テセウスの船 6話 ネタバレ。 テセウスの船6話ネタバレあらすじ&感想 犯人2人?黒幕は大人で校長が?

テセウスの船9話の感想とネタバレ ~これはシーズン2突入しそうな予感!?~

テセウスの船 6話 ネタバレ

もくじ• テセウスの船の原作の漫画は完結してるネタバレ 「テセウスの船」が実写ドラマ化される事になりました。 詳細についてはまだ言えませんが、情報解禁になり次第随時お知らせしていきます。 そして来週発売の週刊モーニングで最終回を迎えます。 単行本は、9巻まで発売されていますが、連載では完結して最終回を迎えていています。 完結しているので、犯人や結末が明らかになっている! 衝撃の展開が面白くて、9巻一気に読んでしまいました! スポンサーリンク ドラマ「テセウスの船」最終回結末までの完結ネタバレ 父親が逮捕された無差別殺人事件 主人公の田村心(竹内涼真)は、警察官の父親・文吾(鈴木亮平)が殺人事件を起こして逮捕された 加害者家族として、生きてきました。 田村は母親(榮倉奈々)の旧姓で、家族は事件に触れないようにしながら、身を隠すように生きてきました。 心は、父親と母親、姉と兄の5人家族でした。 父親の佐野文吾(鈴木亮平)は、 31年前に逮捕されて死刑判決を受けましたが、拘置所で 冤罪を訴えています。 母親の田村和子(榮倉奈々)は、加害者家族として、笑ったり泣いたりすることを子供に禁止して、周りにバレるたびに借金をして引っ越す生活をしてきました。 そして、12歳上の姉の鈴(白鳥玉季)と6歳上の兄の慎吾(番家天嵩)、父親が逮捕された時には、心は母親のお腹の中にいました。 父親が逮捕された事件は、小学校のお泊り会で、青酸カリの入ったオレンジジュースを飲んで、21人が死亡した無差別殺人。 その後、 家から青酸カリが見つかったため、父親の文吾が逮捕されました。 31年経った今でも週刊誌の話題になる事件で、誰もが知っている 史上最悪の殺人事件です。 心が結婚・由紀が妊娠 心は、教師を目指して大学で教員免許を取りましたが、ふさわしくないと諦めて、就職していました。 妻の由紀(上野樹里)とは、大学で知り合って、心の立場を知りながら、親に反対されたまま結婚しました。 最愛の妻・由紀は、妊娠中で臨月を迎えて、幸せをかみしめていました。 由紀は、心に事件と向き合って欲しくて、事件のことを調べてノートにまとめていて、義父は冤罪の可能性があることを心に話します。 すると、父親の事件の前に、 周辺で不可解な事件が連続していたことがわかりました。 しかし、事件の時に心は母親のおなかの中にいたので、父親に会ったこともなく、母親を苦しめてきた 父親をただ恨んでいました。 最愛の妻・由紀が悲劇に そんな中、由紀(上野樹里)が、女の子を出産した直後に亡くなってしまいます。 由紀の両親は、孫を渡すように言いますが、 未来と名付けて、自分が育てていくことを決心します。 そして、最愛の由紀が言っていた 「お父さんを信じてみて」の言葉を胸に事件と向き合うことを決心します。 テセウスの船の原作漫画は、 一度読んだら止まらなくおもしろいです! スポンサーリンク タイムスリップするネタバレ 31年前にタイムスリップ とりあえず、31年前の事件現場の小学校に行ってみましたが、更地になっていました。 そして、突然の霧に包まれると、目の前に小学校が建っていて、事件が起こる直前の1989年(平成元年)にタイムスリップしていました。 霧の中、たどり着いた家は 佐野さんの家で、そこは 心が生まれる前の実家でした。 そこで心が目にしたのは、今と全く違う明るく笑う母親と、12歳年上の姉の鈴、6歳上の兄の慎吾、そして、明るく優しい父親でした。 