ヒーラー デッキ。 【クラロワ】攻守ともに隙が無い!?最強のヒーラー神器の使い方を教えます。

【シャドバ】温情のラビットヒーラーの評価と採用デッキ【シャドウバース】

ヒーラー デッキ

全体を回復するメインヒーラーと支援役のサブヒーラー メインヒーラーとサブヒーラー。 具体例を挙げれば下記のような考え方になります。 メインヒーラー向き:マーシー、バティスト• どっちもいける:アナ、モイラ• サブヒーラー向き:ブリギッテ、ゼニヤッタ、ルシオ 現在、オーバーウォッチのサポートロールに属するヒーラーたちの回復量、生存性能の分布図です。 私見入りなので多少納得いかない方もいらっしゃるかもですが、大体はこんな感じ。 これをもとに、7人のサポートヒーロー・ヒーラーキャラをメインヒーラー向き・サブヒーラー向きで分けると下記のように分類されます。 アナとモイラは状況に応じて回復重視でも攻撃参加でもいける万能型。 回復量、回復速度ともにメインヒーラーとして通じるレベルながら、自分自身も攻撃に参加&アビリティで支援できる性能を持ちます。 ブリギッテ、ゼニヤッタ、ルシオはサブヒーラーとして相方のヒーラーが回復しきれない分を補いつつ、攻撃に参加する形で立ち回ります。 もっとも一般的な2ヒーラー体制を例として、組み合わせごとの具体的な考え方を解説しておきます。 サブヒーラーは自身も攻撃に参加しつつ味方を回復。 特にメインヒーラーが回復しにくい相手とメインヒーラー本人を回復します(ヒーラーは自分自身を回復しにくいことが多いため)。 役割分担が一番わかりやすくシンプルな組み合わせですね。 例えば下記のチーム編成だった場合。 ラインハルト• ザリア• ファラ• ゲンジ• モイラ• ゼニヤッタ 当然、回復量の多いモイラがメインヒーラーとして味方の回復に専念。 特にダメージが多く足並みが揃いやすいラインハルトとザリアを重点的に回復します。 ゼニヤッタはサブヒーラーとして敵に不和のオーブつけて攻撃しながら、モイラが回復しづらい上空のファラや前線に出張っているゲンジを重点的に回復します。 キルされることで不利になりがちな防衛側向きな編成です。 片方のヒーラーがキルされても戦線を維持しやすい点も特徴。 攻撃的な支援はあまりできませんが、チーム全体のヘルスと回復量に余裕があるため味方が遠慮なくグイグイ前に出る攻撃的な立ち回りができるメリットがあります。 特にバティストとマーシーの組み合わせは火力支援は向いていませんから、とにかく味方がやられないよう回復に専念すればよし。 また、モイラとアナはメインヒーラー並みの回復能力を持ちながら直接攻撃・攻撃支援能力も高いヒーローで、状況に合わせてサブヒーラー的に立ち回ることも可能。 たとえば片方がマーシーでもう片方がモイラの場合は、全体的な回復はマーシーに任せてモイラはある程度攻撃的に立ち回っても大丈夫。 回復が間に合うようならオーブも攻撃に回し、積極的に敵のキルを狙ってOKです。 キルを取ることで有利になるため。 なので、• 二人とも回復に力を入れつつ火力支援。 回復が要らないほどの勢いで一気に押し切る。 どちらの戦術がセオリーになります。 二人で回復に力を入れても全然間に合わないでしょう。 1タンクか0タンクならある程度回復が間に合うかもですが、それはそれでチームとして偏りすぎてて勝てるかどうか。 デスマッチ系のルールはともかく、基本ルールでは制圧が必要なオーバーウォッチにおいてはちょっと厳しい組み合わせ。 (かなりの変則的な組み合わせではありますが、ブリギッテ、ルシオ、ゼニヤッタ3ヒーラー体制のチーム編成も結構面白い) サブヒーラー向き2人のヒーラー編成の場合、回復量・回復速度の問題で被弾しやすくヘルスの多いタンクが多い編成には向きません。 なので、サブヒーラー向き2人編成で行く場合は• タンクを減らし、1タンク — 3DPSにする。 メイ、ロードホッグなど自分で回復できるヒーローを織り込む。 など、チーム編成で工夫しヒーラーのヒーラーの負担を減らすことをオススメします。 まとめ:OWのメインヒーラーとサブヒーラー• オーバーウォッチ上にはメインヒーラー向きのサブヒーラー向きのヒーローがいる。 マーシー、バティストはメインヒーラー向き、アナとモイラは状況に応じてどっちもいける。 Advertisement 関連する記事• 2019. 2020. 25 昔からありながらも、バティストの登場とオリーサメタ化によりにわかに熱気が増してきたバンカー構成。 しかし「 結局バンカー構成ってなに? 」って方もいら[…]• 2019. 17 ブリギッテが登場した2018年に誕生してOWLからランクマまでオーバーウォッチ世界を席巻し、BlizzardにブリギッテをナーフさせまくったGOATs[…]• 2019. 21 高い機動力で前線を無視してヒーラーをキルし、ラインハルトらタンクの背中をチクチク刺して多くのプレイヤーをイライラさせるフランカー。 ヒーラーを狩られ一[…].

