しょうれん シンメ。 【しょうれん】平野紫耀くん×永瀬廉くん仲良しエピソード!【King&Princeの王道シンメ】

しょうれん

しょうれん シンメ

2017年7月、EXシアターで見た「二人の花」 あれは「シンメ」そのものだった。 あそこまで圧倒的なシンメトリー曲を見たのはいつぶりだろう? 歌詞も演出も二人の目線も。 歌い始めは下手セットに紫耀、上手セットに廉。 二人を乗せたまま前に動き出す階段付きのセット。 サビを歌いながら向き合って階段を降りてくる二人。 手を前に出す姿がお互いに手を差し伸べているようで。 その姿が脳内から消えない。 と永瀬廉。 いつまでも消えることのないしょうれんシンメ。 実際のところ、の中で廉くんと海人のれんかいコンビもとても好きです。 この二人にしか出せない空気と二人にしか見せられない アイドル像が好きです。 廉くんと海人って方向性は違うけど、二人とも自覚的に自分を魅せることがうまい。 「 」 2016年サマステ 「 愛 Love You」 2017年キントレ この2曲はどちらも二人のアイドル感とれんかいの双子感がぱんっぱんに詰まったすんばらしいユニット曲なので是非公演の映像をお見せしたい。 情報局会員動画として湾岸liveのときの映像は残っているけど、残念ながらEXシアター公演は映像化されていません。 本当に本当に本当に本当に本当に残念 EXシアター公演のDVDってそろそろ発売されるんだったっけ?? されないよ あと、いつも海人は廉くんに関する大切なことを教えてくれるんですよ。 廉は人より早く稽古場に来て自主練してる とか、 廉はオレが困ったときにいつもさり気なく助けてくれる人 とか。 廉くんの良いところとか可愛いエピソードをこっそり教えてくれる海人。 海人はしょうれん担だと思ってるしなんなら廉担だと思ってるので!これからもスパイ活動よろしくね!!! もちろん、紫耀と海人コンビも推せるわけで! ダンス歴が長いこの二人だからこその、圧倒的なパフォーマンスを見せてくれる。 自分たちで振付を考えたという 「 ブリュレ」 2016年サマステ 「 RUN FROM YOU」 2017年キントレ この2曲はダンス経験豊富なしょ二人がアイドルの枠から抜け出して、 "これが俺たちの真髄だ"と見せつけてくるかのようで、生で見たとき一瞬も気が抜けなかった。 海人と目が合ったら、にやっと笑う紫耀くん。 そんな紫耀を見て頷く海人。 なにその二人だけの世界。 なにその海人への信頼感MAXな顔。 外野から紫耀と海人を見てると、紫耀くんって海人のことを一人の仕事仲間・自分に張り合うライバルとして認めているなあっていうのを分かりやすく感じる瞬間が多々あります。 独断と偏見 それにしてもシンメトリー 対称 と呼ぶには、しょうれんは似てないところが多すぎる。 足も腕も腰も細いすらっと体型で地黒でおしゃべりで大雑把で毒舌つっこみ属性なのに実はやや天然かつボケたがりでツンツンしっかりキャラと見せかけて不器用な寂しがり屋のかまちょで魅せ方を意識して1つ1つの振付を丁寧に踊る廉くん。 ふくらはぎやお尻のボリュームはジャニーズ1では?レベルの筋肉質で死ぬほど天然な自由人と見せかけて実は頭の回転が速い仕事人ででもやっぱり底抜けに自由人でなやかな動きまで自由自在に踊りこなす紫耀くん。 パッと挙げろと言われたら二人の共通点なんて、 度胸がある・とにかく小顔・圧倒的な顔面力、ぐらいでは? いやもっとあるだろ なんならダンスのタイプが似ている紫耀と海人の方が、パフォーマンス的にはシンメ位置にいるのがしっかりくるときもある。 廉くんと海人の方がシルエットは似てるし。 それでも廉くんと紫耀くんは絶対的シンメとしてこれからもわたしや多くのしょうれん担の心の中に存在し続けるんだろうと思う。 それと、存在し続けてほしいと思う。 しょうれんのシンメ立ち位置がなくなるかもしれない。 逆にシンメ立ち位置のふたりがたくさん見られるようになるかもしれない。 なんにせよ、とにかく、の3人がばらばらにならず3人が同じグループでデビューできるってだけで本当に嬉しい。 神様ありがとう!!!