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よっちぃ~ の、行き当りばっかり

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鳥に大量の卵を食べさせる実験を行った結果、 魚の卵は鳥の消化機能を生き延び、糞として排出された後に孵化することが確認されたのです。 特に標高の高い場所にあり、他の湖と川で繋がっていないカルデラ湖のような湖は、外部から魚が侵入する余地はありません。 しかしどんなに孤立した湖にも、近くの淡水系と遺伝的に近い魚が住み着いています。 これまでは、そのような 「不思議な拡散」は鳥が咥えていた魚を落としたり、足や羽に付着した卵が水鳥によって空輸されるなど、イレギュラーの結果であると考えられていました。 これらの説はいわゆる俗説であり、どれ一つとして科学的に証明されたものではなかったからです。 すなわち、 魚の卵も植物の種のように、鳥に食べられることで他の湖に拡散している…とするユニークな説です。 しかし問題は、どうやってそれを証明するかでした。 魚の卵を500個集め、8羽のカモに食べさせたのです。 食べさせた卵は侵略的外来種として知られている2種類のコイ科の魚(ギベリオブナとヨーロッパ鯉)であり、全て人工受精後に食べさせました。 そしてカモが糞をするのを待ちました。 幸い、予想より早く食後一時間ほどで糞が排出されはじめます。 結果 、 6 匹のカモから18個の形状的に無傷な卵の採取に成功し、そのうち12個は十分生存に足る状態にあることがわかります。 また興味深いことに、オス鳥はメスより多く無傷な卵を通したことがわかりました(メスの5倍)。 すると、 12個の卵のうち2個から稚魚がうまれてきました。 2匹のうち1匹はギベリオブナで、もう1匹はヨーロッパ鯉の稚魚であり、生存率を計算したところ0. この数値は決して高くはありませんが、長い時間を考えれば、孤立した湖に卵を運ぶには十分な数値です。 また一部のコイは単為生殖を行うことが知られており、1匹のメスの稚魚から多くの子孫をうみだすことが可能とされています。 食べられることで繁殖する能力は卵の耐久力が進化した結果 メダカの卵。 鳥の体(消化器官)は魚の卵を湖から他の湖に運ぶ箱舟としても機能していたのです。 ですが この拡散の貢献度は鳥だけにあるものではありません。 近年の研究により、メダカなどの卵は、休眠状態(仮死状態)に入ることで干ばつの間にも無酸素・高塩・乾燥に耐えて土に埋まったまま生き延びることが知られており、以前考えられていたより遥かに高い耐久性を持つことが明らかになりました。 コイの卵が鳥の消化機能における無酸素と高酸性を生き延びて生きたまま排出されたのも、卵の耐久性があってのことなのです。 あるいは、生息地を拡散するために、コイの卵はあえて鳥類に食べられることを前提に進化したと考えることもできます。 そうなれば、コイの卵はカモに短期間・限定条件で寄生していたと考えることもできます。 もしかしたらコイの卵とカモは共生関係にあるといえるかもしれませんね。

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yossi*✨(手を2度洗いするよっしぃ)(@yumyum_69)

