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基本はこの2つ。 履歴書テンプレートのダウンロード 履歴書のテンプレートは、JIS規格である程度のフォーマットが定められているものの、明確に「この項目でなければならない」という形はありません。 このページでは、項目の異なる複数の履歴書テンプレートを4種類ご用意しましたが、まずは次にご紹介するJIS規格の履歴書テンプレートか、経歴に自信がない人向けのテンプレートのいずれかを使ってみて下さい。 経歴に自信がある人向け・JIS規格の履歴書テンプレート JIS規格に準拠した、最もスタンダードな履歴書です。 氏名・住所・経歴・資格といった基本的な項目以外の項目は、「志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど」から1つだけ好きな話題を選択して記入する枠が1つのみ。 まさに必要最低限の内容は、経歴に自身があり、できるだけ手早く記入を済ませたい人に向いています。 「趣味・特技」といった欄に苦手意識を感じている人にもピッタリ。 ダウンロード• 項目が「志望動機」「自己PR」で「経歴欄が広め」の履歴書テンプレートWord版• 項目が「志望動機」「自己PR」で「経歴欄が広め」の履歴書テンプレートPDF版 履歴書テンプレートを手書きで使う場合の注意点 履歴書は専用の用紙にプリントアウトする 履歴書は原則的に手書きが推奨されています。 まずはダウンロードしたテンプレートを印刷してから記入を始めましょう。 市販の履歴書には、ぺらぺらのコピー用紙に比べ、かなり厚みとコシのある上質紙が使われています。 履歴書を印刷する際は、市販の履歴書で提出している他の応募者に見劣りしないよう、履歴書専用の印刷用紙(A3サイズ)にプリントしましょう。 手書きの場合は黒いボールペン(フリクション不可)がお勧めです。 誤字や脱字など、書き損じをしてしまった場合は、修正ペンを使わず1から書き直しが基本です。 それ以外の対処法は下記をご覧下さい。 参照: パソコンで作成してから印刷する場合 手書きではなくパソコンで作成してから印刷する場合も、履歴書印刷専用の用紙を使いましょう。 どうしても履歴書専用の印刷用紙で印刷できない場合は、企業側からパソコンで作成するように言われた場合に限り、A4コピー用紙で出力しても構いません。 下記からA4・2枚印刷用のテンプレートをダウンロードの上、ご活用下さい。 ダウンロード• 経歴に自信がある人向けJIS規格の履歴書テンプレートA4・2枚版• 経歴に自信が無い人向けの履歴書テンプレートA4・2枚版• 項目が「志望動機・自己PR・趣味・特技」の履歴書テンプレートA4・2枚版• 項目が「志望動機・自己PR・長所短所・健康状態」の履歴書テンプレートA4・2枚版• 項目が「志望動機」「自己PR」で「経歴欄が広め」の履歴書テンプレートA4・2枚版 履歴書をパソコンで作成して良いのはこんなとき• PCスキルが重視されるIT系企業に提出する場合• 効率を重視する外資系企業に提出する場合• 応募する企業からPCで作成するように言われた場合• 派遣会社や人材紹介会社に提出する場合 パソコンで提出して良いか判断に迷う場合は、手書きの方が無難です。 文字サイズは10. 5~11pt(氏名のみ14~18pt)• フォントは明朝体で統一• 黒以外のフォントカラー(文字色)は使用しない 証明写真の貼り付けと捺印はプリントアウト後に パソコンで作成した履歴書をプリントアウトして提出する際は、印刷後に証明写真の貼付と捺印を。 くれぐれもword上で画像化した証明写真や印鑑を貼りつけてプリントアウトしないようにしましょう。 証明写真の撮り方と印鑑の押し方は下記を参照下さい。 他の書類と重ねてクリアファイルに入れて封筒へ。 封筒のサイズは下記いずれかがベストです。 クリアファイル内の重ねる順番は、上から、送り状、履歴書、職務経歴書、その他書類。 また、表面左下には忘れずに赤ペンで『履歴書在中』と書きましょう。 郵送の場合は封をして糊付けをしたフラップ部分に「〆」と書きます。 手渡しの場合は封をせず、「〆」も書きません。 郵送する際は必ず郵便窓口から。 ポスト投函は料金不足や折り曲げの心配があるため避けましょう。 手渡しの場合はカバンの中で封筒がシワになったり汚れたりしないよう注意。 封筒をそのまま鞄に入れず、クリアファイルに入れると良いでしょう。 