同じグループならいつかしょうれんかいの3人ユニットやしょうれん・かいれん・しょみたいに2人ユニットで、何かやってくれる可能性もある。 神様、明るい未来を作ってくれてありがとう!!!!! むしろ6人になったことで、しょうれんでBrotherを歌いやすくなったんじゃない?いつの日かまたこの曲を聞けるんじゃない?っていう淡い期待を捨てられない。 もしかしたら今のふたりにはBrotherは似合わないのかもしれない。 とは言え見たいものは見たい。 あわよくば、 東京ドームのセンターステージで向き合って手を握りスポットライトを浴びるしょうれんを見たい!!!「ナ・ナ・ナ・ナ涙をぬーぐーっていこーーーあの未来を共に」と歌いながら、せり上がるセンターステージに立つしょうれんが見たい。 ステージが頂点に達したときに見つめ合いながら「You're my brother」と歌うしょうれんが見たい。 えげつない破壊力だろうなあ〜〜〜あ〜〜〜見たい〜〜〜。 これ、しょうれん担のみんなは見たい人続出じゃないですか?デビュー3年目とかに "幻のあの曲"的な扱いで歌ってくれるのもいいし1stアルバムに収録されていてもいいし。 とにかく、昔と違った今のふたりのBrotherが見たい。 関西で出会って、気づけばここまで離れることなく同じ道を進んできたふたり。 友だちでもなく兄弟でもなく、だけど他のJr. たちとはどこか違った、特別な関係のふたり。 ステージでトラブルが起きたときの2人の対応力には驚かされてばかり。 なんならアイコンタクトをせずに息ぴったり助け合う。 ここ最近の仕事だと、帝劇の機構トラブルが原因で2幕開始が遅れたときにがで繋いでいた場面や湾岸単独でイヤモニがうまく聞こえないときのハンドマイクへの切り替えやバトンパフォーマンスのときのアイコンタクトetc. 彼らはお互いなんとなく 「考えてることがわかる」らしい。 まじか。 さっきは似てないところが多すぎると言ったけど、同じ景色を見てきた時間が長いせいかステージに立っているときの空気感が似ていたり表情の作り方が似ていたり豪快な笑い方だったり、似ているところもたくさんある。 グループに話が振られたときの誰が話し出すかっていうタイミングもお互い感じ取る。 「どこかで通じ合ってる」、「どこかでわかり合っている」感をものすごく感じる。 このふたりの関係性はとてもじゃないけど、過去の記録から軽率に考察して言葉としてまとめられるようなものではありません。 神格化しすぎ でも、唐突に「二人の花」の力を借りてしょうれんという絶対的シンメの存在を残しておきたくなりました。 それで、今回、感情のままにガーーっとここまで書いてきたのでした。 なので、読む方は広くて穏やかな心で見守ってください。 なにとぞ! この曲がなんでこんなにしょうれんを投影してしまうのか。 歌詞は最後にまとめて残しておきます。 「二人の花」演出、つづき。 サビが終わってふたりでアクセントダンスを踊る間奏。 「二人で過ごした時間の大切さ 今になってやっと気づけたのに」の歌詞をひとりで歌う廉。 このとき、紫耀は先に歩いていき、下手側の階段を上る。 「やっと気づけたのに」まで歌いきってから上手側の階段に上って紫耀と同じ高さに立つ廉。 そして、ふたりで歌う最後のサビ。 この「二人の花」の演出はまるで、 先に先に進んでいってしまう紫耀に焦りを感じて悩んでいた廉くんが自分の中の葛藤に決着をつけて、やっと紫耀と新しい関係性を築けた今、の投影では?! もしもこの曲を、2015年夏に歌っていたなら、 2015年の春、拠点が東京に移った紫耀。 のツアーバックに付いていた。 その間、廉くんは関西ジャニーズJr. 春松竹公演のセンターとして松竹座に立っていた。 そして、春松竹が終わるとともに東京にやってきた。 ツアーバックにも合流。 そして勝つんだWINを歌った6人でキンプリ第1章が始まる… っていう単純に当時の事実描写のようにも考えられなくもないなあとも思ったんですが、今回2017年の公演で歌われたからこそ、この曲を深読みしてしまう。 