ドリュウズ 実数値。 【ソードシールド】ドリュウズの育成論!汎用性・抜き性能の高いアタッカー【ポケモン剣盾】

ドリュウズ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ドリュウズ 実数値

Contents• はじめに はじめまして。 今回は、晴れのキュウコンチェリムと砂嵐下のドリュウズを駆使して戦う2天候パーティを紹介します。 重いバンギラスドリュウズ対策に ローブシン、雨パーティ対策に ギャラドス、電気とフェアリー対策に ドリュウズを採用しました。 ここまでで重いリザードンとアイアントの対策にほのおのパンチ持ちのスカーフバンギラスが入っていたのですが、炎耐性があって炎技が使える高速アタッカーなら小回りの利く方がいいのではということで、 ドラパルトに入れ替えて構築が完成しました。 初手で出てチェリムに交代するのが主な仕事です。 技構成はタイプ一致技の フレアドライブ、もらいびシャンデラやドラパルトへの打点となる イカサマ、ウインディやオーロンゲなどの状態異常撒きに強く出るための しんぴのまもり、キュウコンを温存したいときのための まもるとしました。 晴れギフトフレアドライブの火力は凄まじいですが、 2回も打てば反動だけで倒れてしまうこともよくありました。 5倍に魅力を感じたので採用しました。 場に出ているだけで仕事ができるのがとても強く、置物になっても仕事ができる点が優秀でした。 技構成は少しでも生き残りやすくするために ギガドレインと まもる、削りと回復を同時に行える やどりぎのタネ、フラワーギフト発動のための にほんばれを採用しました。 草タイプとしての遂行速度はかなり遅い部類に入るのですが、瞬間打点が必要な相手はドサイドンやトリトドンなどの4倍弱点しかいないため、そこまで気になりませんでした。 特殊方面はかなり硬いとは思っていましたが、眼鏡ニンフィアのハイパーボイスを受けきって削り倒したときには流石に驚きました。 最後に構築に入ってきたのですが、最終的にこの構築のメインエースとして活躍しました。 主力となるタイプ一致技の ドラゴンアローと ゴーストダイブ、狙われやすいため まもるはすぐに確定しました。 だいもんじはアイアント対策に入れましたが、1度も使わなかったので飛行技で問題ないです。 一応ダイバーンによって晴れ起動ができるので選出枠を圧縮することはできますが、ダイホロウやダイドラグーンを使っているときの方が強いです。 相手のドラパルトには同速勝ちすることで対策としていたので、頻発するドラパルトミラーに強くなるように耐久に振った方が使いやすくなると思います。 タイプ一致ダイマックス技がそれぞれ火力と耐久の補助となるため、実質的にパーティ全体の火力と耐久も上がっていた点が非常に優秀でした。 技構成は、炎半減の水、地面、岩タイプへの打点として パワーウィップ、鋼への打点となる じしん、ダイジェットのための とびはねる、リザードンへの打点として ストーンエッジを採用しました。 まもるが欲しくなる場面も多かったのですが、どの技も必要なため切る事が出来ませんでした。 持ち物は、初手のオーロンゲやウインディにも強気に動けるようにラムのみにしました。 選出した回数は少なかったのですが、出した試合はダイジェットとじしんかじょうによる爆発力により、2体以上持っていく大活躍ぶりでした。 このポケモンを使う上での注意点は、ダイマックスが切れた瞬間に命中不安技ばかりになり置物化しやすいため、 ダイマックスの3ターン目に倒してもらうように動くことです。 ダイロックの砂でのスリップや、じしんかじょうの攻撃上昇により狙われやすいため、 大抵の対戦では3行動以内に倒れてくれました。 重いフェアリーへの打点として アイアンヘッド、電気を見るために 10まんばりき、飛行や浮遊相手への打点として ロックブラスト、狙われやすいため まもるを採用しました。 先述のギャラドスのダイロックから繫ぐために特性はすなかきにしました。 また、打たれ強いポケモンではないため、行動回数を確保するためにきあいのタスキを持たせました。 晴れを書き換えるためにバンギラスがよく選出されるため、ギャラドスを出さない場合でも活躍してくれました。 