超速 グランプリ 改造。 【ミニ四駆超速グランプリ】シャーシの選び方とおすすめ改造

【超速グランプリ】ステーの選び方とおすすめ改造

超速 グランプリ 改造

神速フェスが開催! 目玉パーツは「プロトセイバーEVO」! モーターの種類や特徴、どれを選ぶべきか、おすすめの改造などを紹介しているので、どのモーターを使うか迷った際に是非参考にしてください。 ギミックが多いステージはトルクチューン【 悩んだらコレ】 カーブや坂などのギミックが多いステージでは、マシンの最高速度に達する機会が少なく、何度も減速するため、再加速までの早さが重要になります。 トルクチューンは、加速に必要なパワーに優れているので、ギミックの多いステージではこのモーターを使いましょう。 MAP5までの攻略において出番が非常に多く、とりあえず悩んだらこのモーターを購入して改造を進めていきましょう。 現状ではモーターの基礎性能の良さから、多くのコースで好タイムを出せる優秀なモーターとなっています。 直線が長いステージはレブチューン 直線の多いステージは、減速する回数が少ないので、加速にかかる時間よりも最高速度が重視されます。 長い直線のあるコースではこのモーターを使用すると良いでしょう。 トルクチューンではパワー過剰になるコースや、長い直線のあるコースではトルクチューン以上の力を発揮できます。 持久力ならハイパーミニ、パワーを抑えたければノーマル 「ハイパーミニ」と「ノーマル」は、トルクチューンやレブチューンに比べると、活躍の機会が少ないモーターとなります。 しかし、全く活躍の機会がないわけではなく、ハイパーミニは持久力に優れ、ノーマルはパワーを抑えたセッティングをしたいときに有用です。 余裕があれば改造や強化を行なっておきましょう。 ハイパーダッシュが新登場! NEW 新たにハイパーダッシュモーターが新実装されました。 間違いなく、現状ナンバーワンの性能ですが 超速グランプリモードでは使用禁止となっています。 なので、今のところはMAP攻略が主な使い道になります。 序盤をサクサク進めたい、今後の強力なレーサーに備えておきたい、という方におすすめ。 なお、レギュレーションをかけていないエディットカップでは、使用可能となっています。 ウデマエ20でモーターを買い直す ウデマエ20に到達するまで、冷却ブレークインの改造は施すことができません。 かといってウデマエ20までの間ずっと改造しないのもMAPを進める上で効率的ではありません。 ですので、 ウデマエ20まではとりあえず他の改造を施して強化していき、ウデマエ20になったらいっそモーターを買い直してしまいましょう。 モーターはショップで交換 購入 できるので、そこまで大きな損失にはなりません。 改造がいまいちだった場合も、気軽にやり直しやすいパーツと言えるでしょう。 基本の改造は冷却ブレークインがおすすめ! ウデマエ20で解放される冷却ブレークインは、他の改造に比べて高い効果を発揮します。 トルクチューンならバランス重視、レブチューンなら回転数重視をそれぞれ優先的にスロットに加えていくのが良いでしょう。 それに次いで、3Vブレークインも優秀な改造となっています。 コースによって最適の改造が異なる? モーターの最適改造はコースによって異なると思われます。 コースによって最適となる改造は異なる、という点をふまえてにはなりますが、基本的にはスピードやギヤ負荷を中心に上げていきましょう。 【 番外編】デイリーミッションクリアに慣らし走行 デイリーミッションには、パーツ改造を成功させることがクリア条件になっているものがあります。 改造したいパーツがない場合は、改造がうまくいかなかったパーツの空きスロットで達成を行うのが良いですが、中でもモーターの慣らし改造は、モーター以外に素材が必要ないためおすすめです。 改造がうまくいかなかったモーターも、スロットが残っているものはミッション消化用に残しておくと良いでしょう。 パワーの低さが強みの一つなので、パワーにふるのはお勧めしません。 消費電力の低さで長期レース向きのモーターです。 超速グランプリでは、トップを目指す場合にそれなりの頻度で使用するので、スピード特化を作っておくのがおすすめです。

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【超速グランプリ】モーターの改造考察(2)

