ブラッククローバー ユノ エルフ。 ジャンプの「ブラッククローバー」とんでもない展開になる(画像あり)

【ブラッククローバー】ユノが転生エルフ化!闇落ちしないのか?

ブラッククローバー ユノ エルフ

コンテンツ• ブラッククローバー アスタの3つ剣 ・断魔の剣(だんまのつるぎ) ・宿魔の剣(しゅくまのつるぎ) ・滅魔の剣(めつまのつるぎ) ブラッククローバーアスタの3つ剣の性能まとめ 1本目断魔の剣 ジャンプフェスタ2019にぴえろブースが出展!40周年を記念して【7作品】で新商品を販売! 参加タイトルの新規描き下ろしイラストを毎日18時ごろに公開中! 第4弾は「ブラッククローバー」!! 2019 — 株式会社ぴえろ studiopierrot ・五つ葉のグリモワールを与えられたときに、一緒に入手 ・大剣のため重い ・体を鍛えなければ持つことは不可能 ・持つと魔力を吸収される ・魔法を無効化できる この剣の一番の強みが、 魔法を無効化できることです。 どんな魔法でも、打ち消せます。 ただし、 魔法の効果自体は無効化できません。 魔法を、そのまま 跳ね返し攻撃することも可能。 魔力が全くないため、 魔力感知もされません。 アスタが戦うときは、 おおよそ使用しています。 また、魔力を一切持たない アスタにしか使えません。 大剣のため、 一撃の攻撃力が高いのが特徴です。 そのため、通常時に使用しているのではないでしょうか。 多くの攻撃を防いだり、機動性が求められたりする戦闘など。 ダンジョンでの マルス戦や、海底神殿の ヴェット戦、魔女の森での ラドロス戦などで使用していました。 性能は、断魔の剣と ほぼ同じです。 魔力を吸収し、魔法も無効化できます。 また敵の 魔力を吸い取り、弱らせるためにも使用します。 同じく、 魔法の効果は無効化できません。 断魔の剣との違いは、 他人の魔法を吸収し、斬撃として再び放つこともできる点です。 入手する前にネロがダンジョンで、宿魔の剣の存在を感じ取っていました。 けれども、アスタには伝わりません。 マルスと戦った時に、たまたま自身で壁に穴を開けます。 その先に、宿魔の剣が眠っていたのでした。 剣を手に入れることができ、良かったですね。 しかしこの 滅魔の剣は、それを可能にします。 使ったものに対し、 効果を全てなかったことにできました。 毒に侵された人に対し、毒に侵されていた現実をなかったことにすることが可能です。 アスタはこの滅魔の剣を使うことで、あることを思いつきました。 それは、エルフ化した者たちを元に戻せるというものです。 ふたりのエルフが、アスタと一緒にいたユノに襲いかかりました。 アスタは、試しにこの剣の効果を試します。 すると見事に、 エルフ化が解けました。 彼は新たな 滅魔の剣で、エルフ化した仲間たちを救うことを決心します。 ブラッククローバーアスタの3つ剣の性能まとめ リヒトが本当の持ち主 アスタのグリモワールの持ち主が、判明しました。 それはエルフの長である リヒトです。 彼は、元々 剣魔法の使い手でした。 けれども500年前に、悪魔に体を奪われてしまいます。 その時に、彼の持っていた四つ葉のグリモワールが、 五つ葉に代わりました。 それがリヒトの物であることは、 ネロ(セクレ)が証明しています。 彼女はその グリモワールを、長年監視していました。 リヒトのグリモワールであることは明らかです。 ようやく、アスタのグリモワールや剣がリヒトの物だと言われていたのかが分かりましたね。 ブラッククローバーアスタの3つ剣の性能 考察 〇断魔の剣について 断魔の剣は、その名の通りマナを断つ剣でした。 大剣なので、ただでさえ重いはずです。 魔法帝ユリウスが、宿魔の剣を重いと発言していました。 つまり大剣である断魔の剣は、それ以上の重さがあります。 20㎏あれば十分重いですよね。 実際の重さは、明かされていませんが。 〇宿魔の剣について 宿魔の剣は、断魔の剣と同じような性質でした。 なので、これと言った大きな特徴は不明です。 けれどアスタは、他人のマナを剣に宿し攻撃していました。 その時が、マナを宿しているような感じがします。 これがこの剣特有の性質ではないかと考えられますね。 〇滅魔の剣について 滅魔の剣は、マナを滅すると書きます。 魔法の性質さえ、なかったことにできましたね。 それがマナを滅することなのでしょう。 魔法からの全ての症状を断つのがこの剣の最大の特徴です。