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2020年06月22日 17時00分 新型コロナウイルスのパンデミックによって大量の牛乳が廃棄されてしまう理由とは? 新型コロナウイルス感染症 COVID-19 のパンデミックに伴い、各国では都市封鎖などの対策が実施されました。 この影響により、アメリカでは「大量の牛乳が廃棄されてしまう」という問題が発生しているとアメリカのニュースメディアVoxが報じています。 南フロリダにできた2マイル 約3. 6km もの車列は…… 市場に流通できない食品を生活困窮者などを対象にして配給する に到達するためのもの。 多くの人々がフードバンクに車で押し寄せるという事態は、カリフォルニア州やペンシルベニア州、ニューヨーク州などでも発生しました。 全米のフードバンク団体は、COVID-19のパンデミックによってフードバンクに頼らざるを得ない生活困窮者が大幅に増加したと考えています。 COVID-19による休業や倒産などで仕事を失った人々は、日々の食料を得ることにも苦労している模様。 ところが、食品を生産する現場では異なった経済的影響が発生しているとのこと。 多くの農家では食料の「余剰」が発生しており、大量の食品がそのまま廃棄される事態となっているほか…… 酪農家は何百万ガロン 数百万リットル もの牛乳を廃棄せざるを得なくなっています。 この問題は、サプライチェーンの崩壊によるもの。 牛乳のサプライチェーンを簡素化した図がこれ。 まず最初に、酪農家が乳牛から牛乳を搾ってタンクに詰め…… タンクごと加工業者に送ります。 加工業者は低温殺菌された牛乳、チーズ、ヨーグルト、バターなどの乳製品を生産。 乳製品はパッケージ化され、食料品店などに並べられます。 しかし、多くの消費者が乳製品を購入するスーパーマーケットや食料品店は、あくまでも製品が到達する最終地点の1つに過ぎません。 全製品の半数ほどは、レストランやコーヒーチェーンなどの飲食店や、学校などに配送されます。 サプライチェーンは非常に効率化されており、乳製品はそれぞれの配送先に適したパッケージに詰められて出荷されています。 ところが新型コロナウイルスの影響により、このサプライチェーンが崩壊し始めているとのこと。 飲食店や学校が閉鎖されたことを受け、乳製品の主要な出荷先がなくなってしまいましたが、乳牛から搾乳することをストップするわけにはいきません。 需要の大幅な減少を受けて供給過剰が発生したものの、パッケージや流通がそれぞれの出荷先に最適化されているため、簡単に過剰分を飲食店に卸すこともできないそうです。 ウィスコンシン州の酪農家であるCarrie Messさんは、「必要な人に食べ物を届けたい」という思いでさまざまな方法を試みているものの、それぞれの出荷先に特化しているサプライチェーンを変更するのは容易ではないと述べています。 食料品店、飲食店、学校給食といった出荷先の違いは、パッケージ後の外観や製品の量に表れます。 たとえば学校給食向けの乳製品であれば、子ども用の小さな紙パックに入った牛乳や、給食サービス会社向けの巨大なチーズ袋といったパッケージングになります。 一方、飲食店向けになると5ガロン 約19リットル 入りの巨大な容器、あるいは40ポンド 約18kg の巨大なチーズブロックなどのパッケージングで…… 一般的な飲食店に売っている乳製品とはまるで違います。 特定の出荷先に特化した加工業者の施設には、出荷先を即座に切り替えるためのパッケージが用意されておらず…… 巨大なチーズブロックを消費者向けの扱いやすいサイズにカットするためには、数百万ドル 約数億円 もする新たな機械を導入しなければなりません。 ミネソタ州の酪農家であるGarrett Luthensさんは、学校給食向けの乳製品は専用の工場を使って生産されていると指摘。 普段と違うサイズの容器を食料品店に並べたり家庭に配送したりしても、一般的な家庭には保存する冷蔵庫がないとのこと。 Messさんはできるだけ早くパッケージの切り替えを行っているそうですが、「これは前例のないことです」と述べています。 余剰製品をフードバンクに送るケースもありますが、巨大な容器に入った乳製品を適切に保管する巨大な冷蔵庫や、腐りやすい製品を流通させる上で十分な人員が足りていないそうです。 また、たとえ全ての余剰となった牛乳を食料品店に出荷できたとしても、一般家庭の消費者だけでは飲食店や学校給食の需要を補うことはできないとのこと。 そのため、結果として信じられない量の食品廃棄につながっています。 ウィスコンシン州の酪農家であるJoe Statzさんは、2020年3月1日から牛乳の廃棄を始めており、1日当たり4万2000ガロン 約15万9000リットル もの牛乳を捨てていると述べました。 新型コロナウイルスの影響は廃棄だけでなく、牛乳の価格そのものにも大きな悪影響を及ぼしています。 新型コロナウイルスの流行がスタートしてから、100ポンド 約45kg あたりの牛乳の価格が4ドル 約440円 近くも急落。 Statzさんが出荷している牛乳は、2019年12月から2020年6月までの半年間で価格が半分以下になったとのことで、Statzさんはとても採算が取れないと訴えています。 カリフォルニア州の酪農家であるDennis Leonardiさんは生産コストや流通コストがかかる「有機牛乳」を生産していますが、今では通常の牛乳と同じほどに価格が低下していると述べています。 乳製品業界は以前から値下げに苦しんでおり、2015年頃にも牛乳価格は大幅に下落していました。 新型コロナウイルスの流行は、牛乳価格が徐々に値上がりしてきた矢先の打撃でした。 この下落は、一部の業者が非常に大きな工場での効率的な生産を始めたことや、貿易摩擦による乳製品の輸出減少、牛乳の代替品を選択する人の増加などが、原因だと見られています。 2015年には4万5000軒を超えていた酪農家の数は、2019年までに1万1000軒も減少。 1日当たり9軒もの酪農家が廃業している計算となり、この数は新型コロナウイルスの流行によって加速する可能性があります。 酪農協同組合は加入している酪農家同士で負担を分担し、生産の割当量を制限して危機を乗り越えようとしていますが…… 経済的な困窮によって乳牛を売り払ったり、廃業したりする酪農家は増加するだろうと見られています。 Statzさんも牛乳の生産量を10%削減しなければならず、乳牛を売り払うことを余儀なくされているとのこと。 アメリカ政府はこれらの損失の一部を補償し…… 余剰となった乳製品をフードバンクに供給するための資金を提供するなどの対策を取っています。 これは酪農家が危機を乗り越える上で重要なステップと言えますが、恩恵を受けるのは小規模な酪農家ではなく、より大きな酪農家だとの指摘もあります。 酪農家たちは不確実な状況に直面しており、よりよい計画が必要だとLeonardiさんは指摘。 別の方法としてはピザチェーンにアピールしてチーズの使用量を増やしてもらうなどのロビー活動や…… 乳製品の供給価格を安定させるため、アメリカ政府がさまざまな制限を設けることなどが考えられます。 サプライチェーンの問題は乳製品だけでなく、農産物を生産する多くの農家にとって打撃です。 また、せっかく生産した食品を廃棄することは、経済的なもの以上に精神的なダメージも大きなものです。 Messさんは、生産した食品が無駄に捨てられることはとても辛いと訴えました。 なお、同様の問題は日本でも発生しており、イベント中止や飲食店の休業によって在庫を抱えた事業者や生産者がフードロスを削減するため、余剰となった食品を通販する や なども登場しています。

