首 しこり。 首の後ろのしこりの5つの原因は?押すと痛いのは病気?

悪性の可能性のあるしこりの特徴。「○○だから良性」とは限らない

首 しこり

尚首の周りにできる、いぼのようなものは老廃物で老化現象で出てくるものといわれています。 医師が検診するときに、触ったりする部分に注目です。 ・首の下、のど仏の周り ・耳の下のリンパ周辺 にできることが多いです。 そしてその腫瘍は、 ・ 転移したものがほとんど ・ 転移元は首から上がほとんど というものでかなり厄介です。 驚くことに、指で触ってもわからないしこりも含めると、甲状腺のしこりは日本人口の2割が持っているそうです。 その部分には、先天性のしこりもあるようで、先天性のしこりは化膿してなければ、問題ないようです。 しかし、腫瘍の可能性があるため病院に行かれることをお勧めします。 しこりが大きくなっていったりする場合は、病院にいってください。 ・悪性リンパ腫 ・癌転移 が疑われます。 しこりを押して、痛みを感じる場合は、炎症や良性の腫瘍の可能性が高いです。 逆に 痛みを感じない場合は、悪性の腫瘍の場合があります。 腰痛に関する本文サマリー(要約) ・骨、骨盤、筋肉による腰の痛み ・骨、骨盤、筋肉による腰の痛み 夏になりました。 夏といえば水虫の時期です。 今回は水虫について公開します。

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首のしこり

首 しこり

こんにちは。 全く同じようなものが私の首にもあります。 初めて気づいたときはかなり驚きましたがあれから10年以上も経ち、いまだにそのままの大きさです。 ちょうど1センチあるかないかというぐらいの大きさでしょうか。 その当時のショックがトラウマになったわけでもないのでしょうが今は血液内科医をやっています。 ところで、あくまで想像ですが質問者の方の首に触れるものはおそらくリンパ節だろうと思います。 指で触ってようやくわかる程度の大きさで、孤立性でということであれば必ずしも異常とはいえないと思います。 ポイントはなんといっても増大傾向があるかどうかです。 少しずつでも確実に大きくなってくる場合や他の部位にも同様なリンパ節が触れる場合(首のほかの部分や、両腋の下、太ももの付け根など)などは病院に行くことをお勧めします。 あと、もし孤立性であっても大きさが1-2センチ以上ある場合も念のため受診してみたほうがいいかと思います。 しかし、そのようなことがなく他の症状もないということであればおそらく病院に行っても「少し様子をみましょう」といわれておしまいという気もいたします。 ちなみに、私が血液内科だからというわけではないのですが受診するなら血液内科をお勧めします。 一ヶ月ぐらい前から右の脇にしこりみたいなのができました。 でもこれは、皮膚科でみてもらって化膿してるだけだろうといわれましたが・・。 もしかしたらリンパ節が腫れているのでしょうか? ステロイドの入ってない弱い薬をもらったのですが未だになおってませんし。 それと関係ないかもしれませんが、今年に入って尿が泡立つようになりこれも総合病院でこないだ見てもらいました。 そのときは尿の細胞診などもしたのですが異常は見つからず様子を見ようということになりました。 もしかして何か関係があったりするのでしょうか? 心配になってきました。 病院に早く行きたいのですが、今は忙しく来週いっぱいは行けそうにもありません。 もし悪い病気だったら早く行かないと手遅れになったりするんでしょうか? 何かアドバイスがあったら是非お願いします。 回答ありがとうございました。 Q 三ヶ月前から頚部リンパ節右側3か所、左側1か所、 左鎖骨上1か所に枝豆大の腫れがあります。 頚部にあるリンパ節は自発痛があり、やわらかくコロコロ動きます。 3ヶ月前は小豆大くらいでしたが少しずつ 枝豆大になりました。 鎖骨上のものは動きませんが、柔らかい感じです。 慢性扁桃炎の治療を3か月続けていますが、のどの痛みは良くなったり悪くなったりをずっと繰り返しています。 この三ヶ月間不定期に耳鼻科を受診し抗生剤もかなり長期間飲んできました。 リンパ節の腫れはがん転移の可能性もあるとの ことで、乳がん検査もしましたが、異常なしでした。 血液検査を1ヶ月半くらい前にしましたが、炎症反応なしで特に心配ないといわれました。 先週また血液検査をし昨日結果が出ましたが、貧血以外特に問題なし、炎症反応もないといわれました。 貧血に関しては1か月前に血液検査した時に指摘され、数値が10.3と言われました。 昨日も貧血に関しては指摘され、鉄欠乏貧血と言われました。 リンパ節の腫れが3ヶ月も続いていても、炎症反応がなければ心配する必要ないのでしょうか? 