と、何でもこなせる万能選手。 4気筒エンジンが多く、スチール製ダブルクレードルフレーム、ツインリアショック、丸型ヘッドライトが基本的な構造となる。 ロングセラーの車種が多く、新車・中古ともに選択肢も多く、車種専用のカスタムパーツも充実している。 探す バイク選びお買い得コンテンツ• 探す 価格から探す• 探す バイクライフから探す• 通勤通学• 個性重視• アニバーサリーモデル大集合!• 個性派カラーリング!• 渋さ・味わい• 大人の味わい、カフェレーサー• こだわり• 250cc4発マルチネイキッド• 軽さ速さで選ぶ2ストローク• 通勤に最適なバイク• 初心者にも最適• 小柄な人にオススメ• 航続距離が長いバイク• お財布にやさしいバイク• 快適ロングツーリング• セカンドバイクに最適な一台• パワーウエイトレシオランキング• コンパクトランキング• コダワリの2サイクルスポーツ• 80年台、90年台レプリカスポーツ• 空冷エンジンが好き!• 探す 地域から探す• 北海道• 情報 ランキングから探す• 情報 マイページ機能• 情報 バイクサービス•

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カワサキ 250 ネイキッド

このページの目次 CLOSE• 軽量スリムで扱いやすさ抜群! ホンダ VTR 1998年に誕生した「ホンダ VTR250」は、ホンダ伝統のVツインエンジンMC15Eを搭載したシティライドに優れたネイキッドです。 過去のVT250Fらと同様、非常にタフなエンジンで維持費が安く、丸パイプを用いたダイヤモンドフレームで現代的なアレンジが加えられています。 誰もが扱いやすいホンダの「優等生」キャラが全面に現われたネイキッドですが、軽快なスポーツ性は250ccネイキッドとしてお手本とも言える作りです。 今日現在のVTR250の新車価格は598,320円(税込)で、中古バイク市場での相場価格は30万円台前半が主流となっています。 もっとも、この価格は現行モデルの「JBK-MC33」の価格ですので、初期の「MC33」モデルであれば10~18万円程度で選り取りみどり。 FI化されていないため、冬場の始動性がやや劣りますが、こちらは小排気量ながらもVツインの鼓動感が感じられ、お好みに応じてチョイスするといいでしょう。 昨年、鈴鹿のファン感で娘が「バイクに乗りたい…」と呟いた。 半年後には免許を取得して愛車まで購入… ある程度予想はしてたので、「HONDAにしろよ。 」とだけ言っておいたところ、2009年式のVTRを愛車に指名。 すっかり惚れ込んでる模様。 最良の選択だと思う — lindo hrsy1 VTR250にゲイルスピードのリアマスター入れた! ブレーキのタッチにそこまで変化はないけど、純正より、止まりやすくなった🤥 足回りはこれで完成〜 — タカ takaMAX000 ホンダから純正カスタムパーツとしてビキニカウル・シングルシートカウルなどの外装類、サイドバッグキットなどが販売されており、ツアラー仕様で楽しむオーナーも。 ホンダらしい素直なハンドリングや、走行時の安定感、シート高760mmという足つき性のよさもあり、女性ライダーのファーストバイクにも適しています。 低予算でも思いっきりイジれる自由度の高さも魅力のひとつで、守備範囲の広さがおすすめの理由です。 【Honda バイク VTR IMPRESSION】 ビッグタイヤと4ストマルチの底力が魅力! ホンダ ホーネット250 250cc+ネイキッドというキーワードであれば、「ホンダ ホーネット250」は1、2を争う存在です。 跳ね上がったマフラーと、4ストマルチのクイックレスポンスで一世を風靡した250ccネイキッド界の雄です。 1996~2007年まで販売され、現在はすでに生産を終えていますが、昨年あたりからジワジワと人気上昇中で、中古バイク市場でも売れっ子となっています。 