そんな父親を見ているうちに、冤罪を信じ始めて、父の事件を阻止することを考えます。 事件を止めようと過去を変える 心は、由紀の残したノートを基に、小学校無差別殺人事件の前に起きた事件を前もって止めようとします。 佐野家に行くと姉の鈴が雪下ろしをしていて、屋根から転落して倒れていました。 心は、鈴を近くの三島医院に運びました。 そのことで、 鈴の命の恩人と温かく迎えられました。 本来ならば、新聞配達員の長谷川翼(竜星涼)に助けられていましたが、心が助けたことで過去が変わってしまいました。 千夏の事件 そこで、今日起きるはずの、三島医院の千夏が除草剤のパラコートを飲んで中毒死する事件を止めようとします。 心は、三島家の倉庫でパラコートを見つけると持ち去って捨てます。 これで、千夏の事件は解決すると思った時、千夏と心の父親が一緒に歩いているところを見かけて、父親を疑います。 その後、父親が千夏がパラコート中毒で倒れているところを発見して、更に疑わしくなります。 やっぱり、父親が犯人なのか? ねこまろ しかし、心がパラコートを盗んだところを見たという新聞配達の長谷川翼(竜星涼)の言葉で、心は父親(文吾)から疑われます。 パラコートを捨てて、過去を変えたつもりでしたが、千夏は亡くなりました。 その後、千夏の姉の明音が行方不明になる事件も発生してしまいます。 父親に未来から来たと話す 心を疑って免許証を盗み見た文吾(鈴木亮平)は、平成生まれに戸惑いましたが、聞かれた心は正直に話すことにしました。 父親と触れ合う度に、殺人事件を起こしたとは考えられずに信頼していきます。 未来から来て、文吾の子供だということや小学校のお泊り会で事件が起きて、文吾が逮捕されることを伝えます。 心が事件を前もって知っていたことで、半信半疑だけど信じた父親は、心と協力して事件を阻止しようとします。 由紀は?娘の未来はどうしてる? ねこまろ 由紀が生きてる 由紀の実家を訪ねると、由紀の両親は心のことを知らないと言い、 由紀は週刊誌の記者として、31年前の文吾の事件を調べていました。 小学校無差別殺人事件の記事を見ると、事件が起きたのが一日遅くなっていて、青酸カリがオレンジジュースではなく、地元の人が作るはっと汁になっていました。 また、被害者の先生や児童が変わっている! 事件で亡くなったはずの木村さつき先生(麻生祐未)や児童の佐藤や藤崎が生きていました。 姉の鈴に会う 文吾に会うことを決心して、拘置所に行くと、姉の鈴が面会に来たことを知ります。 姉の鈴(貫地谷しほり)に会うと、 村田藍という名前で、整形をしていて、別人になっていました。 鈴は妊娠5か月で、 内縁の夫の木村みきお(安藤政信)は、車いす生活でした。 そんな中、父親の事件の冤罪に協力してくれる証言者が現れます。 それは、新聞配達の長谷川(竜星涼)の妻だった佐々木紀子(芦名星)でした。 原作漫画は、一度読んだら止まらなく面白い! 衝撃的な最終回の結末! ねこまろ 佐々木紀子が殺される 父親の冤罪を証言してくれることになった佐々木紀子(芦名星)は、病気で余命1年と宣告されたので、過去の事件を証言する覚悟を決めました。 佐々木紀子は、31年前、新聞配達をしていた長谷川(竜星涼)の婚約者で、小学校の先生だった木村さつき(麻生祐未)の実家の工場で働いていました。 ある日、 長谷川に工場から青酸カリを盗むように命令されてDVを受けていました。 その後、長谷川は、三島明音を監禁する事件を起こして、青酸カリで自殺していました。 長谷川は一度家に帰ってきたときに、騙されたとか、本当に殺すとは思っていなかったと言っていました。 他にも、長谷川の事件現場を訪れたときに、 金丸 刑事(ユースケ・サンタマリア)が犯人と話している内容を聞いていて、直後に金丸が崖から突き落とされるところも見ていました。 