鉄欠乏貧血の裏にも色んな病気がかくれていたりすることもあると思うのですが、やはり炎症反応がなければ心配ないのでしょうか? なんでもすぐに「炎症反応がないから大丈夫」とお医者さまはおっしゃるのですが、そんなものなのでしょうか? 貧血は受診したほうがいいのでしょうか? 以前日赤で血液内科を受診しようとしたら、日赤の受付の看護婦さんに耳鼻科の血液検査で何の問題もなかったんだから、血液内科を受診する必要はないと言われ、受診できませんでした。 でもこんなにリンパ節の腫れが長引くなんて、心配です。 どなたかご回答いただけると助かります。 三ヶ月前から頚部リンパ節右側3か所、左側1か所、 左鎖骨上1か所に枝豆大の腫れがあります。 頚部にあるリンパ節は自発痛があり、やわらかくコロコロ動きます。 3ヶ月前は小豆大くらいでしたが少しずつ 枝豆大になりました。 鎖骨上のものは動きませんが、柔らかい感じです。 慢性扁桃炎の治療を3か月続けていますが、のどの痛みは良くなったり悪くなったりをずっと繰り返しています。 この三ヶ月間不定期に耳鼻科を受診し抗生剤もかなり長期間飲んできました。 リンパ節の腫れはがん転移の可能... A ベストアンサー わたしもリンパのコリコリが気になって色々な病院を転々としました。 今から2年前のことです。 体を洗っていると首にふと気になるコリコリが見つかったのがきっかけで、「リンパが腫れてる!!怖い!!」と思って近所の総合病院を受診しました。 血液検査をして異常なし。 医師も「異常なし」との言葉。 でも「じゃあ何でリンパが腫れてるのですか!?」と聞くと「誰でも腫れていますよ」との返答。 なんじゃこりゃ話にならんと思って他の総合病院の血液内科を受診。 医師は「心配ないと思いますが、一応大学病院の紹介状を書きますか?」と言われ書いてもらい大学病院へ。 大学病院の血液内科で血液検査・造影剤CTをした結果異常なしとの判定。 医師は「リンパというのは簡単に腫れるし、『治らない。 コリコリが無くならない』と言う人は結構います。 虫歯を常に持ってる人は常にリンパが腫れてるし、例えばタバコ吸ってて今は吸ってなくても何年も残ります」と言われました。 実際5年前までは私もヘビースモーカーで、今は吸わないで虫歯も鼻炎などもないのにコリコリはありますよ。 ちなみにあの頃は気になりすぎていつもコリコリを触っていました。 そうしていると刺激されるのか大きくなっていくんですよ(^^; それに痛みも出てくるんです。 質問者様はいつも気になって触ったりしていませんか? わたしもリンパのコリコリが気になって色々な病院を転々としました。 今から2年前のことです。 体を洗っていると首にふと気になるコリコリが見つかったのがきっかけで、「リンパが腫れてる!!怖い!!」と思って近所の総合病院を受診しました。 血液検査をして異常なし。 医師も「異常なし」との言葉。 でも「じゃあ何でリンパが腫れてるのですか!?」と聞くと「誰でも腫れていますよ」との返答。 なんじゃこりゃ話にならんと思って他の総合病院の血液内科を受診。 医師は「心配ないと思いますが、一応大... Q 27歳女性です。 首の左側の鎖骨の上あたりにマッチ棒の頭くらいの大きさの塊があるのを1ヶ月ほど前に見つけました。 血が凍る思いでしたが、そのうちに消えるんじゃないかと考え、そのまま放置しておきました。 3週間ほど経ってみると、それは消えてなくなるどころか、葡萄の粒くらいの大きさになっていました。 (硬くて、指で押すと少し移動し、指を離すと戻ります。 )恐る恐る周辺を探ってみると、同じ首の左側の、中ほどにやや小さめのものが二つと、鎖骨のすぐ上にマッチ棒の頭くらいのものが一つできていました。 (これらもやがて大きくなるのでしょうか?) これは一体何なのでしょう? (脂肪の塊だとして、1ヶ月でこんなに増えるものでしょうか?) 病院で診察を受けることを決意しましたが、何科に行ったらよいのでしょうか? (皮膚の中だから内科? 乳がんのしこりにも似ているから婦人科?)また、東京だったらどの病院(あるいは医師)が信頼できるか、御存知の方、教えてください!! A ベストアンサー ものはanakinさん、clutchさんのおっしゃるとおりリンパ節だとおもいます。 年齢的にはあまり心配ありませんが、左の鎖骨上リンパ節はウィルヒョウのリンパ節といって癌のリンパ行性転移のときに腫脹します。 ただ、このときはあまり動きませんし、かなり硬いのが普通です。 ところで、リンパ節が何なのかがおわかりにならないと思いますが、体の中にはリンパ管という血管と同じような管があります。 これは血管から外に出た白血球が戻る道と思ってください。 その所々にリンパ節というフィルターがついているのです。 