ファイアーエムブレムif カップリング おすすめ。 ファイアーエムブレムif ユニット評価

ファイアーエムブレムif 結婚と子供について教えてください。...

ファイアーエムブレムif カップリング おすすめ

おすすめカップリング 〇 アイラ アイラの子供は2人とも ソードファイターで追撃持ち。 母親としては1番優秀で、 基本的には誰が父親でも強い。 ・第1位 ジャムカ 魔防以外の成長率のバランスが最高。 お互いの弱点を補う組み合わせ。 スカサハが武器を継承できないが、 セリス、ラクチェ、デルムッドの誰かに 継承させておけば問題ない。 スキルもジャムカから 突撃と連続を継承でき、 圧巻の手数で敵をなぎ倒す。 2人に接点はないが、 個人的にスカサハが ヴェルダンに向かうENDは好き。 ・第2位 デュー 速さ、運、守備の成長率が高く、 魔防も少しだけ伸びる。 体力は伸び悩むが、 太陽剣でセルフ回復する事もしばしば。 値切りのスキルを継承するので、 貧乏な恋人にお金を渡す役目も果たせる。 ・第3位 レックス レックスは 勇者の剣のイベントがあるので、 カップリングは簡単。 レックスが父親の場合、 ラクチェとスカサハの守備が カンストする可能性が高い。 さらにエリートのおかげで、 子供達はすぐにクラスチェンジする。 ・第4位 ホリン 王道のカップリングで、 ストーリー的には1番の組合せ。 月光剣が嫌いな田辺は、 過去に1回しかカップリングさせてない。 ・5位 ノイッシュ ノイッシュから必殺と突撃を継承し 攻撃力では最強候補。 力と守備の成長も悪くないが、 なんか微妙な組み合わせ。 ・第6位 クロード ダークホースがクロード。 運と魔防が伸びやすく、 バリアリングを持たすと、 眠らない剣士に成長する。 ただアーダンの子が強くなるのは、 アイラが母親の場合だけ。 逆におすすめしないのは、 魔法職のアゼルとレヴィン。 〇 エーディン 子供は弓使いと杖使い。 娘のラナは母親と同じ職業なので、 息子のレスターの事を考えて 相手を選ぶ必要があります。 ・第1位 ミデェール まさに王道のカップル。 成長率、スキル、武器継承、 ストーリー性、勇者の弓の入手、 1位に選ぶしかない。 ・第2位 ジャムカ ミデェールが父親よりも 子供の成長率が高いが、 追撃がないので第2位。 追撃リングをレスターに渡すなら、 このカップリングの方が強くなる。 ただし技の成長率が低いのが難点。 ・第3位 ベオウルフ 3位以下は大差なし。 第3位は追撃を継承でき、 成長率が高めのベオウルフ。 ・第4位 アゼル アゼルは追撃を持っており、 エーディンとはカップルにしやすい。 ラナの魔力がグングン伸びるが、 レスターはお荷物になる。 ・第5位 アレク、フィン 第5位は追撃を持つ2人。 ・第7位~ 他のカップリングは大差ないが、 クロードが父親の場合は、 ラナが優秀な杖使いになる。 〇 ラケシス 子供はフリーナイトとトルバドール。 ラケシスのスキルはカリスマだけなので、 スキルの継承が重要なポイント。 ・第1位 ベオウルフ イベントもあるので成立しやすく、 武器継承、スキルも完璧。 体力の成長率は低いが、 運の成長率が高い。 その他の成長率は ベオウルフの時と大差はない。 武器の継承はできないが、 デルムッドは買えばいい。 問題はフィンが再登場する際に、 鉄の槍しか持ってない事。 ・第3位 アゼル 意外にオススメなのがアゼル。 ラケシスはヘズルの血を引くので、 子供達はアゼルが父親でも力が伸びる。 むしろ魔力が伸びて 魔法剣を有効活用でき、 ナンナの回復量も増える。 技の成長率は壊滅的だが、 デルムッドはクラスチェンジの際に 9の補正が入るので気にしない。 ・ 第4位 アレク 4位は消去法でアレク。 ベオウルフよりアレクを選ぶ メリットはほとんどない。 「見切り持ちのカリスマ」 と考えれば悪くない。 ・第5位~ 5位以下は大差がない。 強いて言えば剣使いなら デルムッドに武器を継承できる。 〇 シルヴィア 子供はサポート役の踊り子とプリースト。 ・第1位 クロード ストーリー性と武器継承が完璧の王道カップル。 