東京ディズニーランド混雑予想。 東京ディズニー再開の混雑状況予想は空いてる?1万5千人の入場制限

ディズニーランドの楽しみ方&攻略法|DoCoJapan

東京ディズニーランド混雑予想

クリスマス&年末は混む?ディズニーランド12月の混雑予想 東京ディズニーランドの2020年12月の混雑予想カレンダーです。 () 12月はなんといってもクリスマスイベントとカウントダウンイベントです。 上旬の平日はそれほど混雑しませんが、クリスマスが近づくにつれて来園者の数は多くなっていきます。 クリスマス後の12月最後の週も毎年よく賑わっています。 2020年12月混雑予想カレンダー• A:空いている。 人気アトラクション30分待ち前後• B:普通レベル。 人気アトラクション45分待ち前後• C:やや混雑。 人気アトラクション60分待ち前後• D:かなりの混雑。 人気アトラクション90分待ち以上• E:大混雑。 人気アトラクション120分待ち以上• S:非常に混雑。 人気アトラクション150分待ち以上 イベント・祝祭日• 11月10日~12月25日:ディズニー・クリスマス• 12月25日:クリスマス(祝祭日ではない)• 12月30日:年末の休み(祝祭日ではない)• 平日であればそれほどではないこともあり得ますが、週末や祝日はかなりの混雑を覚悟しておいた方がいいでしょう。 特に23日~25日にかけてはかなり混み合う傾向にあります。 おすすめのイベント 前述の通りクリスマスとカウントダウンのイベントです。 この時期にはワールドバザールに大きなクリスマスツリーが登場するほか、ショップで販売されているグッズや、レストランのメニューなんかもクリスマス仕様に変わります。 そのほか注意事項 12月で気をつけなくてはならないのが防寒対策です。 曇っていて日が出ない日などは朝から晩まで冷え込んできますので、厚手のコートやジャンパーを着ていきましょう。 その日は一日中晴れてはいたものの気温が低く、夜には風も強くなってしまい、氷点下なんじゃないかと思うくらいの体感温度でした。 その割にゲストの人数が少ないわけでもなく、夜のワンス・アポン・ア・タイムの席を取るのがかなり大変だったことを覚えています。 でも、学生さんたちの人数が少なかったからか、そこまでワイワイしている感じには思いませんでした。 実際、開演からすぐにファストパスの埋まってしまうスプラッシュマウンテンやプーさんのハニーハントは、いつものことで直ぐになくなると思い走って取りに行きました。 しかし、実際はそんなにファストパス発券場もそこまで混んでおらず、どちらのアトラクションも2回ずつファストパスが発券できました。 夜は風が強く、前述のワンス・アポン・ア・タイムはパイロ一部カットでの上映で少し残念でしたが、飛行機がその日なぜか通らなかったので、目移りするものがなく、綺麗なワンス・アポン・ア・タイムを楽しむことができました。 12月でもディズニーランドは楽しめるというのを体験できる一日だったと思います。 当日はとても天気が良く、ぽかぽか陽気でした。 12月にふさわしくないような高い気温で、パーク内のクリスマスツリーも浮いていました。 そんな天気の影響か、平日の空いている日を選んだつもりだったのに、それなりに混雑していました。 でも、10月にハローウィンディズニーに行ったのですが、その時よりは人がいなくて安心しました。 子どもと一緒に行ったので、アトラクション目当てというよりは、散歩やパレードメインで楽しみました。 アトラクションの待ち時間は平均30分前後で、まぁ普通の混雑具合かなといった感じでした。 子どもの好きなウェスタンリバー鉄道に何回も乗りました。 ウェスタンリバー鉄道は15分待ち程度でしたが、下のジャングルクルーズはリニューアルされた影響か45分~1時間待ちくらいでした。 クリスマスのパレードも、しっかり場所どりをして見ました。 我が家はいつも、カントリーベアシアター前あたりでパレードを見ます。 子どもはミッキーなどのキャラクターより生サンタに感動していました。 それなりに人がいたものの、しっかりとクリスマスディズニーを楽しめたので良かったです。 当日の天候は、曇りでした。 私たちのとっては10年ぶりくらいで、子どもにとっては初めてのディズニーランドでした。 クリスマスイベントの最終日だったので、とても混んでいるのではないかと心配でした。 そんな訳で早めに家を出る予定でしたが、出発までの準備に思いのほか時間がかかり、結局着いたのは午前10時近かったです。 でも、それが良かったのかもしれませんが、入園するときも並ぶことなく、スイスイと園内に入ることが出来ました。 