一応、自分のスタンスをはっきりさせておいた方がいいかなと思ったので書いておくと、しょうれん不仲説や雪解け説や色々なお話はありますが、しょうれんの空気感が変化していった要因が廉くんの葛藤だけだったとは思っていなくて。 もちろん、ポポロで語られていたように、たしかに廉くんが自分と紫耀くんの関係性に悩んでもがいていた時期はあったのだと思います。 ある人の言葉で、背中を押してもらえたのだと思います。 でも、今までのしょうれんの空気感は、関西から東京に移ってきた2人にしか分からない距離感・周りの環境の変化・人格形成期ならではの不安定さなどなどたくさんの要因が絡まった結果なんだと思っています。 事実はしょうれんのみぞ知る ただ、この演出を見たらしょうれん物語が止まらなくて………しかも、この曲を歌いたいと提案したのが廉くんから、というところにまた何か深い意味を感じてしまって。 2016年夏にこの選曲をしてくるような廉くんが提案した曲となると、きっと今回の「二人の花」の選曲にも何かしら廉くんの心理状態が何かしら反映されてるんじゃ…と考えてしまう訳です。 事実は廉くんのみぞ知る 2016年9月〜紫耀は座長として ジャニーズフューチャーワールドに出演、海人は「Johnny's 5」というユニットを組んで DREAM BOYSに出演。 2016年秋、大学受験という大事な時期ではあったけど廉くんだけ個人仕事がなかった。 それが分かっていた8月のコンサートで 目の前を塞いでいるのは 壁じゃなくて扉なんだ おそれないで 焦らないで 君だけの明日を その手で掴むのさ ただ前へ ただ前へ 僕ら歩いてゆこう 問題は山積みさ 悩みも消えないだろう でもあと一歩 あと一歩 進む道の先で ヨロコビもカナシミも やがて花となるでしょう と歌う廉くん。 この廉くんを見て、泣かないでいられるファンはいるのか。 廉くん!私たちは廉くんがどんなに重くて大きな扉でも開けられるようにいくらでも後ろから支えるから!!!廉くんが大きな花を咲かせ続けられるように水を探し続けるから!!!だから、途中で休んでもいいしむやみにやたらに前へ進もうとしなくてもいいんだよ。 という気持ちでいっぱいになってこの曲を聞いたとき涙が止まらなかったです。 廉くんの話ばっかりになってしまったので本題へ戻る。 ちなみに 湾岸liveでも「二人の花」歌っています。 ジャニーズJr. 情報局の会員動画には湾岸liveの映像が残っているのでで会費を支払って今すぐ「会員動画 15」の15:42〜をチェック!!!!! このときも新たなしょうれんシンメ演出が冴え渡っていた。 前奏中にしょうれんがセットの階段を左右から上っていくときに廉くんには赤、紫耀には青のスポットライトが当たっていて二人がセットの上で合流したら二人を白のスポットライトが照らすっていうしょうれんシンメ演出、天才。 しょうれんの生歌はもり、天才。 一体、誰が考えたの………廉くん、いつかライブの演出や構成を考えたいって話してたけどまさか廉くんじゃないよね。 見ず知らずのオトナだよね。 はあ、早とちりするところだった危ない。 湾岸liveでは廉くんから「しょお!」って話振ることも紫耀くんから「れんは?」「れん」と廉くんの名前を呼ぶことも増えて。 かいとが「今3人の雰囲気がとってもいいの」って話してくれて。 しょうとれんがもっと大人になって、距離感が遠くなるのか近くなるのか今のままでいるのか。 これからどうなるのか分からない怖さとわくわくと。 何が起きてもきっと、わたしの中で"しょうれん"はいつまでも絶対的シンメとして存在し続けることは間違いない。 二人共に好きだったあの歌 今でも たまに思い出すんだ 甘い恋に 一人酔いしれて 開く距離に 気づく事も出来ず 子供のように ただスネてたんだ さよならは 言えなくて 咲いた花びら舞い落ちた 僕の掌するりぬけ 伝えきれずに閉じた言葉さえも 今は足りない面影探し 二人で過ごした時間の大切さ 今になってやっと気付けたのに・・・ 咲いた花びら舞い落ちた 君の姿象る様に 飽きるほど交わした愛の言葉が この胸刺さる 君を思い出に出来る頃には きっと涙も乾くだろう 「サヨナラ」と告げて散った花びら 今は小さなつぼみとなって rhrn.

