キム秘書はいったい ネタバレ。 キム秘書はいったいなぜ?5話のあらすじとネタバレ感想!

「キム秘書はいったい、なぜ?」第14話のあらすじ・感想

キム秘書はいったい ネタバレ

イ・ヨンジュン … パク・ソジュン キム・ミソ … パク・ミニョン イ・ソンヨン … イ・テファン 5urprise コ・グィナム … チャンソン 2PM , パク・ユシク … カン・ギヨン ここからネタバレになりますので注意してください!! キム秘書はいったい、なぜ?12話のネタバレとあらすじ 突然やってきたヨンジュンは、ミソに一緒に暮らそうと持ちかけます。 数日間のプチ同棲。 ミソの返事も聞かずに、次々とスーツケースから荷物を取り出し整理し始めるヨンジュン。 ヨンジュンは、記憶を取り戻したミソが、自分と同じように 悪夢に苦しむことを心配し、突然家に押しかけたのでした。 小さなシングルベッドに横になるミソとヨンジュン。 しかしその時、アパート住民からの駐車クレームが入り、結局ヨンジュンの家に行くことになります。 家に着くと自分はゲストルームで寝ると宣言するミソ。 ヨンジュンは家が広すぎて近くに居ないと不安だといい、ミソの隣に横になります。 「広い家が不便だと感じたのは初めてだ。 」 ミソのために子守唄まで歌ってあげるヨンジュン。 眠りについたミソは、寝返りと同時にヨンジュンに抱きついてしまいます。 動揺するヨンジュンは結局その日は一睡もできず朝を迎えるのでした。 ミソに「今夜は我慢できない」と宣言するヨンジュン。 ヨンジュンのために朝ごはんを用意し、幸せな時間を過ごす二人。 それはまさに新婚夫婦のような光景です。 ヒビの入ったカップを見ると良くないことが起こるというヨンジュンのために新しいカップを買い、靴の調子が悪いミソのために靴を買ってあげます。 そして「これからは ジンクスなど気にせず生きていこう」と言います。 「これからは、ずっと二人一緒なのだから。 ヨンジュンが記憶を失ったわけではないと知ったヨンジュンの両親は、ヨンジュンの会社を訪ねます。 両親の訪問により、過去の 全ての 誤解が解かれました。 幼い頃、ソンヨンはヨンジュンをからかおうと再開発地域に置き去りにし、そこでヨンジュンは誘拐にあいました。 しかしソンヨンは、罪悪感に襲われ、 自分こそが誘拐にあった被害者であるという妄想を作り上げます。 自分の作り上げた妄想を信じ込み、ソンヨンはヨンジュンにきつく当たります。 二人はこの一件から毎日のように言い争い、事態を深刻にとらえた両親はソンヨンを精神病院に送ろうと言います。 ヨンジュンは家族のために自分の記憶がなくなった フリをし、また兄であるソンヨンにすまなかったと嘘をつき、自分が加害者になることを選ぶのでした。 あの時、ヨンジュンの本心に気付けなかったことを後悔し、涙を見せる両親。 そしてヨンジュンもまた、そんな両親にこみ上げる涙を隠せません。 ヨンジュンを恨みトラウマを克服しようと尽くした時間がこみ上げるソンヨン。 ソンヨンは韓国を離れ、パリへ飛び立つことを決意します。 そんなソンヨンに「すまない」と話すヨンジュン。 あの時は、自分が記憶を失くしたフリをすることが最善の策だと思ったと話します。 そして、「兄さんも全て忘れて楽になってほしい」というのでした。 「俺のためではなく、兄さん自身のために。 」と言うヨンジュンに、 ソンヨンもまた、「悪かった」と胸の内を告白します。 あの時は、自分のせいでこんなことになったと信じたくなかったと、そうすることで生きることができたと話すソンヨン。 全ての整理がつき、ミソに 「気分が晴れたようだ」と話すヨンジュン。 家族のために全てを犠牲にして今まで生きてきたヨンジュン。 ミソに自分に素直でいること以外に大切なことはないと言い、ヨンジュンは今の気持ちを正直に話していいか?と尋ねます。 「今夜はこのまま終わらせたくない…」 といい、ヨンジュンはミソに キスをします。 Sponsored Link キム秘書はいったい、なぜ?12話の感想 ついに家族の誤解が解け、事件に 終止符を打つことができた12話。 罪悪感により自分を被害者に作り上げたソンヨン。 そんなソンヨンを心配し、なんとか手を尽くそうとする両親。 家族のために自分を犠牲にし、加害者のフリをするヨンジュン。 なんとも悲しい話です…。 いっそのこと、兄のように全て忘れることができたら、どんなに楽だったか。 一番の被害者であるヨンジュンの心情を思うと、胸が痛くなります。 普段はコメディのようなヨンジュンの両親の真剣な姿。 