鼻が三角形のツムで7回フィーバー。 サイトマップ

【ツムツム】鼻が三角のツムを使ってスキルを合計65回使おう

鼻が三角形のツムで7回フィーバー

密室 謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO! ジャンル ・ 演出 小俣猛 財津功(総合演出) 出演者 (管理人) 製作 プロデューサー 秋山健一郎 小谷野俊介(CP) 制作 放送 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 2009年12月から2010年2月まで 放送期間 - 放送時間 毎週土曜 13:30 - 14:00 放送分 30分 回数 5 2010年4月から2011年3月まで 放送期間 - 放送時間 毎週水曜 19:00 - 19:56 放送枠 1900 日本テレビ 放送分 56分 『 密室 謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO! 』(みっしつなぞときバラエティー だっしゅつゲームデロ! )は、でからまで毎週水曜日19:00 - 19:56(『』水曜枠)に放送された・。 (では放送)。 略称は『 脱出ゲームDERO! 』または『 DERO! キャッチコピーは「映画のようなクライマックスを体感せよ! ゴールデンタイム進出前には、単発番組として2009年に『』で放送された後、からまで毎週土曜13:30 - 14:00に放送された(いずれも)。 概要 番組が作りだした密室に監禁された挑戦者が知力・体力を駆使し、様々な仕掛けや障害が施された密室から脱出することを目指す。 番組ロゴはマークに酷似している。 しかし、に発生した()の影響により本番組のゲーム内容にやによる建物の崩壊を想起させる演出が含まれていることから 、震災の被害状況や情勢などを踏まえ、放送予定分を急遽放送中止とし、番組を差し替える措置をとった。 さらに放送分は春の特番としての2時間スペシャル『バトルロイヤル春の陣』を予定していたが、こちらも差し替えられ、以降も単発特番が編成された。 最終的に日本テレビは「(当時は)まだ行方不明者が多数いらっしゃる事や水槽を使った脱出ゲームなどは津波を想起させるのではないかとの意見もあり、『DERO! 』を再開するのは適切ではない」と判断しを決定。 『脱出ゲームDERO! 』としては2011年3月9日放送分にさかのぼり、わずか1年(パイロット版時代を含め1年3カ月)で終了 し、約4か月後の同年より、ルールや内容・演出面などを修正した後継番組『』へとリニューアルされることになった。 これによって、当初は4月以降に予定していた のチームリーダー加入及びパズル雑誌『クロスワード パクロス』とのコラボ企画(問題提供)は、『TORE! 』に引き継がれた。 『TORE! )にそれぞれリニューアルされた。 しかし、2014年4月7日放送分の『TORE! 』にて、「水の間」がリニューアルし「地下水路の間」として復活した。 なお、「地下水路の間」では安全面を配慮し、水位が部屋全体まで満たさないように、放水場所と入室場所が変更されている。 また、「命のテレフォン」は「洞窟の間」にて「サポートチャンス」と名前を変えて復活した。 打ち切られた番組ではあるものの、2013年6月 - 7月に本番組を元にしたでのローカライズ版『』がにて制作・放送された。 更にとでも現地版が制作・放送されている。 出演者 管理人 () 番組の司会者兼ナレーター。 密室を管理し、挑戦者を時に導き、時に惑わす存在。 のシステムを使い、様々な人間やキャラクターの顔を借りて話しかける。 ゴールデン進出後は、主に「管理人」と書かれた紙袋を被っている。 声の主に関することを言われると「山ちゃんじゃない」などと反論する。 の大ファンで、AKB48のメンバーが出演するとテンションが上がる。 テーマ曲は、風アレンジの「」(のアルバム「SPICY INNOVATOR VS SUPERIOR MARIONETTE」に収録)。 オーナー 2010年12月22日放送分にて就任。 自身の企画であるにて得たお金でDERO! を買い取り、ルールもチーム対抗戦に変更させた。 なお、本人はスッキリ! SPの時に2回挑戦しどちらも脱出失敗している。 (・)• (・・・・・・) - メンバーの中から2名が出演。 出演回数が一番多かったのは村上。 また、村上は全ステージ脱出男 とも呼ばれていた。 () 準レギュラー• - メンバーの中から不定期で1人から3人が出演する(、のメンバーも出演することがある)。 最も出演回数が多かったのは、で4回。 ルール 各ステージには目隠しをされた挑戦者が黒ずくめの格好をして顔を隠したスタッフ(管理人の下僕という設定)に連れて来られる(基本的に1人で連れて来られるが、が「爆弾の間」に挑んだ時は2人がかりだった)。 挑戦者への拘束があるステージ(「天井の間」、「石像の間」、における足枷の鎖、「壁の間」における腰ベルトのフック)ではこれの鍵をかけてスタッフが脱出口を外側から施錠(「壁の間」のみ出入口が分かれており、脱出口は最初から施錠されているので誘導スタッフが施錠するのは入口)してから場内放送により挑戦者は目隠しを外す。 開始の際にはが鳴り、同時に赤色回転燈が点燈する。 団体戦ルール ゴールデン進出初回の2010年4月21日放送分〜2010年12月8日まで実施。 その週のチームリーダーを含めた6 - 8人が1チームとなり、協力して3つのステージで賞金獲得を目指す。 1stステージは「棒の間」(2ndステージで行われた回もある)、 2ndステージは「砂の間」・「爆弾の間」・「石像の間」・「遺跡の間」から1つ(「石像の間」・「遺跡の間」のみ1stステージで行われた回もある)、3rdステージは「天井の間」・「水の間」から1つ。 一時期、棒の間のみ視聴者参加となっていた。 各ステージ、 脱出した人数分の賞金(金額は不明だが、おそらく2〜3万円相当だと思われる。 )を獲得。 どのステージにどのメンバーを挑戦させるかはチームリーダーが決定する。 最終的に獲得した人数分の賞金を手にすることが出来る。 対抗戦(バトルシステム・バトルロイヤル)ルール 2011年1月12日放送分から事実上の最終回となった2011年3月9日(予告分も含めれば2011年3月16日放送予定分)まで実施。 (週替わりで上記のチームリーダーを含む)レギュラーチーム対ゲストチームの 2チーム対抗戦(レギュラーチーム同士の対抗戦もある)で基本的に行われる。 1stステージは「爆弾の間」・「石像の間」・「遺跡の間」・「壁の間」(2011年2月9日まで)(映像には「砂の間」も映っているが1度も行われていない)の中からランダムに選ばれたステージをチームごとに挑戦。 各々3人が挑戦して、1人脱出につき 脱出ポイント1を獲得。 2ndステージは「棒の間」で各チーム3人VS3人の直接対決。 下記の新ルールで行い、1人脱出につき 脱出ポイント2を獲得。 2つのステージで獲得した合計脱出ポイントの多いチームが賞金10万円をかけて3rdステージ(「天井の間」・「水の間」・「壁の間(2011年2月16日放送分から)」)に挑戦。 脱出することができれば 賞金10万円獲得。 対抗戦賞金獲得チーム(「」は挑戦した3rdステージのステージ名)• 同 バナナマンチーム 日村勇紀、設楽統、AKB48(板野・宮澤・高城)、国生さゆり「天井の間」• 2011年1月19日放送分 楽しんごチーム 楽しんご、池田一真、村上純、松井絵理奈、ユージ「水の間」• 2011年1月26日放送分 ロンブー亮チーム 亮、今田耕司、宮川大輔、野間口徹「天井の間」(この回は『DERO! 』史上初、『DERO! 』・『TORE! 』合算して唯一の完全パーフェクトを達成した。 