クロノクロス ツクヨミ かわいい。 ニコニコ大百科: 「クロノ・クロス」について語るスレ 211番目から30個の書き込み

クロノクロス:ツクヨミ: 1日1絵(終了)

クロノクロス ツクヨミ かわいい

以下はクロノトリガー及び続編クロノクロスの重大なネタバレが含まれます! 概要 のRPGゲーム『』に登場するキャラクターで、本作の。 ちなみに、ゲーム中で起きる事件のほとんどが であり、も だいたいこいつのせいと、シリーズの 諸悪の根源でもある。 一応トリガーの時点では生物の本能と言う事で悪とは一概には言えなかったのだがクロスでの設定で「これ邪悪だろ」と考える余地が出てきたちょっとかわいそうなラスボスである。 名前の由来は上記の通り「ラスボス」からであり、作中では原始人の言葉である 「ラ(火)」+ 「ヴォス(大きい)」から取られている。 生態 宇宙生命体の一種であり、星(惑星)に巣食ういわば 巨大な寄生虫。 宇宙を飛び廻って生命体の住む惑星へと飛来し、隕石のように激突すると、そこから惑星の中心部へと移動して長い眠りに入る。 その間は長い時間をかけて地上の生き物のデータ、すなわちを収集して自らに取り入れ、力を蓄えつつ自己進化をするという性質を持つ。 そして力を蓄えきると地表へと現れ、 地上に光の雨を降らせて惑星を死滅させる。 その後は地表を自分のテリトリーにしてから子供を産み落とし、この子供達はやがて新たな星に寄生する為に宇宙へと旅立つ。 ゲーム内での活躍 原始時代(B. 65,000,000)に赤く輝くのような姿で地球に飛来し、を巻き込んでティラン城付近へと落下。 奇しくもこれによりティラン城が崩壊し、人類と恐竜人の戦いを終わらせることにもなった。 古代(B. 12,000)ではラヴォスの力を利用しようとして精神が歪んでしまった魔法王国の女王の手により一時的に目覚めている。 この時ラヴォスは強大な力を解放し、空に浮かぶ魔法王国を崩壊させてしまったが、同時に地球全土を覆っていた雪雲も吹き飛ばしてしまい、氷河期を終わらせている。 中世(A. 600)ではラヴォスを討ち取ろうとしていたの手によって目覚めさせられる予定だったが、達の活躍により阻止され、残されたラヴォスの力は魔王城もろとも魔王を時空の彼方へと消し去った。 現代(A. 1000)では大人しく眠りについているが、地震を度々引き起こしており、何も知らない人々を不安にさせている。 また中世の時代の出来事を受けて、魔族の間では神として祀られている。 1999(達にとっての未来)では、後に「ラヴォスの日」と呼ばれる日の午後1時24分に覚醒。 体内から光を放ち、地球全土を焼き払って壊滅状態に追い込んだ。 クロノ達は偶然その歴史を知り、悲惨な未来を変えるために様々な時代を旅することになる。 未来(A. 2300)ではラヴォスの攻撃を受けて、地球全土がクレーターだらけの荒野と化し、空には暗雲が立ち込めて常に吹雪が舞っている。 ラヴォスが出現した地点は「死の山」と呼ばれる巨大な山と化しており、ラヴォスの子供であるプチ・ラヴォスが複数体生息している。 覚醒した親ラヴォスがどうなったのかは不明(エネルギーを使い果たして死の山と化したのか、再び宇宙へと飛び立ったのだろうか)。 続編では、クロノたちに滅ぼされることを知った古代のラヴォスが未来の時間に干渉し、タイム・クラッシュを引き起こしてしまう。 この出来事によりクロノトリガーとは異なる並行世界(改変された歴史)が誕生してしまった。 第一形態 外殻 巨大なの様な姿をした生き物。 長い間地中に眠りそこからクロノ達がこれまでに遭遇したボスの戦闘スタイルを模倣し、のような形で戦闘することとなる。 しかしHPなどの数値までもそのまんまコピーしている上、戦闘毎に装備変更や回復まで可能なため、さほど苦戦はしない。 ……と思って挑むと最終戦で後悔することになる。 ボスの模倣をやめた本来のラヴォスの力は凄まじく、生半可な実力で挑むと返り討ちに遭う。 しかもこれを倒してもゲームクリアにはならず、中の人との戦いが待っている。 古代 B. 12000 の海底神殿で戦う際には魔神器の影響で強化されており、尋常ではない強さを持つ。 