電子タバコ 使い方。 電子タバコおすすめ2020|初めてでも手軽に楽しめる人気17選

【プルームテックの使い方】他の電子タバコとの違いや味、吸ってみた感想をレビュー

電子タバコ 使い方

今回はリキッド式電子タバコ「VAPE X6」の使い方などについて簡単に書いていきます。 簡単なのですが、VAPE X6は海外の商品で日本語の説明書が入っていない場合もあるので その場合はこのページを参考にして下さい。 電源の入れ方 まず最初に電源の入れからについて説明します。 電源を入れる時は最初にボタンを5回連続でプッシュします。 そうすると下記の写真のようにボタンが赤くなります。 これが一番弱い電圧です。 更に5回プッシュすると紫に、更に5回で青になり一番強い電圧になり、煙の量が多くなります。 そしてまた5回プッシュすると電源OFFの状態になります。 リキッドの補充 リキッドの補充は簡単です。 下記の写真を参考にしてもらえば問題ないと思います。 注意点として中央の穴にリキッドを入れないことですね。 そこに入らないように入れるのがポイントになります。 充電方法 充電の方法は大きく分けると2つあります。 一つはPCなどのUSB。 もう一つは通常の電源からの充電です。 充電するさいはちょうどアトマイザーと色が付いている本体の境目を回すことで分解できるので 分解した色がついた本体を充電器と下記のように接続します。 充電している時は充電器のポチとしたライトが赤く点灯して、充電が終わると緑に変わります。 ちなみに初期の段階でも少し充電されている状態なのですぐに使うことができます。 VAPE X6の吸い方 吸い方は簡単です。 ボタンを押しながら吸えばOKです。 その時にボタンが赤か紫か青くなっていれば問題なく吸えるはずです。 光らなかった場合は電源が入っていないので、まず電源を入れて下さい。

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【プルームテックの使い方】他の電子タバコとの違いや味、吸ってみた感想をレビュー

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電子タバコ専門家・阿久津氏 電子タバコとは、 味と香りのついたミストを吸って楽しむ嗜好品のこと。 アイコスやグローとは全くの別物で、 ニコチン・タールなしで楽しむことができますよ。 電子タバコは、「 リキッド(=専用の液体)を電気熱で気化させてその蒸気を吸引する」という使い方をするデバイスです。 種類豊富なフレーバー (=味と香り)• 吸いごたえのあるミスト (=蒸気) をニコチン・タールなしで楽しめることから、 禁煙目的の喫煙者だけでなく非喫煙者からも広く人気を集めています。 また、電子タバコと似た使い方をするデバイスに アイコスや グローなどがありますが、以下の通りこれらと電子タバコとは全くの別物です。 VAPE(ベイプ)とも呼ばれます。 ・アイコスやグローなど=タバコ葉を使用する タバコ葉を電気熱で加熱して発生させた、 ニコチン・タールを含む蒸気を吸引するデバイス。 こちらは 「加熱式タバコ」と総称されます。 参照:JT公式サイト「」「」 上記のような違いから、加熱式タバコは紙巻タバコの代替品として使用されるのに対し、 電子タバコは純粋にフレーバーと吸いごたえを楽しむ嗜好品として親しまれています。 次の章では、 初めての方でも自分に合った電子タバコを選ぶためのポイントとして、電子タバコの「タイプ」について詳しくご紹介していきます。 電子タバコの4つのタイプとその特徴• 味・吸いごたえ: …濃厚なフレーバーと豊富なミストを楽しめる 操作・メンテナンスの手軽さ: …定期的な洗浄やパーツ交換などが必須になる ランニングコスト: …ランニングコストは全タイプ中最も安い 携帯性: …本体のサイズは全タイプ中最も大きい 本体のタンクに自分の好きなリキッドを注入して使用する 「リキッド式」電子タバコ。 本体サイズが比較的大きめで操作にやや手のかかる面があるものの、 好みのリキッドを濃厚な味と満足感のある吸いごたえで楽しめるタイプです。 自分でリキッドを注入できる電子タバコならではの味・吸いごたえの良さはそのままに、 リキッド補充とPOD交換だけで使える手軽さを実現しています。 シンプルな操作性や優れた携帯性といった使い勝手の面でのメリットも多く、 現在ユーザーが急増している要注目のタイプです。 味・吸いごたえ: …リキッド式・POD式に比べると劣る 操作・メンテナンスの手軽さ: …カートリッジ交換のみで楽しめる ランニングコスト: …ランニングコストは比較的高くなりがち 携帯性: …本体・カートリッジとも小型で持ち運びやすい 専用のリキッド入りカートリッジを装着して使用する「 カートリッジ式」電子タバコ。 カートリッジへのリキッド補充はできません。 吸うだけで自動で電源が入る操作性の高さやカートリッジ交換のみで楽しめるメンテナンスの容易さ、持ち運びやすい小型のサイズ感など、 使いやすさに非常に優れたタイプです。 以前はリキッド式・POD式に比べて選べるフレーバーが少なかったものの、 最近ではさまざまなメーカーの電子タバコに互換性を持つカートリッジも多いため、楽しめるフレーバーも増えています。 それぞれの特徴は以下の通り。 そのため、低温加熱タイプの加熱式タバコは好きなタイミングで喫煙を始めたり止めたりできます。 ・Philip Morris IQOS• タイプ別|電子タバコのランニングコスト例• カートリッジと使い捨て式電子タバコ本体はそれぞれ吸引回数500回の商品として計算 あくまで概算ではあるものの、電子タバコのタイプ別ランニングコストは上記の通りです。 同じペースで紙巻タバコや加熱式タバコを吸った場合は約15,000円ものコストがかかるため、 電子タバコのランニングコストは総じて安いといえます。 電子タバコってどんな味があるの?•

