アイフォン 着信 設定。 iPhoneのライトを着信時に通知で光る設定にする方法!

iPhone 7/8/XS/XS Maxを含むiPhone着信音の変更・設定・作成方法

アイフォン 着信 設定

iPhone本体で設定する方法• キャリアのサービスを利用する方法 どちらの方法も簡単ですので、必要な方を選んで設定していきましょう。 まずはiPhone本体から設定する方法を見ていきましょう。 電話アプリから設定する手順• 「電話」アプリをタップ• よく使う項目、履歴、連絡先から着信拒否したい番号の右にあるインフォメーションアイコン「i」をタップ• 下部にある「この発信者を着信拒否」をタップ• 「連絡先を着信拒否」をタップ 設定アプリから設定する手順 次は設定アプリから設定する方法についてです。 「設定」アプリをタップ• 「電話」をタップ• 「着信拒否した連絡先」をタップ• 「新規追加…」をタップ• 連絡先から着信拒否したい相手を選択 どちらの方法でも、同じように着信拒否の設定ができます。 次に設定した着信拒否を解除する手順を説明します。 これも電話アプリ・設定アプリ両方からアプローチできます。 iPhoneで着信拒否設定を解除する方法 着信拒否については解説した通りです。 次に着信拒否を解除する方法を見ていきましょう。 電話アプリから着信拒否設定を解除する手順 まずは電話アプリから着信拒否設定を解除する手順を見ていきましょう。 「電話」アプリをタップ• 着信拒否した相手の右にあるインフォメーションアイコン「i」をタップ• 「この発信者の着信拒否設定を解除」をタップ 設定アプリから着信拒否設定を解除する手順 次に設定アプリから着信拒否設定を解除する手順を見ていきましょう。 「設定」アプリをタップ• 「電話」をタップ• 「着信拒否した連絡先」をタップ• 「編集」をタップ• 解除したい相手の赤いボタンをタップ• 「着信拒否設定を解除」をタップ これで、特定の番号の着信拒否を設定したり解除したりすることができます。 とても簡単な操作なので、いざという時のために覚えておいてくださいね。 ドコモ・au・ソフトバンクで違う!着信拒否設定・解除方法 次に、キャリアのサービスを使って着信拒否を設定する方法を見ていきます。 キャリアの着信拒否サービスの利点は、非通知設定や公衆電話からの着信も拒否できるという点です。 これらの番号からの着信に悩んでいる場合は、キャリアのサービスを利用した方がメリットを得られるでしょう。 ドコモの着信拒否設定と解除方法 ドコモの場合は、「迷惑電話ストップサービス」を活用して着信拒否を設定できます。 iPhoneからの設定は、dメニューから設定可能です。 着信拒否設定方法• 「dメニュー」をタップします。 メニューから「My docomo(お客様サポート)」を選びます。 「設定(メール等)」を選び、「迷惑電話ストップサービス」をタップします。 「着信番号拒否登録」を選ぶと、最後にかかってきた番号を着信拒否に設定できます。 「番号指定拒否登録」を選ぶと、連絡先から指定した番号を着信拒否に設定することができます。 登録可能件数は30件で、比較的多くの番号を登録することができます。 着信拒否設定を解除するには 先ほどの「迷惑電話ストップサービス」を選ぶと、「登録番号全件削除」と「最終登録番号削除」が表示されます。 「登録番号全件削除」では、登録されている番号をすべて削除します。 迷惑電話ストップサービスを利用しない場合など、設定を初期状態に戻したいときに利用しましょう。 「最終登録番号削除」は名前の通り、最後に登録された番号を削除する時に設定するものです。 これらの削除方法の他にも、「144」にダイヤルをして削除する方法もあります。 「144」に電話して、登録した番号を選択削除する方法• 「144」にダイヤルをします。 ネットワーク暗証番号を入力します。 アナウンスに従い、「2」をタップします。 アナウンスの番号を確認し、削除する場合には「1」をタップします。 次の番号を確認するには、「2」をタップします。 「144」に電話して、登録した番号を入力して削除する方法• 「144」にダイヤルします。 「ネットワーク暗証番号」をタップして入力します。 アナウンスに従って、「2」をタップした後に、「3」をタップします。 削除したい電話番号を入力します。 「144」に電話して、登録した番号をすべて削除する方法• 「144」にダイヤルします。 「ネットワーク暗証番号」をタップして入力します。 アナウンスに従って「2」、「9」をタップします。 