カローラスポーツ 2ch まとめ。 カローラスポーツ(ハッチバック)新型!人気の色(カラー)やグレード、サイズは?|じゃかいよ!自由気ままにちびっと語ってみらんけ?

フィールダーが2019年9月にモデルチェンジで新型カローラツーリングに!

カローラスポーツ 2ch まとめ

再びトヨタのスタンダードに返り咲いたカローラスポーツ。 様々な面で進化したカローラスポーツはアクシオやフィールダーなどのようなコレまでのイメージとは大きく違う、スタイリッシュな車になりました。 車先進国の欧州で名だたるライバルと戦えるだけの実力はもちろんのこと、欧州車のようにハイスピードに耐えられる車体に高燃費が売りのハイブリッドシステムなど、日本車らしい魅力も備えつつカローラの逆襲が始まりました。 現在カローラスポーツをベースとしたシリーズが展開されている中で注目されるカローラスポーツですが、実際の評判はどうなのでしょうか。 ここではカローラスポーツの良い評判や良くない話をまとめて検証していき、買うべきかどうかを検証していきます。 カローラスポーツの2ch(5ch)での良い評価 最新のダウンサイジングターボやハイブリッドシステムなどパワートレインも魅力的なカローラスポーツ。 掲示板などではどういった意見がかわされているのでしょうか。 まずは良い点を見ていきましょう。 外観 デザインは好みがあるからな プリウスやCH-R、カムリなんかは酷かったけどカロスポは格好良いと思う トヨタの最近のデザインでは一番だね カローラスポーツは鋭い視線のキーンルックと大きく開いたアンダーグリルというトヨタらしいフロントマスクが採用されています。 ボディスタイルはCセグメントハッチバックらしいワイドアンドローなスタイルや流麗なボディラインが車らしいスポーティなスタイルを彷彿とさせ、非常にかっこいいデザインとなっています。 変に個性を打ち出している最近の車とは違い、トヨタの持つものを最大限に生かしたデザイン力で勝負している車です。 この見た目でまったり走るからいいんだろう 久々にデザインで一目惚れしたわ 最近のギラついたメッキや高圧的なボディなど無理やりな個性的デザインとは違い、車らしいスタイルを洗練したカローラスポーツ。 やっと国産車においてもこういったデザインにも関心を持った車が増えてきて嬉しいですね。 一目惚れするのも無理はありません。 デザインもなかなかのものだ。 プジョー206、207あたりが好きだった人なら、このフォルムには惹かれるかも。 後席や荷室を犠牲にしただけのことはある。 カローラスポーツは欧州市場でコンパクトカーとして洗練されてきたということもあり、スタイルには欧州車のようなテイストが感じられます。 Cセグメントハッチバックは競争が激しいクラスだけに、デザインも良い車が多いですね。 TRDはスポーティ過ぎるデザインなんだよな もうちょいパワフルなら良いんだけどちょっとギャップがある モデリスタはオシャレでカッコイイね トヨタのコンプリートモデルにはTRDやモデリスタがあります。 TRDは赤いストライプなどスポーティなテイストの強いモデルで、モデリスタは車高を低く見せるスタイリッシュさを強めるモデルです。 モデリスタは張り出し感が強くいかにもエアロデザインのコンプリートモデルと言ったデザインで、カローラスポーツのキャラクターにもぴったり来ています。 ただTRDはストイックなスポーティデザインでカローラースポーツのパワートレインのキャラクターを考えると若干ギャップが感じられるようです。 内装 内装は品質も高く、高級感というよりクールな印象。 カローラスポーツはインテリアもスタイリッシュです。 塊感のあるタイトな造形のダッシュパネルに流れるように差し込むセンターコンソールなどダイナミックなデザインが施されており、ひと目で優れたデザインと認識できます。 ソフトパッドやピアノブラックのパネルを、ここぞという箇所に取り入れており質感の良さも感じられます。 高級感という印象はありませんが、デザインや質感をいいバランスで作り上げたクールなインテリアです。 俺は革シートにしなかったことをプチ後悔してる シートヒーターもつくし内装もセンシュアルレッドになるし、 革シートのみ電動ランバーサポートもつくしな オプションで革シートを選ぶことができます。 こちらはシートヒーターやランバーサポートの調整などの機能的な魅力もありますが、質感の大幅な向上や特にセンシュアルレッドであれば赤の差し色が入った刺激的な内装です。 ノーマルのままではこざっぱりしすぎていて面白みがないと感じる人は、オプションのセンシュアルレッド本革シートオプションを付けると、一気に質感やスタイリッシュさが向上します。 