リモート飲み会 大人数。 「ZOOM飲み会」のやり方を解説!オンライン飲み会が大人数でできる♥

オンライン飲み会ツールおすすめ10選 ZoomやLINEなどビデオチャットでのやり方

リモート飲み会 大人数

リモート飲み会とは リモート飲み会(リモ飲み)とは、ビデオ通話ツールを使って、パソコンやスマホの画面越しに複数人で飲み会をすることです。 オンライン飲み会とも言われたりします。 リモート飲み会は最高 「そんな画面越しに飲み会をすることの何がいいの?」 「ぜったい実際に会って飲み会した方が楽しいじゃん?」 って思いますよね。 自分もやる前まではそのような感情を抱いていましたが、 実際にやってみたら意見が180度変わりました。 結論を言うと、 リモート飲み会は最高です。 リモ飲みはデメリットもありますが、それらがかすむレベルで メリットの方が圧倒的に強いです。 一回やったら誰もがハマるポテンシャルをリモ飲みは秘めています。 それでは、リモ飲みのメリット・デメリットを以下で一つ一つ解説していきます。 リモート飲み会のメリット 自分の好きな飲み物・食べ物を気兼ねなく飲み食いできる リモ飲みは自分で好きなおつまみや飲み物を用意して行うので、相手に気兼ねなく好きなものを飲み食いできます。 リアル飲み会では、飲食するものがそのお店にあるものに限定されてしまいます。 また、場の空気を読んで「本当に食べたいものが食べられなかった・・・」ということもあったりします。 しかし、リモ飲みではそれが皆無です。 自分の好きなものを好きなだけ食べたり飲んだりできます。 私の場合はお酒があまり得意じゃないので、先日リモ飲みした際はノンアルコールの飲み物を飲んでました。 高いお酒を飲みたい人は飲めばいいし、安い缶チュウハイで済ませたい人はそうすればいいんです。 こういった感じでリモのみは自由度が本当に高いです。 また、つい飲みすぎてしまったとしても家なので誰にも迷惑をかけることがありません。 お店を決めなくていい 飲み会でなにが一番面倒で手間がかかるかというと、「 お店決め」です。 それぞれで食べたいものがまとまらなかったりすると最悪ですよね。 そもそもお店を予約すること自体が面倒です。 リモ飲みではそのようなお店決め作業が一切ないです。 時間さえ決めておけば開催できちゃいます。 このお手軽感はリモ飲みの本当に素晴らしいところです。 家にいるので「家に帰る」という手間がない リモ飲みはすでに家にいるので、「家に帰る」という概念がありません。 お店で飲み会をすると、家に帰るのに天気や終電の時間など気にかけなければいけないですが、リモ飲みだとそういった心配が一切ありません。 そもそも、お店から帰宅する時間自体が無駄だったりするので時間にも余裕を持ちやすいです。 リモ飲みは家で行うので終わったらすぐお風呂に入れますし、すでにお風呂に入っていれば歯を磨いてすぐ寝ることだってできます。 お財布に優しい お店で飲み会をすると安くても3000円くらいかかってしまいますが、 リモ飲みはコンビニやスーパーで食べ物飲み物を準備するので、1000円くらいあれば十分なおつまみと飲み物を準備できます。 というか、食べ物や飲み物の準備自体がそれぞれのさじ加減で調整できるので、他の人のお財布内容を気にする必要もありません。 ウイルスや感染症を気にしなくていい リモ飲みは実際に会いはしないので、ウイルスや感染症についても気にする必要がありません。 今だと新型コロナウィルスが怖いですよね。 そのようなご時世なので飲み会を自粛してる人も多いかと思いますが、 リモ飲みでは感染リスクがゼロなので、そういったことを気にせず楽しむことができます。 飲み会をしながら子供やペットの面倒をみれる リモ飲みはペットや子供の面倒をみながらでも行うことができます。 家庭がある人にはかなり大きいメリットです。 私がリモ飲みした際は、ペットのワンちゃんを出演させたりしました。 リラックスした服装で飲み会できる 外におしゃれした格好で飲みに行くと、服に匂いがつくのが気になったり、もし汚してしまった場合にはダメージがめちゃくちゃでかいです。 リモ飲みは外行きの格好をする必要がないので、リラックスした部屋着で飲み会をすることができます。 遠方にいる人ともできる リモ飲みは遠く離れた友人とも飲み会をすることができます。 当たり前ですが、リアル飲み会ではこちらは不可能です。 あまり会えない友人とも気軽にできるのは、リモ飲みの大きいメリットのひとつです。 リモート飲み会のデメリット お開きのタイミングを見失う リモ飲みはお開きのタイミングを見失いがちになります。 これは先日初めてリモ飲みした時に気づいたのですが、 終わる時間を決めておかないといつまでも話しちゃうんですよね。 気づけば結構遅い時間になってたりするので、あらかじめ終わる時間を決めておくのがおすすめです。 ネットワークが不安定だと言葉が途切れることがある ネット回線が速くて安定している方同士であれば特に問題ないですが、回線が不安定だとまれに言葉が途切れたりすることがあります。 ラグも多少あったりしますが、こちらはほとんど気になりませんでした。 快適にリモ飲みをしたい方は、良い回線状況を整えて行うようにしましょう。 大人数では厳しい(4人が限度) 大人数で行うとその分回線も混雑しますし、なにより会話の収集がつかなくなります。 リアル飲み会では大人数でも隣同士で話したりしてそれぞれのグループで楽しむような形になるので成り立つのですが、リモ飲みだと参加している人全員に声がいくので、大人数の飲み会には適しません。 楽しく快適にリモ飲みするなら4人が限度だと思います。 まとめ:リモ飲みは今後絶対に流行る飲み会スタイルになります まとめるとリモ飲みのメリット・デメリットは以下になります。 メリット.