そのことを証言しようとしましたが、家を訪れた 木村さつき(元小学校の先生・麻生祐未)に刺されて、殺されてしまいます。 犯人は加藤みきお 木村さつきは、小学校の事件で生き残った先生で、事件の後に 加藤みきお(大人になって安藤政信)を養子にしていました。 それが、鈴(貫地谷しほり)の内縁の夫の木村みきお(安藤政信)です! 小学校の事件やその周辺で起きた事件の犯人は、加藤みきおでした! 加藤みきおは、父親がおらず、母親を早くに亡くしていて、祖母と暮らしていて、元々サイコパスな思考を持っていました。 転校してきて、鈴と隣の席になって、鈴の優しさに触れて、鈴に執着するようになりました。 そんな時、みきおは、長谷川(子供が好きな特殊な趣味がある)に乱暴されたことで、逆に周りにバラすと 長谷川を脅して犯行を手伝わせます。 犯行動機が鈴のヒーローになりたい 犯行動機が子供っぽい!みきおと鈴が一緒に帰った時に、好きな人の話になりました。 鈴は、好きな人はいないけど、結婚するなら お父さんのような正義感のある人がいいと言います。 それを不満に思ったみきおは、父親の文吾を陥れるために、小学校の事件を起こして、文吾の家に青酸カリを置きました。 そんな時、木村さつき先生は、祖母が亡くなると一人になってしまうみきおを養子にしてくれました。 最初の事件ではオレンジジュースですが、過去や未来が変わると、はっと汁にかわります。 みきおは少しだけ舐めて、倒れて被害者を装いました。 車いすも偽装で、本当は歩けます。 ドラマの共犯者は、霜降り明星のせいやでした! ねこまろ お祭りで母親が間違って毒キノコを入れてしまって、亡くなる人が出た事件で、いじめられて佐野文吾に逆恨み! 村を離れていたが、父親の介護のために実家に戻ってきたときに、文吾に「家族を大切にしろ」と言われて殺意が芽生える! 文吾を陥れたいみきおと利害が一致して犯行が始まりました! 音臼小の事件は起きない・心が死ぬ 加藤みきおは、小学校の事件を起こさずに、鈴を助けて正義の味方になることを計画します。 鈴を助けて、正義の味方になれば、 鈴の父親の文吾のように鈴に好かれると思いました。 せいやに文吾が刺されて、止めに入った心ともみあいになって、心が刺されました。 そして、心は亡くなります。 中にあった宝物の中には、過去にタイムスリップしていた時に心が入れた佐野家と田村家の家系図と結婚指輪、写真が入っていました。 妊娠している鈴(貫地谷しほり)が見つけた週刊誌には、逮捕された 少年A( 加藤みきお)の記事が特集されていました。 そして、写真を見ると文吾をかばって 亡くなった心(竹内涼真)と末っ子の心がそっくりです! すると鈴は、末っ子の名前を「正義」にしようとしていたけど、お父さんが命の恩人と同じ名前にしたいからと「心」にしたと話します! その頃、心は同僚教師の岸田由紀(上野樹里)にランチに誘われて、その後、婚約者として家族に紹介しました。 心と岸田由紀が結婚することで、感激する文吾! 未来が変わってハッピーエンドになりました。 テセウスの船の最初の問いかけでしたが、ハッピーエンドなら本当の家族でOKだと思います。 長いネタバレを読んでいただいて、ありがとうございました! パラビでは、「テセウスの船完全ネタバレ!犯人の日記大公開 前編 音臼小毒殺計画のはじまり」が動画配信されました! パラビで無料で見る方法あります!.

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テセウスの船6話ネタバレあらすじは?感想と考察も!ミキオが犯人でラストが衝撃!

