スマホ シューティング。 【最新】TPS ガンシューティングゲーム|おすすめスマホアプリランキング【iPhone・Android】

【アクション・シューティング】おすすめ無料スマホゲームアプリ【対戦・MOBA・FPS・TPS】

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カワダ「ARマジックガン」。 価格は3980円(税別)。 スマートフォンやタブレットなどのカメラを通して見たリアルな映像 現実空間 上に、バーチャルなキャラクターや立体物を表示。 あたかもそこに存在 現実世界を拡張 する技術のことだ。 そんなAR技術を使ったおもしろい製品が、玩具メーカーのカワダより8月に発売された。 その名も「ARマジックガン」。 スマートフォンと連動してAR空間の敵を撃ち落とすシューティングゲーム専用の銃だ。 今回はこちらを紹介していこう。 スマートフォンを装着できるハンドガンタイプの本体。 スマートフォンとはBluetoothで連携 まずは、ARマジックガンの本体や仕組みについて簡単に説明しておこう。 ARマジックガンは、ハンドガンタイプの本体と、専用アプリをインストールしたスマートフォンと連携させて遊ぶARシューティングゲーム専用銃。 ARマジックガンの上部には、スマートフォンが挟めるようになっており、ここにスマートフォンを取り付けて画面を見ながらプレイするというのが基本的な遊び方だ。 本体とスマートフォンは、Bluetooth接続で連動する形となっており、銃のトリガーやボタン、フォアエンドを操作することができる。 デザインは、いかにもSF映画に出てきそうな近未来的デザインだ。 重さは、別売りの電池を内蔵した状態で約267g。 スマートフォンを取り付けるとだいたい400gくらいになる。 銃身の側面にはボタンがあり、武器の切り替えやボムの発射などができる。 銃身の下部はフォアエンドになっていて、ここを手前に引くことでリロードが可能。 もちろん、トリガーを引けば弾を撃てる 本体後部の上部は、スマートフォンを取り付けるホルダーになっている。 ホルダーは折りたたんで収納されており、プレイするときはホルダーを起こして、スマートフォンを固定する。 スマートフォンは、画面サイズが4〜6インチのものが対応。 写真で装着しているのはアップル「iPhone 7 Plus」。 もちろん大きい画面サイズの方が見やすく遊びやすい グリップ部分は電池ボックスになっており、ここに単4電池 別売り を2本入れて使う。 これを壁に貼り付けてゲームをプレイする ARゲームならではの新感覚。 壁の中に潜む敵との銃撃戦を楽しめる!! ここからは、この「X-GUNHUNTER」についてくわしく紹介していこう。 「X-GUNHUNTER」は、ARポスターを使い、そこから飛びだしてくる敵を撃ち倒していくというシューティングゲームだ。 ザコ敵を撃ち落とし、ボスのメカ兵器を倒せばステージクリアとなり次のステージに進める。 単純な3Dシューティングゲームのように思えるが、AR技術が使われているので、これまでにない感覚で銃撃戦を楽しめる。 スマートフォンの画面を通して壁に貼ったポスターを見ると、壁の内側に敵の基地 部屋 があり、そこから敵がプレイヤーに向かって飛びだしてきたり、銃で攻撃をしてくる。 敵が迫って来る様子は、かなり立体的で、実際に壁から飛びだしているように感じられる。 また、壁のARポスターを斜め横から見れば、壁の内側に立体空間があるように映し出されるのもARならでは。 本来は壁でしかないのだが、まるで壁の中に部屋があるような錯覚になる。 敵の放つ弾は、通常正面にいると当たってしまうが、プレイヤー自身が横に移動すれば避けることが可能だ。 実際に自分が動くことで、壁の内側の見える角度が変わったり、敵の攻撃を避けたりができるので、まるで壁の向こう側にいる敵と銃撃戦をしているような感覚になってゲームを楽しめる。 ARポスター目掛けてARマジックガンをかまえ、スマートフォン画面を見ながら敵を撃ち倒していく 壁際からARポスターを見ると、壁の内側に空間があるかのごとく見える プレイヤーには体力ゲージがあり、これが0になるとゲームオーバー。 敵の攻撃を避けつつ、ゲーム中に現れるアイテムを使って、敵を殲滅させていく 画面右下の弾の残数が0になったらフォアエンドを引いて、リロードする必要がある。 ところがプレイに夢中になりすぎて空撃ちすることも…… ステージごとにボスが登場し、このように壁から飛びだして迫ってくることも……。 ボスの装備パーツを破壊することも可能で、画面右上の体力メーターを0にすればクリアだ 実際にプレイしているシーンとゲーム画面の動画も用意したので、AR Magic Gunが動いているところを見たい!という方はぜひこちらをご覧頂きたい。 ゲーム中の画面を録画した動画。 プレイヤーには、スマートフォンを通してAR空間が見え、ここに現れる敵を撃ちまくって倒していく。 ボスは硬く、何度も撃ち込まないと倒すことができない 専用のゲームが20種類以上で、いろんなスタイルで楽しめる ARマジックガンでは、専用アプリから無料配信されている多数のゲームタイトルにアクセスできるようになっており、遊びたいものをダウンロードしてプレイする形となっている。 ゲームの種類は豊富で、先ほど紹介した「X-GUNHUNTER」のほかにもたくさん用意されている。 銃型のデバイスなので、配信されるゲームタイトルは基本的にシューティングなのだが、同梱のポスターに向かって撃ちまくるものや、プレイヤーの周りのAR空間に登場した敵を撃ち落としていくものなど、そのタイプはさまざま。 すでに20種類以上が配信されており、今後も続々と追加が予定されているという。 買った後も長期間飽きずに楽しめるのはうれしいポイントだ。 専用アプリ「AR Magic Gun」から対応ゲームアプリのダウンロードページにアクセス可能。 すでに20種類以上のARゲームが配信されている 「Fish in the Air」は、プレイヤーの周囲360度に出現する魚たちを倒していくゲーム。 魚たちを自身の体を右や左に回転して探し、撃ち落としていく。 実際に見えている風景に魚たちの群れが漂うのは、これまでにない感覚だ AR技術とシューディングゲームの組み合わせはベストマッチ! ARマジックガンは、実際の銃を握って現実世界に映し出された敵を撃って楽しむため、これまでのテレビゲームのシューティングゲームとは違った感覚で非常に面白い。 プレイヤーの向き 見る角度 に連動して画面も変わるので、実際に銃撃戦をしている気分になれるし、まさに体感ゲームをしているような感じだ。 また、身近な風景がバトルの場になるのもARならではでおもしろい。 現時点では、AR技術を使ったベストな組み合わせといえそう。 今後も、こういったAR技術を活かしたおもしろい体験が増えてくることを期待したいところだ。