このホーネット250は、ライバルである「カワサキ バリオス」が超高回転型エンジンなのに対し、低中速よりのパワーバンドが特徴。 250ccクラスは低速トルクが細いバイクが多いのですが、ホーネット250はかなり粘りのある走りが可能です。 その反面、10,000回転以上での加速力は平坦ですが、160kmまでは十分出せる仕様で、VTR250と同じ760mmのシート高で女性でも安心。 この独特のスタイリングに根強いファンがついているため、多くの中古パーツが流通しているのが嬉しいところ。 消耗品の交換からエンジン乗せ換えまで、欲しいパーツが気軽に探せるのは嬉しい材料と言えるでしょう。 ホーネット250納車した〜 安全に気をつけて乗ろ — TOMOHIRO KidTomo ホーネット250 長所 カムギアトレイン🏍💨 まーまー燃費がいい😁 ぶん回して乗れるエンジン😎 よく曲がる。 御主人様に忠実。 足つき良い。 エンジンの吹け具合がダイレクトにコンディションに直結する傾向があり、エンジンの状態を見れば大体の車両状態が把握でき、比較的簡単に程度の良い車両が探せます。 ノーマルの状態ではサスの好みが分かれやすいため、購入時は自分好みの固さに調節してもらった上で判断することをおすすめいたします。 【Hornet 250に1年半、約12,000km乗って思うこと】 お手頃価格の安心感!えぐりタンクの個性が光る スズキ バンディット250 1989年にスズキから発売された「バンディット250」シリーズは、30代以上のライダーなら誰もが思い浮かべる一台。 購入時にセパハン・バーハンが好みでチョイスできる点や、兄貴分の「バンディット400」と共通の車格のよさが多くの支持を集めました。 GSX系のハイスペックエンジンを搭載し、最高出力45ps(最初期モデル)とクラス上限のパワーが自慢で、丸パイプが強調されたデザインが持ち味となっています。 このバンディット250、見た目以上に耐久性が高く、簡単なメンテナンスを行っていれば最初期モデルでも非常に元気。 さすがに250ccクラスという都合上、絶対的なパワー感はありませんが、現行モデルより走る車両も多数あります。 2000年に生産終了となりましたが、その中で可変バルブタイミング機構搭載の「バンディット250V」と、ハーフロケットカウル装着の「バンディット250Limited(型番にZが付く)」が登場。 去年8月に納車したバンディット250。 なんと、このバイクは玄関の前に20年間屋内放置されていた車両。 絶対に綺麗にしてやると決めて、夏休みを朝から晩まで使い切った。 そのため、これから購入したいと考えている方は、維持のしやすさでバンディット250Vの方をおすすめいたします。 車検不要の250ccということもあり、かなりの車両がカスタムパーツ装着車となっています。 まだまだカスタムパーツが多数流通しており、手頃な価格帯で探せるのもおすすめポイントのひとつで、低予算で自分好みのバイクを作るのに最適なチョイスと言えます。 1991年に登場したバリオスは、ゼファー400とは異なるスポーツネイキッドという位置付けで開発され、ZXR250ベースの超高回転型エンジンが搭載されました。 特に10,000回転を超えてからのド迫力サウンドは圧巻の一言で、通称・F1サウンドと評されるほどの知名度となりました。 ライバルである「ホンダ ホーネット」と比べ、かなりスポーツ志向が強いのがバリオスの特徴。 その分前後サスの固さや、ブン回して乗るエンジンという特異点がありますが、シート高745mmという低さや車体重量の軽さで扱いやすくなっています。 そうしたことから、小柄な方や女性ライダーにも支持され、2007年の排出ガス規制強化による生産終了まで息の長いセールスを続けました。 カスタム車両も安く出回っているため、セカンドバイクとして購入する方が多いモデルです。 カスタムして乗るのが主流で、生産を終えた今日現在でもあらゆるパーツが手軽に探せるのも好材料。 