ぶっちゃけ、内装は印象としてはクラウンとそんなに変わらんよw このクラスだとどれも似たようなもので他に特にいい車はない デザイン的にもカロスポがもっともいいぐらい 人によってはトヨタの最上級モデルであるクラウンともそれほど変わらないと感じるほどの内装です。 デザインも質感も非常に良くできていますから、このクラスで内装の質感やデザインで選ぶのであればカローラスポーツが一番でしょう。 走行性能 1. 2ターボは数字のイメージで非力だと思ってる人が多いからな 俺も試乗の時に1. 2Lは真っ先に試した 最終減速比がローレンジになってる4WDの方が登坂でもギアの力で非力感もなくグイグイ登っていく ベタ踏み動画でも1. 8HVを選ぶなら一度1. 2ターボの試乗をお勧めする きっと1. 2Lで予想してるパワーの3倍くらいある カローラスポーツには1. 2Lターボエンジンと1. 8Lハイブリッドシステムの2つのパワートレインが用意されています。 2Lターボエンジンというと排気量が小さいので走りが悪いという印象があるようですが、実際に走らせると低回転からしっかり加給がきいて、十分な加速で走らせることが可能です。 坂道も余裕の加速ですし、体感的には予想の3倍ほどのパワーがあるとのことですから、パワー不足が不安でハイブリッドモデルを購入しようと考えている人は試乗で確かめたほうが良いでしょう。 HV G乗ってるけどエコとスポーツモードじゃグッと踏んだ時の加速が結構違う。 GZ狙っている人で加速も欲しい人はAVS付けた方がいいと思う。 試乗でAVS付き乗ったけどこれは乗り心地より加速が欲しい人向けかな。 スポーツプラスは乗り心地硬い。 ハイブリッドモデルはプリウスと同じパワートレインが搭載されています。 こちらも十分なパワーはありますが、やはり燃費性能を重視したパワートレインであるだけに標準状態では加速は遅いです。 しかしパワーモードであればモーターらしい鋭い加速で問題ありません。 ただエンジンで変速しながら走る、気持ちい加速感はターボモデルに一歩譲るところでしょう。 さらに現行モデルではAVSと言って各車輪のサスペンションの減衰力を調整する機構があります。 これにより様々な走行環境に対する適応力や車体バランスを整えて走るなど、乗り心地は格段に向上良いです。 これがあれば一般道ではトヨタらしいしなやかな足回りが良いけど、高速道路では引き締まった足回りがほしいなど、贅沢な悩みが解決します。 安全性能 参考: ようやく高速に乗る機会があったので、クルーズコントロールとレーンキープを初めて使って見た 最初はあんまり信用していなかったけど、余りにも良くてカルチャーショックだわ それと大人二人子供二人プラス荷物で全然パワー不足は感じなかった むしろ、クルコンで勝手に加速する時に行きよい良くてびっくりしたわ カローラスポーツの先進安全装備は単眼カメラとミリ波レーダーを用いた、トヨタセーフティセンス(TSS)の上級モデルを採用しています。 そのため前の車に追従して走るアダプティブクルーズコントロール(ACC)や車線を維持して走るレーンキープアシスト(LKA)なども信頼の性能です。 はじめは車の判断に任せるのは危ないような気はしますが、実際に試してみると思いの外自然な挙動で走ってくれますから、安心して任せることが可能です。 カロスポのACCはアイサイトと性能的には遜色無いと思う カローラスポーツには後側方を確認するブラインドスポットモニター(BSM)や夜間の歩行者検知が可能であるなど、TSSの中でも最新のシステムが採用されています。 国内の先進安全装備のベンチマークといえばアイサイトという印象がありますが、もはやそれとも遜色ないほどの機能を有してきています。 むしろミリ波レーダーは天候の影響を受けにくいこともあり、アイサイトよりも勝るという意見もあるほどです。 ブレーキホールドも本当にありがたい こういった機能のおかげで1日中運転しても疲れないね 緊急ブレーキやACCなどわかりやすく魅力的な装備の中で、地味に役立っているのがこのブレーキホールド機構です。 ブレーキを踏んで停車をすると、次にアクセルを踏み込むまでの間ブレーキ状態を保持してくれます。 ブレーキに足をおいて踏んでおくだけなのにこれほど疲労に違いが出るのかと思うほど、疲労の軽減が感じられますよ。 乗り心地 トヨタは見えるところは豪華にするイメージだったけど、今回の足回りや剛性には正直驚いたな あとはエンジンさえよければ完璧 カロスポ試乗してきたけど、すごいね 静粛性、足回り、外観はCクラスと同等レベル カローラスポーツはそのスタイリッシュになったデザインやハイブリッドモデルの燃費性能の高さにばかり目が行きがちです。 現行モデルはその走行性能の高さや足回りの作りがかなりのできの良さになっています。 