ソンヨンの嘘を受け入れるというのも、二人を思うが故の行動だったのだと思います。 長い時間がかかってしまいましたが、絡まった糸をひとつずつ解くことができて、本当に良かったです。 こんなふうに今全てを明らかにできたのも、 ミソの存在が大きかったのではと思います。 ミソに出会い、確実に変わったヨンジュンの心。 恋のチカラって計り知れません、笑 そして、あらすじには書ききれませんでしたが、今回カップル誕生が相次ぎました。 ミソとヨンジュンに加え、最近なんだかいい雰囲気だったボン課長とヤン秘書。 そしてコグィナムとキムジア秘書です。 最初は犬猿の仲だったグィナムとジアも、なんだかんだでお互い心を許しあった様子。

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「キム秘書はいったい、なぜ? 」1話ネタバレとあらすじ ユミョングループの御曹司で大企業の副会長でもあるイ・ヨンジュンは容姿端麗、頭脳明晰、そして極度のナルシストでもあります。 仕事も完璧主義で、自身の部下にも同じレベルを厳しく求めるので社員に恐れられています。 そんな彼を9年もの間、完璧にサポートし続けるのは秘書のキム・ミソ、秘書室でも特別な存在です。 出典:Kstyle ある仕事関係のパーティに参加したイ・ヨンジュン、もちろん秘書のキム・ミソが完璧にサポートします。 帰りの車の中で、突然キム・ミソが秘書を辞めるので、後任を選んで欲しいと言います。 その場はクールに了承していたイ・ヨンジュンですが、あまりのショックにその夜は一睡も出来ずに悩みます。 「キム秘書はいったい、何故……」 一晩中考えたイ・ヨンジュンですがやはり理由が分からないのです。 翌朝秘書室の面々にも退職を宣言するキム・ミソに秘書室は大騒ぎです。 イ・ヨンジュンは冗談だろうとキム・ミソへ問いただしますがやはり退職すると言います。 休暇をやる、理事に昇進させてやる、借金の肩代わりをしてやる……様々な条件でなんとかキム・ミソを引き留めようとするイ・ヨンジュンですが退職の意志を変えないキムミソ。 勝負欲を刺激されるイヨンジュンですが行き詰まってしまい、親友であり、ユミョングループの社長パク・ユシク(カン・ギヨン)にキム・ミソのことを相談をします。 相談していくにつれて、先日のパーティーでのある場面を思い出すイ・ヨンジュン。 パーティで女性に渡す花束を用意するように伝えると、持ってきたキム・ミソの両目が潤んでいました……イ・ヨンジュンはすっかりキム・ミソが自分のことを好きなんだと勘違いしてします。 ようやく納得いったようで気分も良くなり、自信満々にキム・ミソを呼び出します。 出典:Kstyle イヨンジュンがそんな勘違いをしている中、キムミソは2人の姉と焼肉を楽しみんでいます。 楽しい時間を過ごすキム・ミソにイ・ヨンジュンから退社をするから迎えに来いとメッセージが来ます。 頑なに迎えに来いと言うイヨ・ンジュンに悪態をつきながら立ち上がるキム・ミソ、自分の足元に蜘蛛が居ることに気づきます。 パニックになるキム・ミソは蜘蛛恐怖症です。 姉に幼い頃に迷子になったことは無いかと尋ねますが姉たちの記憶にはありませんでした。 腑に落ちないキム・ミソですがそのままイヨンジュンを迎えに行きます。 スポンサーリンク キムミソが自分を好きだと盛大な勘違い中のイ・ヨンジュンは花束を持ってキム・ミソを待ちます。 迎えに来たキム・ミソに自信満々に花束を渡すイ・ヨンジュン。 またも潤む瞳をみて推理が確信に変わります。 実はキム・ミソは単純に花粉症なだけなのですが… 帰路につく2人、イ・ヨンジュンはキム・ミソに秘書を辞めたらどうするのかを尋ねます。 特に計画は無い、ただ秘書ではなく世帯主でもなく自分らしく生きていきたいとキム・ミソは言います。 彼女の言葉に動揺を隠せないイ・ヨンジュン。 9年もの間秘書として支えてくれたキム・ミソが、その期間は自分の人生ではないと否定され、イ・ヨンジュンはその夜もまた一睡もできずに悩み続けました。 翌日キム・ミソの辞表がイ・ヨンジュンの机の上に置いてあります。 それを見て更に思案に耽るイ・ヨンジュンは親友のパク・ユシクに彼女の件を再び相談します。 1日8時間勤務、週末も無休で常にそばに居てくれたキムミソは夫婦よりも一緒に過ごしていたと主張するイ・ヨンジュン、そんな時間を無駄だったと言われたことが相当ショックだったようです。 出典:Kstyle パク・ユシクはそんな彼の姿を不思議そうに見つめます。 