マカフィー 更新。 富士通Q&A

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マカフィー 更新

ここから本文です マカフィー製品に関する重要なお知らせ 1. マカフィーの使命は、オンラインのあらゆる脅威からお客様の大切なデバイスを守る為に貢献することです。 これを実現するために、私たちは絶えず変化するセキュリティニーズに対応し、セキュリティ製品を常に進化させています。 つきましては、下記の通り価格を改定させていただくことになりました。 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 記 標準価格 製品名 旧標準価格(税込) 新標準価格(税込) マカフィーリブセーフ Unlimited 3年版 15,408 円 16,480円 マカフィーリブセーフ Unlimited 1年版 8,208円 8,980円 マカフィーリブセーフ Unlimited 30日版 689円 758円 マカフィーリブセーフ 3台 1年版 5,486円 5,980円 マカフィーリブセーフ 3台 30日版 549円 598円 マカフィーリブセーフ 1台 1年版 4,212円 4,580円 マカフィーリブセーフ 1台 30日版 421円 458円 更新価格 製品名 旧更新価格(税込) 新更新価格(税込) マカフィーリブセーフ Unlimited 3年版 8,208円 8,980円 マカフィーリブセーフ Unlimited 1年版 8,208円 8,980円 マカフィーリブセーフ Unlimited 30日版 689円 758円 マカフィーリブセーフ 3台 1年版 5,486円 5,980円 マカフィーリブセーフ 3台 30日版 549円 598円 マカフィーリブセーフ 1台 1年版 4,212円 4,580円 マカフィーリブセーフ 1台 30日版 421円 458円 価格改定の実施時期 2018年11月29日より実施。 製品の詳細についてはをご覧ください。 ご契約の自動更新についてはをご覧ください。 契約製品のアップグレード 切り替え サービスについて マカフィーでは、過去に販売を行っていた製品を継続してご利用いただいている一部のお客様に対して、順次、最新版製品へ自動でアップデートするサービスを提供させていただいております。 本サービスは、セキュリティを最新の状態に保っていただくだけではなく、旧製品にない便利な機能を持つ、より新たな製品を広くご利用いただくため実施しているものとなります。 なお、本サービスの対象となったお客様につきましては、ご利用されている製品の名称が変更される場合がございます。 下記の表にて対象の製品、および変更後の製品名称が確認できます。 変更前の製品 変更後の製品 変更後の自動更新の価格(税込) マカフィーウイルススキャン マカフィーリブセーフ 1台版 4,580円 マカフィーウイルススキャンプラス マカフィーリブセーフ 1台版 4,580円 マカフィーアンチウイルス マカフィーリブセーフ ベーシックセキュリティ 2,916円 マカフィーアンチウイルスプラス マカフィーリブセーフ 1台版 4,580円 マカフィーインターネットセキュリティ スイート マカフィーリブセーフ 3台版 5,980円 マカフィーインターネットセキュリティ マカフィーリブセーフ 3台版 5,980円 マカフィートータルプロテクション マカフィーリブセーフ 5台版 7,180円 マカフィーPC セキュリティ マカフィーリブセーフ 3台版 5,980円 マカフィーWeb Essentials マカフィーリブセーフ 1台版 4,580円• 変更後の製品は、ライセンスの追加が出来ない製品となります。 新たなデバイスの購入などに伴い、設定されているライセンス数よりも多くご利用になりたい場合は、Unlimited版の製品を別途ご購入頂き、既存の製品をアンインストールし、その製品をインストールする必要がございます。 上記のご案内について、ご質問・ご不明点がございましたらまでお問合せください。 2018年12月27日.

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買ったパソコンに付いていたマカフィーは削除してもいいの?