「1」をタップすると、全件削除が可能です。 「144」に電話して、最後に登録した番号を1件削除する方法• 「144」にダイヤルします。 「ネットワーク暗証番号」をタップして入力します。 アナウンスに従って「2」、「1」をタップします。 「1」をタップすると、最後に登録した番号のみを削除可能です。 auの着信拒否設定と解除方法 auの場合は、迷惑電話撃退サービスを利用して、着信拒否を設定することができます。 月額料金は100円です。 このサービスを利用するには、まず初めに「My au」から申し込みをしておく必要があります。 それでは実際の設定方法を見てみましょう。 着信拒否設定方法 迷惑電話がかかってきてから、「1442」をタイプします。 これで着信拒否を設定することができます。 ただし、iPhone6よりも前の機種の場合は、通話をしないと着信拒否設定ができません。 着信のみでは設定できないので、注意が必要です。 iPhone6以降では、着信だけでも番号登録ができるようになっています。 また、着信拒否対象として登録できる件数は、iPhone6以降と以前では異なる点にも注意しておきましょう。 iPhone6より古い機種の場合、登録件数は10件で、10件以上登録すると一番古い番号が削除され、新しい番号が登録されます。 iPhone6以降の機種は登録件数30件で、31件目を登録したい場合は、「1449」で一度すべて削除してから新規で登録することになります。 着信拒否設定を解除するには 設定を解除する方法も簡単です。 「1449」で全件削除すれば、サービスを停止できます。 ソフトバンクの着信拒否設定と解除方法 ソフトバンクの場合は、「ナンバーブロック」というサービスで着信拒否を設定できます。 月額は100円です。 このサービスではサーバー側で着信を拒否してくれるので、相手が電話をかけてきても、着信履歴に残りません。 「ナンバーブロック」では、ダイヤル操作で着信拒否する番号を設定します。 着信拒否設定方法• 「144」をダイヤルします。 「2」を選択します。 着信拒否したい番号を入力します。 「1」を選択します。 お断りガイダンスを選択します。 「 」を選択し、登録を完了します。 迷惑電話が非通知だったり、その場で着信拒否を設定したい場合は、以下の方法で拒否可能です。 「144」をダイヤルします。 「1」をダイヤルします。 「 」を選択します。 お断りガイダンスを選択します。 「 」を選択し、登録作業を完了します。 最大20件の電話番号を登録することができます。 ただし、フリーダイヤルやフリーコールは登録できない場合もあります。 着信拒否設定を解除するには まずは指定した番号を解除する方法をご紹介します。 「144」をダイヤルします。 「4」を選択します。 登録されている拒否番号がアナウンスされます。 解除する番号が流れたら「#」を選択します。 次の番号に進む場合は「0」を選択します。 最後に登録した番号を解除する方法はシンプルです。 「144」をダイヤルします。 「3」を選択しタップします。 「#」を選択すれば、解除完了です。 次は全解除の方法です。 上の「最後に登録した番号を解除する方法」に似ているので注意しましょう。 「144」をダイヤルします。 「5」を選択します。 「#」を選択すれば、手続きが完了します。 上記の方法で、着信拒否を解除することができます。 着信拒否設定をすると、どんなアナウンスが流れるのか 着信拒否設定をした場合、相手にはどのようなアナウンスが流れるのでしょうか。 これもiPhone自体の機能とキャリアのサービスの機能で違います。 iPhone本体で着信拒否設定した場合のアナウンス内容 iPhone本体で着信拒否設定した場合、アナウンスは流れません。 「ツーツー」という通知音が鳴るだけです。 相手にもよりますが、大抵の人は、通知音が聞こえただけで「もしかして着信拒否されてる?」とは思い至らないでしょう。 そのため、遠回しに着信拒否することができます。 もし、相手に着信拒否していることをはっきりと伝えたいのであれば、キャリアのサービスを利用した方が確実でしょう。 ちなみに、電源を切っている時や、機内モードになっている時には、「おかけになった電話は電源が入っていないか、電波の届かない…」というアナウンスが流れます。 キャリアの着信拒否サービスを利用した場合のアナウンス内容 キャリア別にお断りガイダンスの内容を確認していきましょう。 