手足をケガして化膿したりすると腋や脚の付け根のリンパ腺が痛く腫れたりしますよね。 それはここで細菌と白血球が戦っているのです。 こういうリンパ管が最終的に集まって静脈に戻るのですが、これが左の鎖骨の部分でリンパ本幹となって静脈に入ります。 それだけに左鎖骨上リンパ節というのは特別視されています。 いやいましたというほうが正解かもしれません。 最近はエコーやCTなどで体内のリンパ節も状態がわかりますが、昔は体表に出てきた現象しかわからなかったわけですから、かなり重要な意味を持っていました。 話は長くなりましたが、あなたの場合は炎症性のものと思います。 一般内科でいいんじゃないでしょうか。 あ、もちろんクビの両側にはいっぱいリンパ節がたくさんあります。 腫れてもそんなには心配はありません。 ものはanakinさん、clutchさんのおっしゃるとおりリンパ節だとおもいます。 年齢的にはあまり心配ありませんが、左の鎖骨上リンパ節はウィルヒョウのリンパ節といって癌のリンパ行性転移のときに腫脹します。 ただ、このときはあまり動きませんし、かなり硬いのが普通です。 ところで、リンパ節が何なのかがおわかりにならないと思いますが、体の中にはリンパ管という血管と同じような管があります。 これは血管から外に出た白血球が戻る道と思ってください。 その所々にリンパ節というフィルターがついているの... Q 度々お世話になっております。 約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。 普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。 枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。 そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。 違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に ピリピリと痺れる感覚もあります。 肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。 違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方まで痛みます。 ただ、決まって左側だけで、右側は何ともありません。 顎の下や首にグリグリがあったので、今年4月に耳鼻咽頭科にて、 血液検査・造影剤CTをとりましたが、単なるリンパ節で、 元々細身の為に、特に腫れて無くても触れてしまうということでした。 今もグリグリはありますが、大きさは変わらず特に痛みはないです。 仕事で集中しているとき等はあまり違和感を感じません。 突っ張るので腫れている感じがしたのですが、主人に見て貰っても、 特別左が腫れているということはないと言われましたが、 多少、熱を持っている感覚があります。 首の突っ張り感や違和感はどういった原因が考えられますか? ここ1年の間に、肉親の死や第一子を流産と立て続けに起こり、 安定していた自律神経失調症とPDが悪化してきていることを実感しています。 時々発作を起こしかけることもあり、精神的な要因が大きいのかと自分では思うのですが、 心気症も伴って、悪い病気だったら?と考え始めると発作を起こしてしまいます。 今年結婚したばかりで、癌だったらどうしようと思うと夜も眠れません。 小さなことでも構いませんので、何か原因になるようなことがありましたら、 教えて頂けると嬉しいです。 宜しくお願い致します。 度々お世話になっております。 約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。 普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。 枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。 そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。 違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に ピリピリと痺れる感覚もあります。 肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。 違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方... A ベストアンサー 参考になればと思い、書き込みます。 