シグナル100 レビュー。 『シグナル100』は怖いの?評判はいいのか感想口コミまとめ【ネタバレなし】

みんなのレビューと感想「シグナル100」(ネタバレ非表示)

シグナル100 レビュー

注目のレビュー:シグナル100• 2020-06-06 by は良かった。 でも後はやっぱりB級漫画。 誰が生き残るか俳優で分かって意外性がない。 7人が必要な「カイジ」的展開には期待したが、これも中途半端。 ちょっといいシーンもあって、キャストは懸命に演じてるのに、泣いちゃダメという制約で涙がないため、もらい泣きすることがなく、盛り上がらない。 これは致命的な失敗だったな。 1人がこのレビューに共感したと評価しています。 2020-01-25 by アイデアはいかにもマンガっぽい。 洗脳に至るまでの説明なり、納得感が足りない。 自殺するきっかけが100個もあるので実はそれはルール破りでしたというのが後出しジャンケンのように思えた。 ビールのところでレインコートみたいなのを着ていればいいのかという疑問は残る。 ほかの生徒が知らないルールを予め知っているということで、賢ければもっと簡単に最後の一人に残れると思った。 7人指差しの時にほかの生徒が裏切って...... 1人がこのレビューに共感したと評価しています。

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シグナル100のレビュー・感想・評価

シグナル100 レビュー

ネタバレ! クリックして本文を読む これはこれでいいのかな、て感じはした。 今回の評価点は、キャスティングとかじゃなくて、原作を讃えるべきである。 なんせ、だれも多分、自殺催眠とかに手を出さなそう。 そこはよかった。 あと自殺方法がこれまた一風変わっていた。 一番おおと声をあげたのは、眼鏡の学生が、口になんか、ライトを入れて自殺したシーンは面白い。 でも、終わり方はうーん🧐ときた。 先生が多分死んだのかな? と思う。 監督に言いたい事は、下部先生にシグナルをかけるのはいいけど、死ぬシーンが欲しい 他にも、キャスティングを武器にして売るとか、なんで、諦めてしまったのか? 例えば、「12人の死にたい子供たち」のキャストで、生徒役を演じるとか、なんで、諦めた? 88分て少なくない? だから、低評価レビューしかない。 あと、なんで、他に先生はいないの?.

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「シグナル100」の生み出すスリルが素晴らしい!【感想・レビュー・ネタバレなし】

シグナル100 レビュー

もうすぐ開催される学園祭の準備の為に慌ただしい毎日を送る聖新学園高校3年C組の生徒達。 担任の先生である下部(中村獅童)に視聴覚室に呼び出された樫村怜奈(橋本環奈)ら36人の生徒は、突然、理解できない不気味な映像を見せられ、それが【自殺催眠】の暗示という事を理解する。 催眠発動(自殺)のシグナルは、全部で100種類に及ぶ。 「遅刻をする」「スマホを使う」「涙を流す」……何気なく毎日行っていた行動が死を招くことに。 学校から逃げ出すことや外部に助けを求めることもできない。 死の暗示を解く方法はクラスメイトの死のみ。 最後に生き残った生徒ただ一人だけが、自殺催眠から逃れられるというのだ。 シグナルを発動させてしまった生徒たちが次々と壮絶な死を迎える中、その謎を明かされないまま、下部は教室の窓から飛び降りて突然の死を遂げてしまう。 絶望的な状況の中人間の醜い本性が次々と暴かれていき、のちに生き残りを賭けた壮絶なデスゲームへと発展していく。 タイムリミットは夜明けまで。 樫村は全員が生き残る方法を見つけようと、この見えない恐怖に立ち向かおうとする。 催眠を解くのが先か、自分以外のクラスメイト全員の死を見届けるのが先か!? 狂気と絶望のデスゲームの結末とは……!? 以上があらすじです。 なんとなくですが数十年前に公開されたバトルロワイヤルのような感じがしますね。 いきなり担任の先生から〜〜というあたりや生き残るのは最後の1人という感じが。 個人的にはこういったスリラー要素のある映画は大好きなので非常に楽しみです。 【映画】シグナル100のネタバレとラスト結末 シグナル100は2020年1月24日に日本で公開されるので、 公開され次第ネタバレを書いていきます。 映画は原作の漫画とは異なるオリジナルとなりますが、一応漫画版のネタバレを書いておきます。 原作マンガのラスト結末は橋本環奈さん演じる樫村怜奈が生き残ります。 その後死んでいった生徒達の分も立派に生きるとして教員になります。 しかし、教員になってみては周りからの冷たい視線を感じる毎日。 ある日樫村怜奈の手には数年前に自分たちが見せられた催眠ビデオのマスターテープが。 そう、樫村怜奈も自分のクラスの生徒に催眠ビデオのマスターテープを見せるのであった。 【映画】シグナル100の感想 シグナル100は2020年1月24日に日本で公開されるので、 公開され次第感想を書いていきます。 公開 2020年1月24日• 監督 竹葉リサ• 脚本 渡辺雄介• 原作 宮月新・近藤しぐれ【シグナル100】• 音楽 Jin Nakamura• 上映時間 88分 監督を務める竹葉リサさんは今現在はWikipediaに情報がないですが、14年に監督・脚本を手がけた初の長編作品の【さまよう小指】がファンタスティック・ビースト映画祭で• 最高賞• シネガーアワード をW受賞する快挙を成し遂げます。 監督としての歴はそこまで長くないですが、今注目されている監督の一人なのは間違いありません。 原作マンガとは別にスピンオフ作品であるシグナル100 零が漫画アプリで配信されるなど、シグナル100は多くの人に読まれている事がわかります。 舞台が高校なのもあり出演するキャストは今注目されている若手がメインで起用されています。 ミスiD2015に入賞して芸能界デビュー、2017年には女性ファッション誌『non-no』の専属モデルも努めています。 まだそこまでドラマや映画への出演はないですが、今後は間違いなく多くなって来るので今のうちに注目しておきましょう! その他には• 鈴木つく詩• 北村優衣• 中島 健• 宮月 新さんはシグナル100の他には• 不能犯• 虐殺ハッピーエンド• 去勢転生 などの作品があります。 どれもシグナル100のようなスリラー系の内容になっています。 原作漫画は4巻で完結するので、映画を見る前(もしくは見たあと)に読んでみるのも良いかもしれません。 なぜなら原作と映画の結末・内容は違うと発表されていますからね。 そんなシグナル100は2020は2020年1月24日公開されますので、ぜひ劇場に足を運んで見てみて下さいね!•

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