芦田 湖 オート キャンプ 場。 滝里湖オートキャンプ場|芦別市観光総合ガイド「星の降る里あしべつ」

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芦田 湖 オート キャンプ 場

実はほんとは。。。 (もうちょっと読んでね。 真相がわかるのだ) したけど、私は。。。。 誰もいなくて真っ暗で広いキャンプ場でなんか落ち着かなくて何度も目が覚めたのでした。 3日目のこの日、誰もいなかったので写真取り放題やったんですが、トイレの写真なし。 シャワー室は、なんと!!管理人、鍵かけて帰ってた!!から写真なし。 ですが、少しだけ場内のご案内。 東屋と手作りらしきベンチ。 ここから湖が少し見えるのですがどちらも放置されてるのかかなり傷んでます。 手入れして屋根もつけかえれば景色が楽しめるのになあ~おしいなあ~って感じです。 ゲートから入ってすぐの管理棟とトイレ・シャワー棟。 身障者用おトイレもあります。 女子の方は和式水洗で3つ。 サイト数からすると少ないかな。 トイレはまあまあきれいです。 ペーパーも予備がちゃんと置いてあります。 なんともええ雰囲気でしょ。 HPにもあるように昭和の香りのする温泉でしたよ。 最初、建物を見た時は「古そ~中はきれいんかなあ?」とちと不安に思ったのですが建物の中は清潔にされていて 脱衣所だけ最近、リニューアルされたのか今風でした。 入浴料は大人500円。 シャンプー・ボディシャンプー 有り。 浴槽は少し変わっていて真中が深くなってました。 お風呂の写真とかも養老館さんのHPで紹介されています。 HPは ここいいなあ~と思ったのは休憩所。 日帰り入浴の時間内なら何度も温泉にはいれるので横になれるように、タオルケットとか枕とか用意されているんです。 それに、飲用の温泉水、外にも蛇口があったけど、中にもあるので自由に飲めます。 手作りのタケノコご飯のお弁当。 昼ご飯を食べて休憩した後、のんびりパンでも作ろうか~と準備してると管理人さんがやってきて 「すみません。 事務所に戻って事務仕事しなくちゃいけないので4時ごろには私、帰ります。 明日の朝は10時ごろまでにはきますがそれまで誰もいませんがよろしいですか?」って。 「いやや~~!!」言うたら管理人さん、帰らへんの?って言うてみようかなって思ったけど大人げないので言いませんでしたが・・・ 「ゲートは、他の車がはいれないように閉じていきますので車で出られる時はゲート開けてくださいね」 「明かりはこちら側だけ点けて帰ったほうがいいですか?」って。 キャンプ場のすぐ横は道路で、昼間は結構車が通るのですが夜中はほとんど通行がないので静かで真っ暗です。 私達側にある電灯は1つだけなんですが、やっぱり真っ暗なのは怖いので点けておいてもらいました。 事務仕事っていうからキャンプ場の事務処理しにいかはるんかと思ったんですが、そうではないそうで、こちらの キャンプ場、一般の会社がやってはるそうで管理人さんもキャンプ場に来ない日はネクタイ締めてサラリーマンしてて その仕事を誰も代わりにやてくれないのでたまってて今から行って片付けるけど何時に終われるか・・・って。 常駐ではないみたいなのでそれはそれで仕方ないことだと思うのですが、なんかすっきりしない気分でした。 せっかく気持ちよ~く帰ってきたのになあ~と思いながら誰もいなくなったキャンプ場で父ちゃんに火をおこして もらってパンを作ることにしました。 今年のGWは早くから長期の休みを取っていたのに予約の時点で5月3日以降はどこもいっぱいで結局、4泊5日となりました。 広島に決めたのはいくつかのお城巡りと父ちゃんが行きたいところがあった為。 チェックインはPM3:00からだけど12時くらいから入ってもらってもいいですよ。 と予約の時に聞いていたので 29日の朝、6時ごろには出発しようと前日言ってたのにグズグズしてて出発が1時間ほど遅れちゃいました。 近畿道から吹田を経由するつもりでしたがすでに吹田での渋滞がかなり長くなっていたので、阪神高速湾岸線から第二神明へ。