2011年1月12日放送分 磯野貴理チーム 磯野貴理(現・磯野貴理子)、大久保佳代子、後藤真希、関根麻里、重本ことり(当時)「天井の間」• 2011年2月2日放送分 オードリーチーム オードリー、パンクブーブー、田野アサミ「水の間」• 2011年2月9日放送分 イッテQチーム イモトアヤコ、出川哲郎、ボビー・オロゴン、ジョイくん(ボビーの息子)、八田亜矢子「天井の間」• 2011年2月16日放送分 アイドルチーム ピーター、ゆってぃ、スマイレージ(現・アンジュルム)、和田彩花、福田花音「壁の間」• 2011年3月2日放送分 ケンコバチーム ケンドーコバヤシ、AKB48(倉持・河西)、オリエンタルラジオ「壁の間」• 2011年3月16日放送予定分(放送中止の為)高田延彦チーム 高田延彦、AKB48(秋元・宮澤)、JOY• 同 ロンブー亮チーム 亮、山崎弘也、バービー、もう中学生 なお、山崎・バービー・もう中学生が「壁の間」に挑戦している様子が2011年3月16日放送予定分にて流れていたが、この回から「壁の間」が再び3rdステージから1stステージのステージに移動したかどうかは不明。 サタデーバリューフィーバー時代(2009年8月1日放送分) 2009年8月1日放送分にて実施。 3人1チームで挑戦。 放送では、しずるチームと本村チームの2チームが挑戦した。 全2ステージ(1stステージ「棒の間(壁の間)」・2ndステージ「水の間(地下の間)」)で、両ステージをクリアしたチームが賞品獲得。 土曜時代(2009年12月19日放送分〜2010年2月6日放送分) 2009年12月19日放送分〜2010年2月6日放送分まで実施。 基本的には、現在のルール(団体戦ルール)と同じ。 ただしステージは、1stステージは「棒の間(壁の間)」・2ndステージは「天井の間」・3rdステージは「水の間(地下の間)」で固定されており、チームの挑戦も2週に分割して放映された(1週目は、天井の間のチャレンジ途中で放送終了)。 2010年6月30日放送分(2時間SP)• チーム毎にランダムに振り分けられたステージに挑戦。 1stステージ:「棒の間」(6人)オードリーチームが挑戦(3人脱出成功)。 3rdステージ:「砂の間」(2人同時)オードリーチームが挑戦(脱出成功者 0)。 6thステージ:「水の間」(3人)オードリーチームが挑戦(3人脱出成功)。 3ステージの脱出人数の合計が多かったチームの勝利。 2010年9月29日放送分(スッキリ!! 2時間SP)• スッキリ! チーム毎にランダムに振り分けられたステージに挑戦。 1stステージ:「石像の間」(3人)スッキリ!! チームが挑戦(1人分賞金獲得)。 4thステージ:「棒の間」(6人)スッキリ!! チームが挑戦(3人分賞金獲得)。 2010年12月22日放送分(3チーム対抗バトルロイヤル2時間SP)• 2ndステージまでの脱出人数が多い2チームが3rdステージ(決勝)に進出、3rdの脱出人数を足した数が多いチームが優勝となり賞金100万円を獲得(同数の場合は同点優勝となり賞金は山分け)。 各チームランダムに振り分けられたステージ(1stを除く)に挑戦する。 1stステージ:「棒の間」(各チーム2人が挑戦)対抗戦ルールでの実施(チーム勝利、1ポイント)。 2ndステージA:「爆弾の間」(3人)バナナマンチームが挑戦。 新ルールでの実施(1ポイント)。 2ndステージB:「石像の間」(3人)オードリーチームが挑戦。 ルールは通常通り(0ポイント)。 ルールは以下を参照(2ポイント)。 3rdステージA(決勝A):「天井の間」 (3人)脱出人数が多いチームが挑戦。 ルールは通常通り(3ポイント)。 3rdステージB(決勝B):「水の間」 (3人)脱出人数が少ないチームが挑戦。 ルールは通常通り(3ポイント)。 2011年3月30日放送予定分(バトルロイヤル春の陣2時間SP(放送中止))• また、情報によれば、この回は新ステージも初登場される予定であった模様(ただし、後継番組『TORE! 』に登場する「床の間」が当初はこの『DERO! 』SPの新ステージとして「床の間」が登場予定だったかどうかは現時点で不明)。 ステージ 棒の間 パイロット版(サタデーバリューフィーバー時代)から登場。 3人が挑戦。 2010年6月9日放送分以降は4 - 6人で挑戦する。 ゴールデン進出前の名称は「壁の間」 だった。 挑戦者は部屋に閉じ込められてゲーム(脱出)開始となる。 脱出開始のアラームが鳴ると壁から180cmの「命の棒」が出現し同時に床が無くなっていくため、挑戦者たちは急いでこの棒の上に立たなければならない。 棒に乗り遅れてそのまま落下してしまった場合は、その時点でその挑戦者は脱出失敗となる (番組内では「垂直落下」と説明している)。 映像問題が出題され、1人1問ずつ解答していく。 ただし出題中は「命の棒」が縮み、正解するまで棒の短縮は止まらない。 解答を間違えてもペナルティにはならないため何度でも答えることができるが、それでも分からない場合はパスすることができる。 パスは全員で2回まで使用可能。 なお、パスする権利があるのは解答者のみで、他の人(例えば2人乗りの棒で後ろの人が解答者のときの前の人)がパスを選択することはできず(但しパスするかどうか解答者と相談することは可能)、解答者がパスするのを他の人が阻止することもできない。 答えが分からずパスも使いきっていないからと言って必ずしもパスする必要はなく、そのまま落下してもよく、それによってパスが消費されることもない。 また、仲間にヒントや答えを伝えるのは禁止されている。 棒から奈落の底に落下するとその脱出者は脱出失敗となる(正解を言った場合でも正解音が鳴る前に落ちた場合は不正解扱い)。 全員の正解数がノルマ(4人以下で挑戦・5人以上での2010年9月29日放送分以降の場合、9問、それ以前の5人以上での挑戦では10問、2010年6月30日放送分の2時間SPでは12問、サタデーバリューフィーバーは8問、土曜時代は7問)に達すると床が元に戻り、脱出成功。 「命の棒」があと50cmになると、「命の棒」の残りゲージがオレンジ色になり、さらに短くなると棒を映しているときに「DANGER」と点滅表示される。 なお、ゲーム開始に先立ってプレゼントとして「」が支給される。 これを壁の鉄板に押し付けて、体の支えにすることも可能。 まれに鉄板にくっつけたままにしてステージ挑戦中にスッポンが落ちることがある。 4人以上で挑戦する場合は、1本に対して2人が乗る棒も出てくる。 その場合1周ごとに解答する人が前後に交互に移っていく。 後ろの人に解答権がある場合は早く答えないと自分より先に前の人が落下してしまう。 なお、前の人が落下した場合でも棒が停止することはなく、その後も答えられないと自分も落下してしまう。 また、前の人に解答権があるときにその前の人が落下した場合は後ろの人に解答権が移動する。 この場合でも後ろの人が答えられないと後ろの人も落下してしまう。 2人共脱出できれば賞金も2人分となる。 最速解答時間はの1. (但し、宮川は1問目でパスを使用。 パスを不使用での棒の長さ最短での脱出は春日の残り5cm。 (2010年9月8日放送分)) 2人乗りの棒の長さ最短は、との残り20cm(2010年11月3日放送分)で、前に乗っているほしのが、後ろの濱口の靴を踏んでいる状態だった。 ちなみにこの2人がパスを使用、また残りのメンバーは全員落下している。 1人での最高正解数はの8問(サタデーバリューフィーバー時代)。 チームメイトは本村健太郎とだったが、本村は前述通り棒にすら乗れずに落下、八代もパスを2回とも消費した上に正解できずに落下、結局優木一人でノルマをすべてクリアした。 漢字イラストQ(1周目、どちらかのチームの1人目の解答者が外国人の場合は2周目 ある物のイラストの、位置や形状、色、材質が漢字に置き換えられて描かれていて、その漢字イラストが何を表しているかを答えるクイズ。 形状の場合は漢字自体がその形に変形、色の場合は字の色で表されることがある。 また「屋根」「椅子」などといった2文字以上の熟語の場合もある(最長は「二酸化炭素」の5文字)。 日本の漢字に詳しくない外国人の挑戦者には出題されない。 