キュウコン 夢 特性。 ロコン (カントーのすがた)

キュウコン (アローラのすがた)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

キュウコン 夢 特性

こんにちはこんばんは、おはようございます。 ポケットモンスターサン・ムーンが発売されて3週間。 みなさま、いかがお過ごしでしょうか。 ポケモン図鑑を埋めている人もいれば、 レートバトルでブイブイ言わせてる人もいるんじゃないかと思います。 私は、図鑑埋めたり新ポケモン孵化したり、フェスサークルで遊んだりと 気ままにプレイしております。 最近は、ファッションコンプリートのために、金稼ぎの一環で 四天王周回してるところですね。 ルナアーラ強い。 さて本題です。 各ポケモンには、特定の条件で捕まえないと発現しない 「隠れ特性」なるものが設定されています。 普通に野生ポケモンを捕まえるだけでは、基本の1~2種の特性しか得られないんですね。 毎世代、隠れ特性ポケモンを(なるべく)コンプしてきたのですが、 今回の隠れ特性ポケモンはちょっと難易度高い… 発売当初は、他の方も隠れ特性ゲットがきついと、悲鳴を上げていたようです。 そこで、せっかく今回もコンプしようとしているんだから その体験記をカンタンにまとめてみようかな、と思った次第です。 今やツイッターや掲示板で募集すればすぐ手に入るので、 自力でゲットすることに需要があるかは分かりませんが。 もしトライしてみようと思っている方がいらっしゃれば、 その助けになれば幸いに思います。 前置きはこんなところで。 それでは内容に入っていきましょう。 1.はじめに (1)隠れ特性ポケモンの捕獲方法 サンムーンの野生ポケモンは、追いつめられると仲間を呼ぶことがあります。 野生ポケモンの仲間呼び連鎖を続けていると、 新たに呼ばれるポケモンが、低い確率で隠れ特性であることがあります。 一説には「10連鎖から出現し、その後5連鎖毎に出現率が上がる」 と言われていますが、詳細は未検証です。 スキルスワップ等、相手の特性を確認できる技を使ってチェックし、 隠れ特性ポケモンが現れたらボールで捕獲する、というのが サンムーンでの唯一の捕獲方法です。 詳しくは、「ポケモン 隠れ特性 サンムーン」とかでググると 解説サイト様が多数出てきますので、こちらでは省略します。 (2)仲間を呼びやすくする条件 野生のポケモンが1匹だけで、かつ追い詰められていると 仲間を呼びやすくなります。 ここで実際には、「仲間を呼ぶかどうか判定」「仲間が来るかどうか判定」 の2回の判定がなされており、それぞれ成功しやすくなる条件が異なります。 【仲間を呼びやすくなる】 ・HPが削られている(残1がベスト) ・「ビビリだま」(ポケモンセンター売)を使う 【仲間が来やすくなる】 ・場に、特性いかく/プレッシャー/きんちょうかんのいずれかのポケモンがいる ・そのターンに野生ポケモンが「こうかはばつぐん」の攻撃を受けている ・前のターンに仲間を呼んでいる ・前のターンに仲間を呼んだが来なかった 上記の条件は検証したわけではないのですが、 実際に試したところ一定の効果はありましたので、準備する価値はあると思います。 (3)事前準備 以上を踏まえて、今回準備した内容はこちらです。 ちょうどストーリーで使ったジュナイパーが リーフブレード/かげぬい/おんがえし/みねうちで起用しました。 ・シンプルビーム(現在未解禁) ・スキルスワップ(ニンフィアLV25、メレシーLV40、カプ・テテフLV26) ・なかまづくり(チュリネLV37、ヤンチャムLV42、シズクモLV48) ・なやみのタネ(タマタマLV33) ・なりきり(ユンゲラーLV41) 本当はみねうちと両立させると非常に楽なのですが、現在両立できるポケモンがいません。 