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しょうれん

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まずはMVね。 宣伝とか、ダイジェスト映像とかで結構流れてたから、そんなに新鮮味はないかなぁ、と思ってたんだけど…やばいよーw がなんと2番のサビでセンターに!! フォーメーション上、以外が真ん中に来ることはもちろん他の曲でもあったけど(というか6人だったから、あんまり「センター」って意識なかったけど)、2番とはいえ、サビでセンターって…(涙)• 冒頭、波の音をバックに5人それぞれのイメージカットが入るんだけど…青空バックのが爽やか!! 光の前にたたずむがイケメン!! そして…のまばたき、美しすぎん!? これ冒頭からやられるやつやん…• 岸くんソロのところのリップシーン、岸くんなんかいつもよりカッコよくない?(失礼) たまに岸くん、盛れててカッコいいときあるんだよなぁ…目のメイクのせい?• 、ダンスシーンのとき、前髪が全部下りてて幼くてかわいい!! 女の子みたい!! でも個人的にはイメージカットの髪型の方が好き…こっちはカッコいい…• は髪の毛強めのちるちる。 もっとふわふわなやつがいいんだけどな…まあ顔がいいからいっかw• 神宮寺くんの金髪、と見分けが一瞬つかない…特にダンスシーンの方ね。 体格(というか足の太さw)が違うから分かるけど…• サビが、前列のWセンター…シンメ…担としてはうれしすぎ(感涙)• 1番のサビの「君を待ってる」の後に挟まれるイメージカット、カッコよすぎない? ちょっと上からの角度のカッコええわぁ…• 2番ののソロのところのイメージカット、左手の上に虹が乗ってて、すごくない!? 光キレイだねぇ• 2番のサビ前がのソロだから真ん中にいるんだけど…そのままサビもがセンター!! きゃー!! の水辺でのジャンプ、すごいジャンプ力!! 爽やかすぎ!! アイドルっぽい!! (いやアイドルだけど)• 水辺でのの回し蹴り、安定のカッコよさ…。 最後のサビのところで、5人のリップシーンのアップがぱぱぱって切り替わるとこ、4番目のとラストのが続けて笑顔なのがかわいい…• 歌番組でもそうだったけど、やっぱりサビでが両手上げて踊るダンスがかわいく見える…幼稚園児のお遊戯会並みのかわいさ…(褒めてる)• 屋上に集まってくるたちのうち、と岸くんが歩きながらしゃべってるとこ、なんか大人な感じしない? 笑顔なのになんか大人に見える…• 最後、屋上に集まった5人、が笑顔で岸くんの方見るとこ、なんかいい…何がって聞かれても困るけど、なんか好き…w とにかく、全体的に光が印象的な映像になってるので、みんな爽やか!! 書いていったらめっちゃ長くなってしまったので(汗)、分割しまーす。 冒頭~ジャケット撮影• 冒頭、、岸くん、の休憩中のシーン…みんな顔が疲れてて大丈夫かしら…でも、3人ともピンクのタオルを左肩から垂らしてるのがおそろいでかわいいw さらに、が携帯扇風機持ってるのも何かかわいい• ジャケットの撮影、5人バラバラで撮ってるんだね!! 5人並んで歩いたりしてるのかと思ってた…確かに、バラバラに取った方が、いいカット使えるもんね。 なかなか5人揃ってベストって難しいんだろうなぁ…発売延期の影響で、撮り直しの時間なかったんだろうし。 写真撮影のとき、は安定のカッコよさだけど、やっぱいいわぁ…。 角度によって、カッコよさがまたかわるのがいい!! は、写真でもかわいいキャラが出てるねw ピースしたりとか…使われてないけどw ああいうのがジャニ所で売られるのかな…• 写真撮影でじっくりたちの衣装見たけど…真っ白の上着にジーンズ、ってシンプルだけど、上着とかめちゃめちゃみんな凝ってるよね…あれはお金かかってそうだなぁ…大事にしてもらってるんだね、 個人イメージカット撮影~屋上撮影• 、撮影スタートのお辞儀がかわいい…んだけど、ちゃんとお辞儀くらいしなよ!! って突っ込んだのは私だけではあるまいw 慣れてるスタッフさんなのかなー• 、柵を飛び越えるカット、「もう一回やっていいですか」って積極的に言ってたけど、使われたのは最初のカットだったね…残念w でも、もう一回やったやつの方が、顔はイケてたけどなぁ…• 眠そう…w も「眠い」って言ってたけど、はいつもの顔だったけどなぁ• 個人撮影の前に、屋上で朝ごはん食べる神宮寺くん。 