面白味には欠けるが、 サポート役としては優秀。 ・第2位 レックス 戦えない子供たちにとって エリートのスキルは魅力。 さらに聖戦士の血を受け継ぐので、 守備と魔防の成長率が高い。 ・第3位 レヴィン レヴィンが父親の場合、 コープルがフォルセティを継承する。 しかし、 登場が遅いのと職種的に、 アーサー、セティよりは劣る。 ・第4位 ホリン これはリーンを強化する組み合わせ。 月光剣と勇者の剣の組み合わせで、 リーンは闘技場で敵をなぎ倒す。 ・第5位 アゼル 魔力が伸びる組み合わせ。 リーンも魔法剣を持てば、 戦闘にも使える。 ・第6位 デュー 魅力は値切りのスキルのみ!! ・第7位~ 7位以下は大差なし。 シルヴィアの場合は 未婚でもいいと思う。 〇 フュリー 子供はセイジとペガサスナイト。 ・第1位 レヴィン 間違いなく最高の組み合わせ。 セティはその名の通り、 フォルセティを継承し、 自軍最強ユニットになる。 フィーの成長率も力以外は 平均して高い上にスキルも優秀。 ・第2位 クロード セティがバルキリーの杖を継承する。 いわゆるバルセティ。 魔力、運、魔防の成長率が高く、 元々速さのステータスが高いので、 技と守備以外はカンストする。 セティにリザーブ、 フィーにリブローを持たせれば、 最強のサポート兄妹になる。 さらに魔防が高いので、 終盤で大活躍待ったなし! ・第3位 アゼル ファラセティが誕生する組み合わせ。 魔力と速さが伸びる組み合わせで、 セイジのセティは自然と強くなる。 フィーの力は伸びにくいが、 魔法剣を持ったら強い。 ・第4位 アレク 上位3人はいずれも魔法使い。 4位は見切りのスキルを持つアレク。 〇 ティルテュ 子供は2人共マージで、 父親によってはエースにも お荷物にもなる。 ・第1位 アゼル トードとファラの血を受け継ぐ エリート兄妹になる。 体力~運までの成長率が完璧で、 魔力、技、速さ、運はカンストも目指せる。 アゼルが追撃持ちなので、 子供達はエースユニットになれる。 ・第2位 レヴィン いわゆるフォルアーサー。 6章からフォルセティが使える組み合わせ、 アーサーはクラスチェンジすると 移動力が大幅に増えるので使いやすい。 しかし追撃がないのと、 マージナイトの上限が低いので、 セティに比べると破壊力に欠ける。 この組み合わせの場合、 ティニーがトルネードを使える。 ・第3位 レックス 個人的には一押しの組み合わせ。 エリートのおかげで 子供達はすぐに成長する。 魔力は低いが、 技、速さ、運、守備の成長率が優秀。 この組み合わせにした場合、 田辺は追撃リングとマジックリングを ティニーに渡しています。 アーサーは壁にしましょう。 「物理職の父親よりはマシ」 という組み合わせ。 ・第5位~ 5位以下は大差なし。 当然ですが、 追撃を持つ父親の方が、 子供も扱いやすいユニットになります。 〇 ブリギッド 子供はシーフとボウファイター。 アイラと同じで誰を選んでも ある程度は強い子供が誕生する。 第1位 ホリン 個人的には余裕の1位。 オードの血のおかげで 弓兵に必要な技が伸びる。 さらにパティの武器レベルが補正され、 シーフの時から勇者の剣が持てる。 ・第2位 ジャムカ 魅力は圧倒的な攻撃力。 連続と突撃のスキルによって、 ファバルはマシンガンのように 弓を放ち続ける。 パティは武器を受け継げないが、 クラスチェンジすると一気に化ける。 技の成長率が低めなのが欠点。 ・第3位 レックス 体力と守備の成長率が高く、 加入が遅いファバルと 育てにくいパティに エリートを継承できる組み合わせ。 ジャムカよりは技が伸びる。 ・第4位 デュー デューとパティは同じ職業で、 イチイバルを持っているファバルに 値切りを継承できるカップリング。 子供は攻撃的な兄妹になるが、 速さの成長率がイマイチ。 ・第6位~ 6位以下は大差はないが、 魔法職を相手に選ぶメリットはない。

次の

スキル一覧/おすすめの組み合わせ|ファイアーエムブレムif

ファイアーエムブレムif カップリング おすすめ