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【スマホ向け】ガンシューティングゲームアプリランキング

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この作品は、今年の6月8日に公開された押し寄せる隕石やレーザーから地球を守るスマホ向け(iOS/Androido)のシューティングゲーム Stone Showerを紹介する。 このゲームは、容赦なく隕石が降り注ぐ、かなりヤバい地球を舞台としたゲームだ。 このアプリのゲーム内容は、プレイヤーがレーザーを操作して迫りくる隕石を破壊していきどれだけ惑星を守り続けることができるかを競うというものだ。 操作方法は、地球の周りに存在している青い物体の両端を指で押さえることで対角線上にレーザーが発射されるみたいだ。 迫りくる隕石に合わせてレーザーを上手く動かしていこう。 また、このゲームには2つのモードがありオリジナルモードとスピードモードがある。 オリジナルモードは、楽しみながら隕石をレーザーでたくさん破壊して、ハイスコアを目指してランキング上位になるのを目指すものだ。 スピードモードは、隕石が高速で惑星に降り注いでくるモードとなっている。 隕石から守る惑星には、HPが5つあり惑星いに隕石が衝突することでダメージを受けてHPが1個づつなくなっていく仕組みになっている。 画面上部には、ハートマークが表示されており、すべてなくなってしまうとゲームオーバーになる。 また、敵から突然レーザーが放たれる時があり、一撃を食らうだけで体力の大半がなくなってしまうので、レーザー発射前の警告表示をしっかり確認して,警戒レーザーで防衛しよう。 隕石を破壊していくうちに画面下に表示されている黄色のゲージ増加していく。 黄色のゲージが満タンになると スキルを取得することができる。 スキルについては、毎回ランダムになっていていくつかの種類のうち3種類が選ばれるようになっている。 していると画面下の黄色いゲージが増加し,それが満タンになると「スキル」を取得できる。 スキルは毎回ランダムで3種類がピックアップされるので,状況や場面に応じてより効果的なものを選ぼう。 また、スキルの種類は沢山あるみたいなので,最初は覚えるのが難しいかもしれないが、ホーム画面で全スキルの効果を確認することができるので少しずつ覚えていくのがいい方法だ。 できる。 プレイしていく中で、まれにお助けアイテムが出現するみたいだ。 また、ハートが惑星に向かってくることがあり、惑星に到達させることでHPのハートのライフが回復する。 他にも剣を武器ポインタで回収するとレーザーの攻撃力が上昇する。 これらをレーザーで攻撃してしまうと消滅してしまうので注意しよう。 武器は、隕石を破壊していくことでアップデートすることができるので強化していこう。 またブラックホールやビックバンなどの特殊能力を使うことができるみたいだ。 スコアは、オンラインランキングにも、対応しているみたいなので世界中のプレイヤー達と競い合いランキング上位を目指そう。 シンプルで熱中できるゲームがしたい人やコツコツと強化するのが好きな人には、オススメのゲームだ。