園内に入ると、クリスマス一色でした。 子どもは興奮し、写真をいろんな場所で撮っていました。 一緒に行った祖母は、孫が喜んでいるのを見て嬉しかったようです。 園内は想像よりは混んでなくて、イッツアスモールワールドも20分待ちで入れました。 車のゴーカートにも30~40分待ちで乗れました。 2つ乗ったところで、子どもはお腹がすいたといい、イクスピアリでご飯を食べて、敷地内を走るモノレールに乗り、お土産を買ってパレードを見て、夕方の4時ごろには家に帰りました。 非日常的な気分を味わえて、とても楽しかったです。 クリスマス前ということもあり、非常に混雑することを予測して日付指定券を購入して入場したのですが、それほど酷い混み具合ではなく、正直ホッとしました。 前日は雨だったのですが、この日はお天気も良く、風も穏やかで、この時期としては恵まれた天候でした。 いつくかのアトラクションでクリスマス仕様になっているものがあり、全て制覇することにしました。 ホーンテッドマンションはファストパスを取り、すぐに乗れそうなイッツアスモールワールドへと急ぎました。 普段はお国衣装で身を包んでいる人形たちがクリスマス衣装に衣替えし、クリスマスソングに合わせて踊る姿はいつも以上にかわいかったです。 その後、カントリーベアシアターに行き「ジングルベル・ジャンボツリー」のコンサートを楽しみました。 ホーンテッドマンションでは、ハロウィンとのコラボ言った方がわかりやすい仕様になっており、アトラクションのアイデアに感嘆しました。 他にも、ディズニーサンタヴィレッジパレードやキャラクターグッズ等、パーク全体がクリスマスの雰囲気をかもし出していて、数年ぶりにクリスマスの時期に訪れたディズニーランドでクリスマスを満喫してきました。 クリスマスの雰囲気を味わうにはディズニーが一番ですね。 クリスマスイブということもあって、普段ディズニーランドに行く時よりは確実に混んでいたというのが正直なところです。 朝イチにスペースマウンテンに乗って、後はスプラッシュマウンテンのファストパスをとって、後はできるだけ並ばないようなやつを中心にパークの雰囲気を楽しもうというコンセプトで行きました。 彼女も私も結構ディズニーが好きな方だったので、非常に楽しむことができました。 そして、夜に行われたワンスアポンタイムが最高でした。 抽選ということだったのですが、何とか当選し、中央の良い席で見ることができました。 歴代のディズニーキャラクターが音楽とともにシンデレラ城に映るという光景は、とても感動したのを覚えています。 帰ったのは10時だったのですが、電車が混んで混んで結局二本くらい電車を待ってからでないと乗れませんでした。 それでも、クリスマスに行けて本当に良かったです。 また行きたいですね。 子どもを連れて行きましたが、私が住んでいる所は東北の雪国なので、向こうは暖かいと思っていきました。 天気は晴れ時々曇りな感じでしたが、思っているより寒くてびっくりしました。 何より、やはり同じように考えていた方達が多かったようで人混みが凄かったです。 ホテルも近くがとれませんでした。 バスでランドまで行きましたが、ミッキーがあしらわれており、超可愛かったです。 ランドよりシーの方が人ごみも少なかったような気がします。 ランドはもう人混みが凄くて、乗り物は1時間待ちがほとんどでした。 子どもも飽きてしまってハラハラしましたが、それでも何個か乗れました。 パレードは近くで見たかったのですが、人混みの為、豆粒の様な大きさで見れました。 でも、やはり夢の国だけあって、凄く非日常的な感じで面白かったです。 どこもかしこもかなり待たなくてはいけませんでしたが、それでも子供たちは「また行きたい」と言っていました。 ワールドバザールには大きなクリスマスツリーが飾られていて、ロマンティックに感じました。 平日に行きましたが、大人気アトラクション(三大マウンテン・ハニーハント・バズなどなど)でも1時間待ち程度だったので、そこそこの混雑だったと思います。 クリスマスイブやクリスマス当日はもっと混雑しそうですが、前の週であればまだそれほどなので、おすすめかもしれません。 毎年開催されていて、私も毎年12月にはイベントが目的で来園しています。 クリスマスイベントがあるこの時期は平日でもそこそこ混雑しますので、週末となると結構な混みっぷりとなります。 夏休みやゴールデンウィークと比べるほどではありませんが、やはり平日がおすすめです。 また同じ平日でも中旬下旬と比べると上旬の方が混雑しにくいです。 クリスマスが近くなればなるほど混み合ってくるという印象があります。 