ボディにはTNGAで軽量化と剛性のアップを図っており、足回りもスポーティにもコンフォートにも対応できるようなバランスの良いサスペンションを採用するなど乗り心地は最適です。 人によってはベンツのCクラスにも匹敵するのではないかという意見もあるほど優秀となっています。 足回りは相当いい。 雑誌とかの感想ではロードノイズ指摘されてたけど、あまり気にはならず静粛性は不満なし。 パワーは山道でもなければ問題ない。 静粛性も良くできています。 人によってはロードノイズが気になるという意見も上がっていますが、静粛性に関しては不満はないという意見が多いです。 乗り心地がよく静粛性も高いと言われるととんでもなく良い車のような印象になりますね。 こちらの方が言うとおりで、ドライブしていてはっきりと分かるほどの違いが出てきますから、日頃からいろいろなシチュエーションで走ることがある人はこの装備はあったほうが快適でしょう。 下段状態しかない4WDだけどむしろ2駆と同じく深くて広いと感じてるくらい 後席倒せばスタッドレスタイヤ4本積めたから自分のタイヤも積めないほど狭いわけじゃないので合格 トノカバーは邪魔くさいから外して家の納戸にしまってあるよ カローラスポーツはそのスタイリッシュになったデザインもあり、ラゲッジは狭いという印象があります。 しかし実際にはゴルフバッグが2つ乗るほどの広さはありますし、2WDはオプションでラゲッジをフラットにするラゲッジボーをの装着も可能で、使い勝手は良いです。 自身のタイヤを4本積むこともできますから、車に特別な積載性を求める人でなければ十分な積載性があると思って良いでしょう。 カローラスポーツはハイブリッドモデルの印象もあって、燃費性能は好評です。 もちろんターボモデルに関してもダウンサイジングターボエンジンということもあって、十分な燃費性能があります。 カローラスポーツの1. 2Lエンジンは18LNAエンジン相当の出力です。 東京・埼玉・神奈川で413km走って、平均燃費24. HVは初めてなんだけど、すごいねぇ。 カローラスポーツの2ch(5ch)での悪い評価 最新安全装備や優れた足回りのセッティングなど、頼れる車のカローラスポーツ。 良いことばかりのようですが、悪い評判もあるのでしょうか。 次に良くない評判を見ていきます。 外観 カローラスポーツがオーリスの実質的な後継車種である以上、もう少しデザイン面での重厚感がほしかった。 かっこいいしスポーティなデザインではあるが、重厚感が足らない。 実車を見てみればわかると思う。 カローラスポーツは日本国内ではオーリスの後継車両として認識されています。 そのスポーティなスタイルはしっかりと継承されていますが、重厚感が足りないという意見があります。 オーリスと比べるとヘッドライトの位置が高かったりと、重心の低さが感じられないのかもしれませんね。 後席の屋根を低くするデザインやめてほしい 軽自動車より狭く乗りにくい普通車なんてマニアしか買わん スタイリッシュなハッチバックモデル全般に言えることですが、風を受け流すようにルーフが後端に行くほど低いスタイルとなっています。 全席の居住性を確保しつつもスタイリッシュに見えることからいろいろな車で採用されていますが、後部座席の居住性やラゲッジスペースの減少に影響が出やすいです。 実用性を考えると避けたいデザインですね。 口は悪くない表情してるけどフォグランプ周りのデザインが野暮ったいんだよな この時代の顔はこのデザインが溢れすぎ フォグランプ周りのデザインが気に入らないという意見もあります。 アンダーグリル全体が一体型となるデザインなのでフォグランプはそれほど目立ちません。 しかし野暮ったく感じるという意見がありますから、気になる人は実物で確認しておきましょう。 内装 やっぱりインテリアのデザインが良くない トヨタは高級車でいいインテリアデザイン出来るのに 車格で差別化するよね 本当にもったいない スタイリッシュで評判の良いカローラスポーツのインテリアですが、人によっては高級車と差別化した良くないデザインだという意見があります。 上級ブランドのレクサスや、同社内でもクラウンやヤリスなど、クラスごとのランクがあるものです。 それらに比べて安っぽいや作りがデザインが良くないと感じるのは、コストの問題も考えると妥協するしかないところでしょう。 それにしても、動画越しに見てもGXは明らかに質感落としてるのは凄い 割り切って使うか、あるいは自分で弄る人のための仕様なんだなーと GZで顔も内装も印象結構変わるからなぁ GZとGの価格差16万 同じ車同士であってもスポーツグレードのGZとコンフォートグレードのGとは印象が違ってきます。 価格差は大きいですが、スポーティな足回りはコストが掛かりますし、その他にもこちらは好みの違いやある程度カスタム前提で購入するなど、質感やデザインの違いは納得でしょう。 