プルコギ ビーフ アレンジ。 【コストコおすすめ商品】人気No.1のプルコギビーフはアレンジ自在!作り方&アレンジレシピ

【ウワサのお客さま】(3月27日)谷あさこさんのコストコ爆食料理・プルコギカレーの作り方(プルコギビーフアレンジレシピ)

プルコギ ビーフ アレンジ

というわけで、せっかくのチャンスなので買ってみることにしましたよ〜! 下記はプライスタグと一緒に記載されていたポップの紹介文です。 ・コストコで人気上昇中のプライムビーフを使用したプレミアムなプルコギです。 ・プライムビーフの味を引き立たせるため、レシピを一から見直しました。 旨み、やわらかさ、適度な噛みごたえを余すところなく味わい頂けるプルコギです。 こちらの説明を読む限りでは、単純に今までのプルコギビーフのお肉をグレードアップしただけではなく、ちゃんとそのお肉に合った味に調整されているみたいですね。 ただ、プルコギビーフが100gあたり200円を超える価格になっているのを見て、上質なお肉だとわかっていてもちょっと高いよなぁ〜と思ってしまった!というのが正直なところ。 その辺を考えると買う側の都合でお肉のグレードを選ぶことができるというのはありがたいです。 単純に選択肢が増えただけですし、高くてもより美味しいお肉の方が良い、という人もいれば安い方がありがたい!という人もいますからね。 パッケージを見ると1パックあたりおおよそ1500g前後。 価格は3,300円〜3,800円といった感じの中から選ぶことができました。 正味量:1529g 賞味期限:加工年月日含め3日 味付け済みのお肉とスライス玉ねぎにたっぷりの煎りごまがまぶしてあるところまでは従来のプルコギビーフと同じですが、プライムバージョンには小口切りの青ネギの代わりにスライスされた長ネギがのっていました。 長ネギはたっぷりという感じではなく上にちょろっと乗せられている程度で、具材と言うよりは従来のプルコギビーフと見分けるための手がかりといった感じでしたね。 調理方法はそのままフライパンで焼くだけです。 甘い香りは従来のプルコギビーフと同じだと思いましたが、こちらは焼いているときにお肉がボロボロになったり、極端に縮んだりするようなことがありません。 薄切りのお肉なので火が通るのが早く、あっという間に完成しましたよ〜! 見ての通り、お肉1枚あたりが大きくて立派でしっかり食べごたえがありそう!甘くて香ばしい、なんとも食欲をそそる香りがふわ〜んと漂ってくるのは、従来のプルコギビーフと同じかな。 見ての通り、ネギが入っているかどうか?という感じです。 ひと噛みひと噛みする度、中からしっかりとした旨味が出てくるのが感じられ、それがプルコギビーフのあの独特な甘辛さに全然負けていないんですよ! もちろん、プルコギビーフならではの甘辛いご飯が進みまくる味わいは健在!でも、従来のプルコギビーフはどちらかと言えば味付けが少し濃い目な印象で、他に野菜なんかを足して味を薄めてちょうど良い感じだったんですよね。 その点、こちらはそこまで味が濃すぎるということはなく、むしろお肉そのものの味を際立たせるために、わざと従来のものと比べて少しだけ薄めに味付けしているのでは?と思える味付けでした。 お肉はよく見ると、大きいものと小間切れっぽいものが入り混じったような状態でしたが、味の濃さは特に変わらず、普通にさっと焼くだけでちょうど良い加減に思えたし、なによりお肉そのものの美味しさががチョイスビーフとはなにか違う気がします。 うまく違いを説明できないのですが・・・やっぱり良いお肉使ってる感といいますか。。 まとめ 従来のプルコギビーフも充分美味しいと思いますが、プライムビーフになったことでそこにさらに旨味と柔らかさが足されたような感じがしました! 食べる前はプルコギに良いグレードのビーフは必要ないんじゃ・・・?なんて思ったりもしていましたが、実際に食べてみると確かにこっちの方が美味しかった!これならお値段違っても納得です。 あとやっぱり、従来のプルコギビーフの方がタレの味が濃い感じですね。 今回のプルコギビーフは味の加減がちょうど良く、さっと焼くだけで美味しく食べられるので、従来のプルコギビーフの味付けを甘すぎ&濃すぎだと思って敬遠していた方も、ぜひ一度試してみて頂きたいなぁ〜と思います。 我が家の場合も、今までは基本「プルコギビーフ=アレンジ用」といった感じで、これまではなんとなくアレンジありきでリピートしていたのですが・・・今回のプライムプルコギビーフを食べてみたことで、今までの考えがちょっと変わっちゃいましたもんね。 気になった方はぜひ探してみて下さいね。