過去作産を含めればエルレイド、アブソル、キノガッサなど 捕獲要員として優秀なポケモンが揃っているんですけどね… ということで、レベルで覚える上記ポケモンのうち、一番レベルが低い ニンフィアを起用しました。 ストーリー中に1匹は必ず手に入るので、それを進化させるだけですね。 ムーンフォース/ドレインキッス/ひかりのかべ/スキルスワップで起用。 ちなみにぶっちゃけ、連鎖用ポケモンはドーブルを使うのが一番おすすめです。 みねうち/スキルスワップ/きのこのほうし/(攻撃技)って構成になりますかね。 個人的にドーブルが苦手ってだけの理由で今回は避けましたが、 ポケモンをいちいち交換する手間がかかるのは結構きつかったので、 宗教上の理由等が無ければドーブルを使いましょう。 ドーブルの技の揃え方(スケッチのやり方)については、割愛します。 ググれば多分見つかります。 (追記)ツイッターで情報いただきました。 感謝! ヤンチャム系列がみねうち/なかまづくりを両立できます。 また、島スキャン限定ではありますが、 ハハコモリがみねうち/なかまづくり両立、かつ草タイプで粉無効です。 宗教上の理由でドーブル使えない人も、この2種を使えば もうちょいカンタンに隠れ特性を捕まえられそうですね。 情報提供、ありがとうございました。 2.捕獲開始! いよいよ旅の始まりです! 基本的な連鎖の流れは以下となります。 1.ビビリだまを使う。 2.野生のポケモンをみねうちで、HP1まで削る。 3.仲間を呼ぶまで待つ。 (効果がないどうぐを使うとターン消費できる) 4.仲間を呼んだら、呼ばれた野生ポケモンを倒す。 5.引き続き仲間を呼ばせ続け、20匹くらい倒す。 6.21匹目くらいから、呼ばれた野生ポケモンの特性をチェックする。 (隠れ特性ではなかったら倒す) 7.隠れ特性だったら、呼んだ野生ポケモンを倒して隠れ特性ポケモンのみを場に残し、 みねうちで削って捕獲する。 捕獲するポケモンによっては若干変わりますが、 基本的にはこの通りに動きました。 順調にいけば1種類30分くらい、だらだらやっても40分くらいで成功します。 詳細な捕獲レポートはこちら! 苦労の無かったポケモンはさらっと流します。 ちなみに、使用ロムはムーンです。 基本形の流れ通りにゲット。 特に苦労もなくゲット。 難なくゲット。 ちなみにLV10ですなかけを覚えると、技外しがあって超面倒なので 低レベルを狙いましょう。 画面ろくに見ずにボタン連打してたら、 ジュナイパーがどくで落ちてたことも。 (1敗) 2回目のチャレンジでゲット。 ニャース自体がなかなか出てこなかったぐらいですね。 ハウオリシティの草むら、ベトベター多すぎじゃない? 化学物質すごいんじゃないかこの町。 しびれごながちょっと面倒そうですが、今回はたまたま みねうち役がジュナイパー(草タイプ)だったので、苦労しなかったです。 1回中断して、ストーリーで使ったクワガノン(ふゆう)を連れてきて どろかけ無効化しながら連鎖するようにしました。 二回目でゲット。 飛行タイプや特性ふゆうによる無効ができないので、ヨクアタール買い込んできました。 準備の甲斐あってか問題なくゲット。 人生で初めてヨクアタール使った。 クワガノンを連れまわすようにしていたので、苦労せずゲット。 地面タイプの捕獲には、飛行かふゆうが必須ですね。 ジュナイパーにすごいきずぐすりを定期的に使いながら連鎖しました。 1回目でゲット。 隠れ特性はちょすいなので、水わざで判定すると簡単だったかも。 シズクモの反省で、ジュナイパーにたべのこしを持たせていたのも大きかった。 隠れ特性はどんかんなので、ちょうはつで判定してもいいかも。 今回みねうち役のジュナイパーがゴーストタイプなので、無効化できましたが みねうちのダメージを倍返しされると、回復が面倒そうでした。 今回は苦労せずゲット。 HP1状態から地味に復帰してくるので、 定期的にみねうちで削りなおす必要がありました。 1回操作ミスで倒してしまった以外は問題なくゲット。 