ただGXは購入しやすいエントリーグレードということもあり、インテリアの質感が格段に落ちます。 この車結構外装にも内装にも頑張ってる感じするんだけど何故かステアリンスイッチだけ雑魚くね なんでこんな手始めの頃のようなクソダサいスイッチにしたの… インテリアやエクステリアを気に入っている人でも、ここだけは気になるという部分があります。 それがステアリングスイッチです。 ハンドル内の操作パネルという小さな部分ではありますが、一番手に触れる部分ですから気になるかどうかは意外に大きなポイントですよ。 走行性能 ターボのgxでした。 おもったように加速してくれなかったのと、 エンジンの音が、ちょっと残念だったからかな。 ターボエンジンは思ったように加速してくれなかったという意見があります。 なんといってもターボエンジンですから、NAのようなリニアな反応ではありません。 そこにエンジンがある程度回ってから加速が始まるCVTの組み合わせですから、最近の車の加速の感覚になれていない人には違和感があるようです エンジン音もあまりかっこいい印象ではないようです。 ハイブリッドの難点は、加速時にエンジンが唐突にブオオォォォ-とうなりをあげやすいこと、 一言で言うと加速とエンジン音の関係の非線形感だよな ハイブリッドを買った俺が言うのもアレだけど、加速フィーリングはターボの方がいいと思う ハイブリッドモデルはモーターの出力が強いこともあり、発進からしばらくはモーターで走ったりします。 ただ唐突にエンジンが回りだしたり、加速の感覚とエンジン音がリンクしないなど違和感を感じる人も多いです。 燃費の良い実用的な車を求める人にはハイブリッドモデルは良いですが、車らしい加速フィーリングが欲しい人にはターボモデルのほうが感覚は近いでしょう。 安全性能 LTAは違和感があるね 車線右側にいきたがるしハンドルが妙に重くなって自分の意思と反したような動きに感じる 数秒間ほんの少しでも操舵をしないとすぐにLTAが切れちゃうし 最新の車両制御でスムーズな走りを見せるTSS。 ただLKAはドライバーの意志とはちょっと違う制御になりがちです。 これはある程度距離を重ねていくことで、ドライバーにとって最適なレーンを学習していきます。 大体200kmも走るとそのドライバーのくせに合わせて、最適な場所を走ることができるようになるのです。 乗り心地 正直、スポーツと名乗る割には、ブレーキやステアリングの軽さ ガッシリ感よりも扱いやすさ優先の姿勢が、やっぱりトヨタだな、と思ったし リアのサスの懐が浅く、もう一歩と感じたのは事実。 カローラスポーツはコンフォートからスポーツモードもまで、幅広いセッティングで走らせることが可能です。 ただ乗る人によってはそのスポーティな足回りも、ステアリングの軽さや扱いやすい感覚が優先されており、スポーティな走りにはもう一歩と感じています。 スポーツハッチのようなイメージで乗る人にはあまり良くないのかもしれませんね。 ヘッドクリアランスも今時の車にしては、ちょいと窮屈、ふた昔前のスポーティカーな感じ 185cm以上の人は圧迫感あるかも、それに乗り降りはしづらそう きちんと座ってドラポジを合わせれば179cmの俺が座っても後ろに俺が座れる程度には空間がある 確かにリアドアの開口部は狭く、28cmの俺の足では内装を蹴飛ばしやすい カローラスポーツはその外観から想像がつく通り、車内が若干狭めです。 車内は179cmの人がドライブポジション安堵をしっかり固定し、座れば十分な空間を得ることができますが、昔のスポーツカーのような居住空間となっており、180cmを超える体格の人となると窮屈かもしれません。 後席は必要十分で内装蹴っ飛ばさないように乗り降りに気を遣うレベルなのは確か でもワゴンが出れば後席への不満もこの車では言われなくなるだろう カローラスポーツは後部座席やドアの開口部が狭く、シートを蹴ってしまうなど乗り降りにはある程度気を使うことになるでしょう。 後部座席を使うことが多いユーザーはカローラツーリングワゴンを選ぶと良さそうですね。 価格 1. 2ターボのトルクが2. 0NAより落ちる感じでビミョーだよね。 値段が200万くらいからだとよく売れただろうけど、今の価格だとインプレッサにいくよな。 カローラスポーツは1. 2Lターボモデルが比較的購入しやすい価格帯です。 ただダウンサイジングエンジンということもあり他のメーカーの2. 0Lモデルと比べるとどうしてもパワーが落ちるに感じてしまいます。 そういった走りの質や車両価格を考慮していくと、カローラスポーツの価格設定も微妙な印象です。 カローラスポーツは買いなのか? 総評 デザイン カローラスポーツはキーンルックに大型のアンダーグリルというトヨタらしいデザインにワイド&ローのスタイリッシュなボディを組み合わせたすポーチハッチバックらしいスタイルです。 