の自軍ユニットを評価していこうと思います。 基本的には、稼ぎ無しでシナリオをクリアする上での強さという観点で評価をします。 思考はやや暗夜ルナティック・クラシック寄りです。 ユニットの強さの採点は、以下の5段階で行っていきます。 S : 本作最強クラスとなるエースユニット。 A : 特筆すべき強さや便利さを備えたユニット。 B : 平均的な強さを持つユニット。 C : やや使いづらいが、運用次第では活躍できるユニット。 D : 使っていくには愛が必要となるユニット。 メンバー全員と支援を結べるのも素晴らしい。 「不思議な魅力」で他ユニットの装備品としても活躍。 カー B 「名家の令息」や「戦闘指揮」などでの支援要員として優秀なユニット。 上級職のスキルを早期に回収できるため、子供への遺伝の面でも便利。 但し、力・魔力ともにあまり伸びないため、攻撃力も回復力も低いまま。 A 爆炎手裏剣での火力、杖での回復力、スキルでの支援力と、どれを取っても申し分の無い強キャラ。 上級職Lv15でのスキルを早期に回収でき、またマスタープル代2000Gを節約できるのも嬉しい。 スズカゼ A 魔道士退治は彼にお任せ。 やたら素早いので剣聖や上忍の相手もできるが、物理攻撃を食らうとすぐ死ぬので注意。 娘が弱い点とイベントで強制死亡する点が、彼の評価をやや下げている。 サイラス B [白夜] パラメータの伸びは悪いが、歩兵だらけの白夜軍の中では騎兵は貴重。 D [暗夜] 騎兵だらけの暗夜軍の中では没個性もいい所である。 A [透魔] もはや別人レベルの高い初期値で登場し、成長率の悪さを殆ど無視できる。 モズメ S ほとんどの敵を瞬殺できるため、戦闘終了時スキルが怖い本作ではかなり頼りになる。 暗夜で唯一の弓聖だったり、子供を超強化できたりという長所も。 お大尽を覚えればラスボス戦でも大活躍。 ギュンター D いわゆるであり、育成する必要性は無い。 アクア S 戦略的には欠かせない人物。 敵に狙われると即死なので、運用には気を配る必要がある。 歌いまくるだけで支援レベルを上げられるので結婚が楽な点、そして子供を2人産める点は好評価。 白夜のユニット 親世代 リンカ C HPの伸びが悪く、終盤は雑魚敵の魔法1発で落ちるため、乱戦の続く白夜ルートではとても運用できない。 ただ、白夜軍での貴重な斧使いとしての地位は確保できている。 サクラ S 立っているだけで周囲の味方を死ににくくしてくれる専用スキルが超強力。 魔力と速さが高いため、CCしてからの攻撃力も群を抜いている。 カザハナ A 暗夜軍には斧使いが多いので、斧を悉く回避してくれる剣聖の存在は有難い。 ややパワー不足の感は否めないが、流星や剣の達人を取得すれば火力は補えるので問題ない。 ツバキ D これといって高い能力値を持たない。 特に、力と速さの双方が伸びづらいため、なかなか敵にダメージを与えられないのが辛い。 唯一ヒノカに勝るのは、透魔ルートでの仲間入り時期であろう。 オロチ C 魔力がとんでもなく伸びるので、魔道士としての役割は一応果たせる。 ただ、速さがジェネラル並みに低迷するので、運用する上では不便極まりない。 にCCさせて杖を振らせるのが良いだろう。 サイゾウ A 忍の中では最も耐久力のある部類であり、安定感がある。 物理攻撃にも多少は耐えてくれるため、間接攻撃をしてくる敵に対する壁役として戦える。 ヒノカ A の割には力が伸びるため、敵を倒せなくて困ることは少ない。 また、白夜軍の中では貴重な高機動兵種。 但し、ツワモノ揃いの白夜王族の中では、一歩譲る強さであるという印象。 アサマ B パラメータの伸びが攻撃寄りなので、ヒーラーよりも殴り役として運用するのが良い。 ただ、取得できるスキルがいずれもサポート寄りであり、今一つ役割が噛み合っていない。 セツナ C 速さはひたすら伸びるのだが、その他のパラメータはサッパリ。 特に力が伸びづらく、2回攻撃ができても相手を倒せない。 タクミというライバルがいるのも苦しい点。 それでも、弓聖という兵種の強さのおかげで何とか戦っていける。 B 今作では意外と貴重な、速さの伸びる魔法使い。 魔力はそこまで高くないので、強力な武器を持たせて補いたい。 オボロ A 白夜軍では貴重な壁役。 