裏には郵送の場合同様、差出人(あなた)の名前と住所を書き、表には「履歴書在中」の記載のみ行いましょう。 その際、写真を貼り付ける位置を示す枠は削除してしまったほうがスムーズです。 「word2007」以降でスタンダードとなっている「docx」形式は、以前のバージョンのwordで正しく開けない可能性があります。 ファイル名は「履歴書(名前)日付. doc」 受け取った相手が管理しやすいよう、ファイル名は「いつ送られてきた誰の履歴書か」がわかるよう、下記のような名前をつけましょう。 「履歴書(田中太郎)20150519. doc」• 「Resume(TaroTanaka)20150519. ファイルにはパスワードをかける 履歴書は個人情報の塊。 近年では、第三者への情報漏洩を防ぐ意味でパスワードをかけるのが常識となっています。 情報管理の意識が低い人と思われないよう、パスワードは必ずかけましょう。 wordファイルにパスワードをかける方法は以下の通り。 まず一通目でパスワードをかけた履歴書データを送信し、二通目でパスワードを送信します。 それぞれのメールの書き方は以下のページをご参照下さい。 転職hacksでは項目別に履歴書の書き方を詳しく解説しています。 ぜひ参考にしてみて下さいね。 経歴欄の大きさや、自分が書きたい項目があるものを選んでダウンロードしてください。 また、データでそのまま提出する場合や学校やコンビニのプリンターなどで印刷する場合はA3、A4までしか印刷できない自宅のプリンターなどを使う場合はA4のテンプレートを使いましょう。

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PDFで送るべき?履歴書送付時の注意点【履歴書テンプレートあり】

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・ファイル名はどうすれば良い? ・履歴書や職務経歴書のデータの形式は? (WordやExcelのまま?PDF化する?) ・パスワードの設定方法は? (WordやExcelに直接パスワードかける?PDF化したデータにパスワードかける?フォルダに入れてフォルダにパスワードかける?) ・パスワード設定するための圧縮ソフトは何が良い? ・どれくらいの容量だったら圧縮が必要? なお、大半の部分は、疑問に感じた流れに沿って書いております。 わかりやすく結論をズバッと書いた方が良いとは思ったのですが、調べてもぱっと答えが出ていないことが多く、自分でいろいろ考えた末に答えが出たという感じだったので、それをそのまま書くことにしました。 (あとは『なんでそうなのか?』が書いてないサイトが多かったので、私は書きたかったというのもあります) つたないところもあるかと思いますが、ご了承下さい。 ちなみに、私が使っているのはWindowsですので、Windowsでのやり方が書いてあります。 では、どうぞ~ <スポンサーリンク> 目次• 履歴書や職務経歴書が出来上がりました。 ここから履歴書や職務経歴書をメール送付に適した状態にする訳ですが… 大前提…というか、まず一番最初にやっておくべきこと。 それは、 メールで送る履歴書や職務経歴書のファイル名をわかりやすいものにしておくことです。 自分にとってわかりやすいということではなく、 受け取る相手(応募する企業)にとってわかりやすいファイル名ということです。 転職サイトなどを見ると、いろいろなことが書いてありますが… 書類名と 自分の名前と 日付が入っていれば、問題ないようです。 これらの書類には個人情報が含まれているので、 第三者に見られることのないようにパスワードを設定する必要があります。 ネットを駆使して調べたところ、パスワードを設定する方法として選択肢が3つ出てきました。 でも、どちらのやり方が良いの?どちらでも良いの? いろいろ調べたのですが、かなり迷いました。 そして、もっと結論を書くと、 PDF化したデータをフォルダに入れて、そのフォルダをzip形式にして(無圧縮で)パスワードを設定するという方法が良いです。 どうしてその結論に達したか、以下から順を追って説明します。 私の場合、もともとのデータの形式としては 履歴書・・・ Excel(転職サイトからダウンロード出来るものを利用) 職務経歴書・・・ Word(自作) という状態でした。 (大多数の人が同じような感じだと思います) 別にそのまま、 ExcelはExcelのまま、WordはWordのまま送れば良いんじゃない?