ドラパルトやギャラドスがダイマックス前提のため、非ダイマックス状態で最もパワーの出せる構成にしました。 ギフト中なら疑似鉢巻チョッキ状態、砂下なら素早さ2倍と柔軟な動きを可能にしてくれました。 バンギラスドリュウズへの遂行技としての ドレインパンチと マッハパンチ、重いトゲキッス、アーマーガア用に かみなりパンチ、ドラパルトに手が出せるように しっぺがえしを採用しました。 持ち物はロトムとも殴り合えるようにとつげきチョッキにしました。 重く見えるポケモンも、削っていればマッハパンチで縛れるのでよく選出していました。 特にドラパルトとの相性がよく、ダイドラグーンを使いながら繰り出して、ダイホロウの後にドレインパンチで受けたダメージを回復する動きはシンプルながら強かったです。 役割対象のゴーストタイプやロトムから鬼火が飛んでくる機会も多かったため、特性は根性でも良いかもしれません。 選出 基本選出 先発:キュウコン、ドラパルト 後発:チェリム、刺さっているポケモン 8割の選出がこれです。 初手はキュウコンをチェリムに交代、ドラパルトはダイマックスして1体倒します。 その後はチェリム側を交換しながらひたすら攻め、最後に低火力特殊を残してチェリムのやどりぎのたねで詰めます。 対リザードン 先発:ギャラドス、キュウコン 後発:ドリュウズ、チェリム 晴れ砂同時選出が最もしやすい相手です。 キュウコンのフレアドライブでリザードンを削りながら、ギャラドスのダイロックで砂を起動しながらリザードンを倒します。 どちらかが落ちたらドリュウズを出し、ひたすら攻めます。 対バンギラスドリュウズ 先発:キュウコン、ドラパルト 後発:ドリュウズ、ローブシン 初手にドラパルトやトゲキッスが出て来たらそちらを優先して処理します。 初手にバンギラスが出てきたらダイドラグーンを使いながらキュウコンをローブシンに交代します。 相手のドリュウズを倒したら、取り巻きのトゲキッスなどをドリュウズで相手します。 総括 incで1600台は維持できたため、構築としてある程度の形にはできたと思います。 バンギラスの選出を強く誘いますが、ドリュウズでの砂展開に繫げるという点で、晴れパーティとして自然な動きのまま選択肢を広げることができました。。 ドラパルトの安定した処理方法を組み込めればもっと上を目指せるはずなので、皆さま参考にしてみてください。

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【剣盾S6使用構築】パッチラゴンを置きものにしてごめんなさい。【最終145位/レート2075】

ドリュウズ 実数値

攻守両面で優秀な補完を誇り、特に攻撃面ではが通らない、、に対してが抜群となることからA135を活かしやすい。 2種類の一撃技を持つため単なる物理受けも許さない。 加えて攻撃性能を高める特性を持ち、ならば砂パのエース、ならば特性頼みのポケモンを狩るパーティの補完役として活躍する。 耐久指数も高HPのお陰でAll80族とほぼ同等と最低限はあり、耐久調整を施しやすい。 更に無効タイプ2つを含む10タイプへの耐性を持ち、どくどくやでんじは等への無償降臨も可能なためサイクルに強く、 更にフルアタ気味の技構成が多いためチョッキと相性も良く、相性の良いダイマックスでは一致技が耐久を補ってくれる。 唯一素早さは88族と中途半端だが、上から殴るのであれば砂やスカーフ、耐えて殴るのであればチョッキやダイマックスと、特性やアイテムで容易に補える。 参戦ポケモンがガラリと変わった第八世代では環境に蔓延するやFCに有利な汎用枠として人気を集め、2019年12月最終時点ではミミッキュを抜いて採用率1位に躍り出るほどの躍進を遂げている。 その後も多少の変動はあるものの発売以降、常に5位以内には入るトップメタ。 第八世代のレート戦において必ず対策しておかなければならない存在である。 シーズン1初期では上記メタに対抗するが圧倒的に多かったが、現在はと組んだりダイロックで自ら抜きエースと化すもメジャーになっている。 アイテムは素早さを補うスカーフ、耐久を補うチョッキ、対面重視のタスキ、砂エースのいのちのたま、のいずれかが主流。 