ドコモのアナウンス 「おかけになった電話番号への通話は、おつなぎできません」というアナウンスが流れて通話が終了。 着信履歴は残りません。 auのアナウンス 「おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりおつなぎできません。 」というアナウンスが流れて終わりです。 ソフトバンクのアナウンス ソフトバンクでは、お断りのガイダンスを選ぶことができます。 こちらはソフトバンクです。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりお繋ぎできません。 こちらはソフトバンクです。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまの申し出により現在お断りしております。 この電話はお受けできません。 この電話はお繋ぎすることができません。 この電話はお客さまのご都合によりお繋ぎできません。 せっかくお電話いただきましたが、この電話をお受けすることができません。 電話番号をお間違えではないですか?この電話はお繋ぎできません。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりお繋ぎできません。 This is SoftBank. 場合に合わせてお断りのガイダンスを選んでおきましょう。 着信拒否を設定すると履歴はどうなる? 着信拒否を設定していると、相手の着信が分からないよう画面に表示されない上に、着信履歴にも残りません。 ただし、iPhoneの電源がオフになっている場合は、本体の着信拒否機能が使えないため、「おかけになった電話は電源が入っていないか、電波の届かない…」というアナウンスが流れて履歴に残ります。 電話には出たくない、でも履歴は残したい! 履歴を残したいのであれば、着信拒否以外の方法で対応する必要があります。 ひとつの方法として、無音で通知させるというものがあります。 無音の着信音をダウンロードし、特定の相手への着信音として設定しておきましょう。 これで着信があっても、その番号からの着信では着信音が鳴らなくなります。 お休みモードも着信拒否に利用できる 着信拒否の設定以外に、お休みモードを活用する方法もあります。 この方法を利用すれば、着信履歴をiPhone上に残しつつ、着信も拒否することが可能です。 おやすみモードに設定していると、電話をかけてきた相手には「プープー」という話中の音が流れます。 そのため、相手は自分が着信拒否されていることに気が付きません。 一時的に着信拒否したい場合に有効な手段と言えるでしょう。 また、もあります。 こちらは迷惑電話対策に有効です。 おやすみモードのデメリット 登録していない番号からの着信を拒否してしまうので、仕事などでたくさんの人から電話がかかってくる場合は、思わぬトラブルにつながる恐れがあります。 iPhoneの着信拒否設定を上手に活用しよう 迷惑電話が続くと、どうすればよいのか分からなくなってしまいますよね。 しかし、そんな時はiPhoneやキャリアの着信拒否サービスを利用して乗り切りましょう。 iPhone本体での着信拒否設定とキャリアの着信拒否サービス、そしておやすみモードによる着信拒否では、それぞれできることが異なります。 改めて簡単にまとめると以下の通りです。

次の

iPhone【着信拒否】| 設定と解除の方法教えます(耳打ち)

アイフォン 着信 設定

どちらも音の大きさの設定なのですが、それぞれ何の音なのかハッキリ分からなくないですか? 例えば、こんなことがありました。 筆者は毎日iPhoneの標準アプリである「時計」のアラームで起きています。 ある日、アラームの音量がとっても小さくなっていたんです。 でも、アラームの音量を変更した覚えはありません。 iPhoneの設定の中でもとっても基本的なことですが、ここで一度おさらいしましょう。 2つの音量 iPhoneには2つの音量があります。 それぞれの設定方法と対応する「音」を整理していきます。 なので、着信音を小さくしようと思って、この音量を下げてしまうとアラームの音も小さくなってしまいます。 もうひとつ、設定のアプリから変更することも可能です。 設定の「サウンド」をタップします。 「着信音と通知音量」のスライドバーを使って音量の設定ができますよ。 また、このとき、スライドバーの下にある「ボタンで変更」をオフにすると、先ほど紹介したボリュームボタンを押して音量を変更する方法で「着信音と通知音量」の変更ができなくなります。 着信音やアラームの音量を間違って変えたくない人は、ここをオフにするのがオススメですよ。 音量 「音量」は、アプリ内の音や、音楽再生の音量を示します。 Youtubeやゲームアプリの再生音量もこの「音量」の設定が反映されます。 また 標準アプリ「時計」以外のアラームアプリは、この「音量」の設定が反映されるので、アラームアプリを使っている人は注意が必要です。 「音量」の設定は、アプリを起動した状態でボリュームボタンを押します。 「音量」というスピーカーのアイコンが描かれた音量設定表示が表示されて、調整をすることができます。

