アスカラングレー 声優。 【エヴァ】惣流・アスカ・ラングレーはヤンデレ?一体どんな子?【新世紀エヴァンゲリオン】

エヴァンゲリオン 惣流、式波の違い

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人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の惣流・アスカ・ラングレー役などで知られる人気声優の宮村優子さん(43)が18日、自身のツイッターを更新し、離婚届を提出することを明らかにした。 宮村さんはオーストラリア在住で、娘と息子がいる。 ツイッターは「もうすぐ日本にいける~うれしいな!」と始まり、「帰ったらダンガンロンパ、テレビで見たいな!ゲームしか知らないから」「それから、日本の花火見たいな!」「あとは、ラーメン食べ歩きたい」などと続けた後に「そんであとは、離婚届だすよ。 12年間おつかれさま私」と書き込んだ。 この投稿には早速、読者から多くの反応が。 「娘さんが心配」という読者の書き込みに対して、宮村さんは「ご心配ありがとね。 でも子供のために決断したので、娘と息子と3人でがんばるよ!」と返していた。 エヴァンゲリオンで主人公の碇シンジを演じた声優、緒方恵美(めぐみ)さんも自身のツイッターで「マジか!?!!?……そうか、、、……がんばれ。 宮村!!」とすぐに反応。 さらに「君が何を選んでも、応援してるよ。 ずっと」と書き込んだ。

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2度の病で“和葉”降板も考えた。エヴァ/コナン声優・宮村優子さんのキャリアとこれから

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病気で仕事ができなくなってしまう。 会社員であろうが、独立・起業をしていようが、誰もが起こりうるリスク。 それが病気である。 今回お話を伺ったのは、声優の宮村優子さん。 宮村さんは人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の惣流・アスカ・ラングレー役として来年の6月に公開予定の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に出演。 世界中から大きな期待が寄せられている。 また『名探偵コナン』では遠山和葉役として出演。 2017年に公開された映画『名探偵コナン から紅の恋歌』では、メインキャラクターを務めた。 今回は宮村さんに、声優という仕事との出合いから、世界中にファンのいる話題作『エヴァ』や『コナン』について、そして一時期は和葉役を降板するつもりだったという病気について、話を伺った。 <プロフィール> 宮村優子さん 声優/声優養成所講師 兵庫県出身。 1994年『勇者警察ジェイデッカー』のレジーナ・アルジーン役で声優デビュー。 1995年に放送が始まった『新世紀エヴァンゲリオン』では惣流・アスカ・ラングレー役で大ブレイクする。 TVのバラエティ番組への顔出し出演のほか、音楽活動も精力的に行うなど、1990年代を代表するアイドル声優の1人として人気を博す。 しかし2度の大病を患い、一時期は声優業の引退を考えるも、治療をしつつ仕事を継続。 2017年公開の映画『名探偵コナン から紅の恋歌』では、遠山和葉役としてメイン出演を果たす。 まずは声優業界に入ったきっかけから教えてください。 宮村さん 好きでしたよ。 特に『うる星やつら』が大好きで、アニメは欠かさず見ていました。 好きな人は好き、という感じだったんです。 本屋さんでも、アニメ雑誌は隅っこに置かれていた時代でしたから。 だから今みたいに若い人たちがフランクに「アニメが好き!」って言っているのを見ると、時代が変わったんだなぁ、と 笑。 声優というお仕事も、今よりも全然メジャーではありませんでした。 短大を卒業してから地元の人に「優子ちゃん、お仕事何してるの?」って聞かれたことがあって。 宮村さん 舞台で求められる発声と、声優で求められる発声って全然異なるものなんですよ。 どちらも同じ「声」なんですけどね。 当時の私は舞台発声だったからか、声が少し張り気味だったんです。 それで、急遽スタッフの方に「こちらのセリフも読んでいただけますか?」と渡されたのがアスカのセリフでした。 それがアスカにピッタリだったようで、合格したんです。 運命的なものを感じます。 アスカで人気を博し、その後『名探偵コナン』(以下、コナン)の遠山和葉役としてもご活躍されています。 2017年に公開した映画『名探偵コナン から紅の恋歌』(以下、から紅)では、その和葉がメインキャラクターを務め、大活躍されていました。 宮村さん はい。 定期的にやらせていただいていた声の仕事は、和葉だけだったので。 いつ治るかも分からない中、『コナン』チームの皆さんに迷惑をかけられないと思い、プロデューサーに和葉役を降ろしてもらえないか相談したんです。 でもプロデューサーからは「いつかはともかく『治る病気』であるならば、まずは治せるよう治療に専念してください。 どうしても無理だったらその時に考えましょう」と言ってくださって。 治療から1〜2年ほどでようやく体調が回復しました。 『から紅』の話は、そんな時に来たお話でした。 これまでいろいろ迷惑をかけてしまった分、そして期待していただいた分をちゃんとお芝居で返せるよう、気持ちを入れてやらせていただきました。 人との約束は必ず守る。 『コナン』のキャストの方からは何か励ましの言葉があったりしたのですか? 宮村さん 励まし、というよりは、ほんとにいつも居心地の良い空間を作ってくれるんです。 特に座長の高山みなみさんには、たまにしか現場に来ない私も入りやすいようにしていただいて。 実は江戸川コナン役の高山みなみさん、灰原哀役の林原めぐみさん、そして『から紅』のゲストキャラクター・大岡紅葉役のゆきのさつきさんとは、20年前に一度、『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』というアニメの現場で共演しているんです。 私たち4人がそのアニメのメインキャラクターを務めたということもあり、久しぶりにそのメンバーが揃った、同窓会のような雰囲気もありました。 『から紅』は特に『コナン』映画の中でも、ラブコメ要素が強いので、女性声優陣はキャーキャー言って盛り上がりながら収録を進めていました。 キャストの皆さんも、スタッフの皆さんも『コナン』チームは、いつも温かく迎えてくれるのでとても楽しいですね。 がんばって病気を克服して、元気な和葉を演じられて、本当に良かったなと思います。 これからの展望について教えてください。