どの型においても物理アタッカーであることに変わりはないが、型によって受けれるポケモンも立ち回りも微妙に異なってくるため、相手の並びを見てある程度の予想しておきたい。 努力値振りについては、BDに比べHPがかなり高いため、例によって耐久に振るならBD振りの方が効率がよい。 先制技やを意識するならBを厚めに、特殊フェアリーへの操り出しを意識するならDを厚めに振るとよい。 公式からのアナウンスはないが不具合である可能性が高く、現時点ではオンライン対戦で使用しようとしても弾かれるため考察外とする。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すなかき から繋いで全抜きを狙う。 元々の攻撃力の高さに速さが加わることで凄まじい制圧力を発揮する。 砂パで使うならコレ。 こそいないが、と組んだ「バンドリ」の並びは第八世代でも健在。 ダイマックスしてダイロックを撃つことにより自ら起動することも可能になり、用途はさらに広がっているが天候上書きもされやすいため注意。 すなのちから ダイロックで攻撃をしつつ能動的に発動できるようになったとは言え、「かたやぶり」と「すなかき」が優秀である事もあり、優先度は低め。 採用するならほぼ火力特化の目的一択となる。 かたやぶり 隠れ特性。 唯一天候に左右されない特性でありドリュウズの採用に直結する特性なので基本的にはこれ。 持ち 特に環境に多い及び にじしんや、のを無視してアイアンヘッドを通せる。 ただしミミッキュには素の素早さで劣り、ミミッキュ側が対物理に調整を加えていたりおにびを受ける可能性もあるため後出しは安牌ではない。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 142 95 - タイプ一致技。 グラスフィールド下や、ダブルでの単体攻撃に。 じだんだ 地 75 112 150 225 100 技失敗後2倍 じわれの保険として。 あなをほる 地 80 120 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 スマートホーン 鋼 70 105 必中 - タイプ一致技。 基本はアイアンヘッドで十分な為ちいさくなるピンポイント。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 ダブルでは相手全体攻撃。 ストーンエッジは覚えない。 自身にも後続にも活きる。 つばめがえし 飛 60 必中 - 対・。 ダイジェットでSを補強。 過去作限定技。 鋼技と範囲が被りダイマックスと相性が悪い。 シザークロス 虫 80 100 - 対。 などにも刺さるが半減されやすいのが難点。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 地面技と範囲が被るが、壁破壊やダイナックルでの強行突破に。 積み技感覚で。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 火傷対策や、有効打の無い相手に。 など、相手に通したいならこちら。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 同上。 メインのじしんと範囲が被るため、基本はつのドリル優先。 など高耐久のゴーストタイプに通したい場合に。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - すなかきとあわせて全抜きを狙う。 かたやぶり型でもきあいのタスキを持たせる場合に。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 でんじふゆう 電 - 5ターンの間地面技を無効化できる。 教え技。 ステルスロック 岩 - 挑発を誘いにくく、流しやすく、かたやぶり持ちなので撒きやすい。 先制すれば特防アップで受けられる。 先制すれば防御アップで受けられる。 