時期が時期だけに、恋人だらけなのかなと思いましたが、そうでもなく、女性だけのグループや、子供連れ、高校生も多い印象でした。 前回ディズニーランドに行ったときは「プーさんのハニーハント」が長期メンテナンスで乗れなかったので、朝真っ先にファストパスを手に入れて乗りました。 乗るたびにルートが変わるらしく、また次乗るときが楽しみです。 今回、クリスマスなので宿泊先もディズニーホテルにしました。 価格は高いですが、モノレールや荷物配達が無料だったり、部屋以外の特典も沢山あります。 特にお土産屋で買った商品を、その場で配送できるようになるので、パークにいる間「荷物」を意識することはありません。 クリスマス時期は混雑しますので、こういったサービスを使うとより快適に回れておすすめです。 開催の時期やイベント内容などは年によって異なっています。 最初の数年間は数週間のみの開催でしたが、今では11月上旬から約2ヶ月にわたって開催されています。 トリビア的な情報ではありますが、東京ディズニーランド5周年、10周年の時は名称が「クリスマス・ファンタジー・パーティー」に変更されていました。 また、毎年異なるキャッチコピーが設けられています。 そんな年末の大人気イベントクリスマスファンタジーは、ディズニーランドのイベントの中でも特に人気の高いイベントです。 ステージの前で見るには開園と同時に配られる中央観賞エリア入場券が必要となります。 この入場券があれば別に観賞する場所を探す必要はないのですが、手に入れることができなかった場合は良い観賞場所を見つけなくてはいけません。 おすすめの観賞場所は中央観賞エリアと一般エリアの境界線になっているロープの近くです。 ロープがあるだけでほとんど見える位置は変わりませんから、思う存分イベントを楽しむことができます。 あまりロープに近づけないので、できるところまで近づいてみてください。 それでも、アトラクションで待つのも、それもまたディズニーランドの醍醐味だと思い、楽しめました。 いちばん印象に残ったのは、クリスマス仕様になっていたホーンテッドマンションです。 ティム・バートンのコープスブライドのキャラクターたちが、暴れまわっていたのが楽しかったです。 平日だからあまり混んでいないのではないかと思っていたのですが、結構混んでいました。 ウエスタンランドの「ビッグサンダー・マウンテン」とファンタジーランドの「プーさんのハニーハント」は2時間待ちでした。 それでもファストパスを上手く使うことができ、想像していたよりも多くのアトラクションを楽しめました。 夜はかなり冷え込みましたが、ホッカイロを3つも持って行ったので、へっちゃらでした。 でも、ワールドバザールの大きなクリスマスツリーを見ると、幸せな気持ちになれるので、私はこの時期のディズニーランドが大好きです。 パークのいたるところにクリスマスならではの装飾がされていて、すごくクリスマス気分を満喫できました。 ビッグサンダーマウンテンは、スリルがあってジェットコースターから見る景色も最高ですごく楽しめました。 ただ人気アトラクションなので、すごく混んでました。 カリブの海賊は、他の人気アトラクションと比べると、あまり並ばずに乗れました。 スリルはあまりないですが、作りこまれた世界観がとても素敵でした。

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東京ディズニーランド混雑予想

2020年2月29日から2ヶ月以上もしている東京ディズニーリゾート。 政府の緊急事態宣言が解除されましたが、6月1日の時点で「両パークの臨時休園を継続する」との発表がありました。 上海は5月11日、フロリダは7月11日に再開 世界のディズニーパークのうち、現時点で再開しているのは上海ディズニーランドだけです。 ロックダウン解除から33日後の5月11日より、入園者数を制限しながら営業しています。 また、ウォルト・ディズニー・ワールドも7月11日から段階的に再開することが発表されました。 世界のディズニーパーク 休園期間 再開日 中国 上海ディズニーランド 1月25日~5月10日 5月11日 香港ディズニーランド 1月26日~ 未定 日本 東京ディズニーリゾート 2月29日~ 未定 アメリカ ディズニーランド・リゾート(カリフォルニア) 3月14日~ 未定 ウォルト・ディズニー・ワールド(フロリダ) 3月16日~ 5月20日:ショッピングエリア「ディズニー・スプリングス」の一部店舗を再開 7月11日:「マジックキングダム・パーク」と「ディズニー・アニマルキングダム」を再開 7月15日:「エプコット」と「ディズニー・ハリウッド・スタジオ」を再開 フランス ディズニーランド・パリ 3月15日~ 未定 ちなみに、フロリダ州にあるユニバーサル・スタジオ・フロリダ(USF)は6月5日より再開します。 