速さが伸びるため追撃を受けづらく、またリンカと違って魔法一発で沈むことも少ない。 各種封じスキルも便利だが、非力さが玉にキズ。 ヒナタ C 速さの伸びが何とも今一つであり、剣士ながら敵の追撃に怯えなくてはならない。 タクミ S 風神弓の火力と悪路の踏破力がかなり便利なユニット。 息子もなかなか強いので、支援レベルを上げる価値あり。 ただ、白夜ルートの終盤は地雷戦法での進軍がメインとなるため、弓聖の火力が活かしづらいのが残念。 カゲロウ 未使用のため不明。 ユウギリ D 的な立ち位置であり、登場章限りのお助けユニットと考えるのが良いだろう。 ニシキ 未使用のため不明。 クリムゾン 未使用のため不明。 リョウマ S 間接攻撃で追撃ができ、ひたすら回避率が高く、個人スキルも活かしやすい、超優遇ユニット。 白夜ルートの終盤は斧を持った敵が多いため、相性的にも大活躍できる。 暗夜のユニット 親世代 B 隣接するユニットの守備を補強するスキル個人スキルが強力。 また貴重な回復役としての重要性も大きい。 ただ、幸運と魔防という微妙な所ばかりが伸びる不便な成長率のせいで、終盤はお荷物になりがち。 エルフィ A 高い耐久力と並外れた攻撃力を持った要塞。 物理職相手なら無双も夢ではなく、特に突破力の求められるターン制限マップで大活躍する。 ハロルド C 敵の必殺を食らいやすいという弱点のせいで、クラシックでは怖すぎて運用できない。 一応、攻撃力も耐久力もある程度の水準ではあるため、必殺さえ受けなければ、ある程度頑張れるのだが… D A ダークマージとしては、魔力も速さも伸びないため、とことん弱い。 一方で、暗夜唯一の剣聖資質持ちとしては貴重。 速さも補え、個人スキルも活かしやすく、必殺要員として大活躍。 素の能力が物理向きなので、ぜひ剣士運用を。 ゼロ A 鍵開けに捕縛に飛行特効と、貴重な能力のオンパレードなユニット。 非力なので戦闘面での活躍は少ないかもしれないが、これでも従来のシーフよりはかなり強化されている。 ニュクス D 体は子供、成長率は大人。 攻撃を外しやすく、また耐久もペラペラであるため、終盤は運用がかなり難しい。 可愛いので、愛があれば使ってもいいかもしれない。 カミラ B の割には伸びるユニット。 但し、パラメータに突出したところが無いため、徐々に運用がしづらくなる。 能力割振りや習得スキルの優秀なドラゴンマスターに転職すれば、活躍の機会も増えよう。 ベルカ B 守備が勢いよく伸び、最終的には僅かにカミラより強くなる。 そのぶん育成の手間はかかるので、一長一短といったところ。 どちらを育てるかは個人の好み次第。 ルーナ 未使用のため不明。 ピエリ C 速さは伸びるが他は低い、過去作のみたいなユニット。 敵をギリギリで一発では落とせないような火力しか持たないため、攻撃役としてやっていくのは難しい。 ラズワルド C HPと力が伸びる代わりに速さと守備が伸び悩む、典型的な戦士成長をする。 アクスファイターですら戦士成長を脱却したこのご時世、このような成長率では戦っていくのは厳しい。 ブノワ S エルフィより高い守備と魔防を持った鉄壁の男。 登場時期がやや遅いのが痛いが、育てれば最高に頼りになる。 エルフィやと支援を組ませ、壁2枚体制を敷くのも有効。 シャーロッテ A とんでもなく高い力と必殺率で殆どの敵を瞬殺できる秘密兵器。 特に暗夜ルートでは敵に槍兵が多いため大活躍。 戦闘終了時スキルを持った敵を速攻撃破するという芸当を見せてくれる。 但し耐久面は脆い。 レオン C 速さが足りないため間接攻撃要員としては物足りなく、また壁役としても耐久力に乏しいため、活躍の機会は少ない。 ただ、息子のが優秀なので、メンバー入りさせてみてもいいと思う。 フランネル 未使用のため不明。 マークス S ブノワ並みの硬さに高い機動力を兼ね備えた要塞。 特に、弓兵の迎撃は彼の専売特許である。 追撃を受けやすく魔法に弱い点には注意。 共通ユニット 子世代 カンナ S カムイの素質次第でどんな兵種にもなれるため、汎用性が高い。 白夜では暗夜の兵種を、また暗夜では白夜の兵種を割り当て、自軍の弱点を補強するのが良いだろう。 