スマートホーン 120 180 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 地面と好相性のサブウェポン。 すなかきの発動としても重要な技。 さらに、砂嵐のダメージによりタスキで止まらなくなる。 すばやさ上昇で抜き性能大幅向上。 過去作限定技。 威力が低く、追加効果もシングルだと意味なし。 最高打点だが半減されやすい。 追加効果も優秀。 かたやぶり型でのすばやさ補強に。 こうそくスピン 100 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 型考察 かたやぶりアタッカー型 特性:かたやぶり 第8世代ではドリュウズ自体がトップメタであり、ミラーになることも多々あるため最速推奨。 ふゆうに地面対策を一任している相手に対しては抜群の抜き性能を発揮する。 仮想敵の特殊攻撃を耐えられるようDを調整し、対性能も残すため基本は最速ベースで余りをAに振る。 タスキと違って削れた状態でも特殊に対する役割が持て、スカーフのように技も固定されないため、後出し性能が高く安定した役割遂行が見込める。 耐久に多く振っているお陰で、他の型では突破困難な耐久型に対して、アイアンヘッドの怯みやつのドリルの試行回数を稼ぎやすいことも利点。 反面Aを削りすぎるとミミッキュやなどを一撃で落とせなくなる場面も出てくる。 補完要員に近いのでパーティに合わせて要調整。 岩技はS逆転で処理範囲を広げられるがんせきふうじ推奨。 Aに極振りする型ではないため、いわなだれと確定数が大差ない。 ふゆう持ちに有効なじしん、対フェアリーのアイアンヘッド、耐久振りと相性の良いつのドリルもほぼ必須のため、補完の岩技と合わせて確定欄4つが埋まる。 かわらわりやこうそくスピンを持たせれば壁破壊やステロ除去の役割を担わせることもできるが、ピンポイントなので汎用性は落ちる。 Hは定数ダメージ最小の16N-1。 余りをDに回すことで特化ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え。 Sは最速。 ミラー意識だがタスキ型は予め削る必要があり、スカーフにはどのみち勝てない。 先発のに起点を作ってもらう他に、自らダイロックで砂嵐を展開できるようになったため単体採用もアリ。 いじっぱりでも抜きたいラインは抜けるので性格はいじっぱり推奨。 ようきにしてS実数値141以上に調整するとミラーにも強くなるが、余りを耐久に振ってもさほど変化しない上、 やはり火力が衰えるのであくまで奇襲に使える程度だろう。 ミラーになることも少なくはなく、素早さ調整の余りを振ったところで特に何を耐えるというわけでもないので素早さは全振り推奨。 また、とつげきチョッキとも相性が良く、特性がではないためやなどの特性がのポケモンに対して、ダイアースで特防をあげることができなくなっており、ダイマックスしたこれらのポケモンに対面性能を上げることができる。 のおかげで相手でも撒ける。 今作では唯一だったが、DLCにおいてとが追加された。 対ドリュウズ 注意すべき点 地面タイプ、鋼タイプどちらの中でも最高峰の攻撃力。 かたやぶりによってにも一貫するじしんの威力と範囲は脅威。 持ち物もきあいのタスキやとつげきチョッキ、こだわりスカーフなど多岐に渡るため受けづらい。 すなかきの場合、砂下で圧倒的な突破力を誇る。 多くの高速ポケモンに先手で高火力技を叩き込むエースと化す。 等同時選出されるポケモンも一筋縄ではいかないためパーティ単位で対策する必要がある。 対策方法 どくどくが効かず、つるぎのまいやかたやぶりからの一撃必殺技があるので、耐久型で受けるのは安定しない。 耐久は低く、素の素早さも並より少し高い程度なので、先制技やこだわりスカーフ、等で弱点を突いて速攻したい。 麻痺や火傷でも機能停止。 でんじはは無効だが、へびにらみやおにびは有効。 高耐久で弱点をつかれずこれらの技を打てる、しんかのきせき等が適任。 飛行タイプはサブウェポンの岩技で弱点を突かれる恐れあり。 地面無効・鋼半減・毒無効のとも安定するか。 但しつのドリルには注意。 かたやぶりの場合がんじょうエアームドでも強行突破されかねない。 技マシン No.