その為、外国人の挑戦者が2人乗りの棒で前に付いた場合トリックアートクイズが先に出題される。 トリックアートQ(2周目、どちらかのチームの1人目の解答者が外国人の場合は1周目) 模様の中に隠されている絵を探し、それが何かを答える。 隠れているものが絵であるとは限らず、文字が隠れている場合がある。 なお、対抗戦ではこのクイズで終了することがあった。 有名人シュレッダーQ(3周目、サタデーバリューフィーバー時代のみ) 有名人の名前が書かれた紙がバラバラに切られた状態を見て誰の名前かを当てる。 この問題の一部分は後述の「有名人名前分割Q」に受け継がれている。 有名人顔4分割Q(3周目、土曜時代以降) 2人の有名人の顔を4つに分け、それぞれ2つずつ合成した写真を見て誰と誰が元の有名人かを当てる。 解答はフルネームでなくても一般的に知られているあだ名もしくは名字、名前のどちらかでもいい(オードリーの若林さん(若林正恭)、東野さん()、麻里子(篠田麻里子)などと回答しても正解になっている。 なお、たまに名前が出てこなかったり、名前を間違えたりして不正解になることがある(過去、がを『沢村かずき』、亮がを『若益つばさ』と解答して不正解、そのまま落下した)。 2010年5月26日放送分からは、ヒントとして合成の境目が上下左右に移動するようになった。 外国人の挑戦者には外国の有名人の顔が出題される(稀に日本人の挑戦者に対しても出題される)。 ブロックワードQ(4周目以降) デコボコに積み上げられたブロックを真上から見ると、何の単語の形になっているかを当てる。 言葉は原則カタカナで書かれているが、カタカナの判別が困難な外国人の挑戦者に対しては、英語のスペル(アルファベット)で出題される。 有名人名前分割Q(大体は6周目以降だが、稀に出題される) 有名人の名前を1文字ずつ4分割にし、それぞれの破片がシャッフルされた状態を見て誰の名前かを当てる。 2010年6月30日放送分の特番では、棒4本に対して6人が挑戦。 ノルマも12問に増やして行われた。 パスの回数は、通常と同じく2回。 2010年7月21日放送分以降では3本の棒に対して4人以上が挑戦し、ノルマは4人なら9問、それ以上なら10問となった。 パスの回数に変化は無し。 ただし、視聴者が参加している場合は5人以上でもノルマは9問となる。 2010年7月28日放送分ではクイズ正解直後のがスッポンを微調整したが鉄板からずれて突如抜け、バランスを崩して落下してしまった。 不意のアクシデントではあるが、通常通り失格として扱われた。 またも正解してノルマクリアとなった直後、スッポンでバランスを立て直そうとした瞬間、スッポンのゴム部分から柄が抜けてバランスが崩れ、同様に落下してしまった。 2010年9月29日放送分以降は再び人数にかかわらずノルマは9問に戻った。 放送開始からすべての放送で行われていたステージだが、2010年11月10日・17日放送分では行われなかった。 なお、奈落の底に落ちるのは演出であり、高く見えるのも合成によるものであり、実際はそれほど高くなく、下も安全な仕様になっている。 そのためか、豪快に落下している者(特にレギュラー陣)もいる。 対抗戦ルール 対抗戦にリニューアルされた2010年12月22日放送分の2時間SPから実施。 3チーム対抗戦 2010年12月22日放送分の2時間SPのみ実施。 各チーム代表者2人が挑戦する。 各チームごとに乗る棒が1本ずつあり、順番は自由。 1巡を1ターンとし、2チーム以上残った場合は続行。 1チームを残し他チームが落下した上で、残ったチームがターンをクリアすれば脱出成功となる。 勝利したチームには1人脱出につき脱出ポイント1を獲得出来る。 パスは1チームにつき1回まで使用可能。 例 3巡目でAチームが、4巡目でBチームが落下して残ったCチームが正解すればCチームの勝利。 ただし、残ったCチームも落下してしまった場合は引き分けとなる。 2チーム対抗戦 2011年1月12日放送分から実施。 各チーム代表者3人が挑戦する。 また、事実上の最終回となった2011年3月9日放送分(次回予告分も含めれば3月16日放送分)まで毎回行われていた。 各チームの棒は2本ずつあり、順番や人数配分は自由。 片方が全員脱出失敗し逆転が不可能になった時点で、ターン途中でも残ったチームは脱出成功となる。 勝利したチームには1人脱出につき脱出ポイントを2ポイント獲得出来る。 パスは1チームにつき1回まで使用可能。 例1 1stステージでAチーム1ポイント、Bチーム2ポイント獲得した状況でAチームが全員落下した場合、Bチームは解答せずに勝利・3rdステージ進出が決定する。 例2 1stステージでAチーム1ポイント、Bチーム0ポイント獲得した状況でAチームが全員落下した場合、Bチームは1人でも正解すればその時点で勝利・3rdステージ進出が決定する。 ただし、Aチーム・Bチーム全員落下した場合は「棒の間」の結果は引き分けとなり、Aチームの勝利・3rdステージ進出が決定する。 例3 1stステージでAチーム0ポイント、Bチーム3ポイント獲得した状況でAチームは2人以上生き残らないと3rdステージに進めなくなり、2人落下した時点でBチームの勝利・3rdステージ進出が確定する。 その対抗戦ルールで完全勝利を達成したチームも現れている。 2011年1月26日放送分のチームVSロンブー亮チームでのロンブー亮チームの、、の3人が全員脱出&パス使用なしの完全勝利を達成した。 また、全員脱出&パス使用済の勝利は、2011年2月2日放送分のイケメンチームvsオードリーチームでのオードリーチームの若林、の、の3人が全員脱出&パス使用済の勝利を達成した。 同年3月2日放送分のケンコバチームvsロンブー亮チームでもケンコバチームのの、AKB48の倉持、河西の3人も全員脱出&パス使用済の勝利を達成している。 2011年3月9日放送分の最後に流れた次回予告(3月16日放送予定分)ではが自チームと敵チームの2本の棒にまたがって乗り、相手をしている所が映っていた。 この時「キャプテン高田大暴れ!」のナレーションが流れ、字幕でも「大暴れ!」と表示されている。 正常な乗り方ではないが、地震で放送中止となったためどのような扱いを受けたかは不明。 なお、このステージは後継番組『TORE! 』にて、「崖の間」としてリニューアルされた。 また、一時期前述の「漢字イラストQ」も継続されて出題されていた。 砂の間 ゴールデン進出初回の2010年4月21日放送分から11月17日放送分まで登場。 1人で挑戦(開始当初は2人が交互に1人ずつ挑戦していたが、2010年11月10日放送分・同年11月17日放送分は1人のみで挑戦した)。 砂が敷き詰められた密室に閉じ込められ、体が砂(発泡スチロール)から80cm出た状態で開始。 スタートと同時に身体が砂の中に埋もれていく。 埋まるまであと20cmになると、ゲージがオレンジ色になる。 問題はキーワードクイズ、1つずつヒントが明かされていくのでそこから連想される人物(架空の人物(主に漫画・アニメのキャラクター等)も含む)または物を当てる。 6つのヒントが出されても分からない場合は時間切れとなり次の問題が出題される(パス不可)。 身体が完全に埋もれる前に4問正解すると、「命の綱」が降り、脱出口へのが架かり脱出成功。 頭が沈みきると脱出失敗となる。 2010年6月30日放送分の2時間SPでは、2人同時に挑戦。 解答は1問毎に1人ずつ交互に行い、解答権を持っている状態で埋まってしまった場合は、即座に残っているもう1人に解答権が移る。 2人で合計4問正解すればクリアだった。 最短での脱出は、の残り29cm(2010年5月5日放送分)である。 史上初の成功者でもあった。 オンラインゲームサイトでは公開されているが、番組公式ホームページからは解説ページが削除されたので、この密室での挑戦は2010年11月17日放送分をもって終了したと思われる。 なお、この砂は後継番組『TORE! 』で継続されている後述の「石像の間」の床に敷き詰める用に使用されている。 