同じフロリダ州にありながら、ウォルト・ディズニー・ワールドは再開日をUSFより1ヶ月以上遅い7月11日に設定しました。 その理由については、ディズニーのCEO(最高経営責任者)ボブ・チャペック氏が「ゲストのみなさんにディズニーの神髄を体験して頂くため」と説明したと報じられています。 USJは6月8日より再開 東京ディズニーリゾートと同じく2月29日から臨時休園していたユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は、6月8日より再開することになりました。 大阪府の緊急事態宣言が解除されたのが5月21日なので、解除から18日後の再開となります。 当面は関西在住の方を対象とした営業となるそうですが、それでも大きな一歩ですよね! USJが動き出すと「東京ディズニーリゾートもそろそろでは?」という気持ちがより高まります。 東京ディズニーリゾートの再開時期を予想 上海ディズニーランドとウォルト・ディズニー・ワールド、そしてUSJの再開時期を踏まえたうえで、東京ディズニーリゾートの再開時期を予想してみました。 有力なのは7月上旬 首都圏の緊急事態宣言は5月25日に解除されましたが、だからと言ってすぐにパークをオープンできるわけではありません。 6月1日付の公式発表で「 再開につきましては、政府、自治体からの休業要請等の段階的な緩和や、パーク運営の準備等、社内外の状況が整った段階で、判断してまいります。 」と説明があった通り、パークの再開には準備期間が必要です。 例えばパーク全体の感染対策、パークチケットの予約販売、フードの発注、キャストの出勤日の調整や再開後の運営指導など、再開に向けて準備することが山ほどあるはずです。 そのような準備がすべて整ってからの再開と考えると、早くても7月上旬ごろではないかと予想されます。 実際に、上海ディズニーランドもロックダウンが解除されてから33日後に開園しています。 もし予想通り7月上旬に再開するのであれば、1週目の平日(7月1日~3日)または2週目の平日(7月6日~7月10日)が有力でしょう。 ランドとシーの開園時期をずらす可能性もある? 東京ディズニーランドと東京ディズニーシーが同時に再開すると、各パークで入園制限をしたとしても、舞浜駅やリゾートラインの利用者が急増することになります。 特に、朝8~9時頃と閉園間近の9~10時頃は電車内が3密状態になる可能性大です! そのため、 パークごとに再開時期をずらすという方法も考えられます。 例えば東京ディズニーランドは7月から再開し、東京ディズニーシーは8月まで再開を見送ると、段階的に元の状況に戻していくことが可能です。 再開後の入園規制とパークチケットの販売方法 では、東京ディズニーリゾートが再開したらパークチケットはどのように販売されるのでしょうか。 上海ディズニーランドは入場者数を3割程度に制限 上海ディズニーランドでは、再開後のパークの入場者数を定員の3割以下に制限しています。 東京ディズニーランドと東京ディズニーシーに定員はありませんが、ランドでは6~7万人、シーでは4~5万人のゲストが訪れると入園規制がかかります。 この人数を目安に、再開後の入園制限を予想してみました。 パーク 通常時 3割以下に制限した場合 上海ディズニーランド 定員8万人 2万4,000人以下 東京ディズニーランド 6~7万人で入園制限がかかる 1万8,000人~2万1,000人以下 東京ディズニーシー 4~5万人で入園制限がかかる 1万2,000人~1万5,000人以下 上海ディズニーランドのように入園者数を混雑時の3割以下に制限した場合、東京ディズニーランドは2万人程度、東京ディズニーシーは約1万5,000人程度しか入園することができません。 これではパークチケットを手に入れるのは至難の業になりそうですね。 上海ディズニーランドは7日分のチケットが即完売 上海ディズニーランドでは再開後のパークチケットをオンラインにて販売していましたが、7日分のチケットが数分で完売してしまったそうです。 日本でもオンラインでパークチケットを販売すると思いますが、「アクセス集中でまったく繋がらない!」という事態になりそうです。 パークが再開しても、すぐに遊びに行けるかどうかは運次第ということですね。 