隠れ特性はあまのじゃくなので、いやなおと等 能力を下げる技で判定することもできますね。 幸い1回目のチャレンジで捕獲できましたが、他のポケモンより時間はかかりました。 結局攻撃技のPPが先に尽きたので、あきらめたのですが 隠れ特性(きょうせい)は未解禁なのかもしれませんね。 またいつか捕獲トライしたいですね。 このあたりまでくると手慣れて来てて、 スムーズにいけば20分くらいで1匹ゲットできてました。 ヨクアタールの出番ですね。 ちなみにねむりごなも持ってます。 ジュナイパーの耐性は優秀ですね。 問題なくゲット。 ゴーストタイプ。 普通にやるとみねうちが効きません。 幸いジュナイパーがみやぶるを覚えたので、それで対応しました。 ジュナイパーイケメン…! 他には、ゴルダックの覚えるみずびたしとかで対応してもいいかも。 もちろんすなかけ対策で、ヨクアタールは必須。 すなじごくもあるので、たべのこし・きずぐすりはあった方が良いです。 連鎖させてるときは1撃狩りが主なので、固定ダメージがダイレクトに入ります。 まあでもHPは低いので、たべのこしを持たせていれば気にならない程度ですね。 とびだすなかみにちょっとビビりましたが、問題なくゲット。 特性てつのトゲで、接触技に対し定数ダメージを返してくるのも面倒ですね。 とはいえ、そこまで障害になるわけでもなく、すんなりゲット。 特性ゆきがくれで地味に回避してくるし、あられダメージも馬鹿にならないので、 可能であれば晴れてる時にチャレンジしましょう。 問題なくゲット。 アローラ勢ではトップクラスの需要があります。 記事も相当需要あるとは思うのですが、サン限定。 今回はスルーしました。 釣りで未出現のまま30分経過したときは「まじか」と思いました。 そもそも泡吹いてる釣りスポットでないと、絶望的な出現率と知ったのは それから1日経った後でした。 一旦出会えれば、かなしばりでみねうちを縛ってくるのが厄介なくらいで、 そこまで苦労せずゲットしました。 (再) 草むらで未出現のまま30分経過したときは「まじか」と…(デジャブ) ポニの大峡谷の草むらで発見報告が上がってたので、辛抱強く探すと それから1時間で見つかりました。 やだ、私の運勢最悪…? 40レベル台なので、攻撃がそれなりに痛いです。 すごいきずぐすり必須。 なお、ジャラコは仲間呼びで同種を呼ばず、 ジャランゴ(稀にジャラランガ)を呼びます。 連鎖は継続してるので問題ないですが。 時間はかかりましたが、1回目のチャレンジでゲットしました。 隠れ特性はぼうじん。 ねむりごなで判別することもできますね。 今回は判定役がニンフィアで、ちょうど耐性も噛み合ってたので、そのまま使いました。 急に難易度が跳ね上がります。 その理由は、 仲間を呼ばないし、呼んでも助けに現れないということに尽きます。 自分のことは自分でなんとかしろってことか。 さすがジジィ、誇り高い。 そして同種に厳しい。 次の仲間が来る前に、野生のジジーロンのPPが尽き、わるあがきで落ちていきます。 これで3敗。 失った時間は4時間程度。 これはアカンと思ったので、応援に来やすくなる特性を用意しました。 最初は同じラナキアマウンテンに出てくるアブソル(プレッシャー)を連れてきたのですが、 プレッシャーのPP削りが結構痛く、わるあがきを始めるジジーロンが多発。 そこで用意したのが、グランブル(いかく)。 フェアリータイプなので竜技を無効化できるので、アブソルに比べかなり耐えられます。 PP削りも起こらない、そらをとぶのダメージも減らせるということで相性ばっちり! まあじんつうりきは痛いのですが、そこはきずぐすりでごまかしですね。 満を持して捕獲チャレンジ! 5ターンに1回くらいしか仲間を呼びませんが、3回も呼べば1匹応援に来ます。 いかく無しだと7~8回呼んでも来なかったことを考えると、 効果はてきめんだなと感じました。 倒したジジーロンの数、27匹。 