ほんといい天気だもんねぇ• 海を見た岸くんの感想、「地球が見える…」ってw さらに「カメラは…いつになってもいくつになっても、緊張は解けないですね」って…「シンデレラガール」の歌詞じゃんw• 出ていくシーンの撮影、そのまま出ていく、さすがw• 岸くんとのじぃまごコンビ、なごむー。 「やりますよ」って怒られるじぃまごw• 手タレする。 みかん食べ過ぎて黄色いから、手タレとして終わってるらしいw 「手タレの人はみかんも食えないのか」って…w ダンスシーン~リップシーン• 、誰かと顔が向かい合うシーンのとき、いつもニコニコ(ニヤニヤ?)しでるよね…。 岸くんソロのとき、がニコってしてるのが右側に映ってるんだけど、見切れてるがその前でニヤニヤしてるんだろうな…とか思っちゃうw• 冒頭にも流れた、かいきしれんの3ショットがまた来た!! カメラをいろいろ見ている。 機材興味あるのかな? さすがに3作目のMV撮影だから、物珍しいわけじゃないだろうし…• Wゆうたののモノマネきたーw しかも「君を待ってる」をモノマネでw 剛くんをまねる神宮寺くん、何言ってるか分からないけど、やっぱニュアンス似てるw 岸くんの光一くんもイメージあるーw でもデフォルメしすぎて、そのうち怒られるんじゃ…w• わざと音程を狂わせて歌うw 岸くんも「さあ踏み出せ」を音程ずらすと声に力なくなるw• 間奏のところで、5人横並びで手を合わせるダンスがあるんだ!! あれライブでやったら、当たらない人がいそうw• リアルにダンスシーンの音入れると、すごい靴がきゅっきゅって言うんだねー• リップシーンは、5人順番に撮るんだね…そりゃー、待ち時間長くて、眠くなるわw 「シンデレラガール」のときはいわち入れて6人だったからか、2カメラ並べて二人同時に撮影してたよねぇ…再撮影だからそこまでお金かけれなかったのかな…お疲れ様!! 水ショット~撮影の感想• 「日頃たまってる鬱憤を晴らしたいと思います」と。 そ、そんなにたまってる!? まだとにいじられてるから?(って昔まいジャニで言ってたね…)• 衣装で見ずに入るのに罪悪感がある。 入った瞬間に、うれしいのか爆笑w そして撮影も楽しくてつい笑っちゃうというw• 「今回は王子様感から離れて、新鮮味があって楽しかった」という。 楽しそうなの伝わってきたよー• 水を蹴ったときに、スタッフにかけてしまって謝るw• ジャンプする、MVで見たときはめっちゃジャンプ力ある!! と思ってたけど…そんなに飛んでなかったw スローモーションってすごいわw• インタビュー受ける、爆イケじゃない? やっぱ夜の方が顔のコンディションいい? それにしても顔が大人になってきたな…顔のラインがしゅっとして大人…もっとかわいい子供でいてほしい…• 水にスライディングして、パンツ濡らす神宮寺くんww そのまま戻りながらインタビュー、パンツ濡れてるから風邪ひくよ!! 早く着替えさせてあげてー• の回し蹴り、スローモーションでなく、普通に見てもカッコいい…体幹がしっかりしてるからかなぁ• 岸くんwww 手でうまくすくえなかったり、態勢崩して転んだり、さすが岸くんw でもしっかり決めるところがさすがだよねー。 「みんなが何度も見たくなる濡れ場シーン」って岸くんw 「よく見るああいうシーン、CGじゃなかったんすね」ってw …勢いに乗って書きすぎたw だってたち、カッコいいしかわいいし面白いんだもーん。 紫耀くんが前に出ててセンター感だしてるんで微妙だけど…ジャニーズ事務所がれんれん推しはじめてる証拠かな….