再開後のパークの感染対策 パーク再開後は、国が公表した「遊園地・テーマパークにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に基づいて運営されます。 アトラクションやパレード、キャラクターグリーティングなどがどうなるのか、上海ディズニーランドとウォルト・ディズニー・ワールドの対応を例にまとめました。 入園時:マスク着用と検温を義務づける 上海でもフロリダでも、パーク入園時はマスクの着用と検温が義務づけられています。 マスクは汚れたり無くしたりする可能性もあるので、予備を持って行くと安心ですね。 また、アルコール消毒液やウェットティッシュを用意したり、トイレでこまめに手を洗うなど、ゲスト1人1人が感染対策を徹底することで安全に過ごすことができます。 パレードやショー:3密が避けられないので中止または内容変更 パレード、ショー、花火など、ゲストが密集してしまうエンターテイメントは当面中止、または内容を変更して行われるそうです。 東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは合計13ものレギュラーショーを公演中ですが、パークが再開してもしばらくは休演となる可能性が高いですね。 また、東京ディズニーシーでは7月1日から「ディズニー・パイレーツ・サマー」というイベントが始まる予定でしたが、ハーバーショーの公演も今年は難しいでしょう。 キャラグリ:触れ合いや写真撮影は禁止 ディズニーキャラクターと触れ合ったり、至近距離で写真撮影したりすることはできません。 キャラクターグリーティングが大好きな日本人にとっては残念なお知らせですが、感染予防のためなので仕方ないですね。 ただ、キャラクターとゲストの距離を保った状態でのご挨拶は実施されています。 上海ディズニーランドでは床表示を導入しているので、東京ディズニーリゾートでも同様の措置が取られるでしょう。 また、ライド型のアトラクションでは定員より少なく乗車させたり、シアタータイプのアトラクションでは間隔をあけて着席するなど、ソーシャルディスタンスを確保しながらの利用が徹底されます。 レストラン:レストランは席数を減らす、ブッフェは休業 レストランではゲスト同士の距離を保つため、テーブル数・座席数を減らして運営します。 レストランの座席数が減るということは、入園者数が制限されてもプライオリティシーティングの予約は取りづらそうですね。 また、ブッフェタイプのレストランは休業するか、内容を変更することになるでしょう。 ショッピング:非接触決済を促す 現金の受け渡しによる感染を防ぐためには非接触決済がおすすめです。 東京ディズニーリゾートでは電子マネーが利用できるので、いつも現金で支払いをしている方もこの機会に利用してみてはいかがでしょうか。 使える電子マネーの種類や対応施設については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。 大規模開発エリアの開業は当面見送り 出典: 東京ディズニーランドの大規模開発エリアは、本来なら4月15日にグランドオープンするはずでした。 現時点では両パーク再開後の状況を見て大規模開発エリアのオープン日を決定すると発表されています。 新エリア内にオープンする施設の中には、キャラクターグリーティング施設や屋内シアターが含まれているため、感染対策を行っている状況では一斉オープンすることができないのです。 制限なしで楽しめる日が来るまでもうしばらく我慢ですね! まとめ 東京ディズニーランド&東京ディズニーシーが再開しても、当面はアトラクションやパレード、キャラクターグリーティングなどは制限された状態での運営となります。 しかし、ファンにとってはパーク内に入れるだけでも嬉しいものです。 関連記事• 2020年7月1日 16:24 - [dpost. jp]• 2020年3月11日 18:42 - [DISNEY LIFE FUN]• 2020年6月29日 13:37 - [dpost. jp]• 2020年3月27日 18:52 - [Disney Colors - Blog]• 2020年7月4日 12:25 - [Love Disney]• 2020年6月23日 11:35 - [dpost. jp]• 2020年4月9日 11:35 - [dpost. jp]• 2020年7月14日 12:11 - [dpost. jp]• 2020年7月17日 11:23 - [dpost. jp]• 2020年3月11日 15:03 - [dpost. jp].