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スマホでシューティングゲームをすると操作性が悪い?

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僕は下手だけどシューティングゲームが大好きです。 最近はマシですが、小、中学生の頃は自機が敵や弾に突っ込んでいくプレイスタイルで、1面はおろか序盤でゲームオーバーが当たり前でした。 友達と一緒に遊んでいて、交代でプレイしていると、僕の番はすぐ終わるので、ほとんどの時間は友達のプレイを眺めていました。 そんな、僕が自分を変えようと一生懸命練習して、簡単なシューティングゲームならクリアできるほどになりました。 それから、いろいろなシューティングゲームを楽しくプレイしました。 まだまだあるんだけど、きりがないから先に進みます。 で、今回のテーマのスマホでシューティングゲームなのですが、実際僕もいくつかスマホのシューティングゲームで遊んでみました。 遊んだタイトルをいくつか挙げると、ザナック、ストライカーズ1945-2、ダライアスバースト、スペースインベーダーインフィニティジーン、ピコファイター、群馬県から来た少女などなど。 ただ、結局ハマることはありませんでした。 なぜなら操作性が自分には合わなかったから。 ゲーム機なら、物理コントローラーがあるので、十字キーもボタンもしっかりあって安定の操作性です。 スマホの場合は物理キー・ボタンが無いため、画面にあるキーやボタンなどのバーチャルパッドか、画面を指でなぞるとそのとおりに自機が動く相対移動などがあります。 まず、バーチャルパッドですが、スマホの画面は平たいので指の感覚で上下左右のどこを押しているのかわからず、押している位置がずれてくるという大きな大きな欠点があります。 横スクロールのアクションゲームのように左右しか使わないのなら、まだ何とかなるのですが、上下左右となるとおそろしくズレやすく、自機を動かすことだけで精一杯で、ゲームを楽しむことができません。 まあ、慣れてくれば思いどおりに操作できるようになるのかもしれませんが、それまでモチベーションがもちません。 次に、相対移動ですが、これは結構操作できます。 ただ、スマホだと画面が狭いため、指で画面が隠れて自機や敵や弾を見失うこともしばしば。 また、瞬間移動並みの移動もできてやりやすい部分はあるのですが、物理コントローラーでするときのような等速で動いて弾をかわす気持ちよさは味わえません。 相対移動でも弾をかわす快感は味わえますが、ちょっと弱いです。 これは、スマホからシューティングゲームを始める人にとっては関係ないかもしれません。 あと、タブレットのような大きい画面でプレイする場合は、ゲーム画面を小さくして操作スペースを用意しているゲームもあるので、それなら結構いいのかもしれません。 ただ、僕はタブレットを持ってないのでわかりません(汗) やっぱり、物理コントローラーに慣れた人には、スマホでのシューティングは物足りないという方は多いのではないでしょうか。 あなたはどうですか?.

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