【バリオス RPM管 規制前サウンド!!! ヤバすぎ BALIUS RPM sound】 唯一無二のスタイリングはまだまだ現役! スズキ GSX250S カタナ かなり古いバイクになりますが、ここで管理人おすすめの「スズキ GSX250S カタナ」を挙げさせて頂きたいと思います。 ハンス・ムート氏の「ターゲットデザイン社」が手がけた車体は、「日本刀」をイメージした独特の形状で、「GSX1100S KATANA」から受け継がれています。 オリジナルのGSX1100Sカタナとの区別上、「カタナスタイル」という表現をされることもしばしばありますが、このスタイリングは唯一無二の個性。 1991年から99年まで、多くの販売台数を記録したスズキ250ccネイキッドの代表的存在です。 GSX-R250のエンジンがベースとなっており、かなり伸びる足を持っていますが、シングルディスクブレーキであるため、攻める走りを楽しむには多少の腕が要求されます。 とは言え、シート高も750mmと低めに設定されており、ハンドルの切れ角の狭さを除けば女性でも乗ることに不自由はありません。 旧車としては比較的手を出しやすい価格帯で販売されており、現在に中古車相場価格は16~35万円前後。 20万円も出せばそれなりの台数から選べるため、旧車入門用にもおすすめです。 大型カタナと比べると、車体サイズやエンジンの大きさで見劣りする面はありますが、ブン回して乗る楽しさは250ccならではのものがあり、乗っていて非常に楽しいバイクです。 根気よく探せば、フルカスタムの極上車でも現行ネイキッドの新車価格より安く購入可能なケースもあり、新車にこだわらなければかなりお買い得です。 このカタナシリーズは熱狂的な愛好家が多く、オーナーズミーティングが多いのも大きな魅力のひとつ。 愛車で旅をし、多くのライダーとの触れ合いを楽しみたいという方は、一度は乗る価値のあるマシンです。 【GSX250S KATANA】 稀少な2ストエンジン搭載で意外にお手頃 ヤマハ R1-Z 既に2ストエンジン搭載モデルの製造が絶えて久しくなりますが、250ccネイキッドならば「ヤマハ R1-Z」も非常に面白いバイクです。 名前の由来は、今でも高い人気を誇る名車「RZ」シリーズからのもので、TZR250をベースとしたエンジンで2ストならではの爽快感が味わえます。 ロードスポーツの外装を外しネイキッド化するという、現在の「ストリートファイター」の原点とも言える存在で、ピーキーなTZR250と比べ街乗り向けのアレンジが加えられています。 特に右2本出しのチャンバーと、丸パイプを剥き出しにしたことで生み出されたメカニカル感が印象的で、1990年製造とは思えない見事なデザインと言えます。 一気にレッドゾーンまで回るエンジンは2ストならではですが、初心者でも扱いやすいパワーバンドとなっており、腕があれば現行400cc相手でも互角以上に渡り合えます。 後続車の視界の妨げになるのは承知の上で言いますが、怒涛の加速を楽しんだ後に立ち上る白煙は、バイク乗りにとってたまらなく魅力的な絵ではないでしょうか。 中古バイク市場でも20~30万円台での販売が多く、手を出しやすい価格帯であることも付け加えておきます。 【R1-Z 加速】 旧車でも車両価格のお手頃感と維持費の安さは魅力的!2017年の注目株は…? 実際に乗ってみた上で、本当におすすめできる250ccネイキッドをご紹介させて頂きましたが、いかがでしたでしょうか。 近年の250ccネイキッドは、ストリートファイターが主流化していますが、こうしてみると味わい深いモデルが多数あります。 新車ならではの魅力も捨てがたいものがありますが、そこにこだわらなければこれらの250ccネイキッドは、本当にバイクらしさを持った魅力的な存在と言えます。 2017年はブラジルデビューの「CB250Twister」や新型の「CB250F」が注目株ですが、セロー系のエンジンを搭載したヤマハの「FZ25」など、今年も多くのモデルが登場予定。 維持費の安い250ccならではの特権を活かし、「2台持ちオーナー」になるのも一考の価値ありです!.

