ディビジョン 2 スキル ビルド。 【ディビジョン2】おすすめ爆発ダメスキルマン装備(マイン・デモリショニスト)

【ディビジョン2】ビルド紹介〔TU8〕

ディビジョン 2 スキル ビルド

ビルドとは? ビルドとは、色々な武器や防具の組み合わせを構築して行く事です。 今回ディビジョン2では、様々なビルド要素があります。 ビルドの軸となるのは、基本的にはタレントです。 タレントには特性の数によって発動するしないがあるので、自分がつけたいタレントを考えて防具の特性、MODを選ぶ形になります。 さらに武器種類やスキルによって、ブランドを選んで・・・ってやっていくと自分で考えるのは相当時間が掛かります 笑 色々なプレイヤーのビルドをまとめているので、このビルドを参考に自分の理想のビルドを考えてみましょう! こちらの記事で、ブランドやメーカー別でのMODや特性を紹介しています! メイン武器カスタムP416G3を使ったビルドとなります。 P416G3は全体的にダメージが高く、安定性・命中率に優れているARです。 これも最近のビルドではよく使われています。 サブ武器にネメシスを使いヘッドショットダメージの底上げをしています。 エリートダメージのみ上げているビルドと違い、エリート以外の敵にも安定したダメージが見込めるビルドになっています。 このビルドはアーマー数値も高く高火力が出せるところもポイントです。

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【ディビジョン2】ビルド紹介〔TU8〕

ディビジョン 2 スキル ビルド

スキル1 スキル2 ハイヴ (回復or蘇生) 追尾マイン (クラスター) スキル火力に全振りする構成 全部位の特性を「スキルダメージ」で統一することで、タレットやマインなどのスキル火力を底上げする構成です。 装備タレントや装備ブランドによってはさらに火力を上げることもできます。 スキルMODはヘイスト無視で良い この構成では装備セット「ハードワイヤード」の4部位効果でクールダウンをリセットすることがコンセプトなので、クールダウンを短くする『スキルヘイスト』を積む必要がありません。 火力側のスキルMODは『スキルダメージ』、回復側のスキルMODは『回復』や『範囲』などを優先しましょう。 スキルの回し方 基本的に追尾マインを投げて攻撃がヒットした後、ハイヴを足元に置くことで「ハードワイヤード」の4部位効果(フィードバックループ)で 追尾マインのクールダウンがリセットされるので、再度追尾マインを使用することができます。 フィードバックループは20秒に一度発動できるので、スキル効果上 20秒に一回追尾マインを使用できます。 (ハードワイヤードバックパックの固有タレントが発動すれば10秒に一回発動可能) 片方をハイヴにしている理由は、 足元に置くだけでフィードバックループの発動条件である「スキルを使用またはキャンセル」を達成でき、すぐに回収しても問題のないスキルだからです。 マルチで味方全員へのサポートを考えるなら回復ハイヴを、ソロや高難易度でダウンしやすいなら蘇生ハイヴとプレイスタイルに合わせて変えましょう。 シールドでもハイヴと同様にフィードバックループを発動させやすいですが、盾を出すメリットが少なくこの構成では効果発動にしか使えないスキルになってしまうので、ハイヴの方がおすすめです。 スキルビルド紹介動画 アーティレリースキルマン:「のぶちゃんねる」さん エキゾチック「アコスタの緊急用バックパック」を用いた、アーティレリースキルビルドです。

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【ディビジョン2】スキルマンの部屋〔TU8〕

ディビジョン 2 スキル ビルド

スキル1 スキル2 ハイヴ (回復or蘇生) 追尾マイン (クラスター) スキル火力に全振りする構成 全部位の特性を「スキルダメージ」で統一することで、タレットやマインなどのスキル火力を底上げする構成です。 装備タレントや装備ブランドによってはさらに火力を上げることもできます。 スキルMODはヘイスト無視で良い この構成では装備セット「ハードワイヤード」の4部位効果でクールダウンをリセットすることがコンセプトなので、クールダウンを短くする『スキルヘイスト』を積む必要がありません。 火力側のスキルMODは『スキルダメージ』、回復側のスキルMODは『回復』や『範囲』などを優先しましょう。 スキルの回し方 基本的に追尾マインを投げて攻撃がヒットした後、ハイヴを足元に置くことで「ハードワイヤード」の4部位効果(フィードバックループ)で 追尾マインのクールダウンがリセットされるので、再度追尾マインを使用することができます。 フィードバックループは20秒に一度発動できるので、スキル効果上 20秒に一回追尾マインを使用できます。 (ハードワイヤードバックパックの固有タレントが発動すれば10秒に一回発動可能) 片方をハイヴにしている理由は、 足元に置くだけでフィードバックループの発動条件である「スキルを使用またはキャンセル」を達成でき、すぐに回収しても問題のないスキルだからです。 マルチで味方全員へのサポートを考えるなら回復ハイヴを、ソロや高難易度でダウンしやすいなら蘇生ハイヴとプレイスタイルに合わせて変えましょう。 シールドでもハイヴと同様にフィードバックループを発動させやすいですが、盾を出すメリットが少なくこの構成では効果発動にしか使えないスキルになってしまうので、ハイヴの方がおすすめです。 スキルビルド紹介動画 アーティレリースキルマン:「のぶちゃんねる」さん エキゾチック「アコスタの緊急用バックパック」を用いた、アーティレリースキルビルドです。

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