バジリスク絆テーブル。 バジリスク絆|テーブル モード 移行率 解析攻略まとめ

バジリスク絆のテーブルとは?その仕組みをわかりやすく解説!

バジリスク絆テーブル

Contents• 3スルー502g〜 天井狙い 3スルーは基本状況不問で打ちますが、今回拾えた台はまぁまぁなお宝台ですね。 現在のゲーム数は右上のPUSHボタンで確認できます。 既知ですかね? パッと履歴を見て打てそうなゲーム数だった場合のみPUSHボタンを押して確認するようにしましょう。 ライバルが増えるため さて、打ち始めて即BC3発引いたところで朧を選択。 月食を確認しました。 月食は モードC以上確定になります。 6スルーなので当たり前ですがね…。 まさかの7スルー 7回目にBC当選した際、低確当選かつ、入賞時LED白、テンパイ音も普通だったので、まさかとは思いましたが… 7スルーしました…。 7スルーということは…?? 7スルーということは…?? テーブル5が確定します。 テーブル5の恩恵は? テーブル5とは、初代絆で言うところのテーブルNのような存在で、基本的には辛いものの、恩恵は絶大です。 まずはテーブル一覧をご覧ください。 より引用 テーブル5以外のテーブルは全て最大7回目が天井となりますが、 テーブル5だけは 8回目が天井となります。 また、初代絆と似ているように、 6回目までは全てモードAと言う激辛仕様。 また、 7スルーしない限りは恩恵を受けられず、且つ7回目がモードCなので、7スルーすると言うのはBC確率からしてもかなり難しそうです。 さて、そんなテーブル5ですが、7スルーして最深部に到達した時の恩恵は絶大です。 その恩恵は、 複数ストックが確定します。 因みにテーブル無関係で、モードDからのBT当選時は 1戦目の絆高確が確定します。 なので、実質2つの恩恵が受けられることになります。 7スルー後のBTは 朧スタート。 朧スタートはシナリオ 安定・超安定・夢幻・激闘が確定します。 夢幻・激闘は強すぎますが、ほぼほぼ 安定なのでヒキの噛み合いが重要です。 こちらはテーブル5の恩恵ではなさそうですが、絆2はスルー回数が多ければ多いほど継続シナリオが優遇されやすい仕様になっています。 初代絆で言う初期ストックに近しいイメージです。 テーブル5最深部の恩恵に加えて朧スタート…。 これは万枚の匂いを感じます…。 絆あるある なんやかんやで結局刺す。 絆あるある その後も順調に高確を刺し 出玉はあっさり 1000枚を超える。 有利区間天井からの当選なので1800枚が限度ですが、BT恩恵が恩恵なのでやむなし。 テーブル5の恩恵まとめ ・8回目 7スルー のBC当選で恩恵を受けられる。 ・恩恵は複数ストック 2個以上 ・1戦目の 絆高確確定 スルー回数による継続率シナリオの優遇もあるので 設定ベースにもよるが 、 期待枚数はかなり高そうです。 軽く1000枚はあるかも? Twitterでの声 絆で60パーで7スルーするわけないやん。 まあ俺が言ったのか。 個人的に今まで3回7す到達してるね。 で3回ともエンディング行ってる。 期待枚数は千枚くらいはあるね。 話し変わるが新鬼でバケ敗北後百鬼行かなかったら天国確定かな。 今日2の2で確認してるんだけど — マダオ S7RLWqsaASzkX0g テーブル5のBC7回天井でモードD&複数ストック確定からの800天井からの朧リスクからの特殊シナリオからの月下殲滅2発で完走したけど、800天井行くと1,600枚くらいしか出せないのツラい6号機 — しるふぃーど sylphidbbs Twitterでもやはり期待枚数高いとの話が出ていますね。 テーブル5選択率 設定1 9. 5スルーまでモードCが確認できなかったら、気合いで6回目スルーさせるくらいですかねw テーブル5らしき台を掴んだ際には7スルーに期待しましょう。 それでは今日はこの辺で。

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バジリスク絆2【セリフ テーブル モード 高確示唆 演出】解析