そのためユーザーからは『 最強外殻』とも呼ばれる。 特に1周目では、よほどレベルを上げまくって装備を充実させていない限り開幕時の全体攻撃で瞬殺される。 勝ちたいなら混乱対策も必須。 所謂なのだが、 一応勝つ事も可能で、このまま第三形態まで勝利すれば(第二形態以降は通常と同じ強さ)『開発室』のエンディングを見られる。 ラスボスではあるのだが、物語の序盤でに行った後は時の最果てにあるバケツの中のゲートからいつでも戦うことが可能。 を入手した後はシルバードでラヴォスの日に移動することでも戦える。 シルバードが飛行できるようになった後は、シルバードで外殻に突撃するという形で第一形態との戦闘を飛ばすことが可能だが、その際の衝撃でシルバードが大破してしまう ちなみにラヴォスは第一形態で大気圏に突入している辺り、それなりの耐熱と硬さがあると思われる。 この場合、エンディングの内容も若干変化する。 「強くてニューゲーム」ではリーネ広場の物体転送装置の右側に光るポイントが出来ており、そこを調べるといきなりコイツとの戦闘になる 各ボスの模倣形態はなし。 未来に行くまでの間のエンディングを見るときはここを利用することになる。 これを使えば たった一人でラヴォスに挑む事も可能である。 第二形態 本体 詳細はを参照。 プチラヴォス A. 2300の死の山において遭遇するラヴォスの子供。 まだ幼体であるためか比較的簡単に討伐することができるが、小さくてもラヴォスであるため、死に際に強力な技を繰り出してくる。 全部で3体存在し、最後の3体目だけは倒しても殻が残る。 プチラヴォスR 黒の夢の中で遭遇するもう一体のプチラヴォス。 死の山の3体よりも戦闘能力が向上している。 夢喰い(ゆめくい) 夢喰いはDS版クロノ・トリガーに追加された 隠しラスボス。 ゲーム上はひらがなで「ゆめくい」と表示される。 見た目はラヴォス外殻の色違いだが、その強さは「ラヴォス・コア」を凌駕する。 「 クロノたちと魔王が協力した歴史」にて倒されたラヴォスの怨念が、時空を彷徨っていたサラを取り込んで生まれた。 彼女の負の思念、そして星に住む生命が見る夢を糧にして成長を続けている。 サラ自身もラヴォスに意識を侵食され、正気を失っている。 攻撃手段は第一形態の「天から降り注ぐ~」の強化版である「ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド」、第三形態の最大物理と魔法攻撃を上回る「巨星(特大物理攻撃)」「虚無(無属性究極魔法)」など、これまでのラヴォス全形態から特に優れたものを折衷し強化したとも言える凶悪さである。 サラ曰く「 力に頼る限り、世界の絶望と悲しみは癒せない」とのこと。 クロノたちでは夢喰いを倒すことはできず敗北。 しかし一瞬だけ正気を取り戻したサラの手により、クロノたちはいずこかの時代へと転移させられた。 このエンディングは続編クロノクロスを意識したものとなっている。 クロノクロスでのラヴォス ストーリー中盤、の口から初めてその存在が語られた。 以後も要所要所で名前が登場し、を倒したと思った時に真のラスボスであることが判明する。 時を喰らうもの(時喰い) 続編クロノ・クロスにおけるラストボス。 劇中では「時喰い」とも呼ばれる。 その正体は、クロノたちに倒されたラヴォスが「夢喰い」として生き続け、サラのみならず長い歴史や多数の平行世界の中で倒れて行った生物達の無念を取り込み、進化した全く新しい生命体。 始まりも終わりもない「時の闇の彼方」に巣食っている。 そうなれば全ては無に還り、歴史は始めからやり直すこととなる。 ラヴォスはこうすることで自分が死ぬという歴史を無くそうとしていた そうなれば当然「クロノたちにラヴォスが倒される」という歴史は消えてしまう。 「 殺された未来の復讐」が実現してしまう。 ここで言う「殺された未来」とは、クロノたちがラヴォスを倒したことで回避された「A. 1999(ラヴォスの日)以降」を指す。 文字通り、歴史改変により「なかったことにされた(殺された)未来」である。 時喰いが覚醒すればラヴォスは倒されなかったことになるため、再び滅びの未来が誕生する。 これが「 殺された未来の復讐」となるのだ。 