メイン試乗が欧州の車であるだけに、一目惚れする人が出るほどの優れたデザインをしています。 ただ先代のオーリスに比べて重厚感がない、フォグランプのデザインが野暮ったいなど迫力が抑えられった地味な印象もあるようです。 内装デザインはダイナミックなデザインと質感を感じさせるインパネの使い方で、高級感を感じるというよりはスポーティでクールな印象です。 センシュアルレッドの本革仕様の内装にすれば赤の差し色がさらにクールで、おしゃれな印象が増します。 しかしインテリアはレクサスや他の上級モデルとの差別化を出すために、あえてデザインや質感を落としているという見方がされています。 車格というものがありますからある程度は仕方がありませんが、我慢ならないという人はレクサスや上級モデルを選ぶしかないでしょう。 カローラスポーツの内装に期待する人は、事前に確認しておいたほうが良いでしょう。 走行性能 エンジン性能は1. 2Lターボモデル、ハイブリッドモデルそれぞれに魅力がありますから、どちらが優れているということはありません。 ターボエンジンはガソリン車らしいエンジンのフィーリングやドライブを楽しむ人にとって最適ですし、ハイブリッドモデルは実用車らしい必要十分な走りと圧倒的な燃費性能が魅力的です。 ただどちらも必要十分以上の出力は備えていませんから、加速性能などを楽しみにしている人にとっては非常に物足りない車となっています。 安全装備は単眼カメラとミリ波レーダーによる上級版のTSSが採用されています。 BSMや夜間歩行者検知など数あるトヨタ車の中でも最新のシステムを採用していますから、安心感はトップクラスです。 もちろんACCやLKAは採用されていますし、渋滞時でも対応できる全車速対応タイプのACCですから、ドライバーの運転にかかるストレスを大幅に軽減してくれます。 MEMO 乗り心地は固めにはセッティングされていますが、トヨタ車らしく扱いやすい乗り心地となっています。 さらにオプションではAVSが採用されていますから、走行する環境に合わせたセッティングにすることで、快適な乗り心地を実現できるでしょう。 ただデザインの通りで後部座席やラゲッジスペースは大きな期待はできません。 小型コンパクトカーであるヴィッツ程度の居住性を意識しておけば、それほど間違いということはないでしょう。 ターボモデルは1. 2Lとして考えると数値が悪く感じますが、実際には1. 8L相当のパワートレインですから、十分な数値と捉えて良いでしょう。 ただ出力に対して価格はちょっと高めな印象ですから、他メーカーの同クラスハッチバックと比べるとコストパフォーマンスが悪い印象です。 MTなどその他の部分で魅力を感じる人にはおすすめできます。 買いかどうか ここまで総評をしてきましたが、カローラスポーツは買いなのでしょうか。 結論としては燃費最優先のユーザーやそのデザイン性に惚れたのであれば安心して購入して良いでしょう。 カローラスポーツの魅力はなんと言ってもそのスタイルです。 Cセグメントらしい車のお手本のようなバランスの取れたスタイル、そして迫力とデザイン性の優れたボディはこのクラスの車の専売特許です。 もちろん踏ん張りの効いた車幅は、シャシー性能の向上にも一役買います。 そしてプリウス譲りのそのパワートレインも魅力の一つです。 どうしてもこのクラスは乗り心地や走行性能、スタイルなどに魅力が偏りがちですが、その中で燃費性能が飛び抜けているのはこのカローラスポーツです。 ボディスタイルと燃費性能の両立を狙うのであればこの車が一番といえるでしょう。 それにカローラスポーツ自体ブランドがしっかり確立されているモデルですから、市場の評価は安泰です。 MEMO 逆におすすめできないのは実用性最優先のユーザーや価格最優先の人です。 カローラスポーツはCセグメントハッチバックですが、車内空間の広さはクラス下のヴィッツなどとそれほど大きく変わりません。 ボディサイズの多くがデザインという部分に持っていかれていますから実際に使える部分は少なく、荷物の積載性や居住性は特別いいとは言えません。 ですので車体が大きいから実用性もいいだろうと思って購入するのはだめです。 それと同じくカローラスポーツはデザインの分が価格に転嫁されています。 実際に乗り心地に部分などで進化している部分もありますが、ヴィッツなどのコンパクトカーに比べるとコストパフォーマンスはよくありません。 ですので価格や実用性を最優先するユーザーにはおすすめできません。

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新型カローラセダンはカッコ悪くてダサい?!欠点や悪い口コミ、感想を紹介!