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キャンプ行こうやぁ!:芦田湖オートキャンプ場

芦田 湖 オート キャンプ 場

2016年7月16〜18日に2泊で、世羅町にある「芦田湖オートキャンプ場」に行って来ました。 前回は「三原久井IC」で山陽道を下りましたが、今回は管理人さんのアドバイス通り「河内IC」で下りて、フライトロードを走りました。 こちらの方が下道は長くなりますが、世羅町の中心部を通るので色々と便利は良いですね。 15時のチェックインまで少し時間があったので、「せら夢公園」に少し寄り道。 個性的な遊具が点在して、こども達も楽しそう! 隣接する「せらワイナリー」は明日のお楽しみにして、世羅町のスーパーへ。 キャンプ場に着く直前にスーパーで買い物をするのが、我が家のスタイル。 準備していたのに冷蔵庫に忘れたーっ、って事にもなりませんし(経験済)、ビールやジュースなど冷たいものは直前に買って、サービスの氷を頂くのが効率的ですからね 笑。 世羅町の中心部にはスーパーやドラッグストア、ホームセンターが数件ずつあるので安心です。 ちなみに、三原久井ICで下りた前回は、通り道にある「道の駅クロスロードみつぎ」近くのスーパー(Acoop)を利用しました。 早く到着したいなら三原久井IC、のんびり時間調整をしながらなら河内IC、でしょうか。 ーーーーーーーーソレカラソレカラーーーーーーー 世羅町中心部から約15分で到着。 入口にある、このモニュメントを目印に。 管理棟。 受付横の売店には薪やビール、アイスクリームなど。 キャンプ用品各種のレンタルもあるようです。 ただ現在は、自動販売機の設置はありません。 浴室棟。 大人¥520、小学生以上¥310。 利用可能時間は17:00〜21:00。 注:原則として、宿泊者が10人以上の場合に限り営業されます。 脱衣場。 浴室内と共に板張り。 浴室内。 勾配天井が開放的で気持ちがいい。 庭が眺められるようになっているんですが、「雑草」なのが残念 汗。 サニタリー棟。 トイレとシャワー室。 トイレは入って正面に障がい者用、 左(写真では奥)が女性、右が男性用。 男性側。 網戸もあるので、虫は少なくてキレイ。 洋式に改装されています! さらに、嬉しい暖房便座付き。 シャワー室の脱衣場。 シャワーの個室は2ヶ所。 4分で¥200。 こちらが、キャンプ場の中央に立つ、唯一の炊事棟。 流し、カマド、灰捨て場の他に、ピザ釜まであります(ゴミは持ち帰り)。 (出典:芦田湖キャンプ場) デラックスサイトは水道、カマド、電源付き。 隣とは低木で区画されていますが、道路(西)側のサイトの奥は区切りがないので、特に開放的。 また、山の影響で朝陽があたりにくいので、テントの乾燥に時間がかかりそう。 標準サイトは、広い芝生のフリーサイトに木杭で間口だけを決めた、という感じ。 車は道路に沿って駐められる(横付け)ので、全く問題なし。 ロープなどで区画をされていないので奥はゆったり使えますし、気分も開放的。 どこからでも炊事棟は近いし、広場で遊びやすいので、こちらの方が断然オススメです。 また、このように所々に大きな木があり、木陰をつくってくれています。 ここが入口から一番奥、28番と29番サイト。 今回の私達は20番サイト(前回は18番)。 木陰はありませんが、炊事棟とトイレのどちらにも近くて、横もゆったりとしていました。 トイレへの距離を優先するなら木陰もある18番が、遠くても良いからプライベート感を優先するのなら、山側の標準サイトがオススメです。 ところで、 ここの料金システムは少し変わっていて、「10:00〜15:00のデイ料金」と「15:00〜10:00の宿泊料金」に分かれています。 大竹市にある「弥栄キャンプ場」のようなシステムですね。 だから、標準サイトに2泊3日した我が家(夫婦、こどもは5歳と1歳)の場合、¥2,570+¥620+¥2,570の¥5,760でした。 ちなみに、デラックスサイトなら¥10,280円になっていました 汗。 1日目や3日目にキャンプ場でゆっくりしたければ、各¥620(¥1,240)をさらに追加、ということですね。 1泊2日なら必須の「デイ追加」も、今回は長女の幼稚園が終わったお昼頃に広島市内を出発したので、無理に追加はせずに、少しだけ「せら夢公園」で時間調整をしたという訳です。 次回は、周辺のお出掛けスポットなどをご紹介します。 おしまい momozin.