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カワサキのネイキッド(中型バイク(〜250cc))のレビューや新車・中古バイク一覧|ウェビック バイク選び

カワサキ 250 ネイキッド

, U. もともとは、296cc水冷4ストローク並列2気筒DOHC8バルブエンジンを搭載したZ300を海外向けに販売していましたが、2018年をもって生産終了。 ニンジャ400が発売されてからネイキッドスポーツモデルを求める声が多かったため、それに応えるべくZ300を400ccまでスケールアップさせたZ400が発売されました。 また、Z250は初代モデルが2013年に登場し、今回の新型Z250は6年ぶりのフルモデルチェンジ。 中身は3代目ニンジャ250と同等ですが、外装はZ400と共通化されています。 Z400には上級グレードのZ400SEが設定される事がアナウンスされていますが、まだWebカタログにラインナップされていません。 そんなZ400SEには、LEDウィンカー、メーターカバー、アンダーカウル、フレームスライダー、ロングスクリーン、タンク、ニーパッドといったアクセサリーパーツが装備される予定です。 ,Ltd. さらにサイドカウルは従来がよりコンパクトになり、トラスフレームのパイプ部分、エンジンのシリンダーヘッド、ラジエターなどが目視できるスッキリとした形状になっています。 エッジを効かせたデザインの燃料タンクはニーグリップ時のホールド感が高く、跳ね上がったシートカウルは現行のSSバイクを思わせるシルエット。 マシン前方への凝縮されたエキゾーストパイプや、排気口へ向けて段々と太くなるサイレンサーは、現在のトレンドに合わせたスタイルといえるでしょう。 ,Ltd. ,Ltd. Z400はZ300と比べて4. 4kW[6PS]アップの33. 4kW[45PS]、Z250では従来比4. 5kW[6PS]アップの27. 5kW[37PS]までパワーアップを果たしています。 これほどパワーアップできたのは、ダウンドラフト構造の吸気レイアウトの採用により吸気効率を向上させたことや、鍛造カムシャフトの採用、ギア類の肉抜き、クランクの軽量化、冷却経路の簡素化など、エンジン内の部品を軽量化した恩恵。 また、ニンジャH2にも搭載されるトラス形状のフレームの採用によりフレーム剛性の最適化と軽量化を実現し、Z400はZ300よりも3kg、Z250は従来より5kg軽くなっています。 さらに新型フレームではエンジン搭載位置を高くしたことで、ロングスイングアーム化をしつつもショートホイールベースとなっているため、Z300に比べても軽快なハンドリングが失われていない事もトピックです。 , U. 400ccツインのネイキッドスポーツモデルは、Z400以外には国産車で存在しません。 同カテゴリーモデルであったグラディウス400は生産終了となり、400Xはデュアルパーパスモデルのため、Z400は国産モデル唯一のツインネイキッドスポーツ。 取り回しが楽で、魅力的なモデルです。 0 40. 0 41. 0 WMTCモード値 24. 8 — 28. 3 価格 円 667,440 831,600 811,080 400㏄とは対象的に、250ccツインエンジン搭載車はヤマハ、スズキから販売されており、ホンダの単気筒エンジンを搭載したCB250Rも加えれば激戦クラス。 値段も同価格帯ではありますが、Z250が高回転型エンジンで最も高い出力・トルクを発揮するため、一番スポーティーなモデルです。 0 40. 0 44. 5 37. 7 WMTCモード値 27. 2 29. 2 33. 7 27. All rights reserved. 400ccクラスであれば4気筒モデルに注目しがちですが、ホンダ CB400とスズキ GSR400は約90万円とZ400に比べて高価格。 たしかに4気筒の力強い加速感とドッシリした安定感は乗っていて楽しく、安心感もあしますが、2気筒ならではの軽量コンパクトな操作感はZ400でしか味わえません。 むしろ想像以上の性能を、十分体感できる2台のはずです。 Motorzではメールマガジンを配信しています。 編集部の裏話が聞けたり、最新の自動車パーツ情報が入手できるかも!? 配信を希望する方は、Motorz記事「 」をお読みください!.

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