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【ポケモン剣盾】マスターボール級到達!ゴリラバニラモグラキメラ【ダブル32位】:やりたいことやるマンの戯言

ドリュウズ 実数値

攻守両面で優秀な補完を誇り、特に攻撃面ではが通らない、、に対してが抜群となることからA135を活かしやすい。 2種類の一撃技を持つため単なる物理受けも許さない。 加えて攻撃性能を高める特性を持ち、ならば砂パのエース、ならば特性頼みのポケモンを狩るパーティの補完役として活躍する。 耐久指数も高HPのお陰でAll80族とほぼ同等と最低限はあり、耐久調整を施しやすい。 更に無効タイプ2つを含む10タイプへの耐性を持ち、どくどくやでんじは等への無償降臨も可能なためサイクルに強く、 更にフルアタ気味の技構成が多いためチョッキと相性も良く、相性の良いダイマックスでは一致技が耐久を補ってくれる。 唯一素早さは88族と中途半端だが、上から殴るのであれば砂やスカーフ、耐えて殴るのであればチョッキやダイマックスと、特性やアイテムで容易に補える。 参戦ポケモンがガラリと変わった第八世代では環境に蔓延するやFCに有利な汎用枠として人気を集め、2019年12月最終時点ではミミッキュを抜いて採用率1位に躍り出るほどの躍進を遂げている。 その後も多少の変動はあるものの発売以降、常に5位以内には入るトップメタ。 第八世代のレート戦において必ず対策しておかなければならない存在である。 シーズン1初期では上記メタに対抗するが圧倒的に多かったが、現在はと組んだりダイロックで自ら抜きエースと化すもメジャーになっている。 アイテムは素早さを補うスカーフ、耐久を補うチョッキ、対面重視のタスキ、砂エースのいのちのたま、のいずれかが主流。 どの型においても物理アタッカーであることに変わりはないが、型によって受けれるポケモンも立ち回りも微妙に異なってくるため、相手の並びを見てある程度の予想しておきたい。 努力値振りについては、BDに比べHPがかなり高いため、例によって耐久に振るならBD振りの方が効率がよい。 先制技やを意識するならBを厚めに、特殊フェアリーへの操り出しを意識するならDを厚めに振るとよい。 公式からのアナウンスはないが不具合である可能性が高く、現時点ではオンライン対戦で使用しようとしても弾かれるため考察外とする。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すなかき から繋いで全抜きを狙う。 元々の攻撃力の高さに速さが加わることで凄まじい制圧力を発揮する。 砂パで使うならコレ。 こそいないが、と組んだ「バンドリ」の並びは第八世代でも健在。 ダイマックスしてダイロックを撃つことにより自ら起動することも可能になり、用途はさらに広がっているが天候上書きもされやすいため注意。 すなのちから ダイロックで攻撃をしつつ能動的に発動できるようになったとは言え、「かたやぶり」と「すなかき」が優秀である事もあり、優先度は低め。 採用するならほぼ火力特化の目的一択となる。 かたやぶり 隠れ特性。 唯一天候に左右されない特性でありドリュウズの採用に直結する特性なので基本的にはこれ。 持ち 特に環境に多い及び にじしんや、のを無視してアイアンヘッドを通せる。 ただしミミッキュには素の素早さで劣り、ミミッキュ側が対物理に調整を加えていたりおにびを受ける可能性もあるため後出しは安牌ではない。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 142 95 - タイプ一致技。 グラスフィールド下や、ダブルでの単体攻撃に。 じだんだ 地 75 112 150 225 100 技失敗後2倍 じわれの保険として。 あなをほる 地 80 120 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 スマートホーン 鋼 70 105 必中 - タイプ一致技。 基本はアイアンヘッドで十分な為ちいさくなるピンポイント。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 ダブルでは相手全体攻撃。 ストーンエッジは覚えない。 自身にも後続にも活きる。 つばめがえし 飛 60 必中 - 対・。 ダイジェットでSを補強。 過去作限定技。 鋼技と範囲が被りダイマックスと相性が悪い。 シザークロス 虫 80 100 - 対。 などにも刺さるが半減されやすいのが難点。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 地面技と範囲が被るが、壁破壊やダイナックルでの強行突破に。 積み技感覚で。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 火傷対策や、有効打の無い相手に。 など、相手に通したいならこちら。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 同上。 