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しょうれん、という安定感。

しょうれん シンメ

ジュニア担ならきっと知らない人はいない。 もはや殿堂入りレベル。 みんな大好き、そんなしょうれんの話を今回はしていきたいと思います。 のというグループに所属しているくん、永瀬廉くんの2人のことです。 元々は2人とも関西ジャニーズJr. として活動していましたが、2015年から拠点を東京に移しました。 今では彼らもジュニアの中で1、2を争うほどの人気コンビになりました。 先日行われたMyojoによるJr. ではそんな大人気なくん、永瀬廉くんについてまずはそれぞれご紹介しましょう! まずは… ひらのしょう くん、1997年1月29日生まれの20歳。 入所は2012年の2月。 愛知県出身。 誰もが認めるジュニアのエース。 歌もダンスも演技もなんでも器用にこなす天才肌。 筋肉を上手く使ったキレッキレなダンスと、ハスキーボイスで奏でる歌で私たちを魅了してくれます。 しかし喋り始めれば天然という一面もあり、これぞギャップ。 知れば知るほどハマる、魅力たっぷりの男!なんといっても見ての通りお顔が天才級。 かっこいいと可愛いを持ち合わせた綺麗なお顔はもう何時間でも見ていられますね。 クシャッと笑う笑顔も可愛い。 自慢の担当だなあ。 そんな紫耀くんのこれからの活躍に期待しかありません! そしてお次に… 永瀬廉 ながせれん くん、1999年1月23日生まれの今年18歳です。 今年高校を卒業し、大学生になります。 入所は2011年4月。 東京都出身、O型です。 かと思いきや、中身は真面目で、実は努力家だったり、そんな一面を見ればきっとあなたも彼を応援したくなるはず。 のしっかり者です。 こんな綺麗な横顔見たら誰でも一目惚れしてしまう。 端正な顔立ちと人懐っこさでファンから絶大な愛を注がれる廉くんです。 ここまで2人それぞれについて紹介してきましたが、1人1人でもこんなに魅力たっぷりな2人が掛け合わさってしまえばもうその威力は絶大。 魅力増し増し。 まずしょうれんと言えばなんといっても顔面なのです。 これはもう自他共に認める顔の良さ。 彼らの写真を見せたらだいたいの人がイケメンって言うので、是非お友達などに見せてみてください。 もちろん顔がいいだけではない。 イケメン2人集まっても顔が良いだけでは人気は出ないものです。 人気なコンビには顔以外にも良いところがある。 そして、しょうれんのそれはやっぱりこれまでの経歴だと思います。 ジュニアに入ってからこれまでの活動をずっと一緒にしてきた彼らのストーリーは、どう考えてもエモすぎなのです!! では、2人のこれまでを振り返りましょう。 先程、2人は元々関西ジャニーズJr. で活動していたということを書きましたが、関西にいた頃は2人は別々のグループに所属していました。 紫耀くんは、廉くんはというグループにいました。 まずとは… 、、の3人からなるグループ。 2012年に元々は康二と柊真で結成され、その後少年たちで紫耀くんが追加され、3人になった。 そして… 、永瀬廉、の3人から結成されたグループ。 大吾と廉くんは元々という別のグループで一緒に活動していたが、2012年の少年たちでと共に新しいグループを作ることが発表された。 こんな感じで2012年に関西ジャニーズJr. に新しく2つのグループができ、新しい時代に入りました。 そして2012年10月、このとの6人メインで「まいど!ジャーニィ〜」という番組がBSフジにてスタートしました。 ここから「なにきん」の時代が始まる。 番組が始まり6人での活動が多くなる中で、早速ファンから絶大な人気を誇っていたのはしょうれん。 当時紫耀くんはのセンターを、廉くんはのセンターを務めていました。 