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【ブラクロ】233話ネタバレ!ユノの正体はスペード王国の王子だった

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アスタと一緒に赤子の時に教会に捨てられてしまった孤児で、アスタやその他の孤児と共に教会で育てられています。 アスタが魔力0なのに反して、ユノはまさに天才と呼ばれる実力の持ち主。 一見アスタのことを小馬鹿にしたり見下したような発言が多いですが、心の中では誰よりもアスタを認めていて、唯一のライバルであり、アスタには絶対負けたくないと思っています。 夢はアスタと同じく魔法帝になること。 強さ的には、作中では団長クラスを除けばトップクラスの強さはありますね。 その若さとセンスから将来的にはかなりの立場になることが予想されます。 アスタとユノの謎 偶然なのか故意なのかはわかりませんが、アスタとユノは同じ日に教会に捨てられていました。 親、出生、その他含めてまだまだ謎だらけの2人ですが、そんな2人の謎について現在わかっていることまでを含めて少しですが考察していきたいと思います。 2人の魔導書 2人が持つ魔導書にはどちらもエルフの国が大きく関わってきます。 アスタの持つ五つ葉の魔導書、そこに入っている2つの剣、それらはエルフ族の長であるリヒトが使っていた剣でした。 ユノの持つ四葉の魔導書、こちらもエルフ族の長であるリヒトと同じもので、風属性はリヒトの子供を身ごもったテティアと呼ばれる少女と同じ。 んー…ユノの方はリヒトの魔導書と嫁的な存在の魔法属性を持つということで、かなり確信に近いものがありますが、ただ時代とか色々まだ腑に落ちない点が多いのでなんとも言えませんね。 初代魔法帝の存在 初代魔法帝の特徴として、四葉のグリモワールを持っていて、剣の魔法で魔神を滅ぼしたとされている初代魔法帝。 まさに今のアスタとユノを合体させたような存在ですよね。 そして、その正体はテティアの兄ではないかと噂されています。 魔神を吸収したから四葉の魔導書に悪魔の力が宿って五つ葉になった? まだ謎だらけで名言は出来ませんが、初代魔法帝も2人に大きく関わってきそうですね。 エルフ族 上記までのように、2人にはエルフが大きく関わってきているのは間違いないでしょう。 エルフ族たちの発言にも意味深なものが多くありましたし。 ユノに対して「さすがリヒトくんの・・・」など。 今後は更に色々詳しく明かされていくことでしょう。

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【ブラッククローバー】ヴァンジャンスの正体はリヒト!黒幕説や凄惨な過去・魔法は?