時喰いが目覚める条件は二つ。 一つは、このまま生命体を取り込み続けること。 もう一つは、調停者セルジュと同化すること。 後者の場合は早い段階で目覚めてしまい、歴史が滅ぼされてしまう。 この時喰いは単純な攻撃では倒すことはできず(ただの攻撃を繰り返すだけでは時喰いを逃してしまい、後日談が描かれないBADENDになる)、様々なイベントをこなしてクロノクロスというアイテムを手に入れ、それを正しく使って初めて時喰いを消し去ることができる。 本作の目的はクロノクロスを用いて時喰いを浄化し、サラを解放して世界を救うことにある。 ちなみに画像上部の金髪幼女がサラである。 クロノクロスを使った場合、時を喰らうものを構成する無念は浄化され、サラも龍神も一つの夢へと還元される。 そして二つの世界は個別の事象となり、セルジュたちもまたそれぞれの居場所へと還っていった。 サラが救われるかどうかはプレイヤーの手に掛かっている。

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ラヴォス (らゔぉす)とは【ピクシブ百科事典】

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以下はクロノトリガー及び続編クロノクロスの重大なネタバレが含まれます! 概要 のRPGゲーム『』に登場するキャラクターで、本作の。 ちなみに、ゲーム中で起きる事件のほとんどが であり、も だいたいこいつのせいと、シリーズの 諸悪の根源でもある。 一応トリガーの時点では生物の本能と言う事で悪とは一概には言えなかったのだがクロスでの設定で「これ邪悪だろ」と考える余地が出てきたちょっとかわいそうなラスボスである。 名前の由来は上記の通り「ラスボス」からであり、作中では原始人の言葉である 「ラ(火)」+ 「ヴォス(大きい)」から取られている。 生態 宇宙生命体の一種であり、星(惑星)に巣食ういわば 巨大な寄生虫。 宇宙を飛び廻って生命体の住む惑星へと飛来し、隕石のように激突すると、そこから惑星の中心部へと移動して長い眠りに入る。 その間は長い時間をかけて地上の生き物のデータ、すなわちを収集して自らに取り入れ、力を蓄えつつ自己進化をするという性質を持つ。 そして力を蓄えきると地表へと現れ、 地上に光の雨を降らせて惑星を死滅させる。 その後は地表を自分のテリトリーにしてから子供を産み落とし、この子供達はやがて新たな星に寄生する為に宇宙へと旅立つ。 ゲーム内での活躍 原始時代(B. 65,000,000)に赤く輝くのような姿で地球に飛来し、を巻き込んでティラン城付近へと落下。 奇しくもこれによりティラン城が崩壊し、人類と恐竜人の戦いを終わらせることにもなった。 古代(B. 12,000)ではラヴォスの力を利用しようとして精神が歪んでしまった魔法王国の女王の手により一時的に目覚めている。 この時ラヴォスは強大な力を解放し、空に浮かぶ魔法王国を崩壊させてしまったが、同時に地球全土を覆っていた雪雲も吹き飛ばしてしまい、氷河期を終わらせている。 中世(A. 600)ではラヴォスを討ち取ろうとしていたの手によって目覚めさせられる予定だったが、達の活躍により阻止され、残されたラヴォスの力は魔王城もろとも魔王を時空の彼方へと消し去った。 現代(A. 1000)では大人しく眠りについているが、地震を度々引き起こしており、何も知らない人々を不安にさせている。 また中世の時代の出来事を受けて、魔族の間では神として祀られている。 1999(達にとっての未来)では、後に「ラヴォスの日」と呼ばれる日の午後1時24分に覚醒。 体内から光を放ち、地球全土を焼き払って壊滅状態に追い込んだ。 クロノ達は偶然その歴史を知り、悲惨な未来を変えるために様々な時代を旅することになる。 未来(A. 2300)ではラヴォスの攻撃を受けて、地球全土がクレーターだらけの荒野と化し、空には暗雲が立ち込めて常に吹雪が舞っている。 ラヴォスが出現した地点は「死の山」と呼ばれる巨大な山と化しており、ラヴォスの子供であるプチ・ラヴォスが複数体生息している。 覚醒した親ラヴォスがどうなったのかは不明(エネルギーを使い果たして死の山と化したのか、再び宇宙へと飛び立ったのだろうか)。 