別のグループに所属していながらとっても仲が良かった2人。 いつもいつもベタベタしていました。 どちらかというと廉ちゃんのほうが紫耀くんにデレデレという感じだったかな?でも紫耀くんもまんざらでもないって感じだったよね。 廉ちゃんが紫耀くんにちょっかい出すと、紫耀くんも廉くんに仕返しして、みたいなことずっと繰り返したり、廉ちゃんは何かあるとすぐ「しょお!しょお!」って紫耀くんに助けも求めるし、他のメンバー置いてきぼりで2人の世界に入ってしまうこともしばしばって感じでしたね。 まだ中学生だったからか廉くんは大好きな紫耀くんにちょっかい出したりすることで愛情表現をする小学生5年生の男の子みたいで本当に見ていて可愛かったな〜。 2人の仲の良さは周りのメンバーも呆れるほどだったと思います。 そして6人で活動を続けていた彼らですが、2014年がデビューした辺りから突然2人だけが異常に推されるようになりました。 そして出来上がった曲が「Brother」です。 確かにこの曲はいい曲だった。 2人のために作られた初めての曲で、今2人の曲と言えるのはこの曲だけです。 本当に2人のことを歌ってるみたいな歌詞とか、手を握る振りとかとにかくしょうれんが好きな人にはもうたまらい曲です。 そしてこの曲と共にだんだん2人は東出を始めます。 少クラに出てみたり、DREAM BOYSに出たり、ジャニワに出たり。 2人だけが東京で活動し始めている姿を見ていられなかったなあ。 そんな時の曲だから正直私の中ではこの曲は寂しい思い出が詰め込まれすぎていてあんまり聞けない。 そしていよいよ2015年にキンプリ結成。 11月頃から2人はまいジャニに出演することがなくなり、完全に東京に活動拠点を移しました。 そして今は髙橋海人と共にとして3人で活動していますね。 色々なことがあったし、色々な批判もあったし、2人が関西からいなくなってしまうことを悲しむ人もたくさんいた。 けどどんな時もずっと一緒だった2人。 きっと色々な気持ちを共有してきたんだろうなあと思います。 同じ境遇だったからこそ、分かり合えるものが絶対たくさんあると思う。 だけど、最近の2人はやっぱり変わった気がする。 紫耀くん、廉くんがそれぞれ変わったという話ではなくて、彼ら2人の関係性が昔と大きく変わっているということです。 本当のところは誰にも分からないのですが、とりあえずオタク目線で分かることから2人の関係性を考えてみたいと思います。 まず昔のしょうれんってなんやねーんだと思うので私が思う昔の2人について書きます。 私が思う昔というのはだいたい2012年〜13年頃のことです。 その頃、紫耀くんは高校2年生、廉くんは中学3年生でした。 若いなあ。 さっきも書いたけど、廉ちゃんはとにかく今より甘えん坊さんだった。 今でこそのしっかり者というイメージが定着してると思うけど、当時はどちからというと天然ってキャラだったし、紫耀くんとあわせて2人で天然爆弾みたいに言われてることもありました。 が最年少グループだったこともあり、今のやなどのお兄ちゃん達に囲まれて、廉くんはかなり甘やかされていたと思います。 あの頃の関西ジャニーズJr. 13人の中では年が下から2番目だったというのもあるからかな。 最年少はという何故かめちゃめちゃしっかりしている小学生だし、天然キャラが売りだった廉くんは1番甘えられる環境にいたんじゃないでしょうか。 そして、特に甘える矛先が向いていたのが紫耀くんでした。 私が思うた、そもそもしょうれんしょうれんとファンの間で騒がれるようになったキッカケは2人がシンメだったとか以前に、廉くんが紫耀くんに対する愛情表現を思う存分していたことだと思います。 そこからファンにも火がついて人気が出てきた、というような。 当時はこっちが意識していなくても、自分たちでしょうれん売りしてたし、人気になる前から既にコンビを確立していたように思います。 