バジリスク絆テーブル

今回は、バジリスク絆の勝敗の大きな鍵を握るテーブルについてなるべく簡潔にまとめてみたいと思います。 「なにを今さら・・・」 と思われた方も多いかと思います。 ですが僕のように、以前はAタイプばかり打っていたけど最近は絆とかのAタイプ以外の機種も打つようになった方もいると思うので、少しまとめてみようと思いました。 正直なところ、バジリスク絆は解析情報がかなり出回っているので「超詳細解析」とかの情報がネット上にあふれています。 でも絆って内部システムが複雑すぎるので、超詳細に解説されるとかえって訳がわからないことが多いんですよね。 少なくとも僕には訳がわかりませんでした。 なので細かいところを端折ってでもなるべくわかりやすい内容をお伝えできればと思います。 バジリスク絆のテーブルとは バジリスク絆には、内部的にAからZまでの26種類のテーブルがあり、常にいずれかのテーブルに滞在してい、 テーブルによってバジリスクタイム BT までの道のりが違ってきます。 同じ設定でも、滞在するテーブルによって挙動が全然違うのです。 これがバジリスク絆の難しいところであり、面白いところでもあります。 テーブルはAからZというアルファベットの名前が付いていますが、一概にテーブルAが一番悪いテーブルで、テーブルZに向かうにつれていいテーブルになるというわけではありません。 天国テーブルともいうべき好テーブルもあれば、逆に地獄テーブルと呼ぶべき苦しいテーブルも存在します。 たとえば、天国テーブルに滞在している場合、設定不問で1回目のバジリスクチャンス BC から必ずBTに突入します。 逆に地獄テーブルに滞在中はBC間でハマりやすく、苦労してBCに当選しても全然BTに入らず、何回もBCスルーすることもあります。 テーブルごとに期待値が違う このようにバジリスク絆は滞在テーブルによって同じ設定でも全然挙動が違うわけですが、これも期待値という数字に落とし込むことができます。 少し例を挙げると• テーブルCの期待値は-428円• テーブルKの期待値は-6618円• 細かい数値を覚える必要はないのですが、 同じ設定1でも滞在テーブルによって台の性能が変わるということがお分かりになると思います。 しかし、いつもいいテーブルにばかり滞在し続けるわけではありません。 BTが終了するたびに別のテーブルへ移行します。 またリセット(設定変更)後もテーブルは再抽選されます。 テーブル移行率は台の内部で細かく管理されていて、このテーブルの移行によって「流れ」「展開」「波」のようなものを演出しています。 たとえば、バジリスク絆には地獄テーブルともいうべき「テーブルN」があります。 テーブルN滞在時は、BCも当たりにくい上に、BTに突入しにくいのです。 テーブルNに移行してしまったら、かなりの投資を迫られるでしょう。 その代わり、テーブルNには恩恵があり、BT終了後は必ず天国テーブル テーブルY・Z)へ移行します。 これらのテーブルにいけば、BCも当たりやすい上に、BCに当選すれば必ずBTにも突入します。 そのため「地獄の後に天国がきた」みたいなドラマが起こりやすくなっているのです。 天国とか地獄とか、Aタイプの打ち手からすればオカルトにしか聞こえない話ですが、これはテーブル移行によって仕組まれた展開なのです。 テーブルが管理しているのはモード テーブルによってこんなにも挙動が変わるのはなぜなのか? じつはテーブルが管理しているのは、BCスルー回数ごとのモードなのです。 バジリスク絆にはA ・B・C・D・Eという5つのモードがあります。 Aが悪いモードで、Eが一番いいモードとなります。 モードがよくなるほど高確状態や超高確状態に上がりやすく、BTにも突入しやすくなります。 テーブルだのモードだの、いちびるのもたいがいにせえ! という声が聞こえてきそうなので、ここまでの内容を一度まとめてみましょう。 バジリスク絆にはテーブルAからZまであり、内部的に常にどこかのテーブルに滞在している• テーブルによってBCスルー回数ごとのモードが決定される• モードはAからEまであり、モードがいいほどBCにも当選しやすくBTにもつながりやすい• テーブルはBT終了後に別のテーブルに移行する ここまでは大丈夫でしょうか? モードは通常時の挙動とBC突入率に影響する さてここで5つのモードについて、モードによって何が変わってくるのか基本的な部分にふれておきましょう。 モードが悪いときの挙動 モードAに滞在していると、高確状態(土岐峠や弾正屋敷)に上がりにくくなります。 高確状態に上がりにくいということは、必然的に超高確状態へも上がりにくくなります。 モードA滞在時は、超高確状態に行く可能性が一番低いのでBC間でもハマリやすいのです。 BC当選時にはBTの突入抽選もするわけですが、モードAではその当選率も一番低い確率になっています。 つまり「BCに当たりにくい上にBTにも当選しない」という苦しい展開になります。 モードがいいとどうなるのか? 逆にモードがいいとどうなるのか、モードD・Eを例にあげて説明しましょう。 モードD以上に滞在しているときは、ポンポン高確状態に上がります。 レア役を何も引いていないのに高確状態に行きやすくなっていて、レア役が少し絡むと超高確状態にも行きやすいので、必然的にBCにも当たりやすくなります。 つまりBCスルーをすることはないのです。 いいテーブルに滞在していると、いいモードが来やすいので、BC間ハマリも少なく、BCスルーも少なくなるというわけです。 モードを変えられるのはチャンス役とBCスルー 通常時の挙動とBT突入率に大きく影響するモードですが、これはテーブルによって決められています。 例えば、「テーブルSなら0スルー目はモードC、1スルー目はモードA・・・・」というふうにあらかじめ決まっています。 一度決まったテーブルは、BTに突入して終了するまではどうやっても変えることはできません。 つまり、台の展開はテーブルが決まった時点である程度決められているようなものです。 ただ、モードは通常時にチャンス役を引くことによってあげることができます。 なのでこれはあくまで補助的な役割で、やはりテーブルによって割り振られるモードが重要になります。 また、チャンス役でどんなにモードをあげても、BCに当選してスルーをすれば、モードはリセットされてしまいます(滞在中のテーブルとBCスルー回数によって決定されます)。 