私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。 症状は頭痛はもちろんなんですが、 ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、 ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。 首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。 さらにひどくなると、耳鳴りまでします。 (涙) 筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。 こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります。 また、市販の解熱鎮痛剤を飲むこともあります。 お風呂にゆっくり入ったり、目を使わないで休ませたりもします。 首もストレートネックなので、枕も合うのを見つけるのに非常に苦労しました。 すぐに寝違えるんです。 枕も、大手のデパートや東急ハンズなどで、 首の高さなどを測って、自分に合った枕を探してくれるところもありますので、 購入を考えてみてはいかがでしょうか? 私はそれで大分楽になりました。 取りあえず、頭痛もあるようでしたら、 脳神経外科を受診して、調べていただいてはどうでしょうか? 参考になればと思い、書き込みます。 私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。 症状は頭痛はもちろんなんですが、 ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、 ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。 首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。 さらにひどくなると、耳鳴りまでします。 (涙) 筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。 こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります... Q 5~6年前に水痘になり 成人してかかったので症状は重かったです 、その時に首のリンパが見てすぐわかるくらいに腫れました。 親指が突き出ているような感じで、医者から「心配だからもう一度受診するように」と言われ、次の受診の時には小さくなっていたので心配ないと言われました。 しかし何年経ってもその部分がしこりとして触れます。 痛みや大きさの変化は、普段から肩や首がコリやすく、そのせいで頭痛もするので、しこり自体が痛いのか首筋のコリのせいで痛いのかよく分かりません。 大きさはあまり変化ないように感じるのですが、やはりコリや頭痛の時は心なしか硬く感じたり、ラクダのコブのように二つになっているようになっていることもあります。 健康診断の時などに医者に相談すると「心配ない」と言われるのですが気になります。 もう一度、水痘の時にかかった医者 内科 に相談したほうが良いでしょうか。 また、肩のマッサージや整体に行くと、首にコリがあるねーと言われてしこりをグリグリとマッサージされてしまいます。 これは問題ないのでしょうか。 A ベストアンサー リンパ節の腫れは大きさ(増大速度を含む)、堅さ、腫れてる場所が最も重要です。 風邪や風疹などのウィルス感染症では、しばしば頚のリンパ節が腫れます。 経過と共に徐々に小さくなり無くなる場合もありますが、残る場合もあります。 残る場合は1cm以下の大きさで、柔らかく、扁平な形が多いようです。 恐らく炎症後のリンパ節組織に何らかの変化が生じ、残存していると考えられます。 (悪性化することは通常ありません) 急な増大あるいは数の多発、堅さの変化がなければ放置して良いと思います。 肩や首のコリはリンパ節の下の筋肉か、筋肉そのものを指していると推測します。 頭痛も肩や首のコリに随伴するものではないでしょうか。 Q 現在19歳です。 今から8年ほど前に右耳の裏にしこりがあることに気づきました。 当時はそれほど気にはしていませんでしたが、最近気になり始めたので近所の病院へ行ったところ紹介状で大きな病院での診察を受けることになりました。 実は3年前にもその近所の病院で診察を受けていてその当時のしこりの大きさは5ミリほどでしたが、最近診察を受けたときに測ったときは8ミリ程度になっていました。 やはり紹介状を書くということはそれなりに重大な状況になっているのかもしれないと思いとても不安になりました。 