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冷凍保存で賢く常備!コストコの人気商品プルコギのアレンジレシピ12選

プルコギ ビーフ アレンジ

プルコギビーフといえば、コストコのデリコーナーで不動の人気を誇る商品。 数か月おきに入れ替わるデリカ商品の中で、ロングセラーを記録していますよね。 先日コストコへ行ってみると、 オンラインパスポートでプルコギビーフが安くなっているのを発見したので、久しぶりに購入してみました。 プルコギビーフの原材料をチェックしてみると、漬けこんでいるフルーツが キウイだったり パイナップルだったりと、常に進化しているのがわかります。 よりおいしいプルコギを追求して、日々改良されているんでしょうね。 なので、今回購入したプルコギビーフも、前に食べたものとはちょっとずつ違っている可能性も! そこでこの記事では、我が家流プルコギビーフの 作り方や食べてみた感想、 アレンジレシピをまとめてみます。 内容量:2000g前後 賞味期限:加工日から3日 価格:100gあたり148円(2019年11月現在) アメリカンビーフは4つのグレードがあり、上から次のような順番で格付けされています。 PRIME(プライム) CHOICE(チョイス) Select(セレクト) Standard(スタンダード) プルコギビーフには、アメリカンビーフの格付けで上から2番目のグレードにあたる Choice(チョイス)グレードのお肉が使われています。 このほかにもPRIME(プライム)ビーフを使ったプライムプルコギビーフが100gあたり218円で販売されていますが、試食したところそこまでの違いを感じなかったというのが正直な感想。 ということで、今回はプルコギビーフを購入しました。 通常は上記のお値段で販売されていますが、今回スペシャル価格の期間だったので、100gあたり 127円でゲット! 原材料をチェックしてみると、以前はお肉をやわらかくするためにキウイが入っていましたが、現在はパイナップルや梨ピューレで味付けされているようですね。 内容量は2㎏前後とビッグサイズなので 冷凍保存は必須ですが、1度も冷凍されていない牛肉が使われているため、冷凍しても1ヵ月近くは美味しくいただけます。 プルコギビーフの作り方 プルコギビーフは味付けされているので、調理方法に書かれている通りフライパンでよく焼くだけでできあがります。 この手軽さが人気の理由のひとつなんでしょうね。 我が家では、野菜も少し足して炒めるようにしています。 調理方法を画像で見てみると、次のような手順になります。 【プルコギビーフの作り方】 1.フライパンに油を引き中火で温め、細切りにした玉ねぎを加える 2.玉ねぎに火が通ってきたら、プルコギビーフを投入する 3.プルコギビーフにしっかり火が通ったら、完成 こちらのボリュームで、プルコギビーフ500~600gの量です。 改めて作ってみると、本当に超簡単なメニューです。 野菜は玉ねぎのほかに、ピーマンやキノコ類を入れても美味しいですね。 久々のプルコギビーフは甘さ控えめ!? 以前購入した時に甘い印象が残っていたプルコギビーフですが、今回久々に食べてみると 甘さが控えめになったような気がしました。 常に進化している商品なので、もしかしたら味がちょっと改良されたのかもしれません。 甘すぎるモノが苦手な筆者としては、甘さ控えめな現在のプルコギビーフの方が好みなので、この味付けは嬉しい! プルコギビーフはそのまま食べても美味しいですが、我が家ではレタスに巻いて食べることが多いです。 レタスに巻く時にマストなのが、コストコで販売されている 宗家キムチです。 韓国キムチ売り上げシェア27年No. 1というメーカーで、スーパーで購入すると380gで 約400円前後します。 コストコの宗家キムチなら、1. 2㎏の大容量で 698円(2019年11月現在)と激安!これなら惜しみなくたっぷり食べられます。 