次の

iPhoneでの割込通話(キャッチホン)の設定方法

アイフォン 着信 設定

iPhoneの着信音設定の基本 まずはiPhoneの基本的な着信音の設定方法を紹介します。 元々設定されている着信音から、自分好みの音楽へ変更するだけで、電話が来たときの気分が変わるはずです。 さらには、これから紹介する設定の基礎をおさえておけば、他の設定方法が必要になった際に応用できるようにもなります。 iPhoneに元々ある着信音の設定方法 iPhoneの初期の状態の設定は、設定アプリから確認し、変更することができます。 多くの項目はこの設定アプリで編集を行いますが、着信音の変更も、同様に設定アプリを開くことから始めます。 ホーム画面から設定アプリをタップして選択します。 「サウンド」をタップします。 「着信音」をタップすると様々な着信音が一覧で表示されます。 着信音を選び、タップしてチェックを付ければ設定完了です。 着信音の一覧から気になったものがあり、実際にどのような音なのかを確認したい時は、一度タップしてメロディーを聞いてみましょう。 iPhoneでは着信音だけではなく、メッセージや新着メールなどの様々な項目で、好きな音楽を設定することができます。 気分に合わせて好きなだけ変更できるので、気軽に試してみてください。 着信音は個別に設定できる さらに、iPhoneでは連絡先別に着信音を設定することができます。 「連絡先アプリ」を選択し開きます。 着信音を設定したい連絡先を特定し、選択してください。 その後は情報ページで右上隅に表示されている青字の「編集」をタップします。 「着信音」をタップして、基本の流れと同様に新しいサウンドを設定します。 初期設定では、デフォルトの着信音に設定されているので、一覧から好みの着信音に設定し直して、完了です。 個別に設定する連絡先を間違えないように、連絡帳アプリは常に整理しておくことが大切です。 グループ分けしておく、などの整理しておくことで、同じ会社やグループの人を、簡単に区別できるようになります。 iPhoneの着信音量の調整方法 着信音量の調節は事前にしておきましょう。 調整をしないまま使っていると、実際に鳴ったときに音が大きすぎたり、逆に小さすぎたりと、使用に違和感を感じてしまう原因になります。 自分の好きな音楽を、最適な着信音量に調節する方法を見ていきましょう。 調節の仕方には複数の方法があるので、やりやすいものを選んでみてください。 本体側面での調節方法 iPhone本体側面の左側の音量ボタンを使用し、音量の調節ができます。 上のボタンを押すと音量が大きくなり、下のボタンを押すと音量が小さくなります。 全体的な音量を統一したい方や、着信の際にとっさに音量を変えたい場合には本体側面から調整します。 アプリからでも調節できる 着信音の音量はアプリからも調節ができます。 設定アプリを開き一覧から「サウンド」を選択し、そこから着信音と通知音の音量の調節ができます。 その際にスライドバーの下にある「ボタンで変更」をオフにしていると、設定アプリの「サウンド」から音量の調節をしても有効にならないので、注意が必要です。 着信音の調節はコントロールセンターからも可能です。 右から左にスワイプすると、スピーカーのアイコンがついたスライドバーが表示されるので、そこで「音量」の調節ができます。 スライドバーでの着信音の調節は、音量の段階が分かりやすいので、細かく音量を調節したい人にとっては便利な機能です。 音量を0にしたいとき 電車の中など、何らかの事情や状況によって、着信音を鳴らないように設定したい場合は、下記の手順で音量を0に設定できます。 上記の設定で音量は0になります。 サイレントスイッチを使うとバイブレーションも鳴らないようになるので、着信の有無は携帯を開かないと確認できないようになります。 何か大切な電話がかかる場合がある場合を除き、状況に応じてサイレントスイッチを利用すると良いでしょう。 