シグレ A 暗夜ルートでは唯一の初期であり、需要は高い。 特に、重要スキル「速さの叫び」を覚えられるのが大きい。 暗夜に不足しがちな杖役になれるのも嬉しい点。 ディーア D カーから、唯一の長所である「スキルを早期に回収できる」という点を取り去ったようなユニット。 ただでさえ後半に役割の少なくなるカーの下位互換である。 ミドリコ C 守備面はまあまあだが速度は低く、間接攻撃役としては矛盾した能力を持つ。 金策キャラとして使えるが、本作では終盤ほどイベントで金が手に入るため、必要性は薄い。 B デバフ要員。 サイラスほど遅くないので使いやすい。 白夜ルートでは貴重な騎兵として役に立つ。 暗夜ルートではサイラスと同様に没個性なので、チェンジプルフの使用を推奨。 白夜のユニット 子世代 シノノメ 未使用のため不明。 S もともと強いタクミが更に強くなった感じ。 特にタクミの問題点であった速さの低迷が解消され、敵にバシバシ追撃してくれるように。 ただ、風神弓が無い分火力は抑え目なので、錬成武器等を持たせてやりたい。 ヒサメ B 父であるヒナタと違って速さが伸びる。 これによって2回攻撃が可能となり、「剣の達人」の効果も倍増、必殺や流星の発動機会も倍増。 なかなか頑張れるユニットとなっている。 グレイ A サイゾウの弱点である速さを補強したようなユニット。 やストラテジストなど、暗器に弱い敵には軒並み追撃ができるので、なかなか使い勝手が良い。 マトイ B 前作のティアモに比べると多少見劣りする能力値だが、十分一線級を張れる程度の実力は持つ。 低めの火力は、個人スキル「天才肌」でカバー。 シャラ S とんでもない火力と速さで、敵を一撃で玉砕してくれる、頼れるユニット。 硬い敵も瞬殺できるため、秘密兵器として置いておけば必ず役に立つ。 と違って打たれ弱いため、間違っても前線には出せない。 ミタマ D 力も魔力も低いため、どうやって敵を倒していいのか分からない。 になっても戦巫女になっても微妙である。 キヌ A 回避が高いので斧は当たらないし、魔防が高いので魔法は喰らわない。 まさに暗夜軍を倒すために生まれてきたようなユニット。 ただ、剣は避けられず直撃して死ぬので注意。 暗夜のユニット 子世代 ジークベルト C パラメータ的にはマークスそっくり。 決して弱くは無いのだが、専用武器が無いぶん、劣化マークスの感が否めない。 参戦が遅すぎるのもいただけない。 暗夜編では騎兵は飽和気味なので、チェンジプルフ推奨。 A 速さはそこそこだが魔力が良く伸びるため、魔道書や魔法武器を使わせれば強い。 と別兵種であるため、スキル継承に無駄が無い点もGood。 一方で、武器レベルの低さゆえに育成には根気がいる。 ルッツ B 幸運極振り系ユニットだが、このゲームでは幸運の重要性は低く、寧ろ速さや力が幸運の犠牲になっているのが痛い。 戦闘力は微妙だが、味方の必殺回避を上げる個人スキルは貴重であり、サポート要員としては優秀。 S ブノワと同様に安定感のある壁であり、子世代なのでカスタム性能も高い。 母親から魔殺しを継承して、無敵の壁になることも可能。 ブノワとの双璧で幅2マスの通路を塞がせるのに大いに役立つ。 エポニーヌ B 速さ・力・魔力が高く、物理弓を持っても魔法弓を持っても活躍できる。 反面、耐久面は紙であり、終盤はゴーレムの投石で即死となる。 アウトレンジからの狙撃要員に。 ソレイユ C 父ラズワルドと同様の戦士成長をしてしまう。 攻撃要員としてはスピード不足が致命的なので、ボウナイトや上忍など、速さを補える職に就かせたい。 オフェリア S 暗夜軍の中で唯一まともな魔道士として、貴重な存在。 中途半端な速さをダークファルコンへの転職で補えば、最強ユニットの1人になれる。 彼女の外伝では貴重な魔道書を入手できるため、ぜひ仲間にすべし。 ベロア B HP・力・速さ・守備に穴が無く、壁として頑張れる。 獣石は3すくみの影響を受けないため、武器種の入り混じった敵軍を食い止めるのに向いている。 石を持ちかえれば攻撃役にも転用できて便利だが、魔法に弱い点には注意。 throneroom.