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[リモート飲み会]ゲーム おすすめ5選+2

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大人数のZoom飲み。 テキストチャットも活用しよう 心得1:終了時間を決めよう リアルな宴会ではお店のオーダーストップの時間があるので、それが宴会を締めるきっかけになる。 あるいは「そろそろ終電が……」と誰かが立ち上がると、「じゃあ一回締めようか」となることもある。 一方、リモート飲みはみんな自分の家で飲んでいるので、終電もなければ閉店時間もない。 そのためついダラダラとなりがちで、なかなか終わらない。 互いに寝落ちしても気にならないくらいの、本当に親しい間柄ならそれもありかもしれないが、そうでない場合は途中で抜けたくても抜けられない人も出てくる。 そこで重要なのが、終わりの時間を明確にしておくこと。 最初から「今日は何時まで」と宣言しておく。 あるいは、「断りなしで途中抜けOK」であることを周知しておくことが大切。 なぜなら、Zoom宴会ではこの「断りを入れる」のが、なかなか大変だからである。 Zoomに限ったことではないが、オンラインビデオ会議システムには遅延があるため、話の間(ま)をとるのが難しい。 誰かが話しているところに話をかぶせたり、空気を読んでタイミングをはかったりと、普段は意識せずにやっている自然な会話が思うようにはできない。 普段より話すのが難しいのだ。 興が乗って話している人に割って入って、「そろそろ……」と切り出すのはリアルの宴会でも難しいが、Zoomではそこに遅延による間の難しさも加わり、ますます言い出しづらくなる。 だからこそ、「自由に抜けていい」というルールを明確にしておくことが大切なのだ。 ちなみに無料版のZoomには、3人以上のミーティングは40分までという制限が設けられている。 40分と聞くと短いように感じるかもしれないが、筆者はこれが宴会においては案外いい区切りになるのではないかと考えている。 宴会を続けたければ、新たなミーティングを立ち上げてそちらに移動すればいいだけ。 リアルの宴会が2次会、3次会と続いていくように、場所を移すタイミングで抜けたい人は抜けられる。 時間制限のない有料版もあるが、無料版も使い方次第というわけだ。

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リモート飲み会の遊びやゲーム5選!盛り上がるアイデアを紹介!|情報屋ピッピ通信

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コロナ自粛中のオンライン飲み会(リモート飲み会)が流行っています。 なぜこんなにも人気があるのでしょうか? かくいう私も、最初は不思議でした。 リアルに合わずして盛り上がることなど出来るのかな?と。 しかしこれまでに3回、それぞれ違った感じのオンライン飲み会に参加し、全てがとても楽しい時間でした。 その体験をもとに、zoom飲み会の楽しみ方をご紹介します。 1.仕事仲間とのオンライン飲み会 いつもは仕事が終わってから 一緒に居酒屋に行っていた仲間たちとの飲み会。 zoomでお互いの 顔が見られただけでなんだかホッとしました。 みんなの元気な姿が見られることでまず安心しますよね。 人数は6人程。 途中で抜けたり、途中から参加する方もいて、この 自由さはいいなと思いました。 飲み物や食べ物は自分の好きなものを好きなだけいただけますし、帰りの心配もありません。 2.オンラインサロンの飲み会 現段階で 1500人以上の規模のコミュニティに入っているのですが、私が実際にお会いしたことのある方は誰もいません。 そんなメンバーでのオンライン飲み会。 参加者はなんと100人! どうやって会話がなされていくのだろう、と思いますよね。 実際にはとてもスムーズであっという間の1時間でした。 そして みんなが笑顔で楽しめた素晴らしい飲み会となりました。 進行はコミュニティ運営の方がして下さり、発言は テーマを決めて話したい人が挙手をするというしくみ。 そして進行の方に指されたら発言します。 zoomには 「挙手」という機能があり、このような使い方をすると大人数で会議や飲み会をするときに便利ですね! コミュニティのメンバーの中には 海外に住んでいる方もいて、普段なかなか簡単に会うことが出来ません。 オンラインサロンの発起者は 有名人であることも多く、なおさら 簡単にはお会いできない方かもしれません。 それがzoomだと、自分の隣の画面に映っていたりするのですからなんだか嬉しくなりますよね。 そもそも リアルで100人で集まろうと思っても、それこそ簡単ではないですよね。 それがzoomなら一瞬で出来てしまう。 いつでもどこにいても参加できる。 外出自粛関係なしに、普段から オンラインサロンでの飲み会にzoomは重宝されそうだなと感じました。 3.オンラインスナック つい先日、仲の良い友達とオンライン飲み会をしようというお話になりました。 zoomは背景を変えることが出来ます。 そこで、友達が スナック風の背景画像を用意してくれて、それをみんなで使うことでスナックの雰囲気を出せました。 背景をみんなで統一するというのは、より一体感が味わえておすすめです。 以上が今までに参加したオンライン飲み会です。 おすすめの楽しみ方として以下を上げます。 ・普段よく会っていた仲間と気軽に開催 ・普段なかなか会えない人たちとオンライン飲み会で距離を縮める ・大人数の時はzoomの「挙手」機能を使う ・「スナック〇〇」など、自分のお店を開いてみる ・背景を統一して一体感を楽しむ 外出自粛でストレスがたまりやすい今、 オンライン飲み会を上手に活用して楽しく過ごしましょう。

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