iPhone Xの着信音量は画面注視認識をオフに iPhone Xの着信音量を設定する場合は、他のシリーズと異なり注意すべき点があります。 iPhone Xの特徴として、着信音やアラーム音が自動的に小さくなる現象が起こります。 このような現象は設定で未然に防ぐことができます。 iPhone Xの着信音量が勝手に小さくなる現象の原因には、iPhone Xの「画面注視認識」が関係しています。 画面注視認識は、人が画面を見ていない時に音量を上げる必要はないと判断して、自動的に音量を小さくする機能です。 なので、この現象を解消するには「画面注視認識」をオフに設定します。 オフにする方法は設定アプリから「Face IDとパスコード」を選択し、その後「画面注視認識」をオフにすれば完了です。 「画面注視認識」をオフにすると、使うアプリによっては不都合が生じますが、音楽を常に一定の音量で聞きたい人にとっては便利な機能です。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! 好きな曲をダウンロードして着信音に設定する方法 iPhoneでは元々入っている曲以外でも、自分の好きな曲を着信音に設定することができます。 いくつか方法がありますが、一度覚えてしまえば、お気に入りの曲や流行りの音楽などを自由に着信音に設定できるので、ぜひ楽しんでください。 iTune storeを利用する場合 iTunes Storeはアップル社が運営している音楽配信のサイトで、楽曲の他にも、動画や映画、アプリケーションの提供など行っています。 音楽好きな人にはお馴染みのiTunes storeですが、iPhoneユーザーにとって活用の幅が広く、とても便利なサイトになっています。 iTunes storeで曲を探す iTunes storeでは4,500万曲以上のラインナップがあり、取り扱っている曲は日々変化しています。 多種多様な音楽を揃えているので、自分の好みの曲を見つけ出すことができます。 検索機能を利用して、アーティスト名やタイトルのキーワードを入力すると、スムーズに目当ての曲を見つけられて便利です。 正確な曲名が分からないときも、一部のキーワードを入力すれば該当する曲を探し出してくれるので安心です。 曲をダウンロードして設定 好きな曲が見つかったら次は自分のiPhoneへのダウンロードに進みます。 ダウンロードをする際にはApple IDとパスワードが必要になります。 パスワードが不明な場合は、「パスワードをお忘れか Apple ID をお持ちでない場合」から確認できます。 まだ作成していない場合には「無料の Apple ID を作成」で作成をしましょう。 iTunes storeでは、無料でダウンロードできる曲もあるので、試しに気になった曲を気軽にダウンロードしてみるのもおすすめです。 iTunes storeで取り扱っている曲の価格は、大体250円程度とお得です。 他の音楽配信サービスと比較すると価格の幅が狭いので、利用しやすいはずです。 他社の配信サービスの中には、特定のジャンルによって価格が高めに設定されている場合も見られますが、iTunes storeでは価格の幅が狭いことにより、幅広いジャンルの曲のダウンロードがしやすくなります。 無料のサイトからダウンロードする場合 iTunes storeで編集した曲をダウンロードする場合には、パソコンが必須になります。 パソコンを使用してiPhoneと連動させてのダウンロードになりますが、iTunes store以外の無料の音楽ダウンロードサイトも、基本的には同様の流れになります。 まずはパソコンを起動し、完全にiTunesが起動した後で、iPhoneとパソコンをUSBケーブルで繋ぎます。 ケーブルは、3000円前後のiPhoneの純正ケーブルがおすすめですが、Apple Store以外でもiPhoneに対応しているケーブルは販売されているので、純正でなくてもかまいません。 完全につながったら、iPhoneのアイコンがiTunesの左上に表示されるので、そのアイコンをクリックします。 このように操作すれば、自動的に着信音はiPhoneに同期されます。 同期された様子はiTunesから見ることができますが、念のためにiPhoneの設定アプリから、着信音のファイルが同期されたかをチェックすることが大切です。 ちなみに、iPhoneの着信音はm4rファイル形式となっており、それ以外の音声ファイルは着信音にすることができません。 