テセウスの船 6話 ネタバレ

『テセウスの船』 第6話ネタバレ|ついに真犯人が登場!心の運命は!? 田村心(竹内涼真)にとって、唯一の希望だった父・文吾(鈴木亮平)の無罪を証言者してくれるはずだった、 松尾紀子(芦名星)が、 木村さつき(麻生祐未)によって殺害された。 木村さつきが毒殺 さつきの命令により、薬を飲んで倒れた姉の 村田藍(貫地谷しほり)。 致死量に至らない程度の毒を自らの飲み、倒れたさつきは、警察に藍が作った毒入りの芋羊羹を食べて、殺されかけたと証言していた。 心は藍から、木村さつきに脅されていたことを聞くと、音臼小事件の真犯人はさつきではないかと疑う。 心は急いで木村さつきが入院している病院へ向かった。 だが木村さつきの元には毒入りのジュースが届き、心が病室に着いた時には、さつきはすでに毒殺されていた。 犯人からの警告 慌てて病室から逃げ出し、家に戻った心。 真犯人と思われたさつきが殺され、また推理が振りだしに戻ってしまった。 すると封筒に入った郵便物が届く。 封筒の中には、21人の人が倒れているような薄気味悪い絵。 これ以上、音臼小事件を追うなという、犯人からの警告だった。 木村さつき殺害の容疑者 犯人の脅しに負けてられないと思う一方、真犯人の手がかりが無くなってしまったと落ち込む心に、 木村みきお(安藤政信)から連絡が入る。 みきおに呼ばれて、 由紀(上野樹里)と共にさつきの家へ行くと、部屋の壁には大量に描かれた奇妙な絵。 そしてデスクの引き出しには、中身が空の青酸カリの瓶があった。 これらの状況から、みきおは音臼小事件の犯人は、母のさつきで、さつきは共犯者に殺されたのではないかと考えていた。 そして、犯人の唯一の手掛かりは、さつきの病室から、小柄で小太りのメガネをかけた男が逃げるのが目撃されていたことだった。 文吾の証言による新たな手掛かり 何も手がかりが無い心は、みきおから受け取ったさつきの手帳を元に、病室にいた小柄で小太りのメガネをかけた男を、探すことから始めた。 しかし、目撃された男に当てはまる人物が見つからない。 そこに文吾の弁護士から着信。 文吾が事件について話をしたいから来て欲しいう連絡だった。 心は文吾から、 金丸刑事(ユースケ・サンタマリア)が、明音が監禁されていた時に、首についていたアザに注目していたと、部下の森刑事から聞いたことを思い出していた。 金丸はどうしてあんな形のアザになるのかを、不思議がっていたというのだ。 心は由紀のつてで、森刑事の家を探し出し訪ねることに。 森刑事はすでに亡くなっていたが、妻が快く向かい入れてくれた。 そして森刑事の捜査資料を発見。 明音の首のアザの写真も見つかったが、金丸が何に引っかかっていたのか分からなかった。 田中正志の殺害 会社に呼び出されてしまった由紀とわかれ、心は引き続き1人で、さつき殺害犯と思われる男を探すことに。 すると訪ねた先で、それは田中正志ではないかという情報を得た心。 今から会いに行くと由紀に連絡し、心は正志の住所を聞き家に向かった。 田中正志の家のチャイムを鳴らすが、返答はない。 しかしドアが開いていることを不自然に感じた心が部屋に入ると、そこには正志の死体が。 またしても、犯人に先を越されたようだった。 するとそこへ警察官が駆け付ける。 全ては犯人の策略だった。 不審人物として、警察に拘束されてしまった心。 会社にいた由紀は、田中正志が死んだこと。 そしてその場にいた男性に事情を聞いている、というニュースを読み、心が警察に捕まってしまったと知る。 由紀は警察に、任意での拘留は違法だとして乗り込み、無事心は釈放された。 犯人からの招待状 釈放され疲れ切っていた心は、由紀に休むように言われ帰宅。 するとまた郵便物が届く。 発送元は木村さつき。 封筒の中身は前回と同様奇妙な絵。 それは真犯人からの、招待状だった。 心は届いた絵をみきおに見せると、真犯人に会いにいくことを伝えた。 一緒に行くと言うみきおに、藍のことを考えたらみきおは連れていけないと、一人で行く決心をしていた。 生きて戻れないかもしれないと覚悟を決めた心。 由紀を呼び出し、面白いネタがあると、タイムスリップした男の話をした。 それは、これまでに経験した心の話。 心の話に聞き入っていた由紀は、タイムスリップした男は心で、タイムスリップする前に心の妻だった人物は、自分であったことに気づく。 心は左手の指輪を外し、由紀に渡した。 指輪の裏には「YUKI to SHIN」の文字。 