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ディズニーランドの混雑予想が当たる!裏ワザを大公開!

東京ディズニーランド混雑予想

ショーはそれほど混雑しません。 このサイトではアトラクションの待ち時間を基準に混雑度を決定しているため、2月はどの日も混雑するという予想になっています。 この期間は学生向け割引パスのキャンパスデーパスポートが販売していることに加え、すでに試験期間を終えた大学生、入試休みの中高生、入試終わりの中高生が多い時期です。 学生はアトラクション目当ての人が多いため、アトラクションが激混みになります。 とくに、人気の高い 絶叫系アトラクがあるディズニーシーのほうが毎年混雑しています。 2月中旬は周辺都県の効率高入試が目白押し!3連休は入園制限の可能性も! 2月の中旬、とくに2月10~15日は毎日のように高校入試があります。 東京・神奈川・埼玉の私立高校入試が集中する3日間、 千葉県の公立高校入試がある2日間、そして 神奈川県の公立高校入試もあります。 この2月10~15日の週だけは、絶対に避けるべきです。 入試休みの学生が多く、とくにディズニーシーはアトラクションが凄まじい待ち時間になります。 翌週は 21日の東京都の公立高校入試日さえ避ければ、まだマシな混雑になるでしょう。 その週末、22~24日は3連休ですが、 2月の3連休は過去にも入園制限がかかった年があります。 もう2月は空いている月ではないので、入園制限の可能性があることも頭に入れておきましょう。 平日よりも土日のほうが空いていることも!3月に向けて徐々に混雑 ここまで見てきたように、2月はとにかく学生が多くて、アトラクションが激混みです。 その学生は入試休みを利用して来ることが多いため、基本的に平日に来園します。 逆に、土日は学生も少なくて、混み具合も他の時期の土日と変わらないくらいか、それより空いているくらいになっています。 そのため、2月は落ち着いた混雑の日にディズニーランド・ディズニーシーに行きたい場合は、ムリして平日に行くよりも、 あえて土日に行ったほうが快適な場合が多いです。 土日に行く場合でも、なるべく早めが鉄則です。 3月は、ディズニーランド・ディズニーシーが1年で一番混雑する時期で、2月は日が過ぎるにつれてどんどん混雑していきます。 2月の混んでいる日、空いている日、まとめ アトラクション 2019年10月1日~2020年4月7日 シンデレラのフェアリーテイル・ホール 1月9日~3月19日 オムニバス 1月13日~2月11日 ビッグサンダー・マウンテン 1月27日~2月7日 ピーターパン空の旅 1月29日~2月12日 ロジャーラビットのカートゥーンスピン 2月10日~2月21日 イッツ・ア・スモールワールド 2月25日~3月3日 バズ・ライトイヤーのアストロブラスター グリーティング 2019年3月26日~未定 メインエントランス レストラン 2019年9月26日~2020年2月29日 ポップコーンワゴン(プーさんのハニーハント前) 2019年11月5日~2020年3月9日 パン・ギャラクティック・ピザ・ポート 1月9日~2月20日 マジカルマーケット ショップ 2019年10月1日~2020年4月7日 ガラスの靴 東京ディズニーシー 2020年2月の休止施設 過去5年で、月に入園制限がかかったのは、以下の日時になります。 2018年 11日 日 3連休中日 TDL 12:45~16:30 TDS 10:45~16:30 2017年(TDS15周年) 11日 土 TDS 10:00~15:00 26日 日 TDS 10:30~14:00 2015年(アナ雪イベント) 7日 土 TDL 11:40~16:00 11日 水祝 TDL 12:10~17:45 15日 日 TDL 11:30~13:30 21日 土 TDL 9:20~17:30 TDS 12:30~14:45 28日 土 TDL 8:30~19:00 TDS 11:20~18:00 2月はもともと閑散期でしたが、近年は一気に混雑するようになり、土日に入園制限がかかることも珍しくなくなりました。 3連休などはとくに注意が必要です。 2015年は『アナと雪の女王』公開後、東京ディズニーランドで初めて開催されたアナ雪イベントで、 映画自体の流行も相まって過去に例のない混雑になった年です。 2月にこれだけ入園制限がかかったのはこの年だけなので、極めて異例な例外と思って大丈夫です。 2020年2月のホテルを予約する.

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