と思ったのですが、 PDF化した方が良いという情報もあり、かなり悩みました。 大手転職サイト内の情報ですら、見解が分かれてます。 ここまでの話を総合すると…やっぱり PDF化だ! でも、これが、なかなか… いざやってみようとすると、さらにいろいろな疑問点が出てきました。 ですが、 Excelの場合は、同じように操作してもオプションの次の画面で『ドキュメントをパスワードで暗号化する』をいうのが出てこないんですよね。 いろいろ調べましたが、Excelに関してはPDF化する際に直接パスワードを設定するということは出来ないようです。 Adobe Acrobat であれば、出来るようです。 となると、PDF化したデータそのものにパスワードを設定するのではなくて、 PDF化したデータをフォルダに入れて、そのフォルダにパスワードを設定する方法を取ることになります。 つまり、こういう状態です。 となると、次に問題になってくるのが、 データを入れたフォルダにパスワードを設定する方法 です。 昔(Windows Vista より前)は標準の仕様でフォルダにパスワードを設定することが出来たそうですが、 現在(Vista以降)は 圧縮ソフトを使用しないとフォルダにパスワードを設定することは出来ません。 ここで疑問がまた2つ。 ・圧縮ソフトは 7-Zipが良さそう! ・データ容量は、 2MB(=2,000KB までならOKというのが、一般なビジネスマナー。 ・パスワード設定のために圧縮ソフトは必須だけど、 無圧縮というのも選択出来る。 (7-Zipの場合) 圧縮ソフトについて調べてみると、いろんな名前が出てきますが、一番一般的なのは 7-Zipというソフトのようです。 このソフトは圧縮・解凍ソフトなので、解凍するにも同じソフトが要るんじゃないの?とも思ったのですが、 Windowsに標準搭載されている機能で解凍することが出来ます。 ですので、書類を受け取る相手が7-Zipを入れていなかったらどうしよう…と心配する必要はありません。 (ちなみに、Macの場合は、そもそも7-Zipを使わなくてもzip形式で圧縮・解凍することが出来るようです) データ容量に関しては 2MBまでは圧縮等しなくてもOKという意見が多いようです。 私の場合、履歴書が135KB、職務経歴書が175KB、合わせて310KB。 2MBよりも全然小さいので、圧縮しなくてOKということです。 そして、7-Zipの場合は、 無圧縮を選択することも出来ます。 …という訳で、 32ビットか64ビットか調べる方法がわからない方はこちらをどうぞ。 ダウンロードが出来たらインストールします。 PDF化したデータをフォルダに入れ、そのフォルダにパスワードを設定していきます。 履歴書・職務経歴書をメール送付する際、その他注意するべきこと ここまできて、ようやく履歴書と職務経歴書がメールで送れる状態になりました。 その他に注意すべき点としては、 履歴書・職務経歴書を送るメールとパスワードを記載したメールの2通を送る。 (履歴書・職務経歴書を添付したメールにパスワードを記載してはいけない!) ということがあります。 これは考えたらまぁ、わかりますよね。 あとは メールの本文はどんな風に書けば良いの?ということも疑問思うところだと思います。 そのあたりのことは、リクナビNEXTにわかりやすく書いてあったので、参考にしてみて頂ければと思います。 一つだけ補足です。 私は上記のやり方で応募書類を作り、それをGメールで送ったのですが… あとでふと送信済みメールを見てみたら、こんなメッセージが。 ウィルススキャン出来ない!?これって先方困るんじゃ… やってしまったかも、と思いました。 でも、いろいろ調べてみたところ、このメッセージはOutlookなどでは出ません。 また、同じフリーメールでもYahooメールでは出ません。 (両方試してみました) そして、ウィルスバスター等を使えば、圧縮を解凍する前にウィルススキャンをすることも出来ます。 これはGメール上でウィルススキャンが出来ないというメッセージのようですね。 ですので、 このメッセージは特に問題ないと思われます。 また実際に応募した企業からも何も言われませんでした。 ご参考までに。 まとめ 以上、履歴書・職務経歴書をメールで送る方法についてでした。 正直かなり苦労したのですが、いろいろ勉強になりました。 とか言って、一般常識でしょ!って思われてそうな気もして怖いですが(笑) でも、この記事がどなたかの役に立てば幸いです。 読んで頂いてありがとうございました。 <スポンサーリンク> カテゴリー• 3 アーカイブ• 最近のコメント• に あやぞぅ より• に より• に あやぞぅ より• に より• に あやぞぅ より 最近の投稿• メタ情報•