そして先週大きな病院で診察を受けたところ触ったあとにわからないから来週切除して検査すると言われました。 普通は切除手術などを行う前にCTやMRI検査をすると思っていたのですがそんなこともなくまた、特に他のリンパ節を触診もせず体の体調なども聞かれませんでした。 そして10分ほどで診察は終わりました。 今週切除手術を行ったのですが、その正体はリンパ節の塊だったそうです。 サイズはそれほど大きなものではなく1センチちょっとでした。 医者からも悪性の可能性は低いが0ではないと言ってました。 切除する前に触った感じでは痛みはなく硬かったので粉瘤かと思っていたのですが、リンパ節の塊ですとやはり悪性リンパ腫のような可能性があるので凄く不安になりました。 それで検査の結果が今週の土曜日に出ます。 正直不安すぎてノイローゼ気味になっています。 精神的にも本当におかしくなりそうです。 自宅では毎日病気の症状などについて調べたりしてしまいます。 体の症状としてはいつからできたかわからないような後頭部にしこりのような腫れがあります。 それは硬いですが押すと少し痛みがあり大きさはあまり大きくはありません。 一応この件についても医者に問い合わせてみたところまた大きくなるようでしたら言ってくださいの一言で終わりました。 他のリンパ節にはしこりは特に見られません。 また最近不安からか体重減少や微熱といった症状が現れるようになりました。 体重減少はずっとキープしていた体重よりも突然1キロ下がりました。 不安からくるストレスでの消化不良っていうこともあるのでしょうか?不安感が襲ってくると胃がとてもキリキリして動いてるような感じがします。 また食欲は以前とあまり変わらないのですが間食などを取らなくなりました。 微熱に関しては最近36、8~37、2度ほどの微熱が続くようになりました。 ここでいくつか質問したいことがあるのですが。 ・リンパ節の塊であっても良性のケースというのはよくあることでしょうか? ・また痛みのないしこりであっても良性ということはよくあるのでしょうか? ・生検するということはやはりそれなりに悪性の疑いがあるからでしょうか? ・MRIやCT検査をする前にいきなり生検手術を行うことなんてそうそうあるのでしょうか? ・検査の結果がこんなに早く出ることなんてあるのでしょうか? ・八年程前から放置しておいた腫瘍が悪性の可能性はどのくらいあるのでしょうか? ・頭部のしこりとの関連性はどれくらいあるのでしょうか? ここ最近毎回同じような質問が多くてすみません。 質問以外の回答でも構いませんのでどうかご回答のほうをよろしくお願いします。 本当に不安です。 現在19歳です。 今から8年ほど前に右耳の裏にしこりがあることに気づきました。 当時はそれほど気にはしていませんでしたが、最近気になり始めたので近所の病院へ行ったところ紹介状で大きな病院での診察を受けることになりました。 実は3年前にもその近所の病院で診察を受けていてその当時のしこりの大きさは5ミリほどでしたが、最近診察を受けたときに測ったときは8ミリ程度になっていました。 やはり紹介状を書くということはそれなりに重大な状況になっているのかもしれないと思いとても不安になりました。... A ベストアンサー No. 1です。 最初の回答でも申し上げましたが、リンパ腫というのは専門医でも診断が難しく生検しないかぎり確定的な診断はできません。 他にいろいろと検査をして結局グレーのまま経過観察するよりはいいという医師の判断ではないでしょうか。 しこりのサイズは1センチも無かったと思うのでやはりそこまで心配する必要はないのですかね? また安心材料が一つ増えましたね。 悪性の場合、抗炎症剤などを服用しても小さくなることはまずありません。 まして8年経過して1cm未満ならば心配いらないでしょう。. 1です。 最初の回答でも申し上げましたが、リンパ腫というのは専門医でも診断が難しく生検しないかぎり確定的な診断はできません。 他にいろいろと検査をして結局グレーのまま経過観察するよりはいいという医師の判断ではないでしょ... Q 22歳女、4月から社会人です。 3月5日から右の首の後ろ側、生え際の近くが腫れています。 感触はぐりぐりとしていて、硬いです。 しこりと言っていいかもしれません。 大小2つありますが、具体的な大きさは見えないのでよくわかりません。 押すと鈍い圧痛を感じます。 見た目は少しふくれているとわかる程度で、膿みや赤みなどはありません。 他には、微熱、倦怠感、時折頭痛や寒気、咽喉の痛みがあります。 咳や鼻づまりなどはありません。 これが1週間経っても、一向に治りません。 