テーブルの一覧 ここで、バジリスク絆のテーブルの一覧をみてみましょう。 テーブルがモードにどのくらい影響を及ぼすのか、先ほど例に挙げた テーブルN(地獄テーブル)と テーブルY(天国テーブル)をみてみましょう。 まずテーブルNですが、テーブルNは地獄テーブルというだけあって、BCを10回スルーするまではモードA(最低モード)しか来ません。 そしてBC10回スルー後はモードDになります。 一方、天国テーブルといわれる テーブルY・Zはどうなっているのかいうと、こちらは0スルーからいきなりモードD以上です。 つまりBT終了直後からいきなりモードDに滞在している状態です。 モードD・EはBCも当たりやすい上に、BCに当選すればかならずBTにつながるという天国モードです。 テーブルによって挙動が全然違うというのがこれでおわかりいただけたと思います。 テーブル移行の法則 バジリスク絆の複雑さはそれだけにとどまりません。 テーブルはBT終了後に移行するとお伝えしましたが、この移行率も内部的に細かく決まっているのです。 26種類あるテーブルを、BTに当たるごとに行ったり来たりをするわけです。 とはいえいくつか顕著な法則があり、これらを覚えておくと有利に立ち回れることがあります。 とりあえずこれだけは押さえておきたい法則をここでは紹介しましょう。 テーブルYもZも、0スルー目からBT突入確定のモードD以上に滞在します。 現在テーブルNにいるかどうかを確実に見抜けたら、必ず次回BCを1回当てるまで打ちましょう(そのままBTに当たります)。 問題はどうやってテーブルNを見抜くのかということですが、これを確実に見抜けるのはBC10回スルーしたときです。 BC10スルーするのはテーブルNだけ BC10回スルーということは、BC11回目でBTに突入するこということですが、11回天井になるテーブルはテーブルN以外に存在しないのです。 なので、BC11回目でBTに突入した場合はテーブルN確定、つまり次回天国テーブル確定なので即ヤメ厳禁となります。 テーブルNにいながら10回スルーする前に途中で当たってしまった場合、これを見抜くのは難しいと思います。 見抜ける可能性があるとすれば、7スルー・8スルー・9スルーと続けてモードが悪そうだった場合ですが、確実な決め手にはなりません。 なのでテーブルNの可能性がかなり高いと思えるのであれば、BT終了後1回目のBCまでは打ってみる価値はあるかもしれません(僕個人的には、確定していない状況であまり希望的観測で打つことはしないようにしていますが)。 逆に テーブルNが否定されるのは、10スルー前に、朧BCの半月などでモードCが確定した時です。 1回目のBCでBTに突入すれば、テーブルNからテーブルY・Zに移行した可能性が高いですし、逆に1回目のBCをスルーしたら、テーブルNではなかったことが確定します。 テーブルV・W・Xの次はオイシイ 次の法則は、テーブルVWXの次はオイシイというものです。 VWXの特徴はBC3・5・7回天井 テーブルVWXは「特殊テーブル」と呼ばれていて、その特徴は• 2スルー、4スルー、6スルー後にモードDになる• モードCが途中に一度もこない というものです。 テーブルVWX滞在に気付けるのは、BC2・4・6スルー時に朧BCで赤満月を確認したときです。 またテーブルVWXからの移行先のテーブルにも法則があります。 それは• 上位テーブル(テーブルO〜U)はループしやすい テーブルO〜Uは、上位テーブルと呼ばれることがあります。 上位テーブルだからといって、すべてのテーブルが期待値プラスではないのには注意が必要です。 これらのテーブルの特徴は、BC8スルー後にモードDが来ることです。 苦しい展開がループしやすいKLM これらのグループは見ての通り苦しい展開しかありません。 テーブルNほどではありませんが、問題はテーブルNと違って天国テーブルへの移行はほとんどしない点です。 さらに悪いことに、テーブルKLMからKLMへのループ率が高いのです(特に設定1)。 つまりKLMをループし続けるか、一度テーブルNに落ちてから流れを変えるのに賭けるイメージです。 文章で書くと大したことなさそうに聞こえますが、実際にこんな台に座ったらかなり苦しい展開になるでしょう。 ホールで見かける、あるときを境に苦しい展開になり、7スルー8スルーを連発して3000枚とか4000枚とか吸い込む台はテーブルKLMループをしているのかもしれません。 これも確実に見抜く方法はありませんが、5スルーくらいまで弱いモードしかこないことが続くようならテーブルKLMの可能性があります。 リセット後のテーブル振り分け 最後に、リセット後のテーブル振り分けに少しだけふれておきましょう。 バジリスク絆は、リセット(設定変更)されると、それまでのテーブルが再抽選されます。 とはいえBT当選を繰り返すうちに、設定1ほど悪いテーブルへ移行しやすくなり、高設定ほど良いテーブルへ移行しやすくなるので、朝イチの挙動がいいだけでダラダラと粘っていたら厳しいものがありそうですが・・・ まとめ というわけで今回は、バジリスク絆のテーブルとモードの関係についてまとめてみました。 僕自身がノーマルタイプばかり打っていて、はじめてバジリスク絆を打った時はわけがわからなくて、しかも解析サイトを見たらもっとわけがわからなくなったことがあったので、ちょっとまとめてみようと思いました。 簡潔に書くため端折っている部分もあるのですが、あまり打ち込んでいない方の参考になればと思います。 ・・・とか言いながらかなりの長さになってしまいましたが・・・バジリスク絆ってシステムが複雑すぎてなかなかうまくまとまりません。 この「いかにもサブ基盤でやりたい放題演出してます」って感じが僕は好きになってしまったんですが、おそらくこんな複雑な機械は6号機では出ないんでしょうね。 詳細な解析とかについてはネットでも色々な情報がありますが、やはりパチマガスロマガのサイトが一番まとまっています。 ただこれは有料ツールで、もともとは新台の解析とかがいち早く出るのがウリだったのですが、最近はそれほど新機種も出てこないのでそこまで使い込むって感じでもないですね・・・ ただ設定推測ツールとかは揃っているのでよく打つ方なら入っておいて損はないかなと思います:.