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履歴書をデータ(pdf)でメール送付するときのマナーや気を付けるべきポイントとは?|求人・転職エージェントはマイナビエージェント

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ないです• ありません• 回答の大半が、「ないです」「ない」「ありません」といったものです。 最近の就活では、履歴書をPDFで提出する機会が増えていますが、意外にもその過程に注目する就活生は少ないといえますね。 そこでこの記事では、手書きした履歴書をPDFにして提出するメリットをいくつか紹介していきます! 就職や転職、アルバイトの応募でも必要となる履歴書。 これを作成する上で一番の悩みどころは、手書き作成するかどうかです。 近頃では、履歴書を手書きで作成するのは効率的に物事を進められない人だと評価される、という意見もあります。 しかし、オススメは履歴書は手書きで作成することです。 本質的に大事なのは何が書いてあるかどうか、ということではありますが「手書きの履歴書が望ましい」という意見がいまだ多数派である現状からすれば、履歴書は手書きで作成しておく方が無難でオススメです。 職場で文字を書く機会はたくさんあります。 丁寧に字を書ける、もしくは綺麗な文字が書けるとアピールしておくことは無駄ではありません。 手書きで雑な履歴書を作成する人に、仕事を任せたいと思う採用担当者はいません。 字が綺麗でなければいけない、というわけではありません。 読み手のことを考えて丁寧に、読みやすく書かれているかがポイントなのです。 手書きで読みやすく丁寧な履歴書を作成し、読み手に配慮できる、信頼できる人柄であるとアピールしましょう。 自己分析の浅さは、人事に見透かされる 就活で内定を勝ち取るためには、自己分析をして自己理解を深める必要があります。 自己分析を疎かにしていると浅い答えしか浮かばず、説得力のある回答ができません。 そこで活用したいのが、自己分析ツールのです。 My analyticsを使えば、 36の質問に答えるだけで、あなたの強み・特徴を見える化できます。 My analyticsでサクッと自己分析をして、選考を突破しましょう。 履歴書をPDFで提出するよう求める企業も増えてきていますが、この場合はPCスキルを見たいという会社側の希望があるのだから手書きでない方がいいのではないか、という意見があります。 フォーマットをダウンロードし、文字を打ち込み、データとして会社に提出できるという最低限のPCスキルを見ている場合もありますので、指定がある場合にはパソコンで作成し、PDFで送りましょう。 PDFの方が共有・管理がしやすいというメリットがあるため 会社の採用担当者が履歴書をPDFでほしがる理由にはもう1つあり、PDFでもらった方が保管しやすいからです。 周りの人(上司など)と共有するのにも便利だから、という考えが一般的です。 近年は個人情報を含む情報管理が厳しくなってきており、会社によっては受け取った個人情報は紙媒体であれば台帳に記載することまで行われています。 PDFで受領することで、この面倒を省くことにつながります。 手書きの履歴書をPDFで送るならスキャンして取り込む 履歴書をPDFで作成する場合、例えばWordで作った文書をデータとして送るのみでできます。 市販のソフトやネットのサービスを利用してPDFファイルを作成する機能を手に入れることもできますが、最近のPCでは通常デフォルトで搭載されています。 手書きした場合は、書いた後にスキャナで読み込む必要がありますが、自宅になければコンビニのコピー機でスキャンできます。 手書きの履歴書をPDFで送る際は文字の濃さに注意! 履歴書をPDFで受領した会社の採用担当者は、そのPDFファイルを紙に印刷するとは限りません。 パソコンの画面でしか見ない可能性も十分にありえます。 その際、手書きの場合には特に、文字が薄くて読めないという事態がないように注意しましょう。 会社のパソコンの画面がどれほどの解像度だか分からない以上、はっきり読みやすくしておく必要があるのです。

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