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【クラロワ】現環境最強「エリゴレダクネヒーラーデッキ」を解説

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前シーズンではマジアチャが正直弱かったので、代わりにベビードラゴンが入ったりしていました。 他にもゴブリンの小屋入りなどがあったりしましたが、マジアチャが帰ってきたので現状ではこの形がベストだと思います。 ヒーラーも体力の下方修正を受けましたが、未だにロケットを打たれても生き残ります。 呪文で処理されないという最大の長所が残っているので問題ありません。 呪文の構成はファイアーボール、ローリングバーバリアン。 攻め、防衛の両方において即効性が求められる場面が多いデッキなので ファイボが最適です。 ユニットの延命が大事なデッキなので、橋前の攻防で役に立つロリババを採用しています。 おかげでクロスや枯渇にも勝てます。 相性の良し悪しは勿論ありますが、ヒーラーの回復で一発で持っていけるのでどんなデッキにも勝てる可能性を秘めています。 基本的な立ち回り 初手はユーノ、ロリババ、マジアチャがあれば動きます。 この3枚がなかった場合は待ちます。 このデッキの強みはカウンターです。 序盤はラムをあまり出さずに防衛していきましょう。 ヒーラーの回復のおかげで全体的な耐久力が非常に高いことから、大型ユニットやスケラの防衛ではヒーラーを活かすことが最も重要になります。 相手はマジアチャやムートを呪文で処理したつもりがヒーラーによって延命できることもあります。 そのとき呪文のエリクサーがそのままエリアドとなるのです。 つまり相手が呪文、それ以外でもユニットを処理しにきた際に、ヒーラーで延命出来たらそこが攻め時です。 しかしここで気をつけたいのが 残りの体力。 延命できたと思っても瀕死状態だったということも少なくありません。 ユニットの体力が十分に残っている場合、一気にユニットを追加して攻めましょう。 相手の範囲攻撃次第では少し逆サイドに振るなども有効です。 相手が防衛で建物、ノックバック呪文、高火力ユニットを割いたタイミングでラムで攻めるのもありですが、カウンターを受ける恐れもあるのでこれは慣れが必要です。 手札のサイクルに気を付ける ちょっと格好よく書いてるだけでそんなに難しいことではありません。 僕が意識しているのは次の二つです。 4コストと5コストなので自分から形を作るの難しいです。 防衛でヒーラームートの形を組み、カウンターという形が理想的です。 ヒーラーはの火力不足、ムートの体力不足を補い合うことができます。 実際ヒーラーで守って、ムートを出さない場面などは少なくないと思います。 その場合は、次のヒーラーが回ってくるまでムートを温存しておくなどでサイクルを整えます。 これは本当に気持ち程度の感覚です。 正直忘れていても問題ないレベル。 このデッキの構成上、相手陣地の防衛コウモリが実はそこそこ厄介です。 それに関しては攻めすぎないことや攻めマジアチャで対処していきましょう。 マジアチャとエレキは 対空も備えた貴重な範囲攻撃です。 この2枚を使った直後は相手は堂々と橋前でコウモリ防衛などが可能になります。 エレキを持っているだけでも、相手としてはコウモリを最前列に出しにくかったりするので防衛を少し遅らせることができます。 防衛でもエレキ、マジアチャを割いた直後は空中心の攻めをされると守りにくく、カウンターもできません。 なので、この2枚を出す順番を少しでも離すことが大事だったりします。 弱点は? ミニぺスパーキーや、ペッカ、ジャイプリプリといった 陸の火力が高いデッキが苦手です。 ヒーラーが早めに処理されてしまうため、カウンターが決まりにくく防戦一方になりがちです。 ラヴァは逆サイドをしっかり攻めて、攻撃を無理やり通すことで結構勝てます。 中途半端に攻めてババで完封される場合もあるのでファイボを打つエリクサー管理なども必要です。 メガナイトはメガナイトをヒーラーで受けてカウンターすることで攻撃を通すことができます。 インドラ持ちも多いので、攻める際はエレキを持っておきましょう。 スケバレやホグ、バルーンには防衛ラムでエリアドを稼ぐことが可能です。 相手はラムのタゲ取りのために、小物を追加することが多いのでロリババやエレキで処理します。 相性を覆すために 今回は相性を覆す 二つの方法を紹介します。 相手に攻めさせないことで序盤からリードを維持し、最終的には1-0、2-1で勝つことが狙えます。 攻めすぎてエリアドを取られることが多いので、簡単に守られてエリアドが取られそうなときはやめときましょう。 相手が我慢できずに攻めすぎたところを、ヒーラーでユニットを残して防衛することで相手はカウンターを守れなくなります。 ミリ残りユニットもヒーラーの回復を活かせるとそれだけで勝てるので、相性も覆すことができます。 まとめ マジアチャが下方されたことで、このデッキを記事にすることはないと思っていました。 そこまで流行ってはいませんが、気づいたらカウンターの形が出来ていて気持ちがいいデッキです。 是非興味のある方は使ってみてください。 読んでいただきありがとうございました。

