ワンピース 考察。 【ワンピース】考察本のおすすめをまとめてみた!

ワンピースネタバレ考察まとめ!最終回や裏話を暴露します

ワンピース 考察

20年以上の連載を続けているというのにも関わらず、毎回読者を驚かせたり楽しませてくれるのが ワンピース。 物語の中には細かな伏線が設定されており、 「次の展開はどうなるのか?」 「この台詞にはどんな意味が込められているのか?」 そういう風に考えながらワンピースを見ている時間って、本当に楽しいですよね。 ワンピースの中にはどんな伏線が隠されているのかを考えてみたり、今後の展開を予想したりするのも、ワンピースのひとつの楽しみ方です。 読むだけ、見るだけで楽しむのではない。 このように奥の深い物語を長年繰り広げられる尾田栄一郎先生は本当に天才です 笑 そんな中で、やはり誰もが気になるのが、 今後の予想や 最終回の展開でしょう。 今回は、今後待ち受けるであろう ワノ国編の展開や、 最終章の展開を、現在浮上している噂の中から 今後のネタバレを暴露していきます。 スポンサーリンク 尾田栄一郎先生はワンピースを描くうえで、かなり 話数にはこだわっています。 因みに、「ROMANCE DAWN for the new world」を訳すと「新しい世界への冒険の夜明け」となります。 また、キリの良い100話を「伝説は始まった」というタイトルにしたいがために、その前の物語の展開を早くしたという噂もあるくらいです。 このように話数にかなりこだわりのある尾田栄一郎先生の中では、最終章が何巻で始まるのか、最終話は何話にする予定なのか等、十中八九決めてあるでしょう。 恐らくは、 キリの良い話数で区切りをつけるのではないかと筆者は予想しています。 頂上戦争編は、50巻~61巻だったので、この発言を伏線として考えると、 最終章は100巻~120巻あたりになるのではないかと予想しています。 ただ、頂上戦争編が開始された50巻の発売日は2008年になりますので、 約10年も前のことです。 10年も経過しいれば、 また変更をする可能性だって、連載を伸ばす可能性だって十分に考えられます。 2017年現在で連載中のエピソードは四皇編のホールケーキアイランド編。 四皇編は80巻から始まったので、今までの流れからくると90巻か91巻で完結するのではないかと予想しています。 ただ、 四皇編はワンピースの中でも分岐点になるであろうエピソードです。 なんせ、今現在の四皇はシャンクス、カイドウ、ビッグ・マム、黒ひげと濃いメンバーばかり。 今現在でビッグ・マムとしか戦っていません。 四皇編とうたっているくらいですから、 残りの3人も何らかの形で四皇編に絡んでくると予想しています。 そうなると、90巻か91巻で四皇編が完結するのは少し難しいのではないかと考えています。 これからワノ国編やラフテル編、世界政府との戦い、最終章などが待ち受けているとなると、単純に考えて 100巻~120巻で完結させるのは無理に等しいのではないでしょうか? あくまで筆者の予想になりますが、これから3部作、4部作と展開が広がり、 180巻か200巻あたりが最終巻になるのではないかと予想しています。 2.ワンピースネタバレ!ホールケーキアイランド編のあとはどうなる? 2017年11月現在で絶賛連載中なのが、ホールケーキアイランド編。 第2部が終了するまで、単純計算であと120話前後。 この120話の間位に、 世界会議編と ワノ国編に突入するのではないかと予想しています。 尾田栄一郎先生が2017年の間にホールケーキアイランド編が終了しカイドウ編に行くと言っていたので、おそらく890話前後でビッグ・マム海賊団との戦いに終止符が打たれるでしょう。 スポンサーリンク ただ、カイドウ編に突入する前に世界会議編が導入されるので、2017年の間にカイドウ編が開始されることは無いと予想しています。 ワンピースの822話のラストにビビが再登場し、世界会議に参加することが決定したのは読者の記憶にも新しいところでしょう。 では、世界会議編はどのような内容になるのでしょうか? 世界会議とは世界政府や加盟国の代表を集め、4年に一度レヴェリーで行われる会議の事です。 