あだち 秋葉原。 秋葉原デカ盛り|大盛り定食店 「あだち」普通盛りでごはん『一升』です

デカ盛の店・秋葉原「ごはん処あだち」で人気メニューたべてきた

あだち 秋葉原

わたしよりだいぶ先に入ったであろう今風の細い男子二人組はかなり苦戦しているようで、特に片方の男子は全く進んでいない模様…。 そんな折に、新しいお客さんがやって来てわたしの相席になりました。 こちらの男子はアキバ感あるドッシリとした大食いそうな男子。 しかしわたしが食べていたご飯の量を見て怯んだようで、少なめで頼んでいました。 ところで、わたしはわりとのほほんとした文体で書いていますが、実は見た目的にはどちらかと言えは恐がられるタイプで(笑。 しかしそんなわたしに話しかけ、聞いといて良かった~、危なく頼むとこだった~と安堵する彼は、 すごい良い奴っぽくて、これが呑み屋なら一緒に呑みたかったのですが、ランチなのでそうもいかず、とりあえず自分のランチを食べることに専念しました~。 Sponsored Link 救い主は名物の唐揚げ 画像:1個がデカい唐揚げ そしてこちらが、あだちで人気の唐揚げです。 カラリと揚がっているこの唐揚げはほんのりカレー風味になっており、とってもジューシー。 1個1個がとても大きく、食べ応えがあります。 苦しい時に、こんなデッカい唐揚げは厳しいんじゃないかとお思いになるかもしれませんが、それが逆!この唐揚げの旨さで、白飯がドンドン食べれちゃうのです! 画像:ご飯がドンドンすすむ唐揚げ ということで、なかなか減らなかった白飯も、この大きな唐揚げ3個と、間に挟む口直しの漬物でドンドンと量が減っていきます。 TV番組の収録のウラ話とか、某大食いタレント(誰かは不明)が実は食べ切れなかったとか…。 そんな面白エピソードが聞けるのも、このお店の楽しみのひとつと言えるようです。 そしておいしい唐揚げのお陰もあり、無事にすし桶に入った4合強のご飯を完食。 かかった時間は、ちょうど30分ほどでした。 これだけのボリュームがあってお値段は980円なので、アキバでお昼にたくさん食べたいという方には是非おすすめしたいですね。 相席になった彼が再び、よくアレを食べ切れましたね~と話しかけてきました。 う~ん、一緒に酒を呑みたいタイプだ。 そして細身の男子二人組は、片方のコは食べ終わっていましたが、もう片方のコはほとんど進んでおらず死にそうになっていました…。 冒頭に述べたとおり、わたくし基本は呑み専門なので、注文する時にお酒を頼めるか聞いたんですが、やはり残念ながら酒は夜からということでした。 かなりおしゃべり好きな大将なので、居酒屋タイムに来てお酒を楽しむのも面白いんじゃないかなあ~。 いつか居酒屋タイムをレポできたらレポしたいですね。 そしてこちらはネギトロ丼(マスター曰く海鮮丼)も、かなりの盛りなようなので、それも近々是非味わってみたいと思ったのでした。 あ、そうそう。 あだちサービスセットは夜の時間帯も1,000円で頼めるみたいですよ。

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【はじめての】秋葉原のデカ盛り食堂「あだち」

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ビルの中の奥まった場所に入り口があるので、人によっては入りづらいかもしれませんね。 では、いざ暖簾をくぐってみましょう!... 画像:「ごはん処 あだち」内観 いよいよ潜入開始。 こちらが内観です。 テーブル席が3卓に、カウンター席で、トータルで18席ほどのこじんまりした感じ。 もう14時を回っていたので、客はあまり来ないと思うからそっち座っていいよと、大将に促されて一人でテーブル席に着席です。 画像:「あだちサービスセット)」内容 こちらが噂のデカ盛り定食「あだちサービスセット」の内容です。 そして元気で愛想が良い大将が、メニューやご飯の量の説明を始めます。 ご飯の量が載った表を片手に流暢に語る様子は、まるで落語家さんのような雰囲気。 このインパクトもメニューを構成する要素の一つなので、それを楽しみましょう。 画像:ご飯桶を横から ご飯も横からのアングルで見てみます。 たっぷりぎっしりとすし桶に詰まっています。 そしてみなさんが気になるのは、果たしてこれでどれくらいのご飯の量なのだろうか?ということでしょう。 ではここで、ご飯の量の表を見てみることにしましょう。 画像:御飯目安表 お気付きだろうか? そうなんです。 このお店では普通盛りのご飯は1升。 つまり10合。 一人暮らしや二人住まいの方のお家なら、炊飯器は大体3合炊きかと思いますが、あのお釜にいっぱいのご飯が3つ以上の量ですね。 大盛りなんかを頼んだ日には2升。 つまり20合になっちゃいます。 米が600gなので大体4合くらい。 そして多めにしてくださいとお願いしたので4合半~5合といったところでしょうか。 ちなみにご飯の量は店主がお客を見て決めると書いてある通り、あまり無理そうな注文は不可のようです。 しかしあまり挑戦的だと大将も燃えてしまうようなので、己の力を見極めて頼みましょう。 もちろんもっと少なめに頼むこともできるので、女子もご安心を。