続編では、クロノたちに滅ぼされることを知った古代のラヴォスが未来の時間に干渉し、タイム・クラッシュを引き起こしてしまう。 この出来事によりクロノトリガーとは異なる並行世界(改変された歴史)が誕生してしまった。 第一形態 外殻 巨大なの様な姿をした生き物。 長い間地中に眠りそこからクロノ達がこれまでに遭遇したボスの戦闘スタイルを模倣し、のような形で戦闘することとなる。 しかしHPなどの数値までもそのまんまコピーしている上、戦闘毎に装備変更や回復まで可能なため、さほど苦戦はしない。 ……と思って挑むと最終戦で後悔することになる。 ボスの模倣をやめた本来のラヴォスの力は凄まじく、生半可な実力で挑むと返り討ちに遭う。 しかもこれを倒してもゲームクリアにはならず、中の人との戦いが待っている。 古代 B. 12000 の海底神殿で戦う際には魔神器の影響で強化されており、尋常ではない強さを持つ。 そのためユーザーからは『 最強外殻』とも呼ばれる。 特に1周目では、よほどレベルを上げまくって装備を充実させていない限り開幕時の全体攻撃で瞬殺される。 勝ちたいなら混乱対策も必須。 所謂なのだが、 一応勝つ事も可能で、このまま第三形態まで勝利すれば(第二形態以降は通常と同じ強さ)『開発室』のエンディングを見られる。 ラスボスではあるのだが、物語の序盤でに行った後は時の最果てにあるバケツの中のゲートからいつでも戦うことが可能。 を入手した後はシルバードでラヴォスの日に移動することでも戦える。 シルバードが飛行できるようになった後は、シルバードで外殻に突撃するという形で第一形態との戦闘を飛ばすことが可能だが、その際の衝撃でシルバードが大破してしまう ちなみにラヴォスは第一形態で大気圏に突入している辺り、それなりの耐熱と硬さがあると思われる。 この場合、エンディングの内容も若干変化する。 「強くてニューゲーム」ではリーネ広場の物体転送装置の右側に光るポイントが出来ており、そこを調べるといきなりコイツとの戦闘になる 各ボスの模倣形態はなし。 未来に行くまでの間のエンディングを見るときはここを利用することになる。 これを使えば たった一人でラヴォスに挑む事も可能である。 第二形態 本体 詳細はを参照。 プチラヴォス A. 2300の死の山において遭遇するラヴォスの子供。 まだ幼体であるためか比較的簡単に討伐することができるが、小さくてもラヴォスであるため、死に際に強力な技を繰り出してくる。 全部で3体存在し、最後の3体目だけは倒しても殻が残る。 プチラヴォスR 黒の夢の中で遭遇するもう一体のプチラヴォス。 死の山の3体よりも戦闘能力が向上している。 夢喰い(ゆめくい) 夢喰いはDS版クロノ・トリガーに追加された 隠しラスボス。 ゲーム上はひらがなで「ゆめくい」と表示される。 見た目はラヴォス外殻の色違いだが、その強さは「ラヴォス・コア」を凌駕する。 「 クロノたちと魔王が協力した歴史」にて倒されたラヴォスの怨念が、時空を彷徨っていたサラを取り込んで生まれた。 彼女の負の思念、そして星に住む生命が見る夢を糧にして成長を続けている。 サラ自身もラヴォスに意識を侵食され、正気を失っている。 攻撃手段は第一形態の「天から降り注ぐ~」の強化版である「ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド」、第三形態の最大物理と魔法攻撃を上回る「巨星(特大物理攻撃)」「虚無(無属性究極魔法)」など、これまでのラヴォス全形態から特に優れたものを折衷し強化したとも言える凶悪さである。 サラ曰く「 力に頼る限り、世界の絶望と悲しみは癒せない」とのこと。 クロノたちでは夢喰いを倒すことはできず敗北。 しかし一瞬だけ正気を取り戻したサラの手により、クロノたちはいずこかの時代へと転移させられた。 このエンディングは続編クロノクロスを意識したものとなっている。 クロノクロスでのラヴォス ストーリー中盤、の口から初めてその存在が語られた。 以後も要所要所で名前が登場し、を倒したと思った時に真のラスボスであることが判明する。 時を喰らうもの(時喰い) 続編クロノ・クロスにおけるラストボス。 