カローラスポーツ 2ch まとめ

カローラスポーツの燃費の特徴 (出典:) ハイブリッド車とガソリン車で大きく異なる 大まかには、ハイブリッド車である1. 8Lハイブリッドと、ガソリン車である1. 2Lターボがあり、2つは燃費が大きく異なるので 注意が必要です。 カローラスポーツを購入する際は、ハイブリッドとガソリン車の違いも押さえておきましょう。 カローラスポーツの実燃費の平均目安 燃費は実際の口コミ、WEB、カーメディアまで全ての数値を 平均化して算出しています。 実燃費の平均目安 ハイブリッド:22. カローラスポーツの実燃費はハイブッド車である1. 8Lハイブリッドでガソリン1リッターあたり平均23kmとなっています。 一方で、ガソリン車は平均12kmという結果になっています。 ハイブリッドとガソリン車で明暗が分かれる カローラの他モデルの実燃費をみてみると、カローラアクシオはガソリン1リッターあたり平均16km、カローラフィールダーでは平均13kmです。 これを見るとカローラスポーツのハイブリッド車の実燃費が群を抜きます。 一方、カローラスポーツのガソリン車の燃費は平凡で、ライバル車であるスイフトスポーツの平均13kmと同程度となっています。 これは後ほどお伝えするライバル車と比べても、良い数字とは言えません。 ハイブリッド車の燃費に優れる 口コミでは、ハイブリッド車の燃費について「この走行性でこの燃費は破格の性能」といった声も見受けられました。 ハイブリッドの燃費は、スポーツタイプの中でトップクラスと言えるでしょう。 このカローラスポーツには新世代プラットフォーム「TNGA」が採用されていて、実燃費がよりJC08モード燃費に近くなると言われています。 カローラスポーツの市街地と高速道路の燃費は? カローラスポーツの市街地、郊外、高速道路の実燃費については、 WLTCモードの燃費を参考にしていきます。 WLTCモードとは最新の燃費規格で、• ドライバー以外の搭乗者や荷物の重さ。 ホットスタートとコールドスタートの両方を試験。 アイドリング時間の減少。 などの実態が考慮され、JC08モードより実燃費に近いとされています。 3~12. 9 15. 6~16. 9 16. 6~18. 2 ハイブリッド 24. 9~29. 4 27. 2~32. 9 25. 0~28. 8 ハイブリッドは市街地、ガソリンは高速に強い カローラスポーツのハイブリッド車は市街地や郊外で燃費がよく、ガソリン車は高速で燃費がよいという結果になっています。 買い物や通勤ではハイブリッド車がコストパフォーマンスが高いと言えます。 ライバル車との燃費を比較 カローラスポーツのライバル車としては、同じハッチバックであるホンダの「シビックハッチバック」とマツダの「アクセラ」が代表的です。 73 シビック(HV) 20. 66 マツダ アクセラ 14. 54 アクセラ(HV) 18. 95 カローラスポーツ 12. 00 カローラスポーツ(HV 22. 65 カローラスポーツのハイブリッドが最も優れる ライバル車と比べても、カローラスポーツはハイブリッド車の燃費は群を抜きます。 ただ、ガソリン車では、アクセラがもっとも良いということができますね。 ガソリン車がいいという人にはカローラスポーツ、シビックハッチバック、アクセラとも選択肢に入ってきます。 季節ごとの燃費の違いを知っておく カローラスポーツでは、季節によって燃費が大きく変わってきます。 このことを理解しておくと、上手に燃費が節約できます。 夏は燃費が落ちるので上手に節約する カローラスポーツでは夏の暑い時期に燃費が落ち込みます。 クーラーを使うと電気の消費が激しくなるためで、 特に1. 8Lハイブリッドではハイブリッドシステムの効率が落ちることで燃費が3キロ悪くなると言われます。 対処法としては、駐車中の車内が暑くならないように車体にカバーをかける、窓をアルミシートでおおう、などがおすすめです。 冬も燃費が落ちるので要注意 冬もヒーターを使うことや、窓の曇りとりにエアコンを入れる機会が増えるためで、特に1. 8Lハイブリッドの方では燃費が悪くなりがちです。 対処法としては、ある程度車内が温まったらヒーターを切る、ひざ掛けを使う、防寒をするなどが挙げられます。 プリウスやアクアと比べても燃費は遜色ない! また、同じトヨタの中でも、プリウスやアクアと比べても実燃費目安は同程度です。 実燃費の平均目安• カローラスポーツ:22. プリウス:24. アクア:22. カローラスポーツの燃費を高めるコツはある? 最後に、カローラスポーツを購入した際、燃費を高めるコツをご紹介しておきます。 かなり燃費が節約できますので、ぜひ押さえておきましょう。 カローラスポーツには様々な運転モードが搭載されています。 燃費を高めるコツは、この運転モードを使い分けると、かなり燃費が節約できます。 3種類の運転モードを使いこなす カローラスポーツでは全グレード標準装備で燃費重視のECOモード、ノーマルモード、走行性能重視のSPORTモードの3種類の運転モードがついています。 市街地ではECOモードを使うようにするだけで、かなり燃費が抑えられます。 燃費を抑えるならハイブリッド車がおすすめ カローラスポーツでは、ハイブリッド車の燃費が優れるという利点があります。 価格はガソリン車よりも上がりますが、長く乗ることを考えればハイブリッド車を選ぶ方がお得であることは間違いありません。 カローラスポーツの燃費まとめ カローラスポーツの燃費を見ていくと、• ハイブリッド車の燃費は非常に優れる。 ガソリン車の燃費はライバル車より若干劣る。 ハイブリッド車の燃費はライバル車より優れ、さらにプリウスやアクアと並ぶ水準です。 これは大きなストロングポイントでしょう。 一方、ガソリン車の燃費はさほど良くない点も押さえておきたいところです。 カローラスポーツでは、燃費を抑えられる機能が充実し、工夫すればかなりお得なカーライフが送れるでしょう。 カローラスポーツを割引して買う方法は? 新型カローラスポーツの値引き相場をご存じでしょうか? カローラスポーツは新しい車のため、割引は辛口と言われています。 ただ、値引き成功例も少しずつ出てきています。 値引きの方法はカンタンで、ポイントさえ押さえれば誰でもできます。 カローラスポーツの値引き情報は以下をご確認下さい。 スポンサーリンク.