消費したヒメリのみの数、2個。 消費したすごいきずぐすりの数、70個程度。 経過したターン、150以上(数えるのを止めた)。 経過した時間、3時間半。 得られた経験、プライスレス。 長い激闘の末、ついに隠れ特性ジジーロンを捕獲できました。 もうゴールしてもいいよね? …長い激闘の末得られたのが、ノーてんきジジーロンというのがなんとも。 そうしょくの方が使いやすいよなぁ…。 ここまでは、ジュナイパー&ニンフィアコンビ(お供にクワガノン)で 何とかなっていたのですが、 ここからは捕獲用ポケモンが必須となってきます。 こいつが難易度高い理由は、じばくを覚えていることです。 連鎖させていても容赦なくバトルを終わらせてくるので、 なんとかしてじばくを封じないといけません。 思いつくのは、以下の2通りですね。 ・特性しめりけ ・じばくをふういんする 対戦では影の薄いしめりけ。 覚えるのはニョロモ系統とコダック系統、パラス系統(隠れ特性)です。 過去作含めるなら、タッツー系統(隠れ特性)、ウパー系統、 ミズゴロウ系統(隠れ特性)、プルリル系統(隠れ特性)もいます。 ただ、じばくを封じるポケモンは、同時に特性判定もできないといけないので、 現段階では本当に適性があるポケモンはいません。 過去作アリなら、なやみのタネ/なりきり/シンプルビームを覚えるゴルダックは 適正十分なんですけどね。 「じばくをふういんする」というのは、ヤジロン系統だけの特権です。 しかし、我らがドーブル先生も両立することができるので、 現在適性があるのはドーブルだけとなります。 やるとしたら技構成は、じばく/ふういん/スキルスワップ/(連続技)ですかね。 イシツブテの特性がんじょうを貫通させるため、連続技には タネマシンガンやみずしゅりけん、ボーンラッシュ、ホネブーメランが入ります。 命中100じゃない地面技2種を採用するなら、ヨクアタール必須ですね。 ここまで妄想。 実際に試したわけではないのですが、こんな感じの用意があればいけそう。 まあ今回は断念して、バンク解禁後に再チャレンジするつもりです。 こいつはまた違う理由で難易度高いです。 そもそも出現方法が特殊で、 「野生のサニーゴの仲間呼びでのみ出現」となっており、体感で20%くらい出現します。 問題は、 呼ばれたヒドイデが呼んだサニーゴに攻撃し始める(酷いで) という点で、みねうちで削れているサニーゴにとどめを刺してきます。 どうもヒドイデは仲間を呼んでくれないみたいなので、 サニーゴが落ちた時点で連鎖がとぎれてしまいます。 よって、 サニーゴを生かしながら、ヒドイデの特性判定をしないといけません。 これが結構気を遣うため、トレーナーのせいしんりょくをごりごり削ってきます。 パッと思いついたのは、特性判定技と自分以外を回復する技を両立させることです。 喰われそうなサニーゴにいやしのはどうを撃ち保護する。 エーテル財団ばりの行動ですね。 が、ちょっと調べても過去作必須っぽいです。 例えばフレフワンがいれば、スキルスワップ&いやしのはどうを自力で覚えるので優秀なんですが。 なので、これも現時点ではドーブル案件っぽいんですよねー… 一応、キュワワー(フラワーヒール持ち)連れて試してみたんですが、 キュワワーで回復してニンフィアで判定して…とやっていると ポケモン交換で時間がかかって、サニーゴが狩り取られてしまいました。 これもバンク解禁後に再チャレンジしようかなと思います。 取り敢えず今は保留で。 どく、まひ、やけどにかかってしまったら、その後全く仲間を呼ばなくなりました。 ジジーロンとヒドイデで2回ずつ30ターン程度試しに粘ってみただけなので、 確定とまではいかないですが。 でんじは等を撃つのは避けた方が無難ではないかと思います。 ヒドイデを10匹、サニーゴを24匹、倒した状態で出てきたヒドイデを捕獲すると 4Vでしたので、確かな仕様かと思います。 3.