加藤純一 トーク力。 加藤純一の名言10選まとめ

加藤純一の名言10選まとめ

加藤純一 トーク力

Contents• 加藤純一 うんこちゃん とは? 『加藤純一 うんこちゃん 』といえば、今や生配信の同接 同時接続者数 が世界一 !? とも言われる最強の生主 少し前に生配信をしていたら 「加藤純一最強!!」の弾幕コメントが流れました笑 ですが、僕が彼を知ったのは、ニコニコ動画の 「6ポケ」時代 多分2009-2010年ごろ です。 6ポケとは、 「」という、うんこちゃん 当時は加藤純一という本名は伏せていた の伝説のゲーム実況シリーズで、僕はシリーズの一部視聴したくらいでしたが、「なんかすごいテンションの高い人がいるな!」という印象を受けました(笑) その後しばらくその名を聞くことはなかったんですが 後で調べてみると、生放送関連で色々と活躍?したり引退騒動もあったみたいです 、彼のゲーム実況動画に再び出会うようになったのが、2015年。 『』と『 OUTLAST 』の実況を見て、そのトーク力と企画力に圧倒されました。 まあ、と言っても継続的な視聴に繋がったわけではなく、6ポケの人、めっちゃおもろいな!という感想で終わりました。 ちなみにこの頃は意識高い系 笑 の時期だったので、あんまりゲームもやってませんでした。 なぜかふぅさんのダークソウルを見てた記憶だけ鮮明に覚えてます 笑 そして最近、ついに加藤純一の実況に本ハマりし始めたわけですが、きっかけはと言うと、実は久々に 『もこう』さんの実況を見ようと思ったのが契機でした。 僕は 「」を当時後追いで視聴した受講生で、折に触れてもこうさんの動画を見に行くのですが もこうさんの単体記事もいつか書きたいです 、今回見つけたのが、加藤純一さんとのコラボ生配信で 『影牢 Shadow Corridor』というホラーゲームをしている動画。 該当のダークソウル1実況 ダークソウル1から3のラスボス途中まで視聴しましたが、この2人の実況は数十時間ノーカットでもまあ面白い!! この記事では特に、加藤純一さんに焦点を当てて箇条書き的にその魅力を語っていきましょう。 加藤純一のすごさ 無尽蔵のスタミナ ゲーム実況の収録経験や、動画サイトで生放送をやったことがある方は分かるかもしれませんが、喋りながらゲームやるってけっこう疲れます(笑)ゲーム実況は肉体労働なのかもしれないw 動画と生、両方やってみた僕としては、特に生配信は格段にエネルギーを消耗します。 僕はまだ生配信歴が浅く、最長でも3時間くらいしか連続で放送したことはないのですが、今回視聴しているダークソウルのクリアするまで帰らない放送は、なんと 約30時間!そして、最難関のダークソウル3では 約45時間もの放送時間に及びました。 しかしこのダークソウル配信、そして彼のその他生放送のアーカイブ PUBGや様々なマイナーゲームをやってみる放送など において、彼が疲れた様子を見せたことはほぼ皆無と言っていいでしょう。 ダークソウル3の時は2時間くらいしか寝なかったので、ちょっとヤバそうでしたが笑 それも、楽しい放送にするために常にリアクションをとったりコメントを拾ったり、プレイ中にゲームがどんどん上手くなっていくわけですから、尋常ではありません! 常に前向き これは、長時間放送の中でもこうさんがこぼしていた事でもあるのですが、加藤さんは放送中に マイナスな事を1mmも言いません。 人に見られていたら多少自制心が働くんじゃないか?と思われる方もいると思いますが、少なくとも僕は、生配信 特にスマブラなどの対戦系ゲーム をやっていて、上手くいかないとやっぱりちょっと機嫌が悪くなったりしてしまいます(笑) その点加藤さんは、特にダークソウルの配信では、実況時間が長くなり疲れている状態で難所をプレイし、何回も死んで普通ならキツくなってくるだろうな、と思うような場面でも、それを喜々として楽しみ、試行錯誤を繰り返してはクリアしてしまうタフさがあります。 ダークソウル2でボス戦への道中の繰り返しになってしまうような場面でさえ、もこうさんをアスリートに見立て、RTAのようにタイムを測ることで、陸上競技のような、記録を更新する面白さに転換し、視聴者達を沸かせていました。 また、もこうさんが不甲斐ないプレイをしたりしても「今のは仕方ない」とか、「次はこうしてみよう」というように、 常に前向きな雰囲気を作る名人だなと思います。 ダークソウルの放送でも言ってましたが、その時点でもこうさんとは8年くらいの付き合いになり、面倒をみてあげていたようです。 ここはもこうさんの後輩力による所も大きいです。 もこうさんの記事を書く時が来たら触れましょう笑 また、専業の生主として活動する以前は、 医療従事者として真面目に働いていた 有志による生配信の切り抜き動画で、医療関係のトピックについて話しているシーンを聴けます ことからもわかるように、多少破天荒で歯に絹着せぬ物言いが取り上げられることも多い彼ですが、中身は 至極真っ当な社会人です。 公式放送の依頼が多いことも、それに起因するのではないでしょうか。 地頭の良さ 僕の勝手な偏見で、正直ゲーム実況者って 僕も含めて 賢い人が多いイメージではないんですが、加藤さんは 頭の回転が速いんだろうな、と思わされる瞬間が視聴してきていくつも見られました。 例えば、この記事で度々話題にするダークソウルの実況でも、ブラッドボーンを 少し 既プレイのもこうさんより 圧倒的に速く操作に慣れ、多くのボスを倒したり、自分がプレイする番ではない時も、もこうさんのプレイをよく観察しており、他人のプレイを見るだけで自分の経験値にすることができていました。 また、元医療従事者であることを生かして、生配信で医学関係の話題を話されることがたまにあるようですが、配信の切り抜きを見る限り即興のイラストなどを用いてとてもわかりやすく解説しており、その点でも 考えていることを言語化する能力が高いと思います。 極めつけは、 言葉のセンス。 持ってる 究極的に、エンタメに属する人たちの最高の価値はこれなんじゃないかと思います。 運が良い、 決めるところでしっかり決める、という事。 加藤さんは全然突破できない強いボス戦にさんざん負けてから、 休憩明けに一発で倒す、ということを平気でやってのけます。 また、同じく苦戦しているボスに対して、あえてゲームのHUD 体力ゲージやスタミナ、武器の表示 をなくし、情報を遮断した状態で勝利を収める場面もありました。 ただ、ゲームというのはその時のCPUの動きで大きく左右されます。 総括 たった数シリーズの動画を視聴するだけで賞賛の言葉がポンポン出てくる。 これが加藤純一です。 今回の記事では執筆時点でまだファンとして歴が浅く、色々な動画シリーズに触れることはできませんでした。 しかし、これからファンとして動画を見ていくことで、新たな魅力に気づき、加藤純一オススメ動画シリーズ等の記事もいずれ書けたらと思っています。 衛門1年生の僕ですが、もちろん自分自身も同じ実況者として、 見習える部分はどんどん吸収していきたいと思いますので、よかったらもチェックしてやってください(笑)コメント待ってます! おわりに というわけで、今回はうんこちゃんこと加藤純一さんの記事を書いてみました。 他のゲーム実況者について書くのは初めてですが、僕は好きなものについてはポジション的にライバル ? の人でもバンバン紹介していくつもりです。 昔から1つ、これだけは自信があることがあって、それは 「僕がいいなと思ったものは、遅かれ早かれ大きく売れてる」という事です。 加藤純一さんはもう既に売れてるけど おそらく感覚が多数派に近いんでしょうね(笑)なので、わりと良い物センサーとしては当てにしてもらっていいのかなと。