ファンからというより彼ら本人たちから始まったコンビって感じ。 それほど廉くんは紫耀くんのことが大好きだったのだとと思います。 私がすごーく良く覚えているのが、まいジャニ内でのしょうれんによるジャニーズワールドのリポートです。 廉くんは紫耀くんにずっと甘えっぱなしで、何かあるたび、しょおこれどう思う?とか、しょおとこれ分かる〜?と、紫耀くんに問いかけていました。 紫耀くんと2人でリポートできてめちゃめちゃ嬉しそうな廉くんが忘れられない。 あとは、とで1人ずつ3組コンビを組んでパフォーマンスしてみたい!という話になった時も、誰とやりたい?と聞かれた廉くんは迷わず紫耀くんを選んでいました。 周りからもやっぱりね〜という反応がありました。 メンバーから見ていても、廉くんが紫耀くんのことを好きというのは分かりきってたことだったんだと思います。 昔の2人はこんな感じでした。 本当に仲が良くて、とにかく廉くんがしょお大好きーって感じが伝わってきていました。 じゃあ今のしょうれんってなんやねん!って話なんですけど、ここからは完全に個人的な意見になります。 彼らは東京に来てからとにかく変わったようにしか見えない。 意図的なのか自然になのか、理由は分からないけれど、最近妙に2人が距離を取っているように感じます。 パフォーマンス中も中も格段に絡むことが減った。 あんなに仲の良かった2人がこんなに絡まないのが不思議だし、目もほとんど合わせていない気がする。 なんといってもプライベート。 私たちが分かる限りでは、彼らがプライベートで一緒にいることはほぼ無いです。 紫耀くんから出てくるのは、神宮寺くん岩橋くん慎太郎の話ばかり。 廉くんから出てくるのは、顕嵐くんや長妻くんのエピソードばかり。 ああ、彼らも東京のジュニアになったんだなあ。 そりゃそうか。 いやいいんだけどね!誰と仲良くしようが関係ないしプライベートはプライベートですからね。 でも、2人がプライベートで遊んでいようがいなかろうが、気になるのは、2人の間にできた妙な距離感です。 ファンの中には2人の妙な距離感について、「お互い大人になったからじゃないのか」「一緒にいなくても絆は繋がっているだろう」「2人は今も深いところで信頼し合っているはず」「言葉で表さなくても伝わる関係になったのでは?」などポジティブな意見もたくさん見かけます。 私も最初はそうであって欲しいと思ったし、そうなんじゃないかなとか思ってたけど、やっぱり昔のしょうれんを思い出すたびに、今の2人の関係性に違和感しかなくて。 純粋に寂しいです…。 なんでだろうな…。 どうしちゃったんだろう。 でもなにより関西ジャニーズJr. にいたことって絆を深めさせるんだろうなって思います。 東京のジュニアのって感じに比べて、関西のジュニアは家族感が強いと思っています。 どっちが悪いとか言っているわけではないけど。 先輩後輩同期みんな仲良いし、一致団結して頑張っていこうって感じがめちゃくちゃ伝わってくる。 これが良い関係を築かせるんだろうなって思います。 なのでもしかしたら、しょうれんは東京のジュニアっぽくなったのかな、と思いました。 仲良しこよしではなくて、一緒に戦っていくメンバーになったのかな。 うーん。 やっぱりよく分からないけど、これが東京のジュニアになるってことなのか。 まあでも2人は今同じグループとしてで活動しているわけで、このままデビューなんてしてくれちゃえば、2人が今後もずっと一緒にいることが保証されるんですけどね!2人はこれまでずっと同じ道を歩んで来たし、同じ苦労を味わってきたと思うから、色々な気持ちを共有してお互いを支え合ってほしいなーと思っています。 しょうれんのこれからに目が離せませんね。

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