劇中では「時喰い」とも呼ばれる。 その正体は、クロノたちに倒されたラヴォスが「夢喰い」として生き続け、サラのみならず長い歴史や多数の平行世界の中で倒れて行った生物達の無念を取り込み、進化した全く新しい生命体。 始まりも終わりもない「時の闇の彼方」に巣食っている。 そうなれば全ては無に還り、歴史は始めからやり直すこととなる。 ラヴォスはこうすることで自分が死ぬという歴史を無くそうとしていた そうなれば当然「クロノたちにラヴォスが倒される」という歴史は消えてしまう。 「 殺された未来の復讐」が実現してしまう。 ここで言う「殺された未来」とは、クロノたちがラヴォスを倒したことで回避された「A. 1999(ラヴォスの日)以降」を指す。 文字通り、歴史改変により「なかったことにされた(殺された)未来」である。 時喰いが覚醒すればラヴォスは倒されなかったことになるため、再び滅びの未来が誕生する。 これが「 殺された未来の復讐」となるのだ。 時喰いが目覚める条件は二つ。 一つは、このまま生命体を取り込み続けること。 もう一つは、調停者セルジュと同化すること。 後者の場合は早い段階で目覚めてしまい、歴史が滅ぼされてしまう。 この時喰いは単純な攻撃では倒すことはできず(ただの攻撃を繰り返すだけでは時喰いを逃してしまい、後日談が描かれないBADENDになる)、様々なイベントをこなしてクロノクロスというアイテムを手に入れ、それを正しく使って初めて時喰いを消し去ることができる。 本作の目的はクロノクロスを用いて時喰いを浄化し、サラを解放して世界を救うことにある。 ちなみに画像上部の金髪幼女がサラである。 クロノクロスを使った場合、時を喰らうものを構成する無念は浄化され、サラも龍神も一つの夢へと還元される。 そして二つの世界は個別の事象となり、セルジュたちもまたそれぞれの居場所へと還っていった。 サラが救われるかどうかはプレイヤーの手に掛かっている。

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思い入れキャラトーク・ツクヨミ

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でのOP見てたらやりたくなったので、的に残ってたで全したんだが、今やってみると色々がある気が・・・ 最初に達が時間変を行わない時間軸があり、Aにを倒したために、が起こり、時間軸が発生。 同時に時を喰らうものが発生。 その後、が起こり、B0000に時間軸に行移動。 でも時間軸では元々ポもディノポも存在しないはずなのにB0000に存在することになったので ここでによりもう一個時間軸ができてしまう。 この時点で、時を喰らうものを浄化できない時間軸が発生してしまうような。。 いやいや、がなくても浄化できるんだよっていうんなら、一体何のためにはを起こしたのかという疑問がががが かすっきりまとめられる人がいるならにをわかりやすく解説してくれー。 だからAで発生した時喰いがののを吸収できたってことだけど、そうなると発生したと同時に全体になれたような・・・という疑問もあったりw の認識が間違っているだけなのかもしれないんだけど、が起きて発生した時間軸ってできないだけで存在するんじゃないのかな? なんでそう思うかというと、ジュがいるといないという2つの時間軸が発生しているから。 (わかりにくくて。 要はするとが一個できるって感じ) 通常なら別の時間軸にはよほどのことがない限りすることができない。 のに、しても別の時間軸は発生せず、は塗り替えられているって感じの展開されている。 となると、とは一体なぜ分岐したになってしまったの という思考のに陥ってしまいましてw いろいろ考えて思ったのが、により別の時間軸が発生するという解釈をとっているのに、の途中からを塗り替えるという解釈にすり替えられているような感じがして、そこがすっきりしないんだよね。。 色々考えるとクしそうになるんで、もう何も考えずに楽しむことにするぜ! 237 ななしのよっしん.

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