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バジリスク絆2 「怪しき気配じゃ」「何かが起こる予感がします」の期待値は?

バジリスク絆テーブル

3つのポイント 絆2の通常時は内部モード、内部状態、テーブルの3つのポイントが存在。 良いテーブルが選ばれれば、モードも優遇され、高確や超高確に移行しやすい。 結果として、BC・BTに当選しやすくなる。 テーブル• 内部モードを管理する16種類のテーブル。 このテーブルよってBCスルー後の内部モードを決定。 テーブルは有利区間移行のタイミングで抽選。 基本的に6スルー後にモードDに移行しBC当選でBT確定。 テーブル5のみ7スルーまで存在。 内部モード• 通常時はモードA〜モードDの4種類。 モードが高いほどBC当選時のBT期待度UP。 BC当選でモード移行抽選。 内部状態• 内部状態は低確・高確・超高確の3種類。 高確、超高確時はレア小役成立でBC・BT当選率UP。 超高確中はハズれなどレア小役以外からの当選率もUP。 」が表示された時に、リール左横のサブ液晶画面をタッチするとボイスが発生。 セリフ テーブル期待度 弦ノ介「出立の刻じゃ」 全テーブル示唆? 朧「では参りましょう」 弦ノ介「怪しき気配じゃ」 8・9・13・14・15・16 朧「何かが起こる予感がします」 8・9・11・12・13・14・15・16 絆ランプ点灯 15・16 モード詳細 朧終了画面 終了画面 次回モード期待度 通常パターン 通常パターン 星空よりもモードBorCに期待 モードB以上確定 モードC以上確定 モードD確定 演出 モードA モードB モードC モードD 星空 50. 【陽炎】 後ろを向く < ため息 < 左肩を出す < 両肩を出す < 妖艶なポーズ モードDの可能性大• 【天膳】 去る < 不機嫌 < 微笑 < 笑う < 大笑い モードDの可能性大 ステージ移行矛盾• 【弦之介】 後ろを向く < 書を出す < 刀を抜く < 刀を構える < 刀を構える+オーラ大 超高確濃厚• 【朧】 転ぶ < 扇子を出す < 舞の構え < 舞う < 舞う+回転 超高確濃厚 状態移行抽選 高確以上当選率 モード 共通ベル 弱チェ 強チェ その他 モードA 10. 共通ベル・弱チェリー時の高確以上移行率 モード 共通ベル 弱チェ モードA 10. モード 共通ベル 弱チェ 強チェ その他 モードA — — — — モードB — — — — モードC 0.

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