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マカフィーの期限切れのメッセージが邪魔だと思っている人「パソコンを買ってからしばらく経って、マカフィーの有効期限が切れた。 パソコンを操作するたびにマカフィーの期限切れのメッセージが表示されて邪魔をしてくる。 メッセージを削除する方法はないのかな?具体的にやり方を教えてほしい」 こういった疑問にお答えします。 マカフィーの有効期限が切れていると、この画像が出てきて、本当に邪魔ですよね。 今回はマカフィーの期限切れのメッセージを削除する方法について解説します。 2分で消し去ることができますよ。 それでは以下の順番で進めていきます。 マカフィーの期限切れのメッセージを削除する方法• マカフィーをアンインストールしても本当に大丈夫? スポンサードサーチ マカフィーの期限切れのメッセージを削除する方法 マカフィーの期限切れのメッセージを削除する方法は以下の二つです。 マカフィーをアンインストールする• マカフィーの契約を更新する マカフィーをアンインストールする 一つ目の方法はマカフィー自体をアンインストールしてしまうことです。 具体的なやり方について画像付きで解説します。 上記画像のように左下の Windows マークを右クリックして、「アプリと機能」を選んでください。 上記画像のように「アプリと機能」の画面が表示されるので、「マカフィーリブセーフ」を探してください。 上記画像のように「マカフィーリブセーフ」を選んで「アンインストール」を押してください。 上記画像のようにもう一度「アンインストール」を押してください。 チェックボックスにチェックを入れて、削除を押してください。 上記画像のように進行中の画面が表示されます。 しばらく待ちましょう。 アンインストールが終わると、アンケートが表示されます。 めんどくさければ「送信しない」でいいでしょう。 最後に「今すぐ再起動」を押して、PCを再起動したらおしまいです。 これで、期限切れのメッセージがあなたの邪魔をしてくることはありません。 マカフィーの契約を更新する 二つ目の方法はマカフィーの契約を更新することですが、 年間「5,746円 税込 」かかります。 更新手順について画像付きで解説しますが、 Windows 10であればマカフィーを更新する必要性が低いので、「マカフィーじゃないとどうしてもイヤ!」という方以外は更新しなくても問題ありません。 理由についてはあとで解説します。 上記の画像のように、下バーの上矢印をクリックして、マカフィーのマークを右クリックしてください。 上記の画像のように、「契約を更新」を選択してください。 上記画像のサイトが表示されるので下へスクロールしてください。 「今すぐ対策!」を押してください。 最後にクレジットカード情報を入力して、「注文を確定する」を押せば契約更新が完了です。 マカフィーをアンインストールしても本当に大丈夫? 「マカフィーをアンインストールして本当に大丈夫なの?」と少し心配になりますよね。 Windows10ならマカフィーは不要 Windows 10であれば、そもそもマカフィーを入れる必要性が低いです。 その理由は Windows 10標準で搭載されている Windows Defender がマカフィーと同等のセキュリティを持っているからです。 av-comparatives. オレンジの部分がウィルスを防げなかった部分です。 Microsoft が Windows Defender です。 「Windows が防げなかったウイルスがなかった」のに対して、「マカフィーは防げなかったウィルスが多少あった」というテスト結果になります このテスト結果からも分かるとおり Windows 標準の Windows Defender は他の有料のウイルスソフトと性能があまり変わらないので他のウイルスソフトを入れる必要性がそもそも低いです。 日経が運営している以下のサイトでも専門家がWindows 10であれば他のウィルスソフトのインストールは不要という結論を出しています。 このように Windows 標準の Windows Defender は優秀なのでマカフィーをアンインストールしてしまっても問題ありません。 心配なら別のセキュリティソフトをインストールしよう もしそれでも心配という方は、別のセキュリティソフトを購入しましょう。 おすすめなのは「」というウイルスソフトです。 他のセキュリティソフトと比べて安い• 動作が軽い• 創業30年以上の老舗• スマートフォンやMacにも対応• 30日間の無料お試し期間がある(有料版と同じ性能) 特徴は上記の通りです。 マカフィーやウイルスバスターなどが有名ですが、最近はどの製品も性能はあまり変わらないので、安さで選んでOKです。 浮いたお金で美味しいものでも食べましょう(笑) 最後に 今回はマカフィーの期限切れのメッセージが邪魔だと思っている人向けに、メッセージを非表示にする方法について解説しました。 Windows 10であればマカフィーをアンインストールしてもセキュリティはそこまで変わらないので期限が切れたらアンインストールしてしまいましょう。 マカフィーをアンインストールしてしまえば、あなたも期限切れのメッセージ邪魔されることはなくなります! ぜひ参考にしてみてくださいね。 以上です。

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マカフィー製品に関する重要なお知らせ

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関連記事• なぜマカフィーがプリインストールされているのか まずは、どうしてマカフィーがインストールされているのか、その背景にある事情を説明します。 更新料で収益を上げるビジネスモデル マカフィーの「試用版」あるいは製品版をプリインストールしているパソコンメーカーは多くあります。 プリインストールされているセキュリティソフトは、ほとんどがマカフィーです。 ドスパラのPCにもマカフィーが漏れなく付いてくる プリインストールとして採用してもらうには、ソフト会社からパソコンメーカー側に販促費などが支払われる場合も多いため、メーカー側にも採用するメリットがあります。 一方、プリインストールされているソフトは、使用期限が切れるとユーザーがお金を払って契約更新する可能性がとても高いです。 セキュリティソフトのメーカー側にとっても、お金を払ってでも「いれてもらう」ことで売上に繋がる期待があります。 不要だと感じる場合の対処方法 ですがそんなプリインストールのソフトを「いらない」と感じる人も多いでしょう。 マカフィーが不要の場合の対処方法を紹介します。 いらないならアンインストールすべき マカフィーが不要な場合は、アンインストールして何の問題もありません。 今はWindows10にというウイルス対策機能が標準で付いており、アンインストールしても最低限のセキュリティ対策が出来るようになっています(マカフィーよりはセキュリティは多少劣る) Windows Defender 特にPCに詳しくないユーザーの場合、マカフィーの期限切れに気づかず使い続けてしまうケースもあるようです。 そうするとセキュリティ上「 非常によろしくない」ので、それならばマカフィーをアンインストールしてWindows Defenderに頼った方が圧倒的に良いです。 また、以前使っていたPCで使っていたセキュリティソフトなど、自分で用意したものがあれば代わりにインストールしてもOKです。 セキュリティソフトは「併用」するとトラブルが起こるので、マカフィーをアンインストールしてからインストールしてください。 関連記事• 期限が切れるまで使い続けるのがお得 一部メーカーのプリインストールは「試用版」ということで使える期間が短いですが、中には1年や3年と長い期間使えるものもあります。 例えば3年版のマカフィーの場合、定価は7980円です。 それならば最後まで使い続けた方がお得ではないでしょうか。 マカフィーより良いソフトはたくさんある 期限が切れた時の「更新」については、よく検討することをおすすめします。 マカフィーよりも「良い」セキュリティソフトもありますし、値段が安いものもたくさんあります。 特にマカフィーの更新用ライセンスは値引きが少なく割高です。 マカフィーを使い続けるにしても、更新版ではなく自分で製品版のライセンスキーを買ってきた方がお得な場合も多いです。 関連記事•

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