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電子タバコ(VAPE)の使い方や吸い方

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最近では世界的に禁煙化の方向に進んでおり、2020年4月からはほとんどの飲食店も禁煙になってしまいました。 禁煙化が進んでいく中で喫煙者に人気が高くなっているのが、アイコス・プルームテック・グローなどの加熱式タバコです。 煙やにおいの少ないタバコとして今までの紙巻きたばこから乗り換えている人が多くなっています。 種類の多い加熱式電子タバコはどれを選んだらいいか悩んじゃいますよね? 今回はデバイスの種類が多く、さまざまな喫煙者のニーズに対応しているglo(グロー)について紹介していきます。 販売をしているのはブリティッシュアメリカンタバコ、いわゆるBATと言われる会社です。 ブリティッシュアメリカンタバコは、ラッキーストライクを販売していることで有名な会社ですね。 タバコの吸いごたえ、いわゆる「キック感」といわれる煙味が強いことで人気の高いglo(グロー) 種類や値段、使い方について知ってあなたに合った電子タバコを選んでいきましょう。 2019年8月に新発売された低温加熱式タバコ「グロー・センス(glo sens)」についても紹介しているので、フレーバーの幅がかなり広まりました。 これからの喫煙ライフには紙巻きたばこから、加熱式タバコへと移り変わっていくでしょう。 初代グローは公式サイトから消えているので、実質グローと言えばシリーズ2が通常使用になります。 グロー シリーズ2では「 ネオスティック」といわれる専用のたばこ葉を使用。 アイコスほどの「たばこを吸った感(キック感)」がないため、普段から軽めの紙巻きたばこを吸っている人や、禁煙に向けて加熱式タバコに変えようと考えている人におすすめのグロー シリーズ2。 またアイコスとは違い差し込み部分にブレードが付いていないため、手入れは簡単で故障が少ないものメリット。 バッテリー一体型で最大約30本ものネオスティックを充電なしで吸うことができます。 加熱時間は3分30秒とやや少ないように感じますが、時間内なら吸い込み回数を気にしなくてもいいので意外と吸えます。 値段はかなり流動的ですが、コンビニでは1980円で売っているので購入はネットよりもコンビニのがいいかもしれません。 ただ、グローセンスやグロープロなど新シリーズの販売も始まったので、店頭に並ぶ機会も少なくなってしまうかも… グローシリーズ2には通常サイズのほかに「ミニ」といわれる一回り小さいサイズのグローもあります。 女性や手の小さな人にはしっくりくるサイズですので、持ち心地で選んでいくのがいいでしょう。 たばこ葉のフレーバーの種類もKentとneoシリーズ合わせて20種類にも及びます。 色々な味のタバコを試してみたい人にも満足のいくフレーバーの数ですね。 グロー シリーズ2(glo series 2)の使い方 吸い終わったら特に何もせずにネオスティックを抜くだけで喫煙終了です。 グローシリーズ2の使い方に関してはボタンもひとつしかないので、難しい部分はありません。 唯一気をつけてほしいのは、ネオスティックを差し込むときに折れたり曲がったりしないように注意しましょう。 また吸っている最中にボタンを3秒以上長押しで加熱を中止することもできるので覚えておきましょう。 1回だけ振動したらバイブ機能がOFF。 2回振動したらバイブ機能がONとなります。 最速10秒で喫煙可能状態まで加熱することが可能となっています。 ブーストモードでは喫煙可能時間は約3分(通常モードは約4分)になるので、グローシリーズ2より短くなりますがグロープロのキック感はネオスティックの種類によってはアイコスより強く感じます。 サイズ感等はグローシリーズ2とさほど変わりはないですが、機能性の違いはすぐに分かるほど。 