iTunes storeからダウンロードした曲は、自動的にiPhoneで使える音声ファイルにしてくれるので便利ですが、それ以外の音声ファイルであれば、iTunesなどを使って着信音にできるファイル形式に変換する必要があります。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! おすすめ無料の着信音ダウンロードサイト5選 iTunes storeでも無料の曲はありますが、基本的には有料の配信サイトです。 好きな曲を着信音に設定して楽しみたいけれど、もっと気軽に楽しみたいという方におすすめしたい、無料の音楽ダウンロードサイトがあります。 今回はその中から、厳選して5つを紹介します。 アーティストから探せるmob. org mob. orgは曲数が豊富で好きな曲を探しやすいおすすめのサイトです。 着信音の他にも壁紙やゲームなど豊富に取り扱っています。 ジャンルがとても分かりやすく整理されており、好きなアーティストを指定して検索ができるので、探したい曲が見つかりやすいです。 お目当ての曲が見つかったら曲の右側に表示される矢印ボタンをクリックすることで、自動ダウンロードを開始します。 もしくはQRコードを読み取ってダウンロードすることも可能です。 試聴できるmobilesringtones. com mobilesringtones. comはサイトのデザインが見やすく、最大の特徴は気になる曲をその場で簡単に試聴できることです。 一度再生してからダウンロードするので、曲選びに失敗することがありません。 曲をダウンロードする際には、iPhoneの着信音にできるM4rを選択します。 こちらのサイトはスマートフォンでも利用しやすいように、無料のアプリも提供しています。 アプリを活用するとダウンロードはより簡単になるので、頻繁に利用する人はアプリのダウンロードをおすすめします。 mob. orgと同様に全面英語のサイトではありますが、ブラウザの翻訳機能を使用すれば大部分の内容が理解できるようになっています。 海外でも有名なFreeTone FreeToneは海外でも有名なダウンロードサイトです。 サイトは英語で作成されていますが、わかりやすい簡単な英単語が多いので中学生程度の英語力があれば、問題なく使用できます。 曲の右側にある右向きの矢印ボタンをクリックすると、曲の視聴ができます。 ダウンロードしたい場合は曲名を直接タップしてください。 日本語サイトのiPhone着信音泉 iPhone着信音泉は、iPhoneユーザーに向けた日本独自のサイトです。 「留守番電話の通知です」など、あると便利な着信音から、ツイートやカレンダーの通知の着信音などユニークなラインナップがあるのが特徴です。 サイトのメニューバーには「着信音設定方法」という項目があり、ダウンロードした曲をiPhoneで着信音に設定する際に参考になります。 「着信音設定方法」は図解入りでの説明なので、わかりやすくスムーズに設定ができます。 着信音の設定が初心者の人にとっては、使いやすいのでおすすめです。 自動的に探してくれるzedge zedgeのサイトの特徴は、カラフルで大きなアイコンを使ったカテゴリー分けです。 カテゴリーの表示内容も分かりやすく、お目当てのジャンルの曲が探しやすいです。 爽やかな曲やポップな曲、動物では猫の声なども揃えていて、自分のツボにはまるような着信音が探せます。 サイト内には検索窓も設置されているので、そこからキーワードを入力しお目当ての曲を検索します。 英語のサイトなので、検索する際は英語で入力する必要があります。 ヒガシマルうどんのうどんかぞえうた テレビのCMで有名なヒガシマル「うどんのうどんかぞえうた」は、「着うた」としても人気があります。 親しみやすいメロディーが癖になるような曲調が特徴です。 歌詞の内容もうどんに特化していて、リズミカルで思わず口ずさみたくなる曲です。 ヤマハが運営するmysoundという月額制の有料のダウンロードサイトで、330円の月額料金から利用できます。 着うた以外にも着メロも揃っていて月額料金内で無料で楽しめます。 サイトはパソコンからも見ることができますが、ダウンロードする場合はiPhoneから利用する必要があります。 ダースベイダーの帝国のマーチ 「ダースベイダーの帝国のマーチ」は、有名なSF映画のために作曲された曲で、誰もが一度は耳にしたことがあるお馴染みの楽曲です。 厳かながらも軽快で、活力の沸くようなメロディーが特徴です。 着メロの「ダースベイダーの帝国のマーチ」は、オルゴールバージョンもあります。 