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激安ランチ、デカ盛り、おいしい定食が食べられる秋葉原の飲食店おすすめ9選|@DIME アットダイム

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こんにちは柬理(かんり)です。 最近の秋葉原は 大盛りで安いお店が非常に多い事をご存じでしょうか。 何やらその理由はオタク界隈の方々は好きなグッズにお金を使いたく、食事にあまりお金をかけたくないのでお 腹に大量の食物を流し込めて、財布ににやさしいお店が人気のようなのです。 斯く言う私もよく友人と秋葉原で遊ぶ事がありますが、私も27歳の立派な男の子。 大盛り店舗を食らいつくしてやろう常々考えております。 以前秋葉原に ご飯「普通」盛りで一升を提供するという化け物店舗の存在を目にしていました。 ご飯「普通」盛りで一升 … そんな情報を目にして、そして実際に存在する秋葉原の地に立ってこの私が挑戦しない手があるでしょうか?否、ございません。 っという事で今回はご飯「普通」盛りで一升を提供する、もうバカリミッターがはち切れんばかりにふり切っている 「ごはん処あだち」に勝負を挑んでまいりました。 <「アットホームな下町の雰囲気> 「あらよっと」ってな具合で 「ごはん処あだち」ののれんをくぐります。 ご主人も江戸っ子で荒々しくも優しさに満ち満ちた方で良く話してくれました。 そして店内も下町の雰囲気バッチリ。 常連のお客さん(夜は居酒屋なのです)もやさしい方ばっかりで、私の大盛りチャレンジを優しくも阿呆だのう。 っといった目で見てくれていました。 <サービスセット定食を喰らう!> そしてこのあだちの看板メニューである サービスセット定食(1000円)を注文しました。 その際にご主人からごはん量について説明が。 ほほう。 ほほう。 やはり普通盛りは一升・・・っと。 ちなみにご主人曰く、普通盛りは近くに住む力士でギリギリ。 大盛りの2升は力士とフードファイターですら一度もクリアなしとの事です。 私はあだち初心者という事もあり、お店のルールで上記表にはない、あだちでは最低レベルのごはん量11軽に。 尚この表だと1杯分と書いてありショボく感じますが、これはあくまでおひつ一杯分であり、 普通の茶碗だと4、5杯分あるとの事です。 そして来ました!!サービスセット定食!! 比較用にたばこと七味を置いてみました! ごはんはコシヒカリがおひつに一杯分。 量が分かりずらいですが、持ってみるとめちゃくちゃ重い・・・ そしてサービスセット定食のおかずはこんな感じで絶妙のバランスを保って登場。 中身はコロッケやら、から揚げやら、卵焼きやら、天ぷらやら、煮物やら、バラエティ豊かとはこの事か!! では実食!!Fight!! こちらご主人自慢のから揚げ!男らしいサイズの肉々しいから揚げで旨し! ・・・食べても食べても全然減らぬ・・・ 大盛り界で禁断といわれた奥義 ベルト緩めるを発動し、どうにかこうにか完食!! <確かに量がスゴい、けど旨い> 確かに量はハンパではありません。 このお店で一番少ないという11軽ですら私をこれほど苦戦させるとは・・・ その量の前に「ダイエット」などという女々しい言葉は有無を言わさず崩れ落ちていきました。 しかしながら、その男らしい量はまさに魅力。 そして味も旨いのですから文句のつけようがありません。 秋葉原最強の大盛り店舗の名に恥じない素晴らしいお店でした!! 今回最初の関門はクリアしたので、今度はもうちょい多い量に挑戦するぜぃ!!ごちそうさまでした。 アーカイブ•

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