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モーターの改造について考察その2です。 超速グランプリシーズン2がスタートしました。 シーズン1はレブチューンの高速改造一択でしたが、シーズン2のサーキットでは坂からの連続コーナー、ドラゴンバック等、パワーが必要かつコースアウトが続出しそうな雰囲気もあってシーズン1のスピード一辺倒ではなく調整がいろいろ重要な感じがします。 そこでパワー上昇のためのトルク改造について考察していきたいと思います。 ちなみにめちゃくちゃ実験を重ねてやっているのでここに書ききれないものも沢山あります。 もしコメント、等でご連絡頂ければ出来る限りお答えしていきますので、よろしくお願いします。 モーターのスペックは? モーターの重要なスペックは以下の通りです。 名称 スピード パワー 合計 ノーマル 1380 495 1875 ハイパーミニ 1460 730 2190 レブチューン 1740 747 2487 トルクチューン 1430 1268 2698 ハイパーは超速グランプリでは禁止となっているので省いています。 元々の数値のレベルを見てもらってもわかる通り、候補はレブチューンとトルクチューンの二つで、「レブチューンのパワー改造」or「トルクチューンのスピード改造」が選択肢です。 もし、この二つの改造でもスピードが出過ぎるようなら「トルクチューンのパワー改造」ですが、さすがにそこまでしなくてもステーやウイングの調整でいけるのではと思っています。 この辺はまた結果を見ながらご報告します。 改造について 改造の基本的な考え方や上昇率等については前回書いていますのでそちらをご参照ください。 モーター改造の上昇率は回転数とトルクで違う? モーター改造の基本は回転数、トルク(もしくはバランス)ですがそれぞれで上昇率は異なるのでしょうか。 結論から申し上げて同じです。 ちなみに冷却ブレークインのそれぞれの改造の上昇率は以下の通りです。 冷却ブレークイン(回転数重視) 上昇項目 結果 ベース上昇 レベル上昇 スピード イイ感じ 4. ちなみに3Vブレークインの場合、 3Vブレークイン(回転数重視) 上昇項目 結果 ベース上昇 レベル上昇 スピード イイ感じ 3. ですので、スピードとパワーをハイブリッドして上昇させる場合は冷却ブレークインの三つ(回転数、トルク、バランス)をうまく使いながらやっていく必要があります。 モーター改造数値をシミュレーションしてみると? では実際にどのような改造で数値がどうなるか見ていきます。 簡単な例で、レブチューンを冷却ブレークイン(トルク重視)を2回職人技の時とトルクチューンを冷却ブレークイン(回転数重視)を2回職人技の時を比較してみます。 34 1687. 171 1268 レベル25 1740 896. 998 1717. 144 1268 レベル30 1740 912. 655 1747. 117 1268 レベル35 1740 928. 312 1777. 09 1268 レベル40 1740 943. 969 1807. 062 1268 こちらのシミュレーションでは重複ボーナスについては考慮していません(重複ボーナスがわからない方はリンクのモーター考察(1)をご参照ください)。 見ていただいたらわかる通り、レベル25程度でトルクチューン モーターがレブチューンモーターの上位互換となっています。 これはそもそも上昇の源泉となっている基本値がレブチューンのパワー(747)とトルクチューンのスピード(1430)では大きく違うためです。 ですのでレブチューンのパワー特化なんていうものを作ってしまうとトルクチューンの完全劣化版が出来上がってしまいます。 では、トルクチューンの方が絶対的にいいかというとそんなこともなくて例えば、効果が高い冷却2種+バランスをレブチューンに、回転数特化をトルクチューンに職人技の改造を施してみると下記のようになります。 712 914. 388 1813. 698 1493. 603 レベル25 2262 933. 825 1858. 142 1519. 571 レベル30 2316. 288 953. 262 1902. 586 1545. 54 レベル35 2370. 576 972. 699 1947. 031 1571. 508 レベル40 2424. 864 992. 136 1991. 475 1597. 477 残念ながら回転数特化にしてもトルクチューンはレブチューンをスピードで上回ることができません。 ですのでスピードを2000台より更に伸ばしてもコースアウトしないサーキットであればレブチューン 、ある程度スピードに上限があるサーキットならトルクチューンがおすすめです(トルクチューンですべて至高の逸品だとしても2100台です)。 結局おすすめのモーター改造は? 以上を元にモーター改造の簡単なTIPSです。 ・モーター改造は同じ名前(冷却、3V等)なら上昇率はほぼ同じ ・ モーター改造の上昇は基本値に依存するので基本値の高い改造を優先しよう ・スピード最優先ならレブチューン、スピードの上限が2000台以下ならトルクチューン 他にもたくさん考察やっていますので気になる点がありましたら言って頂ければ記事にしていくのでよろしくお願いします。 随時データを更新していきます。 不足、誤り、質問等ありましたら、メール、コメントまでお願いします! mini4wdapp.

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上手な改造の仕方教えます! アプリ『ミニ四駆』攻略のコツ(改造編)【電撃超速日記#3】

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アクセサリーについて アクセサリーは、基本的に装着にデメリットがなく、それぞれの効果がわかりやすくなっている。 このため、モーターのような重要パーツと違い、あまり試行錯誤する必要がない。 これはある意味、改造しやすいという利点でもある。 また、アクセサリーは毎回同じものを装着し、使いまわしても大きな問題はない。 以下、そんなアクセサリーの改造について紹介していく。 ゴールドターミナル 電気エネルギーを効率よくモーターに伝え、消費電力を下げるアクセサリー。 節電を目的としたアクセサリーで、単純にスピードが出るということで、もっとも人気がある。 公式Twitter Your borwser is not supporting iframe tag. Please use one of the latest browsers. dengekionline. htm.

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