次の

ユニット評価(白夜王国)|ファイアーエムブレムif 攻略

ファイアーエムブレムif カップリング おすすめ

白夜王国ルートで仲間になるユニット短評 リョウマ (剣聖) 白夜王族。 主人公の兄で神器「雷切刀」の使い手。 与ダメアップ系スキルを積めば「攻陣」の軸としても極めて優秀。 ステージLvが低い白夜王国ルートでは終盤までまともに経験値を得られないのでお助けユニットのような立ち回りになる。 おすすめスキル:• 清流の一撃(1)• 居合一閃(2)• 死線(3)• 剣の達人(4)• 先手必勝/凶鳥の一撃(6)• 写し身人形(7) 育成例:• 4~Lv. 11:剣聖• 11~Lv. 15:魔戦士• 15~Lv. 17:兵法者• 18~Lv. 20:剣聖• 11~Lv. 主人公の姉。 上級職:聖天馬武者。 公式クラス「聖天馬武者」の機動力も魅力だが、白夜王国ルートでは生粋の壁役がいないので、飛行弱点がない「槍聖ヒノカ」が担当するのも良い。 おすすめスキル:• 飛燕の一撃(1)• カリスマ(3)• 天空(3)• 覚醒(3)• 育成例:• 1~Lv. 20:天馬武者• 1~Lv. 5:聖天馬武者• 5~Lv. 15:マスターロード(追加コンテンツ)• 11~Lv. 20:槍聖 Sponsored Link タクミ (弓使い) 白夜王族。 主人公の弟で神器「風神弓」の使い手。 上級職:弓聖。 加入から最終章までエースアタッカーとして大活躍を期待できるイェーガー。 専用武器「風神弓」の効果(移動可能な地形コスト1)により歩兵でありながら飛行系ユニットのように立ち回れる。 武器レベルSの弓「残心」は、他のS武器と比較しても頭一つ抜けている性能なので、最終クラスは公式設定通り「弓聖」で落ち着くのが無難。 この火力を最大限活かすなら結婚相手はカゲロウを選び「写し身人形」を習得させると良い。 おすすめスキル:• 先手必勝(1)• 凶鳥の一撃(2)• 弓の達人(2)• 疾風迅雷(4)• 写し身人形(5)• 死線(6) 育成例:• 11~Lv. 20:弓使い• 1~Lv. 20:弓聖• 5~Lv. 8:修羅(支援S:リンカ)• 11~Lv. 15:ダークファルコン• 11~Lv. 15:絡繰師(支援S:カゲロウ)• 11~Lv. 主人公の妹。 上級職:戦巫女。 初期パラメータは低いが、全ステータスがバランス良く成長する。 おすすめスキル(白夜ルート):• 幸運の叫び(1)• 飛燕の一撃(2)• 速さの叫び(2)• 魔力の叫び(3)• 魔の達人(3) 育成例(白夜ルート):• 1~Lv. 10:巫女• 2~Lv. 5:聖天馬武者• 5~Lv. 20:陰陽師 Sponsored Link リンカ (鬼人) 初期パラメータは低いが「守備」が良く伸びるので最前線で敵を引き付ける壁役の資質がある。 HP成長率は最低なので、お気に入りユニットなら「天使の衣」を使ってHPを増やしてあげよう。 カザハナ (侍) 上級職:剣聖。 耐久面は最低クラスだが「力」「技」「速さ」がグングン成長する。 受けに回らず、スキル「清流の一撃」を頼りに一切攻撃を受けない立ち回りを意識。 「逆刀」「小太刀」「飛刀」を所持しておこう。 ツバキ (天馬武者) 上級職:聖天馬武者。 娘のマトイは「覚醒」の天才天馬騎士ティアモと外見・設定・CVが同じ。 赤い髪色まで再現するなら結婚相手はルーナ(透魔王国限定)、またはヒノカを選ぶと良い。 サイゾウ (忍) 上級職:上忍。 スズカゼの兄でカゲロウの元カレ。 