なお、ステージ自体は「ミイラの間」にリニューアルされた。 ただし「ミイラの間」はキーワードクイズではなく、7つ正解でクリアの一問多答クイズに変更されている。 爆弾の間 ゴールデン進出後の2010年4月28日放送分から登場。 挑戦者2 - 3人が隣り合う別々の部屋に隔離された状態で開始。 開始前に、挑戦者同士で交信するための型の「通信機」とコード切断に使うためのが入ったプレゼントボックスが支給される。 スタートと同時に10分(場合によって12分)の時限爆弾が作動する。 部屋には3つの爆弾があり、それぞれ問題の答えと対応する色のが繋がっている。 通信機を使い、2人で答えを相談しニッパーでリード線を順に切ることで3つの時限爆弾の解除に挑む。 1個目と2個目は壁の中に設置されており、3個目は、細い通路の奥に設置されている。 3つの爆弾を制限時間内に全て解除できれば脱出成功。 誤ったリード線を切った場合、ガスが大量噴射して「爆発」し脱出失敗。 なお、問題は全員が起爆装置のフタを開けてから10秒後に出題される。 1つ目・2つ目の起爆装置:4つの事柄に関する並べ替えクイズ。 コードは1人につき2本。 順番通りに切れば解除成功。 3つ目の起爆装置:6つの事柄の中から正しい3つを選ぶ選択クイズ。 コードは1人につき2 - 4本。 6本のうち正解のコード3本を切ることができれば解除成功。 2代目ルール 2010年6月30日放送分の2時間SP・2010年7月28日放送分から2010年11月17日放送分まで実施。 2010年6月30日放送分の2時間SPでは、6人で挑戦(制限時間は12分、問題は3問、コードは1人1本ずつ)。 部屋中央の大型爆弾は各部屋の小型爆弾に繋がっており、間違えたコードを切ると、その人の部屋の小型爆弾が爆発し通信が途切れて脱出失敗。 問題は、現時点で残っている人数と同数の事柄を並べ替える問題で、順番通りにコードを切っていく。 3問目をクリアすれば脱出成功。 時間切れ及び残り2人の時点でどちらかが間違えると、大型爆弾によって全滅し脱出失敗。 したがって、1人のみの脱出はない。 2010年7月28日放送分から4人で挑戦。 制限時間は10分、問題は3問、コードは1人1本ずつ。 基本的には上記の特番のルールを踏襲し、間違ったコードを切った者から爆破される生き残り形式で行う。 ただし問題は、並べ替え問題から、残っているコードと同数の選択肢の中から正解を選ぶ択一問題に変更された。 2010年9月29日放送分の2時間SPから問題が出される際にヒントが追加された。 3代目ルール 対抗戦にリニューアルした2010年12月22日放送分の2時間SPから実施。 また、対抗戦リニューアル後の「棒の間」と同じく事実上の最終回となった2011年3月9日放送分まで毎回実施されていた。 3人で挑戦。 制限時間は8分、コードは1人1本で不正解の度に1人ずつ脱出失敗。 残り1人になったら以降の問題は全て二択を一人で解くことになり、コードも2本になる。 なお2人の時に間違えても皆殺しにはならないため2問目終了時点で2人以上残れば、3問目終了時点で少なくとも1人残れるため時間切れにさえならなければ脱出成功は確定となる。 また、この1人ずつ爆破されていくサバイバル制では2011年1月26日放送分のロンブー亮チームの亮・・が初のパーフェクト(1人も爆破されずに全員脱出)を成し遂げている。 また、2011年3月2日放送分の嫁が強い夫婦(ロンブー亮)チームのの・の・佐藤友美(ノッチの妻)もパーフェクトを達成している。 なお、このステージは後継番組『TORE! 』の「洞窟の間」にリニューアルされた(クイズは2代目以降のルールを踏襲。 不正解の場合は爆発はしないが、床が開いて奈落の底へ落下する)。 石像の間 2010年6月30日放送分の2時間SPから登場。 高さ150cm、長さ18m(ゲームで使用するのは15m)の密室が舞台。 挑戦者(2 - 3人)は、ワイヤー付きの足枷で部屋の奥に繋がれた状態から開始。 スタートと同時に石像のそばまで引きずられ 、更に3枚の扉が閉まって前方を塞がれる。 扉が完全に閉まると石像は目を光らせ鼻から炭ガスを噴射し、前進を開始する。 脱出するには問題に沿って平仮名のブロックを並べて扉を開けていき、3枚目の扉の先にある石像停止ボタンを押さないといけない。 停止ボタンを押すことができれば石像が後退し、脱出成功。 奥の壁から鍵が出現し、足枷を外すことができる。 挑戦中には挑戦者の背後から石像が迫ってくる。 石像がデッドゾーン(赤の部分。 1問目10m、2問目5m、3問目0m)に到達すると、挑戦者は全員石像に食べられて(ワイヤーで石像の口の中まで引きずり込まれて)脱出失敗。 しかし1人が石像の鼻のボタンを押す事で、押した人が「身代わり」として食べられて脱出失敗になるのと引き換えに、石像がデッドゾーン+3mまで下がりその後の石像の進行速度も遅くなる。 また、ボタンを押してから該当者が食べられて石像が再度前身を開始するまでは解答を受け付けないが、ブロックを並べて用意することは認められている。 なお、デッドゾーンの手前80cmは「デンジャーゾーン(黄色の部分)」と呼ばれており、ルール上特に意味はないが、デンジャーゾーンに石像が達した時にアナウンスが入る。 石像がデンジャーゾーンに達すると、石像の動きが遅くなる。 画面下部には密室全体の距離が表示され、石像はの様なキャラクターで表されている。 デンジャーゾーンに入った場合は、「! 」が書かれた黄色の三角形に白文字で「DANGER」と表示される。 身代わりの場合はハートマークが描かれたピンクの三角形に白文字で「身代わり」、デッドゾーンに入った場合は髑髏マークが描かれた赤い三角形に白文字で「DEAD」とそれぞれ表示される。 また各扉の出題モニターにもこれに対応した表示があり、デンジャーゾーン侵入の時点では何も変わらない ただし警告音が鳴り、赤い警告燈が点燈する が、鼻を押すと「石像一時停止」 これが表示されている間が前述の解答受付停止中 、デッドゾーンに到達すると「脱出失敗」と表示される。 全ての扉を開けて石像停止ボタンを押すと最後の画面に「脱出成功」と表示される。 第1の扉:さかさ言葉Q 左右それぞれその方向から読むとお題にあった単語になる様に、2 - 3文字のブロックを選んで置く。 1問正解で開錠。 第2の扉:穴うめクロスQ 上下左右の言葉につなげるとそれぞれ別の言葉になる、共通の2文字のブロックを選んで置く。 1問正解で開錠。 第3の扉:有名人名前並べかえQ 出されたブロックを全て使い、並び替えて有名人の名前を作る。 この扉は3問正解しないと開錠されない。 1問目は文字数が少なめ(7文字前後)、2問目は文字数が多め(10文字前後)、3問目は人名とその人物に関連した別の言葉の2つを両方完成させる。 2010年12月22日放送分の2時間SPでは、オードリーチームの若林、、が挑戦したが、1問も答えられず全員脱出失敗で幕を閉じた。 この「石像の間」では後継番組『TORE! 』も含めれば番組史上初であり、唯一でもある。 まず1人目ははるなで全員合意の犠牲、2人目は有吉と若林の両方が恥をかきたくないと犠牲になりたがるが半ば強引に有吉の方が犠牲に、そして残った若林も結局分からず脱出失敗となった。 なお、このステージは後継番組『TORE! 』でも一部ルールを変更して継続している。 また、このステージの一部分は「洞窟の間」の最後の関門である「石版の試練」・「しりとり石版の試練」にも引き継がれている。 遺跡の間 2010年9月29日放送分の2時間SPから登場。 3人で挑戦するステージ。 高さ60cm、長さ2mの石の小部屋の中に1人ずつ入り、短い鎖で両足をつながれた上、仰向けの状態でスタート。 スタート前に挑戦者の床の中央が割れ、下に向かって左右に少し開く。 問題は「3問連続クイズ」。 1ラウンドで3問連続正解して1ポイント獲得。 に選ばれた者から(2ラウンド目からは前ラウンドの最後の挑戦者の次から)、順に常識問題を5秒以内に解答する。 