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高校事変 V よっちさんの感想

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久しぶり〜うわ〜みなさんっ!覚えてくれてるのね僕のこと(笑) posted at ただいま。 posted at 40分から打ち上げ開始の予定 posted at お久しぶり〜薪棚ちょっと崩れたけど、大丈夫だよ〜 posted at お久しぶり〜 怪しかった薪棚やっぱり崩れた(笑) posted at 今から花火なのに! posted at 1 tweet 山形沖!!? posted at 1 tweet 結構強いよ地震 posted at 1 tweet おどろいた posted at 1 tweet ちょっとビクリ posted at 2 tweets 最近また多いね posted at 地震 posted at 1 tweet びっくり posted at 5 tweets オオーみかちゃんお久しぶりです。 行ってきま〜す posted at 子どもたちも落ち着いてきたのでお父ちゃん行ってきます posted at キジが鳴いてる posted at おはよー大丈夫。 息子と娘怖がってる。 posted at けいほー posted at 1 tweet 地震ちいさい posted at 5 tweets そうねー、でも今日はあったかくなりそうだから早起きできてよかった。 うちは気仙沼に行ってきます。 posted at おはよー、久々にびっくりした! posted at 息子がちんこを押さえてテレビ見る posted at 子どもたちもテレビに見入る posted at おさまった posted at 1 tweet 地震 posted at 8 tweets うふふ。 そいつぁーよかった(笑) posted at コロッケうまいか〜? 3匹飛んでて「やっぱり山だからいるんだね〜」なんて言ってた。 ある時、外に出て何気なく裏山見たら辺りにゲンジボタルとヘイケボタル乱舞してて子どもたちと小躍りしながら見たよ。 posted at 正月から引っ越して、季節ごとにいろんなことがわかってきたよ。 コンクリートの水路にしたら管理が楽なんだろうけど、土の水路だからホタルがすごいのよ、ここ。 posted at こんばんは。 うん、思いのほか軽く済んだ感じ。 ただ裏山の用水路が決壊ぎりぎりセーフだったな! 区長さんに土嚢積むとか提案してみようと思うよ。 posted at 一日早いがこれから出面をつけるぞ。 posted at 雨上がりものすごい強風。 我が家の前の雑木がしなるしなる posted at 3 tweets エリアメールです。 七北田川が氾濫しそうです。 posted at エリアメールきたぞ! posted at 9 tweets そうそう。 なんかあったらまた顔出しますので、よろしくお願いします(笑) posted at 最近ツイッターは緊急時の情報収集に役立てております(笑)。 posted at 元気も元気。 普段はスマホ触る時間もないんだけと、さっきやっと寝たから、久しぶりにツイッタータイムライン見てたらあの地震。 posted at サンキュー。 くまもイノシシもでる。 この前マムシ捕まえた! 危険生物のオンパレードだ! posted at うち山の方に家買ったんだけど、扇風機でしのげるわ! posted at 久しぶり〜蒸すねー今晩は! posted at すいませんでした(笑) posted at キジが鳴いてる posted at 地震 posted at• 前のページ•

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