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ヒカルはアトピー性皮膚炎?シバターや加藤純一が指摘!

加藤純一 トーク力

まず、配信者というのは一国一城の主であるということを認識しなくてはなりません。 配信者とは、芸能人でもなく素人が独自に生配信活動を始め、それにファンがついている人達です。 配信は配信者個人の独壇場と言っても過言ではありません。 つまり、その配信者がYESと言えば、客観的におかしいことでも、配信の流れでYESとなる傾向が強く、それが一種のノリでもあります。 次に、加藤純一の発言は、女disに聞こえるかもしれませんが、彼の根底にあるものは、女性へ対する軽視ではなく、ジェンダーを重んじたものだと思われます。 「男は男らしく。 女は女らしく」これのどこが男女差別なのでしょうか?女性だって女性として生まれた以上は、女性らしく扱われながら生きることに喜びやプライド感じるのではないでしょうか?「女子力」なんて言葉もありますが、女子力高いと言われる方が嬉しいでしょう? 古臭い考えと思われますかもしれませんが、これは女性を軽視してるのではない。 むしろ、男女は1人の人間として平等であっても、同質ではないことを理解せずに、何でもかんでも男女が同じであることを求めるフェミニストの方がおかしいとさえ私は思います。 もちろん加藤純一も配信を面白おかしく盛り上げるために、過激な言葉を使うことがあるので、それで不快になるのは分かります。 しかし、加藤純一も彼のリスナーも大半は男性なので、男性目線の話になってしまうのは仕方ないです。 加藤純一のファンになる人は、別に女性蔑視主義者などではなく、彼のゲーム配信やトーク力に魅了された人が多いと思われます。 ですから、加藤純一を尊敬しているからといって、彼氏さんが女性蔑視主義者だと考えるのは、色んな意味で軽率すぎます。

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加藤純一

加藤純一 トーク力

まず、配信者というのは一国一城の主であるということを認識しなくてはなりません。 配信者とは、芸能人でもなく素人が独自に生配信活動を始め、それにファンがついている人達です。 配信は配信者個人の独壇場と言っても過言ではありません。 つまり、その配信者がYESと言えば、客観的におかしいことでも、配信の流れでYESとなる傾向が強く、それが一種のノリでもあります。 次に、加藤純一の発言は、女disに聞こえるかもしれませんが、彼の根底にあるものは、女性へ対する軽視ではなく、ジェンダーを重んじたものだと思われます。 「男は男らしく。 女は女らしく」これのどこが男女差別なのでしょうか?女性だって女性として生まれた以上は、女性らしく扱われながら生きることに喜びやプライド感じるのではないでしょうか?「女子力」なんて言葉もありますが、女子力高いと言われる方が嬉しいでしょう? 古臭い考えと思われますかもしれませんが、これは女性を軽視してるのではない。 むしろ、男女は1人の人間として平等であっても、同質ではないことを理解せずに、何でもかんでも男女が同じであることを求めるフェミニストの方がおかしいとさえ私は思います。 もちろん加藤純一も配信を面白おかしく盛り上げるために、過激な言葉を使うことがあるので、それで不快になるのは分かります。 しかし、加藤純一も彼のリスナーも大半は男性なので、男性目線の話になってしまうのは仕方ないです。 加藤純一のファンになる人は、別に女性蔑視主義者などではなく、彼のゲーム配信やトーク力に魅了された人が多いと思われます。 ですから、加藤純一を尊敬しているからといって、彼氏さんが女性蔑視主義者だと考えるのは、色んな意味で軽率すぎます。

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