正解すれば次の挑戦者に移り新しい問題が出題。 しかし、1問1回しか答えられない。 不正解または時間切れの場合はそのラウンドは無効となり(正解数がリセット)、不正解の者の床が1段階開放される(前述の「棒の間」と違い、解答時間中は床が開くことはなく、即答して正解しようが解答時間ギリギリで正解しようが同じ)。 ただしポイント数はリセットされない(因みに問題を回答してから落ちた場合通常通り次の回答者に問題が出題される)。 耐えられずに奈落の底へ落下すると脱出失敗となる。 1人が脱出失敗となると、以降のラウンドは2人で続ける事になり、1問目と3問目を同じ挑戦者が解答しなければならない。 さらに残り1人になると1人で3問連続で答えなければならない。 3ポイント獲得すれば脱出成功となり床が元に戻り(床が元に戻るときに服が挟まるのを防ぐため、最初の状態の床が少し隙間がある)、石の小部屋の扉のロックが解除される。 脱出成功か全員落下するまで続けられる。 大抵は第3段階開放時に落下する者が多いが、個人差によってどの段階まで耐久できるかが異なる場合もあり、第2段階開放の時点で落下した者もいる。 また、短い鎖で両足をつながれているため両足を広げて踏ん張ることができない。 また、1番耐久したのはで、第4段階開放の時点では耐えていたが、次の問題ではこの時点でもう1人残っていたが誤答して第3段階開放に耐えられず落下、自身が最後の1人になって最初の問題で誤答、この時点でまだ耐えていれば史上唯一の第5段階開放に到達していたはずだが、不正解音が鳴ると床が動く前に落下してしまったために第5段階開放へと動くことは無かった。 2010年の脱出成功者は、初登場の時の村上で、たった1人の状態で3問連続正解を2回達成している。 また2011年は(当時)のが2人目の脱出成功。 最終的に村上と田口淳之介の2人しか脱出を許さなかったこのステージは、『DERO! 』の中で最高難易度を誇った。 ちなみにワースト記録は、渋谷、、の1ポイントで終了(2010年11月3日放送分)。 なお、このステージは、後継番組『TORE! 』にて「3問連続クイズ」は「岩の間」、床が開いて落下するのは「洞窟の間」(ただし、「遺跡の間」とは違い、うつ伏せの状態で落下する。 )にて受け継がれている。 壁の間 2010年12月22日放送分の2時間SPから登場。 化学工場のようなステージに3人が挑戦。 クイズゾーンとセーフティーゾーン、その間を繋ぐ全長10m、高さ3mのチャレンジゾーンで構成される。 クイズゾーンの壁にフックでつながれた状態でスタート。 2011年2月16日に勝利チームの挑む最終ステージとして登場するようになってからは、3人中1人でも脱出できれば賞金がもらえるルールとなっていた。 まずは徐々に壁が狭まる中でクイズゾーンにて2択クイズを5秒以内に解答。 解答中はアンサーボックスと呼ばれる壁に顔をうずめており、壁の中にある2つのボタンで選択。 他の人の解答はオープンするまで分からない。 全員正解で1ポイント(そのため答えが全員同じでないと不正解が確定する)、3ポイント獲得で壁が一時停止 し、ランダムで1人のフックが開錠。 その後チャレンジゾーンでキーボックスチャレンジに挑む。 キーボックスチャレンジ終了後は再び残った者で3ポイントを稼ぎ、「キーボックスチャレンジ」に挑む。 最終的にカギを3本カギ穴に差して回すことができれば脱出成功。 部屋の幅はスタート時3m60cmあり、潰されると脱出失敗。 壁が残り80cmまで迫ると、ゲージが赤色に変わる。 キーボックスチャレンジ KEYBOX CHALLEGE 脱出へのミッション(後述の「天井の間」の「ダクトチャレンジ」、「水の間」の「ラストアンサークイズ」とは違い最後の関門とは紹介されていない)。 まず、キーボックス(2011年1月19日放送分まではボックス名義)の中の筒にある脱出口のカギを2本の長いナットのような特製アーム を使って隣の筒へ移して取り出す。 カギを筒に入れられずに落とした場合、新しいカギが現れて再チャレンジとなる。 その鍵を通路の中央にある右から「1」「2」「3」と書かれているカギ穴(2011年1月19日放送分まではキーボックス名義)に一人最低1つ数字の順番どおりに差して回す。 ただし、入ってから30秒経つと警報音が鳴り、チャレンジゾーンの壁が急速に狭まり潰そうとするため、迅速にセーフティーゾーンへ避難する必要がある。 カギを差して回すとセーフティーゾーンへの扉が開き、脱出口のロックが1つ解除されるが、潰されるか3人で3本のカギを回せなかった場合は脱出失敗。 ただし、潰される前に開錠したカギは有効のため、自身が脱出できなくても開錠して仲間を助けることも可能。 尚、制限時間が残っている限り、1人が2本以上のカギを取り出し、2本以上のカギを差して回すことも可能である。 従って、最初の2人が連続で解除に失敗しても最後の1人に挑戦権は与えられる。 そのため例えば1人目が失敗しても2人目、3人目が合計3本取り出して差して回せば脱出成功となるが、最終的に、1人カギ2本取り出しに成功した挑戦者はいない(の、、およびのがカギを2本取り出さなければ脱出失敗の状況で挑戦したが、1本だけしか取り出せなかった)。 また、理論上は最大3本を1人で取り出して、チャレンジゾーンさえ突破すれば脱出することもできる。 2011年1月12日放送分では亮があと1本カギを解除すればステージクリアとなるはずだったが、カギを取り出したまでは良いものの壁が迫る焦りからかカギのロック解除に失敗(カギを最後まで差し込んで回し切れなかったのが原因)。 このようなミスでクリアできなかった例もある。 ちなみに、2011年3月9日放送分に流された3月16日放送分の次回予告でがカギ2本取り出しに成功しているように見えた が、前述の通り地震の影響で放送中止になったため、結果的に現時点では幻となっている。 なお、このステージは後継番組『TORE! 』でも一部ルールを変更して継続されている。 また、「キーボックスチャレンジ」は「鉄球の試練」へリニューアルされた。 天井の間 パイロット版(土曜時代)から登場。 挑戦人数は2 - 3人。 挑戦者が壁から延びている足枷によって拘束された状態から開始。 スタートと同時に3mの高さから部屋の天井(重量は1t )が降下してくる(番組内では「天井降下」もしくは「天井降下システム」と説明している)。 最初は足元にあるプレゼント袋からスタートする。 プレゼント袋には最初の謎が入っている。 室内には番号が書かれた3つのボックス(対抗戦になってからは2つ)があり、謎を解くために必要なアイテムが置かれてある。 室内にあるアイテムを駆使し、カギを使って順番にボックスを開けていく。 この時、どうしても謎が解けない場合は室内にある固定電話、通称「命のテレフォン」を一度だけ使い、30秒間サポートルームにいる仲間から助言を求めることができる。 この時に答えを言うのはルール上禁止されているが、答えに直接繋がるヒントは出しても構わない(例:答えが『バク』の時に『夢を食べる動物』と言う)。 サポートルームの仲間は目の前にあるモニターで観戦。 2010年7月21日放送分からサポートルームに部屋のアイテムの写真が置かれるようになった。 サポートルームも答えが分からない場合、電話をスルーしてもよい。 その場合は「命のテレフォン」の使用権は失われない。 たまに暗号を間違った解釈で解くと辿り着くダミーアイテムが用意されており、そこには「そういう意味ではない。 暗号によっては、ダミーアイテムを経由する事もある。 稀に食べ物の場合もあり、その場合は「食べる必要はない」と書かれている。 また、「水の間」に比べ、物を解凍する、トーストを焼く、ヒントを出すためにゲーム(スロットやクレーンゲーム)に挑戦するなど、強制的に時間を使わされるギミックも多かった。 さらに、壁にある小さな棚は迫り来る天井の重さに耐えきれず、押し潰されてしまい棚が崩壊する回もある。 