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バトルヒーラー強すぎ!!バトルヒーラー入りのおすすめデッキ5選

ヒーラー デッキ

どうも、IGです。 今回は新カードであるバトルヒーラーを使った「エリゴレダクネデッキ」を紹介します。 時期尚早ですが、現環境においてトップクラスのデッキであると言っても過言ではないほど、強力なデッキとなっています。 早速ですが、バトルヒーラーを使った「エリゴレダクネデッキ」の構成や基本的な使い方、意識するべきポイントを解説していきます。 関連記事 ・ ・ ・ エリゴレダクネデッキ デッキ構成 ・エリクサーゴーレム このデッキの盾役となる大型ユニット。 ・ダークネクロ コウモリを生成する攻撃力の高い後衛ユニット。 死亡時に出現するコウモリも厄介。 ・バトルヒーラー 攻撃する度に、自身と周囲のユニットの体力を回復させることができる後衛ユニット。 ・ベビードラゴン 攻防共に使える使い勝手の良い空ユニット。 ・ボンバー 地上ユニットに対して範囲攻撃ができる後衛ユニット。 ・スケルトン 使い勝手の良い小物系ユニット。 誘導役として非常に優秀。 ・トルネード 相手ユニットを誘導する3コスト呪文。 ・ロケット 相手の後衛ユニットを処理できる6コスト呪文。 バトルヒーラーの回復効果がエリクサーゴーレムやダークネクロと非常に相性が良く、対策していないと中々防衛することができません。 防衛面に関しては、トルネードで敵ユニットを集め、ベビードラゴンやボンバーの範囲攻撃でまとめて処理することで、ある程度の攻撃を防ぐことができます。 意識するべきポイント このデッキに入っている対空ユニットは、ダークネクロから生成されるコウモリとベビードラゴンのみなので、空ユニットを処理することが非常に難しいです。 そのため、 ベビードラゴンを慎重に使うように意識しましょう。 例えば、バルーンに対してはロケットで処理したり、ラヴァハウンドで攻撃された時はベビードラゴンが敵の後衛ユニットに倒されない位置に出したりすると良いでしょう。 まとめ 多くのデッキは防衛から組み立てていくことが多いですが、このデッキは積極的に自分から攻撃を仕掛けても良いので、プレイしていて非常に楽しいデッキと言えます。 また、3~4コストのカードばかりなので扱いやすくなっています。 使用すればこのデッキの強さがすぐに分かるので、バトルヒーラーを入手することができたら是非1度使ってみてください。

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