オルゴールはしっとりしていて、オリジナルとは違った味わいがあります。 効果音の黒電話 こちらは楽曲ではなく、昭和を想わせる黒電話の着信音です。 レトロで情緒ある響きが、シックな落ち着きを感じさせます。 黒電話の着信音は有料ですが、22円なので気軽に購入できます。 古畑任三郎のテーマ 古畑任三郎は刑事ドラマとして有名ですが、テーマ曲は様々なメディアでも活用されていてお馴染みのメロディーになっています。 刑事ドラマ風の曲調は、胸が高鳴るようなわくわくするような感覚になります。 着うたのみの提供になっていますが、110円でダウンロードが可能です。 教育テレビのピタゴラスイッチ 「ピタゴラスイッチ」は、4~6歳児を対象にした「考え方」を育てる教育番組で流れていたテーマソングです。 いかにもこどもが好みそうな軽快でリズミカルな心地の良いコード進行は、大人が聴いても楽しむことができ、老若男女問わず人気があります。 「ピタゴラスイッチ」の着メロは、無料でダウンロードできます。 ドラえもんのひみつ道具登場 「ドラえもんのひみつ道具登場」は、ドラえもんがひみつ道具を出すときに流れる効果音です。 多くの人に愛されているテレビアニメなだけに、着信音として愛用する人が多いです。 長年放映されているドラえもんシリーズは、こどもから大人まで愛されている作品です。 こどもの頃に観ていた人は懐かしさを感じたり、ずっと好きで観ている人にとっても、着信音が鳴ると明るい気分になれるのでおすすめです。 「ドラえもんのひみつ道具登場」の着メロは、無料で提供されています。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! iPhoneの着信音を作成してみよう 音楽管理ソフトのiTunesなどを使って、iPhoneの着信音を自分で作ることもできます。 では、どのようにして作成していくのか、その手順を紹介します。 iTunesで着信音を作成する方法 まずは、iTunesで着信音を作成する方法を見ていきます。 iTunesに登録された音楽を、iPhoneの着信音として作成しiPhoneに転送するには、パソコンが必須になります。 ちなみに、iTunesはApple製のパソコンだけではなくWindowsでも使用が可能です。 着信音にしたい曲を選ぶ iTunesのライブラリーから着信音にしたい曲を選択します。 WindowsとAppleでは若干操作方法が異なり、Windowsの場合は右クリックから「プロパティ」を開くで選択します。 Appleの場合は「情報を見る」を選択することで曲の選択ができます。 曲の長さを指定 着信音にしたい曲を指定した後は、音源を編集して流したい部分の範囲を設定します。 曲情報の画面でオプションをクリックします。 「開始」と「停止」が表示されるので希望する開始時間と停止時間の時間を入力します。 OKをクリックして完了です。 入力する数値は正確でなければいけないので、一度は曲を最初から最後まで聴き、編集したい範囲を正確に見極めることが大切です。 「AACバージョンを作成」という項目があるので、選択します。 すると、AACの音声ファイルにエンコードされます。 作成したファイルは基本的に元の音源の下に追加されます。 エンコードをすることでiPhoneで使うことのできるデータに書き換えられ、iPhoneへ作成した曲を取り込めるようになります。 拡張子の変更 着信音に同期する前の最後の手順です。 iPhoneの着信音に設定するためには拡張子の変更が重要です。 AACの音声ファイルにエンコードした後、AACの音声ファイルを右クリックし名前を変更します。 その中から、末尾の.以降の拡張子と呼ばれる部分を編集します。 「m4a」となっている部分を「m4r」に変更します。 拡張子を「m4r」に変更することで、iPhoneで着信音として使えるようになります。 音楽ファイルの拡張子の変更と聞くと一見難しいのかと感じてしまいますが、iTunesを使えば素人であっても、このように簡単にエンコード作業ができます。 元の曲は削除しておく 着信音として編集した曲をiPhoneに取り込むために、拡張子を「m4a」から「m4r」に変更しますが、変更する前に「m4a」のデータは削除しておくことをおすすめします。 これは、変更後に削除した場合にiTunesにおいてエラーが発生する可能性を避けるためです。 PCソフトには多かれ少なかれソフト特有の癖があるものですが、拡張子を変更する前に元のデータを削除しておけば、多少の癖によるこのような自体を避けることができます。 