最終ボックスを開けたら(最終ボックスのカギは3桁あるいは4桁のダイヤル式南京錠で封印されている)、ボックスの中のドライバーで、ネジでとめられたパネルをはずす。 中にあるリモコンを操作することで、天井降下システムを一時停止させる事ができる。 その後は「ダクトチャレンジ」に移る。 天井が「天井限界点」(圧死寸前の高度3m、ゴールデン進出前は「限界高度」だった)に達した場合、部屋にCo2ガスが大量噴射して脱出失敗。 天井限界点まであと10cmになると、ゲージがオレンジ色になる。 なお、天井降下一時停止中のゲージもオレンジ色である。 ダクトチャレンジ DUCT CHALLEGE 脱出への最後の関門。 壁にはボタンがあり、1つずつA、Bのアルファベットが振られている(3人で挑戦する場合はCのアルファベットもある)。 そのうち1つのボタンを押すと1人分の足枷を外すカギが出てくる。 ボタンを押した瞬間から天井降下が再開され、足枷を外せた者がダクト進入口から入り、先にある天井降下システム解除ボタンを押せば、天井が脱出口を開けられる場所まで上がり、全員分の足枷のカギが手に入って、脱出口のロックが解除され脱出成功となり賞金人数分を獲得となる。 ダクト内にはの巣トラップ と傾斜角15度の坂がある。 ゴールデン進出後には解除ボタン間近のところに上にスライドさせて開けるガラス扉(アクリル板)が設置された。 尚、このガラス扉には油が塗られてヌルヌルとしている為開けにくい。 ちなみに鎖の長さが足りないため、いつでもカギがさせるような状態でカギを獲得することは不可能。 BGMは映画「」のカーチェイスBGM。 ゴールデン進出前は同時に脱出口のロックも外れ、足枷が外れた者が仲間を見捨てて脱出すれば賞金1人分を獲得できるルールだったが、実際には仲間を見捨てた者はいなかった。 天井限界点までの最長高度記録は2010年9月29日放送分(スッキリ! (天井降下一時停止・「ダクトチャレンジ」開始時点) なお、このステージは震災の影響で後継番組『TORE! 』に登場はしていない。 また、『DERO! 』時代のステージで現時点では唯一、継続・リニューアルされていないステージの1つとなっている。 水の間 パイロット版(サタデーバリューフィーバー時代)から登場。 挑戦人数は2 - 3人。 地下の一室に挑戦者が閉じ込められた状態で開始。 ゴールデン進出前の名称は「地下の間」だった。 スタートと同時に部屋に放水が始まる(番組内では「水責め」と解説されている)。 水位は5秒間で1cm上昇する。 また、人数分のと第一の謎が入ったプレゼントボックスが支給される。 問題が書かれた紙は防水用にビニールで挟まれている。 挑戦者は靴下又は裸足でスタートする。 水着などではなく、私服のまま挑戦する。 まず室内のアイテムを上手く使いながら、順に謎や暗号を解いて3つのボックス(サタデーバリューフィーバー時代では4つ、対抗戦になってからは2つ)を順番に開ける。 この時、「天井の間」と同じく「命のテレフォン 」を1度だけ使って30秒間のみサポートルームの仲間に助言を求めることができる。 細かなルールも前述の「天井の間」のものに準ずる。 たまに暗号を間違った解釈で解くと辿り着くダミーアイテムが用意されており、そこには「そういう意味ではない」「惜しいけどこれじゃない」「だから違うって」等と書かれている。 また、この部屋にのみたまに音階で書かれた暗号があり、その音階で歌う事で3つ目のボックスの番号や次のボックスを開けるカギがある物を示している。 さらに、部屋の特徴から水を利用して解く暗号もごくまれにある。 2問目以降は問題を解くために必要なアイテムが問題と一緒にボックスに入っていることもある。 最終ボックスを開けたら(最終ボックスのカギは3桁あるいは4桁の南京錠で封印されている)ボックスの中に入っているリモコンを操作して放水を一旦停止することができる。 ここから「ラストアンサークイズ」に移る。 「限界水位」(溺死寸前の水位2m)まで水位が上昇すると満水となり脱出失敗。 限界水位まであと10cmになると、ゲージがオレンジ色になる。 放水一時停止中も、ゲージはオレンジ色である。 最長記録(脱出失敗)2010年6月9日放送分の・ である、3つ目のボックスを開けられず脱出失敗。 最短記録は2010年12月1日放送分の・指原莉乃・北原里英の98cmである。 (放水一時停止・「ラストアンサークイズ」開始地点) ラストアンサークイズ LAST ANSWER QUIZ 脱出への最後の関門。 ここから放水が再び始まり(2010年5月19日放送分までは放水が続いた状態からスタート)、一問多答問題にて決められた解答数を答えていく。 パスや誤答の場合、ペナルティとして30秒間次の問題が出題されないまま放水が続く。 3問正解すれば放水が停止し、ハッチ型の脱出口のロックが解除される。 挑戦者は脱出成功となり、人数分の賞金を獲得できる。 なお、挑戦中に限界水位まで残り10cmを切るとBGMが変わる。 なお、外国人が出る場合は、外国人に有利な問題が出ることもある。 ゴールデン進出前は、3問正解した後、最後のボックスに入っている脱出口のロック解除のカギで、挑戦者が脱出口を開けなければならなかった。 その名残で、ゴールデン進出後も脱出口にカギ穴がついていた。 終了後に、スタジオに戻る際に番組側からサンダルが用意されて、収録終了後には、着ていた服(衣装)を全部取り替えなければならない。 なお、このステージも震災の影響で後継番組『TORE! 』に登場していなかったが、2014年4月7日放送分の『TORE! 』にて「地下水路の間」としてリニューアルという形での復活で登場した。 なお、「地下水路の間」は、安全面に配慮して、部屋は満水にはならない。 また、最後の関門だった「ラストアンサークイズ」は「絵並べの試練」(4月7日放送分)、「3文字しりとりの試練」(8月27日放送分)へとリニューアルされた。 、また、「ラストアンサークイズ」の不正解時のペナルティである、30秒間次の問題が出題されないまま放水が続くシステムは2014年8月27日放送分の『TORE! 』にて復活した。 幻の新ステージ 2011年3月30日放送予定分の2時間SPから登場する予定だったが、震災の影響で放送中止となった上、挙げ句の果てにその新ステージが何も明かされずに番組は打ち切りとなった為、1度も登場せずに終わってしまった。 また、この新ステージが後継番組『TORE! 』に登場する「床の間」かどうかは現時点で不明。 ネット局 『脱出ゲームDERO! 』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 (NTV) 『脱出ゲームDERO! 』制作局 水曜19:00 - 19:56 (STV) (RAB) (TVI) (MMT) (ABS) (YBC) (FCT) (YBS) (TeNY) (TSB) (SDT) (KNB) (KTK) (FBC) 日本テレビ系列/ (CTV) 日本テレビ系列 (ytv) ・ (NKT) (HTV) (KRY) (JRT) (RNC) (RNB) (RKC) (FBS) (NIB) (KKT) (KYT) (RBC) 金曜15:55 - 16:53• (TOS)は2時間スペシャルに限り同時ネット放送される他、レギュラー放送も不定期放送している。 携帯サイト 番組とリンクした脱出ゲームが番組携帯サイトで配信されている。 ゴールデン進出以降は、管理人の特製フラッシュ待受も配信されている(ゲームクリア時にダウンロードできる)。 携帯ゲーム第1弾 「棒の間」• 携帯ゲーム第2弾 「第4の密室」から脱出(携帯ゲームオリジナルステージ)• 携帯ゲーム第3弾 「古代遺跡」から脱出(携帯ゲームオリジナルステージ・前述の「遺跡の間」とは全く異なるステージ)• 携帯ゲーム第4弾 「棒の間」・「爆弾の間」・「水の間」• 携帯ゲーム第5弾 「棒の間」・「石像の間」・「高層の間」(携帯ゲームオリジナルステージ)• 携帯ゲーム第6弾 「棒の間」・「砂の間」・「天井の間」 では当番組とでのコラボ企画として本番組のが配信されていた。 