症状を感じた次の日に内科を受診したところ「リンパ管炎のようなもの」と言われ、ロキソニン(消炎)、メイアクト(細菌による感染症を治療)を処方されました。 しかし全く効かず、逆にカンジダを発症してしまいました。 次に行った外科でも「細菌がブラッシングなどによる頭皮の傷からリンパに入ったのだろう」と言われました。 そして注射を打ってもらい、オムゼン(消炎)とブルフェン(痛み止め・解熱)を処方されましたが、1日半経っても症状の治る気配がありません。 リンパの炎症とはこれほど治りが悪いものなのでしょうか。 それとも何か別の病気なのでしょうか。 悪性リンパ腫を心配してしまいますが、未だ血液検査はしておりません。 4月からの勤務に障るかと思うと不安でなりません。 どなたか回答の方、よろしくお願いいたします。 22歳女、4月から社会人です。 3月5日から右の首の後ろ側、生え際の近くが腫れています。 感触はぐりぐりとしていて、硬いです。 しこりと言っていいかもしれません。 大小2つありますが、具体的な大きさは見えないのでよくわかりません。 押すと鈍い圧痛を感じます。 見た目は少しふくれているとわかる程度で、膿みや赤みなどはありません。 他には、微熱、倦怠感、時折頭痛や寒気、咽喉の痛みがあります。 咳や鼻づまりなどはありません。 これが1週間経っても、一向に治りません。 症状を感じた次の日に... A ベストアンサー こんにちは。 さぞご心配でしょう。 悪性リンパ腫を心配されているようですが、リンパ節の腫れる病気はご存知のように悪性リンパ腫だけではありません。 細菌感染でももちろん腫れることはありますし、ウイルス感染でも腫れます。 特にウイルス感染の場合には抗生物質は効きませんし、腫れが引くのに数週間かかってもぜんぜんおかしくはありません。 ところで腫れているのはその2箇所だけですか? 体表から触知できるリンパ節は首の他にも、鎖骨の上のくぼみの部分や、わきの下、太腿の付け根の部分にあります。 あと扁桃腺もリンパ組織の一つです。 今腫れている2箇所以外にこれらの部位のリンパ節が腫れているということはありませんか? それから今腫れているリンパ節がくすりを飲んでいるにもかかわらず徐々に大きくなってきているような感じはありますか? もし、リンパ節腫脹が全身性で、しかも明らかな増大傾向が認められる場合にはやはり精密検査を受けたほうがいいと思いますので、総合病院もしくは大学病院の血液内科を受診されるとよろしいと思います。 ちなみに悪性リンパ腫は特殊な場合を除いて血液検査では診断できません。 したがって医師が必要と認めた場合にはリンパ節を摘出して組織像を確認するという作業を行うことがありえます。 ではリンパ節腫脹がそこだけに限局していて、増大傾向もなく、患者さんの全身状態も良好ということであれば、どうでしょうか。 そういう場合はあわてず、まず薬の投与をすべて中止してまず1ヶ月間ぐらい経過観察期間を設けるのが普通かと思います。 (もちろん医師の指示のもとでという意味ですが、、) ということで、長くなりましたが1週間で腫れがひかないからといって悪性リンパ腫であると思いこむ必要は全くありません。 ですから、ご心配でしょうがひとまず医師の言うとおりにしてみてはいかがでしょうか。 さぞご心配でしょう。 悪性リンパ腫を心配されているようですが、リンパ節の腫れる病気はご存知のように悪性リンパ腫だけではありません。 細菌感染でももちろん腫れることはありますし、ウイルス感染でも腫れます。 特にウイルス感染の場合には抗生物質は効きませんし、腫れが引くのに数週間かかってもぜんぜんおかしくはありません。 ところで腫れているのはその2箇所だけですか? 体表から触知できるリンパ節は首の他にも、鎖骨の上のくぼみの部分や、わきの下、太腿の付け根の部分にありま... A ベストアンサー リンパ線は、何か悪い菌が入った時に、これ以上体の中に悪い菌が 行かないよう腫れて(腫れて熱が出る時もあります)バリケード みたいな感じです。 喉や口の中、歯などに傷などはありませんか? 私も、もうずっとリンパが小さくならずコリコリしたままの所があります。 左の首(顎の下辺り)のリンパです。 病院に行ったのですが、原因は左下の奥に親不知が生えてきて ずっと生えきらないまま(歯茎の肉が開いたまま)だから ここから菌などが入ってるんじゃないかな・・・と言われました。 なので質問者さんも、何か些細な理由でもリンパが腫れてしまって るんだと思います。 先生が何ともないと言ったなら、あまり気にする事もないかと思いますが どうしても気になるようでしたら、歯科や耳鼻咽喉科などで 原因を究明して治療してください ちなみに私は、そのうち親不知抜歯するかな・・・程度の感覚で 特に今はリンパはコリコリしたままで放置してます.