革命軍のドラゴン ルフィの父 に危険性があると判断されたのも、この世界会議です 8年前。 今年行われる世界会議ですが、 ドラゴン率いる革命軍が遂に襲来するのではないか? と予想しています。 そもそも革命軍とは、打倒世界政府を目的に活動している組織なので、この世界会議に乗り込むのも時間の問題です。 そうとなれば、 サボの再登場の可能性なんかも考えられますね。 他にも、革命軍だけではなく、最近何かとお騒がせの黒ひげも、今年の世界会議で何か動きを見せるのではないか? と予想しています。 肝心のルフィ達ですが、まだ今のところ世界会議に乗り込むような理由が無いので、直接的に登場することはないでしょう。 ただ、物語の動向がどうなるかまだ分からないので、これからルフィ達が世界会議へ乗り込まなければいけなくなる理由が見つかる可能性も無きにしも非ずです。 ルフィが直接世界会議に足を運ばないにしても、会議内でルフィの名前があげられることには間違いないでしょう。 ワノ国と言えば、かなり前から名前が上がっていた国ですね。 「まだ先の話で、我慢できずに言っちゃいますけどね。 ルフィ達はいずれワノ国に行きます。 も~昔から僕はそれを描くのが楽しみでね~。 趣味丸出しになるかもなー。 」 つまり、 尾田栄一郎先生の趣味を読み取れば、ある程度ワノ国の雰囲気や展開が予想できそうです。 尾田栄一郎先生は大の歴史好きであるので、ワノ国ではトコトン日本の歴史の雰囲気を感じさせるような要素をふんだんに盛り込んでくるのではないかと予想しています。 また、以前モモの助が言っていた「ロジャーに会った事がある」という発言の真相も明らかになってくるでしょう。 3.ワンピースネタバレ!ワノ国編のあとはラフテル編? 盛り上がること間違いなしのワノ国編。 そんなワノ国編が終了した後の物語の動きも気になる方が多いのではないでしょうか? ワノ国編が終了してからのエピソードはずばり、 ラフテル編。 ラフテルも、かなり昔から名前があげられていた土地でしたね。 ラフテルを確認したことがある者はかつての海賊王率いるロジャー海賊団のみとされています。 今までにラフテルの存在を確認したことがある者はロジャー海賊団のみですから、そう簡単に行きつける場所ではありません。 そんなこともありラフテルに行きつくまでにかなり時間がかかるため、 ラフテルを目指す途中で、他の国や島に足を運ぶのではないか? と考えています。 島の名前などは不明ですが、 空にある島や海底にある島など、複数あるのではないかと予想しています。 ラフテルに行きつくまでに筆者が予想している展開を、箇条書きでまとめてみました。 サンジがオールブルーを発見する• 世界政府が崩壊する• 黒ひげが海軍本部を堕とす• 黒ひげが海賊王になる• コビーが海軍大将 または新組織の代表 になる• 麦わらの一味にもう一人仲間が加入する• その中でも有名なのが、 ラフテル編でゾロが死ぬという説。 単刀直入に言うと、筆者もこの説はありえるんじゃないかな? と考えています。 単純に考えて今まで誰一人仲間が死ぬことがなくここまでたどり着けたのは不自然に近いです。 更にゾロに関しては今までで自分の命を投げ出そうとする描写などが多いですし。 バーソロミュー・くまから一味を守ろうとしてボロボロになるシーンなんかは有名ですよね。 筆者もゾロが好きなので死んでほしくないというのが本音ですが、物語の傾向からしても、ゾロの死亡説はありえるんじゃないかな? と予想しています。 死亡するとしても、仲間や世界を守るために命を差し出すとしか考えられないので、そのようなカッコイイ死に方もアリだと考えています。 4.ワンピースネタバレ!最終章の展開を予想 ワンピースと言えば連載20年をも超える、超大ヒット漫画。 さすがに最終章に関してはバッドエンドではないものだと予想しています。 麦わらの一味には、それぞれひとりづつに夢があるのはご存知ですよね。 5.まとめ 今回はネタバレも含み、今後待ち受けるであろう ワノ国編の展開や、 最終章の展開を、現在浮上している噂の中からまとめて予想していきました。 ワンピースの可能性は無限大! まだまだこれから10年くらい楽しめそうですね 笑 関連記事.