あまりにもキム・ミソにこだわるので、彼女が好きなのかと問いただしますが、否定します。 しかしキム・ミソ以外に体を触らせないイ・ヨンジュンに、女にトラウマがあるのかと問いますが、単純に女が嫌いなだけだと答えます。 そしてキム・ミソはキム・ミソだから特別なんだと断言します。 複雑な気持ちのイ・ヨンジュンを後任秘書の面接試験が待ち受けます。 面接に同席したキム・ミソと口喧嘩のようにお互いの主張をする2人。 意地になったイ・ヨンジュンは熱意があっていいとキム・ジアを後任の秘書としてあっさり採用します。 後任面接の後、自分らしく生きていきたいと主張するキム・ミソに自分らしくとはどういう意味だと理由を尋ねます。 自分の時間を持ちたい、29歳にもなったから恋愛も結婚もしたいと答えるキムミソに大きな衝撃を受けるイ・ヨンジュン。 その夜、キム・ミソの家を突然訪ねたイ・ヨンジュン。 恋愛や結婚のことを尋ねるイ・ヨンジュンに対して秘書として忙しすぎて恋愛などする暇が無かったと答えるキムミソ。 このまま結婚や恋愛もせずに老いていきそうだと不安をあらわにするキム・ミソにイ・ヨンジュンは上から目線で言い放ちます。 そんなに結婚とやらがしたいなら俺がしてやると…… 出典:Kstyle このドラマ人気漫画が原作となっていますが、ちょっとみてください。 シンクロ率すごくないですか?特にパク・ソジュン。 パク・ミニョンはちょっと原作よりかわいらしいかな。 でも漫画から飛び出てきたような2人のドラマこれからさらに楽しみです。

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Contents• 「キム秘書はいったいなぜ」 9話あらすじネタバレ ソンヨンとの事で誤解される事を恐れたミソは自分の本当の気持ちをヨンジュンに伝え、ミソが逃げないように抱きしめたヨンジュン。 そしてミソと少しずつ距離が近づきキスをした二人。 しかし、ヨンジュンには過去のトラウマがありキスできずにいたのですが、ミソは彼の頬を優しく包み優しいキスをしました。 そしてヨンジュンは受け入れとうとう二人は 情熱的なキスをします。 還り道、ヨンジュンはどうしてもはっきりさせたいと思いミソに 「サム(恋人未満な曖昧な関係)はやめて付き合っているんだよな?」 と聞きます。 照れ隠しなのか、ツンとしているミソはヨンジュンよりも前を歩き始めたため、ヨンジュンは「僕の彼女」と大声を出して手を握るヨンジュンに恥ずかしがりながらも、一緒に車まで歩き始めました。 二度目のチャンスを与えないはずのヨンジュンですが 「キム秘書には 3回でもチャンスを上げたい。 特別な人になって光栄に感じるか?」 と聞きながらも満足している様子のヨンジュン。 帰宅したヨンジュンは鏡に向かい 「口の端を上げるな」 と鏡に映った自分に命じるもののどうにも出来ず、笑顔のまま眠りにつきます。 ヨンジュンの変化 翌日、めずらしくオフィスのソファで昼寝をしているヨンジュンを見て驚くユシクは、眠っているヨンジュンをからかいながらも、秘書からの呼び出しがあり自室に戻ります。 毛布をヨンジュンに掛けて傍に座ったミソは、以前の悪夢にうなされていたヨンジュンの姿を思い出し 「今日はリラックスしているように見える」 と思いながら見つめていました。 そして気になっていた誘拐事件のお兄さんの事をヨンジュンに聞くも、はぐらかされてしまうミソですが、ミソが去った後 深刻な表情を浮かべるヨンジュンは考え込みます。 その後、今までとは違い自らコピーをとるヨンジュンに、同僚たちは驚きを隠せない様子。 その事をミソに伝えるのですが、ミソもヨンジュンの変わりように困惑しています。 その頃、チョン部長達はヨンジュンの突然の行動に「解雇前の圧力ではないか?」と不安がりセラも同意するのですが、ミソは説明を試みるも 所属室の同僚たちは不安が消えないまま。 2人きりになったヨンジュンとミソですが、「副会長がご自身で処理されると困ります」と注意しました。 ヨンジュンはミソを助けたいと思い自分で処理しようとしていたのですが、ミソは 9年間秘書として支えてきたことでプライドが傷ついた様子です。 淡々と仕事に戻ったミソの姿を見て「キム秘書が言っている事は正論だが・・・」と落ち込んでしまいます。 そして退勤の時間になった二人ですが、二人共が「一緒にすべきことがある」と念じたり、「一緒に来いって言ってほしい」と言いたい事が言えないままぎこちなく去ってしまいます。 仲直りのプチトマト ゲームの賞品のタブレットを見ながら帰宅したグィナム。 