内容は育成風脱出ゲーム。 本番組打ち切り後も継続してサービスが行われていたが、現在はサービスを終了している。 スタッフ• 企画:沖絵未• 構成:、西村隆志、今井とおる、水野圭祐• パズル作家:• クイズ:伊藤文人、大西憲司、佐々木康彦、、結城靖高、CAMEYO• ナレーション: 2010年12月22日放送分以降• クイズ出題:(日本テレビアナウンサー)• TM:• SW:松嶋賢一• CAM:茅野竜徳• 照明:高橋明宏• 音声:池田正義• VE:弓削聡• 美術:中原晃一、小宮菜々子• デザイナー:本田恵子• 装置:滝沢陽介• 装飾:宍倉正一• 電飾:阿部幸子• 衣裳:有馬裕太• 持道具:高橋由美• メイク:小林夏子• 音効:岡田淳一• EED・MA:• CG:アイヴリック、タイムライン• 技術協力:• 美術協力:• 撮影協力:、• 編成:田中裕樹、中野裕子• デスク:宮沢薫• AP:筒井梨佳、佐々木千佳子• 進行:大屋万梨子• AD:徳武真人、清水克洋、桐生、増井政憲、南雲悠• ディレクター:藤田幸伸、高橋直樹、武信考、鈴木潤一郎、吉田真紗記、森栄一郎、福田弘樹、久保木幹雄、山本雅一、干場備前、武石一也• 演出:小俣猛• プロデューサー:秋山健一郎、天笠ひろ美、永井英樹• 総合演出:財津功• 制作協力:、• チーフプロデューサー:小谷野俊介• 製作著作:日本テレビ 過去のスタッフ• 編成:糸井聖一• クイズ出題:(2010年4月21日 - 同年9月29日放送分) 脚注 []• この枠が日本テレビ制作になるのは3ヶ月ぶり。 YOMIURI ONLINE(読売新聞). 2011年6月30日. の2011年7月5日時点におけるアーカイブ。 2013年2月19日閲覧。 [ ] 2013年7月8日閲覧。 『』から移動。 『クロスワード パクロス』2011年5 - 8月号より• 「天井の間」は復活しておらず、「地下水路の間」は天井が存在しない程度である。 プレスリリース , 日本テレビ放送網, 2013年4月22日 , 2020年7月8日閲覧。 出演しているゲストによって、姿が変わる事がある。 なお、たまに管理人の姿はそのままで登場することがあり、の時はの仮面を被り、ネコのようなひげや耳を付けていたこともあり、2回目の視聴者参加SPでは視聴者の父親がヒゲを生やしていたため、ヒゲを生やして登場し、9月29日放送の2時間スペシャルでは鼻メガネを掛けて登場した。 山里本人はブログやTwitter等では「自分の友人」としており、自身が声の主であることを直接には言及していない。 これは同局の『』で山里が担当する「謎の男」と同様である。 山里はあくまで、「友人の仕事を見守りに行く」と公言している。 ただし、事実上の最終回までに「壁の間」は攻略出来なかった。 ちなみに初登場時の「壁の間」村上は挑戦したが、村上は脱出失敗となったものの、脱出口のロックの開錠だけは成功した。 これは2010年12月22日放送分から登場した「壁の間」とは全く異なるステージの名称に使われることとなる。 (サタデーバリューフィーバー時代)や(当時・(ゴールデン進出後)が該当する。 ちなみに該当した二人とも、スッポンを持ったまま落下した。 このルールを生かして、分からなければ、自分はそのまま奈落の底へ落ちることで、他の人にパスを使う猶予を残す戦略がある。 これも一種の「身代わり作戦」と言えよう。 教えた場合、強制的に落とされる。 適応例はなし• この例はオードリーの若林、、、に該当するが関根麻里は誰もいなくなった隣の同じチームのところに偶然スッポンが鉄板についていたのでそれを使用した。 このルールを生かして、前の人が分からなければ、あえて棒から飛び降りて奈落の底へ落ちることで、後ろの人に十分な解答の猶予を与える戦略がある。 番組では、これを「身代わり作戦」と称している。 ただし解答権を譲られた者が正解できずに落下して無駄な犠牲に終わることもある(2011年1月19日放送分にて実際に発生し、管理人に「無駄な犠牲」と言われ、実行した本人も「犬死にですよ」とそれを認めていた)。 但し、土曜時代の時はフルネームで答えなければならなかった。 」と驚いていた。 この時ただ1人脱出に成功したロンブー亮は「形見を持って帰るか」とゴムだけになったスッポンを外して持って行った。 ただし、中で動いたり、暴れた場合はその分埋もれるスピードが速くなる。 この事例には春日と柏木由紀が該当する。 2人とも早く沈んだ影響か脱出失敗している。 ただし、身体が完全に埋もれても、砂の中で呼吸は出来るので、埋もれてからも会話は可能。 又、挑戦者の耳・鼻には、防御対策が配慮されている。 不正解の場合は、そのコードの正しい順番が通知される。 立った状態で引きずられるのは非常に危険なため、最初に「俯せに寝てください」というアナウンス指示がある。 また、後継番組『TORE! 』では、前述の「砂の間」で使われた砂が敷き詰められている。 これは床との摩擦で「熱い」「痛い」と叫ぶ挑戦者が複数名いたことから、摩擦緩和のための配慮と思われる。 後継番組『TORE! 』では3つの扉に加えて、最後の関門「並べ替えの試練」もクリアしなければならない。 なお、「並べ替えの試練」のボックスは石像停止ボタンの跡地に設置されている• 後継番組『TORE! 』では第2の扉のクイズが回ごとに変わっており、当初は「ジャンルクロスクイズ」として同じ単語を入れる方式で行われ、ノルマは3問正解で開錠されるルールだったが、2012年3月19日放送分の『TORE! 』にて再び「穴埋めクロスクイズ」として再びノルマは1問正解で開錠に戻ったが、2012年11月12日放送分の『TORE! また、ブロックは1つはダミー。 ちなみに、「しりとり穴埋めクイズ」のノルマは「穴埋めクロスクイズ」同様ノルマは1問正解で開錠される。 後継番組『TORE! 』では当初は3問目は『DERO! 』時代同様、人名とその人物に関連した別の事の2つを両方完成させる問題だったが、2012年3月19日放送分の『TORE! 』からは3問目も1問目と2問目同様、通常の並べ替え問題に変更された。 なお、『TORE! 』で「石像の間」を実施した全ての回では第1の扉を開放している• 初登場時はクイズゾーンのモニターに『 壁閉鎖システム一時停止』と表示されていた。 後継番組『TORE! 』の場合、壁にフックで固定される事は無いため、「鉄球の試練」の挑戦者は自由に決める事ができる。 初登場と第2回以降の特製アームは違う部分があり、初登場時のアームは取っ手の部分は無く、カギを掴む部分は細く、アームの長さは長かったが、2回目以降のアームは取っ手の部分が追加され、カギを掴む部分は太くなり、アームの長さが初登場より短くなった。 また、スタート時やカギを落とした時に新しいカギが出てくる筒の長さも初登場時の筒は隣の筒と同じ長さだったが、2回目以降は短くなっている。 さらに、脱出口のカギもカギに付いてる黒い輪っかが初登場時は3つだったのに対して2回目以降は2つになっている。 これにより「キーボックスチャレンジ」の難易度が上がり、チャレンジゾーンでの脱出失敗者が多くなった。 初回では、村上が壁に挟まれて脱出失敗したものの、寸前に3本目のカギを回していた。 その為、脱出口は開き、先にセーフティーゾーンへ避難していたのと安田は脱出成功。 以降にも2011年1月26日放送分でが、2月9日放送分で横山が同様に開錠のみ成功し、それぞれと、とを脱出に導いている。 字幕とナレーションでは「奇跡を起せるのか!? 」と言われていて、VTRでは山崎がカギを2本回し、迫る壁の中セーフティーゾーンへ駆け込もうとする映像が流れていた。 パイロット版のオープニングのナレーションより。 ちなみに、ゴールデン進出前は「命のテレフォン」は存在しなかった。 ネジを回す方向を誤り、パネルを閉めてしまうこともしばしば。 ゴールデン進出前は解除ボタン間近のところにもクモの巣があったが、ゴールデン進出後は解除ボタン間近に新たにガラス扉が設置された為か、解除ボタンの間近のクモの巣は廃止された。 