動画 に 音楽 を つける iphone。 ご注意!iPhoneの動画をMacに取り込む方法

iPhone/iPad版iMovie

動画 に 音楽 を つける iphone

【iPhone】ダウンロードした音楽は、権利問題に注意する! 動画に使う音楽をダウンロードして使う場合、注意しなければいけないことがあります。 それは 「著作権」などの権利問題です。 無料音源のなどで 「パブリックドメイン(著作権フリー)」だから大丈夫だよ! という場合もありますが、 他にも「商用利用可」や「利用規約」などを確認する必要があります。 ダウンロードした音楽を利用する場合は確認をしておいましょう。 こちらの記事では、 無料で配布されている音楽の紹介や、 上記のような注意事項について紹介しています。 また、 その他、有料で音源を提供しているサイトもありますので、仕事として、少しでも安心して使いたい場合は検討してみてください。 有料の場合 基本的には絶対ダメです。 権利問題は本当にややこしいのですが、 基本的に無断で使ってはダメです。 使う場合は、アーティスト自信の制作物の著作権の扱いについて、 またに一度といあわせて見ましょう。 【動画に音楽を】音楽一つで世界観が変わります。 今回はiPhoneで撮影・作成した動画に「音楽」をつけるための方法、探し方・注意すべきことを紹介しました。 動画に音楽を付けるだけで、 雰囲気が本当に変わるのでまずは、自分が日常、なにげなく撮影している動画に音楽をつけてみましょう。 そして、もし編集に興味が出たらこちらの記事もご覧ください。 iPhoneで動画を編集する方法を紹介しています。 アプリによっても、もともと入っている、プリセットされている音楽は違います。 動画にもっと音楽を!ぜひためしてみてください。

次の

iPhoneで動画にナイスな音楽をつけてみよう(まとめ)。

動画 に 音楽 を つける iphone

動画に音楽・曲を挿入する手順• まずは挿入したい音楽ファイルを読み込みましょう。 iMovieで音楽・曲を挿入したい動画を選択し、画面左真ん中の「+」マークをタップします。 ビデオ、写真、オーディオなどのカテゴリ選択画面が表示されますので、オーディオを選択してください。 オーディオを選ぶと、あらかじめ用意されている「テーマ曲」や「サウンドエフェクト」、iTunesに入っている曲などの選択画面に遷移します。 挿入したい曲をタップすると、選択した音楽が再生され、「使用」マークが表示されますので、タップしてください。 今回はテーマ曲の「シンプル」を使います。 これで動画に音楽が挿入されました。 挿入された音楽データ(緑のバー)をタップして選択し、右端から左にスライドさせることで、音楽の終了位置を調整することができます。 動画の途中から音楽を挿入する方法 次に、動画の途中から音楽を挿入する方法を解説します。 iMovieには「前面トラック」と「背面トラック」があり、最初に音楽を挿入した場合は、必ず背面トラックに自動挿入されます。 背面トラックは必ず動画の最初の位置から再生され、動画の途中から再生させることができません。 では、動画の途中から音楽を挿入したい場合はどうしたら良いでしょうか? ここからは、「前面トラック」を利用して、動画の途中から音楽を挿入する方法を説明します。 まずは、実際に挿入したい音楽ではなく、ダミーの音楽を挿入します。 音源が短すぎるとうまくいできないため、長めの音源を挿入しましょう。 次に、実際に音楽を挿入(開始)したい位置で、ダミー音源を分割します。 音楽を開始したい位置まで動画をスライドし、緑のバーをタップし選択してください。 「はさみ」ツールの「分割」をタップし、ダミー音源を分割します。 この状態で、実際に使用したい音楽を挿入します。 上記で解説した手順と同様に、「+」マークからと同じ操作で音楽を挿入してください。 音楽データが入れ替わりました。 新しく挿入した方の緑のバーをタップし選択して、画面下部の「前面」をタップしてください。 これで「前面トラック」に、本来使用したい音楽が任意の位置に挿入されました。 あとは、ダミーで入れておいた音楽を選択し、「削除」をタップして削除してください。 ダミー音源が削除され、本来挿入したい動画の位置に、音楽が挿入されました。 これで動画への音楽・曲の挿入は完了です。 あとは、「完了」をタップしてファイルを保存してください。

次の

今すぐ使える、iPhoneの編集機能で動画をトリミングする簡単な方法♩

動画 に 音楽 を つける iphone

今回は、iPhoneのアプリ「iMovie」で動画に音楽をつける方法を詳しく紹介していきます。 最終更新日:2019年05月20日 今までにテレビやYouTubeを見ていて、自分もiPhoneで手軽に動画の編集を行ってみたい、と思ったことがある方は多いのではないでしょうか。 今回は、iPhoneを用いて、動画に音楽をつける方法をピックアップして紹介していきます。 動画編集を一度もしたことがない初心者の方でも簡単に利用できる、「iMovie」の使い方を見ていきましょう。 iMovieで動画に音楽をつける方法 Step 1:動画編集アプリ「iMovie」をインストールする まずは、動画編集アプリします。 下記リンクからアプリをインストールしてから、手順を見ていきましょう。 リンクが開けない方は、App Storeで「iMovie」と検索すると、インストールすることができます。 Step 2:iMovieを起動して動画編集プロジェクトを開始する iMovieのインストールが完了したら、iPhoneのホーム画面からiMovieを開きます。 「プロジェクトを作成」と表示されているアイコンをタップすると、新規プロジェクトが作成できます。 動画に好きな音楽をつけたい場合は、「ムービー」のプロジェクトを選択します。 Step 4:iMovieで動画に音楽をつける 動画編集画面が表示できたら、画面中央左の「+」マークをタップして、編集を行っていきます。 音楽をつけたい場合は、「オーディオ」を選択しましょう。 「オーディオ」を選択すると、様々な種類の音楽を選ぶ画面が表示されます。 今回は、iMovieに元々搭載されているBGMである「テーマ曲」を選択します。 iTunesの曲を選びたい場合は「曲」、効果音をつけたい場合は「サウンドエフェクト」をタップしましょう。 「テーマ曲」を開くとBGMの一覧が表示されるので、好きな音楽をタップして「使用」を選択します。 これで、動画にBGMを流すことができます。 Step 5:音楽を流す時間や音量を調整する それでは、動画の中でBGMを流したい箇所や音量を編集する方法について、説明していきます。 BGMが流れる部分は、緑色のバーで表示されています。 画面中央の白い線が、BGMを切り取りたい箇所に到達するまでスクロールします。 緑色のバーをタップして、「分割」を選択すると、白い線の左と右で音楽が分割されます。 後半部分を切り取る場合は、右側部分をタップして、「削除」を選択します。 このようにして、BGMを流す部分を編集することができます。 また、緑色のバーをタップして、中央下の「スピーカー」のマークを選択することで、音量の調整を行うことができます。

次の