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カローラスポーツ

カローラスポーツ 2ch まとめ

コンテンツ• その12代目となる新型カローラシリーズですが、日本でもセダン、ワゴンに加えハッチバックが設定されカローラスポーツとして2018年7月に登場しています。 今回からプラットフォームを世界共通としたことで日本でもついに5ナンバーから3ナンバーとなります。 ただ、5ナンバーからでも乗り換えやすくするため全幅は1745mmとプリウスより15mm狭くなっており、これは大ヒットした3代目プリウスと同じ数値です。 3ナンバープリウスが広く普及したことでカローラの3ナンバー化も受け入れられるとの見方と、3代目プリウスの受け皿という側面もあるでしょうね。 この恩恵としてタイヤの切れ角に余裕ができて最小回転半径はグレードによって5mと小回りが利くようになっています。 欧州はディーゼルモデルに対抗するためかレクサスUXに採用されている新開発2. 0Lハイブリッドが、北米では新開発2. 0Lノンターボガソリンエンジンが設定されています。 日本ではプリウスでお馴染みの1. 8Lハイブリッドと従来のカローラシリーズに採用されていた1. 8Lガソリンエンジンと新しいエンジンがラインナップになく羨ましい限りです。 ただしカローラスポーツ同様、夜間の歩行者を検出したり車線中央維持機能を含む最新の次世代トヨタセーフティセンスや電動パーキングブレーキが搭載されており、機能的にはまったく差別化されていないのがうれしいところです。 スポンサードリンク フィールダーからカローラツーリングへ 気になるサイズは? 先行で販売が始まった欧州のカローラツーリングスポーツのサイズは以下の通りです。 toyota. ワゴンなので全長がカローラスポーツより長いのはいいとして、注目すべきはホイールベースが2700mとなっていることです。 これはカローラスポーツより60mm長く、プリウスと同じ数値です。 そのためカローラツーリングスポーツの後席足元スペースは、あきらかにカローラスポーツよりゆとりがありますね。 toyota. 世界的にステーションワゴンは人気が落ちてきているので統廃合された形になります。 toyota-catalog. japanbullet. toyota-mobi-tokyo. jp 全幅については新型カローラの開発責任者の方が、国内向けは全幅を抑えたナロータイプを用意することをコメントされていたので予想はしていましたが、全長をここまで縮めてくるとは予想外でした。 サイドミラーはもちろん、ドアパネルは外板も内側も専用設計のものが採用されています。 ちなみにハッチバックのカローラスポーツのラゲッジ寸法は以下の通りです。 カローラツーリング、MTあった。 そして前輪を外さずに入ったwww — ぺだる PeDaLu サイズが縮小されたものの、これならステーションワゴンとしての役割は期待出来そうです。 欧州モデルが大きいアベンシス(全長4820mm)を取り込む事情があるのに対して、国内モデルは小さいフィールダー(全長4400mm)を取り込む必要があるので仕方がないのかもしれません。 ホイールベースはカローラスポーツと同じですが、後席足元スペースはフロントシートを見直し(薄く?)して少し改善されている模様です。 ちなみにタイヤ/ホイールサイズは以下の通りで、ホイールはプリウスと同じものが流用できそうです。 8Lノンターボ(2WD) 1. 2L直噴ターボ(2WD) カローラスポーツではC-HRと同じで2つしか選択肢がありませんでしたが、カローラツーリングでは1. 8Lのノンターボが現行のフィールダーやアクシオと同様にラインナップされています。 なお 1. 2L直噴ターボのトランスミッションはマニュアルのみとなっているため、ハイブリッドを選択しない場合は実質1. 8Lガソリンエンジンのみといっていいでしょう。 ちなみに欧州仕様のカローラツーリングスポーツでは1. 8Lハイブリッド、2. 0Lハイブリッド、1. 2L直噴ターボとなっており、ハイブリッドの方が充実しています。 トヨタの国内マーケティング部門ではカローラに2. 0Lはオーバースペックと考えているのでしょうか? ハイブリッドは残念ながら2. 0Lハイブリッドは見送られたものの、欧州仕様にはない4WDが用意されています。 これはE-Fourというプリウスと同じ電気式4WD機構が採用されています。 う~む、ボディサイズだけでなくパワートレインまで欧州とは大きく変えてくるとは…. プラットフォームが優れているだけに、もう少しパフォーマンスを追求した尖がったパワートレインが欲しいところです。 2020年に噂されるGRシリーズに期待しましょう。 上級グレード:WxB 中間グレード:S エントリーグレード:G-X ちなみにWxBはホワイトバイブラックと読みます。 ほぼ、カローラスポーツに似たラインナップで、メーターパネルもWxBは7. 0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ、そのほかはアナログメーターになります。 