扉に油が塗られるようになったのは2010年5月5日放送分から。 そのときの命のテレフォンは不使用だったが、ダクトチャレンジの挑戦者であったDAIGOが「ウィッシュほふく前進」で遅いとサポートルームでブーイングが起きた。 前述の「天井の間」の固定電話とは違いで、防水用に袋に入れられている。 ゴールデン進出前は「命のケータイ」と呼ばれていた。 ただし放水の音によりサポートルームの声が聞き取りづらく、電話が無駄使いになってしまうこともある。 ボックスのカギを開ける時点で水位がある程度上がっていると水中から水上へ戻る際にアイテムを落としてしまい問題を解けなくなることもあった。 ここで放水が停止されるようになったのは2010年6月2日放送分から。 2010年5月19日放送分までは放水は止まらず、管理人がすぐにクイズの説明に入らずに雑談を始めていたため、出演者が「いいから早くして! 」等と急かすのが恒例となっていた。 放水停止はおそらく挑戦者の救済措置に近いと思われる。 サタデーバリューフィーバーの時は、30分以内に脱出しなければならず、ギブアップと叫んだ時点で脱出失敗だった。 そのあとのラストアンサークイズで不正解を連発したが、限界水位のギリギリで脱出成功。 へ対しての「のメンバーの名前を5人挙げよ」など。 この時脱出成功できたのはサタデーバリューフィーバー時代の本村チームのみである(但し、ラストアンサークイズで全問正解したあとに4つ目のボックスの中に入っている脱出口のカギを水の中に落とし、紛失してしまうというハプニングがあったが、どうにかカギを見つけて、満水ギリギリで脱出成功している)。 延友は土曜時代に出題を担当していたが、終了と同時に降板となり、2010年10月13日放送分で復帰した。 関連項目• - 管理人の山里や一部のスタッフも関わっている番組• - 後番組• - 制作。 1994年10月 - 1995年1月に月曜19時枠で放送されたが、の関連で打ち切りとなった。 - 米国版 外部リンク• -閉鎖済、2011年2月3日時点のアーカイブ• 13時台後半枠 前番組 番組名 次番組.

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ツムツム 2017年9月新ツム情報|クラシックシリーズなど

鼻が三角形のツムで7回フィーバー

ツムツムのビンゴミッション19枚目17「鼻が三角のツムを合計10000コ消そう」を攻略していこうと思います。 このミッションですが、合計系ミッションになってますので繰りかえし行えばクリア出来ます。 ただし、気になるのが・・・・「鼻が三角」ってなんだよwwwww って感じですね! 19枚目で突如登場した新分類で、結構意味不明ですが良くツムを観察してみるとありました。 ピグレットを見ると綺麗な三角になっており、この部分の鼻が三角っぽいツムが該当ツムになります。 ただし、結構曖昧な部分が多く扇形っぽいツムも対応していたり、小さくて見えないけど実は鼻が微妙に三角だったりします。。 このミッションは合計系で、しかもマイツムセットしなくてもサブツムでもカウントするので、後回しにして良さそうです。 鼻が三角のツム一覧 こう見ると結構、鼻が三角のツムがいますが、チューバッカとかウサプーとか限定ツムも多く、頻繁にサブツムで出て来ないツムも結構いますね。。 この中でオススメのツムは? このミッションのオススメツムですが、合計系なので後回しにして、最後に残ったら、残りの必要分を片づければOKです。 オススメツムとしては、下記になってます。 鼻が三角のツムの中でスキル威力が大きいので、自身のツムも含めてより消しやすいです。 ただし、めちゃくちゃ強いってツムはいませんので、手持ちの鼻が三角のツムで一番スキルレベルが高いツムを使うのがオススメです。 このツムを使って同時ミッションクリアを目指そう 19枚目のビンゴはそれほど被ってるミッションが少ないですが、意識すると同時ミッションクリアが可能です。 とんすけが該当のミッション 19-6:1プレイでスキルを18回使おう 特に19-6はとんすけが一番の適任なので、同時並行が可能です。 サリーが該当のミッション 19-19:1プレイで大きなツムを25コ消そう 19-19はサリーが一番適任ツムなので、同時並行が可能です。 マリー&ミスバニーが該当のミッション 19-23:1プレイでマジカルボムを40コ消そう 19-23はボム系ミッションなので、マリー、ミスバニーが適任ツムになります。 共通ミッション 19-13:1プレイでツムを900コ消そう 19-14:プレミアムツムを使って1プレイでマイツムを260コ消そう 19-18:合計で400回フィーバーしよう 19-19:1プレイで大きなツムを25コ消そう 19-22:1プレイで500Exp稼ごう ビンゴ19枚目の攻略まとめはこちら ビンゴ19枚目の他のミッション攻略やオススメツム、報酬一覧などをまとめてご紹介していますので、こちらを参考にしてください。 無料でルビーをたくさん増やす裏ワザがあるんです! ルビーでお困りの方、無料でルビーを獲得出来る裏ワザはご存じですか?.

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【ツムツム】鼻が三角のツムでスキルを合計65回使う方法とおすすめツム【イースターエッグハント】|ゲームエイト

鼻が三角形のツムで7回フィーバー

現在12月のイベント、アナと雪の女王『四季の思い出をめぐろう』が開催中です。 このイベントでは新ツムの『アドベンチャーアナ』と『アドベンチャーエルサ』にキャラクターボーナスがつきます。 難しいミッションに遭遇したら、これらのツムで挑んでみましょう。 クリアしやすくなります。 新ツムでなければクリアできないこともないので、自分の得意ツムやコイン稼ぎできるツムでクリアしていくのもオススメです。 アナとエルサのピンズや、スキルチケットなどももらえるイベントです! イベントは2部制になっており、後半は12月10日から追加されるようです。 スペシャルミッションではカプセルをボムやスキルで破壊する必要があるので、消去系のツムで挑むといいでしょう。 サプライズエルサは昔はハイスコア狙いにおいてトップクラスの評価を得ていましたが、強力な新ツムがでてくるにつれてそのポジションは譲った形になっています。 サプライズエルサはスキル発動後、ゆきだるまを複数体出現させ、タップで消去しますが雪だるまの消し方によっては色々なボムを作り出すことができ、主にハイスコアを狙うスタイルであればタイムボムの生成を狙うことになります。 スキルマックスになると画面を埋め尽くす数の雪だるまを出現させることができ、タイムボムが出現しやすい10個前後を狙って2回~3回に分割して消すのが主流となっています。 Z字に消したり、川の字に消したりとプレイヤーによって消しやすい3分割のやり方が別れますがこの3分割消しを素早く丁寧にできるプレイヤーであればどんどんタイムを延長させていくことができます。 しかし狙って綺麗に3分割を毎回きっちりと決めるというのはなかなか難しいのでプレイヤーによって向き不向きがあると思います。 ちなみに私もそれほどこのツムを使いこなすことはできませんでした。 3分割ではなくて一気にすべての雪だるまをけせばスコアボムの確定生成や、コイン稼ぎもある程度はできるツムではあります。 が、コイン稼ぎはやや不向きなツムだと言えます。 毎回全消しをしていってもそれほどコインを稼げるわけではありません。 特徴としてはスキルの回転がはやいツムなので、スキルを何度も1プレイ中に行うというミッションには強いツムだと言えます。 プリンセス、花をつけた、白目が見える、毛のはねた、まつ毛のある、肌色の、毛を結んだ、イニシャルS、のツムに該当しますのでそれらのミッションには対応できます。

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