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エルフの転生禁術 まずはエルフ転生の禁術についてまとめてみました。 エルフ転生の禁術はかつてエルフ族が滅ぼされる直前にエルフ族のパトリのみ転生して復活できた術。 エルフ化転生禁術の仕組みとしてはあちらの世界の魔力を転生させたい人の魂に付加させることで現在生きている人間の中で波長の近しい人物の中によみがえることができる。 簡単にいうと絶滅したエルフ族を今生きてる人間の中で復活させ人格を奪うことができる術。 禁術ゆえに発動条件がかなりきついらしく発動させるためには膨大な生贄とエルフ族のみ使うことができる魔道具「魔石」が必要。 白夜の魔眼リヒトの目的はエルフ化転生の禁術の発動でありなのでこれまで魔石を集めていたのでした。 そして発動する瞬間に白夜の魔眼にスカウトしていた人間ラデス、サリー、ヴァルトスを生贄にして発動させました。 ユノもエルフ化!! 白夜の魔眼アジト編ではクローバー王国の魔法騎士団がかなり押していましたが攻めている途中でエルフ化転生の禁術を完成させてリヒトが発動。 魔法騎士団のメンバーのほとんどがエルフに人格を奪われて大ピンチの状態になってしまいました! その中でユノもエルフ化! 他にエルフ化したメンバーとしては ・黒の暴牛 ゴーシュ ・ゴーシュの妹マリー ・黒の暴牛 ラック ・金色の夜明け クラウス ・金色の夜明け ハモン・カーセウス ・水色の幻鹿団長 リル ・水色の幻鹿 フラギル・トルメンタ などがいます。 他にも各地でエルフ化した人間がいるようであり金色の夜明け団長ウィリアム・ヴァンジャスはユリウスのために最強の魔法騎士団を作ってきたがそれはリヒト パトリ のためでもあったと述べているので金色の夜明けには特にエルフ化したメンバーが多そう。 しかしユノはエルフ化しましたが他の人達とは異なりすぐには人格を奪われていませんでした。 ユノエルフ状態の強さ! 大勢のエルフに囲まれアスタとゾラを助けるためにメレオレオナがエルフの前に立ちふさがりますがさすがにエルフ5人相手ではメレオレオナもダウン。 メレオレオナをかろうじて救出できたアスタとゾラでしたが大ピンチの状況は変わらずすぐさまライアが登場。 アスタだけ捕まってしまいクラウスとハモン、ライアと戦う状況になってしまいました。 そこに現れたのがエルフ化したユノ!完全に意識を取り戻してアスタの味方をしました。 エルフ化したクラウスとハモンを撃破 意識を保つことができたユノの前に立ちふさがるのがハモンとクラウス。 「この時代のグリモワールと知識があれば我々の頃より洗練された魔法が使えそうだ・・・!」 とクラウスは言いハモンとの合体魔法を発動。 アスタとユノが共闘し魔力を高めて「お前には負けん」とユノはアスタに言いながら合体魔法を一撃で粉砕しました。 魔法の出力が桁違い VSリヒト戦 クラウスとハモンが敗れたのを見てリヒト 本物 は意識を取り戻しユノとアスタと戦う。 アスタは宿魔の剣を奪われて圧倒的な戦闘能力により連戦を続けてきたアスタの体はもう限界を迎えていた。 一方ユノはエルフ化した魔力も込めた精霊魔法スピリットストームをリヒトにぶち込む。 これまでのスピリットストームとは出力が違い巨大な光線を出したが宿魔の剣の力で吸収されてしまった。 マナゾーンの支配も可能 マナスキンを極めると使えるようになるマナゾーンの支配。 一帯の支配したマナゾーンであればどこからでも攻撃ができるようになる高レベルな魔導士しか使えない技術です。 これまでマナゾーンからの攻撃は魔法帝ユリウスとメレオレオナだけでしたがユノも使えるようです。 ただこれはユノがエルフ化する前から使えているような描写がありました。 スポンサーリンク 今後ユノはエルフに闇落ちしないの? ライア曰くエルフ化転生の禁術は完全に成功しているのでユノも時間の問題だという。 ただアスタは白夜の魔眼アジトで見つけた三本目の剣の能力によりエルフ化していても完全に魔法をかき消すことができる能力を手に入れました。 この能力を使ってアスタとユノの故郷を襲っていた紫苑の鯱の団員の意識を取り戻すことに成功しています。 エルフ化が解除されるとエルフ特有の強力な魔力が出なくなり元の人物に戻ります。 しかしアスタの場合はおそらくですがユノが大丈夫だからという理由でなぜかユノにその魔法を使っていなんですよね。 ハージ村での戦い以降はユノとアスタは別行動をとります。 王都で会おうぜじゃねえっ!ユノのエルフ化禁術解除しとけよ! ライアの言っていることが本当であればユノは闇落ちするシーンが確実に来そうな気がします。 今後の展開が楽しみです。 まとめ 今回は【ブラッククローバー】ユノが転生エルフ化!闇落ちしないのか? といった内容で情報をまとめてみました。 いかがでしょうか? 今回の内容をまとめますと ・ユノはエルフ化したがアスタに味方した ・エルフ化禁術は成功しておりユノは時間の問題 ・ユノはエルフの魔力と合わさり強くなった ・エルフ化を解く魔法をアスタは使えるがユノになぜかつかっていない ということでした。 今回もありがとうございました。 また次の記事でよろしくお願いします。

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