開封したては甘味と酸味のバランスがよく美味しくいただけますが、開封後は発酵が進み酸っぱくなっていくので、できるだけ早く食べることをおすすめします。 話をプルコギビーフに戻して…我が家ではレタスにプルコギビーフ、キムチ、コチュジャン、マヨネーズをのせて巻いてパクリと食べます。 プルコギビーフの甘味とキムチの酸味、マヨネーズでまろやかさもプラスされてかなり美味しい! この食べ方だとレタスもモリモリ食べられて、ヘルシーなメニューになります。 もちろんご飯に乗せて食べるのも定番ですが、炭水化物をカットしたいならこちらのほうがおすすめです。 今回はレタスを食べつくしてしまったので、先日購入したメニセーズの チェバッタロールも一緒に食べてみることに。 自家製プルコギバーガーです。 これが感動する美味しさ! おしゃれなお店で出てくるバーガーのような出来上がりになりました。 外側のカリッとした食感と、お肉の旨味を一緒に味わえます。 余ったプルコギビーフの活用法としておすすめですよ! プルコギビーフのアレンジレシピ そのままでも十分美味しいプルコギビーフですが、大容量なので飽きがこないためにも別メニューにアレンジして食べるのもいいですよね。 ここでは、cookpadなどを参考にしたプルコギビーフの アレンジレシピをいくつか紹介したいと思います。 プルコギビーフの肉じゃが 【材料】 プルコギビーフ 300g じゃがいも 3個 玉ねぎ 1個 人参 1本 糸こんにゃく 1袋 オリーブオイル 大さじ1 水 200㏄ しょうゆ 大さじ1 酒 大さじ1 砂糖 小さじ2 【作り方】 1.ジャガイモはひと口大に切り水に浸す。 玉ねぎはくし切り、人参は乱切りにする。 糸こんにゃくは沸騰した湯でアク抜きしておく。 2.フライパンにオリーブオイルを引き、プルコギを入れて色が変わるまで炒める。 3.水を切ったジャガイモ・玉ねぎ・人参を入れ、油が全体に回るまで炒める。 4.糸こんにゃくと水を加え、落し蓋(アルミホイルなどで可)をして10分ほど煮込む。 5.しょうゆ・酒・砂糖を加え、さらに5分ほど煮込めば完成。 プルコギビーフにしっかりとした味が付いているので、調味料は控えめにしました。 味見して足りなければ、しょうゆ・砂糖をプラスしてください。 プルコギビーフのハッシュドビーフ オムレツを乗せてもおいしい!ご飯によく合うハッシュドビーフ(ハヤシライス)です。 【材料】 プルコギビーフ 500g 玉ねぎ 1個 しめじ 1パック バター 30g 小麦粉 大さじ3 にんにく 1かけ 赤ワイン 100㏄ 水 200㏄ 固形コンソメ 1個 カットトマト缶 1缶 ケチャップ 大さじ2 ウスターソース 大さじ1 ローリエ 1枚 塩・胡椒 少々 【作り方】 1.玉ねぎはくし切りに、しめじはほぐしておく。 2.鍋にバターを溶かしてみじん切りにしたにんにくをいため、香りが出たら玉ねぎを加える。 3.牛肉を入れて色が変わってきたら、しめじも加える。 4.いったん火を止めて小麦粉を振り入れ、粉っぽさがなくなるまで混ぜ合わせる。 5.赤ワインを入れ、アルコールが飛んだら、水・固形コンソメ・ケチャップ・ウスターソース・ローリエを入れ煮立てる。 6.カットトマト缶を入れ、10分ほど煮込む。 7.最後に塩・胡椒で味を味を調える。 こちらはビーフレモンステーキでも作っていた、定番アレンジメニューです。 プルコギビーフは味が濃いので、調味料は気持ち少なめにしています。 物足りない方はケチャップをもう少し足してみてください。 プルコギビーフはアレンジ自在でおすすめ! アレンジレシピをいくつか紹介しましたが、このほかにもチャーハンの具にしたり、肉うどんの具にしたり、プルコギビーフは色々な料理にアレンジ可能です。 小分けして冷凍保存しておけば、夕食メニューのメインに使えて便利。 お肉のドリップを少なくするためにも、使う時は前日に冷蔵庫へ移しておくのがおすすめです。 また新しいレシピを試したら、こちらで紹介したいと思います!.