iTunesのバージョンアップによって、このようなエラーが解消される可能性もありますが、安全に使用するためにも拡張子を変更する前に「m4a」のデータを削除する方が無難です。 無料アプリなら手軽に着信音が作成できる iTunes以外でも着信音の作成は可能で、手軽に着信音の作成を楽しめる無料のアプリが開発されています。 さらには、iTunesに引けを取らないパフォーマンスも提供されています。 操作がシンプルで簡単である物もあり、画像付きの説明など便利な機能もあります。 無料とは思えないほど高品質なサウンドや、フェードアウトなどの細かな部分もこだわって作成できます。 ユニークな物や警告音のようなものも作れるので、クリエイティブな作業ができます。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! おすすめ着信音作成アプリ7選 iPhoneやスマートフォンが流行り、テクノロジーが発達し今や着信音作成アプリも多数存在しています。 アプリ開発会社は使い手にとって簡単に活用でき、親しまれるメロディーを無料で提供しています。 そんな着信音作成アプリの中から、特におすすめの物を7つご紹介します。 簡単操作の着信音メーカー 「着信音メーカー」は高品質かつシンプルで操作方法がわかりやすい点が魅力のアプリです。 原曲の好きな部分を0. 01秒単位でカットができるので、自分好みのジャストのタイミングにこだわった着信音の作成ができます。 このアプリは画像付きの丁寧な説明があるので、パソコンを使用して着信音を作成することが初心者の方にとっても馴染みやすいです。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! iPhoneの着信音を設定するときの注意点 iPhoneの着信音を設定する際には気を付けるべき点がいくつかあります。 この要点を押さえておけば、着信音設定をマスターすることができます。 制限時間がある 好きな曲は着信音であっても最後まで流れて欲しい、という気持ちは分かりますが、iPhoneの着信音は40秒以内の制限があります。 それ以上は着信音として使用できないので、開始時間と終了時間の範囲設定の際には注意しましょう。 どうしても着信音を40秒以上にしたい人は、ToneEnablerをインストールすれば、着信音を40秒以上にすることが可能です。 インストールした後は面倒な設定はなく、着信音作成の時と同様に拡張子が「m4r」の音声ファイルを着信音フォルダに転送するだけなので、とても簡単です。 このアプリの公式ページは英語で作成されているので、英語に慣れていない方には多少不便に感じるかもしれません。 その場合は、ToneEnablerを解説した動画も多いので、そちらを参考にしてください。 個別設定をすると全体設定はできない iPhoneでは着信音を個別設定することができますが、一度でも個別着信音を設定すると、そのアカウントは全体設定の反映ができなくなる仕様になっています。 個別設定でずっと着信音を分けるのであれば問題ありませんが、すべてのアカウントを全体設定させたいときに困ってしまうかもしれませんので、注意が必要です。 サイレントにしても鳴る音もある iPhoneではサイレント設定にしただけでは「アラーム音」「タイマー音」「シャッター音」はオフになりません。 これらの音量を0にしたい場合は、アプリごとに個別に設定する必要があります。 バージョンアップなどで変更される可能性もあるので、状況をみて設定してみてください。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! 自分のお気に入りの着信音に設定しよう iPhoneの着信音の設定方法やおすすめの無料ダウンロードサイト、着信音作成アプリや抑えておきたい注意点など紹介しました。 一見難しく思えるような着信音の作成も、本記事で解説した内容を手順通り行えば簡単に作成ができます。 要点を覚えれば、慣れてるうちに編集作業を楽しむことができるようになるかもしれません。 自分のお気に入りの音楽を購入して着信音に設定したり、自作でオリジナルの作品を愛用すると、着信が楽しみになります。 お気に入りの着信音が鳴ったときは、気分が良くなり、それだけでも十分に設定する価値があります。 自分の好きな音楽に囲まれた楽しい生活を、iPhoneから始めてみてはいかがでしょうか。

次の