紙巻きたばこから加熱式タバコに乗り換える人におすすめです。 喫煙可能時間が3分間に短くなるとはいえかなりのキック感を味わえるブーストモードはぜひ一度試してみてほしいですね。 若干焦げた匂いがするので好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私はブーストモード使う派です。 グロープロの値段は最近値下げしたようで現在は公式サイトで2980円です。 値段もさほど高くないので、グロープロおすすめです。 グロー・プロ(glo pro)の使い方 ブーストモードの切り替え方法• 連続喫煙可能な本数は約10本と少なくなっていますが、胸ポケットに入れておいても違和感がないです。 特に女性の喫煙者に人気の高いグローナノは、見た目のスタイリッシュさがありつつも従来のグローと変わらないキック感を味わえるからでしょう。 グロープロのような「ブーストモード」はついていないですが、持ち運びに便利なのは大きなポイントでしょう。 その他のメリットとして充電時間が60分に短縮されているので、軽い外出の時用などに置いておくのもアリかもしれませんね。 グローナノの使い方 グローナノの使い方はグローシリーズ2と全く一緒です。 からグローシリーズ2の使い方に戻れます。 グローナノはグローシリーズ2を持ち運びやすくして、充電時間を短くしたものです。 連続喫煙は10本になりますが、あなたの好みに合わせて使い分けていきましょう。 グローハイパー(glo hyper)の値段と使い方• 結果としてキック感が弱くなりがちで吸いごたえのあるアイコスを吸っている人も多いです。 しかし、2020年4月に発売された「グロー・ハイパー」は、ネオスティックよりも4mm太い専用のスティックを使用することで、グローシリーズ史上最強の喫味を実現しました。 さらにグロープロで人気の高かった、ブーストモードも採用されているので、加熱式タバコ最強のキック感があるといえます。 グローハイパーの基本仕様はグロープロと似ています。 素早い加熱が可能な誘導加熱技術(IH)を採用しているところ 「充電時間約90分で使用可能回数が約20回」というところも共通点です。 「通常モード」のほか、吸いごたえを高める「ブーストモード」を搭載している点もグロープロと一緒。 しかしグローハイパー専用ネオスティックを使用していることによって、吸いごたえはグローハイパーのが上に感じます。 公式サイトでもあるように「今までにない濃厚な味わいが最後まで味わえる」がよくわかります。 キック感のほかにもしっかりとたばこ葉の味や香りを楽しめるので、紙巻きたばこからの乗り換えにおすすめです。 グローハイパーの使い方 グローハイパーの使い方は基本的にグロープロと一緒です。 からグロープロの使い方に戻れます。 スペックの違いで見ると、以外と違いがないことがわかると思います。 違いとしてはブーストにかかる時間がハイパーの方が5秒早いくらい。 大きな違いがあるのはネオスティックよりも4mm太い専用のスティックを使用していること。 ぎっしりとつまっているたばこ葉の濃厚さで味やキック感に大きな違いが出ています。 グロー・センス(glo sens)の値段と使い方• グローセンスの加熱温度は公表されていません。 「アロマを楽しむ」というコンセプトのこのデバイスは、「プルーム・テック」よりはやや喫味が強いが、「プルーム・テック・プラス」よりは弱いという、実に絶妙さがあります。 最も香りを引き立てることができるのがグローセンスです。 グローセンスのみ見た目がポット型をしていて、なんとも可愛らしい見た目になっています。 フレーバーの種類も10種類と多いのも魅力です。 必ずやあなた好みの味が見つかるでしょう。 現在は980円とかなり値段が安くなっているので、グローセンスは手に取りやすい低温加熱式タバコといえるでしょう。 グローセンスの使い方.

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