「魔防」以外の全ステータスが成長しやすく戦闘能力が極めて高い忍者。 「魔力」も成長するので異名通り「爆炎手裏剣」も使いこなせる。 息子のグレイは「覚醒」の盗賊ガイアと外見・設定・CVが同じ。 オレンジ系の髪色まで再現するなら結婚相手はサクラを選ぶと良い。 オロチ (呪い師) 白夜軍で唯一敵兵を「捕獲」できるユニット。 「速さ」の成長は期待できないが、全ユニット中最高の「魔力」成長率を誇る魔道士で、暗夜王国軍の重装兵「ジェネラル」「グレートナイト」をいとも簡単に蹴散らせる。 呪レベルA(陰陽師)になれば、2回攻撃の「蛇神・巳」が使えて「攻陣」の軸としても極めて優秀。 スキル構成は、絡繰師Lv. 15「写し身人形」か、婆裟羅Lv. 15「傾奇者」を含めるのがオススメ。 アサマ (修験者) 上級職:山伏。 見た目のイメージとは異なり「魔力」「魔防」以外の全ステータスがグングン上がっていくバリバリの前衛型。 早くから真価を発揮したいなら、Lv. 同じ役割のタクミ・モズメと比較すると攻撃力が数段劣るが、圧倒的な「速さ」による追撃と自力でスキル「写し身人形」を習得できるのが最大の魅力。 ツクヨミ (呪い師) 上級職:陰陽師。 初期パラメータがモズメと並んで最低クラスだが成長率が高い晩成型。 同職のオロチと火力で比較すると格段に劣るので、公式クラス「陰陽師」よりも「修羅」「婆裟羅」といった物理攻撃も使えるクラスを選んだほうが器用に戦える。 娘のシャラは「覚醒」の呪術士サーリャと外見・設定・CVが同じ。 紫がかった黒髪まで再現するなら結婚相手はニュクス(透魔王国限定)を選ぶと良い。 Sponsored Link ヒナタ (侍) 上級職:剣聖。 初期パラメータが高く「魔力」「魔防」以外がグングン伸びる。 同職のリョウマ・カザハナと比較すれば攻撃力に劣るが「守備」では圧倒的に勝る。 素質兵種「鬼人」として育成すれば「守備」が余裕でカンストするので、白夜王国のジェネラルとして運用するのも面白い。 オボロ (槍術士) 上級職:槍聖。 初期パラメータが高く、全ステータスがバランス良く緩やかに成長する。 カゲロウ (忍) 上級職:上忍。 サイゾウの元カノ。 全ユニット中最高の「力」成長率を持っており、削るよりも仕留めるタイプの忍者。 その攻撃力を活かすべく、Lv. 13~Lv. 15だけでも「絡繰師」で育成してスキル「写し身人形」習得させよう。 ユウギリ (金鵄武者) 暗夜王国のカミラと同じく内部Lv-5で、最初から上級職で加入する中盤のお助けユニット。 初期パラメータは高いが成長率は全体的に低め。 「力」「速さ」だけは順調に成長する。 ニシキ (妖狐) 上級職:九尾の狐。 「守備」が物足りない分、「速さ」「魔防」はグングン成長するが、肝心の間接攻撃を使えないので迎撃に向かない。 兵種変更で「呪い師」になっても「魔力」が低く、スキル「獣特効」の効果も消えてしまうというジレンマ。 クリムゾン (ドラゴンマスター) 実質、白夜王国ルート限定・中盤のお助けユニット。 加入時期を考慮すれば圧倒的な初期パラメータの高さで、その後は緩やかに成長、最終的にはさすがに物足りない。 公式カップリングっぽいリョウマとの支援関係は発生しない。 ユキムラ (絡繰師) 初期パラメータが非常に高い、白夜王国限定・終盤のお助けユニット。 15まで「兵法者」で育成してスキル「清流の一撃」「死線」を習得。 その後「絡繰師」に戻して「写し身人形」を習得させれば戦闘能力は充分。

次の