由紀は心の話が、真実だと知る。 由紀は心の話を聞き終わると、「記事にはできません。 私の胸に大切にしまっておきます。 」と笑顔で言った。 心は明日、事件解決につながる大事な用があると伝える。 そして事件が解決したら、会いに行くと由紀に約束した。 「心さん!また会えますよね。 」 由紀の問いかけに、笑顔で静かにうなずいた。 真犯人と対峙する心 翌日、心は音臼小の慰霊碑の前にいた。 するとそこへみきおが心配して駆けつけてきた。 「犯人が現われたらどうするんですか?殺すんですか?」 みきおの問いかけに心は、 「自首させます。 一生かけて償わせます。 」と答えた。 「それは無理だよ、心先生。 」 振り返るとそこには、車いすから立ち上がったみきおの姿があった。 みきおは心にぶつかってきた。 腹に痛みを感じた心。 みきおの手にはナイフが握られている。 「今更音臼小事件の犯人だと名乗り出るなんて無理でしょ。 せっかくの歴史に残る完全犯罪やり遂げたのに。 」 「なぜ。。 」と問いかける心は、31年前のことは覚えてないというみきお。 その時心は、明音の首のアザは、幼いみきおの手の跡だったと気づいた。 心に止めを刺そうと、みきおが襲い掛かった瞬間、遠くからパトカーのサイレンが聞こえて来た。 万が一のために、心が警察を呼んでいたのだ。 「無駄だよ。 俺が犯人だって証拠は何も無い。 」 すると心は、ポケットからICレコーダーを取り出し、会話の内容は全て録音したとみきおを追い詰めようとする。 その時、心のまわりに濃霧が立ち込め、心はまた過去へタイムスリップしてしまった。 目覚めたのは1989年3月10日。 事件の2日前。 心が持っていたICレコーダーは、幼いみきおの手元にあった。 『テセウスの船』第6話|視聴者の反応と感想 音臼小事件の犯行を自白したみきお。 しかし当時小学生のみきおに、全ての犯行は可能だったのか? 木村さつき以外で、みきおの共犯は校長ではないかという推測がありました。 視聴者の観察力はスゴイですね。。 タイムスリップしてしまった心。 再びチャンスが訪れましたが、果たして事件を止めることは出来るのでしょうか。 そしてみきおの共犯者がいるとしたら、それは誰なのでしょう。

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テセウスの船 5話ネタバレあらすじと感想 皆の評判!~犯人の声を聞いた証言者~|ドラマ情報サイトのドラマイル

テセウスの船 6話 ネタバレ

テセウスの船9話ネタバレ すいませーん泉南所の森です こんな時間になんだろう 佐野文語への殺人未遂容疑がかっています。 佐野巡査部長は意識不明の加藤君を置き去りにしました ちょっと待て世おっさんといわれるお笑い芸人はいっこくもはやく状況を打開するのだと捜査に集中します。 警察の威信のためならとにかくすべてをめちゃくちゃにするお笑い芸人と髭。 知ったような口を利くなと怒りをぶる蹴るというか戦争の定義を間違っているTBSちゃんと調べろよってつっこみたくなってくる。 お父さんが犯人なのか質問する子供たち部屋の中は、めちゃくちゃ担っていました。 お姉ちゃんと弟は夜遅いため寝ることに。 大丈夫だと言い聞かせる奥さんは、朝になるとマスコミ対応をする事に、パトカーで見つかった子供・幹生はまだ生きていることが発覚します。 そのころ佐野は目隠しをされていました。 どうせにげきれーねーよといいますが、見事佐野文吾は罠にはまってしまいました。 何か事情があるのだと母親は説明しますが、竹内涼真がマスコミに説明をします。 心さんはマスコミ相手に防戦一方。 お引き取りくださいといいますが、全く応じてくれませんでした。 そして謝ってしまう榮倉奈々は記者谷知つっこまれながら主人は佐野文吾は自分が正しくないともうことは絶対にしません私は妻として人間としておsレオだけは断言できます。 んぜなら佐野文吾は私の旦那だからです。 私たち家族は主人のことを信じています私は警察官としてがんばりすぎてしまう人だからこそ好きになったそれが一番幸せだった。 申し上げたいのはそれだけエスどうぞお引き取りください・・・うっせーんだよってカバ芝みたくブンブンよってくんじゃねーよかえれーと怒号を浴びせて記者を敵対します。 換金されている佐野文吾はスタンガンを気絶・・・ 武器が現だっいっぽいっていいう説もちらほらあるね。 