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芦田湖オートキャンプ場.1:施設紹介

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オートキャンプ場 広島県 国営備北丘陵公園 備北オートビレッジ。 中国地方最初の五つ星認定キャンプ場。 (画像提供:週刊ヲタクBauer) 広島県のオートキャンプ場の中から、サニタリー施設や周辺レジャー設備が比較的整った人気のオートキャンプ場を紹介します。 最近はオートキャンプ場が大人気で、キャンプといえばオートキャンプのことを指すまでになりました。 テントサイトに車を直接横付けして利用します。 オートキャンプは荷物の運搬や積み降ろしが楽で、さらに車をテントの一部として利用することで利便性が大きく向上します。 最近では、区画サイトに100ボルトのAC電源が付くことが多くなりました。 オートキャンプ場がますます便利になります。 気に入ったオートキャンプ場が見つかればうれしく思います。 日本オートキャンプ協会(JAC)より、最高峰の基準である五つ星を認定されているキャンプ場。 オート38区画、キャンピングカー13区画、テント専用約21張り収容。 ほかに快適な宿泊施設も揃っている。 (広島県庄原市上原町1300) 芝生のオートサイトは全部で42区画あり、AC電源や水道などの付帯設備の違いで3タイプから選ぶことができる。 いずれのサイトも木々が多く夏でも過ごしやすい。 帝釈峡などの観光拠点にもよい。 (広島県庄原市東城町三坂) 広大な広島県立もみのき森林公園の一角に整備されたキャンプ場。 オート60区画、オートフリー約28張り収容、テント専用50区画。 各区画は自然の樹木で区切られ、プライバシーの保てるサイトになっている。 (広島県廿日市市吉和1593-75) 115区画のオートサイトは林間サイト、芝生サイト、しらかばサイトの3つのロケーション。 男女別の露天風呂など各種施設も充実していて、四季の自然を楽しみながら快適なキャンプの時間を過ごせる。 (広島県庄原市高野町南257) 芦田湖のほとりにある静かなオートキャンプ場。 きれいに整備された40区画のサイトで、デラックスサイトにはAC電源と水道を設置。 施設も充実していて快適に利用できる。 (広島県世羅郡世羅町小谷984-7) 瀬戸内海国立公園「野呂山」の標高800mの高原に位置し、瀬戸内海を望む自然が素晴らしいキャンプ場。 オート21区画、テント専用20張り収容。 場内の施設やレンタル品も充実し、快適なキャンプが楽しめる。 (広島県呉市川尻町板休5502-242) 広島県の天然記念物「蛇喰磐」の川辺にあるキャンプ場。 オートフリー約50台収容。 どことなく懐かしい雰囲気のキャンプ場で、リピーターも多い。 目の前の川は遊泳可能で、夏は子供の歓声が絶えない。 (広島県大竹市栗谷町大栗林横尾241) 豊かな自然に囲まれ、川遊びや森林浴を楽しめる。 14区画のオートサイトのみで施設も最小限だが、近くには道の駅と温泉施設があり、工夫次第で快適なキャンプを過ごせる。 (広島県三次市君田町櫃田) サイトは2カ所に分かれ設備は必要最小限。 側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で結構賑わう。 家族やグル-プでも楽しめる。 オートフリー約100張り収容。 (広島県廿日市市津田858-2) 豊かな広葉樹に囲まれた静かなキャンプ場。 施設内には小川や、遊歩道もあり、川遊びや、ハイキングも楽しめる。 オートフリー約15台収容、テント専用約10張り収容。 (広島県三次市吉舎町檜) AC電源と水道が付いたオートサイト22区画のほかに、テント専用サイトがあり約37張り収容できる。 アスレチックや釣り堀など親子で楽しめる施設もいっぱい。 近くに矢野温泉があるのもうれしい。 (広島県府中市上下町矢野691-2) 森と湖に囲まれたレジャー施設内のキャンプ場。 9m角のオートサイトが20区画ある。 場内にはファイヤー場、水辺の広場、アスレチック場、子ども公園などレジャー施設がいっぱい。 (広島県尾道市津蟹163-5) 山に囲まれた敷地にキャンプ場を中心としてつくられた公園。 オートフリー約12台・テント専用約7張り収容。 辺りを木々に囲まれ、鳥のさえずりが聞こえてくる環境がいい。 (広島県安芸高田市美土里町横田) シンプルな造りのオートサイト34区画とバーベキューが楽しめるデイサイトがあり、場内施設は最小限だがリーズナブルな料金がうれしい。 近くには宇根山天文台もあり天体観測を楽しめる。 (広島県三原市久井町吉田385-4) ミズナラ・カエデなどの豊かな広葉樹林の中のキャンプ場。 広い園内には常設テント・持込テント・オートキャンプなど目的にあわせて6つのサイトがある。 オート15区画。 持込テント専用73張り収容。 (広島県庄原市西城町油木) アウトドア趣味・MENU キャンプ情報• 死ぬほど危険な生き物情報• 三浦半島の海あそび情報• カヌー・カヤック情報• 激流のアクティビティ• 雪原のアウトドア情報• フットサル情報• 淡水釣り・渓流釣り情報• 海釣り・磯釣り情報• 潮汐情報(干潮と満潮)• 気象情報(天気予報)• 世界の自然・景観• 世界の驚愕ニュース• アウトドア雑学• ~日本の貝・食べられる貝• ちまたの話題• の総合情報• 地震・火山の防災対策• AMP Accelerated Mobile Pages•

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