彼はジアが道端に置いていた扇風機を捨てられていると思い持ち帰り屋上で使っていたのですが、ジアが大家さんから聞きグィナムの元へ向かい 「盗んだわね!」 と怒りながら現れました。 その後、育てていたプチトマトを 5つ袋に入れ謝りに来たグィナムに、言い過ぎたと反省したジア。 彼女は注文した食事をとり分けておすそ分けするのですが、グィナムは次からは 「エビピラフを注文すべきだ。 あと、豚の甘酢がけも好きだがソースは上にかけないでくれ」 と図々しく自分の好きな物を頼む事で、再び言い合いになってしまう二人でした… 大好物のコッテギを 長姉のピナムに飲みに誘われたミソは疲れているからと断り帰宅したものの、ヨンジュンと会話のないまま別れた事が気になり何度も携帯を見つめているとインターフォンが鳴ります。 ドアの向こうにはヨンジュンが緊張した表情で立っていた事に驚くミソ。 「今日の事だが・・・」 と話し始めたヨンジュンの言葉を遮るように宅配が届き、届いた牡蠣キムチの事を聞いたヨンジュンは、一緒に食べたいと話しながらも 「キム秘書の好きな食べ物だ」 と袋を見せミソの家にあがります。 その袋の中に入っていたのはミソの大好物のコッテギ(豚皮)で、ミソは 「このお店の常連なんです!」 と感動しながらも、ヨンジュン自ら焼いてお持ち帰りにしてもらっている姿を想像して笑顔になりました。 急な来訪者 副会長と呼ばれる事が気に入らなくなったヨンジュンは 「オッパと呼んでごらん?」 と言い出し困り果てるミソ。 そんな中、急に二人の姉がミソの家に訪れてしまい、ビックリしたミソは ヨンジュンをクローゼットの中に押し込みます。 そしてヨンジュンの噂話を始めた二人の姉と、愛する人に対する暴言の数々を必死に止めようとするミソ… その会話を聞きながら、爆発しそうになるヨンジュンは必死に自身を抑えます。 なんとか姉を追い出したミソは、恐る恐るクローゼットを開けヨンジュンに弱弱しく呟きながら謝ります。 しかしヨンジュンは 「仲直りしたばかりだから」 と穏やかな表情を見せクローゼットの中でキスをします。 真実はいったい・・・? ドライブをしていたヨンジュンとミソは川辺を散歩していたのですが、寒そうにしているミソを見て、車からバーガンディ色のカーディガンを持ってきてミソの肩にかけます。 そして色の事で会話をしていると 「バーガンディ色が並外れて似合うと母の友人が僕に言ったんだ。 そして僕だけに時々服を作ってくれた」 と話していて、その時にミソはキム女史の話を思い出しハッとします。 「友達のデザイナーが彼のためだけにカーディガンを作ってくれた」 というキム女史の話を思い出したのです。 ヨンジュンが寝てしまったので、ヨンジュンを見ながら今までの話を整理するミソ。 似ている発音の何かと勘違いをしているのかも?と思ったミソは 「イ・ソンヒョン・・・オッパ?」 と問いかけてみると 「何だ?」 と寝ているヨンジュンが答えた事に驚愕します。 感想 とうとうキスをした二人ですが、周りには隠しているため、ヨンジュンの変わりように 同僚たちが不安になってしまうシーンが笑いを誘います(笑) ただ、自分もそこに居たら、確かに不安になるだろうなーと思うほどの変化でしたね・・・ 今まで俺様な人が急に優しくなるとビックリしますよね。 ミソもその変わりようにびっくりしている感じですが、ヨンジュンとして少しでもミソの負担を減らしたい、助けたいという気持ちだと思うと、ヨンジュンは優しくて 本当にミソが好きなんだなーと思いました。 ジアとグィナムはやはり言い合いばかり。 ですが、せっかくお裾分けしてもらった料理に対して、「次はこれが良い」とちょっとワガママな部分もあるのですが、ジアに心を開いているからこそ 普段の職場では見せない姿を見せているのかなぁ?と思うので、この二人のラブラインも楽しみです。 キム秘書はいったいなぜ10話まとめ キスをしてから少しずつ関係が変わっていくのかと思ったミソですが、 ヨンジュンの思いがけない行動に同僚も含めて驚きます。 ミソの事を受け入れようとコッテギを焼いたりヨンジュンは今まで経験した事の無い事へも挑戦していく彼。 カーディガンの話を聞いてハッとしたミソは疑惑を抱き「ソンヒョンオッパ」と寝ているヨンジュンに問いかけてみると、返事をしたヨンジュンに驚愕し・・・ 10話ではその謎が解明されるのでしょうか? 次回もお楽しみに!.

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