メインのじしんと範囲が被るため、基本はつのドリル優先。 など高耐久のゴーストタイプに通したい場合に。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - すなかきとあわせて全抜きを狙う。 かたやぶり型でもきあいのタスキを持たせる場合に。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 でんじふゆう 電 - 5ターンの間地面技を無効化できる。 教え技。 ステルスロック 岩 - 挑発を誘いにくく、流しやすく、かたやぶり持ちなので撒きやすい。 先制すれば特防アップで受けられる。 先制すれば防御アップで受けられる。 スマートホーン 120 180 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 地面と好相性のサブウェポン。 すなかきの発動としても重要な技。 さらに、砂嵐のダメージによりタスキで止まらなくなる。 すばやさ上昇で抜き性能大幅向上。 過去作限定技。 威力が低く、追加効果もシングルだと意味なし。 最高打点だが半減されやすい。 追加効果も優秀。 かたやぶり型でのすばやさ補強に。 こうそくスピン 100 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 型考察 かたやぶりアタッカー型 特性:かたやぶり 第8世代ではドリュウズ自体がトップメタであり、ミラーになることも多々あるため最速推奨。 ふゆうに地面対策を一任している相手に対しては抜群の抜き性能を発揮する。 仮想敵の特殊攻撃を耐えられるようDを調整し、対性能も残すため基本は最速ベースで余りをAに振る。 タスキと違って削れた状態でも特殊に対する役割が持て、スカーフのように技も固定されないため、後出し性能が高く安定した役割遂行が見込める。 耐久に多く振っているお陰で、他の型では突破困難な耐久型に対して、アイアンヘッドの怯みやつのドリルの試行回数を稼ぎやすいことも利点。 反面Aを削りすぎるとミミッキュやなどを一撃で落とせなくなる場面も出てくる。 補完要員に近いのでパーティに合わせて要調整。 岩技はS逆転で処理範囲を広げられるがんせきふうじ推奨。 Aに極振りする型ではないため、いわなだれと確定数が大差ない。 ふゆう持ちに有効なじしん、対フェアリーのアイアンヘッド、耐久振りと相性の良いつのドリルもほぼ必須のため、補完の岩技と合わせて確定欄4つが埋まる。 かわらわりやこうそくスピンを持たせれば壁破壊やステロ除去の役割を担わせることもできるが、ピンポイントなので汎用性は落ちる。 Hは定数ダメージ最小の16N-1。 余りをDに回すことで特化ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え。 Sは最速。 ミラー意識だがタスキ型は予め削る必要があり、スカーフにはどのみち勝てない。 先発のに起点を作ってもらう他に、自らダイロックで砂嵐を展開できるようになったため単体採用もアリ。 いじっぱりでも抜きたいラインは抜けるので性格はいじっぱり推奨。 ようきにしてS実数値141以上に調整するとミラーにも強くなるが、余りを耐久に振ってもさほど変化しない上、 やはり火力が衰えるのであくまで奇襲に使える程度だろう。 ミラーになることも少なくはなく、素早さ調整の余りを振ったところで特に何を耐えるというわけでもないので素早さは全振り推奨。 また、とつげきチョッキとも相性が良く、特性がではないためやなどの特性がのポケモンに対して、ダイアースで特防をあげることができなくなっており、ダイマックスしたこれらのポケモンに対面性能を上げることができる。 のおかげで相手でも撒ける。 今作では唯一だったが、DLCにおいてとが追加された。 対ドリュウズ 注意すべき点 地面タイプ、鋼タイプどちらの中でも最高峰の攻撃力。 かたやぶりによってにも一貫するじしんの威力と範囲は脅威。 持ち物もきあいのタスキやとつげきチョッキ、こだわりスカーフなど多岐に渡るため受けづらい。 すなかきの場合、砂下で圧倒的な突破力を誇る。 多くの高速ポケモンに先手で高火力技を叩き込むエースと化す。 等同時選出されるポケモンも一筋縄ではいかないためパーティ単位で対策する必要がある。 対策方法 どくどくが効かず、つるぎのまいやかたやぶりからの一撃必殺技があるので、耐久型で受けるのは安定しない。 耐久は低く、素の素早さも並より少し高い程度なので、先制技やこだわりスカーフ、等で弱点を突いて速攻したい。 麻痺や火傷でも機能停止。 でんじはは無効だが、へびにらみやおにびは有効。 高耐久で弱点をつかれずこれらの技を打てる、しんかのきせき等が適任。 飛行タイプはサブウェポンの岩技で弱点を突かれる恐れあり。 地面無効・鋼半減・毒無効のとも安定するか。 但しつのドリルには注意。 かたやぶりの場合がんじょうエアームドでも強行突破されかねない。 技マシン No.

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