0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイは中間グレードでも77,000円のオプションとして選択可能ですが、これなら価格差を考えると最初からWxBにした方がいい気がします。 他に室内装備で大きな違いとして、 ガソリンエンジンのG-Xのみ電動パーキングではなくサイドブレーキになります。 つまりブレーキホールドは無しということなのですが、驚いたことにオプションで電動パーキングにすることが可能になっています。 ということで、3つのパワートレインと駆動方式で以下の構成となります。 上級グレード:WxB 1. 2Lターボ 245万8500円(MT限定) 1. 8L 232万2000円 1. 8HV 274万8600円 1. 8HV 4WD 299万7500円 中間グレード:S 1. 8L 217万6200円 1. 8HV 260万2800円 1. 8HV 4WD 284万9000円 エントリーグレード:G-X 1. 8L 197万6400円 1. 8HV 243万5400円 1. ハイブリッド車はプリウスを想定した価格帯いえますがパワートレインでずいぶん差があります。 8Lガソリンエンジンの価格を極力フィールダーに合わせた結果なのかもしれませんが、1. 8LHV ハイブリッド)との価格差が、約40万円と大きいですね~ フィールダーでも36万円の差がありましたが、さらに差が開いてしまいました。 ハイブリッドとガソリンエンジンで比較検討する人は少ないということでしょうか? う~む、この価格差だとハイブリッドの燃費では元がとれないドライバーがほとんどでしょうね。 カローラスポーツではハイブリッドの価格差が27万円だったのでパワートレインの選択も悩みどころでしたが、年間1万km前後しか走らない人は4WDにこだわらないかぎりガソリンエンジンを選択したほうが幸せになれそうです。 カローラツーリングに関してはハイブリッドで元をとるという考えは捨てましょう。 スポンサードリンク フィールダーからカローラツーリングへ 気になるエクステリアは? 今回のカローラで大注目ともいえるエクステリアに注目していきましょう。 WxBグレード やはり17インチのホイールが精悍ですね! 個人的にはフォグランプはない方がすっきりするような気がします。 ドアミラーがカラードとなっておりボディカラーの選択肢は3つしかありません。 リアのマフラーカッターはハイブリッドに限らずダミーなのはお約束ですね。 Sグレード 16インチでが一番バランスが取れていると思います。 またまた個人的にはこれにWxBのホイールの組み合わせでいいな~ G-Xグレード ぱっと見ためはSグレードとホイール以外はわからないでしょう。 厳密にはフロントの開口部のフレームがSグレードではグレーメタリック、G-Xグレードではブラックですが、よ~く目を凝らしても判別は難しいです。 エクステリアの差別化が乏しいのは、ある意味もっともコストパフォーマンスに優れていますね。 悩ましいのがWxBは以下の3色しかボディカラーの選択肢がないことです。 ・ホワイトパールクリスタルシャイン ・ブラックマイカ ・スパークリングブラックパールクリスタルシャイン おまけにブラックマイカ以外は33,000円の有料色となっています。 スポンサードリンク フィールダーからカローラツーリングへ 気になるオプションは? カローラツーリングでは、以下のメーカーオプションが用意されています。 カローラスポーツユーザーの立場でコメントしてみました(笑) カラーヘッドアップディスプレイ 一度知ってしまうと欲しくなるアイテムです。 ディスプレイオーディオ 9インチ 標準では7インチのディスプレイオーディオとなっています リヤウィンドーワイパー これがオプションになるとは... クリアランスソナー&バックソナー 死角がある以上お勧めしたい装備です。 LEDリヤフォグランプ(右側) いらないでしょ!?こんなの。 ブラインドスポットモニター 死角がある以上お勧めしたい装備です。 寒冷地仕様 エアクリーンモニター(ナノイー) イルミネーテッドエントリーシステム これ、カローラスポーツではいまいちの評判でしたね シートヒーター(運転席+助手席) シートヒーター+合成皮革レザテック 特にハイブリッド車には欲しい装備です。 おくだけ充電 有線接続に比べて充電に時間がかかるうえにスペースが狭いのが難点です。 カローラスポーツにオプション設定されていたAVS(減衰力調整ダンパー)の採用が見送られました。 toyota-corolla. 北米など海外の一部ではバックカメラが義務付けられておりモニターが必要なため、カローラスポーツも海外仕様は標準装備となっていました。 詳しくはをどうぞ ネックとなるのが CDやDVDといったディスクメディアに対応していないことでしょう。 残念ながら標準装備のディスプレイオーディオユニットを取っ払っても2DIN規格の社外品を付けられません。 フィールダーからカローラツーリングへ カローラスポーツと何が違う? 気が付いた装備の違いについて挙げてみました。 ・カローラスポーツのみデュアルエアコンとなっている ・中間グレードのSでも7.

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