おわりに 結構きつい旅でした。 画面見ずにボタン連打していればいい、みたいな作業でない上、 ミスすると30~50分くらいが水の泡になるので、 結構神経使うんですよね。 動画見ながら適当にやってたら、操作ミスで倒してたなんてことも。 欲しかったらツイッターや掲示板で募集するのが早いですね。 本当はラスボスヒドイデまでやりたかったのですが、 先に気力と土日が尽きてしまったので、今回は断念しました。 とはいえ若干悔しいので、ドーブル先生を解禁して 再チャレンジしたいですね。 その時はまた記事にします。 ちなみに私、最近はツイッターによく出没しています。 孵化余りや隠れ特性の交換募集も、たまにやってますし、 リプ頂ければ(返事は遅いですが)応じます。 それでは、今回はこの辺で。

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【ポケモン】夢特性に踊る【ソード・シールド】

キュウコン 夢 特性

5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 交代しても効果は続く。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 『ほのお』タイプには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 第8世代からは、音系の技。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 第6世代は威力:50 [ロコン:Lv. [ロコン:Lv. 41 BW ,ロコン:Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 [ロコン:Lv. 24 BW ,ロコン:Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。

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【ポケモン剣盾】キュウコンの育成論と対策【火焔九尾!ギャラドスキラー?】

キュウコン 夢 特性

【良いところ】• 特攻を2段階一気に上げる積み技「わるだくみ」を覚えることができます。 キュウコンは火力がなく、相手を流す能力は高くないので交代読みで積むことは安定しません。 しかし「さいみんじゅつ」と組み合わせれば「わるだくみ」を1回積むチャンスをつくることができます。 頑張って3回積めば、特防振りハピナスも「だいもんじ」で確2となります。 対ハピナスでは「かみなり」のマヒがコワイため、眠らせるか逃げた方がいいですが・・• ボーマンダやラティオスなど強力なドラゴンを呼び寄せるので、交代際の「さいみんじゅつ」で眠らせることができます。 呼ぶ相手が強力なので「さいみんじゅつ」とは相性がいいポケモンです。 外れるとコチラ後続の負担が痛すぎますが・・・ 【悪いところ】• メジャーなタイプに対する耐性が少ないため、交代出ししにくいポケモンです。 一度出したらできるだけ止まらないようにする必要がありますが、覚える技が少なく止まりにくいとはいえません。 コチラの別なメンバーで、キュウコンの苦手な相手を予め倒しておくのが理想です。 交代出ししにくくこれといった役割を持ちにくいポケモンなので、相手を次々に倒すアタッカー路線で考えます。 タイプ一致威力120の炎技「だいもんじ」で攻めていきたいところ。 しかし特攻種族値は81と低めで、アタッカーなのに火力がありません。 特攻全振り性格補正無しキュウコンの「だいもんじ」で、HP振りメタグロスですら中低乱数1です。 「わるだくみ」を積まないととても戦えません。 積み技を使わなくてもそこそこ火力のあるスターミーやゴウカザルの方が、特殊アタッカーとしては使いやすいといえます。 