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しこりの症状,原因と治療の病院を探す

首 しこり

首に腫れや痛みの症状が現れた場合、何科を受診しようか迷う方も多いかもしれません。 実は 頸部 けいぶ (首のこと)の病気は耳鼻咽喉科の領域であり、耳鼻咽喉科を受診することが治療への早道です。 頸部は、体の健康を維持するために重要な役割を果たしています。 たとえば、頸部には、唾液を出すはたらきを持つ 耳下腺 じかせん や 顎下腺 がっかせん 、代謝に有効な役割を担う 甲状腺 こうじょうせん があります。 さらに、リンパ節が多数集まっており、免疫を守るためにはたらいています。 このように重要な部位である頸部に、腫れやしこり、痛みなどの症状が現れた場合、その原因は何なのでしょうか。 今回は、横須賀市立うわまち病院の耳鼻咽喉科にインタビューさせていただきました。 首(頸部)の構造とは 一般的に首と呼ばれる頸部は、主に以下の図のように、 耳下部 じかぶ 、 顎下部 がっかぶ 、 頣部 おとがいぶ 、 前頸部 ぜんけいぶ 、 側頸部 そくけいぶ に分かれています。 これらの部位のうち、耳下部には耳下腺、顎下部には顎下腺、前頸部には甲状腺と呼ばれる腺組織があります。 この腺組織には主に分泌物をだすはたらきがあり、耳下腺や顎下腺は唾液を分泌するはたらき、甲状腺は体の代謝に必要なホルモンを分泌するはたらきを持っています。 これら腺組織以外にも、頸部には免疫器官であるリンパ節が数十個集まっており、体の免疫を守るために重要な役割を果たしています。 首の病気の種類と症状 このように重要な役割を果たす頸部に生じる病気は、主に、症状と発生した場所により病気が異なります。 後ほどそれぞれの病気についてお話ししますが、現状では、特にが非常に多いと考えられます。 また、大きなリンパ節が耳下部周辺にあることに加え、腫瘍の中では甲状腺腫瘍の次に耳下腺腫瘍が多いため、耳下部が腫れる方も比較的いらっしゃいます。 唾液腺腫瘍——耳下腺腫瘍・顎下腺腫瘍 と呼ばれるものには、耳下腺腫瘍と顎下腺腫瘍があります。 耳の下に症状が現れる場合は耳下腺腫瘍、顎の下に現れる場合は顎下腺腫瘍の可能性があります。 腫瘍が良性である場合は腫れやしこりが主な症状で、悪性腫瘍の場合は顔面神経の麻痺や痛みを伴うことがあります。 右耳下腺腫瘍 甲状腺腫瘍 首の前頸部に位置する甲状腺に由来する腫瘍を甲状腺腫瘍と呼びます。 甲状腺腫瘍にも良性腫瘍と悪性腫瘍があり、どちらも腫れやしこりが主な症状です。 腫瘍が小さいうちは自覚症状がほぼないため自ら発見することが難しいといわれていますが、たとえばしこりが2cm以上になると、隆起物として容易に確認することができるでしょう。 リンパ節腫脹 リンパ節が炎症や腫瘍などにより腫れあがることをリンパ節 腫脹 しゅちょう といいます。 特に、大きなリンパ節が耳下部にあるため、耳下部が腫れる方が多いといわれています。 炎症にはウイルスや細菌の感染による急性、慢性リンパ節炎などがあります。 これら炎症性のものは痛みを伴うことがある点が特徴です。 また、腫瘍には良性のものとがあり、特に悪性リンパ腫は治療が長期に及ぶため注意が必要です。 右側頸嚢胞(矢印) 首の疾患に痛みはあるのか——主な自覚症状 しこりや腫れは2〜3cmになると気づく方が多い お話ししたように、頸部の病気に羅患すると腫れやしこりの症状が現れます。 特に初期の場合は症状が非常に小さいために、自覚症状はほぼないといってよいでしょう。 それでも、個人差はありますが、首の腫れやしこりが2〜3cmほどになると違和感を覚える方が多いと思います。 