もしとうさんがはんにんんいとらわれているとしたら・・・でも広すぎて探しようがないといい幹生の入院している病院に来る竹内涼真そこには五月先生が現れます。 村人全員タイムトラベラー説もあるよね。 そして、未来の日記が交番から見つか利ます。 なんだこれ。 とみると1977野村祭りの張り紙が・・・石坂つまり校長の名前が書かれていました。 今度はなにをたくらんでいるんだと操られる竹内涼真は、校長の場所へ向かうことに・・・ これはまた懐かしいもう10年も間になるかとある時間がありまして、それは何か、あなたは10年前の村祭りが今起きている佐野さんの事件と何らかの関係ががあるしかし佐野さんもわるいことをしてくれたもんだな。 あなたはなもののですか?突然村に現れある時は雪崩、誘拐をいいあてて、でも心算あなたは消してうそつきではない私にも同じ息子がいますが、そううまくはいかないもんです必ず佐野さんの救ってやってください。 12年前最後の村祭りで起こったのは食中毒。 お年寄りが一人亡くなっています。 徳本さんの母上です。 やはりここにもきましたなといい、五月が校長室に現れます。 徳本さんの家にピンぽーんをする佐野文吾は、あるものをみてしまいます、それはあの瓶・・・おお特ちゃん一段落だといったさきには徳本と禿のおっさん害ました。 しかし、奴らはただの実行犯真の犯人は誰かはまだわかりません。 何とか山がちな場所を上って脱出した佐野文吾は心と合流します。 家族と抱きしめあう文吾。 しかし、それもつかの間でした。 心はそれをみてほっとしますが、そこに例の二人が現れます。 いいもんあるからほらいこういこうと誘われます。 そこに待ち受けていたのは、ボタン鍋でした。 これまでどうしていたんですか?小屋みたいなところで、縛られていたなぜ解放されたのかわからない。 ただ何の理由もなく解放するはずがない。 これがありました音臼祭り1977年。 原因はキノコの毒に当たって徳本の母親が亡くなったのです。 換金された事実を思えば捜査に動かなければなれないと自ら出頭しました。 始まる事情聴取され署で留置されることになりました。 自分が正義といいながら警察全体の正義を守るためと官僚的な答弁をする小籔にイラッとした瞬間です。 お父さん向かいにってくるわといい榮倉奈々は出かけます、自宅の五どこかに青酸カリを隠したということかやっと気づき探す文吾 見つかったものはワープロのフロッピーでした。 駐在日誌というラベルがかかれていました。 娑婆の空気はうめーと出所してしまいます。 そこに藪が登場しワープロの中身をみてしまいます。 状況証拠だけで何とかしようとします。 青酸カリは家の裏庭に埋められているとその中にかかれていました。 藪は賢明に堀返すとそこには青酸カリがフラグ通りありました 夫婦でいちゃいちゃしていたのはその複線立ったんだね。 そして警察車両が次々と現れます。 佐野文吾、連続殺人の容疑で連行する。 何なんですか?自宅のワープロから複数の犯行をほのめかすもの見つかった。 そして佐野文吾は連行されていきました。 真犯人は、佐野文吾にすべての罪をかぶせるためだった。 テセウスの船最終回9話の感想 テセウスの船9話にしてやっとさの犯人も目的が明らかにされますが、何かいやな予感がします。 それは次のシーズンのドラマが半沢直樹だということ・・・つまりシーズン2に突入する可能性が少なからずあるということ。 つまり、ネットフリックス方式のテレビではやってはいけない試みをしようとしているのです。 ネットフリックスはCMがないからすっきり見れますが、テレビの場合やたらとCMが入ってしまってイライラするのにそんな方式取ったら誰も 見ないような気がします。 あと小藪が偉そうに「正義は時として戦争となる」とか言っていたけどちがうからな!いくらセリフでもそれくらいの哲学くらいちゃんと勉強して桶って突っ込みたくてしょうがない。 本人降臨したら面白いのにと思うこの頃です。 テセウスの船最終話ネットの反応 『テセウスの船』第9話、皆様いかがでしたでしょうか? 今夜も衝撃のラストでしたね。 やはり運命は変えられないのか。。。 そして来週ついに最終回。 最大の衝撃はもちろん最終回に待ってます。 次回最終回が楽しみですプモ。 主人公以外に過去に来てる人いるよね?(真犯人の将来の姿だと思うので…) — 松田カステラ(らいち) Raiching.

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