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『エヴァンゲリオン破』でのアスカの名前が、『惣流アスカ・ラングレー』から『式波アスカ・ラングレ...

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声優は宮村さんで変わっていません。 変更しなくても別に良かったが庵野監督の頭の中には一応理由があり、 ストーリーに影響ないので作中で説明しないかもしれないが パイロットの設定が前と少し違うらしいです。 1.同じ設定:DNAレベルで同一。 物語登場時点の過去も同じ。 基本的に記憶も引き継ぐが一時的に忘れていることもありうる。 宮村さんは変更の理由を庵野監督から聞いたらしく 劇中でその理由がわかるような内容があるのか、ないのか、わからないそうです。 また主要スタッフである鶴巻さんが知らないらしいので、 物語に大きく関わるような重要な理由は無いけど、 声優は知っているので式波というキャラを掴む為には 知っておいたほうがいいような理由はある、という感じらしいですね。 設定が色々違うので旧世紀版と新劇版と違う事を はっきりわからせるためでもあるそうです。 加持への憧れとママのトラウマがあるのが惣流 式波にはママのトラウマがありません。 惣流の加持さんへの好意は母親関連から来るトラウマから 早く大人にならなくてはという背伸びみたいなものだったから、 それが消えると、なくなったとのこと。 また、大学卒の設定もないみたいです 式波は追い込まれてるシーンが軽いしゲームばっかりして社交性がもともとなく 徐々に他人と接してもいいと素直に思うようになっていく。 なんでアスカの救済としては完璧でも 新劇としての面白みには欠けるような気がします 病むにしても惣流とは方向性が違いそう 3号機事件がトラウマになってシンジが怖くなるとか? 惣流は、学校で八方美人ですが社交性があるのに、 後に風呂場で発狂するほど追い込まれてる だからこそラストも壮絶にしていきやすかったと思います。 真希波は旧帝国海軍ではなく海自 海上自衛隊 の「あやなみ型護衛艦」から来ています。 式波もそうですね。 本編で語るかどうか分かりませんが「新劇場版」ではEVAパイロットの設定を旧作とは変えています。 なのでアスカも 惣流 から 式波 に変わっています」 ~アスカの名前を式波に変えたのは、どういう理由でしょうか? 庵野「先の話にも出ていましたがEVAパイロットの設定を変えたので、それに合わせて整合性を持たせるには名前も変えたほうがいいだろうと。 後、主要キャラの名前が違うと云うのは旧作からのお客さんに 「今回は違う、新しい感じ」 を持って貰えるかなと考えてもいました。 もちろん違和感を感じたり前の方が良かったということもあると思いますがここはあえて変えた感じです。 旧作からのファンの人たちもアスカの名前が変わるとまでは予想してないだろうと思ったので 「あ、前と違うんだ」 っていうことを衝撃をもって分かりやすく伝えられるしトピック的にもいいんじゃないかと」 と以上の様に述べてます まあ分かりやすく云うと今回の新劇場版は旧作とは別物とアピールする狙いとして名前を変えたそうです 長文&駄文失礼しました。 庵野監督が新劇をつくるにあたり、パイロット(アスカ以外も)などの設定を色々と変えたそうです。 そのときにヒロイン3人に「波」という言葉を入れて統一感を持たせようということになり、アスカの名前は惣流から式波に変更した、といったことが記録全集に書かれています。 実際、アスカだけ見ても、加持のことが好きな設定や人形嫌いな設定、人当たりがいい設定などが総て変わってしまっています。 ちなみに過去にどういうことがあって式波になったのか、もしくはもともと惣流じゃなかったのか、などといったことは公式的には一切語られていません。 Q以降で語られるかどうかも不明です(新劇が旧作の続きでもない限り、語られることは無いとは個人的に思ってます)。

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