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ワンピース・最終回の展開を大胆予想してみた【最終話】

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人気作品についての考察本っていうのは定番となっていますが、ワンピースに関する考察本は、ざっと探してみただけでも 50冊以上は発売されています。 ワンピースといえば、あちこちに張り巡らされた伏線や残された謎の多さがその特徴でもありますよね。 わずかなヒントを手がかりにして先の展開を予想していく楽しさや謎を解いていく爽快感が、他の作品とは一線を画しているともいえます。 簡単に言うと、ワンピースを読んでいれば誰しも考察せずにはいられなくなるっていう感覚に近いのだろうと思います 笑 そもそも考察本とは、読んでいるとどうしても気になってくるあれこれを、あーでもないこーでもないと深いところまで分析して考察してくれている本だ、という認識があります。 自分の考えと照らし合わせながら読んでいくと、思いもよらなかった新しい考え方に気づけることも。 正しいか間違っているかなんて尾田栄一郎先生にしか分からないことなのですが、やっぱり皆の考察を見るのは楽しいものです。 おすすめの考察本はどれ? 数え切れないくらいの考察本の中から人気のあるものを探してみました。 考察本を読む時には、まだ結果の出ていない部分を読みたいという場合と既に結果が分かっている部分を読みたいという場合がありますので、発売日も確認して選んでいただければと思います。 ワンピース〇〇王 「ワンピースは実在している」 宇見野三足 普通の考察本とはちょっと違い、漫画のワンピースの世界というよりは、ワンピースと繋がりのある現実世界の考察本です。 ワンピースを通して世界を見ることにより、世界の歴史の事実や裏の世界の闇のことを伝えようとしているところがとても面白いと思います。 「ワンピースが現実とリンクしている」というところを、作者の見聞きしたことを交えて考察しているところが支持されている理由なのでしょう。 まとめ おすすめしたい考察本 ・『ワンピース〇〇王』シリーズ ・『最終研究』シリーズ ・『ワンピース最強考察』 個人的には・・・ ・変わった切り口の『ワンピースは実在している』 ですね! 関連記事.

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ワンピースネタバレ考察まとめ!最終回や裏話を暴露します

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"D"の名前をもつ9人• モンキー・D・ルフィ• モンキー・D・ドラゴン• モンキー・D・ガープ• ポートガス・D・エース• ゴール・D・ロジャー• マーシャル・D・ティーチ• トラファルガー・D・ワーテル・ロー• ポートガス・D・ルージュ• 「今はただ」という言葉には、深い理由がありそうなのがわかりますね。 ちなみに読み方は"ディー"で良いようです。 まるで"D"以外の読み方があるような言い方。 「D」の名を持つ者に「夢を持つ」、「運命を背負っている」という意味なのかもしれません。 生かされる運命なのか? 「これが全て偶然か!? 」 「やっぱりロー…お前は生かされてるんだ 次から次へと救いの神が降りてくる」 ・ゴール・D・ロジャー 金獅子との戦いエッド・ウォーの海戦の時に絶体絶命の状況を突如荒れ狂う天候に救われ、切り抜けた。 神の天敵 コラソンの故郷(聖地マリージョア)での子どもへのしつけでは 『行儀の悪い子は"ディー"に食われてしまうぞ』と言われて育つ。 コラソン 「真相は謎だが。

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