彼らの方が素早さも高いのでタイマン戦にも強いです。 素早さ種族値が100と中途半端です。 スターミー・ゴウカザル・ガブリアスなど多くのより素早いエースに先手を取られてしまいます。 止まりにくくする必要があるとはいえ、キュウコンで全抜きはキビシイです。 「わるだくみ」を使ったターンにスターミーやガブリアスに交代されると、コチラは何もできずに逃げなければなりません。 覚える技のレパートリーが少ないです。 ドラゴンは炎技に耐性があるため、炎ポケモンはドラゴンを呼び寄せやすいです。 キュウコンも例外ではなく、ドラゴンを牽制できる攻撃技が「めざめるパワー氷」しかないので、ボーマンダやラティオスなど強力なドラゴンを呼び寄せてしまいます。 交代読み「さいみんじゅつ」が当たればいいのですが、外れてしまうとコチラ後続の負担が大きくなります。 「さいみんじゅつ」の命中率は60と低いので、コレでドラゴンを牽制しなければならないことは結構運ゲです。 特性「もらいび」を持ち、炎技読みでの無償降臨ができます。 しかし対戦でメジャーな炎タイプは、「インファイト」を持つためキュウコンを後出しできないゴウカザルくらいです。 炎タイプ以外で「だいもんじ」を使ってくる相手にはボーマンダ・ガブリアスなどドラゴンタイプが多いです。 バトルで炎技を使ってくる相手はキュウコンに対して有利であるポケモンが多いといえます。 そのため「もらいび」を発動させることは難しく、死に特性となりがちです。 パーティの「ステルスロック」耐性が悪くなります。 キュウコンの型 性格 : おくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 持ち物: いのちのたま、ひのたまプレートなど火力UP系 メイン: だいもんじ サブ技: エナジーボール 補助技: さいみんじゅつ、わるだくみ 草タイプの「リーフストーム」読みで交代出しか、キュウコンよりも遅い相手に死に出しで登場します。 「さいみんじゅつ」で相手を眠らせたら、相手が交代するターンに「わるだくみ」が積めます。 性格・努力値について。 「わるだくみ」を積むとはいえ、特攻種族値の低さを補う意味で特攻に振ります。 「わるだくみ」を積んだらできるだけ先手で攻撃したいですし、止まりにくくするために素早さに振ります。 持ち物について。 「いのちのたま」など火力UP系でさらなる決定力の補強をしたいところ。 「いのちのたま」を他のメンバーに持たせている場合は「ひのたまプレート」など。 技について。 「だいもんじ」「エナジーボール」「さいみんじゅつ」「わるだくみ」という技構成とします。 「だいもんじ」はメイン技。 特攻種族値が低めであり「かえんほうしゃ」「ねっぷう」では決定力不足です。 「オーバーヒート」は連打ができないため却下です。 「エナジーボール」は「だいもんじ」に耐性がある水・岩タイプの弱点を突ける技です。 威力不足ですが、ラグラージやドサイドン、スターミーの牽制となります。 「さいみんじゅつ」は相手を眠らせて交代させることにより「わるだくみ」を1回積む隙をつくる技。 ボーマンダ・ガブリアスのような強力なドラゴンタイプやスターミーなど、キュウコンが呼び寄せてしまう相手全般を牽制する技でもあります。 複数の意味を持つ技であり、ドラゴン対策ピンポイントとなる「めざめるパワー氷」や物理アタッカーにしか効果がない「おにび」よりもオススメです。 「わるだくみ」は火力のないキュウコンが決定力を一気に上げるための技です。 「さいみんじゅつ」と組み合わせて使うほか、草タイプの「リーフストーム」読みでキュウコンを出した後に相手の交代読みで積むこともできます。 コレがないと止まりやすすぎるためキビシイです。 あっても、積んだターンにガブリアスが出て来たりして止まりますが・・・ 役割関係.

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