1cm以下であるとなかなか気づかないかもしれませんが、しこりがかなり表面にある場合は、1cmであっても触れば分かる場合もあります。 さらに、2、3cmまで大きくなったしこりは、少し深部にあったとしてもしこりとして感じる場合もあるでしょう。 炎症性のものは痛みや患部の熱を伴うことも また、リンパ節腫脹などで炎症性を伴う場合には、痛みを感じる方もいます。 さらに、炎症性のものであれば、患部が赤くなる、熱を持つということもあるでしょう。 また、悪性腫瘍の場合は、神経の麻痺がでることがあり、主に顔面など頸部周辺に麻痺を感じることがあれば、早めの受診が重要でしょう。 これらの症状は自覚症状として気づく方も多いと思います。 良性腫瘍・嚢胞は病気の予防が困難である 咽喉頭の悪性腫瘍の場合は、や飲酒が病気にかかるリスクを高めるといわれています。 そのため咽喉頭の悪性腫瘍に伴う頸部リンパ節転移の場合は、喫煙や飲酒がリスクになります。 一方、良性の頸部腫瘍に関しては、原因はいまだに解明されていません。 そのため、注意をして防げるような病気ではないといえるでしょう。 しかし、腫瘍の多くは中高年の患者さんが多いことが分かっており、加齢とともに注意すべき病気であると思います。 また、嚢胞は先天的なものであるので、こちらも予防は難しいでしょう。 ですから、少しでも頸部に違和感を覚えることがあれば、なるべく早く受診をしていただくことで重症化を防ぐことができるのではないでしょうか。 首の異常は病院の何科を受診すればいいの? 頸部の病気の治療は耳鼻咽喉科の領域である このような頸部病気の治療は、耳鼻咽喉科の領域であるにもかかわらず、頸部の病気が耳鼻咽喉科の領域であることを知らない方も少なくありません。 そのため、首が腫れても内科を受診する方が多くいらっしゃいます。 実際に、私たちの病院の耳鼻咽喉科にも、内科からの紹介で受診される方が数多くいらっしゃいます。 しかしながら、頸部に腫れやしこりなど何らかの異常が見られる場合には、耳鼻咽喉科を受診することが早期治療につながります。 首の病気の検査方法——診察が重要な意味を持つ 現在、病院により多少の違いはあるかもしれませんが、頸部の病気における診断の流れは、ほぼ同じであると思います。 ここでは、私たち横須賀市立うわまち病院の耳鼻咽喉科における診断の流れをお話しします。 横須賀市立うわまち病院・耳鼻咽喉科における診断の流れ ・診察で病気の目安をつける 私たちの病院では、まず診察室にある機器を用いて視察をします。 次に問診で患者さんから症状を聞き、腫れやしこりを確かめながら病気の発生場所を確認します。 ここでだいたいの病気の目安をつけます。 このとき、鼻や口の中も重点的に確認します。 最後に、内視鏡のひとつであるファイバースコープで咽頭や喉頭は不要部まで見て、腫瘍がないか確認します。 それは、悪性腫瘍の場合、がんの発生元である原発巣が鼻や口や咽喉頭にあることが多いからです。 ・細胞診など病気の特定のために検査を行う 触診によって確認したしこりの硬さや発生場所にもよって、必要であれば造影CTの撮影や、エコー検査を行い、病気を特定します。 腫瘍が悪性か良性かは腫瘍の細胞を調べる必要があるため、細胞を診断する 細胞診 さいぼうしん を行います。 そのほかにも、悪性腫瘍の可能性が高ければ腫瘍マーカーなどの採血をします。 これら病気の特定のためには、検査の前段階である最初の診察でだいたいの病気の目安をつけることが非常に重要です。 そのため検査はもちろんのこと、診察は特に注意深く行うようにしています。

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