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コストコのプルコギのおすすめは?ビーフのカロリーやアレンジな食べ方も

プルコギ ビーフ アレンジ

見たいところにジャンプできます• プルコギとは プルコギとは韓国の料理で、 「プル=火」「コギ=肉」を意味しています。 炒めた肉といった意味で、韓国では定番の料理です。 お肉は牛肉を使います。 韓国料理ですが辛味はなく、 醤油ベースで日本人にも親しみやすい味のため、日本でも飲食店で見かけることが多くなりました。 アレルギーの問題か価格の問題か味の問題か……理由は分かりません。 梨ピューレとパイナップルが入っていますが、甘さのためだけでなく、 お肉を柔らかくするためでもあります。 本場韓国のプルコギにも、梨は欠かせません。 梨のおかげでプルコギは柔らかくておいしいんです。 気になるのは味ですが、パイナップルが入るようになっても あまり違いが分かりませんでした。 甘さが増した気もしなくはないですが、ごめんなさい。 私の貧弱な舌には、「やっぱりプルコギビーフはおいしい!」程度のことしか分かりませんでした。 2018年以降も安くなることはまれで、ほとんど148円です。 ほかの牛肉も少しずつ上がっているようなので、お肉の価格が関係しているんじゃないかと思っています。 焼くだけでおかず完成 調理法はいたって簡単、そのまま焼くだけです。 味付けしてあるので、 何も加えずそのままフライパンでOKです。 牛肉は、切れっぱしのような細かいものもあれば、ステーキをスライスしたような大きなものまで様々です。 厚さもまちまちなので、そこも安さの秘密のひとつかなと思っています。 ゴマ・ネギ・玉ねぎがたっぷりかかっています。 中にはスライスされた玉ねぎも少しだけ入っていますが、申し訳程度です。 何も加えずただフライパンで焼くだけで、ご飯が進むメインのおかずになりますよ。 野菜に負けないしっかり味 そのまま焼くだけでもおいしいのですが、茶色一色で彩りが足りないのが残念です。 私は普段あまり牛肉を食べない(経済的に鶏頼み)ので肉々しいなと感じる部分もありますし、何より肉だけなんてもったいない! 我が家では 必ず野菜を入れて炒めています。 葉物やキノコ類は何でも合いますし、レンコンやタケノコも歯ごたえが楽しめるのでおいしいですよ。 かさましするならモヤシや春雨、しらたきがおすすめです。 元々しっかりめの味付けがされているので、野菜を入れてもしっかりと味わうことができます。 我が家のアレンジを紹介 プルコギビーフは醤油ベースの牛肉。 シンプルな味と具材のおかげでアレンジがしやすく、大容量でも意外とすぐになくなってしまいます。 プルコギトースト 私が好きなのは、パンと合わせるスタイルです。 トーストに炒めたプルコギを乗せてマヨネーズをかければできあがり。 に挟んでもどきにしてもおいしいです。 どちらも朝食にぴったりなので、だいたい夕食用に調理したプルコギビーフをわざと余らせて朝食にまわしています。 プルコギパスタ 画像はプルコギパスタ。 パスタはコストコで買ったです。 プルコギを焼いてパスタを投入して混ぜるだけの極楽お手軽料理。 プルコギが足りないとちょっと味が薄くなってしまうので、そのときは塩としょう油で調整します。 プルコギ多めがおいしいですよ。 白と茶色で地味なのですが、ほうれん草やパプリカを合わせるとキレイです。 とか言いつつ、パプリカなんて高級品はほとんど買わないので、大概にんじんで代用していますけど。 焼うどん 冷凍うどんと組み合わせてプルコギ焼うどんも作ります。 軽く炒めたプルコギビーフに解凍したうどんを投入し、ざっと混ぜるだけ。 ささっとランチにぴったりです。 ハヤシライス 甘めの牛肉ということで、 トマト缶と合わせてハヤシライスにするのもアリです。 プルコギは 炒めてから煮込むのがコツです。 画像はやや多めにプルコギを使ったため、ハヤシライスに見えないかもしれませんが……。 トマト缶だけだとかなりフレッシュでさっぱりした味に。 私はもう少し深みのある味が好みなので、 トマトケチャップやウスターソースで調整しています。 お肉も柔らかいので、子供も好きな味ですよ。 冷凍保存で大容量も困らない 店頭に並んでいるプルコギビーフはだいたい2㎏。 消費期限は加工日から2日です。 1日1㎏食べる家はなかなかないと思いますので 冷凍保存必須です。 我が家では100均で購入している冷凍可能なジッパーバッグに入れて冷凍しています。 中身が分かるように 日付を直書きしたり、インデックスシートに購入日と中身を書いて貼ったりしています。 冷凍する肉や魚はすべてこうしています。 面倒なんですけど、こうしないと1年前の肉とか3年前の魚とかができちゃいそうで怖いんですよねぇ。 コストコでプルコギは「あり」 昔はコストコでプルコギってのにちょっと違和感がありましたけど、今では「コストコの味!」とすら思えるようになっています。 2㎏でも消費に困ることは全くありません。 もしまだ食べたことがないという人がいたら、とにかく試してほしい一品です!.

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